それはそれとして、今回はラフィーとジャベリン回です。ニーミについては次回やります。ああいう娘を堕とす良いアイデアがあるんで、それを早く書きたいですね。
ちなみに、キャラクターのビジュアルはこちら。
ラフィー
https://azurlane.wikiru.jp/index.php?%A5%E9%A5%D5%A5%A3%A1%BC
ジャベリン
https://azurlane.wikiru.jp/index.php?%A5%B8%A5%E3%A5%D9%A5%EA%A5%F3
綾波を性奴隷にしてから二日後。この間にKAN-SENの心を読んでみたりしたが、どうやら彼女らにも、ハジメのフェロモンは作用しているらしく、多くの人が好意的感情を持っていたようだ。
しかも大半の人の好意は、既に恋心へと変わっているのが判明したのだ。これまでは、ハジメのことが大好きな女の子しかいない空間にいたから気づかなかったが、ハジメならここまで簡単に女の心を掴むことができる。流石にこれには、ハジメも驚いた。
まぁ、KAN-SENを堕とすという意味では非常にやりやすい状況ではある。
◆◇◆◇
「お”っ❤️❤️ おお”っ❤️❤️ しき”か”ん……っ、もっと”く”だしゃぃ”ぃ”い”い❤️❤️ わ”たし、ラフィーとジャベリン、呼んでき”た”ですぅう❤️❤️」
ハジメの寝室にて。ハジメは綾波にご褒美として、イチャラブ生ハメセックスをしていた。
綾波はハジメの命令通り、お友達であるラフィーとジャベリンを売って、寝室へ来るようにと言ったのだ。ちゃんとお友達を捧げてくれたのだから、ハジメの方もご褒美を与えないとと思い、ハメハメしていたのだ。
「ふふっ、もうすぐで二人とも来ちゃうね。綾波がえっちな娘だって、見せつけてあげないとね」
「は、はい”ぃ”っ❤️❤️ わ”た”しはぁぁ、し”き”か”んのどれいだって、ふたりに見せつけるですぅ❤️❤️」
バックから子宮をゴリゴリ❤️ 抉るようにチンポで強姦ノックしているからか、綾波は女の子がしてはいけないような無様なアヘ顔を晒していた。
目の焦点が合わず白目を剥きかけ、舌をだらんと垂らし、獣のような低い声で喘ぐその姿は、まさしくメスと言うべき存在。自分がハジメ専用のメス奴隷に堕ちてしまったことを、身体全体が表現していた。
コンコンコン。
「しきか~ん、ジャベリンです! 綾波ちゃんに呼ばれて来たんですけど……いらっしゃいますか?」
そんな中、扉のノックが聞こえてくる。ジャベリンの声だ。ラフィーがいるかどうかは分からないが、扉の向こう側にすでに来ているらしい。
「ああ、いるよ。とりあえず入ってきて」
「はい!」
ジャベリンとその隣にいるラフィーは、一緒にホテルのような部屋の廊下を歩いていく。そして奥のベッドルームへとたどり着くと、そこでは……
「お゛っ❤️❤️ ひっ❤️❤️ ひぉッ❤️❤️ し、しきかんッ❤️❤️ こりぇ、も”っとおまんこちょぉ”だい❤️❤️ おなかのお”く”とんとんッ、きもちいいでしゅぅぅうっ❤️❤️」
「なっ、え……え……? 綾波、ちゃん……?」
綾波が、指揮官に後ろから羽交い締めにされ、勢いよく犯されていた。
紫色の髪をした、普段は明るい雰囲気のジャベリンも、こんな衝撃的な様子を見てしまったら、言葉を失ってしまうというものだ。
そして隣りにいる、機械のウサミミをつけた銀髪の小さな女の子であるラフィーも、目を丸くしていた。直前まであった眠気も、目の前で繰り広げられるガチハメセックスのせいで吹き飛んだみたいだ。
「二人が来たよ。綾波、ちゃんと見せつけないとね?」
「ひゅぉ”っ❤️❤️ おほぉッ❤️❤️ あやなみはぁ、しきかん専用の性奴隷オナホにな”ったですぅッ❤️❤️」
バックから突かれ、オホ声で鳴きながら綾波はダブルピースして、友達のジャベリンとラフィーに向けて言う。
「そし”て”……ッ❤️❤️ しきかんに言われ”て”ぇ❤️❤️ ラフィーとジャベリンもっ、性奴隷にするために呼んだで……んほ”ぉ”ぉっ❤️❤️❤️」
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
「そ、そんな……ひどいです指揮官! なんで……なんでこんなことをッ!!」
「……」
まさか大切な友達が、指揮官であるハジメに汚されてしまうだなんて、思いもしなかった。故にジャベリンは怒りを露わにし、ハジメへ向けて叫ぶ。それにラフィーも、何も言ってはいないものの、明らかにハジメを見る目が鋭くなっている。
おびただしい量の精液をお腹に出され、綾波は耐えられずにその場にどさりと力無く倒れ込む。それを横目に、ハジメは口を開く。
「……ふぅ。それでジャベリン、何でこんなことをしているか、だっけ? 僕がそうしたいからっていう、ただそれだけの話さ」
「そうしたいからって……こんなこと、やっていいことのわけ、が……❤️」
ぺしん❤️
ジャベリンの頬を、熱い何かで軽く
「まぁ、なんだ。普通なら倫理的に悪いことだとは、一応分かってるよ。でもさ、もうジャベリンは、犯されることしか頭に無いでしょ? 僕に犯されたいと思っちゃってるでしょ?」
「はーっ❤️❤️ はーっ❤️❤️ そっ、そんなことありません❤️❤️ こんな、こんなぶっといモノでたたくだなんて……最低です❤️❤️」
「そうかい。そんなに嫌なら、ラフィーでも相手するかな」
「……え」
ジャベリンの絶望するかのような声。だがハジメはそれを無視して、顔を真っ赤に染めて、お漏らししながらもオナニーを続けるラフィーの眼前に、その巨大な肉棒を出す。
「ラフィー、股を開け」
「……❤️」
そして肉棒を見せただけで、ラフィーは屈服し、ハジメの言葉に従ってしまう。まぁそれも仕方ない。ラフィーは生物が持つ根源的な本能が強いからなのか、ハジメのオスとしての魅力に取り憑かれてしまえば、一瞬で堕ちるというものだ。
ラフィーは服を全て脱ぎ捨て、ごろんと寝転がり、足を大きく広げておまんこを差し出す。ハジメに犯してもらうために。
「……❤️ ラフィー、指揮官に犯されたいだなんて、思ってない、思って……んお”お”お”お”おおッッ❤️❤️」
ずぷんっ❤️ と勢いよく挿入され、一瞬にしてエビ反りアクメをキメるラフィー。言葉では犯されたくないと言っていたが、態度で本心がバレバレ。丁寧に膣肉をえぐっていく。
「お”っ❤️❤️ おお”っ❤️❤️ お”お”んっ❤️❤️ しき”、かんっ❤️❤️ ラフィーのお”ま”んこ……っ❤️❤️ こわれ、ちゃうのぉぉ”ぉぉ”お”おお”お”おッッ❤️❤️」
「こわれてもいいでしょ?」
「そっ、そんなこと……おもってなぁ”っ……❤️❤️ おもって……りゅぅぅ”ぅ”うう”う”う”っ❤️❤️」
上からハジメに押しつぶされるようにして、ラフィーの子宮に重いピストンが連続で突き刺さる。連続でイき続け、ついには決壊する。
キツキツのぷにまんをハメ耕され、ハジメだけのモノへと変わっていく。他の男では満足することすらできない身体になっていく。常識では測れないほどの快楽は、容易に人を狂わせるのだ。
「こりぇっ❤️❤️ ラフィー……もうイッぐぅぅ”う”ううッッ❤️❤️ んあっ、ああっ、んお”っ❤️❤️」
ラフィーはハジメの背に腕を回し、腰を脚でがっちりホールドする。もう離れたくない、好きと、暗にそう言っているようなものだった。
「しき”、か”んっ……❤️❤️ ラフィーのなかに……ッ❤️❤️ なか、にぃぃ”ぃ”い”い”いッッ❤️❤️」
びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
ラフィーの小さな身体、お腹の奥の奥に、大量の精液が放たれる。綾波と比べても小さい彼女に、あのおびただしい量の精液が受け入れられるわけがなく、逆流し、精液がおまんこからこぼれていく。
当の本人も、甲高い悲鳴を上げて連続イきしている。中出しされ、淫紋が刻まれて、性奴隷になったことで、快楽は倍増した。それこそ、一発で気絶してしまうほどに。
「ぉ”っ……❤️ ぉ、ん……❤️」
「ふぅ……ラフィー、よかったよ」
泥のように眠りに落ちたラフィーの頭を軽く撫で、優しくキスをするハジメ。
「……❤️」
その様子を、ジャベリンはただ呆然と見つめることしかできなかった。いや、それも最初だけだ。今や呆然とではなく、彼女の頬は軽く桃色に色付いているくらいだ。
ハジメの雄姿を目の前で見せられて、女の子が耐えられるわけがない。あんな雄々しい姿を見せられて、ジャベリンはハジメにガチ恋してしまっていた。今や彼女の目には、ハジメのことが輝いて見えていた。あんな、ひどいレイプをされていたラフィーが、羨ましく感じていた。
「……指揮官❤️」
ただただ、羨ましい。綾波やラフィーと同じようにされたい。その想いに駆られるままに、ジャベリンはベッドの上でストリップを始め、扇情的に服を脱ぎ捨てていく。
そして、ニーソ以外全てを脱いだところで、ジャベリンは自らの思いのままに、ハジメの目の前で三つ指付いて土下座した。
「指揮官❤️ ジャベリンのはじめて、奪って……ぁ、んぁぁぁあああああっ❤️❤️」
そしてその後ろに回ると、ハジメはジャベリンの腰を軽く持ち上げ、ずぷぷっ……❤️ と奥まで挿入した。
「あぁ~やっば……ジャベリンまんこ気持ちよすぎだろ」
「んあっ、はぁっ、あっ、ああんっ❤️❤️ しきっ、かん……❤️❤️ おく、トントンらめぇっ❤️❤️ んぁ、あっ、んあああ”あ”あ”あ”あ”ああッッ❤️❤️」
今まで激しいセックスを二回してきたからか、ゆったりとしたペースでジャベリンの尻に腰を打ちつけるハジメ。射精後で感度も上がっているためか、今まで焦らされてトロトロになった膣肉がとても気持ちいい。
「やぁ、これやぁっ❤️❤️ あたまぁ、おかしくなるのぉぉおお❤️❤️ イくのとまりゃにゃぃぃぃいい❤️❤️」
膣肉がビクッ❤️ ビクビクッ❤️ と震え続けている。チンポにタマに響く不規則な甘い響きで、熱いモノが込み上がってくる。
「やっ、べぇ……! ジャベリンっ、イくぞ!
「んぉぉ”お”おっ❤️❤️ だ、らひてっ❤️❤️ おっ、わたしのナカ、いっぱいにぃぃっ❤️❤️ あっ、はぁっ、ああああ……ッ❤️❤️」
ぶびゅるるるるるるるぅぅぅぅうっ❤️❤️ どぴゅっ、ぶぴゅっ❤️❤️ びゅびゅびゅぅぅぅぅうっ❤️❤️
ぐりぐりと子宮口に亀頭を押し当て、無遠慮に大量の精液を流し込む。狂いそうなほどの快楽に、ジャベリンはベッドに顔をうずめ、声にならない高い声で鳴いていた。
くぽっ❤️ という音と共に、衰える様子すら見せない肉棒が再び露わになる。それを待っていたかのように、今まで気絶していたはずのラフィーが、亀頭に吸いついた。それだけじゃなく、睾丸も小さなおててでもみもみ❤️ して、たくさん精液出してね❤️ と心を込めてご奉仕してくる。
「しきかん……ちゅっ❤️ ちゅるるっ❤️ ぢゅるっ❤️ はむっ……ぢゅるっ、んんっ、ぢゅるるっ❤️」
まだ射精を終えてから一分すら経っていない状態でのフェラはとても気持ちよく、ハジメでも腰が抜けてしまいそうになるほど。
「指揮官……綾波とキス……んっ❤️」
「はぁっ……ず、ずるいですぅ❤️ 指揮官、私もっ❤️」
下ではラフィーに肉棒を扱かれながら、上では綾波とジャベリンと愛情のこもった深いディープキスを交わしながら、再び精液を放つハジメ。
ロリっ子に囲まれ、好き好き❤️ と態度で示してくる様は、まさに楽園そのもの。まるで天地がひっくり返るかのような深い快楽は無くとも、永遠に続くかのような緩やかな幸福が、身体を支配していた。
そんな時、部屋の扉が勢いよく開いた。
「しっ、指揮官!? 何をしているんですかっ!!」
そこには、最後のターゲットの一人である
・南雲ハジメ∶ロリコンじゃない。けどロリっ娘に好き好き❤️ と言われてべったりされるのは好き。
・ラフィー∶書くのがめちゃくちゃ難しかった子。綾波よりも物静かで分かりにくい性格していたのですが、よく分からなかったのでとりあえずオホ声を出させました。
・ジャベリン∶書くのはそこまで苦労しなかった。元気っ娘がしおらしくなって、完堕ちしたら普段通りの態度に戻って甘えてくると考えると楽だった。