※この作品はR-18です。

南雲ハジメは悪魔にエロ技能を与えられた!   作:木崎楓

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 今回はユエとティオです。でもティオは少なめで、ユエが多めな感じです。次回はティオだけの回をやります。


メス犬化調教

 ハジメはたいてい、夜には何人かの女性を寝室へ招いたり、魔法で呼び寄せたりする。理由は特に無い。ただ単に、眠る前に肌を重ね、気持ちよく身体を暖めてもらおうとか、そんな感じだ。

 特に最近は疲れている。制作中の異世界観測装置を作るのに苦悩しているからだ。異世界を観測する機構は作り終えたが、その異世界に神がいるかどうか、それを確かめる方法が、中々に難しいのだ。

 

 そんな疲れを癒そうと今日も寝室へ入ると、香の匂いに混じり、ムワッとした濃厚なメスフェロモンが鼻腔を刺激する。それは、ハジメのことを待ちわびていた二人のおまんこ奴隷女神から発せられていた。二人は一糸纏わぬ姿で、三つ指ついてハジメに平伏していた頭をゆっくりと持ち上げた。

 

「「お待ちしておりました、ご主人様❤️❤️」」

 

 ユエとティオ。所作からも高貴な身分だったことを想像させられる二人だ。実際、ユエは滅びた吸血姫族の王で、ティオは龍人族の姫であった。今では二人とも仲良くハジメの性奴隷をしているが。

 

「「どうぞ……❤️❤️❤️ 私達の身体、好きなだけお使いください❤️❤️❤️」」

 

 存在そのものが、ハジメの神チンポに媚びるために作り変えられたドスケベ性奴隷女神を見回すと、ハジメはビキビキビキッ……❤️❤️ と、常人を超越したおチンポ様をいきり立たせる。

 

 そして、ドスケベな身体つきをしているティオの尻を持ち上げ、バックから前戯もなしに速攻でおまんこへブチ込んだ。

 

「んほぉぉぉぉぉおおっ……❤️❤️ あっ、チンポ……おチンポ様しゅごっ……❤️❤️」

 

 ぱんっ、ぱんっ❤️ ぱちゅんっ❤️ どちゅっ、どちゅっ❤️ ぐりゅっ、ぱちんっ❤️

 

「おっ❤️❤️ おっ❤️❤️ おお゙っ❤️❤️ ご主人様しゅごいぃ……❤️❤️ もっと、もっとぉ❤️❤️ おまんこパンパンしてぇ❤️❤️」

 

 テンポよくピストンを刻んでいくと、普段の態度は壊れ、ティオは甘い声で喘ぎだす。そんな声を聞きながら、ハジメはユエと濃厚なベロチューをきめる。

 

「じゅるるるっ❤️❤️ じゅぷっ、ちゅぷっ❤️❤️ ぷちゅるるるっ❤️❤️ ぶちゅぅぅうっ❤️❤️」

「ボルチオはめはめぇ❤️❤️ これしゅきぃ❤️❤️ おまんこれいぷ❤️❤️ 種付けえっちすきぃ❤️❤️ もっとパコパコ、ちょうだぃ❤️❤️」

 

 全身でメスの感触を味わうハジメ。だが次第に、満足いかなくなってくる。理由はわかっている、ティオだ。

 彼女は他の女と比べると、おまんこを耕されても正気を保っていることが多い。快感は中々のものらしいが、まだ女の声である。多くの性奴隷がする、獣のようなメス声は、おまんこを耕してもあまり出さない。

 だからこそ、甘えたい時はおまんこでめちゃくちゃに甘やかしてくれるが、そうじゃない時は、気持ちいいけどなんか違うと、そうなってしまうのだ。

 

「あっ、あ゙あ゙っ……❤️ へ、ぇ……ご主人さまぁ……❤️ や、やだぁ❤️ おまんこちょうだい❤️ おまんこさびしいのぉ……❤️❤️」

 

 なのでいったん肉棒を抜き、おまんこの少し上に位置する穴にあてがう。

 

「ぁ、ぁ、あ……❤️❤️ そこだめっ❤️❤️ ケツ穴はらめっ❤️❤️ おっ、おかしくなりゅうううううううゔゔゔゔゔっ❤️❤️❤️」

 

 そして、勢いよく挿入した。ティオの弱点であるケツ穴を抉り、肉をかき分ける。そうして最奥まで到達した時には、ティオはお゙っ……❤️ ひぃ゙っ……❤️ と、舌をだらんと垂らしてアヘ顔を晒していた。

 そのまま尻に体重を乗せてピストンを開始する。その肉厚なデカケツは、腰を振り下ろすたびに、ばちゅん❤️ ばちゅん❤️ と、肉が弾けるような音を響かせる。

 

「お゙っ❤️❤️ あ゙っ❤️❤️ ひん゙っ❤️❤️ おほぉぉぉぉぉぉお゙お゙お゙っ❤️❤️❤️ ひょお゙っ❤️❤️ いぎゅぅぅぅぅうううっ❤️❤️❤️」

 

 女であることすら捨てたようなオホ声を上げるティオ。これこそハジメが求めていたモノ。だらしなくエロ肉が付いた身体を犯し、姫としての尊厳をぶち壊し、エロ肉オナホにする。

 

「んお゙っ❤️❤️ おほぉぉぉぉぉぉおおっ❤️❤️ イぐっ、イグぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」

 

 どびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅうっっ❤️❤️ びゅるっ、びゅぷっ❤️❤️ びゅるるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どびゅっ、ごぷっ、ごぷっ❤️❤️

 

 男らしい長い射精を、ティオの中へ放つ。ティオは全身をガクガクと震わせ、アヘ顔を浮かべながら、潮とも尿ともつかない液体を無様に噴射して果ててしまった。

 

「ぉひゅ……ぁ……ひぃ……❤️❤️ ご、ごしゅ……ぉ゙っ……❤️❤️」

 

 うつ伏せになってぶっ倒れたティオを、ハジメは無造作にベッドの端へと横たえる。同時に、高貴な者を無様なメスへ堕とす快感というものを、改めて感じた。

 

「ユエ」

「ん……ハジメ、なに……?」

「イけ」

「ぇ……お゙ほっ❤️❤️❤️」

 

 ぷしっ、ぷしゅっ❤️❤️ ちょろろろろろ……❤️❤️

 

 そして次の標的が、ずっと舌を絡ませ合っていたユエへと移る。ハジメが一言命令を下したその瞬間、ユエは見事なオホ声を発し、身体をのけぞらせた。

 へこへこ❤️ 腰を振りながら体液を撒き散らすと、やがて身体から力は抜け、尻を突き出したような状態でベッドに倒れてしまう。

 

「ユエ」

「ぁ゙っ……ひぃ゙ぃ……❤️❤️」

「これから子宮を一回突かれるたびに、君はメス犬になる。イき続けたら、やがてヒトの言葉は喋れなくなる」

「ぁ、あ……やらぁ❤️❤️ そんにゃにょっ……メス犬なんかになりゃないぃっ❤️❤️」

 

 そうは言いつつも、ユエは、どうしようもなく期待しており、おまんこはくぽくぽ❤️ と開閉を繰り返し、涎を垂らしていた。そして、既に自分がメス犬であるという自覚があるのか、腰をふりふり❤️ して、ハジメを誘っていた。

 

 ぬぷふぷ……ずぷんっ❤️❤️

 

「お゙お゙っ❤️❤️」

 

 ぱんっ❤️❤️ ぱんっ❤️❤️ ぱちゅんっ❤️❤️ ぱちゅん❤️❤️ どちゅっ❤️❤️ どちゅっ❤️❤️

 

「やっ、ああ゙っ❤️❤️ らめっ、らめぇっ❤️❤️ んお゙お゙っ❤️❤️ ほぉっ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ おびゅっ❤️❤️」

 

 一ピストン毎に、ユエの人間性がぶっ壊されていく。人間にあるはずの恥の感情は消えていき、ただご主人様へご奉仕するために、懸命に身体を動かすようになる。

 

 ぱんっ❤️❤️ ぱんっ❤️❤️ ぱんっ❤️❤️ ぱんっ❤️❤️

 

「お゙っ❤️❤️ んほぉぉぉおっ❤️❤️ くぅん、ああっ❤️❤️ わんっ❤️❤️ わぶゅっ❤️❤️」

 

 だが、気づいたときにはもう手遅れ。ユエは自分から腰を振り、子宮におチンポ様をぶつけて、喜んでメス犬化していった。そして、アヘ顔浮かべてハジメのおチンポ様を喜んで咥える雌オナホペットとなったのだ。

 

「わふっ❤️❤️ ひゅっ、ぉ゙っ……❤️❤️ んぉ゙ぉ゙ぉぉぉぉおお゙お゙お゙お゙お゙っ❤️❤️❤️」

 

 そして最後には、ハジメのマジカルザーメンを子宮にブチ込まれ、残った理性の残骸すら消し飛ばされる。そうしてユエは吸血姫を辞めて、雌オナホペットへ生まれ変わったのだ。

 とはいえ、これ以降ずっとこの状態ということはないので問題無い。せいぜい明日の朝まで、メス犬化しているくらいだろう。可愛いものだ。

 

 下品な声で喘ぐ雌は、何故ここまでエロいのか。ハジメは、ユエのおまんことティオのケツマンコを犯し、二人がオホ声を枯らして気絶するまで楽しむのであった。

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 翌日の朝。

 

 ユエとティオは、めちゃくちゃにぶっ壊されてしまった。ティオは元々かもしれないが、特にユエはド変態へと変わってしまった。

 

「はっ、はっ……❤️❤️ んんっ、くぅん……❤️❤️」

 

 その証拠に、ユエは全裸に首輪で繋がれた状態で、ハジメに引っ張られて四足歩行で王都を歩いていた。まさしくメス犬として、歩いていた。

 首輪にはリードが繋がれており、それによる効果で、一時的に人語を喋れなくさせられていた。が、それですら彼女にとっては喜びだろう。ご主人様に辱められることですら、ド変態のメス犬にとってはご褒美なのだから。

 加えてこのメス犬のアナルには、犬の尻尾のようなモノが突き刺さっていた。これは犬のものと同じように、興奮状態になるとブンブンと振られるようになっている。更に中に挿入されて見えない部分は、ハジメの勃起チンポと同じ形状だ。

 

 ちなみにだが、ユエは大人モードとなり、グラマラスな体型になっている。小柄なユエも可愛らしくていいし、持ち運びチンポケースとしては最適だが、こうして従える場合は、より色気のある大人モードの方がエロいとのことだ。

 

 ユエに合わせてゆっくりとした速度で歩いていく。ドスケベな格好の雌が、自ら尊厳を投げ捨てて悦ばせようとしてくるなど、どれほど優越感を感じることか。

 思わずにやけてしまうハジメだったが、ふとユエの方を向くと、少しだけモジモジした様子を見せていた。

 

「ん……❤️」

 

 少々内股にして、何かを我慢するような感じ。ハジメは即座に、ユエが何をしたいのかを察した。

 

「ああ、おしっこか。じゃあユエ、片足をあげてしていいよ」

「わんっ❤️❤️ んん……❤️❤️」

 

 ちょろ、ちょろろろ……❤️ ちょろろろろろ……❤️

 

 片足をあげて、毛も生えていないおまんこを惜しげもなく大衆に晒すユエ。顔は真っ赤で恥ずかしそうではあるが、そこには隠しきれないほどの歓喜の情があった。

 そこから、黄金色の液体が放出される。最初は弱い勢いだったが、勢いはすぐに強くなり、地面に染みを作っていく。

 

 大衆に注目され、ハジメに視姦され、ユエは興奮してビクビクと腕と脚を震わせる。大人びた雰囲気のユエが、トロ顔で蠱惑的な笑みを浮かべている。そして、放尿が終わるときには、目をとろんと蕩けさせ、舌をだらんと垂らし、文字通りメス犬のようになっていた。

 

 こんな姿を見せられたら、流石のハジメも我慢ならない。普通なら汚くて躊躇するところだろうが……性奴隷の肉体は、体内の魔力が特殊な作用を起こすことで、常に清潔に維持される。そのため、尿による汚れはもちろんのこと、フェラ後の臭いチンポ臭もすぐに消え去る。

 

「えっろ……っらぁ!」

「わぅっ……ぅお゙お゙゙お゙お゙ぉぉぉぉ❤️❤️」

 

 ぐいっとユエを引き寄せるとすぐに、ぱちゅん❤️ という音と共に、肉が勢いよくぶつかり合う。ハジメの腰が、大人ユエの肉厚な尻肉にぶつかり、波打つように震える。

 さらにはぶるんぶるんと揺れる乳を揉みしだく。背中から覆いかぶさるようにして、両手は乳へ。ちょうど全身で覆い被さると、顔はうなじ部分に近づくので、そこからユエの芳醇なメス臭を吸い込む。

 

 素晴らしい肉体だ。柔らかな女体は、どこを揉んでも魅惑的な弾力で、匂いも男を興奮させるものだ。女とは、男に犯されるためだけに生まれてきた存在なのではないかと、そう思ってしまうほどだ。

 

「おぎゅうううっ❤️❤️ んほっ❤️❤️ ほぉぉおおんっ❤️❤️ くひぃ゙いいいっ❤️❤️ んおっ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ んぉおおお゙お゙っっ❤️❤️❤️」

 

 ユエを抱きしめ、ハジメは全力で腰を振る。最強の神様おチンポで膣肉をえぐられ、ボルチオを突かれまくったユエは、当然ながらアヘ顔浮かべてよだれを垂らしながら、瞳に薄桃色の❤を浮かべて喘ぎちらしていた。

 

「くっ……ユエ、イくぞ!」

「ひぎゅぅうううッ❤️❤️ んおっ❤️❤️ お゙っ❤️❤️ んお゙ぉおおおんッ❤️❤️❤️」

 

 ぶびゅッ❤️❤️ びゅるるるるッ❤️❤️ どぷっ、ごぽっ❤️❤️ ぶびゅるるるるるるるッ❤️❤️ びゅるるるるっ❤️❤️どぴゅっ、びちゃっ❤️❤️

 

 ごぽぉぉ…っ❤️❤️❤️

 

 結合部から白濁液が漏れ出す。雄臭い、性奴隷にとって至上の臭いが周りに広がっていく。このガチセックスを目の当たりにし、精液の臭いを嗅いだ街の女性達は、その場で我慢できずにオナニーを始めたり、さらには臭いだけで腰を抜かして絶頂したりした。

 

「おっ……おおっ……❤️❤️」

 

 そんな射精を一身に受けたユエの視界は白濁に染まり、アヘ顔で夢の世界に旅立っていった。今頃夢の中では、永遠にハジメに犯される、とても幸せな夢を見ていることだろう。

 

「気絶……ま、いいや。チンポケースにすれば」

「んお゙……っ❤️❤️」

 

 ハジメは挿入したままグラマラスなユエを抱きかかえると、リードを外し、今度はチンポケースとして、大人なユエのおまんこを楽しみながら王宮へ帰っていった。

 

「じゅるっ❤️ ちゅるるっ❤️ はぁぁ……ハジメ様の精液の味ぃ……❤️」

「んおっ❤️ イくっ❤️ せーしのにおいでイく……っ❤️」

 

 そしてハジメ達のいた場所では、発情した街の女性達が精液を舐め取ったり、先程の行為をオカズにして自分を慰めていたのであった。




・南雲ハジメ∶姫みたいな高貴な女の尊厳ぶっ壊すことに快感を覚える。

・ユエ∶これ以降、街の路地裏で全裸で放尿しながらイく姿がたびたび目撃されることになる。

・ティオ∶まんこは強めだが、その代償としてケツ穴がアホみたいに弱い。ケツ穴を犯すとスイッチが入って、ドマゾモードになる。
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