一応メイド全員出てきますが、メインはベルファストとシェフィールドの予定です。いつものようにリンクを用意しておきますので、興味ある方は是非。
ベルファスト
https://azurlane.wikiru.jp/index.php?%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%83%88
シェフィールド
https://azurlane.wikiru.jp/index.php?%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
そういえば、百話達成しました。これからも気長に続けていきます。
メイド隊に興味を持ったハジメは、オナホメイドになったシリアスにとある命令を下した。
そして、ハジメの体感時間で三十分ほど経った頃、シリアスは現在メイド隊に属しているKAN-SENを全員連れてきた*1。
ベルファスト、エディンバラ、サフォーク、ケント、シェフィールド、キュラソー、カーリュー、グロスター、ニューカッスル、グラスコー、チェシャー、ネプチューン、ダイドー、ハーマイオニー、カリブディス、シラ、エルダープライズ、マンチェスター*2、プリマス……
……なんだかメイド隊じゃない娘も数名混ざっているが*3、とりあえず、大半の娘がエロい格好をしている。
シリアスと同じように上乳を丸出しにしていたりとか、メイド服に下から肉棒を突っ込めるようにするための穴を開いていたり……。
あとは、シリアスが洗脳してくれたおかげで、全員光の消えた虚ろな瞳をしているのも中々にエロスを際立たせている。
ちなみに、ここにいる娘達は本来なら好感度が高すぎてカンストしているレベルなのだが……洗脳によって、ハジメのことを嫌悪するようになっている。洗脳解除されても、この影響が戻ることはなく、後の行動で何とかしなければならない。
どうやらハジメは、自分のことを嫌っているような娘を屈服させたいと、そう思っているらしい。抵抗する娘を堕とす悦びは、イチャラブセックスによる悦びとは違って、得るのに一手間かかるから。
「誇らしきご主人様❤️ ご命令通り、メイド隊の皆さまを連れてきました❤️ ですから……」
「分かってる」
「……❤️」
ハジメはシリアスを抱き寄せると、深くディープキスを行った。ちゃんとメイド隊全員を連れてきたご褒美に、まずは唾液を交わし合う。
「さて、本番はあとでね。それまではオナニーしちゃいけないよ?」
「っ、はい……❤️」
キスを終えると、ハジメは我慢しろという命令を下す。するとシリアスは少し物足りなさそうに、その言葉を受け入れた。
やることはやったので、ハジメは立ち上がり、目の前で虚ろな目をしているメイド達に近づくと、ジロジロと眺め始める。
現在は人格を落としているようなものなので、何をしても抵抗しない。それをいいことに、ハジメはおっぱいを凝視し、メイド服をめくっておパンツを確認したりと、好き勝手に視姦した。
ちなみに、シェフィールドだけはノーパンだった*4。
「さてと。じゃあまずは……まぁ、メイド長だよなぁ」
その中でも一人、ハジメはメイド長であるベルファストの前で足を止めた。
シリアスと同じく胸から上の布地が極端に少なく、上乳は丸出しになっているドスケベなKAN-SENである。まぁシリアスほどスカートが短くないし、その切れ長の瞳もあってか、クールな印象も一応ある。
「いやぁ、エロいエロい」
ハジメは、洗脳され自我を沈められたベルファストのケツを揉みしだいたり、後ろから抱きついておっぱいを鷲掴みしたり、おパンツを没収したりして楽しんだ。
そして満足すると、スカート部分をめくりあげ、バックから秘裂にくちゅり❤️ と肉棒を押し当てる。
元々は彼女もハジメのことを好いていたが、今やシリアスの洗脳のせいで嫌悪感を抱くようになっている。今ここでレイプしたら、その衝撃で正気に戻り、抵抗を始めることだろう。
でも、それでも。いや、それを楽しむために、わざわざこんなことをしたのだ。というわけでハジメは、勢いよく奥まで肉棒で一突きする。
「――ッ!?!?」
瞬間、ハジメの神のチンポにより与えられた凄まじい衝撃により、ベルファストの意識の底に沈んでいた自我が浮上してくる。
「なっ、に、をっ……! ご主人様ッ、こんな、こと……! はなっ、はなしなさいッ!」
その自我とは、洗脳によってハジメのことが嫌いになるように調整されたもの。失望したとかではなく、嫌いになった状態になったもの。故になのか、メイドであれど、諭すことよりも先に抵抗してくる。
どちゅん❤️❤️
「んほお”お”おおっ❤️❤️」
しかし、おチンポ子宮ノックを一発しただけで、どうやらベルファストは絶頂し、無様なオホ声を上げてしまった。
ぱんっ❤️❤️ ぱんっ❤️❤️ ぱちんっ❤️❤️
「んあ”っ❤️❤️ あっ❤️❤️ ああっ❤️❤️ あ”あ”あ”っ❤❤❤」
しかしそんなものは完全に無視され、子宮に対してエゲツない強姦ノックをきめられる。ベルファストは逃げ出そうと必死にもがくが、ハジメに全身で抑えつけられているので、頭ぐらいしか動かせない。
そんな状態で快楽を与えられまくってしまったからなのか、ベルファストはあっという間に屈服してしまい、嫌いなはずのハジメのために腰を振り、もう隠すことなく甘く響き渡るオホ声を上げる。
「これっ❤️❤️ ごしゅじんしゃまっ❤️❤️❤️ はぁっ、あんっ❤️❤️ もうしわけ、ございませんんんっ❤️❤️」
ベルファストの中にあったハジメに対する嫌悪感は、爆速で、不朽不滅の愛情と忠誠心へと塗り替わり、同時に後悔してしまう。
ご主人様が身体を使って
ベルファストは涙を流し、ごめんなさいっ❤️❤️ ごめんなさぃぃっ❤️❤️ と謝り続けた。
「ベルファスト」
「んっ……ちゅっ❤️❤️」
そんなベルファストを見かねたハジメは、一旦肉棒を抜くと、彼女と真正面に向き合う。そして、キスをした。
濃厚な、ねっとりとしたねばっこい、「こいつは俺の所有物だ」とマーキングするかのような熱いディープキス。同時に再び腰をおろして下から肉棒を挿入すると、今度はおまんこをよしよし❤️ して、ベルファストを天国へと導いていく。
「んっ、はぁっ❤️❤️ あっだめぇっ❤️❤️ イくっ、イッちゃうぅっ❤️❤️ ごしゅじんさまぁっ、イくっ❤️❤️ イくイくイく――ッ❤️❤️❤️」
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
そうして、ベルファストは絶叫を上げ、絶頂し、KAN-SENとしての彼女は死んでしまった。
ビクビクと、震える身体。
震えが治まるまで、二人はずっと舌を絡ませあっていたが、治まると、ちゅぽんっ❤️ と肉棒を抜き、ベルファストはハジメの手を離れる。
すると、彼女はおもむろにメイド服に脱ぎ始めた。いやそれだけでなく、全ての衣服を脱ぎ始める。
揉みがいがある大きなおっぱい、健康的な太もも、おっきなおしり、女性らしいえっちな体つき。それらが露わになると、彼女はハジメの前で膝を付き、三つ指ついて額を地面にこすりつけた。
「……ご主人様❤️」
「うん」
「私は、女王のメイドを辞め、ご主人様専用の❤️ オナホメイドになることを、誓います❤️❤️」
そう言うと、ベルファストは顔を上げ、大量に射精したにも関わらず未だにギンギンにそそり勃つ肉棒に、亀頭に対して、永遠の隷属を誓うキスを捧げた。
こうしてベルファストは、ハジメ専用のオナホメイドとして、生まれ変わったのである。
そのお腹には、桃色の淫紋が綺麗に輝いていた。
◆◇◆◇
それから数時間後。
「んほぉぉお”お”っ❤️❤️ ごし”ゅじんさ”まのちんぽぉぉお❤️❤️ これっ、こりぇしゅきぃぃ❤️❤️」
ハジメは、全てのメイド隊の娘を堕とした。今ではみんな、ハジメに永遠の隷属を誓った専属のオナホメイドである。
今はみんな生まれたままの姿で、ベッドの上にお尻を並べて、ハメ比べをして遊んでいるところである。
「ダンナさまの腰振りカッコいいにゃぁ❤️ ふぁぁっ❤️❤️ ぱんぱんっ❤️ ぱんぱんっ❤️ 」
「ほら、マドラーのようにおチンポ様でおまんこ掻き回しながら……❤️ んお”っ❤️❤️ 腰をふーりふり❤️ ふーりふり❤️」
そしてハジメのその耳元ではシェフィールドと、本来はメイド隊ではないチェシャーが、男の劣情を煽るサポートをしてくれている。
やることなすことすべてを肯定され、褒め称えられる。おまんこ交換して浮気えっちしても褒められるし、無責任中出ししても当然褒められる。とても幸福な世界だ。
「へっ……こんどは、私……?」
おまんこ食べ比べをして、幾度か中出しをすると、今度は側でずっとセックスサポートしてくれていたシェフィールドを抱き寄せ、肉棒の上に跨がらせる。
「ご主人様の、ご命令なら……❤️ ん、っ❤️❤️ くぅぅうっ❤️❤️」
メイド隊の中では比較的小柄でスレンダーなシェフィールド。キツキツの膣をかき分け、肉棒は子宮を突く。
「ぉっ❤️❤️ お”お”っ❤️❤️ やぁ”っ、これ”ぇ”っ❤️❤️ あたまっ、おかしくっなりゅ❤️❤️」
シェフィールドの低いオホ声が、チンポに来る。声を抑えようと頑張るせいで、声が低くなってしまっているのだろう。
もちろんそんな我慢なんてハジメが気にする必要性は無いので、容赦なく突き上げていく。
「んほぉ”っ❤️❤️ こりぇっ、ここっしゅきぃっ❤️❤️ おお”ぉ”ぉ”っ❤️❤️ しゅきっ、しゅきぃぃっ❤️❤️」
そしてあっという間に、シェフィールドはアヘ顔で「しゅきっ❤️❤️」「だいしゅき❤️❤️❤️」しか喋ることができないほどに言語忘却させられてしまった。
普段は“害虫”呼びしてくることもあるクーデレメイドだというのに、今ではそんな照れ隠しすらできずに、ハジメにしゅき❤️ しゅき❤️ と愛の言葉を連呼してしまっている。かわいいね❤️
そうして大量にシェフィールドの腹の中に精液を注ぎ込み、気絶するまでヤリ続けると、その周りを囲んでいた娘達からは歓声が上がる。
「中出しレイプかっこいい〜❤️❤️」
「ご主人様すてきです❤️❤️ 中出しえっちご苦労さま❤️❤️」
そうして中出しを労うかのようにサフォークとカリブディスのフェラが始まり、それが終わると二人が気絶するまで続けて……それを繰り返し、ハジメはメイド隊の美しい女を貪り続けた。
◆◇◆◇
大体、それから半日後。
メイド隊の全員が潰れたところで、ハジメは待機を命じていたシリアスに、服を脱いでベッドへやって来るようにと指示をした。
「ご主人さまぁ❤️❤️」
するとすぐに彼女はハジメに抱きつき、貪るようなディープキスをしてきた。
ずっと激しいえっちを見せられて、もうシリアスも限界だったのだろう。おまんこもトロトロにとろけきっている。
「どうか、この、卑しいメイドに、お慈悲を……んおおおお”お”お”お”おっ❤️❤️❤️」
そうして今度はシリアスと、他の娘達が起きるまで獣みたいな貪るようなドスケベセックスを行うのであった。
・南雲ハジメ∶メイド隊の中ではシェフィールドとシリアスが特に好きらしい。
・ベルファスト∶完璧なメイド長。もちろん性技も素で完璧でとても上手い。特にフェラと手コキは凄い。犯すとデロデロに甘えてくる。
・シェフィールド∶クーデレメイド。耳舐めとか囁きで彼女に勝てるのはメイドの中ではいない。犯すとしゅきしゅき❤️ 連呼してくる。
・シリアス∶このあとドスケベセックスした。