タイトル通りにアルテミスさんがマスターの理性を奪い、自分がお嫁さんになるまでハメ潰されて堕とされちゃうお話の総集編です
よろしくお願いしますm(_ _)m
前編
”お月見イベント”や”封鎖終局四海 オケアノス”によって紡がれたマスターとの縁を辿ってカルデアに召喚された腰淡い水色の銀髪を靡かせる肉感タップリなドスケベボディをした絶世の美女、純潔や狩猟などを司る月の女神——”アルテミス”は召喚されたのが自分”一人だけ”という状況に困惑していた。
「はーい! アルテミ……スぅ。あれ? ダーリンどこかに落として来ちゃったっ!!」
本来ならば月の女神そのものを召喚することは不可能でトライスターで有名な”超人・オリオン”が召喚される筈だったのだが、美女を見掛けると口説かずにはいられない性を持っている彼の”浮気”を阻止しようと強引にアルテミスが同行しようとしたことでオリオンが弾き飛ばされてしまったのである。結果的に彼女一人だけでカルデアに召喚されるという異常事態が発生、どこかに落とされたオリオン(ぬいぐるみ)はどこかで美女のお尻を追っ掛けているという本末転倒な事態となってしまったのだ。
「ダーリン、きっとどこかで浮気してる……っ」
目に見えて落ち込みながら浮気だなどと呟いているアルテミスに対して、何と声を掛けようか迷いながらもマスターは取り敢えずいつも通りに挨拶をする。
「えーと……アルテミス、よろしくお願いします」
「うん、よろしくねぇ……」
こうしてアルテミスとマスターのファーストインプレッションは微妙な結果になってしまったのだが、元より彼女は月の女神という超越した存在でありルナティックでハイテンションというアーパーな性格の持ち主であった。最初はオリオンが居ないことを不満そうにしていたがいつまでもウジウジするようなタイプでも無いため、マスターとの絆を育みながら物凄いスピードでカルデアに馴染んでいったのである。
これは天真爛漫な月の女神が、新しい旦那様(ダーリン)に堕ちるまでのお話だ。
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既に最終再臨まで強化されたアルテミスは実に女神的である肌の露出を全く気にしない赤を基調とした極小面積のドレスで肉感的なボディを飾っており、メートル超えの大質量おっぱいが今にも零れてしまいそうという非常に官能的な格好をしている。
「ねぇねぇ、マスター! 今日もお話ししましょう?」
「うん、良いよ」
「やったーっ! それでね——」
今日もオリオンという構う相手が居ないアルテミスはマスターの部屋に居座っているのだが、個人として親交を交わす程に絆を深めたマスターに構って構ってとアピールをすることが日常となっていた。彼女は依代が存在していたり複合サーヴァントでも無い純粋な女神であるため、ナチュラルに自分が主人で彼が従者であると思っており、現在も彼の普段から寝ているベッドの上に我が物顔で座っている。
基本的に二人の会話はアルテミスが一方的に喋りたいことを喋って、それに対してマスターが適度に相槌を打ったり新しい話題を振ったりすることが定型となっていた。彼女は極度のスイーツ脳であり恋愛系の話に特に目が無いため、会話の内容も恋愛や結婚に関する話題が中心となることが多い。
今回の話題もマスターの恋愛事情に対するものであり——
「それにしても本当に意外っ。マスターにお嫁さんが沢山いるなんてっ!」
「ははっ、皆とっても良い子だよ」
「くぅ〜〜っ、そういう惚気最高っ!!」
誠実で優しそうな雰囲気のマスターであるがマシュを筆頭に古今東西の女性サーヴァント達を堕としてお嫁さんにして、その意外性と一夫多妻のハーレムで全員と良好な関係を築いていることにアルテミスは興味津々なのだ。彼やお嫁さん達に話を聞くと砂糖を吐いてしまいそうな惚気ばかりであるため、スイーツ脳である彼女に取っては文字通りの大好物で足繁くマイルームに通う理由の一つとなっている。
「マシュちゃんのどんな所が好き?」
「そうだね。いつも純粋で色んな所に気が利いて——」
一人一人のお嫁さん達の良い所や好きな所をアルテミスに聞かれ、それに恥ずかしがらずマスターは答えていくのであった。その度にキャーキャーと叫びながら喜ぶ彼女のテンションは次第に上がっていき、ある意味でギリシャの神々の一柱に相応しい”余計なお世話”を思い付いてしまったのである。
「あっ! 良いこと思い付いちゃった!」
「んぅ? 何だか嫌な予感が……」
「大丈夫、大丈夫っ! マスターとお嫁さん達がもーっと仲良くなるだけだからっ!! それじゃあ……理性蒸発ビームっ!」
「ぁ——っ」
危険を感じ取ったマスターが止めたり逃げたりする間も無く、アルテミスは両手でハートの形を作りピンク色の光線を照射するのであった。
「ふふっ、大成功っ!」
シャルルマーニュ十二勇士のアストルフォの理性蒸発に月が関連していたり満月を見ると狼男に変身してしまうなど、古来から月は狂気や理性を奪うという逸話に事欠かない幻想的であるが同時に危うさも持ち合わせている。そんな月を司っているルナティックな女神が他者から理性を奪うことなど文字通り朝飯前のことであり、もっとマスターとお嫁さん達が神視点で仲良くなるようにと完全な善意から理性を奪ってしまったのだ。
「ふふっ、久し振りに恋のキューピットしちゃったわっ! これでマスターはお嫁さん達ともっと仲良くなっちゃうんだから」
「…………」
「あれ? 動かないわね。理性が飛ばし足りなかったかしら?」
神様の視点で良いことをしたとアルテミスは大満足な様子であるのだが、理性を飛ばされた当の本人であるマスターは無言で彼女のことを見詰めている。彼女の予想では走り出すような勢いでお嫁さん達の元に向かい、そこで手当たり次第に子作りに励むだろうと予想していたのだが中々動き出す様子が無いため不思議がっていた。
「もう一回理性蒸発ビーム! ついでにえいっ!! 追加で精力も増強しちゃいましょ!」
「——っ。……ッ。————っッ」
アルテミスは自分の権能の効果が無かったのかと勘違いしてしまい追加で出力を上げた理性蒸発ビームや精力増強までおまけしてしまうのだが、これによって最低一ヶ月は理性が戻らないでろう上に精力が数倍になるまで跳ね上がっている。流石にこれで恋のキューピットとして十分な活躍をしたと満足そうに頷いている彼女に対して、マスターはアルテミスのムチムチなドスケベボディに飢えた肉食獣のような視線を向けていた。
雄なら誰であろうとも涎を垂らしてしまうだろう美味しそうな目の前のご馳走に標的を定めた瞬間、マスターは寝台に腰掛けているアルテミスに襲い掛かるように押し倒してしまったのである。
——ガバッ!
「きゃぁ——っ?!! あっ、あれ……っ」
「ふぅーーっ! ふぅ゛ーーッ!!」
仰向けにされた勢いで爆乳がお皿に乗せられたプリンのように『たゆんっ♡♡ たゆんッ♡♡♡』と揺れており、その絶景によってマスターは更に興奮してしまい本物の獣のような荒い呼気を口から漏らしてしまう。
アルテミスはお嫁さん達では無く自分が押し倒されていることに困惑しているのだが、理性を飛ばされたことでメスと生殖して子孫を残すという本能に支配されているマスターはいきなり彼女のプルプルな唇を奪うのであった。
「ん゛むぅ゛〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡♡♡ じゅぷぅっ♡♡ んむ……ッ♡♡♡ ん゛ふぅ゛ーーっッ♡♡♡♡」
情熱的という範囲では収まらない貪るような口付け、アルテミスの瑞々しい唇は貪られて口内に舌を挿入されてしまう。淡い水色の銀髪と同じ色をした瞳を大きく見開きながら驚いているのだが、その間もお口の中でマスターの長い舌が暴れ回って分泌された唾液をジュルジュルと音を立てて啜られている。
「ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡♡ じゅぷりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ ぷはぁーーっ!!♡♡ まっ、ますたぁだめぇ゛……っ♡♡ ん゛むぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ じゅずるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
まるで口同士で交尾でもしているような濃厚ディープキスであり、アルテミスはお口と脳みそをグチョグチョのドロドロにされてしまった。そして、口内を蹂躙するような口付けは更に激しくなりながら、マスターの両手は理性がある時は必死に見ないようにと努めていた爆乳を両手で握り締めるように揉みしだいてしまう。
——むぎゅぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡
「ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡ おっぱいだめぇ゛……ッ♡♡♡♡ むちゅぅ〜〜っッ♡♡♡ れりゅちゅぷぷぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」
まるで乳搾りのようにたわわに実った爆乳を力強く揉みしだかれ、アルテミスはマスターを止めようとするが再び貪るような口交尾で唇を塞がれてしまった。バニーガールのコスチュームのようにデカパイを覆っていた真っ赤なドレスの布地は簡単に捲り降ろされてしまい、何も隠すものが無くなった爆乳を直に揉みしだかれる。
——むぎゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ むぎゅぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ グリグリぃ♡♡
快感を感じてプックリと充血していくアルテミスのピンク色の艶かしい乳輪や乳首はプックリと膨らんでいき、搗き立てのお餅のような乳房に指先を埋めるように力強く揉みしだいているマスターの手の平がグリグリと撫で回すように刺激していた。理性を失っている筈なのだが沢山の女性サーヴァント達をお嫁さんに堕としてきた彼は、メスを気持ち良くするためのテクニックが本能レベルで染み付いている。
されるがままとなっているアルテミスが最も嫌っているものは”浮気”である筈なのだが、理性を無くしたマスターからの獣のようにお口や乳房を貪る激しい愛撫に快感を感じてしまっていた。
「ぢゅるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛む……っ♡♡ ん゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
少しずつ月の女神の身体は乱暴で荒々しい愛撫に堕ちていき、まだまだこの淫らな行為は始まったばかりである。
中編-1
寝台の上で淡い水色がかった銀髪を扇状に広げているグラマラスなドスケベボディをした絶世の美女——”アルテミス”は、黒髪の青年——”藤丸 立香”によって押し倒されながら口内を貪られて爆乳を力一杯に揉み潰されていた。
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ むんぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ぢゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ れろぉ〜〜っッ゛♡♡ ふぅ゛〜〜ッ♡♡♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ れりゅちゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡ じゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
男性らしい大きな手に相応しい長くてゴツゴツした指先が乳房の柔肉に沈み込んで見えなくなるまでデカパイを揉みしだかれているアルテミスは、嬌声を上げることさえ出来ない位に口内を長い舌によって蹂躙されている。強引に舌を絡め取られてドスケベ粘膜接触を強制されており、卑猥な水音を立てられながらブクブクと泡立つまで掻き混ぜられた二人分の唾液を啜り取られていた。
月の女神であるアルテミスの安易な思い付きによって理性が向こう一ヶ月は戻らないレベルで理性消失ビームを連続照射されたマスターは、おまけに精力強化までされているため目の前の美女を貪りながら種付けすることしか考えられなくなっている。
(ほっ、本当は駄目なのにぃ……っ♡♡♡♡ マスターのおっぱい揉むのもキスも上手過ぎるぅ♡♡ こんなのドキドキしちゃうのぉ♡♡♡♡)
それ故に雄としての本能を剥き出しにした力強くて激しい愛撫となっており、アルテミスはこんなにも強く求められることにドキドキしてしまっていた。元より英霊でも無いただの人間と月の女神という力の差は歴然で簡単に振り払える筈なのだが、彼女はここまで情熱的に求められながら自分をただの雌としか思っていない濃厚な口付けや乳房を揉み潰されることに不快感を覚えるどころか興奮している。
——むぎゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぎゅっ♡♡ ぐにゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「れりゅちゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛む゛ッ?!♡♡♡ ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
いきなり乳房の先端にビリビリと痺れてしまいそうな快感を与えられ、アルテミスは口内でくぐもった嬌声を上げてしまった。
欲望の赴くまま大玉スイカのように大質量であるふわふわモチモチな爆乳をタップリと揉みしだいていたマスターは、手の平に感じる充血してプックリと膨らんでいるプリプリでコリコリな乳輪と乳首の感触に我慢出来ず指先で摘んで捏ね潰してしまう。アルテミスのメートル超えの爆乳はこの大きさでも敏感であるのだが、乳輪や乳首はそれ以上に性感帯をしており感覚に鋭いのであった。
まるで新しい旦那様(ダーリン)が誰であるかを覚え込ませるように乳輪と乳首を指の腹でグニグニと捏ね潰されてしまい、乳房の先端と脳みそに電流を流し込まれているかのような鋭い快感が走り続けている。
「ぢゅぷぷぅ゛……っ♡♡♡♡ ん゛むっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ!!♡♡♡♡ はぁーーっッ♡♡♡♡♡ ちっ、ちくび捏ねちゃだめぇ゛……っ♡♡♡♡ このままされたら本当にイっちゃ——っっッ゛♡♡♡ んちゅぅっ!??♡♡ ぢゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
何とかディープキスから逃れたアルテミスは激しい運動をした直後のように乱れた荒い呼気を漏らしており、これ以上乳首を捏ねちゃ駄目だと口にするのだが理性の飛んでるマスターには全く意味が無いのであった。更に激しく濃厚なディープキスと執拗に乳首だけをイジメるように捏ねられてしまい、性感が物凄い勢いで高まっていき彼女は我慢しようとするのだが両方の乳首を潰されながら引っ張られて強制的にアクメに達してしまう。
——むぎゅぅ——っッ!!♡♡♡♡ ぎゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛っむぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡♡♡ …………っッ♡♡♡♡♡♡」
限界まで瞳を見開いて全身を緊張させながら絶頂に登り詰めてしまうことになり、アルテミスは頭の中でパチパチと弾けながら視界は真っ白な光に包み込まれてしまった。彼女は両サイドがほぼ紐のような金糸で刺繍がされた純白のハイレグを身に付けているのだが、その内側の割れ目から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡♡』と潮を噴き出しながらアクメに溺れている。
——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ん゛むぅ゛……っ♡♡♡♡ ぢゅぷるぅっ♡♡ ふぅ゛〜〜っ♡♡♡ ん゛ふぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
未だ絶頂の余韻から抜け出すことが出来ていないアルテミスであったが、マスターの性欲は治まるどころかアクメによって汗と共に放たれる発情したメス臭を嗅いだことで更に興奮が高まっていた。パンツと分厚いズボン越しでも押さえ付けられない程にオチンポは怒張してしまい、押し倒している体勢の関係から彼女の滑らかなお腹にグイグイと押し込むように当てられている。
「れりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅずずぅ……っ♡♡ れりゅちゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ んぐ……っ♡♡♡ ふぅーーっ♡♡ じゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
お口同士の交尾のようなドスケベ粘膜接触も更に激しくなり、アルテミスはアクメの余韻もあって自分も舌を絡み付かせてしまう。マスターに流し込まれた唾液も喉をコクコクと鳴らして飲み込んでしまい、彼女は完全に恋人同士のラブラブディープキスと勘違いしてしまっていた。
——カリカリッ♡♡♡ グニュっ♡♡ ぐにぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ むぎゅぅっ♡♡♡
「ん゛ぅ゛——っッ♡♡♡♡ じゅるぅ♡♡ れりゅりゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛ふぅ゛う゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡」
絶頂を迎えたばかりの乳輪や乳首もそのまま弄られ続けてしまい、甘イキを繰り返しながら性感帯として育てられてクソ雑魚マゾ乳首にされていく。アルテミスの浮気は駄目という倫理観や快楽に流されてはいけないという理性は、情熱的過ぎる濃厚な口付けと乳房弄りなどの愛撫によって少しずつ奪わていった。
(お口もおっぱいも気持ち良い……っ♡♡♡♡ お腹に硬くて大きいオチンポ当たってるぅ♡♡♡ このままだとマスターのお嫁さんにされちゃうのにぃ♡♡♡♡ またイっちゃぅ——ッ♡♡)
アルテミスの理性を奪っているのはお腹に押し当てられて、力強く跳ねるように脈を打っているオチンポも影響している。
古今東西の女性サーヴァント達を堕としながらお嫁さんにしてきたマスターの絶倫オチンポは、ギリシャの主神”ゼウス”やギリシャの大英雄”ヘラクレス”、超人”オリオン”に並ぶかそれ以上の凶悪な形状と大きさをしていた。伝説となった鬼などの魔性の者や神話に出てくる強大な竜、主神クラスの女神でさえ関係無く堕としてしまうデカ魔羅は、女性特攻や魅了などの効果を天然で持っている魔性のペニスなのである。
ズボンとお腹越しであるのに子宮がマスターの魔性オチンポに反応してしまっており、オマンコがハメ潰して仔袋がパンパンになるまで特濃コッテリザーメンを注ぎ込んで欲しがっているのであった。
「れろろぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅっぷぅ゛……っ♡♡ れりょちゅぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡ んむっ?♡♡♡ ちゅぷぷぅ♡♡♡」
その後もおっぱいを揉みしだかれていたのだが突然マスターの両手がパッと離れてしまい、アルテミスは舌を絡ませ合うドスケベディープキスをしながらも名残惜しをそうな声を思わず漏らしてしまう。
乳輪や乳首を捏ね潰しておっぱいをタップリと揉み潰したことで程度満足したマスターの次なる標的は、当然だが普段から歩く度にムチムチと擬音が聞こえてくるようなドスケベ交尾と元気な赤ちゃんを産むためだけにあある安産型のデカ尻に他ならない。寝台とお尻の隙間に強引に両手を滑り込ませると絶対に離さないと宣言するようにガシッと鷲掴みにしながら、そのままパン生地を捏ね上げるような力強さで欲望のままにハリがあってプリンプリンの桃尻を揉み潰してしまうのである。
——ガシっ!!♡♡♡ むにゅぅううぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「んむぅ——っッ?!!♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
いきなりお尻を鷲掴みにされて揉みしだかれてしまったアルテミスは、驚きと共に強烈な快感によって口内で叫ぶような嬌声を上げてしまった。ハイレグのようなドスケベ衣装のせいで最初から生のお尻を揉みしだくことになっており、大粒の珠のような汗を大量に掻きながらベッドとの間で蒸れていたしっとりムチムな臀部の柔肉の揉み心地は爆乳に負けないレベルで極上だったのである。
——むにぃいいぃいぃぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ むぎゅぅッ♡♡ むにゅにゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛むぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ぢゅぷぷっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ♡♡♡ おっ、おしり弱いのぉ゛〜〜っ♡♡ 捏ねちゃ駄目ぇ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」
押し倒されながらお腹に勃起オチンポをグイグイと押し当てられているため、お尻を逃すことが出来ずに好き放題に雄の欲望の赴くままに揉み潰されていた。流石におっぱいに続いてお尻でもイかされたらまずいと思ったのか、口付けから逃れたアルテミスは必死に懇願するのだが理性が飛んでいるマスターに効果は無い。
寧ろ快感に蕩けたメスの嬌声を聞いたことによって余計にマスターの興奮を高めることになり、真っ白で滑らかなデカ尻に赤い指の痕が残ってしまいそうな位に力強く揉み潰してしまう。お腹にもガチガチに怒張したオチンポをズリズリと擦り付けられてしまい、アルテミスはサンドイッチ状態で逃げ場も無いまま肉体を貪られながら”交尾”の準備を整えられていく。
中編-2
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ むにゅにゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ むんぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡♡♡ ん゛っふぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
寝台の上で淡い水色がかった銀髪をしたグラマラスな美女——”アルテミス”は、現在進行形で黒髪の青年——”藤丸 立香”にムッチリとしたデカ尻を揉みしだかれ、お口の周りが溢れた唾液でドロドロになってしまう貪り尽くすようなディープキスをされている。搗き立てのお餅のように滑らかで真っ白な桃尻に指先の赤い痕が残ってしまいそうな位に揉み潰されながら、口と口の境目が曖昧になってしまうような濃厚過ぎる深い口付けによって彼女は自分達がラブラブな恋人同士だと錯覚し始めていた。
——ズリズリぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ グイっ♡♡ グ……っ♡♡♡ グィっ♡♡♡♡
「ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ じゅずるるぅっ♡♡ ん゛ぐっ♡♡♡ ぷはぁーーっ!!♡♡♡♡ おっ、オチンポでお腹押しちゃだめぇ゛っ♡♡ 子宮キュンキュン疼いちゃうのぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛——っっッ゛♡♡♡」
お口とお尻を堪能するようにマスターにイジメられているアルテミスであるのだが、それに加えて押し倒されてガチガチに怒張した魔羅をお腹に押し当てられながらズリズリと擦り付けられている。お腹越しに子宮をマッサージするように何度もグイグイと圧迫されてしまっており、潮を吹いてビチャビチャのオマンコの割れ目から愛液がトプトプと止めどなく溢れてしまっていた。
——むんにゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ぐいっ♡♡♡ ズリリぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡♡
「お゛っ、お尻広げないでぇ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡ お腹もこれ以上押されたらまたイっちゃうのぉ゛♡♡♡ ん゛むぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
既におっぱいを揉み潰されて乳輪や乳首を捏ね潰されたことでアクメに達しており、元から敏感である豊満な肢体は更に感度が上がってしまっている。そんな状態でお口とお尻、お腹の三点を同時に攻められた結果、性感は更に高まってしまい我慢しようとしても耐え切れずに再びアクメに達してしまう。
——ビクビクッ!!♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ プシッ♡♡ ぷっしゅぅうぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡
「ん゛っひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷはぁ゛——っッ♡♡ イ゛っクぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛クぃ゛く゛イ゛く——ッ゛♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
豊満でムチムチとした肉感タップリな桃尻を揉み潰されながら体外からオチンポでポルチオ責めされてしまい、深いアクメに達してしまったアルテミスは絶叫を上げながら肢体をビクビクと震わせてしまう。ヒクヒクしているオマンコの入り口からおしっこをするような勢いで潮を吹き出して、豊満なおっぱいに続いてお尻でも彼女はマスターに絶頂の悦楽を刻み込まれてしまうのであった。
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ はぁ゛ーーっッ♡♡♡♡ い゛っく゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡♡ お゛ひ——っッ♡♡♡」
お腹からも子宮を刺激されたことで膣孔全体がトロトロに濡れそぼっており、アルテミスのオマンコは完全に”ドスケベ交尾”をする準備が整っていたのである。深い絶頂の余韻に浸るように蕩けながら肩を大きく上下させている彼女に対して、理性を完全に飛ばされてしまい生殖本能が高まり続けたマスターは破り捨てるような強引さで自分の衣服を脱ぎ捨てていくのであった。
着痩せするタイプであるマスターの鍛え上げられた筋骨隆々な上半身が露わになり、それに合わせてガチガチに怒張した三本目の腕の如きデカ魔羅が外気に晒されたのである。アルテミスの滑らかなお腹の上には三十センチの物差しよりも長くてペットボトルよりも太ましい規格外なオチンポが力強く脈を打ち、早く目の前のドスケベな肉体をしたメスをハメ潰して種付けさせろと催促していた。
——ブルンっ!!♡♡♡♡ ビキっ♡♡ ビキビキぃ♡♡♡
「————っっッ?!!♡♡♡♡ あッ♡♡ あぁ……っ♡ おっ、オチンポ大きぃ……ッ♡♡♡」
ギリシャの主神や大英雄に並ぶかそれ以上の長大なオチンポを目にしたアルテミスは、その規格外な大きさと禍々しさすら感じられる威圧感に驚いている。古今東西の女性サーヴァント達をお嫁さんに堕としてきた天然の女性特攻持ちの魔性オチンポ、絶対に挿入されたら堕ちてしまうと確信することが出来るメスを殺すことに特化した凶悪な形状のデカ魔羅に月の女神である彼女も魅了されてしまっていた。
(まっ、マスターのオチンポっ♡♡♡♡ 本当に大きくて形も凄い……っ♡♡ こんなの入れられたら絶対に堕ちちゃう♡♡♡)
股下からお臍を余裕で通過して鳩尾まで到達してしまう長魔羅にアルテミスは魅入られてしまい、お腹で感じる火傷してしまいそうな熱気に子宮がキュンキュンと疼かせオマンコの入り口から品の無いトロトロの涎を垂らしてしまう。理性が飛んでいるマスターはエロメスの膣奥で種付け射精することしか考えられないため、押し倒した体勢で絶対に彼女が逃げられないようにしたまま腰を浮かせて巨大な亀頭の先端でグショグショに濡れそぼった純白のハイレグをズラしてオマンコを露わにする。
——グイっ♡♡ ムワァ……っ♡♡♡
「あ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ずっ、ズラされちゃったぁ……っ♡♡」
ハイレグの奥で蒸れていたぐっしょりオマンコが丸見えになり、湿り気を帯びた熱気と共に発情した濃厚なメス臭が放たれる。物欲しそうにぱくぱくと開閉を繰り返しながら粘っこい交尾専用の愛液をトプトプと溢れさせ、完全にマスターの規格外のデカ魔羅をずっぷりと根元までハメて欲しがっていた。
——ぐっちゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡
「ん゛ぉ゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡ オマンコの入り口にぃ゛……っ♡♡ 硬くて熱いオチンポ当たってるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」
ドスケベ過ぎるパイパンなオマンコと噎せ返ってしまいそうなメス臭に興奮してしまうマスターは、浮かせた腰を動かしてローション要らずであるトロトロな膣口の入り口にガチガチに怒張した亀頭を押し当てる。一気に根元までオチンポを挿入する種付けプレスと呼ばれる体勢が出来上がっており、アルテミスはこのままハメ潰されたら絶対に堕ちてしまうと今更ながら危機感を覚えてしまう。
「まっ、マスターっ♡♡♡ 流石にセックスはしないよね?♡♡ そこまでしたら浮気になっちゃうもん♡♡♡♡ りっ、理性飛ばしちゃったのは謝るから……ね♡♡」
「ふぅ゛ーーっッ゛!!! ふぅ゛ーーっ!!」
「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ 絶対にセックスするつもりだっ♡♡ おまんこハメ潰されちゃうッ♡♡♡」
必死に絞り出したアルテミスの言葉は完全なる逆効果であり、マスターは飢えた肉食獣のような獰猛な呼気を漏らしながら腰に力を込めて打ち付ける準備をする。彼女がもう何を言っても駄目だと悟ってしまった瞬間、彼は重力の力も合わせて腰を全力で叩き付けて一瞬で膣孔を蹂躙して子宮を叩き付けた。
——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
月の女神とは到底思えないケダモノのような絶叫を上げるアルテミスは、膣孔をミチミチと押し拡げられて子宮を叩き潰される悦楽で絶頂に達してしまう。アクメを迎えた膣孔全体がグネグネとウネりながらキュンキュンと痙攣するように締め付けており、びっしりと犇めくように存在する膣襞や蕩けてしまいそうな膣肉がマスターのオチンポ様に媚びるようにニュルニュルと絡み付いている。
——ごっり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ お゛まんこめぐれり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
女神に相応しい雄を快楽の天国に導いてしまう極上の蜜壺であるドスケベ名器を堪能していたマスターは、気持ち良過ぎるドスケベ孔を”自分専用”にして文字通り”種付け”をするために容赦の無いピストンを開始するのであった。親指の幅よりも肉厚でメスを哭かせるためだけに存在している凶悪なカリ首によって、アルテミスのオマンコをゴリゴリと耕されながら強烈過ぎる快楽を刻み込まれてしまう。
膣孔が捲れ上がってしまうと錯覚すらしてしまう程、アルテミスは猛烈な快感を感じながら膣肉や膣襞を深くまで抉られていく。長過ぎるペニスを活かしたロングストロークの引き抜きによって膣奥から膣口まで満遍なく刺激され、彼女はそれだけで何度も甘イキを繰り返してしまうのであった。
「イ゛ッて゛り゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛ってり゛ゅからぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
愛液という名のドスケベ天然ローション塗れとなったオチンポの殆どが露わになるまで引き抜かれ、ワンストロークでアルテミスは満身創痍なアクメ漬けにされてしまう。だが、理性の飛んでいるマスターに容赦や手加減など存在する筈も無いため、彼は再び全力で腰を打ち付けながらピストンを再開する。
——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
月の女神は濃厚で激しい交尾に溺れていき、マスターの専用のお嫁さんに堕ちていく。
中編-3
——ごり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ドッチ゛ュン゛っッ!!!!♡♡♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡ ハ゛ッチ゛ュン゛っっッ!!!!♡♡♡♡♡
「ん゛ッひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おまんこえぐれり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ い゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡ ピストンし゛ゅごぃ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
部屋の中には交尾特有の淫らな水音と強烈な破裂音、蕩け切った雌の嬌声が交互に響き渡っているのだが、淫音の発生源である寝台の上では水色がかった銀髪の美女——”アルテミス”が黒髪の青年——”藤丸 立香”に押し倒されながら種付けピストンによってハメ潰されていた。トロトロに濡れそぼったオマンコを肉厚で鋭利なカリ首によってゴリゴリと深く抉り取るように掘削されてしまい、餅搗きでもするかのように巨大な亀頭で叩き潰される激しく力強過ぎるピストンの無限ループが繰り返されている。
——ぢゅぷり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡♡♡ ドっチ゛ュン゛っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡ ごじゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュン゛っッ!!!!♡♡♡♡♡♡
「もぅ゛お゛まんこバカになっち゛ゃう゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡ お゛ちるぅ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛ちちゃぅ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ イ゛ッぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
規格外のデカ魔羅によってオマンコ全体を耕されてアクメ漬けにされているアルテミスは、理性が飛んだマスターとのケダモノセックスの快楽を深く刻み込まれていた。彼女の身体は既に堕ちてしまっており膣孔の形は彼専用に上書きされてしまい、捏ね潰される子宮口も亀頭を受け入れるように入り口が少しずつ開いてきてしまっている。
アルテミスは僅かに残った理性をフル動員させることによって、濃厚な性行為の快楽に抵抗しようとしていた。だが、絶対にこのメスを堕として自分だけの所有物にするつもりであるマスターは、何一つ取り繕わない言葉の数々を口にしながら更に激しく力強いピストンで腰を何度も叩き付けたのである。
——バッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンッ!!♡♡♡ ドッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ パッチュンっ!!!!♡♡♡♡♡
「愛してるっ!! 俺のものになれっ!!! 孕めっ!! 俺との赤ちゃん産めぇっッ!!!!」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ こっ、告白しながらピストンだめぇ゛っ♡♡♡♡ すきになっち゛ゃぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ガチこいすり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
本心からの告白をされながら本能剥き出しのガチピストンによって、アルテミスは心も身体も堕とされていくのであった。男らしさや雄の部分が前面に出ているマスターが『愛してる』や『孕め』と口にする度、オマンコ全体がキュンキュンと締め付けて子宮口が亀頭に口付けをするように吸い付かせている。
アルテミスの膣孔は完全にマスターのデカ魔羅ピッタリの形になってしまい、もう赤ちゃんを産もうと子宮が準備を始めてしまっていた。彼はトドメを刺すように獣のような嬌声を上げている彼女の唇を奪い、ロングストロークのピストンから子宮を常に持ち上げながら突き回す短く集中的に仔袋を堕とす抽送をする。
——バチュンっ!!♡♡♡♡ ズンっ!♡♡ ズッチュンっ!!!♡♡♡♡ ドチュンっ!!♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ 奥ばっかり突くのはんし゛ょく゛ぅ゛——っッ゛♡♡ ん゛むぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ れろろろろぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ポルチオ性感帯を常にグリグリと圧迫されながら昇り続ける快楽に溺れ、恋人や夫婦でしかしないドスケベラブラブディープキスで上下から愛され尽くす。そして、マスターは両手で再びアルテミスの爆乳を揉みしだき、子宮と口、乳房の三点を同時に攻められた彼女は絶頂を絶頂で上書きされてしまう。
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ むぎゅぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜っッ♡♡♡
(イ゛っクぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ オマンコの奥ズンズン突かれながらお口塞がれてぇ゛〜〜っッ♡♡♡ おっぱいまで揉まれたら絶対に気持ち良くなっちゃうのぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡♡♡)
もう気持ち良いことしか分からず愛される悦びに溺れるアルテミスは、ほぼ無意識にマスターの逞しい首に両腕を回して腰に長くしなやかな脚を絡み付かせてしまった。完全に種付けを受け入れるメスの体勢となっており、子宮口は完全に開いて亀頭が一番大事なお部屋に入ることを許している。
堕ちたメスの仔袋に精液を注ぎ込むためにマスターは、ラストスパートを掛けるようにピストンを激しくした。
——ズッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ ヂュチ゛ュンッ!!♡♡♡ バチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ ドチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡
「ずりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ、ぷはぁーーっ!! 射精すぞっ!!! 絶対に孕ませるっ!! 孕め——っッ゛!!!」
「〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡ はらむぅ゛〜〜っッ♡♡♡ 孕みますぅ゛〜〜〜〜っっっッ♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡♡♡」
独占欲と性欲剥き出しであるマスターからの孕めという言葉にアルテミスは心も堕ちてしまい、完全にただのラブラブ交尾となった状態でお互いの性感は限界まで高まっていく。最奥で吐精することによって確実に孕ませようと全力で腰を叩き付けながら、子宮口に深々と亀頭を半ばまでずっぷりと突き刺しながら精液を全て子宮内に注ぎ込もうとする。
「俺の子どもを産め——っッ!!!」
——ドッヂュンっ!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」
「射精るぅ〜〜〜〜っッ!!」
二人は深く深く繋がった状態で限界を迎え、マスターはずっしりと重たい睾丸の内部でグツグツに煮詰まった精を解き放つ。
——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ほ——っッ♡♡ ぉ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜っッ゛♡♡ せいえきおおすぎなのぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あ゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛……ッ♡♡」
霊基だけでなく座にまで深く刻み込まれるような深い絶頂を迎えてしまい、アルテミスは濁音に彩られた蕩け切った絶叫を上げてしまう。物の数秒で仔袋は特濃コッテリザーメンで満たされることになり、そこから亀頭という名の”栓”を子宮口にされた状態で過剰なまでにドプドプと精を注ぎ込まれる。
水風船と同じように子宮が精液によってブクブクと膨らんでいき、アルテミスのお腹は数十秒の間で妊婦のようなボテ腹となってしまった。そして、卵管まで特濃スペルマで満たされた彼女は我慢出来ず、愛し合う男女の愛の結晶である赤ちゃんを孕むために排卵してしまう。
——プリュンっ!!!♡♡♡♡ ブッチュンっ!!♡♡♡ ブチュチュチュチュンっ!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡♡ はり゛ゃんだぁ゛〜〜っッ♡♡♡ あかちゃんデきちゃったぁ゛……っ♡♡♡♡」
女神や竜だろうが孕ませてしまう屈強過ぎる精子達の突撃を受け、アルテミスの卵子は一切の抵抗すら出来ずに強制受精となったのである。心と身体、霊基と座の本体までマスターのオチンポに屈服してしまった彼女の下腹部には、お嫁さんであり性奴隷の証である絶対服従の淫紋が浮かび上がってしまうのであった。
この時点でこのカルデアに召喚されたアルテミスは、永遠にマスターのお嫁さんとなることが決まってしまう。だが、彼女が放った理性蒸発ビームの効果は少なくとも”一ヶ月”であり、彼のオチンポはガロンやリットル単位の人外大量射精をした直後でも治るどころか更に大きくガチガチに怒張していたのである。
——ずり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ まらイ゛ってるかりゃぁ゛♡♡♡ うごいち゛ゃだめぇ゛ええ゛ぇ゛え゛ぇ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」
未だ絶頂を迎えている状態のままカリ首でオマンコを掘削され、アルテミスは絶対に虜になってしまう深い悦楽を刻み込まれてしまう。
後編
種付けプレスの体勢のまま黒髪の青年——”藤丸 立香”に力強く腰を打ち付けられている淡い水色がかった銀髪の美女——”アルテミス”は、種付け直後で絶頂が続いているオマンコをゴリゴリと掘削されている。膣孔の柔らかな膣肉や凸凹の膣襞の隙間にまで大量に吐き出した特濃精液をオチンポで刷り込まれており、理性がぶっ飛んでいるマスターは無限に湧き上がり続ける性欲のまま力強いピストンを行っていた。
——バッチュンっ!!♡♡♡ ズッチュンッ!♡♡ ドッチュンっ!!!♡♡♡♡ パッチュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛って゛り゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ イ゛って゛り゛ゅのぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
下腹部同士が打つかり合う度に破裂音が部屋全体に断続的に響き渡っており、その度にアルテミスは発情した獣のような濁音に彩られた蕩け切った絶叫を上げている。特濃コッテリザーメンでミチミチに満たされている仔袋を硬くて巨大な亀頭で何度も叩き潰されてしまい、ポルチオ性感帯を強烈に刺激される彼女は深過ぎるアクメに溺れながら絶頂に登り詰めた状態のまま更に深い絶頂を迎えさせられていた。
射精直後であるのにマスターは超が付くレベルの絶倫であるため、理性蒸発に加えて精力増強もされており射精前よりも更にガチガチに怒張している。性欲を剥き出しにした一切の容赦が無い力強過ぎるピストンが行われており、絶頂によってビクビクと痙攣するように締め付け続けている膣孔が余計に発達したカリ首で抉られていた。
——ごりゅごりゅごり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ お゛まんこバカになっち゛ゃぅ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ とまっへぇ゛っ♡♡♡ おまんこまり゛ゃイ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶頂を絶頂で上書きされながらアルテミスのオマンコは”負け癖”を付けられていき、マスター好みのマゾ雑魚オマンコに調教されてしまい完堕ちの証である淫紋がビカビカと絶頂を迎える度に発光している。引き抜かれていく陰茎や膣口からは掻き混ぜられてブクブクと泡立った愛液と精液の混合淫液が溢れ出しており、子宮の最奥から膣の入り口まで特濃スペルマを塗り込まれながらそれが潤滑液となって快感が更に強くなってしまう。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ バッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ガチガチオチンポ強過ぎるのぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ 子宮潰れるの気持ち良過ぎて死んじゃぅうぅぅうぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡」
種付けプレスの体勢でハメ潰されているため逃れることも出来ず、女神であっても壊れてしまいそうなメスの悦楽を刻み込まれていた。そして、杭を打ち付けるかの如きピストンの力強さは更にエスカレートするように増していき、子宮から脳天にまで突き抜ける強烈な衝撃と共に絶頂を迎えているアルテミスにトドメを刺す二度目の膣内ならぬ子宮内射精が行われる。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛————っっッ?!!♡♡♡♡♡」
「射精る……っ! もっと孕めっ!!」
——びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡
「あ゛ぁ゛ぁああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡ どろどろザーメン強引に注ぎ込まれるぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ん゛ぉ゛……ッ♡♡♡ でり゛ゅっ♡♡ 追加のタマゴ出ちゃうのぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」
——プリュンっ!!♡♡♡♡ ぶっちゅちゅちゅちゅんっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ アクメすり゛ゅッ♡♡♡ 受精アク゛メすり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」
力強い杭打ちピストンと人外の大量射精、淫紋の相乗効果によってアルテミスは排卵してしまい、また沢山の赤ちゃんを受精してしまいながら”次”に産むためのストックとして保管されてしまうのであった。彼女はこの一ヶ月でどれだけの赤ちゃんを孕んでしまうのかと考えるのだが、それすら再び始まるピストンの頭が真っ白になってしまいそうな悦楽に呑み込まれて気持ち良いことだけしか分からなくなってしまう。
理性蒸発ビームによって飛んでしまったマスターの理性が戻るまで、ドスケベ生ハメ交尾漬けの日々は続くのである。
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一週間後——
——バッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡ ドチ゛ュっ!♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!♡♡♡♡ パチ゛ュンっ!!!♡♡
「お゛っ♡♡ お゛まんこ゛こわれり゛ゅっ♡♡♡ やす゛ませ゛へ……っ♡♡ やす゛ませ゛へぇ゛ええ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「もっと孕ませるっ!! 俺だけの女になれっ!!!」
——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡ びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛——っ!?♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ひっ♡ ま、まり゛ゃっ♡♡ たまごでり゛ゅぅ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぶっちゅんっ!!!♡♡♡♡♡
「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
二週間後——
——パッチュンっ!♡♡♡ ぬチュっ♡♡ にゅッチュンっッ!♡♡♡ ズチュンっ!!♡♡
「お゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡ もっ、もぅ゛でにゃぃ゛のぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ たまごでに゛ゃぃ゛からぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ せっくしゅ止めへぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「もっと孕ませるっ!! たまご作れっ!!!」
——ゴッチ゛ュンっ!!!!♡♡♡♡♡♡ ぷ……っ、ぷりゅんっ♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅぅ〜〜〜〜〜っっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「イ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜っっっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
三週間後——
——バチュンッ!!!♡♡♡♡ パチュンっ!!♡♡♡ バッチュンっ!!!!♡♡♡♡
「なり゛まし゛ゅッ♡♡♡ にくべんきになりまし゛ゅか゛らぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ もぅ゛せっくし゛ゅゆるしへぇ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛——っッ♡♡♡」
「まだまだするぞっ!! もっとイかせるっ! 受精しろぉ——っッ!!!」
——ずッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いいい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
こうして他人の理性を軽率に奪ってしまう悪い女神は懲らしめられ続け、何百もの受精卵が出来上がるまでハメ潰されるのであった。理性蒸発ビームの効果が切れてマスターの理性が戻るまでの一ヶ月が経過する頃には、身も心も完全に堕ちたドスケベ従順なマゾ女神が出来上がってしまうのは当然の結果である。
———————————————————————————————————————————
——バチュンっ!!♡♡♡ パッチュンっ!♡♡ ぬっちゅんっ!!!♡♡♡♡
「あ゛っ♡♡♡♡ ぁ゛ひッ♡♡ ”ダーリン”すきぃ゛……っ♡♡♡ あぃしてるぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
完全に堕ち切ってしまったアルテミスは、ダーリンであるマスターへの愛を口にしている。四つん這いになっている筈なのだが出産間近の妊婦のようなお腹と一日に数リットルの母乳を噴き出すようになった爆乳によって、手足で殆ど支えずとも体勢が安定してしまう女神とは思えないドスケベなメスボディとなっていた。
後ろから突かれる度にもうスカートが履けないだろう程にサイズアップしたデカ尻が波を打ち、爆乳の先端から濃厚なミルクを噴き出すというほぼ雌牛のような状態となりながらアクメに溺れている。
「射精すぞ——っ!! 孕めっ!」
「はぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ダーリンの赤ちゃん孕みますぅ〜〜っ♡♡♡」
——パッヂュンっ!!!!♡♡♡♡♡♡
「ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡
「ん゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ でり゛ゅっッ゛♡♡♡♡ たまごでまし゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ッひぃ゛——っッ゛♡♡♡」
——ぷっりゅんっ!!♡♡♡♡ ぶっちゅんっ!!!♡♡ ぶちゅちゅちゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ イクイクイク——ッ♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳と潮を吹き散らしながら完全に覚えてしまった排卵受精アクメに溺れ、アルテミスは女神とは思えない下品なメスの表情と嬌声を上げる。もうマスターのオチンポと激しい交尾でしか満足することが出来なくなってしまった彼女は、完全に他のお嫁さんとなった女性サーヴァント達と同じ存在になったのだ。
「こづくりしあわせぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡」
「もっと産ませるっ!」
——バッチュンっ!!
「お゛————っっッ゛♡♡♡♡ はぃ〜〜っッ♡♡ いっぱい産みましゅぅうぅ〜〜っッ゛♡♡♡」
こうして二人は肉欲に溺れ切った一ヶ月は終わり、アルテミスはお嫁んであり肉便器として赤ちゃんを永遠に産み続けるのであった。
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九ヶ月後——
——ヌチュンっ♡♡♡ ニュっチュンっ♡♡ パチュンっ♡♡♡ バチュンっ♡♡
「お゛——っっッ゛♡♡♡♡ ボテ腹セックスしゅきっ♡♡ 赤ちゃんにラブラブなこと教えて上げるのっ♡♡♡ 勝手にミルクでりゅっ♡♡♡♡♡」
何百リットルと注ぎ込まれた精液では無く、愛の結晶である赤ちゃんでお腹を大きくしたアルテミスは絶賛ボテ腹セックスに夢中である。ずっと愛され続けたことで爆乳もデカ尻も更に成長しており、セックスと赤ちゃんを産み育てることに特化したドスケベボディ化が更に進んでいた。
「おっぱいもお尻も大きくなったね。今は何センチになったのかな?」
「りょっ、両方120センチぃ♡♡♡ ダーリン好みのチン媚びボディに成長してますぅっ♡♡♡♡」
「本当にエロ過ぎっ! もっとハメ潰して、孕ませて、おっぱいもお尻もデカくするっ!!!」
——バッチュンっ!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ おっきくしてぇ゛♡♡ ぜーんぶダーリンのものだからぁ♡♡♡♡」
理性を取り戻した後の方が二人の交尾は激しくなり、月の女神は旦那様(ダーリン)との愛に溺れ続ける。
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