※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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【Skeb有料リクエスト】マスターとアルクエィドのイチャラブ濃厚孕ませセックス

 肩の辺りまで伸ばされたショートボブの艶やかな金髪と吸血鬼特有の鮮血のような真紅の瞳が特徴的である絶世の美少女は、寝台の上で理性を完全に失っている外側に跳ねた短髪の黒髪と空色の瞳をしている青年にグイグイと迫られていた。

 

 

「お゛っ♡♡♡ お゛ひ——っッ♡ まっ、”マスターさん”♡♡ こっ、これはぁ……っ♡♡♡ ”夢”じゃないからぁ♡♡♡♡ だめっ♡♡ だめなのぉおおぉおぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ ぢゅるるぅっ♡♡ れろぉ゛〜〜っッ♡♡♡ じゅぷるるるぅ〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 可憐であり扇状的でもあるファニー・ヴァンプな天真爛漫お転婆お姫様である”アルクェイド・ブリュンスタッド”は、必死にこれが夢では無くて現実であることを伝えようとしている。何とか人類最後のマスター”藤丸 立香”の正気を取り戻そうとしていたのだが、強引に唇を奪われたことで物理的に口を塞がれてしまい喋ることすら出来なくなってしまう。

 

 

「じゅぷりゅりゅぅっ♡♡♡ ぢゅずるぅっ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っ♡♡♡ じゅるるるるぅっっ♡♡♡♡ れろろぉ〜〜ッ♡♡」

 

 

 アルクェイドの瑞々しくて艶やかな唇にはマスターの唇がピッタリと密着するように重ねられており、唾液が溜まっているトロトロの口内には長い舌を突き入れられて下品な水音を立てて啜られながら貪られている。それと同時に美しい形をしているたわわに実った巨乳やムッチリと肉付いてハリのある桃尻などに彼の両手が伸ばされ、五指を広げた状態でガッシリと鷲掴みにされながら揉みしだかれていた。

 

 

「ぢゅずるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ じゅぷぷぅっ♡♡♡♡ んむぅ……っ、ぷはぁーーっッ!!♡♡♡ はぁっ♡♡ お゛ッ♡ お゛ひっ♡♡♡ おっぱいとお尻ぃッ♡♡ 乱暴に掴んじゃだめぇ〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ちゅぅ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡」

 

 

 強引で荒々しくて本能全開で強く求められる今まで知らなかった快感をアルクェイドは現在進行形で身体に刻み込まれており、口内で悲鳴を上げながらも相手がマスターであるため力尽くで抵抗することも出来ずにいる。

 

 濃厚なディープキスで唇を塞がれてしまっているアルクェイドは、心の中でこのような状況となってしまった元凶に対して悪態を吐く。

 

 

(これも全部”レディ・アヴァロン”とか名乗ってた夢魔(サキュバス)のせいよぉ♡♡ 何が『ご主人様に素敵な夢を与えて良いのはボクだけ』よぉ……っ♡♡ んひっ♡ まっ、マスターさんの理性が無くなっちゃってるから♡♡ 声を掛けても意味無いしぃ♡♡♡ お゛っひぃ゛——っッ♡♡)

 

 

 アルクェイドは日頃から頑張っているマスターに対して、深層心理で求めている欲望を叶える”素敵な夢”を見せて上げようと純粋な善意で夢魔をプレゼントした。だが、他人の夢を操り性を吸い取ることが本職である”夢魔(サキュバス)”の暗躍により、マスターの心の奥底に眠っていた欲望を叶える夢は現実に変わってしまったのである。

 

 ”ご主人様”であるマスターに愛されることと新たなメスを献上して褒められることが生き甲斐と化しているレディ・アヴァロン(プロトマーリン)は、アルクェイドのプレゼントした夢を魔術によって反転させて現実に置き換えたのだ。気付けば彼女自身が男性を誘惑する目的で作られた非常に官能的な下着姿でマスターの腰の上に跨り、自分から積極的に誘惑しているという状況が出来上がっていたのだ。

 

 更にレディ・アヴァロンはマスターの理性剥奪と性欲増強の魔術を”置き土産”として残していったため、今の彼は本能の赴くままにアルクェイドという魅力的過ぎる美少女を貪る”ケダモノ”と化している。

 

 

(まっ、マスターさんは”他の私”じゃ無くて、私ともエッチしたかったんだ……っ♡♡♡ マスターさんのオチンポが大きくて絶倫なのはアースので知っちゃってるし♡♡ 身体の相性がバッチリなのも分かっちゃってるから、セックスでマスターさんの女にされて本気交尾で赤ちゃん孕まされちゃう♡♡♡♡)

 

 

 アルクェイドは深層心理で求められる程にマスターに好意を寄せられていた事実に心臓が煩いと感じるレベルで高鳴らせており、自分と違う未来を辿った同一存在の”アーキタイプ・アース”や永遠の宿敵(ライバル)である”シエル”と同じように彼の手篭めにされて孕まされることを想像して興奮してしまっていた。揉みしだかれているデカパイの先端にある乳輪や乳首はプックリと充血して膨らんでしまい、ドスケベショーツによってギリギリ隠れている秘所の割れ目はぐっしょりと濡れそぼってしまう。

 

 

 ——むぎゅっ♡♡♡ むぎゅぎゅぅ〜〜っッ♡♡ グニっ♡♡♡ グニュぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡

 

 

「ぢゅずるるぅ♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡♡♡ れりゅちゅちゅちゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛〜〜っッ♡♡♡ れろろぉっ♡♡ ぢゅずり゛ゅりゅりゅぅ♡♡♡♡」

 

 

 本能の赴くままに行動しているマスターの愛撫は荒々しくて力強くメス肉を支配するかのように乱暴であるのにも関わらず、三桁にも及ぶ美少女と美女をハメ潰してきた圧倒的な経験値で染み付いたテクニックなのか天性のセンスであるのかは不明だがアルクェイドは的確に弱点を刺激されて快感を与えている。おっぱいを揉みしだいている最中も手の平部分で乳首や乳輪を撫で回しており、お尻全体を円を描くように撫で回しながら揉み潰している指先が太ももの内側やお尻の割れ目をソフトタッチで触っていた。

 

 その間もブクブクと泡立った唾液が口元から溢れてしまうことさえ気付かない程、マスターとアルクェイドは口同士でする交尾のような濃厚ディープキスの快楽に溺れている。口内で嬌声を上げながらお口とおっぱい、お尻の三点を同時責めされてしまう彼女は、おまんこからダラダラと愛液を垂らしながらビクンビクンと肢体を震わせていた。

 

 真祖の姫に相応しい圧倒的な力を誇っているアルクェイドであったが、メスとしての根源的な快楽には弱々であったのかあっさりと絶頂に導かれてしまう。

 

 

 ——むぎゅっ♡♡ ぐにゅぅ〜〜ッ♡♡♡

 

 

「ん゛ぶぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 頭が真っ白になってしまうようなアクメに達してしまい、繋がっている口内で絶叫を上げながら肢体を痙攣させる。きめ細やかで処女雪のような全身の肌から甘ったるいメス臭のする汗を滲ませ、ヒクヒクしているオマンコの割れ目から肢体の痙攣に合わせてフェロモンをタップリと含んだ大量の潮を吹いてしまう。

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

 アルクェイドが跨っている関係からマスターの股間部分に吹き出してしまった潮をぐっしょりと染み込ませており、それによって彼女のお尻の下でガチガチに勃起している魔羅がドクンと心臓が脈を打つような力強さで跳ね上がっていた。そして、オチンポが跳ねる力強さだけでアルクェイドの身体は僅かに浮き上がってしまい、子宮がこの強いオスと交尾しろと主張するかのようにキュンキュンと疼いている。

 

 この時点でアルクェイドは自分の意思ではマスターとの生ハメ交尾の誘惑に抗うことが出来なくなり、既に堕ちてしまっているアーキタイプ・アースと同じ末路になることが決定付けられてしまう。だが、彼はまだまだ交尾をする前のメスの柔肉を両手や口、オチンポ以外の全身で味わいたいようであった。

 

 

「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛っ♡♡ ぁ゛——っッ♡♡ ブラジャー脱がされちゃったぁ……♡♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡♡ いっ、いきなり乳首ぃ〜〜っッ♡♡♡ グニグニ捏ねられちゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ほぼ意味をなしていなかったブラジャーを脱がされて『ブルンっ♡♡♡』と弾むような勢いで飛び出した美巨乳、マスターは可愛らしく膨らんで主張している桜色のドスケベ乳首を指先でクリクリと弄びながらぐにゅぅと捏ね潰してしまう。イキ立てホヤホヤであったアルクェイドに敏感な性感帯を愛撫されて我慢など出来る筈も無く、簡単に絶頂を迎えさせられて全身の交尾準備が整うまで何度も数え切れない位にイかされるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

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「お゛ひ——っッ゛♡♡♡ まっ、マスターさん♡♡ おっぱい食べちゃだめぇ゛♡♡ ぃ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 噛まれてイ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 指と口でアルクェイドの搗き立てのお餅のようなデカパイは玩具のように散々弄ばれることとなり、力強く揉みしだいた時の指の痕に加えて甘噛みした歯型や唇で吸われた真っ赤な吸い痕んどを幾つも残され、おっぱい全体が唾液と汗などの体液でベトベトになるまでタップリとイジメられるのであった。

 

 その後もマスターはアルクェイドの美巨乳を征服しただけで満足したりする筈も無く、首筋や鎖骨、柔らかな二の腕などの華奢で女性らしく衆目に晒される場所を重点的に沢山の噛み痕や吸い痕を残して動物のようなマーキング行ったのである。全身から発情したメス特有の甘ったるい体臭が漂っているのだが、上半身の中でも特にニオイが強いツルツルの腋を長い舌によってベロベロと犬のように舐め回される。

 

 

「あぁ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ まっ、マスターさんっ♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っ?!!♡♡♡ 擽ったいですぅ゛……ッ♡♡ そんなところぉ♡ 舐めちゃだめぇ♡♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 両方の腋をタップリと舐め回されて羞恥と快楽で震えてしまっているアルクェイドだが、マスターは滑らかなお腹の薄らと入った縦線の沿わせるように舌を這わせた。美しい窪みであるお臍までグリグリとホジるように舐め回されて、下腹部の奥にある子宮を両手でグイッと押すように体外からのポルチオマッサージまでされてしまう。

 

 

「くふぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛ほ——っッ♡♡ お臍ホジっちゃだめぇっ♡♡♡♡ おに゛ゃかマッサージでおかしくなっちゃぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 アルクェイドの上半身の殆どに舌や手を這わせられて何度もアクメを迎えることとなり、マスターの次なる征服先はしなやかでありながら肉付きの良い下半身に向かうこととなった。彼の手や口がマーキングするかのように腰の付け根から足の指先まで触り、揉み、舐め、吸い付き、甘噛みしたりと沢山の愛撫をされ、敏感であるムッチリスベスベな太ももの内側を両手で舐め回されながら足の指を咥えられて舐られる。

 

 

「太ももスリスリ撫で回されるのぉ〜〜っッ♡♡♡ 気持ち良ぃ……っ♡♡ お゛ひ——ッ♡ ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ 足の指まで舐められちゃぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ 恥ずかしくて擽ったいのにぃ——っッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 何度も絶頂を迎えてしまったことでお漏らしでもしてしまったかのようにビッチャビチャになったアルクェイドのオマンコは、荒い呼気を漏らすマスターによって唇と同じように貪られてしまう。膣孔に長い舌をずっぷりと挿入されながら舐るように掻き回されてしまい、態と卑猥な水音を立てているかのようにマン汁を啜られてしまうのであった。

 

 

 ——じゅるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅずずずぅっ♡♡ れろろぉ〜〜っ♡♡♡ じゅぷるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

「お゛っひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ、おまんこ舐め回されるぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 奥まで舐められちゃってるのぉ゛——っッ♡♡ だっ、だめぇ゛ええ゛ぇ゛え゛ぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ジュルジュルお汁飲まれちゃぅ゛♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 余りにも激しいオーラルセックスの一つであるクンニリングスによってアルクェイドは簡単にアクメに達して勢い良く噴出してしまった潮が、マスターの顔面に直撃するように打っ掛けられてしまう。それによって興奮が更に高まってしまう彼は指で膣孔をグチュグチュと穿くり回しながら、プックリと充血して膨らんでしまったクリトリスや尿道口を咥えるようにパックリと食べられた状態のまま舌先でベロベロと舐め回される。

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡ だっ、だめぇ♡♡ まっ、マスターさん〜〜っッ゛♡♡ イ゛ク゛イク゛イ゛っク゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡ お゛まんこ゛ホジり゛ゃれながらぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡♡♡ クリとオシッコの入り口いっぱい舐め回されちゃぅ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっっっッッ♡♡♡♡」

 

 

 その後もオマンコがトロトロのフワフワになるまで舌と指で解され続けて何度もイかされ、アルクェイドは情熱的で荒々しくてテクニックもあるオスの愛撫に腰が砕けてしまう。ブクブクと泡立つまで掻き混ぜられ続けた膣穴の入り口は開いたままヒクヒクと開閉を繰り返しており、ぶっといオチンポ様が待ち切れないとばかりに粘っこい交尾用のトロトロ愛液が垂れてヒクヒクしているお尻の穴まで汚している。

 

 

「こ……っ、こんにゃの知らなぃ゛〜〜♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ お゛ひ——ッ♡♡♡ ん゛ふぅ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

「ふぅ゛ーーっ!! ふぅ゛ーーッ!!! ハメるっ。孕ませる——っ!!」

 

 

 全身を味わい愛撫したことによってマスターのオチンポは信じられない程にバッキバキに怒張してしまい、獣のような荒い呼吸音を吐き出しながらアルクェイドという極上のメスをハメ潰して孕ませることに思考が埋め尽くされていた。

 

 

 ——ブルン——っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡ お゛っ、おっきすぎぃ……♡♡」

 

 

 種付けセックスをするためにパンツを脱いだことで物差しよりも長くてペットボトルよりも太いマスターの極太凶悪長チンポが外気に晒されることとなり、圧倒的な存在感と火傷してしまいそうな熱を周囲に解き放っているソレに否が応でもアルクェイドの視線は釘付けになってしまう。こんなメスを殺すことに特化したデカ魔羅をトロトロに濡れそぼった弱々オマンコに挿入されてしまったが最後、彼のオンナへと堕ちて一生掛けて赤ちゃん孕まされ続けるお嫁さんになってしまうと確信することが出来る代物である。

 

 

「こっ、こんにゃ太くて長いの絶対無理ぃ〜〜っ♡♡ おまんこ壊れり゛ゅッ♡♡♡ にっ、逃げないとぉ゛……っ♡♡」

 

 

 ほんの僅かに残った理性が逃げないと大変なことになると告げており、ベッドから降りようと背を向けながら腰砕けのため四つん這いで逃げようとした。だが、第三者からすれば濡れそぼったオマンコ丸出しのアルクェイドが四つん這いになってお尻を左右にフリフリと振ってオスを誘惑しているようにしか見えず、理性がぶっ飛んでいるマスターがドスケベで孕みたがりのエロメスを逃すはずも無かったのである。

 

 

 ——ガシっ!!

 

 

「あ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ マスターさんに腰掴まれちゃったぁ♡♡ 絶対に逃さないって手だけで分かっちゃぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ん゛ひぃ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 キュッと括れた美しいウエストか広い骨盤に掛けてのラインを左右から鷲掴みにされてしまったアルクェイドは嬌声を上げ、桃尻によって生み出される深い谷間にガチガチに怒張した魔羅をズリズリと擦り付けられる。後背位という野生動物がする本能剥き出しのセックスをするための準備が完全に整ってしまい、前戯も過剰過ぎる位に済んでいるトロトロドスケベオマンコの入り口にパンパンに張った硬い亀頭が押し当てられた。

 

 

 ——ぬっちゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡♡ まっ、マスターさんのオチンポ当たってるぅ゛っ♡♡♡ おっきくてかたくてあついのぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 交尾始まっちゃう……♡♡ オマンコの形変わって子宮にいっぱい種付けされちゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「ふぅ゛ーーっ!! 俺の女(モノ)にするっ、孕ませるっ!!」

 

 

 思っていることや考えていることを全て口にしてしまうアルクェイドに対して、理性が飛んでいるマスターは本能が目の前のメスを自分の所有物にして孕ませることしか考えられない。自分から吸い付いてきてるドスケベなオマンコを征服するべく、彼はグッと腰に力を込めると全力で腰を叩き付けることによってピストンを開始したのである。

 

 

 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ いっ、一気にオマンコの奥までぇ゛……っ♡♡♡ しっ、子宮押し潰されてるぅ゛〜〜っッ゛♡♡ お゛っ、おに゛ゃか壊れりゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 凶悪オチンポ専用の形になるようにアルクェイドのオマンコはミチミチと押し広げられており、巨大な亀頭とディープキスをしている子宮は持ち上げられながらぺっちゃんこに押し潰されてポルチオ性感帯を捏ねられていた。膣孔と子宮は挿入されただけで彼のデカ魔羅にガチ恋即堕ちしてしまい、もう他の肉棒ではまともな快感が得られず絶頂することも出来ないように挿入されているだけで調教が進んでいる。

 

 このままオチンポの形が完全に馴染むまで待っているだけでも、アルクェイドの心も身体も堕とすことが出来ただろう。だが、本能剥き出しのマスターは容赦せずに腰を思いっ切り引き抜いてしまい、親指の横幅よりも肉厚で反り返っている雁首で膣肉や膣襞をゴリゴリと抉るように掘削されてしまった。

 

 

 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡♡♡ めく゛れり゛ゅッ♡♡♡♡ お゛まんこめく゛れち゛ゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ い゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 膣孔の裏表が捲れ返ってしまうと錯覚する程に強烈な快楽が押し寄せ、アルクェイドは部屋全体に響き渡るような絶叫を上げながらアクメに達する。人生で一度も経験したことのないオマンコ全体を”耕される”という強烈な感覚、絶対に女の子が覚えちゃいけないレベルの快感であり彼女は目の前がチカチカと点滅を繰り返す。

 

 お腹側にあるG-スポットを含めて最奥から入り口から抜ける寸前まで引き抜かれ、アルクェイドは上半身を突っ伏させてビクンビクンと肢体を震わせてしまう。

 

 

「こ……っ、こんにゃのぉ゛♡♡ しり゛ゃなぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ もっ、もぅ゛むりぃ゛〜〜ッ♡♡ せっくし゛ゅむりぃ゛〜〜っ♡♡♡ お゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」

「種付けする……っ。絶対にハメ潰して種付けするっ」

「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぁ゛————っ♡♡」

 

 

 頭を左右にブンブンと振ることで気持ち良過ぎるセックスは無理だと伝えようとするアルクェイドであったが、マスターは絶対に逃さないと伝えるように腰を左右から鷲掴んでいる手にグッと力を込める。そして、トロットロのマン汁によってコーティングして金属のような光沢を帯びている魔羅を再び根元まで挿入して、直ぐにゴリゴリと引き抜くという絶対にオマンコを馬鹿にしちゃうロングストロークのピストンが始まった。

 

 

 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ バチュンっ!!♡♡♡ バッチ゛ュンッ!!!♡♡♡♡ ドチュンっ!!♡♡

 

 

「お゛ッ?!!♡♡♡♡ お゛っほぉ゛——っッ♡♡♡ ぴし゛ゅと゛んしゅごッ♡♡ お゛まんこゴリゴリされり゛ゅっ♡♡♡ い゛きゅイ゛き゛ゅイ゛キ゛ュ——っッ゛♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

「愛してるっ、俺のものになれっ!! マンコで旦那様覚えろ——っ!!! 赤ちゃん産めっ!!」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ らっ、らめぇ゛〜〜っ♡♡♡ そんなこと言われながらぁ♡♡ ドチュドチュぴしゅとんされたらぁ……っ♡♡♡♡ すきになっちゃう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 本能百パーセントで全てが本音であるということが分かってしまっているからこそ、マスターからの愛の告白である自分のことを独占して赤ちゃんを孕ませたいという言葉の数々にアルクェイドは加速度的に堕ちていく。本人も意識していないのにオマンコ全体がキュンキュンと痙攣するように締まりながら、子宮口が亀頭にチュウチュウとキスでもするかのように吸い付いてしまうのであった。

 

 

 ——バッチュンっッ!!♡♡♡♡ パチュンっ!♡♡ ズッチュンッ!!!♡♡♡♡ ドチュンっ!!♡♡♡

 

 

「イ゛ク゛——っッ゛♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おまんこずっときもひいぃ♡♡ お゛っほぉ゛——っッ♡ ますたぁさんのおちんぽ好きになり゛ゅッ♡♡♡ ガチ恋すり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 一突きされる度にオマンコのピッタリフィット感が増していき、ラブラブセックスと勘違する膣孔の感度は更に上がっていったのである。凶悪極太長チンポの巨大な棍棒のような亀頭で餅搗きのように子宮をペッタンコに押し潰され、引き抜かれれば肉厚な雁首で膣孔全体をゴリゴリと耕すように掘削されてしまう。

 

 腰を前後のどちらに動かされてもアルクェイドは絶頂を迎えてオマンコが締まってしまい、マスターのデカ魔羅の性感は高まっていく。トロトロでキツキツな膣孔のナカで魔羅がビキビキと膨張するのに合わせ、彼のピストンは更に激しく力強さを増して部屋全体にムチムチのお尻に下腹部や太ももが叩きつけられる破裂音が部屋全体に響いた。

 

 

 ——どッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ゴチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ ばッチ゛ュンッ!!!!♡♡♡♡ ドっチ゛ュンっ!!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ほき゛ゅ——っッ゛?!!♡♡♡♡♡ お゛——っ♡♡ おちんぽふくり゛ゃんでる……っ♡♡♡♡ ぴしゅとん強くなってり゛ゅッ♡♡♡ イ゛き゛ゅ————っッ♡♡♡♡ たねつけされちゃぅ゛っ♡♡ あかちゃんはり゛ゃんじゃう゛♡♡♡」

「受精しろ——っ!! 俺の赤ちゃんいっぱい産めっ! お嫁さんになれ————っっッ゛!!!」

 

 

 雄として余りに強過ぎるオチンポと強靭な強々ピストンの合わせ技によって、最後の防波堤である筈の子宮口さえ開いてしまっている。そこに自分の所有物になれという情熱的過ぎる言葉も加わり、ドスケベな肉体に加えて心もほぼほぼ堕ちてしまうアルクェイドはマスターの種付けを受け入れてしまう。

 

 

「なり゛ゅっ♡♡♡ なるからぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ますたぁさんのおよめさんになるぅっ♡♡ あかちゃんいっぱいうむぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「アルクェイドっ!! 初めての種付けで孕め————っっッ゛!!!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛————っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 完全に相思相愛なラブラブイチャラブ和姦となった瞬間、マスターも我慢の限界を迎えて腰を全力で叩き付けた。子宮口に亀頭が半分程めり込んでしまう位に最奥までずっぷりと突き挿れられた状態のまま、片方だけで野球ボールよりも大きな睾丸で大量に作られてグツグツ煮詰められた特濃コッテリザーメンが物凄い勢いで解き放たれる。

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡  びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡  ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡

 

 

「ふんぎゅぅ゛うう゛う゛ぅ゛う゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっッッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ほッ♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ あちゅあちゅザーメンいっぱいくり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ 溺れり゛ゅッ♡♡♡ おまんこ溺れり゛ゅぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぜっらぃ゛あかちゃんはり゛ゃむぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 数分間にも及ぶ長時間の大量吐精が始まったことにより、アルクェイドは部屋の外にまで響き渡る絶叫を上げてしまう。

 

 古今東西の女傑とされる英霊や邪悪である魔性の存在、果てにはドラゴンや高位の女神まで種族を問わず孕ませてしまう特濃の種付け汁をリットル単位で子宮に直に注ぎ込まれ、妊婦のようなお腹となるまでザーメンで仔袋をパンパンに満たされるマスターとのセックスでしか得られない快感を覚えてしまった。絶頂を迎えている更に深い絶頂を迎えてしまう底無し沼のような深イキをしてしまい、強制的に排卵させられてしまった彼女のタマゴには屈強な精子達が全方位を囲むように群がって突撃する。

 

 

 ——ブッチュンっ!!!♡♡♡♡ ブチュブチュブチュブッチュンっ!!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ ぜっらぃ゛はり゛ゃんらぁ゛……っッ゛♡♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡ ぉ゛♡♡ おぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 当然の結果であるが真祖の姫は純粋なただの人間の”番(つがい)”として孕むこととなり、もうこれから人生はマスターの赤ちゃんを産み続けることになったのだ。旦那様の胤で完全に孕んでしまったアルクェイドが浮かべている表情は、幸福感と絶頂の悦楽によってドロドロに蕩け切ったものである。

 

 

「はぁ゛ーーっッ♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡」

「…………」

 

 

 アルクェイドを自分のオンナにして種付け、孕ませるという目的は間違いなく達成されたのだが、魔術によってバフまで掛かっているマスターの絶倫オチンポは萎えるどころか更にバキバキに怒張していた。膣襞の隙間の奥にまでコッテリスペルマを塗り込むことで子宮だけじゃなく膣孔も所有物であるとマーキングするため、彼はまだ絶頂の余韻にすら到達していない彼女の状態を無視してピストンを再開してしまう。

 

 

 ——ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずっり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜っっっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ イ゛っ♡♡ イ゛ってるぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛まんこイ゛ってるからぁ゛♡♡♡♡」

「まだまだセックスするぞっ!! もっと孕ませる……っ。俺が夫だって刻み付けるぞ」

「ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しにゅっ♡♡ しんじゃぅ……♡♡♡ ますたぁさんにハメころされちゃうっ♡♡♡♡♡ お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡♡♡ 

 

 

「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 全力で腰を叩き付けられてしまったアルクェイドの意識は再び悦楽へと堕ち、マスターのお嫁さんが三桁近くいるのに不満の声が一切上がらない理由を思い知らされることになる。ことセックスに於いては大英雄すら遥かに上回る無尽蔵の体力と精力、凶悪過ぎるメス殺しのテクニックとデカ魔羅によって彼女のオマンコをハメられ続け、マーキングのようにほぼ固形のスペルマを打っ掛けられることとなったのだ。

 

 オマンコが限界になってしまえばフェラチオやパイズリ、腋コキや素股などあらゆるご奉仕をして、就寝時間でさえ寝バックで繋がったままという徹底ぶりでアルクェイドはマスター無しでは生きていられないレベルで調教されていく。それに加えてレディ・アヴァロンが彼に掛けた魔術によって理性剥奪と精力増強されていることもあり、まぐわう期間は余裕で一週間を超えてしまうのである。

 

 

 ——一週間後

 

 

『もうたまご出にゃぃ゛っ♡♡♡ 出にゃぃのぉ゛♡♡ お゛ほ——っッ♡♡♡ 子宮ズンズンいじめにゃぃれぇ゛〜〜っッ♡♡ あ゛——っッ♡♡♡♡』

 

 

 ——二週間後

 

 

『うみゅぅ♡♡♡ あっ、あかちゃんいくらでもうみゅからぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ にくべんきになるからぁ♡♡♡ や、やすませてぇ♡ お゛ぉ゛——っっッ゛!!???♡♡♡♡』

 

 

 ——三週間後

 

 

『お゛——っッ゛♡♡♡♡ せっくしゅすきッ♡♡ おまんこズンズンされるのしゅきぃ……っ♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ほ——っッ゛♡♡♡♡ まり゛ゃたまごでり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡』

 

 

 この場をセッティングしたレディ・アヴァロンが気を利かせた魔術によって、一夜の出来事とということになっているが二人はほぼ一ヶ月もの間まぐわい続けるのであった。その結果、アルクェイドは完全にマスター好みな”エロメス”となり——

 

 

 

 

 

 

 ———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

 ——バチュンっ!!♡♡♡ パッチュンっ!♡♡ パチュンっ!!!♡♡♡♡ ズチュンっ!!♡♡♡

 

 

「あっ♡♡♡♡ ぁ゛ッ♡♡ だっ、”旦那様”ぁ……っ♡♡♡♡ もっとおまんこズンズンしてぇ゛っ♡♡♡」

「すっかり旦那様呼びになったね。アルク」

「だっ、だってぇ……♡♡♡ あんなにお嫁さんだって言われたらぁ♡♡ 妻の気分になっちゃうのぉ゛……♡♡♡♡」

 

 

 寝台の上で仰向けになっているマスターの腰上で淫らに腰を振っているアルクェイドは、完全に心も身体も魂も全てを堕とされていた。回数としては余裕で四桁に達して五桁に迫っているだろう圧倒的な性経験を経たことにより、彼女は旦那様との生ハメ種付けセックスが大好きであるドスケベなチン媚びお嫁さんとなっている。

 

 

 ——ズパンっ!!♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ ぬっちゅんっ!!♡♡♡♡ じゅチュンっ!!!♡♡♡

 

 

「アルクは最高のお嫁さんだよ。大好きだ、愛してる」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、私もぉ♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ 大好きぃ♡ 愛してるぅ〜〜っ♡♡♡ もっといっぱい旦那様の赤ちゃん産みたいのぉ♡♡♡♡」

「最高過ぎる。絶対に赤ちゃん次も直ぐに仕込むよっ! というかもう一回排卵して赤ちゃん産む数増やせっ!!」

 

 

 ドスケベ騎乗位によって一ヶ月前よりも明らかにデカくなっているアルクェイドのメートル超えの下品なデカパイやデカ尻はブルンブルンと大迫力で揺れており、膣口からは愛液と精液が掻き混ぜられて出来上がった混合液がゴポゴポと溢れ続けていた。また、ボッテリと膨らんでいる下腹部には自分自身で刻み込んだマスターの令呪を模している淫紋がビカビカと輝いているのだが、それは旦那様への絶対服従や感度倍増の他にも自分が所有物でありチン媚びオナホであることを視覚的にも示している。

 

 

「排卵すりゅの好きぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ 赤ちゃん仕込んでぇ……♡♡♡ ん゛っほぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 完全に堕ちてしまっているアルクェイドの仔袋の中には、既に受精済みの卵子が”複数”存在していた。淫紋の効果として流石に一度に産み切れない卵は厳重に保管されており、順番に元気な赤ちゃんを産むためにストックされている。

 

 一回受精しただけで許して貰えず何度も卵巣から卵子をひり出してしまい、既に二桁近い赤ちゃんを出産することが決まっていた。だが、マスターもアルクェイドも完全に愛し合い子作りする気持ち良さと幸せを覚えてしまっており、もっと沢山の愛の結晶が欲しいという想いで気持ちが一つになってしまっている。

 

 

 ——ぱッチュンっ!!!♡♡♡♡ ぬっぢゅんっ!!♡♡ ずっち゛ゅん!!♡♡♡♡ バチュンっ!!♡♡♡

 

 

「もっと赤ちゃん孕ませてぇ♡♡♡ ぃ゛き゛ゅ——っッ゛♡♡ 旦那様とのラブラブ交尾で受精したい♡♡♡♡ 子宮いじめて排卵させて……っ♡♡ おまんこ休む暇無い位にザーメン注ぎ込んでぇっ♡♡♡」

「くっ、エロ過ぎるっ。射精そうっ」

 

 

 旦那様大好きモードになってしまっているアルクェイドは、アクメを繰り返しながらも下品に腰を上下に振り乱していた。限界まで上に押し込まれてしまった精液でタプタプになった子宮が亀頭によって潰される悦楽を感じながら、一ヶ月の間フェラチオやパイズリなどのドスケベラブラブご奉仕と共にミッチリと仕込まれたエッチな騎乗位でデカ尻をバチュンバチュンと勢い良く打ち付ける。

 

 相思相愛なラブラブ交尾で二人の性感は高まっていき、マスターの大量射精とアルクェイドの深イキ排卵が目前であった。

 

 

 ——バチュンっ!!♡♡♡ パッチュンッ!!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡ ぬちゅんっ!!!!♡♡♡♡

 

 

「射精るよっ、もう射精する——っッ」

「わっ、私もイクっ♡♡ すごいのくり゛ゅ♡♡♡♡ いっしょにぃ゛〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 ——ドッチュンっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「射精る——っッ」

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 

 

 

 自然と両手で恋人繋ぎをするマスターとアルクェイドは同時に果て、新鮮なコッテリ特濃ザーメンが盛大に解き放たれる。

 

 

 ——びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡  ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おおお゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ きたぁ♡♡ だんなさまのアツアツドロドロ濃厚ザーメンきたぁ〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛き゛ゅ——っっッ゛♡♡♡ イ゛ぎゅぃぎゅイ゛ギュ——っッ♡♡♡♡♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 打ち止めであると言わんばかりの大量吐精が行われることとなり、子宮には再び新鮮なコッテリザーメンが注ぎ込まれる。この大量に精液を注ぎ込まれる子宮の奥深くまで刺激されることでしか得られない深過ぎるアクメを迎えてしまったアルクェイドは、獣のような絶叫を上げながら盛大にエロ潮を吹き散らしてしまう。

 

 そして、子宮と共に卵巣を振動によって刺激されてしまい、耐えられなくなったことで何度目になるか分からない排卵をした。

 

 

 ——プリュンっ!!♡♡♡ ぶっちゅんっ!!!♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅんっ!!♡♡

 

 

「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ はり゛ゃむぅ゛……♡♡ まらはり゛ゃむぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ——ぇへ♡♡♡」 

 

 

 当然のように強過ぎる精子達に囲まれた卵子に逃げ場は無く、受精したことでまた一つ受精卵を作ってしまったのである。幸福感と絶頂によって理性が飛んで意識も殆ど残っていないアルクェイドは、これからもマスターの妻として赤ちゃんを産み続けたいと本心から口にしてしまう。

 

 

「んへへぇ〜〜っッ゛♡♡♡ 産んだらすぐ孕むぅ……っ♡♡ いっぱい赤ちゃん産み産みすり゛ゅッ♡ だんなさまと毎日セックスすりゅのぉ゛♡♡♡ おっぱいもおしりもオマンコも♡♡♡♡♡ もっともっといっぱいいっぱいいじめてぇ♡♡♡ おかしてぇ♡♡ 旦那様とラブラブ交尾したくてたまらないのぉ゛♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっッ♡♡♡♡♡♡♡」

「本当にアルクはエッチだね。大好きだよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ わらひもぉ……♡♡」

 

 

 こうして完全にマスターに堕ちてしまったアルクェイドは、お嫁さんとしてこれから沢山の赤ちゃんを産む子沢山な家庭を作るのであった。




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