千冬はハジメの性奴隷に堕ち、一花も倒れた。これによってIS学園でハジメに対抗できる者は消えたことで、ハジメの勝利が確実なものになった。
加えてハジメがIS学園で戦っていた際、他の性奴隷達は、世界の主要国家を崩壊させるべく動いて、そして成功した。これにより、日本以外の全ての国は壊滅し、ハジメ好みの女性以外は全員死亡した。
加えてハジメがIS学園で戦っていた際、他の性奴隷達は、世界中の人類を性奴隷にすべく動いていた。とはいえ、この世界には元から女性しかおらず、人口も数万人程度で、日本近辺にしか住んでいなかったので、あっという間に制圧し、全員を性奴隷にすることに成功した。*1
なお、この世界には女性しかいないのに、何故ここまで増えることができたのか、その理由は不明である。しかも全員が美人、あるいは美少女で、ハジメの主観では、老いた人や醜い人は一切いなかった。これもまた、理由は不明である。
そうして、最後に残ったのは一花だった。自分は男だと言い張る、可憐で華奢な女の子。彼女を今から、メス堕ちさせるのだ。
◆◇◆◇
IS学園の寮に用意されたハジメの部屋。そこには何十人もの性奴隷と一緒に寝られるように、巨大なベッドが備え付けられている。加えて、これまた何十人もの性奴隷と一緒に入れるほどの大浴場も用意されている。
一花はそんなハジメの部屋で、女子用の制服を着させて、魔法でベッドの上に拘束されていた。
「やぁお待たせ」
「っ……ハジメ!」
そんな一花は、部屋に入ってきたハジメに敵意を向ける。世界全てを変え、自分の身体を女のものに変えた張本人に対して、強く睨みつける。
「うーん、強引に性奴隷にしただけだからねぇ。犯してないし、やっぱ精神の方は堕ちてないか」
「性奴隷に……? オレはそんなことには――」
「なってるよ。拘束は解除するから、とりあえず“下品に土下座しろ”」
ハジメがそう命令した瞬間、一花の身体は自身の制御を外れ、勝手に動き出す。そうして一花は、自分の意識で身体を動かせないまま、ケツ振りオス媚び土下座を披露するのであった。
「うごけっ……うごけっ……! なんでっ、身体が動かないんだ……っ!」
「性奴隷は僕の命令に絶対服従。そして僕に対して危害を加えようと思っての行動は、決して行えない。ほら、これ見なよ」
土下座した一花の身体を仰向けの状態に転がすと、制服をぺろんと捲り、スカートを少し下ろす。それにより露になったのは、性奴隷の証である淫紋であった。
濃い桃色の淫紋は、自身が性奴隷に堕ちたという事実を誇らしげに伝えていた。もはや彼女は、普通の人間に戻ることはできないのである。
「この淫紋こそ、僕の性奴隷になった証だ」
「なっ、これは……タトゥー!? そんな、剥がれない……!?」
「無理だよ。魔術的なモノだから、擦ったり引っ掻いたりして剥がせるものじゃない」
淫紋のある部分を擦ったり引っ掻いたりするが、淫紋が消えることはない。ただ、皮膚が赤くなるだけだ。それにもし皮膚を剥がそうが、皮膚が再生すれば、淫紋が再び現れるので、もう手遅れである。
「だから認めなよ。自分はもう女で、僕の性奴隷だってことを」
「やっ、やめろ! そんなことっ……んひぃっ❤️」
ハジメは一花に後ろから抱きしめられ、スカートを捲ると、レースで飾られた白のショーツが見えるようになる。その中に手を入れ、既に濡れたおまんこの中に指を突っ込んだ。
今まで感じることすらできなかった快楽が、一花を襲う。男の時からオナニーすらしたことがない*2一花が、性奴隷となった女性の快楽に耐えられるわけもなく、軽くクリトリスを摘んだだけで、びくびくびくっ❤️❤️ と身体を震わせて達してしまった。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤️❤️」
「ん? もうイっちゃった?」
「ひゃぁぁああ❤️❤️ やりゃ、やりゃぁあ❤️❤️ こりぇらめぇ❤️❤️ おしっこ、とまらないよぉぉおお❤️❤️」
派手に潮を噴いているのを、おしっこをお漏らししていると勘違いした一花は、恥ずかしさのあまり顔を覆い隠してしまう。だがハジメがその程度で愛撫を止めるはずもなく、おまんこの入口の方を優しく撫で回していた。
だが同時にハジメは、一花の性知識の少なさに驚いてもいた。年頃の男子であれば、多くの場合そういう知識はどこからか仕入れてくるはずなのだが……一花は完全なる無知のようだ。
「……ある意味では、完全なる無垢とでも言えるのかなぁこれ。でも、それはそれで面白い。調教し甲斐があるというものだ」
「んあっ❤️❤️ な、なにいってるの……❤️」
「いいや、一花は可愛いなぁって話」
「かっ、かわいいなんて……はぁんっ❤️❤️」
軽く指をおまんこに挿れてやるだけで、一花は身体を反らせて絶頂してしまう。一切の快楽を知らない無垢な一花の脳に、埒外の快楽が刻み込まれていく。
「やっ、やめてぇっ❤️❤️ アソコほじるのやぁ❤️❤️」
「違うでしょ一花」
「ふぇ……あんっ❤️❤️ やっ、やめっ……」
「おまんこだよ。ほら、言って? 言わないと止めてあげないよ? 『おまんこぐちょぐちょするの、やめてください』って」
一花の耳元で囁く。性知識を少しずつ覚えさせていくために、わざと淫らな言葉を使わせるように仕向ける。
「っ……おまんこ、ぐちょぐちょするの……やめてください……っ❤️」
ハジメの言うことに従うのが相当不服なのか、一花は硬い表情で、小声で呟くように言う。本来なら、もっと大きな声で言わせるべきなのだろうが、聞こえたのでここはいったん止める。
「うん、わかった」
「え……?」
「よく頑張ったね〜。えっちな言葉をちゃんと使えてえらいえらい」
「ふぇっ!? なっ、なでるなぁ❤️」
口ではそう言っている一花ではあるが、ふにゃふにゃの笑みを浮かべてしまう。性奴隷は、自分でも気づけない心の深層の部分で、ハジメに完全屈服している。故にハジメの言葉や命令に従うのはとても気持ちいいことで、ましてや褒められてしまえば、天に昇るほどの多幸感に支配される。
一花も今、そういう状態になっているのだ。ハジメの命令に従う幸福、ハジメに褒められる喜び、普通の人間では得ることのできない幸せを感じるのであった。
「幸せそうだね」
「おっ、オレがこんなので幸せに――」
なでなでを続けていたハジメであったが、一花が「オレ」と口走るのとほぼ同時に、その手は止まり、頭から離れた。瞬間、彼女は「えっ……」という声を上げて、物欲しそうにハジメを見つめだす。
「ダメでしょ一花。女の子なのに『オレ』って言うなんて。それに、女の子ならもっと丁寧な言葉を使わないと」
「そっ、そんな……オレは、男だ……!」
「そっか。じゃあなでなではもうしてあげない」
「へ……?」
「女の子だって認めない限り、なでてあげない」
「そ、そんな……」
自覚は無いが、心の奥底ではハジメのことが好きで好きでたまらない一花にとって、それは拷問のようなものだった。今まで味わってきた幸福が奪われ、涙が止まらなくなってしまう。
「やだ……やだよぉ……ハジメ、なでなでやめないでぇ……❤️」
「じゃあ、今から僕の言うことをちゃんと言ってね」
「うん……❤️」
細腕でぎゅっと、ハジメの腕を握りしめてくる一花。涙目になりながらのため、まるで何かに縋り付くかのようにも見える。
そんな一花に、ハジメは今から言う言葉を復唱するようにと言った。
「私は身も心も女の子です」
「……私は、身も心も女の子です❤️」
「私はハジメ様に絶対服従の性奴隷です」
「っ……わ、私は、ハジメ様に絶対服従の性奴隷、です……❤️」
言葉が、一花の頭に染み込んでいく。自分が女の子で、ハジメ様の性奴隷であることを自覚する。それは、ハジメ様のことが好きで好きでたまらないという、心の奥底に刻まれた本能に強く反応していく。
一花はハジメ専用の性奴隷だ。そして性奴隷は、ハジメのことはもちろんだが、ハジメに服従し、命令に従うことが大好きなのだ。
どれだけ嫌がるような態度をしていようが、性奴隷である以上、心の奥底に刻まれた本能は変わらない。乾いた心が潤うような幸福を、一花は味わっていた。
そして、最後の言葉。
「私はハジメ様に永遠に隷属することを誓います」
「私はハジメ様にっ……んっ❤️ 永遠に隷属することを誓いますっ❤️」
その時には既に、一花は性奴隷の本能に飲み込まれてしまっていた。ストリップするかのように服を脱ぎ捨てて全裸になると、彼女は頭の上で腕を組み、腰をハジメの方へ突き出した。大事な部分を隠すことが一切出来ないそのポーズは、自分のすべてを投げ捨て、永遠の隷属を示す証であった。
鋭かった瞳は、ハジメに隷属する喜びで濁り、だが同時に桃色のハートを浮かべてもいた。辛うじて抵抗していた心も完全に陥落し、屈服してしまった。
それと同時に湧き上がる、ハジメに対する絶対的な忠誠心。だがそれ故に、一花は苦しんだ。今まで、自分はハジメ様のモノになるために生まれてきたという、至極当然の真理を受け入れずに抵抗してしたことに。
それに少し遅れて気づいた一花は、少し表情が暗くなってしまう。
「一花……罪悪感を感じているのなら、ここで謝ったら、すべて許してあげるよ」
そんな一花の心の内を察したハジメは、謝罪したら許すと言う。とはいえハジメからしてみれば、別に一花に怒りを抱いているわけではない。むしろ抵抗空しく堕ちていく姿が見られて満足していた。
だが、尊厳を自ら踏み躙っていく女の子の姿も中々にそそるものだ。つまりこれは、余興である。一花はただ無意味に、ハジメを愉しませるためだけに屈服謝罪するのだ。
そんなハジメの心の内を知るはずのない一花は、ハジメの言葉に感動したかのように嬉しイキしてしまう。そして流れるように、ケツ振りしながらの、媚びるような土下座を披露した。
「私はハジメ様の所有物であるにも関わらず、抵抗して、あろうことか女であることすら否定しようとして、申し訳ございませんでした……❤️ これからは、ハジメ様に尽くすことしかできない低能メスオナホとして、せいいっぱいがんばります……❤️❤️」
媚び声で、今までは知しすらしなかったエッッロい言葉を発し、額をベッドに押し付けてハジメの前で屈服する。何という幸福か。一花は思わずマゾイキかまして、シーツを汚して淫らなメス臭を広げてしまった。
そして、そんなメスフェロモンのせいで、ハジメのおチンポ様は、服で隠しきれないほどにガチガチに勃起し、臨戦態勢に入っていた。
「お”っ……おちんぽ、様ぁ……❤️❤️」
服を脱ぎ、土下座する一花の目の前へ差し出すと、ぷしっ❤️ ちょろろろろろ……❤️ と即座にお漏らしアクメをキメてしまう。メスの本能に刻まれた臭いなのだから、それで即イきするのも仕方ない。
顔を上げた一花は、そのまま流れるようにデカマラを咥え込む。女の子になって縮んでしまった身体にとって、その神のおチンポ様は、あまりにもつよつよ過ぎて、ただ咥えただけで、少し前の余韻も合わさって連続イキし続けるほどであった。
「んぶぅっ❤️❤️ じゅぷっ、じゅぷぷぷっ❤️❤️ ぶちゅっ、ぢゅるっ❤️❤️ んっぢゅるるるっ❤️❤️」
だがそのせいで奉仕が緩慢だったので、ハジメは一花の後頭部を掴むと、その大きすぎるおチンポ様を強引に根本まで咥えさせる。
普通の人にとっては苦痛でしかないのだろうが、しかし一花は性奴隷であり、ハジメに完全屈服し、隷属する幸福を知った。故にこうして道具として扱われることも、今の彼女にとっては今までに無いほどの幸福だった。
ぷしっ❤️ ぷしゅーっ❤️
そんな音を立てて、マゾアクメを繰り返す一花。それなりに口を使って射精準備が出来上がってきたところで、ハジメは一花の口からデカマラを抜く。
元からとんでもない巨大な肉棒ではあったが、今すぐにでも射精し、メスを孕ませるためだけに存在する、怪物のようなモノはと変貌を遂げていた。
「あっ……はぁぁ……っ❤️❤️」
普通の人なら、恐怖で動けなくなるところだろうが、あいにく一花は、既にハジメの性奴隷に堕ちている。そんなおチンポ様を見せられても、ただ感動して涙が止まらなくなりそうになるほどだ。
そして感極まった一花は、再びハジメに向けて土下座した。額はベッドに擦りつけて、尻は持ち上げて、ふりふり❤️ と振って交尾アピールをしてくる様を見れば、エロメスとしての自覚を持っているのは誰から見ても明らかであった。
「ハジメさまぁ……❤️❤️ どうか、わたしのおまんこに、その素晴らしきおチンポ様……挿れてください……っ❤️❤️」
そんな媚び声を聞かされたハジメは、一花の尻を掴むと、おまんこに肉棒をあてがう。そして少しずつ、一花に膣内がデカマラに支配される感覚を覚えさせるかのように、ゆっくりと挿入していく。
「んっ、はぁぁああっ❤️❤️ ああっ、んひぃっ❤️❤️ おまんこ、拡げられて……んお゙っ❤️❤️ これっ、しゅごひぃぃぃいい❤️❤️」
処女とは思えないような柔らかい締めつけ。既にトロトロになったおまんこは、ハジメの肉棒をいとも簡単に受け入れ、膣を完全に支配した。そうして、こつん❤️ と子宮口に亀頭が当たる。
「おっ……❤️❤️ おく、まで、はいって……❤️❤️」
「ぁぁぁ……やっばいなぁこれ……我慢できないわこれ」
処女とは思えない心地良さ。暖かい膣肉に肉棒が包まれると、程良い締めつけとイマラで上がった感度も合わさって、夢のような気持ちよさだった。
ハジメは後ろから一花を抱きしめ、子宮を押し潰すかのような欲望に塗れた激しいピストンを始める。ばちゅんっ❤❤ ばちゅんっ❤❤ という、肉が弾む音と共が響く。
んほっ❤️❤️ お”お”っ❤️❤️ お”っっ❤️❤️ という獣のような嬌声を上げながらも、一花はドロドロに蕩けた表情を浮かべており、肉欲に溺れてしまっていた。
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
「んひょぉ゙っ❤️❤️ き”たぁぁぁぁぁあ”あ”っっ❤️❤️❤️ ひぃっひ”ぃぁ”あああああ”あ”あ”あ”っっ❤❤❤」
そして、あっという間に放たれた精が子宮へと叩き込まれた瞬間、一花の迸るようなオホ声が部屋に響く。当の一花についても、アヘ顔を浮かべてピクピクと身体を震わせていた。きっと、とても幸せな夢を見ていることだろう。
これにて、一花の陥落も完了。だがこんなに早く終わるとは予想すらしていなかったので、ハジメの方はまだ満足していなかった。
「来い、千冬」
なのでハジメは、魔法を利用して部屋に千冬を呼び寄せた。ハジメが声を出した瞬間、その目の前に千冬が現れたのだ。
「ハジメ……❤️ そうか、一花では満足できなかったのか……❤️」
「ああ。この通り気絶してしまったからさ」
「そうか……❤️」
普段の凛とした気の強そうな千冬はもういない。ハジメを目にした瞬間、キレのある瞳は蕩け、声もオス様に媚びるような甘いものとなっていた。
「千冬」
そして、ハジメがそう一言だけ言った瞬間、千冬は服をすべて脱ぎ捨て、ハジメの目の前で爪先立ちになって腰を落とし、脚を大きく開いて、腕は頭の後ろで組む。犯してくださいと言わんばかりの無様なポーズを、特に何かを言われる前に、自らの意思でとったのだ。
「ハジメっ……❤️ その逞しいおちんぽで、私のおまんこを貫いて……んお”お”お”おおおお”お”っ❤️❤️」
一花とは違い、成熟しきった身体。おっぱいも尻も成長し、ただオス様に媚びるためだけの肉体と化した千冬を前に、ハジメが耐えられるわけもなく、彼女の言葉を待たずに即座に挿入した。
そしてそのまま強引に押し倒すと、腰をデカケツに打ちつけながらも、大きく膨らんだおっぱいを揉みしだく。
「んぎぃいいっ❤️❤️ ハジメっ、これダメっ❤️❤️ あたまお”かしくなりゅっ、お”か”し”くなり”ゅからぁぁああ❤️❤️」
一花とは異なり、生まれた時から性奴隷として作られてきたおまんこは、まさに精を搾り取るような勢いだ。膣はハジメの肉棒を咥えて離さず、ギュッとキツめに締めつけてくる。
「こんなっ! とんでもなくエロい身体を前にしてっ! 我慢できるわけ無いだろっ!」
「んおおっ❤️❤️ ご、ごめんに”ゃしゃぃぃいい❤️❤️ ハジメのことをきもちよくさせるしかできない❤️❤️ メスおまんこでっ❤️❤️ ごめんにゃさいぃぃいいっ❤️❤️」
そんな、オス様に媚びることしか脳のないばかメスオナホにお仕置きするために、ハジメはさらにピストンを速める。
「ん、んぅ……」
だがその過程で、えげつない音が常に出てしまっていたためか、すぐ隣で眠っていた一花が起きてしまった。
「んぁっ❤️❤️ あっ、ああああっ……❤️❤️」
そして、目の前でハジメの雄姿を目の当たりにした。誰よりも優れた、この世で一番のオス様の力を見た一花は、何もしていないのに、びくびくびくっ❤️❤️ と身体を震わせ、シーツにお漏らしの証を広げていった。
そんな妹の身体も貪欲に味わおうと、ハジメは腰を振りながら一花を抱き寄せ、強引に一花の口に舌をねじ込んだ。最初は目を白黒させていた一花だったが、すぐに受け入れ、全身でハジメに抱きついて唾液をねだるほどだった。
柔らかな女体に包まれ、満ち足りた状態でするレイプは、何よりも幸福であった。だからだろうか、いつの間にか、ハジメの興奮は最高潮に達して、呼吸は荒くなっていた。
「ぷはっ……❤️ ハジメさま、すごい興奮してる……❤️ いいよ、いっぱい射精しちゃお❤️ わたしたちは、ハジメさま専用のメス奴隷だから……❤️ 遠慮なんかしないで、びゅるるる〜っ❤️❤️ って種付けしようね❤️」
どぴゅっ、びゅるるるるるるっ❤️❤️ どぷっ、どぷっ❤️❤️ ぶぴゅるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どぷぷぷっ、どぽっ❤️❤️
「ひ”ぐっ❤❤ひ”ぐぅうう”うううううううう”うう”う”う”❤❤❤」
一花の淫語囁きによって射精に導かれたハジメは、千冬の子宮におびただしい量の精液を流し込んだ。だが流石は千冬というべきか、気絶せずに耐えきってしまったみたいであった。
「すごい……千冬姉❤️ ハジメさまのお射精に耐えられるなんて……❤️」
「一花……たった一回の射精で気絶するようじゃ……あっ❤️ 性奴隷失格だぞ❤️」
「……そうだね❤️」
「だから、躾けてもらわないとな❤️」
そう言うと、千冬は生まれたての子鹿のように震えながらも、一花を優しくベッドに横にして、脚を大きく広げさせた。
「さぁ、一花」
「う、うん……❤️」
少しだけ緊張した様子で、一花はハジメに向けて言う。
「ハジメさま……❤️ どうかおねがいします❤️ わたしのよわよわおまんこを、その逞しいおちんぽ様で躾けてください……❤️」
それからは千冬も交えて、三日三晩の躾が行われるのであった。そして、それが終わる頃には、一花は立派な性奴隷として、新生を果たすのであった。
・南雲ハジメ:一花がメス堕ちする姿が見られて満足。
・織斑一花:主人公補正がなくなった今、ハジメのチンポを差し出されれば即堕ちするしかない。
・織斑千冬:つよい。ハジメ専用の性奴隷としての相応しい肉体と快楽への耐久力を持つので、軽く五回くらい中出しされても平気。