ふたなり東風谷さんの幻想入り前の経歴がヤバすぎた件 作:エロが好きなやべー奴
先日、山で自慰に興じた話はしましたよね?
今回はそれの続きです。
外の世界は緑が無く科学で溢れていると思われていますがそれはほんの一部で、場所によっては幻想郷の様に緑が豊かな場所も多々あるんです。
この時、私が来たのは人口がほぼほぼいない村。
人里よりも人がいませんよ。家の数といい、もしかしたら村人も二桁ぐらいしかいなかったかも……。下山途中で深夜の村に入ったんですが、まず暗い!
満月の月明かりがなければ、進む事もままならなかったと思います。
私が昔聞いた歌で、主人公の村が田舎過ぎて都会に行って牛や山を買うんだ! って語る歌があるんですけど、正にそんな感じ!
歌詞の一致率十割だと思いますよ!
そんな若者が一人しかいなそうな村でもいつも通り、マスターベーションに勤しみますよ。
入り口に立て札があったんですが、それの文字が剥げてしまって殆ど読めなかったんです。何とか村だとは分かったんですが……。
それに入った時に妙に肌寒さを感じたんです。
寒さへの耐性は露出で慣れたと思ったんですが、私もまだまだですね。
こういう村の利点はさっきも言った通り人が殆どいない事、仮にいたとしてもお年寄りの可能性が高いので安心して、夜道を歩きながらオナニー出来ました!
射精しそうになったら、田んぼに向けて発射!
時期では無かったのか田んぼに水どころか、稲も無かったので私にしては丁度良かったと思いますね。
私でも稲に向けて出す度胸はありませんから。
何も無い場所ですけど、手ごろな廃墟は予想通りありましてね……。
私が侵入してオナニーしようって決めた時には、もう中に入って右手にチンポ、左手は金玉を握っていました。
囲炉裏もあって興味があったのでそれに向けて射精! 金玉を揉みながら出すと、量が増えるのでお勧めですよ!
ですがその時、外からガタガタ! と音が聞こえてきて流石に不法侵入がバレたら大変ですからね、急いで裏手から逃げました。
その後にこっそり表に来たんですけど、何故か戸に手形が付いていたんですよね。
あの家を無人だと決めつけて入りこんだのは私のやらかしですが、同時に近くに人がいると思うと、妙な挑戦心が湧きまして……。
近くにあった小屋に忍び込んだんです。
梯子とか、色々置いてある棚があったので恐らく倉庫だと思うですけど。
せっかくですからここも私の子種まみれにしてやろうと決め、両手で扱き出したんです。
物でごった返している場所でしたからね、シコってる時に肘が当たったりして大きな音を出してしまっては大変ですからね。
それと何かカラクリ箱があったんでそれに射精しておきました。
ここで満足すると倉庫を出て、森に入ってみました。
流石にここは月明かりもあまり入らないので、なるべく奥にいかない様にしながらオナニーをしながら森林浴を始めたんです。
ふと、横を見ると女の子が木の影から見ていたんですよ!
夜中に白のワンピース姿だったんですけど、特に騒いだりこちらに来る様子も無かったですし、その子の方に向いてチンポを思い切り扱き出しました!
見られながらの射精は結構危険な橋を渡る事になりますが、上手くいけば一人オナニー以上の快感を得られるんです!
けれどその子、射精をして余韻に浸っていた時に帰ってしまったのかいなくなっていたんです。
仕方が無いのでその子は放置で場所を移しました。
仮に誰かに言いふらしても、ただの見間違いと言われる可能性が高いですしね。
再び、田んぼの広がる場所に戻ったら、白い人の形をした何かが遠くで踊っていたんです。
遠目とはいえそれを見ていたら、私の舞踊魂が目覚めまして……腰をくねらせて踊り始めました。
腰をぐいんぐいん動かせば、チンポもおっぱいも激しく揺れて、しかもそれをお互いに見せあっていると思うと、手を使わずとも、射精してしまいましたよ!
あれは本当にくねくねになったみたいで楽しかったですよ!
あ、くねくねというのは、文字通りくねくね動いていて見てしまった人はおかしくなってしまう怪異なんですけど……。
ってこれは関係ないですよね、スイマセン……。
まぁそんな所で私の村ムラオナニーは終わって、無事に家に帰りました。
そうそうこの話にはちょっとした後日談があるんですよ!
実は外の世界にも妖怪話はあるんですが……。
噂話、都市伝説と言われ全く信じられていないのがオチ何ですけどね。
その中に、村に関する都市伝説があるんです。
犬鳴村に杉沢村……入ったら生きては出られない怪異に満ちた村と言われているのが殆どなんですけど。
後になって分かったんですが、私が迷い込んだ村はその噂があった村だったんです。
けれど、特に怪奇現象に巻き込まれた事も無かったですし、所詮は噂だった。という事でしょうね。
次はどの話を聞きますか?