とりあえず、今回もURLを用意しときます。着せ替え含めたキャラ画像や、ボイスのテキストが見られるので、興味ある方はぜひ。
https://azurlane.wikiru.jp/index.php?%B0%BD%C7%C8
それから大体一週間が経過した。
ハジメがまず行ったのは、KAN-SENの建造*1だった。
ぶっちゃけた話、ハジメは確率に干渉することは余裕なので、少なくとも建造可能だった時期があるKAN-SENについては、余すことなく建造することができた。
それに伴い、母校の、特に宿舎の増設が必要になったりもしたが、そこはハジメの能力が上手く機能したようで、時を止めて作業をすることで、一瞬にして母校機能の大規模拡充を完了させた。
どうやらハジメの能力は、敵であるセイレーンと戦うときだけ制限されるようで、逆に言えばそれ以外の状況においては、自由に使えるらしい。
「……すごい、ですね」
「でしょ?」
そして一通りの仕事が終わり、ハジメと秘書艦の能代は、屋上で休憩中。
ハジメの姿を間近で見続けてきた能代は、ただただ驚くしかなかった。無から無限に出てくる資材、魔法によるダイヤ無視の高速増築、その他諸々……魔法を知らない者からしてみれば、意味が分からないことだろう。
「……みんな、性奴隷にするの?」
「ああ。流石に時間がかかるだろうけど、最終的に全員堕とす。そして僕の住む世界……トータスへ戻る。この世界は、支配できそうにないからな」
この世界は、非常に危険だ。現状のハジメでは対処できない敵であるセイレーンがおり、世界中がセイレーンに支配されてしまっている。一度海に出れば、死と隣り合わせだ。
故に、トータスへ戻らねばならない。ここにいるKAN-SENを全員連れて。
「……もしかして、もう誰か堕とすの?」
「うん。というかさぁ……なんでKAN-SENってあんなにエロいの? もう痴女ばっかじゃん」
まぁそれはそれとして、目の肥えたハジメからしてみても、建造したKAN-SEN達は、とても魅力的だった。
というか、ほとんどスッケスケの白いドレスを身に纏った痴女とか、上乳丸出しにしたドスケベメイドとか、マイクロビキニ姿ではしゃぎ回るメスガキとか*2……ハジメの
そんな彼女らを自分だけのモノにして、戦闘なんてせずに、永遠に爛れた幸せな日々を過ごしたいのだ。そのためには、全員を性奴隷にした後に、トータスへ連れて行かなければいけないのだ。
「……」
流石に能代も、これには何も言えない。ハジメの言っていることは、全て事実だから。
「まぁそういうわけだから、全員ブチ犯す。けどまぁ……ドスケベ共は後の楽しみに残しとくか。今は……」
ハジメは、屋上から小さな街を眺める。
大量のKAN-SENを建造し、宿舎等を増築しまくった結果、それに伴って様々な店や学校を作ったりして、KAN-SENの生活環境を整えた。それにより母校近辺は、KAN-SENのみが住まう小さな街となっていた。
店については、どうやら動く謎の饅頭や、オフニャという丸っこい猫型? アンドロイドが色々とやってくれているらしいので、特に問題は起きていない。
ハジメが見るのは、母校から一番近くにある学校。そこには、四人のKAN-SENがいた。
「綾波……ですか?」
「ああ。あとついでに、あの周りの三人も同時に堕とす。なんか仲良さそうだし」
まだ建造して数日程度しか経っていないというのに、KAN-SEN達は、あっという間に仲の良い友達を作っていた。
大体は陣営――ユニオン艦*3はユニオン艦同士で、ロイヤル艦*4はロイヤル艦同士でといった感じに固まるのだが、そうじゃない人達もいる。綾波達が良い例だ。
「綾波、ジャベリン、ラフィー、
ハジメの挙げた四人は、それぞれが別陣営所属だ。綾波は重桜艦*5、ジャベリンはロイヤル艦、ラフィーはユニオン艦、
とりあえず、主要な四陣営の性奴隷を作り、そこからハーレムを広げていこうと、ハジメは考えたのだ。
◆◇◆◇
計画実行……とはいえ、やるのは力押しだ。ハジメの神の威光(フェロモン)を以てすれば、女性を一瞬にして惚れさせることくらい容易い。
ちょうど昼からは出撃の予定を入れており、そこに綾波が入るので、出撃から帰還したところを狙って堕とす。そこから少しずつ、侵食するように性奴隷にしていくのだ。
綾波以外のターゲットとはほとんど面識が無いが、ハジメの雄姿を見れば、速攻で堕ちることだろう。チョロそうな
そんなこんなで、海から艦隊が帰還したので、ハジメは早速、綾波を執務室へ呼び出す。そのように放送をかけると数分で、綾波はやって来た。ついでに能代も一緒に。同じ部隊だったから一緒なのだろう。
「指揮官、どうしたのですか?」
「綾波、初出撃お疲れ。ここに呼んだのは……戦闘はどうだったか、感想を聞きたくてね」
「感想、と言っても……」
ハジメは綾波に、とりあえず出撃時の感想を聞く。だが彼女は困ったように能代の方を見る。
「私は、ほとんど何もしてないです。能代さんが、ほぼ全てやってくれたです」
「へぇ? そうなの?」
「……一応は。思った以上の力で、私自身も驚きました」
どうやら初回の初出撃は、成功したらしい。が、性奴隷になった能代があまりに強すぎるせいで、他の人達が完全に置物と化してしまったらしい。
戦闘によるストレスは無いようだが、不完全燃焼感は否めない、といった感じだろう。
「……指揮官は、能代さんに何かしたのです?」
「え? まぁ、強化のために色々とね。綾波もやってみるかい?」
そして、どんどん性行為をする方向へと誘導していく。
だが綾波からしてみれば、ハジメの提案はちょっと怪しいものではある。信頼関係が築けているのであれば、すぐに頷いたのかもしれないが、今の状況では流石にそうはならない。
「……能代さん、その強化というのはどうです?」
「別に変なことじゃないですよ? 最初は少し苦しいかもしれませんが……すぐに慣れて、よくなります」
「……」
少し黙り込み、考える綾波。そして十秒ほどした後に、彼女は無言で頷いた。
「やってみるです」
「おっ、分かった。それじゃあ能代……」
「はい、分かってます」
事前の打ち合わせ通り、能代は執務室を出ていく。そうして、執務室はハジメと綾波の二人だけとなった。
「……それで指揮官、今から何をするです?」
「ああ。とりあえず……」
パチンと指を鳴らす。
するとハジメ達は一瞬にして、執務室から寝室へとワープした。もちろん、ハジメのだ。
「えっ……ここは……」
「僕の部屋。ということで……」
そう言いながら綾波の方を向くハジメ。その瞬間、彼の服は消え去り、全裸となった。その股間にそびえ立つのは、まるで塔のような、太く長い肉棒だった。
突然全裸になったハジメに、綾波は驚き、思わず距離を取ろうとするが――
「ッ!?」
「嗅げ」
「なっ、なにをぉお”お”っ!?!?❤️❤️」
ぷしゅっ❤️ ちょろ、ぢょろろろろろ……❤️
――一瞬で捕まり、人とは思えないほどの力で首根っこを掴まれた末に、強引にデカマラに鼻を押し付けられる。
そして、臭いを嗅いだだけで間に絶頂へと達し、無様な声を上げ、お漏らししてしまう。
ハジメの神のフェロモンで蒸れたおチンポ様の臭いを嗅いで、無事でいられる女性などいないのだ。それがたとえ、KAN-SENという人間を超えた存在だったとしても。女性である以上、逃れることはできない。
綾波も我慢することなどできるはずなく、腰をへこへこ❤️ 前後に振りながら、黄金水を噴射しながら、必死でおチンポ様に鼻をくっつけて、臭いを嗅いでいる。
「んお”……っ❤️❤️ こ”りぇ”だめっ、ですっ❤️❤️ すぅぅぅぅぅっ❤️❤️ んひぃ”ぃ”っ❤️❤️ いっ、イ”ぎゅっ、い”っ❤️❤️ んほぉぉぉお”お”お”ぉぉお”お”っっ❤️❤️❤️」
おチンポ様から放たれるオスのフェロモンを積極的に肺に取り込み、自ら深い深い絶頂へと堕ちていく綾波。その顔はまだ中学生くらいの見た目の女の子がしていいものではなかった。
おチンポ様の臭いを嗅ぎながら、おまんこをぐちゅぐちゅ❤️ 弄る彼女は、まさしく痴女そのもの。重桜のKAN-SENには、獣のような耳や尻尾を持つ者も多いが、今の綾波はまさに、交尾待ちの発情した獣だった。
「はぁーっ❤️❤️ はーっ❤️❤️ はむっ……ちゅっ❤️❤️ ち”ゅるっ❤️❤️ ち”ゅぅぅう”う”っ❤️❤️ ん”ふっ、じゅぞぉ”ぉ”ォォ”ッッ❤️❤️ ぐふ”っ、く”ぽほ”ッッ❤️❤️」
本能に従うようにチンキスを捧げた綾波は、そのまま、まるで搾り取るかのようなエグいフェラを開始する。下品に音を立てていることなど気にせずに、今はただおチンポ様にご奉仕することができる幸福を味わっていた。
それに耐えきれなかったハジメは、綾波の頭を掴むと、強引に喉奥に肉棒をブチ込んだ。その瞬間、彼女の身体はびくんっ❤️ と跳ねあがる。
「んォ”っ❤️❤️ んぶっ、んむ”ぅぅ”ぅ”ぅう”う”うう”ッッ❤️❤️ ん”ぼっ、し”ゅふ”っ❤️❤️ んぢゅるぅぅ”ぅ”ぅぅう”う”う”ううっ❤️❤️」
おとなしく、どこか儚げな雰囲気の少女だった綾波。だが今の彼女にその面影はなく、ハジメの腰をギュッと抱きしめ、口をすぼめて肉棒に吸い付き、メスを堕とす臭いと味を堪能していた。
そして喉奥を犯すように突くと、一瞬にして綾波は目をぐりんっと動かし、無様なアヘ顔を晒し、大量の精液に身も心も飲み込まれていった。
「ふごぉ”ぉ”ぉ”ぉぉぉお”お”おおお”お”おお……ッッ❤️❤️❤️」
ぶっ壊れるかと思うほどの精液が、綾波の胃袋へと流し込まれる。そしてやがて、精液だけでお腹がぱんぱんになってしまった。
女性である以上、綾波はもう終わりだ。あんなに大量の精液を取り込んでしまったらもう、ハジメにガチ恋するしかない。ハジメに強引にレイプされようが、尊厳を踏みにじるような行為をされようが、今の彼女であれば、すべて幸せに思うことだろう。
実際、今の綾波の瞳の奥には、薄桃色のハートが浮かんでいた。そしてはだけた服から覗かせる臍下には、まだうっすらとではあるが、淫紋が浮かび上がっていた。
まだ完全には性奴隷になっていないものの、もうあと一押しで堕ちるといった、そんな感じだ。
「しきかん……おチンポぉ……❤️❤️ おちんぽほしいです……❤️❤️」
お腹いっぱいに精液を注ぎ込まれたというのに、綾波はまだ元気そうだ。熱い吐息を出しながら、神様のおチンポ様をねだってくる。いやそれどころか、自ら再び口で奉仕しようとしてくる。
「ダメだ」
素晴らしい心と言いたいところではある。が、今回はハジメは綾波を止めた。
「へ……な、なんで……なんで、です……っ?」
そう言った途端、綾波はガクリと膝から崩れ落ち、目に涙を浮かべる。必死に我慢してはいるものの、ツーッと、一滴の涙が頬を伝う。
「今から言うことをしろ。そうすれば、フェラよりも気持ち良いことをしてあげるから」
「フェラ、よりも……❤️❤️ ……わかったです❤️❤️ 指揮官、なんでも言ってくださいです❤️❤️」
「じゃあまずは……自分のお洋服をすべて脱いで、おしっこ溜まりに捨てちゃおっか」
「はい❤️❤️」
ハジメの命令通り、綾波は自らの着ていた服を脱ぎ、自分の漏らしたおしっこの中へと放り込んでいく。普通なら、こんな尊厳を破壊するような行為は絶対にしないだろうが、今の綾波にとっては、おチンポ様が何よりも一番なのだ。
お腹が丸出しになるように設計されたセーラー服は、おしっこの黄色に染まり、パンツが見えてしまいそうなほどに短いスカーフはぐちゃぐちゃに。そこにさらに、簡素なショーツやブラが投げ入れられると、じわぁっと、おしっこが染み込んでいく。
これで綾波は、KAN-SENとしての服を着ることができなくなった。ゴミとなってしまった。だがそれでも、表情こそあまり変わらないものの、彼女はとても嬉しそうにしている。
「すべて、おしっこに漬けたです……❤️❤️」
「うんうん、いい子だ。じゃあ次は、土下座しよっか」
「はい……❤️❤️」
ハジメに言われた瞬間、綾波は身体を折りたたみ、額を地面につけて、五体投地の精一杯の土下座をきめた。
そこから一分ほど、ハジメは何もせずに黙っていたが、その間も綾波はずっと、土下座を継続していた。恥ずかしいという気持ちはあるが、でもハジメ様が命令するから。命令は、従わなければいけないから。
そして、ハジメはついに口を開く。
「それじゃあ最後の命令だ。僕に絶対服従の性奴隷になれ」
「はいっ❤️❤️ わたしは、指揮官さま専用の、性奴隷になるです❤️❤️ だから、指揮官のおチンポ様、くださいです……っ❤️❤️」
土下座してハジメに媚び諂いながら、性奴隷宣言をする綾波。その下腹部が淡く光を帯びると、そこに刻まれていた不完全な淫紋は、完全なものへとなった。これにより、綾波は完全な性奴隷として、生まれ変わったのだ。
必死のおねだりに応えるかのように、ハジメは綾波の尻を掴むと、後ろから羽交い締めにするようにして、肉棒をおまんこにあてがう。そして、ずぷずぷっ❤️ と、一瞬で処女を食い散らした。
「んお”ぉ”……ッッ❤️❤️」
あっという間に奥まで到達し、子宮口をどちゅん❤️ と突き上げると、綾波はあっさりと絶頂へと達してしまう。
でも、仕方無い。ハジメの神のチンポで勢い良く突かれれば、女の子は即イきしてしまうものだ。アンアン可愛らしく、あるいは無様に喘ぐのは、ハジメ様を愉しませるため。
「んっ、ほ”ぉ”ぉっ❤️❤️ んお”っ、お”ん”っ❤️❤️ しき、か”ん……ッッ❤️❤️ こ”われり”ゅ……っ❤️❤️ お”ま”んここ”わりぇ……んぉ”ぉ”ぉお”お”お❤️❤️❤️」
だから、こうして無様に鳴くのもいいものと思える。こうした小さい子が、オホ声上げてイきまくる姿は、実に股間に来るものだ。
背徳感の極み。この世界で自分しかできないような行為に、ハジメは興奮を覚える。
バックからぱんぱん❤️ ぱんぱん❤️ と、小学生高学年か中学生くらいにしか見えない、小さな女の子をオナホのように扱って気持ちよくなる。
「うおっ……これ、すごっ……」
小柄故にキツキツに締めつけてくるし、常にイき続けているようなものだから、膣肉はビクビクと震え、肉棒に振動を伝えてくる。その振動が、快楽を増大させていく。
そしてそれは、綾波の方も同じ。無限に突かれ、イって、その余韻でさらに快楽が増大してまたイって……ハジメに犯されることは、とても気持ちいい、幸せ、好き、大好き。そう脳に刻み込まれていく。
「あっやべっ、イくぞ!」
「おっ、お”お”っ❤️❤️ き”てっ、し”きか”ん”……っ❤️❤️ わ”たしのお”ま”んこに”ぃっ❤️❤️ い”っぱい”ぃッ❤️❤️ い”っぱいだし”てぇ”ぇ”え❤️❤️❤️」
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
「んごぉぉ”ぉ”おお”おぉ”ぉぉお”お”ぉぉオ”オ”オ”ッッ❤️❤️❤️」
女を殺すかのようなおぞましい衝撃が、綾波を襲う。全身が快楽の奔流に呑まれ、イき続けてしまう。そして絶頂の快楽により、さらにイって、さらにイっての無限ループ。
全身の細胞が悦んでおり、ビクビクと痙攣する綾波の身体は、汗で濡れて艶のようなものが出ている。にへら顔で幸せそうにイく様は、本当にチンポに来るというものだ。
ハジメは肉棒を抜き、まだイき続ける綾波の頭を掴むと、未だに勃起が治まらないデカマラの前へと顔を持っていく。
「ぢゅるるるるっ❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️ ぶちゅるっ❤️❤️ おちんぽっ、おちんぽ様ぁ……❤️❤️ んぶぅぅっ❤️❤️ じゅぶっ❤️❤️ じゅぶぶっ❤️❤️ ふぅぅ……っ❤️❤️❤️」
すると反射的にか、綾波はビクビクと痙攣する喉奥で崇高なオスマラ様を咥えこみ、ぐぽっ❤️ ぐぷぷっ❤️ というドスケベで下品な音を出すのを厭わずに奉仕を行う。
もちろん、ハジメも射精したばかりで、チンポの感度がかなり上がっている状態のため、あっという間に精液が込み上げ、再び綾波の口内へ射精した。
「……ふぅ」
こういうロリっ子を犯してドスケベなメス奴隷にするのも悪くないと思いつつ、ハジメは肉棒を口から抜くと、綾波の顎をクイッと持ち上げる。
「綾波、起きてるか?」
「ふぁい……おきてる、です……❤️」
「そうか。じゃあ綾波、君は何者だ?」
「私は……指揮官に絶対服従の、ザコメスおまんこ奴隷です❤️ 指揮官の言う事なら、なんでも聞くです……❤️」
「うん。それじゃあ綾波、命令だ」
そう言って、ハジメはぐいっと綾波に顔を近づける。
「確か綾波の友達に、ジャベリン、ラフィー
「はい……三人とも、私の大切な友達です❤️」
「その三人を、僕に捧げろ」
「……❤️ 分かったです❤️ 大好きな指揮官のために、友達を売って、私と同じ性奴隷に堕とすです……❤️」
「うん、いい子だ」
そうして綾波を胸に抱き寄せ、頭を撫で撫でしてやると、彼女は性奴隷にしてくださったお礼と言いながら、自発的にぷにぷにの手で、おチンポマッサージをしてくれた。
それに感化されたハジメは、結局綾波を白濁液まみれになるまで犯し続けるのであった。
・南雲ハジメ∶何でも屋。一週間経ったみたいだけど、ほとんど母校整備しかしておらず、セイレーンとの戦いは始まってないと言ってもいい。
・綾波∶「~です」が語尾の子。おとなしい性格で、ゲームが好きな一面がある。チン嗅ぎで秒で堕ちてしまうよわよわな所がかわいい。
久しぶりに、なろうの方で投稿してる作品の宣伝をします。私の作品を読んで、評価や感想をもらえたら私はめっちゃ喜びます。なのでどうか、お願いします。
「呪いのスキル『状態異常無効化』のせいで追放されたけど、のんびり平和に暮らしたい」
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