※この作品はR-18です。

南雲ハジメは悪魔にエロ技能を与えられた!   作:木崎楓

96 / 103
 この作品にはそこまで関係無い話なので、興味の無い人は読み飛ばしても大丈夫なんですが……先週の金曜日に、アズールレーンの生方法があったんですよ。そこで水着着せ替えがたくさん発表されたんです。
 まぁ、ここまではいいんです。季節感がおかしいとかそういうツッコミは別にして、ここはまぁ、アズレンだからで済むんです。水着着せ替えがエロいとかもまぁ、いつも通りなんで、それも別にいいんです。でも、個別でイラスト見て思ったんですよ。

「いや、アカンやろ」

 特にプリマスって子の水着がね、ヤバいの。かなリ薄いけど乳首透けてるし、さらに言うと下のアソコのスジがうっすら見えてるの。いや、最近水着が来てないなぁと思ったけど、誰がここまでやれと言った。いや嬉しいけどね。

 さらに言うと、ヨークタウンⅡって子の水着もヤバい。公式twitterに行ってもらえれば分かるけど、片乳はみ出してる。それを手で抑えてるのよ。どんだけ水着に力入れてんだよ。やべえって。

 んで、何が言いたいのか。





 Yostarは最高だぜ! みんなもアズレン、やろう!





 というわけで、こっから本編です。今回はZ23をレイプします。Z23のキャラ画像が見たい方はこちらへ。

https://azurlane.wikiru.jp/index.php?Z23


ぐそくびんびんっ! 後編

 タイトな制服に身を包んだ、ライトブラウンの髪の少女。綾波達のような駆逐艦の中では発育の良い部類に入る少女、Z23(ニーミ)は、青ざめてしまう。

 

「しっ、指揮官!? 何をしているんですかっ!!」

 

 遅れてやって来た彼女は今、とんでもない光景を目の当たりにしていた。

 

 それは、友人である綾波とジャベリンとラフィーが、恍惚とした表情で指揮官であるハジメに奉仕している光景。三人が、ハジメのためだけに身体を捧げるという異常とも言える光景に、彼女は青ざめてしまう。

 

「おっ、ようやく来たかZ23(ニーミ)

「ようやくって……指揮官! どうしてこんな酷いことをしているんですかっ!?」

「酷いこと? 本当にそうかな? 三人の顔を見てみなよ」

「え?」

 

 三人の親友が指揮官であるハジメに身体を捧げている様を咎めようとするZ23(ニーミ)だったが、ハジメの言葉を受け、奉仕する三人の様子を見る。

 

「んちゅっ❤️ ちゅるるっ❤️ んぁっ……しきかん、もっときもちよく、びゅるるる~って❤️ いっぱい、らして……❤️」

 

 とろんとした表情とお口でハジメの巨大すぎる肉棒を咥え、睾丸をもみもみ❤️ しながら、心の底から愛情を込めてご奉仕するラフィー。

 

「んぉっ❤️❤️ お”っ、おお”っ❤️❤️ お、まんこぉ❤️❤️ おまんこずぽずぽいいですぅ❤️❤️ んっ、ぢゅるるるっ❤️❤️ んほおっ❤️❤️ しきかん、もっと指でぐちゅぐちゅ…んひょぉぉ”ぉ”ぉぉお”お”お”おお”お”ッッ❤️❤️」

 

 ハジメの左半身にしがみつくようにして、トロトロのおまんこをぐちょぐちょ❤️ 指で弄られて、メス顔でオホ声を上げ、おしっこを漏らして潮を噴きながら無様にイき狂う綾波。

 

「んっ、はぁんっ❤️ しきかん、すきですっ❤️ ちゅーっ、ちゅーしましょ❤️ んっ、ちゅっ❤️ ちゅむっ、ぶぢゅぅぅううっ❤️ えれれれれ……❤️」

 

 ハジメの右半身にしがみつくようにして、綾波と同様におまんこをくちゅくちゅ❤️ 弄られるも、ハジメへの愛を囁きながら濃厚なキスを交わすジャベリン。

 

 そう、この場にいる綾波、ジャベリン、ラフィーの三人全員が、とても幸せそうな蕩けた表情で、ハジメに甘えていたのだ。

 こんな深い関係になっていると、普通は予想できないだろう。いや、普通じゃあり得ない。だからこそZ23(ニーミ)は、ハジメにさらなる怒りをぶつける。

 

「指揮官! あなたはッ!! 三人に何をしたのですかッ!?」

 

 Z23(ニーミ)からしてみれば、ハジメが何かをしたことはほぼ確定。そうでなければ、まだ指揮官になって一週間程度のハジメに、こんなことができるはずがないと思っていた。

 

 実際、その考えは全面的に正しい。ハジメの力は、とにかく女を堕とす術に長けている。というより、力があまりにも強過ぎて、力を抑えずにハジメが街を歩くだけで、性奴隷じゃない女性でも九割はハジメに釘付けになり、ハジメと肉親以外の男に対して嫌悪感を抱くようになり、心の底からハジメのことだけが大好きになるのだ。ハジメが特に何もしなくても。

 長い目で見てしまえば、人類種の天敵と言っても過言ではない。ハジメが何もせずに普通に街を歩くだけで、女性の恋は終わりを迎え、そして永遠にその可能性が閉ざされるのだから。残るのはハジメへの一途な愛情と、他の男性への嫌悪感だけ。これが積み重なれば、やがて人類は緩やかに滅亡の一途を辿ることだろう。だからハジメは半ば地球を追い出される形でトータスに住んでいるわけで。

 

 綾波達三人には、このハジメの能力が遺憾なく発揮され、最初から好感度はそこそこ高かったみたいだが、どうやらZ23(ニーミ)については、たまにいる『能力の効きがあまりよくない人』らしい。

 だからこそ、今のハジメのオス様フェロモンの立ち込めた部屋にいても、顔を赤くする程度で済んでいるのだ。

 

「何をしたかと言われても……別に大したことはしてないよ? ちょっとキスしたり、僕のを見せつけたりしただけ。そしたらみんな、僕のことを大好きになったみたい」

「ッ……! このことは他の方にも報告を……えっ? なんでっ……なんで開かないの!?」

 

 とはいえ、胸の高鳴りがあるのは事実。ハジメを見ているだけで、Z23(ニーミ)の胸はときめき、ざわつくのだから。なので今は部屋から出て他の人達に報告しようとしたが……入ってきたはずの扉が、開かない。

 

「ああ、この部屋から出るのは無理だよ。それに大声で助けを呼んでも、絶対に誰も来ない。もちろん窓ガラスを破ることも、壁を崩すこともできないよ」

「そ、そんな……」

 

 一応、Z23は艤装を展開して壁を破壊したりすることもできることはできる。だがそれでは、綾波達を傷つけてしまう可能性がある。KAN-SENであり、人間より丈夫であるとはいえ、彼女にとっては、そんなことはしたくなかった。大切な親友だから。

 故にZ23は絶望する。自分はこのまま、三人と同じように指揮官に媚びるだけの存在になってしまうのかと。

 

 そこに、救いの糸が垂らされる。

 

「でもそうだねぇ……一つ、ゲームをしようか」

「ゲーム?」

「ああ。もしZ23(ニーミ)が勝てたら、みんな元に戻してあげよう。けど負けたら、君は僕の性奴隷になる」

 

 賭けと言ってもいいような内容だった。自分が勝つことができれば皆を助けることができるが、負ければ皆と同じ、性奴隷になってしまう。

 でも、それ以外に助ける手段が存在しない。そうである以上、Z23のとれる選択肢は一つだけである。

 

「……その、ルールは?」

「今から僕は君をレイプする。そこから僕が一回射精を終えてもなお、Z23(ニーミ)の心が変わらなかったら君の勝ちだ。逆にZ23(ニーミ)が屈したら君の負け」

「つまり、ずっと助けるって思い続ければ、私の勝ちってこと?」

「簡単に言えばそうだね。Z23(ニーミ)にとってはかなり有利だと思うけど、どうする?」

 

 一見すると、Z23にとってあまりにも有利すぎるルールだ。だが、そうであるからこそ、彼女は警戒する。ルールの穴や、明言されていないことについて。

 

「……一回射精したら終わり?」

「ああ。でも正確に言うのなら『射精をした後に、性奴隷にならないとZ23(ニーミ)が宣言することで終わる』って感じだね」

「それじゃあ……れ、レイプって、何するの……?」

「え? いやまぁ、Z23(ニーミ)を押し倒して、服を破いて、強引にセックスするって感じ? 多分拷問とかそういうのを警戒してると思うんだけど、別にそんなことはしないよ。質問はもう大丈夫?」

 

 この問答で、Z23はある程度ルールを理解した。要するに、性奴隷にならないと宣言すれば勝ちなわけだ。とても簡単だ。そしてルール的にも、おかしな点は存在しない。

 

(私の勝利条件は、レイプが終わった後に「私は性奴隷にならない」と言えばいいだけ……! レイプも、拷問とかやられたら危なかったけど、そういうのは無いって言っていた。なら絶対、私が勝てる!)

 

 そして、Z23は勝利を確信した。レイプも精神的ダメージはあるが、拷問とかと比べると、精神的負荷はかなり小さい。そうとなれば、自分が屈服することはないと、彼女は確信していた。

 

「……うん、もう大丈夫。絶対に、私が勝つから!」

「あっそう? じゃあ始めさせてもらうね。とりあえず綾波、ラフィー、ジャベリン、僕から離れて」

 

 そう言うと、三人はハジメから離れ、ベッドの端の方で慎ましく待機する。

 

「それじゃあ、さっそくッ!」

「っあ……!?」

 

 そうハジメが言った時には、Z23はベッドに押し倒されていた。確実に一秒にも満たない時間しか経っていないのに、あっという間にベッドの所まで連れて行かれてしまう。

 そう思ったときには、服を破かれ、下に履いてたスパッツも破かれ、下着だけの姿を晒してしまう。

 

「へぇ、意外だ。Z23(ニーミ)みたいな真面目な娘が中々にエロいのを……」

「みっ、みないでくださいっ!」

 

 その下着は、レースで飾られた黒のもので、確かにZ23の真面目でお堅い雰囲気とは合っている。が、それはそれとして中々に積極的な感じもしてエロい。

 そんな下着姿を見て、わずかに萎えていたハジメの肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、天を衝くかのような剛直となる。そしてハジメはうつ伏せに倒したZ23の尻を持ち上げ、後ろに回る。

 

「じゃあ早速……」

「く、ぅぅ、ぅああああああッ!?!?」

 

 処女膜を突き破られて、悲鳴を上げるZ23。挿入する時点で既に堕ちきっていた綾波達とは違い、Z23には抵抗する意志があるからか、そこまで濡れてはいない。が、それも中々だとハジメは感じていた。

 確かに駆逐艦の中では発育が良い方ではあるが、それでもあくまで駆逐艦の域を出ない。他の娘が小学生〜中学一年生程度の発育だとしたら、彼女は中学三年生程度とでも言うべきだろう。要するにまだまだ子どもであり、それ故におまんこがきつく締めてくるのだ。それがやはり気持ちいい。

 

「じゃあ、Z23を性奴隷にしていこうか」

「くぅっ、はぁっ! わ、わたしは負けませんっ!」

「ふふっ、そうかそうか……ふふふっ」

 

 思わず大声で笑いそうになるのをこらえて、ハジメはピストンを始める。キツキツまんこがぎゅっと肉棒を抱きしめてきて、中々に良い。

 が、Z23にとってはかなりの苦痛のようで、歯を食いしばって、ひたすらに耐え続けている。まぁ、嫌いな人に犯されているのだから当然だ。

 

「ふっ、んんっ、んあっ! こ、こんなの……ぜったいに、たえる……んあっ! だから……」

「うんうんその意気だよ。ほら、がんばれっ、がんばれっ」

「んはぁぁっ!? そ、そこはっ……そこらめっ、んひぃっ!?」

 

 本来は届くはずのない子宮を肉棒でいじめられて、思わず声を上げてしまう。歯を食いしばり、シーツを噛み締めながら、必死で耐え続ける。

 とはいえ、ハジメの肉棒を挿れられては、心が決壊するのも時間の問題だ。少しずつ感度が上がり、快楽が増大し続けているからか、どんどん漏れ出す喘ぎ声は大きくなっていく。

 

「ふふっ、気持ちいいでしょ?」

「そっ、そんなこと……あぁんっ! そんなっ、ことっ、ないっ……んひぃっ!」

「あー……でも身体は正直だよ? こっちもかなりよくなってきたし」

 

 少なくとも、身体は既に堕ちてしまっている。肉壺はヒクヒクと蠢き、結合部からは愛液をトロトロと流れ、糸を引いている。もちろん膣も愛液で溢れ、摩擦が減り、今までの強めの快感とは違う甘い蕩けそうな快感をハジメへ与えてくれる。

 

「うおっ、そろそろ……!」

「っ! もう、すぐっ……! これで、綾波を、ラフィーを、ジャベリンを……!」

 

 Z23は、勝利を確信した。もうすぐ指揮官が限界に達して、射精する。そうすれば、自分の勝ち。Z23の中に、希望が溢れる。

 だがそれと同時に、何故かピストンがゆっくりになり、そして止まった。

 

「そろそろ、射精するけど……その前に一つ教えてあげるよ」

「……?」

 

 そして、ハジメの言葉に耳を傾ける。

 

Z23(ニーミ)が勝つことは、万が一にも、いや億が一にもあり得ない。ほら、三人の臍の下を見てごらん」

「へ……え? なにこれ……」

 

 ハジメの言われた通りに、綾波達の臍下を見ると、そこには桃色の紋様が描かれていた。なんとなく、子宮をモチーフにしているような形状だ。

 

「あれは淫紋といってね、女の子が僕に腟内射精されたら、確実にこれが浮き出るんだ。そしてZ23(ニーミ)に浮き出た瞬間、君は僕のことが好きで好きでたまらない、絶対服従の性奴隷になる」

「そ、そんなこと、あり得るわけ……」

「あり得るんだよ。あり得るから、君を油断させるために、わざわざ見かけ上は僕が圧倒的不利なゲームを持ちかけた」

 

 そう、勝負は最初から決まっていた。

 

 結局の所、ハジメがZ23の腟内で射精すれば、何がどうあろうと、Z23は心の底から性奴隷になりたがるようになる。なぜなら、ハジメのことが大好きだから。どんな酷い命令でも従いたいくらいに狂信し、盲愛してしまうから。

 

 点と点が全て繋がり、線となる。そうして、再びZ23は青ざめる。

 

「やっ、やぁっ! やめてっ、はなしてっ! 指揮官の性奴隷なんかになりたくないっ!!」

「ハッハッハ! もうすぐだ! もうすぐイくぞ!」

「いやぁぁぁぁぁあああ!! やめてっ!! おねがいします!! ゆるしてください!! なんでもっ、なんでもしますからっ!! だから――」

 

 Z23は泣き叫ぶ。性奴隷なんかになりたくないと、心の底から悲鳴を上げ、助けを求めるが――

 

 ぶびゅるるるるるるるぅぅぅぅうっ❤️❤️ どぴゅっ、ぶぴゅっ❤️❤️ びゅびゅびゅぅぅぅぅうっ❤️❤️

 

「んはぁぁぁぁぁあああああっ!?!?❤️❤️❤️」

 

 その悲鳴は、あっという間に塗りつぶされていく。白濁に染まり、一瞬にして、Z23の心は変化していく。そして、臍の下には淫紋が刻まれていき……

 

「んぁっ❤️❤️ はぁっ、あんっ❤️❤️ しき、かんっ❤️❤️ もっと、おチンポくださいぃっ❤️❤️」

 

 もはや、ハジメを拒絶していた頃のZ23は消え去っていた。今いるのは、チンポ欲しさに甘い声でハジメを誘惑し、媚びるメス、性奴隷のZ23だ。

 彼女はハジメの射精によって、一瞬にして拒否感は消え去り、ハジメに対する深い深い愛情へと変化した。もう嫌がったりなどしない、するわけがない。ハジメに身体を使ってもらえるだけで、幸せなのだから。

 

 そんな変わり果てたZ23を見て、にゅぽん❤️ と肉棒を抜くと、ハジメは彼女と向き合い、口角を上げて尋ねる。

 

「ふふっ……ところでZ23(ニーミ)、性奴隷になるよね? なるって言ったら、挿れてあげるよ?」

 

 ゲームのことだ。一応、ハジメが射精したので、ここでZ23が性奴隷にならないことを宣言すれば、綾波達は完全に解放される。

 

 だが――

 

「はい❤️ 指揮官の性奴隷になります❤️」

 

 逆にZ23は、ハジメの性奴隷になることを宣言した。

 

「うんうん、いい子だ」

「えへへ……❤️」

 

 頭を撫で撫でしてあげると、わずかに頬を赤く染め、笑みを浮かべるZ23。普段は真面目な彼女だからこそ、こういう表情がとても可愛らしく映える。

 

「じゃあご褒美に……ッ!」

「んはぁっ❤️❤️」

 

 今度は互いに向き合ってのセックス。Z23を膝の上に乗せ、互いにベロチュー交わしながらのイチャラブセックス。

 

「んっ、ちゅっ❤️❤️ ちゅっ、ちゅるっ❤️❤️ ちゅぷっ❤️❤️ ちゅるるっ、ちゅぴっ❤️❤️ ちゅぷっ……んぁっ❤️❤️ しきかん、すきっ❤️❤️ だいすきっ❤️❤️」

 

 もはや嫌がっていた頃の面影など無い。瞳には薄桃色の❤が浮かび、声を抑えることなく快楽に耽り、可愛らしく淫らに喘いでいる。

 

「んぁっ、あっ、ああっ❤️❤️ しきっ、かん❤️❤️ もうらめぇっ❤️❤️ わたしっ、もうイくっ❤️❤️ イッちゃう❤️❤️」

「ああ、僕もイくぞ!」

「あっ、あっ、あ、あ……❤️❤️」

 

 びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

 こうして無事、当初の目的であった綾波、ラフィー、ジャベリン、Z23の四人が性奴隷となった。

 

 Z23に射精をした後、ハジメは彼女らに、全裸になり壁に手をついて尻を突き出すようにと命令した。そして今、ハジメの前には、ぷりっ❤️ とした四つのお尻が並んでいる。

 肉感も大きさも全く違う四つのお尻。だがそのすぐ下に付いているおまんこは、共通してヒクヒクと震え、ハジメのおチンポ様を今か今かと待ちわびていた。

 

 その中で一番左の、脂肪のついたプリケツを掴むと、ハジメは無造作に肉棒をブチ込む。

 

「んほぉぉ”ぉ”ぉ”ぉお”お”お”お”おおッッ❤️❤️❤️」

 

 綾波のケツだったようで、挿入して子宮をごちゅん❤️と一発突いただけで絶頂し、無様なオホ声を晒してしまう。

 が、そんなものは無視して、そのふわふわな感触で程よく締めつけてくる極上のおまんこに何度かピストンを繰り返すと、今度はとなりのフリフリと揺れるお尻を掴んで、肉棒を挿れる。

 

「んはぁぁあ❤️❤️ しき、かんっ❤️❤️ ジャベリンのおまんこっ、たっくさん、あじわってぇぇえ❤️❤️」

 

 ぞりぞり❤️ と肉襞がチンポを扱いてきてとてつもなく気持ちいい。本当に素晴らしい名器だが、今はロリまんこ食べ比べの時間だ。名残惜しくも、となりのおまんこへ。

 

「お”お”……ッ❤️❤️ これっ、とまら、にゃいぃっ❤️❤️」

 

 深イきしてしまったせいか、思わず体勢を崩してしまったのはラフィー。ハジメは彼女を掴むと、ゆっくりと子宮を突き上げていく。

 この中では一番小さいからか、おまんこもキツく締めつけて、肉棒をいじめてくる。まるで搾り取ってくるようにもおもえるそれで、一瞬にして射精欲が高まっていく。が、射精は一通り味わい終わってからのお楽しみ、最後のおまんこへ。

 

「んはぁぁぁああ❤️❤️ んぁっ、はぁっ❤️❤️ しき、かんっ❤️❤️ んっ、あんっ❤️❤️ あっ、ああんっ❤️❤️」

 

 最後のZ23のおまんこは、優しく甘やかしてくれる。他の三人のように大きな快楽を与えるのではなく、ぬるま湯に浸るかのような快楽をずっと与えられるのだ。この安らかで心地良い感覚に、ハジメは思わず長居してしまう。

 

「んあっ、あんっ❤️❤️ これぇっ、もうらめぇっ❤️❤️ あっ、あっ、もうイくっ❤️❤️ これもうイくっ❤️❤️ イッちゃうぅぅぅぅうううっっ❤️❤️」

 

 びゅるるるるぅぅっ❤❤ びゅるっ❤❤ びゅるるっ❤❤ びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤

 

 そうしてZ23に中出ししたが、ハジメがその程度で治まるはずがない。すぐに綾波のまんこに戻り、ぱんぱん❤️ ぱんぱん❤️ とおまんこ食べ比べをしながら、全員に中出しして、その後も全員のおまんこを一回、ケツ穴に二回の射精をして、ハジメは可愛い四人の女の子に囲まれて眠りについた。




・南雲ハジメ∶とりあえず、四人組を仲良く性奴隷似できて満足。けど他の娘を犯さないとは言っていない。

・Z23∶ニーミと呼ばれている。真面目な性格で、ハジメの猛攻にも耐え続ける精神力の持ち主だったが、淫紋を刻まれたせいで、コロッと堕ちてしまった。



 ロリっ子を書いたので、今度は巨乳を書きたいと思います。イラストリアス級かメイド隊か、あるいはサディアの乳中海に沈むか……。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。