『——え……っ、うそっ♡♡♡ まっ、マジ?♡♡ マスターと巴っちが、セックスしてる……っ♡♡』
夏を満喫するためにギャルに相応しい日焼けをして俗に言う”黒ギャル”となった”鈴鹿御前”は、偶然にも自身が契約を結んでいるマスターの”藤丸 立香”と”巴 御前”の情事を目撃してしまった。
——ズップンっ♡♡ ずチュッ♡ ズッチュンっッ゛♡♡♡ ずっぷんっ♡♡
『ぉ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡ けっ、けつまんこぉ゛♡♡ いっぱいズポズポ気持ち良いですぅ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『本当に巴さんはアナル大好きなドスケベ未亡人なんですからっ。あれだけセックスした後にアナルセックスまでして欲しいとかド変態過ぎますよっ』
『〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛っ♡♡♡ だっ、だってぇ゛……っ♡♡ あにゃるしぇっくすの気持ち良さを覚えさせたのはぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ましゅたぁですよぉ゛……っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡♡♡ それにお尻ならざいあくかんが無いからぁ゛……っ♡♡ せきにんっ♡♡ せきにんとってけつまんこズポズポぉ゛っ♡♡♡♡ けつまんこはりゃませてぇ゛〜〜っ♡♡♡』
『この淫乱エロメスっ!! 好きなだけザーメン注いでやるからな——っッ゛』
——ドッヂュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『お゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡』
——びゅぶるっ♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅる゛るるる゛る゛るるる゛るる゛る゛ぅ゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっッ゛♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛るるる゛る゛るる゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅぶる゛るるる゛るる゛ぅ゛っ♡ びゅる…………びゅ……っ♡
『ぁ゛ひぃ゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ けつまんこにアツアツせいえきいっぱい゛〜〜ッ♡♡♡ お゛ひぃ゛——っ♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ おまんこもけつまんこもあいしてもらえてしあわせですぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡ ……イ゛ク゛ぃ゛ク゛い゛っク゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛っ♡♡♡♡♡♡』
『おっ、お尻の穴なのに……っ♡♡ あんなに乱れて善がってるっ♡♡♡ きっ、気持ち良さそう……っ♡♡ ぁっ♡♡♡ んぅ……っ♡♡』
普段の貞淑さや優しさの欠片も無い本能を剥き出しにしたマスターと巴のドスケベアナルセックスから視線が外せず、釘付けになってしまった鈴鹿は英霊となってから一度も湧き上がることの無かった”性欲”が芽生えてしまう。ほぼ無意識にショッキングピンクとブラックでヒョウ柄がデザインされたギャル感に溢れているエロ水着に包まれた豊満な褐色おっぱいやおまんこに自分の両手が伸びることとなり、柔らかなおっぱいを揉みしだき水着の上から割れ目をなぞることで自慰行為に耽ったのである。
『ぁっ♡♡♡ マスターのオチンポ太くて長過ぎでしょっ♡♡ んぅ゛……っ♡ 射精したばっかりなのに塗り込むみたいにお尻の穴を穿ってるのヤバっ♡♡♡ お尻の穴とオチンポの隙間からゼリーみたいな精液がドプドプ溢れてっ♡♡ ふぁ……ッ♡♡♡』
巨根な上に絶倫でオスとして逞し過ぎる彼のオチンポに自分が犯される妄想をしながら、鈴鹿は足元に小さな水溜まりが出来るまでタップリとオナニーで快楽を貪ったのだ。
『ん゛ぁっ♡♡ ぁッ♡ あのデッカいオチンポでイジメられたい……っ♡♡ ズポズポいっぱい穿られた後に、ザーメン注がれたら絶対に気持ち良いっ♡♡♡ でっ、でも……マスターにガチ恋したら駄目っ♡♡ ぃひっ♡♡♡ 絶対に良くない結果になるからぁ……っ♡♡』
生来の性質として愛が重過ぎる余りに愛した相手や自分でさえも不幸にしてしまう彼女は、良き友人として線引きしていたマスターのことを”魅力的なオス”と認識するようになったのである。だが、生前の”失敗”をしっかりと反省している鈴鹿は、自分が暴走を始めてしまう最後の一線である”恋”に至る前であった。
理性をフル動員することにより、彼とは友人のままであろうとするが——
『お゛っ♡♡ ぉ゛ぎゅぅ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 堪忍っ♡♡ 堪忍してぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おめこ……っ♡♡ おめこ壊れりゅぅ゛っッ♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『自分からお尻振って誘惑してきた酒呑が悪いんだろっ。チンポイライラさせて責任取って肉便器になれっ! これからは会う度にセックスするからな——っ!!』
——ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡
『ん゛き゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡』
『なっ、なんで私が会いに来たら盛ってんのっ♡♡ 酒呑童子がされるがままって、マスターのオチンポっ♡♡ マジでヤバ過ぎでしょっ♡♡♡ んぅ゛……っ♡♡』
何の偶然かまたしても鈴鹿はマスターと酒呑童子が動物のように激しい交尾をしている現場に遭遇してしまい、意識しないようにしていたのに生粋の鬼でさえ屈服させてしまう彼のデカ魔羅への興味が高まりながらメスとしての本能がキュンキュンと疼いてしまう。結局、彼女は巴御前の時と同じように覗き見をしながら自慰行為に興じてしまい、ハメ潰されてヒィヒィ哭いている酒呑を自分に置き換えて妄想してしまうのである。
『お゛——っッ゛♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ ふき゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、子宮潰されとるぅ゛〜〜っッ♡♡ そない餅搗きみたいにされたら鬼でも堕ちてまぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡』
酒呑の滑らかで肋骨が浮かぶ程にほっそりとしているお腹にマスターの長大な魔羅の形が浮き上がっており、一突きされる度にボコっと巨大な亀頭が内側からお腹を押し上げていた。子宮を物理的に潰されることによる暴力的で強制的なポルチオ深イキは、想像するだけでも強過ぎる快感が与えられていることが本能から理解することが出来てしまう。
『まっ、マジで駄目なのにっ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁっ♡ マスターのオチンポで犯される想像だけでイキそう……っ♡♡ あっ♡ イクッ♡♡ イっちゃぅっ♡♡ んぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡』
——ぷしゅッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
こうして鈴鹿は潮を吹き散らす程に強烈な絶頂を迎えてしまい、この日以降は自室でマスターのデカ魔羅を妄想しながら自慰行為に耽るようになったのである。これまで経験が無かったお尻の穴も自分自身の人差し指と中指などを用いて”開発”しながら、アナルセックスで獣のようなオホ声を上げてイキ散らしていた巴御前を自分に当て嵌めて快楽を貪るのであった。
その後も好きになってしまいそうな気持ちを何とか抑え込んでいる鈴鹿がマスターの元を訪れようとする度、何故か彼と女性英霊が獣のような性行為している場面にばかり遭遇してしまう。
『はっ、母と息子でまぐわうなんて本当は駄目なのにぃ゛っ♡♡♡♡ い゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ おっぱい握るの強過ぎますぅ゛っ♡♡』
『ピチピチ全身タイツの痴女みたいな格好しながら、エロいデカパイ揺らしてるのが悪いんですっ。俺との赤ちゃん産ませますからっ。このデカくてエロくて柔らかい牛乳から母乳出せ——っッ!!』
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
『お゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛もぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡』
『はぁ……っ♡♡ あんなの絶対孕むっ♡♡♡ 私もギャルママにされて毎年赤ちゃん産まされるっ♡♡ 子沢山のギャルママでオマンコ休む暇なく使われるぅ゛っ♡♡ ぁひ——っッ゛♡♡♡』
明らかに”何者”かに誘導された結果ではあるのだが、性欲と恋心に染め上げられていき、冷静さを欠きつつある彼女はそこまで思考が回らない。ただハメ潰されている女性サーヴァントが羨ましくなり、オナニーで快楽を貪りながらマスターに対する恋心を募らせていったのである。
『ヤバい……っ♡♡ このままじゃマスターにガチ恋するっ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お尻気持ち良いっ♡♡♡ きょっ、距離取らなきゃっ♡♡ このまま好きになったら本当に全部駄目にするっ♡♡♡♡』
彼のオチンポを思いながらの自慰行為ばかりしている自分への嫌悪感により、鈴鹿はマスターと顔を合わせないように距離を置くことを試みた。だが、それは意識しているという証明に他ならず、会わない時間が余計に芽生えてしまった恋心が育てたのである。
このままでは本当に駄目になってしまうと考えた彼女は、敢えて彼に抱かれることで区切りを付けようとするのであった。格好良いと感じて顔すらまともに見られなくなっている鈴鹿は、俯きながらもマスターに自分を抱いて下さいとおねだりをする。
『まっ、マスターっ♡♡ 友達のままでいるために私とセックスしてっ♡♡♡♡ いっ、一回だけで良いからお願いしますっ♡♡♡』
『良く分からないけど……鈴鹿にはそれが必要なんだよね?』
『うんっ♡♡ 自分の中で区切り付けたいのっ♡♡♡』
『分かった。それじゃあ鈴鹿のこと抱くから部屋に行こっか』
『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はい、未練なんて残らない位に私のこと抱き潰してっ♡♡』
一回だけなら大丈夫という謎の自信があり自分ならそれで区切りを付けられると思い込んでいる彼女は、人外レベルの絶倫巨根で絶対にメスを堕としてしまうテクニシャンなマスターに抱かれてしまったのだ。
他のメスとの生殖本能剥き出しの交尾を覗き見をしていた彼の部屋に連れ込まれて扉は閉め切られ、抱かれるために二人きりになった鈴鹿は彼の乱暴なのに所々に優しさが感じられる愛撫に肢体も心も蕩けていく。
『あっ♡♡ ぁッ♡ おっ、おっぱいばっかりだめぇ゛っ♡♡ らっ、乱暴なのはぁ゛っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ おっ、女の子に嫌われるんだからぁ゛っ♡♡ んぁ゛っ♡♡』
『そういう割に鈴鹿は気持ち良さそうな声しか出てないよ? 水着姿の時からこの日焼けした褐色テカテカおっぱいスケベだと思ってたんだ。スベスベしてるのに柔らかくて揉み心地良過ぎるっ』
『〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ あッ♡♡ ぁ゛ひ……っ♡♡ とっ、友達のことエッチな目で見てたの?♡♡』
『友達でも魅力的な女の子なことに変わりないでしょ。褐色のデカパイもむっちりしたお尻も太もももエロいって思いながら見てたよ』
『————っッ♡♡♡♡ ぁんっ♡♡ しょっ、正直過ぎっ♡♡♡ これじゃあ抱かれた後もエッチな目で見られてるって意識しちゃうぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ 乳首カリカリはダメェ゛っ♡♡♡♡』
オスとしての興奮を隠し切れない様子のマスターは節々がゴツゴツとしており太い指と大きな掌により、味が染み込んだ煮卵のように小麦色の褐色肌でテカっているデカ乳を堪能するようにむにゅむにゅと揉み潰していた。自分の身体をエッチな目で見られていたことに対しての不快感は無く、寧ろ痺れるような快楽も合わさることで興奮は強まって、ギャル感増し増しなピンクとブラックのヒョウ柄水着の奥でおまんこをぐっしょりと濡らしている。
『こんなに乳首ぷっくり硬くさせてるのに、弄って上げない方が失礼だよ。綺麗なピンク色と小麦色の肌が凄いエッチだ』
『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ 説明しないでぇ゛っ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡ 乳首引っ張るなぁ゛っ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁっ♡♡♡ ぉっ、おっぱいだけでイっちゃうからぁ……っ♡♡』
指先でクリクリと弄られた桜色の乳輪や乳首は充血してプックリと膨らみ、秘所から漏れた愛蜜によりムッチリとした太ももの内側はテラテラと濡れていた。いつの間に豊満な乳房を覆い隠していた水着のトップは鎖骨の辺りにズラされ、外気とマスターの視線に晒されながら乳房全体と共に乳首を重点的にイジメられる。
ここ最近の自慰行為で感度は十分過ぎる程に高まっていたため、鈴鹿はおっぱいだけで絶頂を迎えてしまいそうになっていた。当然、それを彼が見逃す筈も無く——
『ほらイって良いよ。おっぱい弄られただけで鈴鹿がイっちゃうの見せて』
『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ あっ♡♡♡ だめっ♡♡ ほっ、本当にイっちゃうっ♡♡♡♡ イっちゃうからぁ゛っ♡♡♡ あ——っッ♡♡』
——ぎゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡
『イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ イ゛ク——っ♡♡ ちっ、ちくびだけでおっぱい持ち上げられてイ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしっ♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
彼女の言葉の通りにマスターは人差し指と親指の腹でそれぞれの乳首を押し潰すように挟み、そのまま重たい褐色デカパイを吊り上げるように持ち上げたのである。片方だけで一キロはある乳房の重みが全て乳首をイジメることとなり、僅かな痛みさえ掻き消してしまう圧倒的なマゾ快楽で鈴鹿は自慰行為とは比較にならない絶頂を迎えた。
少しでも快楽を逃そうと身体が無意識に動いてガニ股になりながら腰を前後にヘコヘコと痙攣させるように震わせ、その動きに連動するように豹柄の水着の内側で潮を吹き散らして両脚の間にメスのフェロモンをタップリと含んだ淫液の水溜まりを作り出す。この潮吹きは鈴鹿の褐色デカパイが彼の愛撫により屈服してしまった証明に他ならず、一度だけ抱かれて区切りを付ける筈だったのに乳房を揉みしだかれて乳首を弄られただけで屈服したのである。
『はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛……っッ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡』
『鈴鹿のイク所、エッチだったよ。エロくて可愛いから、もっとイかせたくなっちゃう』
『いひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛——っ♡♡ いっ、イったばっかりだからぁ゛〜〜っッ♡♡ お尻撫でないでぇ゛っ♡♡』
絶頂の余韻が抜け切っていない状態でシミ一つない滑らかな小麦色のテカテカ桃尻を痴漢するように嫌らしい手付きで撫で回され、それだけで鈴鹿はビクビクと絶頂を迎えたことで珠のような汗を素肌から滲ませる肢体を震わせていた。最近はお尻の穴を自分自身で開発していたため臀部全体の感度も上がっており、触れるか触れないかのギリギリを攻めるようなフェザータッチで撫でられるだけで嬌声が漏れてしまう。
『安産型で大きいのにキュッと持ち上がってるお尻エロ過ぎっ。水着の時からこのスケベなエロ尻を撫で回して、揉み潰して、腰を打ち付けて真っ赤に腫れるまでイジメたいって思ってたっ。今日は気が済むまで鈴鹿のお尻を楽しませて貰うから』
『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡ そっ、そんなのされたらぁ゛……っ♡♡ 区切りじゃ無くなっちゃぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛っ♡♡ お尻がマスターのこと覚えちゃうっ♡♡ ぃ゛ひッ♡♡♡』
——むに゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
『ほき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ おっ、おしりぃ゛っ♡♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡ ぃ゛っ、いきなりぃ゛……っ♡♡ つっ、つよすぎぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひゅぅ゛ッ♡♡』
『おっぱいだけじゃなくてお尻も敏感だね。それに……実は鈴鹿ってイジメられるの好きでしょ』
『〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ お゛ひぃ゛っ♡♡ ちっ、ちがうからぁ゛っ♡♡♡♡ ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡』
『乱暴におっぱいとかお尻触られて、こんなに感じてるのに嘘は駄目だよ。本当の鈴鹿はちょっと痛い位に強くイジメられた方が気持ち良いんだって、触ってる時の反応だけで分かっちゃう位にマゾメスだよ——っ』
——ぎゅむっ♡♡♡ ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
『お゛ひ——っッ?!!♡♡♡ ん゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
汗を掻いたことで更にテカテカしている褐色の桃尻をガシッと鷲掴みにしながら、そのまま合計十本の指先に力を込めることことにより、柔らかいのにハリがある尻タブの柔肉に真っ赤な指の痕が付いてしまいそうな位に握り締める。本来なら痛みを感じてしまいそうな行為であるのに関わらず、マスターが口にした通りに鈴鹿は突然のことに驚きはするものの強烈な快楽に呑まれてしまう。
『ほら、こうやって強くされたら気持ち良くなってる』
『ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡ ぉ゛ほッ♡♡♡』
屈服したオスに乱暴に愛撫されると感じてしまうマゾメスの反応に他ならず、言葉では否定していても絶頂を迎えて発情してしまっている身体は快楽や被虐過ぎる位に反応していた。結局、乳房と同じようにお尻だけで彼女は絶頂を迎えてしまうこととなり、鈴鹿のおまんこを触れる前からお漏らしでもした後のようにビチャビチャに濡らして、おっぱいとお尻は完全に屈服してしまったのである。
理性ではこのまま”本番”が始まれば取り返しの付かないガチ恋をして、マスターのことを不幸にしてしまうと分かっていた。だが、彼女の発情期を迎えたメス猫のような本能は直ぐにでも屈服したいと肢体を火照らせ、褐色の下腹部の奥で子宮はキュンキュンと疼きながら妄想し続けていた彼のデカチンポを求めてしまっている。
こうしている間にも愛液と潮をタップリと吸って重たくなった鈴鹿の水着は脱がされていき、ベチャッと水音を立てながら床に投げ捨てられることとなり、恥ずかしい位に濡れて前戯など必要がないトロトロのオマンコが丸見えとなった。
『鈴鹿のオマンコ綺麗でエッチだね。ツルツルでビチャビチャの割れ目が覗いてて、ヒクヒクしている中から蜜が溢れてる』
『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ やぁ……っ♡♡ しぇつめいするなぁ゛〜〜っ♡♡♡』
『本当はメス穴沢山穿った後に挿れようと思ってたけど、これなら直ぐにでも挿れて大丈夫そうだね。何よりも鈴鹿のスケベな身体を触ってて、もう我慢の限界なんだよね。早くハメ潰して鈴鹿のオマンコに射精したい』
『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡』
言葉による妄想だけで達してしまいそうな彼女を尻目に、マスターは手早くズボンやパンツを脱いでしまう。そして、覗きにより何度も見てきた筈なのに、間近で見ると余りにも凶悪で禍々しく鬼や英雄、女神すら堕としてしまうデカ魔羅が露わとなった。
——ブルンっっッ゛!!!
『————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ でっ、デカ過ぎぃ゛っ♡♡ こっ、こんなの誰でも堕ちるって……っ♡♡♡』
『ちゃんと区切りが付けられるように、これから一晩タップリハメ潰して上げる』
『ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
——ぷしっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡♡
まるで許しを乞うように鈴鹿は弱々しく潮を漏らしてしまうのだが、それはオスの加虐心と性欲を余計に煽るだけであった。
『そういう反応されるともっと興奮する——っ』
——ビキビキっ!!♡♡ ビッキぃ゛いぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っッ゛!!!♡♡
期待と怯えが混ざり合った彼女の反応によってマスターの生殖本能が強く刺激され、既に勃起している逸物の海綿体部分に追加するように大量の血液が送り込まれる。更に怒張しながら凶悪化した魔羅は反り返り過ぎて自身の腹筋に当たりそうな状態になりながら、心臓の鼓動と連動しているかの如く力強く脈打って長い逸物全体が上下にブルンブルンと撓っていた。
最高神クラスの女神や民衆を恐怖に陥れた魔に属する鬼、超常の存在である竜を含めた古今東西の美少女・美女達をハメ潰しながら心も身体も屈服させた結果、彼の魔羅は根本から先端に至るまで俗に”淫水焼け”と呼ばれる色素沈着が起きている。他の地肌よりも明らかに赤黒く変色しながら重金属のような鈍い光沢があり、成人女性の前腕よりも長大でパンパンに張り詰めた亀頭は槍の穂先を彷彿とさせ、強烈な存在感を放っているため元から大きいのにそれ以上に巨大であると感じてしまう。
『ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ もっ、もっとオチンポでっかくなったぁ゛……っ♡♡ こんなの絶対におまんこ壊されるぅ゛っ♡♡♡♡ オマンコミチミチ拡げられて子宮捏ね潰されたらガチ恋っ♡♡ 絶対にガチ恋しちゃぅ゛……っ♡♡♡♡ んぉ゛——っッ♡♡』
挿入されたら絶対にガチ恋してしまう雄々しさに溢れるデカ魔羅を至近距離で見た鈴鹿は、焼け石の上に垂らされた水滴のように理性がジュウっと音を立てながら蒸発するのであった。元はお臍の辺りにあった子宮が膣口の近くまで降りながらオスを求めるようにキュンキュンと疼き、艶めかしいサーモンピンク色の膣口はパクパクと開いたり閉じたりを繰り返して粘っこい交尾用の愛蜜を大量に分泌している。
『それじゃあマゾな鈴鹿のオマンコ、タップリ楽しませて貰おうか』
『ぁ゛————っッ゛♡♡♡』
——ボフっ
ハメられることを想像しただけで快感を感じながら艶めかしい喘ぎ声を漏らしてしまう鈴鹿のことをマスターはベッドの上に押し倒して、仰向けになっている彼女の肢体の上に覆い被さるように両手と両膝を突いて獣のような四つん這いになった。至近距離で向かい合っている体勢により自然と鈴鹿の引き締まった腹部に亀頭がグイグイと押し付けられることとなるのだが、そのタイヤのゴムのような弾性を秘めた硬さや火傷してしまいそうな熱を下腹部で感じたことにより強烈な快感が迸る。
『オマンコズポズポ穿って、子宮も潰して上げるから』
——ぐぃっ♡♡♡
『ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ あっ、あつくてかたいのがおなかにぃ゛〜〜っッ♡♡ イクっ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
彼女は発情期を迎えた獣のように野太い嬌声を上げながら潮を吹き散らしており、寝台に敷かれたシーツにメスのフェロモンを多分に含んだ淫液がぐっしょりと染み込む。おっぱいとお尻への乱暴な愛撫により感度も反応も十分過ぎる程に高まりオマンコの準備は万端となっているため、マスターは下半身を後ろに引くように動かして長い逸物の先端がオマンコの入り口に来るように位置を調節した。
——ク゛チュっ♡♡
『ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ まっ、マスターのデカチンの先っぽが入り口にぃ゛っ♡♡ ぉ゛っ、オマンコ火傷すりゅぅ゛っ♡♡♡♡ あ゛——っっッ゛♡♡♡』
『鈴鹿のトロトロオマンコ頂きます——っッ!!』
——ずぷぷぅ〜〜〜〜っっッ、ズッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『お゛——っ?!♡♡♡♡ お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ————っッ、お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
『はぁ……っ、鈴鹿のオマンコ気持ち良いよ。トロトロで柔らかい襞塗れなのに締まりが良くて、子宮の入り口まで亀頭に吸い付いてご奉仕してくる。鈴鹿も凄い気持ち良さそうだからピストンしても大丈夫そうだね』
『まっ、まっへぇ゛……っ♡♡♡ い゛まうごかれたりゃぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
絶対にダメになってガチ恋してしまう快楽に呑まれながらも精一杯の懇願をする鈴鹿だが、既に彼女がマゾメスであることを理解しているマスターは問答無用で腰を動かして無慈悲なピストン運動を始めた。親指の横幅よりも肉厚で槍の返し部分のように鋭利な形状の雁首により、鈴鹿の膣孔にびっしりと犇いている哀れな膣襞達はゴリゴリと削り取るように掘削されてしまう。
——ずり゛ゅっ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ ちゅっ、ちゅよしゅぎぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
これまでのセックスの記憶や快感が上書きされて塗り潰されることになって、どんなメスでも知ったが最後元には戻れなくなってしまう強烈な快楽が押し寄せる。彼女のオマンコは本当のご主人様が誰であるかを魂にまで刻み込まれることとなり、掘削される膣孔から脊髄を通過して脳味噌に押し寄せる濁流の如き快感を処理することが出来ずに無様にパンクしてアクメに溺れてしまう。
『取り敢えず射精すまでノンストップでピストンするねっ』
『しっ、しにゅぅ゛……っ♡♡ アクメつよすぎてしに゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
——ドッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡
『お゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛ぉ゛……っ♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡』
膣口から抜け切ってしまうギリギリまで引き抜かれた長い魔羅は、再び腰を叩き付けることによって子宮を押し潰してしまうのであった。その後は工事現場で見られる杭打ち機械のように力強くて一切の容赦が無い杭打ちピストンが始まることとなり、鈴鹿の心も身体もガチ恋屈服マゾアクメに呑まれることで完全に手遅れとなってしまう”恋”をしてしまったのである。
一突きされる度に褐色のデカパイが上下にゆさゆさと揺れて汗を飛び散って、ヒクヒクし続ける尿道口から噴き出した潮が彼の下腹部に掛かっていた。
——バッチュンっ!!!♡♡♡ ドチュっ!♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ バッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡
『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おちり゛ゅっ♡♡ こんなのぜっらぃ゛おちり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ がちこぃ゛っ♡♡ がちこいあく゛めすり゛ゅのぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡』
完全に止めを刺すことになる射精をする前からガチ恋アクメで堕ちてしまったと宣言している鈴鹿であったが、それはマスターの興奮は更に高まり抽送が余計に激しくなるだけである。女性特有の広い骨盤が響くように揺れながら強過ぎる打ち付けに衝撃が脳天に突き抜け、底無し沼のようなマゾアクメに意識をズルズルと引き摺り込まれて気絶しそうになるのだが、膣襞をゴリゴリ掘削してオマンコ全体が捲れてしまうと錯覚する程に強烈で鋭敏な快楽により強制的に意識が戻ることとなった。
——ドッチュンっ!!♡♡ ……ゴッチ゛ュン————っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『ふ゛き゛ゅっッ゛♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぁ゛っ、あかち゛ゃんのおへやにもぉ゛〜〜っっッ゛♡♡ こっ、こんにゃのはじめへぇ゛っ♡♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
何十回と物凄い勢いと力強さのピストンにより子宮口を亀頭で殴打された結果、降伏して全て明け渡すように子宮口は開いてしまう。子宮の奥を直に突かれるというこれまで一度も経験したことの無かった”ハジメテ”を奪われ、オマンコの全てをマスターが気持ち良くなるためオナホールとして征服されたのである。
既に他のオスと性行為をしてもまともな快楽を得られない程に調教されており、いつでもどこでもお尻を振って交尾をおねだりするエロメスと化していた。後は巨大な睾丸に詰まっている恐ろしい位に濃くて量が多いザーメンを子宮に直に注ぎ込まれれば、鈴鹿も他のメス達と同様に永遠に彼に愛され続けて専用となったオマンコを捧げるマゾメス彼女となってしまうだろう。
そして、常に絶頂して痙攣し続けているオマンコのご奉仕を受け続けた結果、遂にマスターの人外レベルの大量射精が迫ることとなる。
——パチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ バチ゛ュンっ!♡♡ バッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡ パッチ゛ュン——っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『鈴鹿の痙攣オマンコ気持ち良過ぎるっ。もっと楽しみたいのに……っ。もう射精そうだっ、子宮にタップリ注ぎ込んで上げるからっ!!』
『ほき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だしてぇ゛っ♡♡ まっ、ますたぁ゛のザーメンおくにだしてぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡』
ラストスパートを掛けるように彼のピストンは激しくて力強くなっていき、既に瞳にハートマークを幻視する程に愛と快楽に溺れる鈴鹿はマスターの腰に長くてしなやかな脚を絡み付かせ、奥の奥で孕ませザーメンを受け取るためのラブラブ受精の体勢になっていた。それにより子宮を潰したまま上下に揺らし続けるポルチオをイジメるピストンとなり、子宮口が開き切った状態で亀頭が赤ちゃん小部屋に侵入した状態のままガロンやリットル単位になる大量の射精が始まる。
『射精る……っ、鈴鹿の欲しがりオマンコの奥に射精するっ。これからは俺の物だってマーキングする——っッ!!』
——ゴッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡
『お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡』
——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡
「ん゛っき゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛き゛ゅっ♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ しゅごすぎぃ゛っ♡♡♡ あく゛めすり゛ゅっ♡♡ まぞいき゛くっぷくあく゛めす゛り゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅ……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ い゛っひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
子宮を埋め尽くして余りある大量射精によって鈴鹿の腹部は膨らみ続け、膣口と陰茎の隙間から黄ばんだコッテリザーメンが溢れ続ける。強過ぎるオチンポによる杭打ちピストンからの特濃大量射精はメスが本能から”番”として覚えてしまう連携コンボであり、喉が裂けんばかりの絶叫を上げている彼女もマスター以外をオスとすら認識出来なくなってしまう程に心も身体も精液で塗り潰された。
数分間にも及ぶ長過ぎる射精が終わった後には、褐色ガチ恋エロギャル狐となったのである。
——ずるるるぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡ にゅっぽぉ゛っ♡♡
『いひ————っっッ゛♡♡♡♡ お゛ほ……っ♡♡』
『はぁ……っ、気持ち良かった。一応聞くけど……お願いされたのは一回だけ抱いてだったけど、この後はどうして欲しい?』
『もっ、もっとオマンコハメ潰してますたぁ専用のおなほオマンコにして欲しいですっ♡♡♡♡ ますたぁのためにお尻おまんこもじゅんびしてるからっ♡♡ これからは好きなときにハメれるギャルオナホにして、せいえきだすためのあなにしてぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
完全に愛した旦那様に尽くすオマンコ彼女モードとなった鈴鹿は、自分からオマンコとお尻の穴を広げて旦那様のオチンポを気持ち良くするための”穴”として全てを捧げるのであった。結局、彼女は子宮と膣穴がタプタプになるまでコッテリザーメンを注ぎ込まれ、自身で開発していたお尻の穴の処女を捧げてギャルオナホとして全身を捧げたのである。
『ぢゅぽっ♡♡ じゅぷるるる゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ れろろぉ……っ♡♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡ ふぅ……っ♡♡ ぢゅぷるるるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『はぁ……っ、鈴鹿のお掃除フェラ最高っ。喉の奥の奥まで咥え込んでくれて、尿道に残った精液も吸い出してる』
褐色エロギャルガチ恋メス狐として心も身体も堕ちてしまった鈴鹿は、鬼や益荒男でさえ比べ物にならない彼の絶倫精力を受け止め続けたことにより、最終的には褐色の肌やブロンドの長髪、狐耳や尻尾まで黄ばんだ精液でドロドロになるまでマーキングされていた。現在はひょっとこお面のように内頬を凹ませながらザーメンと愛液が混ざって男女の淫液に塗れた勃起オチンポを咥え込み、愛情タップリのお掃除フェラチオをお披露目している。
お口オマンコを用いたご奉仕によりグポグポと淫らな水音を響かせ、既にご奉仕が終わって唾液でピカピカになっているオチンポを射精へと導くために頭を前後に動かして、舌先をニュルニュル亀頭や雁首、陰茎に這わせていた。媚びを売るような上目遣いをしながら膣穴とお尻の穴から淫猥な水音を響かせ、過剰過ぎる余りに溢れてしまった精液を漏らしている。
『射精そうっ、鈴鹿のお口に射精すよ——っ』
『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ じゅっぽっ♡♡ ぐっぽっ♡♡♡ ぢゅっぽぉ゛〜〜っッ゛♡♡ ぢゅぷるるぅ゛っ♡♡♡♡』
快楽だけで無く濃厚な精液の味まで覚え込んでしまった鈴鹿は、頭を前後に動かす速度を上げることで精液を搾り取ろうとするのであった。興奮を隠し切れないマスターも鈴鹿の後頭部を両手で掴みながらオナホールを扱うように自分の魔羅を扱き、巨大な睾丸がググッと持ち上がるのに合わせて自然とお尻を浮かせて精を解き放つための体勢になる。
そして、睾丸から長い陰茎を通過して何度も根詰まりを起こしながら、強引に押し出されて亀頭の先端にある割れ目から吐き出された。
『はぁっ、全部飲んで——っッ!!』
『ん゛ぶぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡』
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
『————っっッ゛♡♡♡♡ ……っ♡♡ じゅずずぅ゛……っ♡♡♡♡ んっ、ん゛ぶぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ——っ♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷし……っ♡♡♡♡ ぷしゅぅうぅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡
喉奥でくぐもった嬌声を漏らしながら潮吹きしながらの絶頂を迎えてしまい、呼吸すら出来ない状態でも最後の一滴までザーメンを受け止める。子宮や腸内、胃の中まで精液だけで満たされる彼女は、自分で気持ち良くなって貰える幸福感に満たされていた。
——ぢゅろ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛〜〜っッ♡♡
『ぷはぁ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ げぇぷっ♡♡ ごぇ゛えぇ゛え゛ぇ゛ええ゛ぇ゛ぇぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぶぅ〜〜っっッ゛♡♡ まっ、ますたぁのザーメン美味しかったぁ゛……っ♡♡ げぇぷ……っ♡♡♡』
——ビキビキぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ビッキぃ゛っ♡♡
『ザーメンゲップエロ過ぎ……っ。これで終わらせようと思ったけど、もう一回だけシて責任取って貰おうか』
『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ まっ、マスターの好きなようにハメてぇ゛っ♡♡♡♡ 私は専用のギャルオナホだからっ♡♡♡ 許可なんて取らないでいつでもどこでもオチンポイライラしたら使ってぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぁん——っっッ゛♡♡♡』
こうして再び押し倒された鈴鹿は全ての穴をハメ潰されて屈服マゾアクメを魂にまで刻み込まれることとなり、その日以降は人気の無い場所やトイレ、どちらかの部屋で毎日のようにオナホギャルとして幸せなアクメに溺れる生活を続けたのである。
だが、しかし——
鈴鹿は恋してしまった相手に尽くし過ぎてしまう余りに、相手すら不幸にしてしまう”性”は治っていなかった。
『ふふふ……っ♡♡♡♡ ここからが見物なんです♡♡ 暴走しちゃう鈴鹿さんを”センパイ”がどう対処するのか楽しみですっ♡♡♡』
———————————————————————————————————————————————
ある日、鈴鹿は特異点の攻略により怪我と共に疲弊したマスターの姿を見てしまった。
生来から愛した者への想いが強過ぎるが余りに暴走していた彼女が、命の危機に晒されながら身も心も擦り減らしている彼のことを許容することが出来る訳も無かったのである。虚ろな表情とどこを見詰めているかも分からない瞳をしながら、鈴鹿はブツブツと言葉を紡ぎながら徐々にエンジンが掛かるように思考がヒートアップしていく。
「私がマスターのことを助けなきゃ。こんな危ない場所に居たらいつか死んじゃう。マスターと私だけの居場所を作って、人理なんてどうでも良いから幸せな生活を——」
暴走を始めてしまった彼女の行動は恐ろしいと感じる程に迅速であり、二人だけの逃避行の準備を僅か数日で済ませたのであった。きっと逃避行をマスターに提案したとしても心優しく責任感があるため反対されてしまうと分かっているため、鈴鹿は独断で行動して草木すら寝静まっている時間帯に彼の部屋へと忍び込んだのである。
「すぅ……」
「あぁっ、寝てるマスターも大好き……っ♡♡ 直ぐに安全な場所まで連れて行って上げるから……っ♡♡♡」
マスターの寝顔を見ているだけで愛おしいと感じている彼女は、寝ている間に逃避先まで運ぼうとするのだが——
「ミコーンっ! そこまでですっ!!」
「なぁ——っッ?! 駄狐がなんでここに……っ!」
気付かれないように潜伏していたのか突如として”玉藻の前”が背後から現れることとなり、呪符や標縄を用いた拘束によって神通力や身体の自由を瞬く間の内に封じてしまった。拘束された鈴鹿はバランスを失って床に倒れ込んでしまい、たわわに実ったおっぱいを強調するように胸を張っている玉藻のことを忌々しそうに見上げることしか出来ない。
「この第七感(フォックスセンス)の通りでした。イケ魂なマスターに恋してしまう気持ちは海よりも深く同意致しますけど、無断で独占するなんて他の方達が許しても私が許しませんっ!」
「くぅ……っ、解けないっ。 このままじゃあマスターが傷付くだけだしっ! 本当にマスターのことを想うなら、安全な場所で囲って上げなきゃ……っ」
浅からぬ因縁がある二人は口論を繰り返していたが徐々にヒートアップしていき、状況や論理的にも自分が正しい立場である玉藻は鈴鹿の下腹部を踏み付けた。
「お黙りなさいっ!! 本人の許可も取らずに攫うなんて許せません……っ」
——グぃっ!!
「ん゛ぐぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ふっ、踏み付けんな駄狐ぇ……っ♡♡ んぐぅ゛〜〜っ♡♡♡」
「————っッ♡♡♡ そういう割にしっかり感じてるみたいですけどっ♡♡ マスターに注いで頂いた精液が漏れてしまってるみたいですねっ♡♡♡♡」
大好きなマスターに愛されている嫉妬と虐める楽しさに加虐心に火が付いた玉藻は、足の裏で下腹部や秘所を足蹴にすることで鈴鹿に快楽を与える。前日のオマンコセックスとアナルセックスによって子宮や腸内にパンパンに詰まった精液が漏れてしまい、調教によりマゾメス化が激しい彼女は喘ぎ声を上げて肢体をビクビクと震わせてしまう。
「ほっ、本当にこれ以上はぁ゛……っ♡♡♡ だっ、駄狐にイかされるぅ゛っ♡♡」
「マスター以外にイかされて反省しなさい——っッ゛!!♡♡♡♡」
快楽が高まり過ぎた鈴鹿は絶頂したくないと思いながら、マゾメスへの調教により屈辱感さえ快感になってしまうため絶頂を迎えてしまう。
「あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
「ぁは——っ♡♡ 無様ですねぇ……っ♡♡♡ ですがマスターの誘拐を企てるのはそれ以上に重罪ですから、これで許して貰えると思わないで——」
「人の部屋で何してるのかな?」
このまま追撃まで加えようとする玉藻であったが、その背後にはいつの間にか起床していたマスターが立っていた。肩をビクンと大きく震わせる彼女が事情を説明しようとするが——
「こっ、これはマスターのことを誘拐しようとするパクリ狐——を゛っ?!♡♡♡ お゛き゛ゅぅうぅぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
玉藻の安産型の桃尻を覆う着物を捲り上げることで露出させ、既に勃起している魔羅で下着をズラしながら突き上げるよう尻穴に挿入したのである。彼女は先程の鈴鹿よりも無様な声を上げながら、結局は玉藻自身も調教済みのマゾメスであるため快楽に呑まれてしまう。
「それでも俺の大事な鈴鹿(オナホ)を踏み付けるのは駄目だよ。ちゃんとお尻の穴で反省してね——っ!! 自分もマゾ狐のくせに、虐めちゃダメでしょっ!」
「はっ、はんせぃ゛っ♡♡♡♡ お゛ほ——っッ゛♡♡ はんしぇい゛しております゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ けつあく゛めっ♡♡ けつあく゛めではんせいし゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
快楽に耐え切れずに床に両手を突きながら本当の狐のような四つん這いになる玉藻は、無様にお漏らしするように潮を吹きながら絶頂を迎える。絶頂したことで更にお尻の穴をキュンキュン締め付ける彼女により、性感が高まったマスターはそのまま玉藻のお尻の穴に小便を放つように寝起きのグツグツ特濃ザーメンを吐き出すのだ。
「それじゃあ玉藻のマゾケツマンコでザーメン受け止めろっ」
——ぐぐっ、ズっパンっッ!!!
「ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ あっ、あにゃるがせぃ゛えきで満たされてしまぃ゛ますぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っほぉ゛——っッ゛♡♡♡」
火傷してしまいそうな程にグツグツでマグマのような精液をタップリと注ぎ込まれ、ケツ穴マゾアクメを迎えた玉藻は自重を本格的に支え切れなくなってしまい、鈴鹿の隣にお尻だけを天井に向かって突き出しながら倒れ込んだ。
逸物が抜けてぽっかりと開いたままの尻穴からザーメンを溢れさせて痙攣したまま絶頂の余韻に溺れている玉藻にお仕置きを済ませたマスターは、今回の騒動を起こした張本人と思われる鈴鹿に視線を向けて声を掛けたのである。
「それじゃあ俺のことを誘拐しようとした鈴鹿からも話を聞かせて貰おうか?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、私はマスターのためを思って——♡♡」
きっと自分も玉藻と同じかそれ以上にお仕置きされてしまうと分かっている鈴鹿は、マスターのことを愛しているからこそ心を擦り減らして命の危機に晒されたりしない場所に連れて行こうとしたことを説明するのであった。
「だっ、だから私は悪くないしっ♡♡♡」
「そっか……鈴鹿は優しいね。でも、人理修復から巻き込まれて来たけど、それでも進む選択をしたのは俺だから。自分だけが安寧を手に入れてもきっと後悔する……だからこそ鈴鹿の助けが必要なんだ。これからも俺のことを傍で守ってくれる」
「————っっッ゛♡♡♡♡ そっ、その言い方は狡いじゃん……っ♡♡ うん、これからも大好きなマスターのために戦うっ♡♡♡」
こうして今回の騒動も一件落着という雰囲気になるのだが、彼は鈴鹿のことをベッドに連れて行くのであった。
「それはそれとして勝手なことをした鈴鹿にはお仕置きしないとね。玉藻にもお仕置きはしたから、不公平な扱いしちゃうと可哀想だし」
「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ まっ、待ってっ♡♡ ほっ、本当に反省してるからっ♡♡♡」
「みこーんっ♡♡ それでしたら私からご提案がございますっ♡♡♡」
「な——っ?!♡♡♡ 駄狐いつの間に起きてっ♡♡」
「普段から巨根にして絶倫の権化であるマスターのお相手をしている良妻狐が、アナルセックスの一つで撃沈したりなど有り得ませんっ!!♡♡♡♡ それでマスターへのご提案なのですが——」
玉藻はマスターの耳元に艶やかな唇を近付けて耳打ちを行い、その提案に彼も加虐心を感じる笑みを浮かべながら頷いたのである。
「うん、それなら鈴鹿も反省してくれるねっ。そういうことなら玉藻にも協力して貰おうか」
「はい、何なりとお任せ下さいっ♡♡♡ 後、私も愛して欲しいですっ♡♡ お尻の穴をハメられて、スイッチが入ってしまいました……っ♡♡♡♡」
「喧嘩してる二人が仲良くなるまでハメ潰して上げるよ。それじゃあ一先ず……お仕置きから始めようか」
自分がこれからタップリとお仕置きされる運命を悟り、鈴鹿は『ひっ、ひぃ……っ♡♡』とか細い悲鳴を漏らすのであった。
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「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ、おひりぃ゛〜〜っッ゛♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡ ぁ゛ッ♡♡ あ゛ち゛ゅぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ きっ、きざまれり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
「ふふふ……っ♡♡ 今刻んでいるのは感度が何倍にもなるのは標準搭載っ♡♡♡ それに加えて愛が暴走するパクリ狐の首輪代わりにもなる、旦那様の言い付けに逆らったらその場でアクメして従順になるまでマゾイキを続けるドスケベ淫紋っ♡♡♡ 妊娠機能付きで子宮にも刻み付ける予定ですけれど今回はお仕置きがメインですから……アナルにじっくりと刻みましょうっ♡♡」
鈴鹿の自分自身の開発とアナルセックスにより縦割れしているサーモンピンク色の窄まりという名のお尻の穴を囲むよう、ハートを模した可愛らしさとエロさに溢れた褐色肌に映えるピンク色の淫紋が玉藻の手によって現在進行形で刻み付けられている。彼女は快楽を感じる神経を直に触れられているかのような強烈過ぎる刺激と刻一刻と上昇し続けている快楽に耐え切れず、濁音に塗れた獣のような嬌声を上げながらヒクヒクしている尿道口から潮を吹きシーツにおねしょのように恥ずかしい染みを作っていた。
「それにしてもマスターに抱かれて日が浅いのに、立派な縦割れアナルですねぇ……っ♡♡♡♡ 若しかして元からお尻好きの変態だったりしますか?♡♡」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ちっ、ちがぅ゛っ♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ マスターのためにかいはつしただけぇ゛っ♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛く゛イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
因縁の相手である玉藻に自分のお尻の穴を弄られながら淫紋を刻まれるという屈辱と羞恥を感じながら、マスターからの”お仕置き”という名のケツ穴セックスをするための準備がゆっくりと確実に進められていく。そして、最後の一筆まで淫紋が刻み終わった頃には、お尻だけを突き出しながらベッドに突っ伏してビクンビクンと痙攣を繰り返している鈴鹿の無様で淫らな姿が見られたのである。
自分の完璧な仕事振りに満足するように玉藻はうんうんと頷き、彼に褒めて貰おうと自信タップリに胸を張りながら鈴鹿の淫紋を彼に見せ付ける。
「マスターっ♡♡ このように完璧な仕上がりとなっておりますぅ♡♡♡ 序でにセイバークラスに戻っても褐色のままでいるように調整しておきましたっ♡♡」
「うんっ、玉藻は本当になんでも出来るね。後でご褒美も上げるから……自分の子宮に淫紋刻んで待っててね」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しょっ、承知しましたぁ……っ♡♡ 淫紋を刻んでおまんこホジりながらお待ちしてますぅっ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
自分のことも愛して貰うために健気に淫紋を刻んで快楽に溺れている玉藻を横目で確認しながら、興奮を隠し切れないマスターはお仕置きの対象である鈴鹿に視線を向けたのである。彼女は煮汁がタップリと染み込んだ煮卵のようにテカテカしている褐色桃尻をキュッと突き出しており、何もしていなくともオスを誘惑しているお尻をマスターは左右から全ての指をガッと広げながら鷲掴みにして、下腹部を押し付けるように膝立ちになりながら後背位でケツ穴をハメ潰すための体勢となった。
「それじゃあ鈴鹿のケツまんこ、タップリお仕置きして上げる——っッ!!」
——ずっぷぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ にゅぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛ほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
玉藻が口にしていた通り自らのアナル開発と彼との本気セックスにより縦に割れてしまったドスケベなケツ穴には、バキバキに怒張している魔羅の先端をピッタリと密着させて軽く押し込むことにより、ほぼ亀頭とお尻の穴でディープキスをしているような状態となる。そして、ゆっくりと腰を前に突き出すことで淫紋によりオマンコと変わらない感度をした第二の性器と化している尻孔に、彼の長くて太い魔羅がずっぷりと挿入されていき内臓が押し込まれる圧迫感と共に強烈な快楽が押し寄せるのであった。
「はぁっ、淫紋の効果なのかナカの締め付けが強くなってる……っ。ヌルヌル蠢くみたいに腸壁がチンポに絡み付いて、キュンキュン締め付けてくるオマンコとは違う気持ち良さがあって最高っ。でも、今回はお仕置きだから沢山動いて快楽責めするから」
「まっ、まっへぇ゛……っッ♡♡♡♡ これでうごかれたらぁ゛っ♡♡ お゛——っッ゛?!!♡♡♡」
——ごり゛ゅっ♡♡♡♡ ぢゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「お゛ッひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お゛ひりっ♡♡ お゛ひりめく゛れり゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
開いた口から唾液でトロトロの舌を突き出している鈴鹿は、獣のように野太い嬌声を漏らして肢体をビクビクと震わせている。腸液や先走り汁によりドロドロの腸壁を肉厚な上に鋭利な雁首でゴリゴリと抉られてしまうこととなり、太くて長い逸物をズルズルと引き抜かれる感覚は排泄にも似た快楽を齎すのであった。
——バッチ゛ュンっッ♡♡♡♡ パチュンっ♡♡ パッチ゛ュンっッ♡♡♡
「お゛ほぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡ けつまんこばか゛になり゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ あく゛めす゛り゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
悪いことをした子どもを母が叱るようにマスターが腰を前後の激しく動かすことにより、下腹部や太ももの前面が打ち付けられることで鈴鹿の褐色尻肉がブルンブルンと波打ち、腸の奥の奥まで穿られることによりお腹の奥から湧き上がるような快楽に深イキしてしまう。
だが、彼のお仕置きはここからであり——
「まだピストンしてるだけだけど、こうやって角度を付ければ——っ」
「ふき゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛がうちがわからつぶされり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
膝立ちの状態からマスターは半腰になるように立ち上がって魔羅の抽送を上から下に突き落とすような”角度”を付け、腸壁側から亀頭で子宮を押し潰しながら内側から押し上げられたことによって鈴鹿のお腹がボコッと膨らむ。外側から子宮を刺激されるポルチオ責めが行われることとなり、アナルをハメ潰される快楽と子宮をイジメられるポルチオ快楽が同時に与えられる。
——ドッチ゛ュン!!!♡♡♡ ごちゅんっ!!♡♡ ぢゅっチュンっ!!!♡♡♡♡
「けっ、けちゅあ゛なとしきゅぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡ どっち゛もいじめられり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡ ほぎゅぅ゛ぅう゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
重力に従うような魔羅を突き刺している様子は工事現場の杭打ち機のようであり、余りにも容赦の無いピストンによって凄まじいマゾアクメが押し寄せるのであった。勢い良く腰を打ち付けられる度に鈴鹿のオマンコの割れ目からは愛液や潮が間欠泉のように勢い良く噴き出して、魔羅を引き抜かれても押し込まれても強過ぎる快楽に絶頂を迎えてしまうアクメの無限ループとなったのである。
数十回や三桁に届きそうなピストンをされた頃には彼女はアクメするだけのオナホ人形となり、性感の高まりによってマスターも止めを刺すような射精が迫っていた。
そして——
「射精っ、射精る……っ。鈴鹿のケツまんこにタップリ射精すからっ。お尻の穴でしっかり反省しろぉ——っッ!!」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
余りにも力強過ぎるピストンによって鈴鹿は肺の空気が抜け切ってしまうような声を上げるが、本番はここからであり奥の奥まで挿入された魔羅の先端から洪水のようなザーメンが吐き出される。
——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡
「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ あ゛ち゛ゅぁ゛ち゛ゅざーめんきたぁ゛……っッ♡♡♡♡ おに゛ゃかばかになり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡ ぉ゛ひ……っ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ——っッ♡♡」
妊婦のようにお腹がポッコリと膨らむ程のガロンやリットル単位の大量射精により、鈴鹿はお尻を突き出すことすら出来なくなってしまい、ベッドの上に全身を突っ伏することで屈服アクメで溺れてしまう。余りにも強過ぎる絶頂の波に彼女の意識は呑み込まれながら、アナルに刻み込まれた淫紋など無くてももう二度とマスターに逆らえない従順なマゾメスが出来上がるのであった。
——ずろろろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛っ♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛っ♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ドロドロになったからお掃除してね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ゛……っ♡♡ おそうじしますぅ゛♡♡♡ れろぉ゛〜〜っ♡♡ じゅずるるぅっ♡♡♡♡」
魔羅を引き抜かれたことで意識を取り戻した鈴鹿に対して、彼は魔羅のお掃除を命令することでお掃除フェラチオをさせる。
「あのぉ……っ♡♡ 淫紋は刻み終わりましたから、次は私の良妻オマンコをハメ潰して欲しいですぅ♡♡♡」
「れろろろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷるるぅ゛っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ だっ、駄狐よりも私のオマンコ使ってぇ゛っ♡♡♡」
淫紋を自ら刻み付けた玉藻がクパァっ♡♡とおまんこを広げておねだりをして、それに対抗するように鈴鹿もマスターの魔羅にズリズリと愛おしそうに頬擦りをしながらおねだりを口にするのであった。この淫らな二匹のメス狐によって彼の逸物の怒張は増すこととなり、睾丸の中で急速に精液が作り出されていき絶対にハメ潰すという加虐心と性欲を漲らせながら命令をする。
「それじゃあ二人ともお尻を並べてよ。順番にハメ潰して上げるから」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はい……っ♡♡」」
その後は三人による本当の獣のような交尾が繰り広げられ続け、次の日の朝が訪れても仲良くハメ潰されるメス狐達が見られたのであった。
因みに鈴鹿をマスターの元へと誘導して発情させたりと裏から糸を引いていたBBは、当然のように彼に首根っこを引っ掴まれて、鈴鹿以上に壮絶な”お仕置き”をされることとなったのである。暫くの間、彼の部屋に壁尻オナホとして設置されることとなり、マスターのザーメンをコキ捨てるためだけの”お便女”としての生活を余儀なくされたのであった。
『びっ、BBちゃんの扱いが雑じゃないですかっ?!♡♡♡♡ もっとこう——ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、いきなり挿入れちゃダメですぅ゛♡♡ 落ち要因なんていやぁ゛ぁああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
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