種付けファイター達也くん(未公開シーン&ボツシナリオ) 作:minnie_remon
充希の息づかいが荒い。口は開きっぱなし、とろんとした瞳はどこかうつろに宙を彷徨っている。
名残惜しくもおっぱいを後にした俺は、それからはずっと、充希の下のお口をいじくっていた。これでもか、これでもかというくらいにねちっこく責め続けて。
何故かというと、充希が気持ち良さそうに悶えるのをもっと見たくて…ってのも確かにあるんだけど。
それより何より、充希の下のお口が、どう見ても小さそうだったから。
たっぷりと濡らしておかないと、相当苦労するのは目に見えてたから。
(でも、そろそろかな…)
俺もついに、下着を脱ぎ捨てる。直後、自慢のモノがバチン!と腹筋を打つように現れる。
自分でも逆に恥ずかしくなってしまうくらいに、隆々と反り返る肉の塔。普段の種付けの時よりも確実に一回りは大きく、硬くそそり立っているのは間違いなかった。
そんな、怖ろしい程に隆起したモノを目にした充希が。
「う…うそ…?」
ぽつりと、呟いた。
「そんな…噂は本当だったんだ…」
「噂?」
「えっ…あ、ううんっ、何でもないのっ…」
自らの呟きを打ち消すように、充希が首を振る。
でも、やっぱり俺は気になるから。
「噂って?」
「だ、だから何でもないって…ひゃんっ…!」
キュッと、乳首の先をつまんでやって。
「噂って何?教えてくれないと、もっと意地悪するぞ?」
そう言って、クリクリと乳首をこね回す。
「あはんっ…あっ…ご、ごめんっ…言うからっ、言うからっ…!」
驚くほどあっさりと陥落してしまったその姿に、ちょっとガッカリしていると。
「高校の時、かな…達也の…その…ソレが…凄くおっきいって…噂になってた…よね…?」
「ああ…」
そういえば、と思い出す。確かに一時期そんな噂がちらっと流れた事があったような気がする。
「でも、何でこれ見ただけで大きいって分かるのかな?」
と、意地悪な質問をぶつけてみる。
すると充希は、顔を赤くして。
「し、知らないよっ。でも…常識的に考えて、そんなに大きいのに、小さい方な訳ないだろうなって…」
…やばい。めちゃくちゃ可愛い。
こんな充希、普段じゃ絶対拝めない…
「もしかして、大きいのは怖い?」
今度はそんな事を聞いてみる。
すると充希は、ふるふると首を横に振って。
「ううん…達也のだから、怖くない…とってもカッコいい」
「えっ…」
思ってもいなかった誉め言葉に、瞬間、モノが反応するようにぴくりと跳ねた。
…すんげえ嬉しい…嬉しすぎる。
「触ってみる?」
ちょっと調子に乗りつつ、俺はモノを近づけてみる。
すると充希は、戸惑いつつも、おずおずと手を伸ばして。
「熱い…それに、すごく硬い…」
そんな充希の反応をまだ見てみたいから。
俺はグッと、下腹部に力を込める。
「ひゃっ…」
直後、モノに力がさらに漲って。
「えっ…なっ、何っ…またおっきくなったの…?」
「ちょっとだけ力入れてみた」
「凄い…これが、達也のなんだ…」
充希の細くてひんやりとした指が、モノを撫でるように這い回る。それはまるで、ついさっき俺が充希のおっぱいを揉みしだいていたように。
「やっぱり…達也なんだね…」
「…ん?」
その言葉の意味が分からなかったから、どういう事なのかと聞いてみると。
「達也は…やっぱり…その…全部カッコいいんだなって…」
「……」
…やばい。マジで可愛すぎる。
「充希の期待に応えられて光栄です」
「あぅぅぅ…」
掛け値無しに、めちゃくちゃ嬉しかった。女性に褒められるのはいつどんなシチュエーションであっても嬉しいけど、男性器を褒められるっていうのは容姿や運動神経を褒められるのとはまた違って、オスとしての本能が呼び起こされるような嬉しさがあって。
その相手が充希とあっては、なおさら嬉しくて…
「じゃあ、そろそろ」
俺は、モノにまとわりつく充希の手をそっと離して。
「充希の中に、入りたい」
そう言って、モノを入り口へと近づける。
すると、充希は何かを決心したように、小さく頷いて。
「うん…私も、達也に…抱いて欲しいから」
その言葉に、何とも言えない感動を覚える。達也に抱いて欲しい…達也に抱いて欲しい…
「できる限り優しくするから」
そう約束して、充希の太ももに手を伸ばして。
股の間に体を入れるようにして、体勢を固定して。
「ね、ねえ…」
「うん?」
その時、充希がぽつりと言った。
「もしかして…そのままするの?」
「そのまま?」
「その…避妊とか…」
「あっ…」
思わず大きな声を出してしまった。
「ご、ごめんっ。違うんだ、マジで忘れてたっ…」
慌ててゴムを取り出す。大事な所でムードをぶち壊してしまった事に情けなさを感じながら。
しかも、コンドームを使うのなんて本当に久しぶりだから、スムーズに装着する事ができなくて…
「…別に良かったのに」
…え?
ぽつりと充希が何か言ったような気がしたけど、あまりに小声だったからよく聞き取れなくて。
「よし、じゃあ改めて…」
何とか装着を終え、今度こそ準備完了。
再び充希の太ももの間に、自らの体を入れて。
「充希…痛かったら言ってくれよな」
「うん…でも、達也の好きにしていいよ」
充希が語りかけるようにそう口にする。
実は、最初は半ば強引に充希の処女を奪ってやりたいなんて考えもちょこっとだけあった。
でもこの時には、そんな思いは全く消え失せていて。
充希に痛い思いは極力させたくない、充希を気持ち良くさせてあげたい…
充希の事を第一に考えてあげるんだと、そう胸に誓って。
「んんっ…」
モノ先で入り口を確かめる。十分過ぎるほど十分に濡れてるけど、やっぱり狭い。
でも、狭いからこそ一気に突き込んでやりたいっていう衝動を抑えつつ。
ゆっくり、ゆっくりと先端を潜らせる。
「あんんんっ…!!」
先っぽが入った瞬間、充希が身体を反射的に逃がそうとする。
「充希、体の力を抜いて」
そう言いながら、少し強めに充希の腰を掴んで、動かないように固定する。
動ける余裕が無い方が、きっと充希にとっては楽な筈だから。
「あんんんっ……んっ……」
充希の口から、痛そうな声が上がる。おそらくは声を殺そうとしているんだろうけど、それでも我慢しきれずに漏れてしまう声に、罪悪感を覚えながら。
「もうちょっとだから…な?」
本当はまだ先端が入った程度に過ぎない。でもその事実は伏せながら、ゆっくり、確実に腰を進める。
するとある所で、急に抵抗を感じる部分に行き当たった。
…処女膜だ。
「充希…大丈夫?」
「うんっ…達也がっ、優しくしてくれるからっ…」
そう言われると、少しホッとするけど。
「今から、ちょっと痛いと思う。だから先に謝っとく…ゴメンな」
女性の処女を頂戴するのはこれが初めてじゃない。プライベートや種付けで、これまで何人もの処女膜を破ってきた。
正直に告白すると、女性の処女を頂く瞬間はいつも確かな悦びを感じていた。女性の初めてを頂ける…それはつまり、目の前の女性にとって俺は永遠に特別な存在であり続けられるんだと、そんな恍惚を感じずにはいられなくて。
でも、今回ばかりは、違った。
充希の初めての男になれる事は嬉しい。正直、死んでもいいと思えるぐらいに嬉しい。それは確かだ。
でも、そんな悦びの半面。
充希を壊してしまわないだろうか…そんな不安が、俺に最後の一線を超えさせる事を躊躇させて…
でも、こんな場面でも。
充希は気丈に、俺をリードしてくれて。
「来てっ…お願いっ…私を…達也のものにしてっ…」
「っ…!!」
その瞬間、迷いは無くなった。
充希の初めての男になりたい…充希を…俺のものにしたい…!
「充希っ…いくぞっ…!」
そう告げるのが精一杯で、次の瞬間には。
「んあああっっ!!いっ…いぃぃぃっっ!!」
誰も聞いた事のない、俺しか聞く事のできない充希の『女』としての声。
それが部屋に響いて、俺の脳内の隅々までを心地良く満たして…
「ああぁぅっっっ……!!あっ…はあぁぁぁっ……」
処女膜を突き破ってからは、思いのほかスムーズに腰が進んで。
あっという間に、ソレは充希の最奥へと突き刺さって。
「っ…!」
終点に辿り着いた瞬間、ふと、我に返る。
あれ…俺、今何を…
「あうぅぅぅぅっ…うぅぅぅぅ…」
「えっ…あっ…!?」
充希の表情を見た瞬間に、気付いた。
「み、充希っ…!」
慌てて俺は充希へと手を伸ばす…が。
「いっ、痛っ…!!」
「ご…ごめんっ…!」
苦痛に歪む充希の表情を見て、ピタリと身体を制止させる。絶対に動いちゃいけないと心に念じて、充希の頭をや身体を優しく撫でてあげたいっていう思いも抑えて。
「はあっ…はああっ…はああああっ……」
充希が肩を揺らして息をする。俺も心を落ち着けるべく、静かに深呼吸する。
繋がっている部分に目をやると、破瓜を示す赤い血が流れていた。
(痛そうだな…痛いだろうな…痛いに決まってるよな…)
でも、大好きな女の子に痛みを与えているという背徳感が、俺の脳を刺激して…
刺激は脳から、充希の中を埋めているモノへと一直線に伝わって、ビクビクっとソレを反応させて…
「ひうぅっ…!!」
「ご…ごめんっ…」
「今…腰が浮きそうになった…」
「悪い…」
今のは不可抗力…てのは言い訳で。完全に俺のミスだった。破瓜の血に興奮してしまうなんて、童貞じゃないんだから…
もう一度深呼吸して心を整える。もう絶対、充希に不要な苦痛を与えないよう。
「はぁぁぁっ…ねえ…達也…」
「うん…?」
「達也は…こんなおっきいので、今まで何人もの女の人に種付けしてきたんだよね…」
「ま、まあ…そうかな…」
「こんなの…ダメだよ…優しくしてあげないと…女の人は壊れちゃうよ…」
「はい…」
思わず反省してしまう。
女性に無用の苦痛を与えてしまうってのは、おそらくこれまでにも多々あった事だから。
「はあっ…はあっ…ふうっ…」
時間をかけながら、でも少しずつ、充希の呼吸が穏やかになってきて。
「充希、そろそろ…どうかな?」
「はぁっ…ど、どうって?」
「まだ動くにはツラいかな?」
「お願い…もうちょっと…」
「おっけ。ごめんな」
あくまで充希のペースに合わせる。今、俺に出来る事はそのくらいしかないから。
すると突然、充希が。
「達也は…やっぱり優しすぎるよ…」
「…はい?」
「だって達也、今全然気持ち良くないんだよね…?」
「いや、そんな事ないぞ」
即座に否定する。実際、充希の体温を直に感じられているだけで十分に気持ちいい。
「これはこれで、本当にしっかりと気持ちいいから」
「でも…いつもの達也なら、もうとっくに動いてるよね…?」
「いつもってのがいつの事か分かんないけど…」
まあ、そりゃ種付けならもうとっくに動いてるけど…
「でもそんな事言ったら、我慢出来なくなってガンガン動き始めちゃうかもよ?」
と、全く思ってもいない事を冗談半分で言ってみると。
「うん…いいよ…」
「え…?」
たった今、もうちょっと待ってって言ったとこだろ?そう思っていると。
「優しい達也も、カッコいいけど…」
充希は続ける。
「強引で強い達也も、カッコよくて…大好きだからっ…」
「…そうか」
その瞬間、俺の中で何かがキレたような、そんな気がした。
俺の強さを…充希に見せ付けたい…!
「じゃあ、そこまで言うんなら遠慮なく、最強の男・達也様の強さを見せてやるぜっ…!」
そう言って、充希の腰を引き付けて。
「ひゃうっ…!」
ゆっくりと、腰の抽送を開始する。
「あはああうぅっ…!あっ…やっ…」
遠慮なくとは言ったけど、実際は最大限に遠慮しつつ、ゆっくり、ゆっくりと。
「やあんっ…あっ…いっ…あはぅっ…!」
艶かしい声が上がる。今の充希にぴったりな動きを探りながら、俺のモノを、充希の身体に馴染ませるように。
「あはうぅっ…おっきぃっ…奥っ…当たるっ…あっ、ダメっ…おっきいのダメっ…」
「ダメじゃないっ、達也様のは大きいんだっ…!」
「あぁぁんっ…!あっ、はあぁっ…!ダメっ…壊れるのっ…!」
少しずつ、腰の動きを大きく、強い力を加える頻度を増していく。
徐行運転から、安全運転へ。
「あはぁっ…あっ…ダメっ…ダメダメダメっ…」
「ダメダメって、ホントわがままな子だな充希は」
と言いつつ、初体験の充希にとっては安全運転でもういっぱいいっぱいのようで、高速運転へと進むのは難しいようだった。
だから俺は、加える緩急も安全運転の範囲内を心がけながら。
「どう?そろそろ少しずつ、気持ち良くなってこないか?」
男がそんな事を聞くのは、結構勇気が要るものだ。けど、この時の俺には自信があって。
「あはうぅっ…そ、そんな事聞かないでよっ…!」
その言葉を合図に、またペースを少しだけ上げる。
「あはぁっ…!あっ…あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
リズミカルな動きに対して、リズミカルな声を上げてくれる。もうだいぶ、モノが充希の身体に馴染んでいた。性器同士がお互いを認め合い、快感を共有しようと高鳴っていた。
「あぁぅっ…そこっ…奥っ、それ、すごいぃっ…」
あるポイントを突いた時、充希の体がそれまでとは違う反応を見せた。
試しに、そこだけを連続して突いてみると。
「ひゃはうっ!!はあああっ!あああっっ!!それっ…それっ、すごいぃっ!!」
明らかに違う反応。紛れもなく、充希の弱点を発見した瞬間だった。
しかも、その場所は。
「へぇ、充希はこうやって奥を突かれるのが好きなんだ?」
「ひゃはうぅっ!そんな事っ…言わないでっ…!!ひあぁぁっ!!」
「隠しても無駄だって」
ほらほらほら、と連続して奥を突く。
「はひゃぁぁっ…ああっ!あっ!ダメっ…死んじゃうっ…許してぇっ…!」
「大丈夫、死なないから安心しろっ…!」
強い口調でそう言って、弱点をなおも連打する。
「え……ひうぅぅぅっっ!!」
もう一度、充希の弱点を鋭く一突きして。
「いいか充希、俺のサイズだからこそ、ここまで届くんだぞ?」
「そんな事言われてもっ…あはぁぁんっ…」
「俺だからこうやって余裕で届いてあげられるけどさ、他の男だからここは届かない場所だから、そこん所は理解するようにな」
そう言って、モノの長さを示すように、ぐりぐりとソコに先端を押し付ける。
「ひうぅぅぅっ…あはうぅっっ!!」
今度はまた、その部分を力強く連突して。
「ほらほらほら、こんな風に突けるの、俺ぐらいだぜ?」
「なっ、何言ってるのよさっきからっ…あはうっ!…あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…あぁぁっ!!」
「な?大きい方が気持ちいいだろ?」
「あああうっ…おっきいっ…達也のおっきいのっ…気持ちいいのっ…!」
…うん、めちゃくちゃ気持ちいい。
俺しか届かないような場所に充希の弱点があって、そこをピンポイントで突いてあげられる…
それはつまり、俺のモノと充希のアソコの相性は抜群と言うしかなくて…
(…ヤバい、マジでヤバい)
脳内を駆ける快感は、それはもうハンパじゃなかった。
それこそ、ちょっと油断したらこっちが先にイってしまいそうな…
「はぁうっ…ダメっ…もうっ、なんか変にっ…」
よく見ると、充希の方ももう限界が近いようだった。身体がぴくぴくと小刻みに震え始めている。
となるともう、我慢する必要はない…というか。
「充希、俺ももうイきそうかも」
「うんっ…私も…もう…ダメっ…ひゃぁぅっ…!」
本当はまだまだガマンできた。というか俺としてはここでイくのはかなり早い方だ。
でも今日は、ペースはあくまで充希に合わせるから。
「充希、一緒にイこうっ…!」
そう宣言して、俺もフィニッシュに向かうべく精神を集中する。
「あああっ…うんっ…一緒にっ…達也ぁっ…」
力強く腰を振る。幸い、種付けという豊富な実戦経験のおかげで射精のタイミングはほぼ自由にコントロールできる。神経を股間に集中して、尿道を解放するようなイメージで。
…うん、もう大丈夫。あとは、充希のタイミングに合わせるだけ。
「あああっ…あっ…ひあぁぁぁぁぁっ…!!」
かく言う充希も、もう絶頂の間際だった。あと何突きかしてからトドメの一撃を食らわせてやれば、それで盛大にイってくれそうだ。
「充希…イくぞっ…」
「うんっ…あ…はぁぁぁっ…!!達也ぁっ…一緒に…一緒にぃっ…!」
(よしっ…イけっ……!!)
最後にドンッ!!とこの日最も強烈な一撃を見舞って。
「んあぁぁぁぁぁぁぁっっっ……!!」
悲鳴と同時に、ビクッ、と充希の身体が震える。
それを確認してから、俺も我慢していた部分を解放して…!
「はぁぁぁ…ぁ…」
充希が瞳をとろんと潤ませ、天井をみやる。
そんな充希を見下ろしながら、俺も、ドクドクと、精液を吐き出す。
「あ"ぁ…」
不意に、低い声がぽろりと漏れてしまう。男がイってるに声を漏らすのはダサいって事ぐらいは分かってるけど、でも声を我慢しようっていう気持ちには全くならないぐらいに、最高に気持ちいい射精だった。
「はあ…あ"ぁ…」
情けない呻きを漏らしながら、ビクンビクンと体を震わせて精液を吐き出し続ける。体中の全ての水分を放出してしまうんじゃないかと思うぐらいに、長い長い射精が延々と続いて…
それは本当に、永遠に続くかと思ってしまうような、あまりにも長い射精で…
「はぁ…あ……」
ようやく、体の震えが止まる。その瞬間、全身から力が抜けた。
「はあ…はあ…はあっ…」
肩で息をする。精液と共に全ての体力を吐き出してしまったような、圧倒的な脱力感に襲われながら。
「充希…」
最後の力を振り絞って、そっと充希を抱きしめて。
「お疲れ様…充希…俺、めちゃくちゃ気持ち良かった」
耳元で、小さくそう呟くと。
「うん…達也…ありがとう…」
そのまましばらく、俺たちはシーツの上でお互いの体温を確かめ合うように、優しく抱きしめ合っていた。
駄文スミマセンでした…
アンケートの方、ぜひともよろしくお願いします…
質問2.次の内、作者の次回作に期待するのはどれですか?
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格闘技中心の続編
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種付け中心の続編
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本作の続編ではない全くの新作(非18禁)
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本作の続編ではない全くの新作(18禁)