香織と優花を堕としてから数日後。ハジメの生活は大きく変わっていた。
朝。ハジメはゆっくりと
ハジメは何が起きているのかを一瞬で察し、布団を下半身まで折り返してめくった。
「優花、おはよう」
「ん……♥ じゅるっ、おはようハジメ君♥」
平日は大体こんな感じだ。朝起きると、優花がハジメのペニスに奉仕しているのだ。あるいは勝手に腟内に挿れてセックスしているか。
ちなみに優花がここにいる理由だが、それは単純で、ハジメがそう命令したからだ。もちろん面倒事を避けるために、家族などには洗脳を行っている。
「ん、んっ、あむっ……♥ ちゅ……ちゅぱっ……はむ……♥」
優花はハジメの竿を手で扱きながら、亀頭に吸い付く。目が覚めてさらに巨大になった肉棒は、優花の手首くらいの太さで、両手でも隠しきれないほどの長さだった。なので必死に扱き、舐め回す。
あんなに巨大なモノに奉仕するとなると、普通は辛いのだろうが……優花にとっては幸福そのものだった。ハジメに悦んでもらい、精液を恵んでいただく。それがハジメの性奴隷にとって一番の幸せなのだ。
キスのような亀頭への吸い付きと激しい竿の扱き、それに加えて部屋に響いていた淫猥な音に、ハジメの限界も近づいてきた。
「くっ、イクよ!」
精子を大量に浴びる優花。その姿に興奮を覚え、射精したばかりだと言うのにペニスはいきりたつ。
「……優花、お風呂に行こうか」
「うん……♥」
立ち上がった優花の尻を揉みながら、ハジメは言った。優花は、これからたくさん犯されることを悟り、胸を高鳴らせた。
◆◇◆◇
そうしてシャワーを浴び、優花の作ってくれた朝食を食べた後に、学校へと向かった。
今までのハジメは、学校に着くやいなや、基本的にはすぐに眠っていた。というのも、親の手伝いや趣味のために睡眠時間を削っているためだ。
だが最近、というか能力を得てからは、眠気が一切やって来ない。夜に一睡もしなくても、学校で眠くならないのだ。寝ようと思えば寝られるが……別に疲れなどは感じないので、普通に授業を受けていた。ただ代わりに、睡眠を削ると性欲が増大するようになったが。
それと、もう一つ。
(南雲君……なんだろう、今までよりもカッコよく見える……)
(南雲君を見てるだけでドキドキしちゃう……)
女子生徒の熱い視線と心の声が、気になるようになった。おそらくは能力の影響だろうが、女子生徒には、どこか雰囲気が変わったように見られているらしい。
そんな心の声を聞いていると、ハジメの息子は少しずついきりたってきてしまった。
これを鎮めるための準備をさせるために、ハジメは優花の肩をたたいた。
「なに?」
「昼休みに、あの二人を保健室に呼んどいて。もちろん優花も来てね」
「うん、分かった」
それだけ言って、ハジメはトイレへと向かった。
◆◇◆◇
朝の授業が終わり、昼の長めの休みに入った。基本的には昼食を食べるための時間なのだが……ハジメは食べない。
これもまた能力を得てからの変化なのだが、ほとんど腹が減らなくなったのだ。こちらも食べれはするが……というもので、別に食べなくても済むので、食べないだけだ。ただこれも、食事を食べないと性欲が増大するようになった。
二重の負荷によって、ハジメの肉棒は巨大化し、我慢の限界になっていた。それを何とかするために、保健室のベッドの上で全裸になって待っていた。ちなみにだが、この学校にいる性奴隷を除いた生徒と教師には、“幻術”で保健室を認識できなくなっている。なので性奴隷以外がやって来ることはまずない。
ガチャ。
「あっ、ご主人様♥」
保健室の扉が開くやいなや、ハジメを「ご主人様」と呼んで抱きついてくる女の子が一人。長い茶髪に穏やかな雰囲気の少女、
彼女は優花の友人だったのだが、数日前に優花が連れてきたので、性奴隷にしたというわけだ。今や彼女は、ハジメに忠誠を誓う雌の一人である。
「今日も早いね」
「だって、ここでご主人様とエッチなことができるんでしょう?」
「うん。だからほら、服脱いで」
命令通り、服を脱いでいく奈々。まだ成熟しきっていない中学生の身体に、淫猥な濃いピンク色の淫紋が刻み込まれており、彼女がハジメの所有物であるというのを如実に示していた。
「おいで、奈々」
「うん……ちゅっ♥ ちゅっ、ぐちゅっ、ちゅるっ♥ くちゅっ、くちゅっ、ぷはっ♥ んんっ、ちゅっ♥」
全裸になったハジメは、その膝に跨って座った奈々と口づけを交わす。
それと同時に、奈々は肉棒へと手を伸ばしており、優しく指を這わせ、扱くなどして快感の向上に尽力していた。扱かれる度に、キスをする度に、ハジメの肉棒はビクビクと震えていた。
やがてキスは終わり、互いにじっと見つめ合う。奈々は頬を高揚させ、皮膚はわずかに汗ばんでいた。身体全体から発せられる女性特有の男を誘う香りに、ハジメは興奮していた。
「ご主人様、このまま私が動きますね♥」
そう言うと、奈々は腰を持ち上げ、その巨大な肉棒を腟内へと挿入した。
「んんんんんんんんんんっ♥♥」
瞬間、奈々は絶頂してしまった。が、ハジメに抱きしめられていた彼女は、ただ身体を震わせることしかできなかった。
絶頂がおさまってくると、ハジメはゆっくりと腰を動かし始めた。普段、優花にやっているのよりも優しい突きだ。
「んっ、あぁ、あんっ♥ ご主人様、気持ちいいよぉ♥ すきっ、すきぃ、んんっ♥」
激しくない分、そこまで強烈な快楽ではないが、それ故に奈々はハジメからの快感と愛情を味わうことができた。
「キス……キスっ、したいですぅ♥」
「奈々は甘えんぼだなぁ。ほら……」
「んっ……ちゅっ、ちゅる、ちゅぷっ♥ んぁぁ、ご主人様好きぃ♥ ちゅぱ、ちゅぅぅっ、れろっ♥」
こうして見つめ合いながらのゆったりとしたセックスは、ハジメにとっても中々に新鮮なものだった。普段は快楽に身を任せて腰を振っているが、こうして気持ちよさそうに可愛らしく喘ぐ女の子を見ながらするのも良いものだと感じる。
何よりも、幸せそうなのだ。激しいと、異常なほどの快楽に表情が歪んで、獣のような喘ぎ声を出してしまう。それはそれでそそる部分もあるが、しかし幸せそうな表情と可愛らしい喘ぎ声というのは、見ているだけでさらに尽くしたくなってくるというものだ。
「んあっ♥ ご主人様の、中でビクビクって……♥」
「うん。そろそろイクよ」
すると、今までよりも激しい突きが奈々を襲う。ハジメの方もラストスパートをかけてきたようだ。
「んあっ、ああっ、はげしっ♥
「うおっ……出る!」
激しい突きと、それに伴う締めつけで、ハジメも絶頂に達した。
「んああああぁぁぁあ♥♥ イクッ、イッちゃうぅぅぅぅう♥♥」
びゅるるるっ、びゅーっ、どびゅっ、びゅっ、びゅるるっ、ぶびっ、びゅくっ。
一分以上にも及んだ大量の射精。あまりの量に、結合部から精液が少しずつ垂れてきていた。
「……お腹、いっぱいだぁ♥ ご主人様のせーし、気持ちいいよぉ♥」
「僕もよかったよ。何度やっても、奈々とのセックスは本当に――」
その時だった。保健室のドアが音を立てて勢いよく開いた。
「ああっ……奈々ちゃん……」
そして慌てて入ってきた女の子は、奈々の様子を見ると、ひどく落胆したような表情を見せた。
ちなみにだが、その後ろには優花がいる。優花も優花で、この女の子の様子に軽く苦笑いしているようだった。
「妙子ちゃん、私は大丈夫♥ ご主人様とエッチできて、私……幸せなんだ♥」
「っ……! でもそれは、性奴隷にされて無理矢理思わされてるだけで……」
保健室にやってきては、こうしてハジメを睨みつけてくる
というのも、彼女は今でも精神的には屈服しておらず、抵抗を続けているのだ。そして友人である優花と奈々を解放しようとしているのだ。
「まぁまぁ。妙子が勝負に勝てばいいだけだから。そうすれば、もう優花とも奈々とも関わらない。僕が負けたらもう、性行為は絶対にしないから」
「そ、そうね……南雲とセックスして、先にイかせればいいのよ。まだ一度も勝ててないけど……でも今日こそは!」
というわけで、勝負が始まる。ハジメがベッドの上で仰向けに寝転がり、全裸になった妙子が勃っている肉棒を腟内に挿れる。
「ん……んんんんんんんっ!!」
当然ながら、妙子の腹部にも性奴隷の淫紋が刻まれている。性奴隷の女の子であれば、ハジメの肉棒を挿入しただけで絶頂してしまうことも多い。だがハジメの肉棒を完全には挿入しなかったため、妙子は歯を食いしばり、なんとか耐えることに成功した。
「た、耐えた……じゃあ、いくよ……」
妙子はゆっくりと腰を上下に降る。絶頂しないようにゆっくりと、自分のペースで。勝って友人を解放するために頑張っている。
そんな様子を見て、ハジメは一人で笑いを堪えていた。
「な、なに笑ってるの……?」
「ああ、いや……頑張ってるなぁ。って」
ハジメが笑いを堪えている理由。それは妙子の態度と心にあった。
「くぅぅ、負けない……絶対に負けないんだから……っあ」
こんな風に、表ではハジメに負けないように、歯を食いしばって頑張って腰を振っている。だが心の奥底では……
(ハジメ様のおチンポ気持ちいいぃぃぃ♥ もっと腰振りたいよぉ♥ いっぱいイきたいのにぃ♥)
彼女は既に、快楽に屈服していた。
妙子は、誰よりもハジメに抵抗していた。それ故に、誰よりも長い時間をかけた調教を受けてきたのだ。何時間も連続でセックスをし、腹がふくらむまで射精された。その調教の過程で、既に快楽に屈していたのだ。
(負けたい♥ はやく負けたい♥ おチンポせーしほしい♥ はやくハジメ様にお仕置きレイプ、されたいよぉぉ♥♥)
今も抵抗しているわけではない。妙子は抵抗しているフリをして、レイプするかのように激しく犯してもらいたいと思っていたのだ。
「妙子は頑張るね……えいっ!」
そんな風に、頑張って我慢していた妙子。しかし腰を持ち上げた所で、優花が肩に手を当ててきた。そして思い切り、ハジメの肉棒を全て飲み込むまで押し込んだ。
「あっ……お゙お゙っ♥♥」
子宮にコツンと当たる。今まで当たることのなかった場所に当たり、一瞬で絶頂してしまった。我慢なんて効かない。一番弱い所に当たってしまったのだから。
「ゆ、ゆうか、ちゃん……なんで……?」
「だって……妙子、本当はハジメ君に犯されたいんでしょ?」
「うんうん。ご主人様に、頭おかしくなっちゃうくらい激しく……レイプされるみたいに犯してほしかったんでしょう?」
二人がかりで妙子をベッドに寝かせる。ハジメも立ち上がり、犯すために妙子の前にやって来るが、直前で動きを止めた。
「……やっぱ止めた」
「え?」
「妙子。僕と優花がセックスする所をここで見ること。もちろん自慰行為はしちゃダメ」
「は、はいぃ……」
そうして妙子をベッドで放置すると、そことは別のベッドに優花を仰向けに横たわらせる。
「それじゃあいくよ」
それだけ言うと、ハジメは力任せに突きを放った。
「あぁっ、お゙うっ♥」
あまりの快感に、獣のような声を発してイッてしまう優花。腟内はビクビクと痙攣し、たっぷりの愛液で濡れたヒダが優しく締めつけてくる。心地良い快感に腰が抜けそうになるハジメだったが、反撃と言わんばかりに腰を打ちつけた。
「うぉっ、おっ……すごい気持ちいいよ優花!」
「んあっ、ああっ♥ ま、まって! まって!」
「……?」
腰を動かしていると、必死で止めてほしいと懇願してくる優花。今まではこんなことなかったので、少々訝しんでいると、優花はお願いをしてきた。
「私のおっぱい……揉んでほしい……♥」
「おっぱいを……分かった」
そう言って揉んでみるハジメ。中学二年生にしては、かなり大きい方で、とても柔らかい、いつまでも揉んでいたいと思えるほどの感触だった。しかし、するとどうだろうか。おっぱいの先端、乳首から、白い液体が溢れ出てきた。
おそらくは、ハジメの“性奴隷変異”の能力による影響だろう。これにより、性奴隷は無意識の内に、ハジメの望む美しく淫らな姿に成長していくのだ。
「えっ、これは……」
「うん、母乳……だよ♥ これをいっぱい、ハジメ君に飲んでほしいな……♥」
「もちろん。飲みながらするよ」
ハジメはおっぱいに吸いつきながらも、腰振りを再開する。流石に今までよりはゆっくりだが、母乳を吸われるという未知の快感に、優花は今までと同じように喘いでいた。
「んあっ、ああっ♥ おっぱい吸われるのすごいぃ♥ おチンポもおっきく……♥」
「んっ……んん。優花の母乳、すっごく甘くておいしいよ」
「あぁんっ……だってぇ♥ ハジメ君に飲んでもらうために出したんだもん♥ ハジメ君に『甘くて美味しい』って、喜んでもらうためにぃぃ♥♥」
何故女の子はこんなに可愛らしくて、いやらしいのだろう。身体は柔らかくて、いい匂いもして――全てが男を誘っているようにしか思えない。
「ふぅ……おいしかったよ優花。いっぱい飲んだ分、僕も子宮に
「ああっ、ちょうだい♥ ハジメ君のおチンポミルク、子宮にいっぱい注ぎ込んでぇぇ♥」
優花のおねだりと搾り取るような腟内のヒダの動きに、ハジメは射精を強制されてしまった。
ぶびゅるるっ、びゅるるっ、どびゅーっ、びゅーっ、ぶびゅーっ。
「んああああ♥ 子宮が満タンになっちゃうぅぅぅぅう♥」
ビクビクと身体を震わせて絶頂する優花。その腰を押さえて、ハジメは最後の最後まで精液を子宮に注ぎ込み、飲んだ母乳の分だけ精液を詰め込んだ。
「優花……朝もいっぱいしたのに、また精液でお腹いっぱいになっちゃったね」
「うん……こんなにされたら、ハジメ君専用のエッチな身体になっちゃう……♥」
「じゃあ、もっとエッチな身体になっちゃえ」
「うん、なる♥ ハジメ君のためだけの身体になる♥」
こうしてハジメに犯されれば犯されるほどに、性奴隷はハジメ専用の肉体へと変わっていく。腟内はハジメの肉棒に最適化され、いつでも犯されてもいいように常に愛液で湿った状態となる。またハジメの精液や唾液、肉棒が世界一美味しいモノだと脳が自覚するようになる。
例外はあるのだろうが、胸や尻は大きくなっていき、母乳も出るようになる。全身からは、男を誘う淫猥なフェロモンを発するようになる。これら全ては、ハジメを悦ばせるための変化だ。
これらの変化は、どれだけ嫌がっていても起きる。何を思っていても、ハジメにとって都合の良い身体に成長していく。
「さて、そろそろ……って、お?」
ハジメは、ずっと放置していた妙子の方を向く。すると彼女は、身体を折り曲げ、頭を地面に擦り付け、尻を掲げて振って許しを乞うていた。
「ハジメ様♥ 愚かで賎しい雌の私が、偉大なるハジメ様に反抗したことをお許しください♥」
「でも、今までもこうして土下座してきたのに、反抗してきたでしょ? そんなんじゃあ信用できないし、このまま放置し続けるよ?」
土下座して尻を振る妙子に、少し意地悪なことを言ってみる。すると彼女は即答した。
「も、申し訳ございません……♥ 私……ハジメ様に激しいセックスしてほしくて、今までずっと反抗してきましたぁ♥ 本当はハジメ様のことが大好きなんです♥ ずっと、ハジメ様にレイプみたいに犯してもらいたくて……♥ だからお願いします……こんな愚かな私を、ハジメ様のおチンポ様で躾けてください♥」
それを聞いたハジメは、無言で妙子の後方へと回り、尻を少しだけ持ち上げると、一気に挿入した。妙子のことなど気にせず、奥の奥まで、子宮の奥まで貫いた。
「お゙お゙っ♥ は、ハジメさまぁ……おく、しきゅーの奥がぁ……♥」
「これはお仕置きだからね。妙子が気絶するまでやるから」
「お願いしますぅ♥ 反抗できないくらい、従順に躾けてくださああぁぁ♥ ぅお゙お゙お゙お゙♥」
あまりにも激しいピストン運動、かつ普通は侵入されることのない子宮内まで突かれた妙子は、獣のような声で喘ぐしかなかった。
そんな彼女の耳元に、優花と奈々がやって来る。二人は妙子の耳元で優しく、蠱惑的な表情で囁く。
「妙子ちゃん、負けちゃったぁ」
「ハジメ君に負けちゃったね」
「は、はぃぃ♥ 私、ハジメ様に負けましたぁ♥ 身も心も性奴隷になっちゃいましたぁ♥」
「じゃあハジメ君に絶対服従、しなきゃだね」
「ほら妙子ちゃん、言って。『私は人間を辞めて、ハジメ様の性奴隷になります。ハジメ様のために、人生の全てを捧げます』って。性奴隷になって、ご主人様に支配してもらお?」
「はぃ、わかりましたぁ♥」
途中から聞こえていたハジメは、激しいピストン運動を一旦中止した。そして静かになった保健室に、妙子の宣言が響いた。
「私はぁ♥ 人間を辞めて、ハジメ様の雌になりますぅ♥ ハジメ様のためにぃ、人生の全てを捧げますぅ♥」
「じゃあ、もう逆らわないね?」
「はい逆らいません♥ 反抗しません♥ ハジメ様に悦んでもらえるなら、なんだってしますぅ♥」
「ならこのまま腰を振って。もちろん、今までと同じ速度で」
「はぁい……んあぁっ♥」
ハジメはあえて、腰を振るのを止めた。そして妙子に腰を振らせた。最初はゆっくりだったが、快楽に素直になった妙子は、だんだんと激しく腰を振るようになっていった。
「優花と奈々はこっちに。キスしよう」
「うん……ちゅ、ちゅぷ、ちゅる、ちゅぱ♥」
「ん、ちゅ、ちゅ、あむ、あはぁ♥」
女の子に腰を振らせて、それとは別の女の子二人と交互にキスをする。キスをしながら尻を揉み、秘部を弄り回す。
何人もの女の子を侍らせるという背徳的な行為なのに、ハジメはどんどんと快感が増していき、征服欲も満たされていく。
「全員、僕のものだっ……! イけっ!」
そう言うとハジメは、大量の精液を妙子の子宮に放った。同時にキスと愛撫だけで、優花と奈々も絶頂へと至った。
「んおおおおぉぉぉお♥ ナカっ、ナカにいっぱいいいぃぃぃい♥ ハジメ様のせーしぃぃぃい♥」
「ああイクぅぅぅぅう♥ ハジメ君とのキスでイっちゃうううぅぅぅう♥」
「ご主人様ぁぁぉあ♥ 愛撫でイっちゃうよぉぉぉお♥」
全員が激しく絶頂し、潮を噴き、そして力なくハジメにもたれかかったり、ベッドに倒れたりした。
「フゥ……フゥ……三人ともまだだよ。今日は学校が終わるまで、ずっとヤるよ」
ハジメのあり得ないような言葉に、三人は驚きながらも、蕩けた表情で頷いた。
・南雲ハジメ:たくさんの女の子を犯すことに、あまり罪悪感を感じなくなった。
・園部優花:友達を嵌めてハジメの性奴隷を増やした。最近はハジメに頼まれたので、料理を教えている。
・宮崎奈々:ハジメのことをご主人様と呼ぶ。激しいセックスをされるとすぐ気絶する。
・菅原妙子:奈々とは逆に、激しいセックスを望む。ハジメに反抗しているフリをして、お仕置きしてもらおうとする策士。
白神 紫音様 竜導様 二次陽様
staremate@様 クロにくる様 オアシス様
prinny様 鳳翔 朱月様 ひろし様
雪詠様 13FA様 ノルド山2様
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