ウサミミ娘と近親相姦
IS世界を完全支配したハジメ。その際に手にしたISの力は、想像を遥かに超えるものだった。それは、概念魔法ですらも非常に難しい、過去改変を行う能力であった。
ハジメの得たISである阿頼耶。その単一仕様能力である“
その能力を利用して、ハジメはトータスをより淫らな世界へと変えていくのであった。
そして今、過去のハルツィナ樹海の兎人族の住居にて、ハジメは阿頼耶の能力“新世界秩序”を利用して、後のシア達のママになる、モナと交わっていた。
「んはぁっ、ああっ❤️❤️ だんな、さまぁ❤️❤️ これっ、すごいですぅ❤️❤️」
ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ という肉が弾ける音が響き渡る。ハジメとモナは、人間族(神様)と亜人族という種族差を超越して、愛し合っていた。
本来なら、樹海に人間を入れてはならない。だがハジメは例外で許されるのだ。なぜなら神だから。そして本来はカムと結婚し、大家族を築き上げる予定だったのだが、そのカムは既に、この世に存在しないこととなっていた。だがハジメのISの能力のおかげで、過去改変によるタイムパラドックスを気にする必要がなくなったのだ。
「いいねぇ、若いモナママの身体は……!」
「あっ、ありがとうございましゅぅぅぅうう❤️❤️ だんなさまっ、いっぱい家族、つくりましょう❤️❤️ たくさん孕ませて❤️❤️ だんなしゃまのことが、だ~いすきなっ❤️❤️ 娘オナホ作りましょっ❤️❤️」
「ああっ、二十人は孕ませるから覚悟しとけよ……!」
ピストンの勢いを速めていくハジメ。そんな態度から、孕ませてもらえると確信したモナは、ハジメのことを抱きしめ、きゅぅぅ❤️ とおまんこを締めつけ、射精おねだりをしてくる。
ウサギの本能と性奴隷の本能が合わさってか、モナは恐ろしいほどに発情し、子種を求めている。顔は蕩け、甘い声でハジメを誘惑してくる。たっくさんの、パパのことがだ~いすきなウサミミ娘達に囲まれ、全身をご奉仕してくれる未来を想像すると、ゾクゾクしてしまう。
「いくぞモナ! 孕めっ、孕めっっ!!」
モナのおねだりで射精へと導かれたハジメは、びゅるるる〜❤️ と精を放ち、容赦なく子宮を満たしていく。同時に卵子はハジメの想いに合わせて放り出されていき、妊娠は確定した。
「あっ……❤️❤️ これ、妊娠しましたぁ❤️❤️ 旦那さまのことがだ~いすきな、パパラブ娘オナホができましたぁ❤️❤️」
「じゃあお腹の子に、精子の味を教えないとな」
「んぁあっ❤️❤️ ひゃぁ、またきたぁ❤️❤️」
そうしてモナを孕ませた後は、他の亜人族のメスを犯して孕ませ、犯しては孕ませ……そして最終的には、フェアベルゲンは、ハジメの妻と子だけで構成された楽園となったのであった。
◆◇◆◇
過去改変終了。
パッと見の現実はそこまで変わった様子は無いが、ハジメはなんだか、自分の中の力が滾るような、そんな感覚を覚えていた。
それもそのはず、今まではただの性奴隷であったモナを孕ませ、結婚したのだから。モナ以外にも、可愛かった子とは孕ませて結婚した。結婚人数が増えれば、ハジメの力もさらに高まっていくというものだ。
誰もいない自室から出るハジメ。そのまま適当に王宮をふらつき、出会った子の服をそのまま破り捨ててレイプする遊びでもしようかと考えていたところ、横からウサミミのメスが現れ、ぎゅ〜っ❤️ と抱きしめてきた。
「パパ〜っ❤️」
「おっ、シアか」
ハジメのことをパパと呼びながら出てきたのは、娘であるシアだ。ハジメとモナの間で生まれた子で、生まれた時からハジメの性奴隷だった彼女は、当然のごとくパパのことが大好きで、こうして所構わずに抱きついてくるのだ。
他の子達なら遠慮して立ち止まるところなのだろうが、シアはハジメのお嫁さんなので、割と堂々と求めてくるのである。
ハジメの方も、可愛くて仕方がないえっちな娘と長いディープキスをすると、その柔らかな尻肉を揉みしだいていく。
「んぁっ、もぉパパったらぁ❤️ 私とえっち、したいの?❤️」
「いいねぇ。でも……せっかくだし、みんなとやりたいな」
「もぅ、パパのえっち〜❤️ じゃあ、ママのお部屋に集まるように言っておくね〜❤️」
最後にシアは、ハジメと唇を合わせると、大きく手を振って去っていった。夜は、ウサミミ娘達との近親相姦ハーレムだ。
◆◇◆◇
夜、満月が空の頂点に昇る頃。
ムワッとしたメス臭の立ち込める部屋にて、ハジメは、妻であるモナを隣に侍らせて、ベッドに座っていた。
そしてベッドから見下ろす先には、ハジメに媚びるように全裸でケツ振り土下座をする、ウサミミ美少女達がいた。
このウサミミ達は、みんなハジメの娘。モナとの間で幾度もの種付けセックスを繰り返し、つくったハジメ専用のウサミミオナホ。性奴隷に相応しく、みんなえっちに育っていった。
「さあみんな、パパにご挨拶しなさい……❤」
モナがそう言うと、娘達はゆっくりと顔を上げる。メスとして甘く熟しつつある子もいれば、まだ初潮を迎えたばかりの青みの残る子もいる。
だが共通しているのは、その全員が可愛らしいメス顔をハジメに向けているという点である。
「わたしはっ、パパ専用のばかめすオナホのラナです❤️」
「わたしは、パパに絶対服従のドスケベオナホのミナです❤️」
「わたしは――」
そうして上の子から順に、パパのチンポを煽るかのようなドスケベな自己紹介を始めていく。みんなハジメに犯されることを期待している、真性のマゾメス達だ。今にも彼女達を犯して孕ませてやろうと、おチンポ様は天を衝く勢いだ。
「さあだんなさま……❤️」
そうして、みんなの自己紹介が終わると、モナがおちんちんを優しく一撫でする。それだけで、びくっ❤️ と震えるおちんちんだが、モナはただ慈愛に満ちた表情で眺めるばかりである。
「妊娠準備が整ったかわいい娘たちに❤️ 一斉種付け孕ませえっち……❤️」
はむっ、と、ハジメの耳を舐め、ふーっ❤️ と意を吹きかけてくる。
「パパだけが使える、パパ専用の実娘オナホに❤️ びゅるるる〜ってお射精して❤️ 孫オナホいっぱい……つくっちゃいましょう……❤️」
ベッドに上がるウサミミ娘達。彼女達は正座して、ハジメに強引に掴まれて押し倒されてレイプされることを待ち望んでいる。
端から端まで、可愛い娘たちを見渡す。肉付きの良い巨乳の美女から、まだ幼気な小柄な少女まで、選り取り見取り。
舐めるように見渡した後に、ハジメは左端にいた、大人しそうな雰囲気のロリっ子を押し倒すと、まだ処女の無垢なおまんこに肉棒をあてがい、そのまま勢い良く子宮を押し潰した。。
「お”ほ”っ”❤❤ お”お”っ❤❤ ほっお”お”おおおおおっ❤❤」
ロリ美少女は、その大人しそうな雰囲気をブチ壊すようなオホ声を上げてアヘ顔を晒してしまう。ハジメは幼いメスに、処女喪失の気持ちよさと、強制連続イキの快楽と幸福感を教え込んで、立派なメスオナホになれるように教育していく。
そんな熱いガチハメレイプに、ウサミミ奴隷たちは湧き上がる。パパの雄としての強さを初めて目の当たりにしたロリメス達は、ただパパの雄姿を見ただけでお漏らしイキしてしまう。
対して熟したメス達は、ハジメの側に寄って「パパっ❤️ おちんぽさまがんばれーっ❤️」とか「かっこいれいぷ❤️ 種付けれいぷで❤️ おせーしさましーしーしてください❤️」と、媚び声で近親相姦レイプを応援してくれる。
どぴゅっ、びゅるるるるるるっ❤️❤️ どぷっ、どぷっ❤️❤️ ぶぴゅるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️ どぷぷぷっ、どぽっ❤️❤️
そんな応援に応え、勢い良く子宮に孕ませ子種をブチ込んでいく。ここにいるのは初潮を迎えた子だけなので、もう妊娠確定。パパ専用のオナホ娘を産む運命が確定した。
その後も側で応援してくれた子を抱き上げて対面座位で舌を絡まながらのイチャラブ交尾をしたり、バックから子宮を潰して快楽を得る、獣のような交尾を楽しんだりと、どんどんとメスをハメ潰していった。
そして、最後。ハジメは割と気まぐれな所もあるが、今回はメインディッシュを最後にとっておいたみたいだ。
「パパ……❤️ 種付けれいぷ、すっごいカッコよかったよ❤️」
「そうかシア、ありがとね」
最後に残ったのは、シア。彼女は他の子とは違って、蒼白の髪をしている。だからかハジメは、気づいたときには彼女への愛情が大きくなっていた。
そのまま互いに抱き合い、舌を絡ませ合う。絶対に離さないとでも言わんばかりに、二人は長い長いキスを行った。そして口を離すと、シアは潤んだ瞳で見つめてきた。
「パパ……おねがい、もう我慢できないですぅ❤️」
すりすり❤️ と、フル勃起したおちんちんを撫でながら言う。今まで焦らされまくって、シアの股下の布は、まるでおもらししてしまったかのようにびしょびしょになっていた。
「パパっ、ほかのみんなみたいに、シよっ❤️ おまんこずんずんって犯して、びゅるるる〜って孕ませて❤️ 子作りえっち、しよっ❤️」
おちんちんの上で腰をへこへこ❤️ 振るシア。おまんこの入口に亀頭を押し当て、今すぐにでも挿入できる準備をしてしまっている。もう腰を落とすだけで、禁断の近親相姦セックスの始まりだ。
だが、ハジメは腰を掴んで落とすことはしなかった。代わりにしたのは、強引に押し倒し、足を開けさせる。そしてその上に乗りかかるように、ハジメはおチンポをおまんこにあてがう。
「えっあっ❤️❤️ だめっ、そんなのしたら、ぜったい妊娠しちゃう❤️❤️ パパのメスオナホ孕んじゃう……っ❤️❤️」
絶対に孕ませるという、強い意思が滲み出ているその様に、シアはあまりに狼狽してしまう。だが身体はそれを望んでいるかのように、ぷぴゅっ❤️ と粘度の高い本気汁をお漏らししておチンポ様にふっかけた。
「覚悟しとけよシア、もう離さないからな……!」
「あっだめ❤️❤️ 挿れられたら……んほ”お”お”お”おおおっっ❤️❤️❤️」
そしてついに、ごちゅん❤️ とおまんこに挿入され、子宮に容赦ない突きを入れた。
流石は実娘のおまんこというべきか、おチンポをきゅっと締めつけてくる。ヒダがねっとりと絡みつき、それぞれがおチンポを扱き上げてくる。
あまりにも気持ちが良すぎて、腰振りが止まらない。ただ息を荒くして、自らの快楽のためにおまんこに出し入れしていく。
「ひ”ゅおっ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤ お”っ❤️❤️ お”んっ❤️❤️ お”お”っ❤️❤️ んほ”お”お”お”おおおっっ❤️❤️」
もはやシアのことなど気にも留めず、ハジメはただ自分が最高の快楽を得るために、一心不乱に腰を押しつける。
父と娘という最高の相性の良さもあり、極上の快楽が得られる。無限に中に挿入していたいと思わせるほどの突き抜けた気持ちよさ。近親相姦が禁忌と言われるのも納得の悦楽である。
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
そしてついに、一回目の射精へと導かれていった。今までで一番の射精量。疲れなど感じさせないほどの雄々しさで、シアを征服していった。
「はーっ……はーっ……シア……」
こうして一度の射精を迎えたハジメは、正気へと戻った。一瞬の突き抜けた快楽により、目を覚ます。そこには、アヘ顔を浮かべて断続的に喘ぎ声を上げる、気を失ったシアがいた。
ぱちゅんっ❤️❤️
「ん”お”っ❤️❤️ パ、パ……❤️❤️ はぁぁ、パパっ❤️❤️」
気絶したシアを、一度のピストンで強引に目覚めさせる。すると彼女は一瞬でハジメの背に腕を回し、唇を重ね合わせる。
「んぢゅるるるるっ❤️❤️ ぢゅるっ❤️❤️ ぶちゅっ……っあ❤️❤️ パパ……こんどはキスしながら……えっちしよっ❤️❤️」
「ああ」
シアのキスおねだりにより、これ以降の十回戦にまで及ぶ種付けセックスは、種付けレイプではなく、イチャラブ近親相姦セックスとなり、二人で幸せに気持ちよくなるのであった。
最終的に、シアは双子のウサミミメスオナホを妊娠することになるのだが、それはまた別のお話。
・南雲ハジメ:過去改変して、フェアベルゲンにたくさんの妻と子どもをつくった。なお子どもに関しては、ハジメの顔すらほぼ知らない模様。
・モナ:ハジメの妻。二十人くらいの子どもをつくった。めちゃくちゃ包容力がある。
・シア:ハジメの娘。親と子の身体の相性が悪いわけがなく、むしろ最高。おそらく近親相姦が禁忌と言われているのは、その辺りが原因。
ハジメは神様なので、近親相姦して子どもをつくっても全然問題ありません。神様の遺伝子に脆弱性とかあるはずないですからね。