総集編的なことをすることは決まっていたのですが、誰をどう扱うか、それがかなり難しくて……。とりあえずは、書き切りました。
それと、総集編的な感じなので、今回はかなり長めです。
異世界トータス。
かつてはエヒトが支配していた世界。とある一つの島以外では様々な実験が行われていたため、ほとんどが不毛の大地と化していた。
もちろん、人間や魔人族、亜人族が住める唯一の島も、エヒトの手中にあった。多くの人間族と魔人族がエヒトを崇め、戦争を繰り返す世界。煌びやかに見えて、とても歪な世界だった。
だが、世界は変わった。
エヒトは滅んだ。約三ヶ月前に、南雲ハジメという一人の人間の手によって、あっさりと消えてなくなった。そして世界は解放され……また新たに、南雲ハジメという支配者を生んだ。
支配者がいるという点においては、昔と変わらない。しかし違うのはやはり、戦争が無い点だろう。故に、とても平和な世界となっていた。
なぜなら人間族、魔人族、亜人族の全てが、南雲ハジメの性奴隷となったからだ。男性ですら、ハジメの能力で女性へ、そして性奴隷へ変えられたのだ。大きな争いを起こせないように作り変えられてしまったのだから、仕方のないことだ。
もちろん、この変化はほんの一部に過ぎない。人間以外にも、多くが変化した。島外の不毛の大地は再生し、人が住める地となった。しかもそこで失われていた技術を用いることで、トータスはより発展していったのだ。
今やこのトータスに男はたった一人。トータスの絶対的な支配者であり神、南雲ハジメだけだった。そしてこの世界に住む全ての性奴隷は、南雲ハジメを絶対的な支配者たる神と崇めていた。
いや、神として崇めているのではない。南雲ハジメは、文字通り神になった。
特殊な概念魔法によって、トータス全土の自然法則から何から何までを改変し、ハジメの神域とした。そして、神域に住まう性奴隷達、すなわち眷属の信仰によって、南雲ハジメは神へと昇華されたのであった。
それにより、人間特有の不安定な精神が固定化された。つまりは、ハジメの争いを好まない性格が変わることはなくなり、世界の平穏が約束されたのだ。
◆◇◆◇
そんなハジメが住む王宮にて。
暖かな陽光が差し込む寝室で、ハジメは目を覚ました。目を開けると、一糸纏わぬ姿となったノイントの姿が目に入った。
普段は堅い表情をしている彼女が、完全に油断しきった柔らかな顔で眠りについていた。普段が普段だからこそ、この可愛らしい寝顔が愛おしく感じる。
ハジメは無言で、片腕をノイントの背に回し、もう片手でその柔尻を撫でる。流石にここまですると、彼女もピクリと反応し、目を開けた。
「んっ……主様、おはようございます」
「おはよう、ノイント」
そう言って、朝一番のキスをする。互いに抱きしめ合い、身体を密着させ、舌を絡ませ合う。相変わらずハジメはノイントの尻を撫で回していたが、ノイントもそれと同じように、片手でハジメの肉棒をゆっくりと扱き始める。
一分もの長いキスを経て顔を離すと、ノイントも乙女のような表情をしていた。わずかに頬を紅く染め、慈愛に満ちた表情で見つめていた。どうやら興奮してきているみたいだ。
ハジメの方も、愛情込めておチンポしこしこされて辛抱ならず、そのままベッドに押し倒した。するとノイントは優しい笑みを浮かべ、脚を広げた。
「……❤️ 主様、どうぞ……❤️ 私の身体で、きもちよくなってくださ……んはぁっ❤️」
ニュプニュプニュプっ❤️ と、柔らかなおまんこはゆっくりと最強のチンポを受け入れる。するとノイントの笑みは崩れ、表情が蕩けていく。
あたたかくて、柔らかくて、ぬるま湯に浸かっているかのような気持ちよさ。朝のおはようセックスにはちょうどいい、心地良い感覚がハジメを襲う。
「んっ、はぁっ……❤️ あっ……ひんっ……❤️ あるじっ、さまぁっ……❤️」
ゆったりとした速度で、こつんっ❤️ こつんっ❤️ と、女の子の一番大切な場所をおチンポ様で優しくマッサージされるノイント。とても大切にされているような気がして、気持ち良すぎて、幸せすぎて、気づいたら瞳にハートを浮かべながら嬉し涙を流していた。
「すき……すきっ❤️ んあっ……❤️ こんな、作り物のわたしにぃっ……❤️ やっ、やさしくしてくださるなんて……❤️」
どうやら無意識に、ノイントの弱点を突きまくっていたらしい。ノイントは密かに、自分が作り物の、道具のような存在であることにコンプレックスを抱いていた。だからこそ、自分の存在を肯定されるかのようにおまんこをよしよしされて、涙が出るほど嬉しかったのだ。
「すきっ……だいすきっ❤️ 主様……愛してます……❤️ ちゅっ……❤️」
「っ!」
ノイントが、ハジメの目の前で自分から求めることは今まで無かった。だからこそハジメは、ノイントが自分からキスをねだって愛を囁く姿に驚き、そして愛おしく感じた。
「んんっ……ちゅるっ、ちゅぷっ❤️ んあっ……❤️」
「ノイント……! 結婚しよう……僕のお嫁さんになって……!」
そして、ハジメは求婚した。こんなに可愛らしいノイントを、自分専用のご奉仕性奴隷メイド妻にして、幸せにしたいと思ったのだ。
そんなハジメの求婚に、ノイントは固まってしまう。そして背から手を離すと、震えた声で尋ねてきた。
「……こんな作り物の私を、
「ノイントはノイントだ、作り物なんかじゃない。それよりも……僕のお嫁さんとして、ずっと側にいてほしい。絶対に幸せにするから」
「ぁ……あるじ、さま……❤️ いえ……あなた❤️ 私を、世界一幸せな妻に、してください❤️」
そんなノイントのおねだりに応えるように、ハジメはおチンポでボルチオをどちゅん❤️ と突き上げ、びゅるるるるっ❤️❤️ と子種で子宮を満たした。
ノイントは幸せがいっぱいになり、快楽と幸福感に支配されながら、良妻性奴隷メイドとして主様に傅く幸せな未来を夢見て、夢の世界へと飛び立っていった。
「ぁ……んぁっ……❤️ ぁ、るじ……しゃま……❤️」
身体をビクッ❤️ ビクッ❤️ と震わせながら、幸せに満ちた寝顔でノイントは。
コンコンコン。
「……ご主人様、朝ですよ」
そんなことをしていたら扉が開き、側仕えのメイドの一人であるミレディが起こしにやってきた。が、ノイントがピクピク震えながら眠っている姿を見て、軽く溜息を吐く。
「おはようミレディ。じゃあ僕は……朝風呂行ってくる」
「分かりました。お部屋の掃除は済ませておきますね」
そう言いつつも、ミレディは魔法でノイントを起こさないように持ち上げる。掃除を始めたところを確認してから、ハジメは王宮の大浴場へ向かった。
◆◇◆◇
午前八時。
魔術師達の合同訓練が終わってしばらく経っている時間だ。なので大浴場には、訓練後の朝風呂にやってくる子達もそれなりにいる。
当然ではあるが、大浴場は混浴だ。ハジメはお風呂に入っている女の子達と、好きなようにえっちして精液で汚すことができる。
脱衣場にやってきたハジメだったが、ちょうど多くの人が出ていった後なのか、残っている服は割と少ない。残っているのは、ざっと見て十人くらいだろうか。
浴場へ入っていくと、女の子達はきゃーっ❤ と色めき立つ。そこにハジメが軽く手を振ると、もう熱気は鰻登り。何人かは、ハジメを認識しただけで絶頂してしまったほどだ。
そんな姿を見せられたら、ハジメの方も興奮してくるものだ。えっちなメスのフェロモンが充満した浴場で、絶世の美女・美少女達に囲まれているのだ、おチンポ様はガチガチに勃起して、その圧倒的威圧感で周囲のメスを屈服させてしまった。
何人かの耐性が低い子は、脚をガクガクにしてへたり込み、お漏らししてしまっているし、おまんこを自分からくちょくちょ❤️ 弄っている子もいる。それにより作り出される光景と放たれるえっちなフェロモンによって、さらにおチンポが怒張していく。
だがふと、ハジメはある一人に目を向けた。金髪で紅い瞳の、むっちりした身体つきの美女。乳首をビンビンに勃起させたFカップの豊満なおっぱいと、健康的で丸みを帯びたエロ尻。余分な脂肪の取れた脚とお腹が、そのエロさを際立たせていた。
そんな美女だったが、ハジメには一瞬それが誰なのか分からなかった。だがすぐにそれが何者かに思い至り、彼女を引き寄せた。
「……ユエか?」
「ん。変成魔法で、成長した身体にしてみた。どう、ハジメ?」
「いや……ヤバい。エロいよこれ……」
なんと彼女は、大人の姿になったユエだった。エロ美ボディになったユエは、普段にも増して凄まじい色気を放っている。
ハジメはそんな彼女のエロ乳を揉みしだいたり、勃起乳首を擦ったり。そのたびにユエは「んっ❤️」「あんっ❤️」とえっちな声を出しながら腰をくねらせる。
軽くユエの身体を楽しんだ後に浴場を見渡すと、普段とは異なる身体を変化させている人達が何人かいることに気づいた。
その一人が鈴だ。床にへたり込んでお漏らししているよわよわな彼女だが、魔法でおっぱいを大きくさせてロリ巨乳の美少女と化していた。
「……ハジメ。身体、洗おっか?」
「じゃあ頼む。みんなでお願い」
そう言うと、えっちな女の子達は身体にボディソープを塗りたくり、ハジメと身体を密着させる。全身で身体に泡を塗っていくソーププレイ。泡と一緒に、メスのフェロモンも塗りたくられていく。
「あー……鈴、パイズリして」
「んぇ? うん❤️ ご主人様のおちんちん、がんばって綺麗にするね❤️」
せっかくということで、巨乳になった鈴を味わってみることにした。普段がクソ雑魚ですぐ気絶してしまうので、意識的にご奉仕する姿を見てみたくなったのだ。
「ッ、おぉ……!」
「えへへ……気持ちいいね、ご主人様❤️」
そう思いパイズリをさせてみたのだが、それが中々に合っていたようで。蕩けた笑みを浮かべながらパイズリし、たまに亀頭を舐め回す鈴は、存外可愛らしいものだった。
普段が即イキして気絶する雑魚まんこなせいで、こうして時折イきながらも幸せそうにご奉仕してくれる鈴は、普段以上に可愛らしく感じた。
「んあっ❤️ んっ、あんっ❤️」
「ハジメ様❤️ 好きなだけ身体を触ってください❤️」
柔らかなおっぱいに包まれ、亀頭をチロチロと丁寧に舐め回さる。しかも男を発情させるえっちなメスのフェロモンを吸い込みまくったのだ。ハジメも興奮しまくって、周りの女の子のおっぱいを欲望のままに揉みしだいていた。
「うぉ……鈴!
「あっ、うん❤️ えっちなお汁、いっぱいかけてね❤️」
そう言うと、ずっとハジメの足元で身体を洗ってくれていた女の子達が鈴に寄る。同時にハジメは盛大に射精し、目の前の美しい身体を白濁に汚していった。
ぶびゅるるるるるるるぅぅぅぅうっ❤️❤️ どぴゅっ、ぶぴゅっ❤️❤️ びゅびゅびゅぅぅぅぅうっ❤️❤️
大量に発射された白濁は、鈴の顔はもちろんのこと、その周りに集まったメスにも吹き掛けられる。当然ながら、ハジメのつよつよフェロモンに当てられ、精液を身体に浴びた女の子はメスと化し、ぷしっ❤️ ぷぴゅっ❤️ と絶頂し、おまんこからお潮を噴いてしまうのであった。
「ぁ……あひっ……❤️」
「あぁ……❤️ おチンポ様しゅごひ……❤️」
そんなえっちな顔をしたメス達を前に、ハジメのチンポはさらにイライラしていく。
「……尻を、突き出せ」
「「「……❤️❤️」」」
そう命令されて、拒む者などいない。今まで腰が抜けていた子も全員が立ち上がり、壁に手を付いて、「どうぞ犯してください❤️」と言わんばかりに尻を突きだす。
好きなように、美少女まんこを犯すことができる状況。それを味わうかのように、ずぽっ❤❤ ぬぽっ❤❤ と、右からハメ比べしていった。十ピストン毎におまんこを換えていき、その具合を確かめる。そこらの王様でもできないような行為を、ハジメは安々と行う。
一人一人が違う具合で、それでいて等しく極上の名器。トロキツまんこから、ふわふわまんこまで、選り取り見取り。全部を犯し倒し、ハジメはその絶倫おチンポ様でびゅるるるるぅぅぅっ❤️❤️ と、全員に中出し射精をしてやった。
そして最終的には、大浴場にアヘ顔を浮かべたメス達が転がり、ビクビクと痙攣して動けなくなっていた。鈴を始めとした、変成魔法を利用して肉体を変えていた子達も、時間制限を付けていたのか、効果が切れて元に戻っていた。ただしユエに関しては、時間制限付きではなかったためか、まだ大人の姿のままだ。
そんな彼女らの中から、ハジメはユエをお姫様抱っこして抱えた。
「んぁ……❤️ ハジメ……んほぉぉっ❤️❤️」
そして、チンポをユエのおまんこの奥まで突き刺し、そのまま歩き出した。おっぱいもお尻も揉みごたえのある、立派な性奴隷である。
「んひぃっ❤️ はっ、ハジメのぉ❤️❤️ おチンポケース……❤️❤️ えへへ……んお゙ぉっ❤️❤️」
当の本人は、一時的にでもおチンポケースにしてもらえたことに、淫猥な笑みを浮かべていた。
◆◇◆◇
ハジメはユエを抱きかかえながら、王宮の上階の方にある部屋へやって来た。この場所では、トータスの運営方針を決める話し合いが行われている。
「あっ、ご主人様〜❤️」
「あらハジメ様❤️ その方は……もしかしてユエですか?」
「うん。変成魔法で大人みたいになってたから、その感覚を味わってたところだ」
国の運営に関わっているのは三人。恵里とリリアーナとアルテナだ。リリアーナとアルテナに関しては、それぞれ旧ハイリヒ王国とフェアベルゲンの王女だ。恵里に関しては、政治の才覚があったため、ハジメに任命された。
その中の一人、リリアーナがハジメに近づき、アヘ顔で夢の世界に飛び立っているユエの頭を撫でる。
「あらあら……お腹が膨らむまでおチンポケースにされてたのね❤️ 羨ましいわ……❤️」
「羨ましいって……リリィはハジメ様と結婚してるじゃない!」
「ほんっと、香織といい雫といい……ご主人様と結婚できるなんて……❤️」
アルテナと恵里が言う通り、ハジメは既にリリアーナと結婚している。立場的には、ハジメの妻ということもあり、彼女は王妃という地位に立っている。まぁ実際は、ハジメに絶対服従の性奴隷でしかないのだが。
ちなみに、妊娠していたはずのリリアーナだが、もう膨らんでいたお腹は元に戻っている。これはハジメもつい一ヶ月前に知ったことなのだが、性奴隷の妊娠期間は、三ヶ月〜四ヶ月になるようだ。肉体変化による影響なのだろうが、胎児の発育には特に影響は無いようだ。
そのため、二ヶ月程でお腹は大きくなり、三ヶ月と少しで出産を迎えた。もちろんだが、香織と雫も既に出産を経験しており、二人とも一児の母だ。
「あっ、そうだリリィ。夜、香織と雫と一緒に僕の部屋に来てね」
「……はい❤️ 今から二人に知らせてきますね❤️」
そして今夜ハジメの相手をできることが確定したためか、リリアーナは笑顔で部屋を出ていった。
こうしてハジメと恵里とアルテナとユエだけになったところで、ハジメはユエからチンポを抜いた。流石に何十回と絶頂を繰り返したユエは、支えを失うと同時にカクンと倒れて、ビクビク震えるだけになった。
そして、何十回も射精した癖に未だガチガチな絶倫おチンポ様を、恵里の口に容赦なくねじ込んだ。
「んむぅぅっ❤️❤️ おごっ、んごぉっ❤️❤️」
長過ぎるチンポは、口内だけでなく喉にまで達し、恵里の気道を塞いでしまう。苦しそうに呻きつつも、普通なら嫌がりそうなものだが、涙を流して喜んでいた。
恵里も恵里で、性奴隷の中でもトップクラスのクソ雑魚だ。普段は積極的に挑発してくるのに、いざ挿入してみると即イキし、イマラさせてみても即イキして潮噴きし、おっぱい揉んだらおしっこを漏らしてしまう。
そんなメスガキを懲らしめようと、ハジメはガンガン恵里の喉を突きまくる。苦しさのせいか、ピストンする度に喉が収縮して締め付けてくる。
性奴隷の身体は、どこをとっても極上の名器だ。おまんこや菊門は当然ながら、おっぱいも脇も、さらには口だって、常人なら即イキしてしまうほどのものだ。やがてハジメは限界に達し、恵里の頭を押さえ込んだ。
どぴゅっ、びゅるるるるるるっ❤️❤️ どぷっ、どぷっ❤️❤️ ぶぴゅるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どぷぷぷっ、どぽっ❤️❤️
「んぼっ❤️❤️ んぶぅぅぅぅうううっ❤️❤️❤️ んがぁっ、んんんんんんんっっ❤️❤️❤️」
あまりに長過ぎる射精。恵里の胃袋で受けきれなかった精液は、逆流して口や鼻から放たれていく。そうして地面に落ちた精液を、目を覚ましたユエは這いつくばって舐め取っているという、素晴らしい光景が広がっていた。
「ふぅ……次はアルテナだな。尻出せ」
「はい、どうぞ❤️ 私のオナホまんこに、いっぱいください❤️」
元エルフの姫とは思えないほどの淫らなおねだりに応え、ハジメは勢い良くそのおまんこへと挿入する。同時にアルテナは「んほぉぉぉぉお゙お゙っ❤️❤️」と即イキしてその場に崩れ、ちょろろろろろ❤️ とお漏らししてしまった。
「ユエ、おっぱい飲ませて」
「んっ……❤️ はい❤️ 好きなだけ飲んでいいよ❤️」
耐久力だけはあるユエにそう命令すると、彼女はハジメの口元にまで乳房を持っていった。そして吸いつかれると、ぴゅっ❤️ びゅるっ❤️ と、勃起乳首から母乳が出てくる。
濃厚でクラクラするほどのフェロモンを蓄えた母乳を飲んでいくと、幸せな気分になっていく。全身が心地良くなり、どんどん興奮していく。
息も荒くなっていき、ピストンも速まっていく。アルテナのお゙っ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ というトドのようなオホ声を上げているが、それも興奮を高めていき、何度も何度も中出ししてしまう。
「んあっ❤️ ご主人様っ❤️」
そんな中、耳元に猫撫で声で囁く恵里。魔法を使って、ハジメの耳元で幸せで気持ちよくなれるえっちな言葉を連呼していく。
「種付けレイプかっこいいよぉ❤️ もっと腰振って気持ちよくなろぉ❤️ いっぱいぴゅっぴゅ❤️して、娘オナホいっぱいつくろぉねぇ❤️」
どびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅうっっ❤️❤️ びゅるっ、びゅぷっ❤️❤️ びゅるるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どびゅっ、ごぷっ、ごぷっ❤️❤️
魔力の込められたえっちな誘惑により、理性は吹っ切れた。今まではまだお遊びのようなセックスだったが、今度は本気の種付け交尾。子宮を精液で満たし、完膚無きまでにアルテナの卵巣を屈服させ、強制排卵させた。
なおその後、理性の飛んだハジメによってユエと恵里も潰れるまで犯され、何十回も中出しされた末に、無事ハジメの娘オナホとなる子を孕んだのであった。
◆◇◆◇
午後十時。なんだかんだでハジメは色々とヤって、寝室へ戻ってきた。夜なので疲れはあるが、精力は尽きることがない。まだ全然ヤれるくらいだ。
扉を開けた瞬間、ムワッとした熱気がハジメを包み込む。同時に、今までとは桁違いの濃度のメスのフェロモンに包まれる。
それもそのはず。部屋にいるのは、下着をモロ出しにした花嫁衣装に身を包んだ香織、雫、リリアーナだったのだから。三人が、ベッドの上で待っていた。
この三人は既にハジメと結婚しており、それにより神性を得ていた。今や彼女らは、ハジメ専用の女神様である。
まぁ女神とはいえ、ハジメに絶対服従なのは変わりない。彼女らはいわば、ハジメの眷属なのだから。それに、争いを嫌うハジメによって、性奴隷と女神の上下関係は無いようにしている。せいぜい、女神が羨望の眼差しを浴びるくらいか。
「待ってたわ、ハジメ❤️」
「お待ちしておりましたわ、ハジメ様❤️」
「ほらハジメくん❤️ こっちおいで❤️」
三人とも、他の子とは比べ物にならないほどに淫らな雰囲気を纏っている。ただハジメを見て嬉しそうに微笑んで手招きしているだけなのに。経産婦特有の色気、というものだろう。
ハジメは誘われるがままに三人の元へ寄り、抱きしめる。
「あんっ❤️ ハジメ様……❤️」
そして、まずはリリアーナと口付け。ぷるぷるの唇にしゃぶりつき、舌を深く絡め合う。そして両隣の香織と雫ともベロチューして唇を味わう。
「あっ……あああ……❤️❤️」
その中でも雫は、あまりにも幸せなキスのせいで、びくびくっ❤️ ちょろろろろ……❤️ とおしっこを漏らししてしまう。もう雫はハジメの恋人で、妻で、性奴隷で、女神で、肉オナホなんだから、ハジメに求められたら嬉ションしてしまうのは仕方がない。
だが当の本人にとっては、とても恥ずかしいことだ。雫は高校生にもなってお漏らししてしまったことに羞恥心を覚え、顔を真っ赤にしている。
「雫……えっちで可愛いよ」
「え……んっ❤️ ちゅっ、ちゅぷっ❤️」
雫を片手で抱きしめながら深いキスをしつつ、もう片方の手で優しく尻を撫でる。ハジメに愛されるという、天にも昇るほどの幸福に、表情が蕩けてしまう。
そのまま、ほとんど下着として機能していない、雫の紐のようなショーツの中へ手を突っ込み、おまんこに指を当てる。そのまま指を挿れてほぐしていく。その度に、くちゅっ❤️ ぷちゅっ❤️ というえっちな音を立てながら、ドロドロの本気汁が滴り落ちる。
「あざといなぁ雫ちゃん❤️」
「ひゃんっ❤️ そっ、そんなこと……❤️」
「そんなえっちな顔して❤️ 嬉ションして❤️ ハジメくんすきすき〜❤️❤️ って無自覚に媚びてるのかわいいよ❤️」
「下着も、えっちなの選んでますしね❤️」
香織とリリアーナにからかわれつつも、雫は全身をくまなく愛撫され、何度も絶頂を繰り返す。やがて全身から力が抜けて、ハジメの胸に寄りかかり、ゆっくりと顔を上げる。
(すき❤️ すき❤️ えっちしたい❤️ いっぱいえっちしたい❤️ ハジメっ、ちょうだい❤️ おチンポほしいの❤️)
その瞳には桃色の❤️が浮かび、口からは熱い吐息が絶え間なく出てくる。そして頭の中は、性奴隷女神らしくえっちな妄想でいっぱいになっていた。そんな期待に応えるように、ハジメは雫のショーツをずらし、露になったおまんこの奥の奥まで挿入した。
「んっ……あああああああっ❤️❤️」
全身を愛撫され、感度が上昇し、今か今かと挿入を待ちわびていたおまんこに一気に突っ込まれたのだ。雫はビクビクと震え、足指をピンと広げ、ハジメに抱きついていた。そしえ、まるで夢でも見ているかのように呟く。
「あっ❤️ あ゙っ❤️ ハジメぇ、しゅきっ❤️❤️ もっとぉ❤️❤️ おまんこハメハメしてぇ❤️❤️」
淫蕩に耽る雫。そんな彼女を現実に引き戻すため、ハジメは子宮口、ボルチオを優しくノックする。
「あひぃっ❤️❤️ そこぉ❤️❤️ そこもっとしてぇ❤️❤️」
お望み通り、おまんこをよしよしとあやすようにノックしてやると、雫から絶え間なく甘い声が漏れ出す。それだけでなく、おまんこからはぷしゅっ❤️ ぷしゅっ❤️ と発情愛液を垂れ流している。
こんな淫らな花嫁など、他にどこにいるのだろうか。貪欲に快楽を貪り、愛するご主人様に媚びて、いっぱいえっちなお漏らししてしまう花嫁など、どこにいるのだろうか。
まるでサキュバスのように、チンポの弱い部分を的確に責めて搾り取ろうとしてくる。子宮口が亀頭に吸い付き、ぷりぷりの肉襞が裏スジを擦る。あまりの快楽に、我慢の限界も近づいてきた。
「ああっ……
「あっ❤️❤️ あんっ❤️❤️ あ、あ……ちょうだい❤️❤️ せーし、いっぱい出してぇぇっ❤️❤️」
びゅっ、どびゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅううっ❤️❤️ ぶびゅっ、どぴゅっ❤️❤️ どぷぷぷぷぅぅぅぅぅっ❤️❤️
精液が、雫の子宮へ流し込まれる。そして、妊婦のように腹を膨らませる。普通の女の子であれば、妊娠確定なのだろうが、彼女は女神だ。ハジメの許しを得なければ、妊娠することはない。
「あ……あ……あはぁ❤️」
雫は自分のお腹を膨らませた張本人であるハジメに向けて、蕩けた表情で微笑みながら、夢の世界へと旅立っていった。
だが、ここでハジメは思い出す。ここにはまだ、香織とリリアーナがいることを。雫が可愛すぎて、思わず構いっきりになってしまっていた。
「んっ、はぁっ、あぁ❤️ ハジメくん……ハジメくぅん❤️❤️」
「ハジメ様っ、中出し❤️ ぴゅっぴゅって❤️ してください❤️❤️」
だがその二人は、ハジメに犯されることを妄想しながら、自分でおまんこを弄っていた。二人のへたり込んでいる場所には、えっちなお汁が染み込んでいた。
甘くて、退廃的で、魅惑的な匂い。性奴隷や女神のおまんこ愛液は、男を誘うために分泌されるものだ。特に女神のものは、性奴隷とは比較にならないほどだ。
「二人とも、待たせてごめんね」
「あっ……もぅ、ハジメくんったら❤️ 私のことも……シてくれるんだよね❤️」
「私も……もう限界❤️ ハジメ様のおチンポ、おまんこに挿れたいです……❤️」
オナニーのせいか、二人にはえっちで甘い香りが染み込んでいる。特に香織の方は、匂いを嗅いでいるだけでクラクラしてしまいそうだ。
「リリィ、おいで。挿れていいよ」
ハジメは仰向けに寝転がり、リリアーナにおまんこでご奉仕するようにと命令する。もちろん断れるわけなく、断るわけなく、ハジメのガチガチに勃起したおチンポ様を挿入した。
「お゙お゙っ❤️❤️ これっ、しゅごひ……❤️❤️」
「香織は、僕の顔に跨って」
「顔に? ああ……どうぞ❤️ 私のえっちなおまんこ汁、召し上がれ❤️」
香織がハジメの顔に跨がると、最初に、軽くほぐれたおまんこに口付けをし、溢れ落ちる愛液を舌先で掬う。その瞬間、甘美で退廃的な味が広がっていき、ハジメは幸せな気持ちでいっぱいになってしまう。
おまんこの愛液など、キレイなものじゃない。だがそれは人間限定で、性奴隷や女神のは違う。彼女らの愛液は、甘い媚薬だ。男を興奮させる、とてもえっちなジュース。飲めば飲むほど、幸せが広がっていく。
「お゙っ!?❤️❤️ おチンポ、おっぎ……お゙ほっ❤️❤️」
当然、媚薬としても作用し、チンポは一回りも二回りも大きく怒張する。
「あっ……んあっ❤️❤️ クリっ、かりかりらめぇ❤️❤️ あっ、あっ❤️❤️ いっ、イくぅぅっ❤️❤️」
膣に舌を挿入したり、クリトリスを甘噛したり。それによる香織の喘ぎ声を楽しみながらぺろぺろしていると、顔全体に、ぷしゅーっ❤️ ぷしゅーっ❤️ と潮を吹きかけられる。淫らな香りに包まれるのと同時に、ハジメはリリアーナのおまんこに盛大に射精した。
「んっほぉぉぉぉぉお゙お゙お゙お゙っ❤️❤️❤️」
そうして、ガクガク震えた後に、リリアーナは気を失ってしまった。
リリアーナを持ち上げ、立ち上がり、チンポを抜く。するとそこには、普段とは比べ物にならないほどに怒張したおチンポ様があった。香織の愛液を大量に飲み、淫らなメスのフェロモンを吸い込み、そして出来上がった一物。
それを見た香織は、ハジメのおチンポ様を優しく撫でる。
「ハジメくん……❤️ おちんちん、辛いよね❤️ こんなにガチガチになって……きゃっ❤️」
そう言いながら、膝を曲げ、チンポに口付けをする。するとそれだけで、びゅるるるるっ❤️ と射精し、香織の顔を精液で汚してしまった。
「うふふ……精液、えっちでおいしい……❤️ ほら、おいで❤️」
自分の顔についた精液を舐め取りながら、香織は寝転がり、おまんこをくぱぁ❤️ と開く。
「私のおまんこで、おちんちん❤️ 慰めてあげる❤️」
それと同時に、ハジメは香織を抱きしめ、桜色の唇に吸い付き、舌を深く絡め合う。そのまま、ぐっしょりと濡れたおまんこに、チンポを勢い良く挿入した。
「んはぁぁっ❤️❤️ これっ、しゅごひぃ❤️❤️」
ビクビクっと絶頂する香織を気遣ってか、二人はしばらくの間、舌を絡ませ合う甘いディープベロチューに耽る。するとしばらくして、香織はハジメを見つめて言った。
「はぁ……はぁ……❤️❤️ そろそろっ、突いて❤️❤️」
ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ ぺしんっ❤️ ぺしっ❤️
勢い良く、というわけではない。とにかくお互いに気持ちよくなれるよう、テンポ良くピストンを刻む。子宮口をとちゅん❤️ とちゅん❤️ と突き上げるたびに、香織は甲高い矯声を上げる。
「んあっ❤️❤️ はっ、あっ❤️❤️ ハジメくんっ……❤️❤️ あんっ、んはっ❤️❤️」
さらにハジメは、突き上げる度に暴れる大きな形のいいおっぱいを掴み、きゅっと揉む。すると、花嫁ドレスに、白いお汁が滲み出てくる。
「んひぃっ❤️❤️ おっぱいでちゃう……❤️❤️ ハジメくんっ、いっぱいのんでいいよ❤️❤️」
「ああ、もちろん」
「んっ……❤️❤️ いっぱいちゅーちゅー❤️❤️ 吸われてる……あぁん❤️❤️」
甘くて、濃厚で、なんだか微睡んでしまうような味。香織のおっぱいを飲み始めると、ピストンがゆったりになっていく。
それに伴い、香織にも余裕ができてきたのか、ハジメの頭を聖母のように胸に抱きしめた。
「んっ、あっ……❤️ おっぱいおいしい?❤️」
「ん……」
「ふふふ……❤️ いいこ、いいこ……❤️」
まるで赤子をあやすかのように、香織は甘やかしていく。それにハジメも、香織の母性にやられて、まるで赤子のようになってしまっている。
それからどれだけ経ったのか。不意に、ハジメの腰がビクッと震えた。同時に香織の腟内では、おちんちんがビクビクっと膨らんだ。
「あっ……❤️ お射精、ちかいね❤️ ほらっ❤️ ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ❤️ がーんばれっ❤️ がーんばれっ❤️」
「ぅ……あぁ……!」
「うん、いいよ❤️ おまんこに
香織の言葉と共に、おぞましい量の精が発射される。精液は香織の子宮内を支配し、甘い快感をもたらす。それだけじゃない。射精が終わった後も、ハジメはおちんちんを、子宮口にぐりぐりと押し付けている。
「……うん、そうだよね❤️ まだ
「んっ、あっ……」
「いいんだよ……❤️ 私のお腹で、すきなだけ❤️ 白いおしっこしーしーしましょうね❤️」
こうして、十回以上もの吐精を繰り返し、ハジメと香織は共に眠りにつくのであった。
これが、
誰もが幸福で、誰もが気持ちよくて、誰もが平和に暮らせる世界。
南雲ハジメは、悪魔に与えられた力で、爛れた日々を過ごし続けるのであった。
これにて、本編は終了となります。
ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。
とはいえ、ここで終了ではありません。
ありふれ原作ではアフターがあったように、この作品でもアフターがあります。
なのでそちらを楽しみにしていただけると嬉しいです。