※この作品はR-18です。

南雲ハジメは悪魔にエロ技能を与えられた!   作:木崎楓

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 ようやく書き終わりました。ありふれR-18界隈も賑わってきていて、中々に凄いお方がいっぱい出てきたので、その方々に負けないようにと、頑張っておりました。


完全屈服

「ん、あ……」

 

 いつから眠っていたんだろう。ご主人様に犯されて、イかされまくって、それで気絶して……気がついたら別の部屋のベッドの上。

 

 わずかに気怠げな身体を起き上がらせる。その時、自分の着ているものに気がついた。

 

「えっ……な、なにこれ!?」

 

 それは、淫らに改造されたメイド服だった。

 

 基本はノースリーブのミニスカートだ。手足には二の腕や太ももを半分くらいまで覆う白いロンググローブやロングソックスを身に着けており、脚にはガーターベルトが。下着類はかなり際どく、ただ男を誘うためだけのものだ。それだけでなく、胸は丸出しで、乳首には極小のニップレスが付けてある。

 

 この衣装は、ご主人様を悦ばせるためだけに用意されたものなのだろう。

 

「おや、目覚めましたか」

「え……っ! アンタは……!」

 

 服……と表現するのも烏滸がましい物を見て驚いてしまっていたところに、声がかかる。そちらを向くと……あのクソ神の使徒がいた。ただし服は、私のと同じのを着ていたが。

 

「はじめまして、ノイントといいます。元々はエヒトの使徒でしたが、今は南雲ハジメ様の性奴隷となり、側仕えとしてご奉仕させていただいています」

 

 けどその表情とかは、あのクソ神の使徒とは似ても似つかなかった。このノイントとやらには、薄くはあれど、使徒とは違って感情がある。ご主人様のことを話している時、少しだけ頬を緩ませていたから間違い無い。

 

 私は、ご主人様を殺さねばならない。

 

 私達でも勝てなかったヤツを、一人であっさり殺したようなヤツを。

 

 勝てるのだろうか……

 

 いや、勝たねばならない。

 

「私は主様から、ミレディ様を側仕えとして育て上げろと仰せつかっております。故に貴女には、私と同じ側仕えになってもらいます」

「……え?」

「主様は、貴女をお気に召されたようです」

 

 思わず聞き返してしまった。

 

 ご主人様は、人の心を読めるっぽい。なら私の殺意とかにも気づいてるはず。なのにどうして私のことを気に入ったのか、側仕えにすることにしたのか。考えが全く理解できなかった。

 

「……私は、ご主人様を怨んでいる。今でも殺したいと、そう思っているのよ?」

「ええ、存じ上げております」

「なら……」

「その上で、主様は決められたのです。貴女を側仕えにするのだと」

 

 その上で、ということは。絶対に殺されることなどないと思っているのだろうか。随分とナメられたものだ。

 

 でも、その慢心が仇に……

 

「貴女では、主様を殺すことなどできません。貴女の考えつくであろう全ての手段を用いても、絶対に殺すことは……いえ、主様の身体や心を傷つけることすら叶いません」

「……へぇ。なら、後悔させてやるわ」

 

 そう、慢心が仇になる。私を側仕えにしたから、ご主人様は死ぬ。私に殺される。側仕えにしたことを、後悔するといい。

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 なんやかんやあって、仕事は全て覚えた。性奴隷の身体は色々と優秀になっているようで、身体能力も魔法適性も、恐ろしいほどに高くなっていた。もちろんだが、神代魔法も扱えるようになった。その先の概念魔法は流石に無理だけど。

 ノイントの話によると、性奴隷となった存在は、人間族・魔人族・亜人族を超えた存在となるらしい。姿こそ同じでも、そのスペックが大きく上がり、食事や睡眠すら不要になり、不老の存在になるとか。一応、魔法や身体能力にはある程度の個人差があるようだが、それでも異常に高い水準を保っている。

 

「……さて。一通りの知識をミレディ様の脳へ刻み込んだところで、実際にご主人様へのご奉仕をしてもらいます」

「はい」

「この時間なので……昼食を作りましょう。私は監督を務めますので、何かあったら言ってください」

 

 そういうわけで、最初の仕事は料理となった。さっさと魔法でキッチンへワープする。そして巨大な冷蔵室を確認すると……

 

「うわ……すっご……」

 

 思わずそう呟いてしまった。呟いてしまうほどに、高級食材が詰め込まれていた。色々と知識を詰め込まれたから分かる。そのどれもが新鮮で食べ頃の、究極とも言える食材ばかりだった。

 

「冷蔵室と冷凍室にある食材は、好きに利用していただいても構いません」

「わっ、わかりました!」

 

 そう言うと、冷蔵室からノイントは出ていった。

 

 その後、再び冷蔵室を見渡すけど、本当に凄いという言葉しか出ない。こんなに食材があるのなら、少しぐらい奪っても……とか思っていたその時だった。

 

「あれ? これって……」

 

 色々探していたところで、私はふと見つけてしまった。白く、柄につばとつぼ、そしてささくれがあるキノコを。

 様々な知識を叩き込まれたから知っている。これは毒キノコだと。しかも一本で人を殺すことができるほどの猛毒菌で、それが何本もある。

 

(これ……いや、これがあれば……)

 

 ご主人様を殺せるかも。そう思って、他の食材に紛れさせて何本かをコッソリ持ち出した。

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

「お待たせいたしました。本日は寒くなっておりましたので、シチューを作ってみました」

 

 もっとも、毒キノコ入りのシチューだが。というわけで、シチューとパンをご主人様の目の前へ出す。

 

「おっ……へぇ、いいね。よく頑張った、ミレディ」

「っ……ありがとうございます。どうぞ、お召し上がりください」

「じゃあ、いただきます」

 

 ご主人様に褒められて、ほんの少しだけ心が揺れたけど、それでも心を鬼にする。

 

 ご主人様は手を合わせ、スプーンに手を付け、そしてスープと具材をすくって口へと運ぶ。その中に、件の毒キノコもあった。

 口に運んで、飲み込む。すると予想通り、笑顔で頷くご主人様。あの毒キノコは、味そのものは悪くないどころか、むしろ良いと聞く。だから美味いのは当然だ。それから食が進んだためか、二十分もかからず完食した。

 

「ごちそうさま。本当に美味しかったよ」

「……お褒めいただいて光栄です」

 

 素直に感謝の言葉を述べるご主人様。なんか、少し複雑な気分だ。良い笑顔で言うものだから、毒気を抜かれるというか、少し罪悪感が生まれてくる。

 

「特によかったのはキノコだね。あれ毒キノコだからさ、あんまり使ってくれる人いないんだよねぇ。というか、ノイント以外は使ってくれないんだよ……本当は美味しいのに」

「……え?」

「あっ、もちろんミレディが毒殺しようとしたことくらい分かるよ? 心くらい簡単に読めるし」

「ウソ……」

 

 足元が揺れる。いや、実際は揺れてないだろうけど、頭をガツンと打たれたような、そんな気分だった。

 

「よく考えてみてよ。冷蔵室に、食べたら死ぬような食材を置くと思う? 食べても死なない、毒が効かないことを知ってたから置いていたんだ」

 

 そう言いながら、ご主人様は私のことを姫抱きして抱えてきた。

 

「まぁそれはそれとして、僕を殺そうと企んでいる子には、ちゃんとお仕置きしないとね」

「えっ、あっ、まって……」

 

 

 

――――――――――――

 

 

――――――――

 

 

――――

 

 

 

 ばちゅん❤❤ どちゅん❤❤ どちゅっ❤❤ ごちゅっ❤❤

 

「んお゙っ❤️❤️ おっ、お゙っっ❤️❤️ やっ、やめっ❤️❤️ んひぃぃぃぃいいい❤️❤️」

 

 ハジメの寝室にて、ミレディは折檻(意味深)されていた。後ろから組み伏せられ、まるでモノを扱うかのように、ミレディの子宮を剛直で押しつぶす。その度に、獣のような声を上げてしまう。

 

 だが今回は、あくまでお仕置きだ。なのでミレディは絶対にイくことができない。身動きすら封じられ、まともに動くことができない状態だった。

 腕は特製テープで縛りつけられ、脚もベッドにつけられた鎖で繋がれ、そしてハジメの絶対的な命令により、絶頂を禁じられ、さらには視覚と聴覚を奪われている。

 

 ミレディにとってはかなりの苦痛……というわけではない。彼女自身はハジメのことを大嫌いだと言っているが、実のところハジメのことが大好きなのだから。

 無意識下にハジメへの強固な忠誠心が刻まれているので、何をされても喜んでしまう。たとえこんなお仕置きのようなプレイでも嬉しいのだ。本人は決して認めないだろうが。

 

 こうして何度も何度も、ミレディを躾けるのであった。不憫であれば不憫であるほどに悦ぶ、そんな被虐心を作り上げていった。

 

 何度も何度もミレディはハジメを殺そうと試みた。しかしその全てが失敗した。それどころか、ハジメを傷つけることすら敵わなかった。

 そしてお仕置きとして何度も何度も犯され、プライドを打ち砕かれた。快楽に溺れに溺れ、無意識下でご主人様への忠誠心を育んでいった。

 

 そうして、ミレディの心に刻まれた。

 

(私……ご主人様を悦ばせることしかできないんだ……❤️)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 というのは、ミレディの視ている幻覚だ。

 

「ぉ゙っ……❤️ ぁ、ひぃ゙っ❤️ んお゙っ、ほぉ゙っ……❤️」

 

 ミレディは鎖で手足を拘束され、全裸でベッド上で喘ぎ散らしていた。最も、そこにいるのは他にはノイントだけであり、ハジメはいないのだが。

 両目を覆うくらいの大きさのバイザーがミレディの視界を覆って催眠映像を流し続けており、耳の中に繋がれた複数の細かな管が魔力を込めた微電流を利用して脳に情報を刻み込んでいる。ムッツリドMメイドに仕上げるために、丁寧に調教を行っていた。

 

「調教はもうすぐ完了ですね」

 

 そして、バイザーに表示される数字は90になる。あともう少しだ。

 

「ぉっ、お゙お゙っ❤️❤️ んぎぃぃぃぃいい❤️❤️」

 

 ぷしっ、ぷしゅーっ❤️ ちょろろろろ……❤️ と、無様にお漏らししながら絶頂するミレディ。舌をピンと伸ばし、四肢をビクビクと震わせている。

 

 数字はあっという間に95へと到達する。

 

「んはぁ、あひぃっ❤️ ごしゅじんっ、さまぁ❤️❤️ んへへっ……❤️❤️」

 

 目元が隠されていても、その表情が恋する乙女のようになっているのがすぐに分かるほどだ。口角を上げて、甘ったるい声を出している。

 

 そして、ビクビクッ❤️ と身体を震わせると一転、ミレディはガクリと動かなくなった。

 よく見てみると、バイザーの数字が100に到達して洗脳調教は終了していた。

 

「調教、完了です」

 

 ノイントはバイザーと拘束を外していき、ミレディを解放する。とはいえ、脳を休息させるために強制的に気絶させられているので、しばらく目覚めることはないだろう。

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 その約一時間後、ミレディは目覚めた。そしてハジメの側仕えのメイドとして、本格的に働くことになった。

 

「むぅぅ……なんでご主人様のために料理なんか……」

 

 頬を膨らませて文句を言いながらも、丁寧に丁寧に料理を作っていく。ご主人様を不快にさせないためにも、自分の持つ技術全てを使って、最高の料理を作らねばならないからだ。

 

 しかし、殺意は残っている。故に例のキノコが刻まれたものが、料理の中に入っている。

 今日の夕食はハンバーグだ。挽肉の中にコッソリ、地球では殺しの天使とも呼ばれている猛毒のキノコを細かく粉末状にして放り込む。

 

「ふふっ……❤️」

 

 頬を赤らめ、ナニかを期待したような表情。その時のミレディは、ひどく蠱惑的だった。

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 コンコンコン。

 

 ハジメの部屋に、ドアを叩く音が響く。先程まで色々と作業をしていたが、気づいていたらもう十九時になっていたみたいだ。

 

「入って」

 

 そう言うと扉が開き、ノイントとミレディが料理を持ってやって来た。今日の夕食はハンバーグだ。デミグラスソースのようなものがかけられており、香りだけでそそられる。

 

「夕食です。どうぞ」

「うん……うん、ありがとね」

 

 軽くいただきますと言うと、ハジメは料理に手をつける。そしてハンバーグを切り、口に運んで咀嚼すると何度か頷いた。

 

「いいね、美味しいよ」

「ありがとうございます」

「まぁでも……ふふっ」

「……どう、されましたか?」

「いや? なんでもないけど?」

 

 ハジメは笑いを堪えながら、夕食を楽しむ。味も絶品で、プロの料理人顔負けの腕だ。やはり性奴隷である以上、これくらいは要求されるというものだ。

 

 素晴らしい料理に口が進み、ハジメはあっという間に完食してしまった。

 

「ごちそうさま。やっぱり美味しかったよ」

「それは何よりです」

「うんうん。じゃあノイント」

「はい」

「ミレディを拘束しろ」

 

 その瞬間、ミレディはハジメの部屋のベッドに押し倒された。驚きつつも苦痛に塗れた表情、そしてその奥には、何かに期待したかのような笑みを浮かべていた。

 

「なっ、なんで……」

「いやぁ、殺意を隠さずに毒キノコ入れたし、ねぇ? むしろバレないと思ったの?」

「ぅ、うそ……そんな……」

「というわけで、お仕置きしないとね」

「あっ……やっ、やめっ――んむぅ❤️」

 

 そんなこと言いつつも、ミレディは目にハートを浮かべる。そのままハジメはスカートをめくると、男を誘うためだけに用意された、際どい紐パンが露になる。当然のようにそれはトロトロに濡れており、淫らな雌のフェロモンが染み付いていた。

 

「んちゅっ、んんっ……ぁ、やめっ……んほぉぉお❤️❤️」

 

 ミレディは強引に唇を奪われながら、強引にねじ込まれてしまった。ピチピチおまんこはきゅぅぅぅとおチンポ様を抱きしめて受け入れ、オホ声を上げてしまう。

 

「んひっ、ぁあっ❤️❤️ やっ、やめっ……んぎぃぃぃいいっ❤️❤️❤️ しゅごひっ、これしゅごいっ❤️❤️」

 

 大嫌いとは何のことか。ミレディはトロ顔でハジメのことを見つめ、歓喜に震えて絶頂を繰り返している。誘い受けが大得意なメスを分からせねばならないと、ハジメはピストンを速めた。

 

「お゙っ❤️❤️ ぉ゙ッ、んぉ゙ぉ゙ッ❤❤ いぐいぐいぐいぐッ❤❤❤ ほぉぉぉッ゙❤️❤️❤️」

 

 傍から見ると、子どもくらいの大きさの少女が、獣のような嬌声を上げてイキ狂っている。見ているだけでもエロいそれを、ハジメは直接味わっている。極上の名器を我が物のように扱い、その快楽に思わず笑みを浮かべる。

 

「ノイント」

「はい……んんっ❤️ ちゅっ……ちゅる、ちゅぷっ❤️」

 

 さらにノイントを呼び寄せると、身体を抱き寄せて舌を絡ませ合う。さらにメイド服の上から尻を揉み、無地の白ショーツの中に片手を突っ込むと、ぐちょぐちょになったおまんこを弄ってやった。

 

「んあっ❤️ あ、主様……❤️」

「ミレディの調教、ありがとう」

「あっ、あんっ❤️ い、いえ……主様の、ご命令っ……ですから……❤️」

 

 相変わらず感情の起伏は薄いが、ノイントは素直に快楽を受け入れ、ハジメに軽く抱きついて身を委ねる。この素直さと可憐な雰囲気が可愛らしく、ハジメの側仕えに選ばれることとなったのだ。

 

「今日はミレディと一緒に犯してやる」

「……っ❤️ 嬉しいです、主様❤️」

 

 二人のイチャラブベロチューの下では、ミレディはアヘ顔で声にならない声を上げていた。子宮をガンガン突かれまくって刺激され、ビクビクビクッ❤ と震えながらおまんこの締めつけを強める。

 だんだんとハジメのピストンが荒々しくなったのに気がついたのか、ミレディはご主人様に最高に気持ちいいお射精をしてもらうために、膣コキご奉仕を行いつつ、潤んだ双眸で上目遣いに見つめる。

 

「んはっ、ああっ❤️❤️ ご主人様ぁっ❤️❤️ ちょうらいっ、せーしっ❤️❤️ あ゙っ❤️❤️ いっぱいおしゃせー❤️❤️ 孕ませぴゅっぴゅ❤️ してくださいっ❤️❤️」

 

 脳に刻まれた淫語でハジメを刺激する。その声に抗うことなく、ハジメは精液を子宮へ叩き込んだ。

 

 どぴゅっ、びゅるるるるるるっ❤️❤️ どぷっ、どぷっ❤️❤️ ぶぴゅるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どぷぷぷっ、どぽっ❤️❤️

 

「んほぉぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙おお❤️❤️ イクッ❤❤️ イクッ❤❤❤ いぐぅッ❤❤❤」

 

 膣奥に元気なザーメンを叩きつけると、ハジメはミレディのほぐれきった蜜壺から剛直を引き抜いた。そして彼女の頭を引っ張り上げ、強引に唇をこじ開けてお掃除イマラさせる。

 その余韻でもう一度射精を行うと、ミレディはちょろろろろ……❤️❤️ とお漏らしをしながら、幸せそうな顔して夢の世界へと旅立っていった。

 

「ふぅ……じゃあノイント」

「はい……❤️」

 

 メイド服を脱いだノイントはベッドに優しく押し倒される。そして潤んだ瞳で、ハジメを見つめる。

 

「主様……どうぞお使いください……❤️」

 

 夜は、まだ長い。




・南雲ハジメ∶ドクツルタケ程度の毒キノコとか余裕で効かない。カエンタケ食っても腹痛くらいで済むレベル。

・ミレディ∶これからお仕置きされるために、ご主人様にイタズラになってないイタズラをすることになる。

・ノイント∶感情表現が素直で、喘ぎ声がかなり可愛い方なので、ハジメのお気に入り。どっちかというと愛でる感じに可愛がられている。



結城数馬様
自爆装置様
名無しの様
elbecko様

評価していただきありがとうございます。
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