※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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 こちらはpixivリクエストのご依頼作品となります。
 酒呑童子と茨木童子がマスターのことをメスガキ煽りして、ケダモノと化したマスターにオチンポで理解らせられてお嫁さんに堕ちるお話です。

 よろしくお願いします。


pixiv有料リクエスト:メスガキ鬼娘達はマスターを煽り、理解らせられてお嫁さんに堕ちる

 毎年恒例と化した季節のイベントが無事に終了した直後ということもあり、カルデアには束の間であるが平穏でゆったりとした日々が訪れていた。殆どの職員やサーヴァント達がこの穏やかな時間を満喫しているのだが、いつの世もどこにでも例外は存在しているもので刺激が減った生活に”鬼娘達”は退屈している。

 

 長く伸ばされた金髪に真っ赤な異形の手足が特徴的である小生意気そうな少女——”茨木 童子”と短く切り揃えられた紫髪に露出が多くて妖艶な雰囲気を身に纏う少女——”酒呑 童子”、二人の額には形や色は異なるが鬼種の証である二本の角が生えていた。彼女達は人ならざる存在特有の気後れしてしまうレベルの美しさをしており、その幼い容姿からは想像することも出来ない危ない色香を醸し出している。

 

 

「酒呑、吾は暇じゃぁ」

「ほんまに暇やねぇ。玩具が自分から来はったらええのに。んぐ……っ、ふぅーーっ」

 

 

 暇過ぎて子どものように両手両足をバタつかせている茨木と手持ち無沙汰に大量のお酒が注がれた盃を乾かしている酒呑、退屈そうにしている彼女達の前に偶然にも暇を潰すのに最適な”人物”が通り掛かったのだ。

 

 

「あれ、酒呑に茨木。こんな所で何してるの?」

 

 

 酒呑と茨木に声を掛けたのは主従契約を結んでいる黒髪の青年——”藤丸 立香”であり、彼は飢えた獣達に自ら声を掛けてしまったことに気付いていない。余りにも都合が良過ぎる状況に鬼娘達は思わず顔を見合わせてしまい、片方は牙を見せ付けるような獰猛な笑みを浮かべもう片方も妖艶な笑みを浮かべたのである。

 

 

「「良い所に来たなっ!(来はったねぇ)」」

「ぁ——っ」

 

 

 茨木と酒呑の表情と言葉から自分が不味い状況にあることを理解したマスターは、これから何か良くないことが自分の身に起こるのだと察してしまう。その後は彼が踵を返して逃げる間もなく文字通り人外の力を有している彼女達に両腕を掴まれてしまい、そのまま鬼の棲家と化している一室に退屈を紛らわせる玩具として哀れな子牛のようにドナドナと連行されてしまったのだ。

 

 

「くくくっ、どうしてくれようか」

「ほんまにどないしようねぇ」

「どうしてこうなった……」

 

 

 酒呑と茨木はマスターのことを揶揄い玩具にして遊ぶ予定であったが、数時間後には彼女達こそが彼にタップリと”イジメ”られることになる。

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

「ははは……っ、逃げないから紐を外して欲しいなぁ」

「「駄ぁ目(駄目じゃ)」」

 

 

 酒呑と茨木は手近にあった適当な紐を用いることによって、連れて来たマスターの両腕をグルグル巻きにしてキツく縛り上げている。芋虫のようにまとも動けない彼を左右を挟むように位置取っている彼女達は、耳元に顔を近付けながら拘束を解くことを拒否する言葉をシンクロしているかの如く同時に口にしていた。

 

 

「汝は本当に弱っちいな。吾等にこうも簡単に捉えられるとは」

「旦那はんはそこが良いんやないのぉ。こうやってうち等の好き放題に出来るんやから」

「いっ、痛いのは嫌だなぁ」

 

 

 頬を引き攣らせながらも何とか笑顔を保っているマスターは過去の苦い経験から、内臓をグチャグチャに掻き混ぜられたり本当に食い殺される想像をほんの少しだけだが想像している。そんな彼の内心を知ってか知らずか更に意地悪したくなってしまう酒呑は、厚い胸板やゴツゴツした腹筋に人差し指をスーッと滑らせるように這わせていた。

 

 

「あら、痛くせぇへんかったらええのぉ? うちそういうの得意やよ」

「————っ?! いや、そう言う意味じゃなくて……」

「旦那はん美味しいやろなぁ。ふふふっ」

 

 

 自分の唇をチロリと舐めることで舌舐めずりする酒呑に蠱惑的な声色で命の危機を感じることを囁かれたマスターはゾワリと鳥肌を立ててしまい、そんな反応の一つ一つが楽しい彼女は目を細めながらクスクスと笑っている。

 

 そんな酒呑に負けじと茨木もマスターのことを揶揄って遊びたい様子であり、太くて逞しい首筋に牙を態と突き立てるように甘噛みすることで物理的な恐怖を与えようとしていた。

 

 

「吾は前に言ったぞ。退屈を持て余した鬼ほど危険なものはないと……はむっ」

「うおっ、牙が当たって怖いんだけどっ」

「あら、茨木も意外と大胆やねぇ。うちも”味見”したいわぁ……はむっ、ちゅぅ」

「————っッ」

 

 

 首筋に歯形を残すようにハムハムと甘噛みしている茨木に続くように、酒呑も肩口をカプっと口に含むように甘噛みしながら吸い付く。感覚だけで言えば痛気持ち良いのだがそれ以上に本当に食べられるかもと気が気でない状況から、マスターは背筋を中心に全身をぶるりと震わせてしまう。

 

 

「んむっ、はぁーーっ。もっと吾等のことを恐れるが良い」

「ふふ……っ、旦那はんがビクビク震えてて可愛いわぁ。ぁむ——っ」

 

 

 酒呑と茨木は本気でマスターのことを食べようと思ってはいないのだが、ある意味で最も人間らしい反応が楽しくて仕方が無いのである。

 

 こうしてマスターのことをイジメることで楽しんでいた酒呑と茨木は、次第に悪逆の徒である”鬼種”としての血が騒いでしまうのであった。鬼からすればか弱い存在である人間に恐怖を与えながら小馬鹿にすることは甘味や酒と同レベルのご馳走であり、彼のことを信頼して気を許しているからこそ見下すような発言してしまう。

 

 

「吾等に比べれば、汝は貧弱じゃ。はむぅ」

「旦那はんは雑ぁ魚」

「良い響きじゃのぅ。雑魚じゃ雑魚っ」

「くぅ〜〜っッ」

 

 

 雑魚という響きを気に入った酒呑と茨木はその単語を連呼しながら、マスターの首筋や肩口に歯形や吸い痕を幾つも残すように甘噛みを繰り返している。左右からASMRのように艶めかしい声色で罵倒する言葉を囁かれながら首筋や肩口を噛まれるという倒錯的な状況に彼の身体は勝手に反応してしまい、下腹部に血流が集まってムクムクとズボンを内側から突き上げるように勃起していく。

 

 必死に怒張していく魔羅を隠そうとするマスターであったが、両腕を縛り上げられているため隠すことなど不可能であった。人並外れて大きなソレが放っている存在感は凄まじいため、目敏い酒呑には直ぐに気付かれてしまう。

 

 

「あはっ♡♡ うち等に虐められて大きくなってしもうたん?♡♡♡」

「いや——っッ、これは不可抗力なんだ」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ なっ、汝は雑魚な上に変態じゃっ!!♡♡♡」

 

 

 これは不可抗力であると説明しようとするマスターであったが、頬を染めながら生娘特有の初々しい反応を見せる茨木は変態だと罵ってしまう。それとは逆に助平なスイッチが入ってしまった酒呑は、ズボン越しに怒張している逸物に右手で触れるとスリスリと撫で回しながら耳元で囁くのである。

 

 

「うち知っとるんよ♡♡ 虐められて悦ぶんは”まぞ”って言うん♡♡♡ 旦那はんはうち等みたいなのに虐められて悦ぶまぞ雑魚やね♡♡♡♡」

「変態な上にまぞ雑魚なのか……っ♡♡♡ どうしようもない奴なのじゃ♡♡」

「ちっ、ちが——っ。くぅ……っ」

 

 

 余りにも不名誉な決め付けを否定しようとするマスターであったが、酒呑に勃起した竿を握り締められたことで言葉に詰まってしまう。嫌らしい手付きで手淫してくる淫らな彼女と恥ずかしさの裏返しから罵倒が激しくなる茨木、余りにも倒錯的な状況に彼の頭はクラクラしてしまい理性がドロっと溶けて蒸発していく。

 

 

「ほら♡♡ しぃ〜こ、しぃ〜こ♡♡♡♡ うちの手で気持ち良くなってる旦那はんはまぞ雑魚♡♡♡」

「変態じゃ変態っ♡♡ どうしようもないまぞの雑魚なのじゃ♡♡♡」

「ふぅ゛ーーっ、ふぅ゛ーーッ!!」

 

 

 血液が沸騰するような興奮と共に腹の奥からグツグツと怒りが込み上がっていき、後は何か切っ掛けさえあれば完全に理性が吹っ飛んでしまうだろう状況となる。だが、酒呑と茨木はこの状況ではマスターは何も出来ないだろうと高を括っており、彼の耳元で俗に言うメスガキのように煽り倒してしまうのであった。

 

 

「「雑魚っ♡♡ まぞ雑魚っ♡♡♡ 変態っ♡♡ 雑〜魚っ♡♡♡♡」」

「〜〜〜〜っッ」

 

 

 ——ブッチンっッ!!!!

 

 

 極限まで高まった興奮と性欲から強靭な理性が蒸発してしまったマスターは、自分のことをグルグル巻きにしていた紐をリミッターの外れた腕力だけでブチブチと引きちぎってしまう。突然のことに鬼であっても理解が追い付いていないのか、酒呑も茨木も表情が固まったまま素っ頓狂な声を漏らしている。

 

 

「「え……っ」」

「ふぅ゛〜〜っ!! ふぅ゛〜〜っッ゛!!!」

 

 

 飢えた肉食獣のように荒々しい呼気を吐いているマスターの瞳に理性の光は消失しており、自分の逸物をズボン越しに弄っていた”ド助平な鬼娘”を懲らしめることで思考を埋め尽くされていた。片手で酒呑の後頭部を鷲掴みにして逃げられないようにした彼は、そのままグッと顔を近付けると艶やかな唇を奪ってしまう。

 

 

 ——ガシッ!

 

 

「だっ、旦那はん?♡♡ ん゛むぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ じゅるぅ♡♡ れり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「しゅっ、酒呑がぁ……っ♡♡」

 

 

 大人のキスという表現では生温いまるで獣が肉を貪っているかのような激しくて深い口付けをしており、間近でそれを見せ付けられる茨木は止めるという発想さえ思い浮かばずただ見ていることしか出来ない。濃厚な口付けによって分泌される大量の唾液を激しい水音を立てながら啜り取られている酒呑は、舌を絡め取ってくるように絶え間無く動き続けるマスターの長い舌によりまともな声すら上げられなかった。

 

 

「れろろぉ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛むぅ゛♡♡ ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぢゅぷり゛ゅり゛ゅぅ゛♡♡ れり゛ゅちゅぷぷぅ゛〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 鬼であるのに人間にされるがままとなっている酒呑は、マスターの長い舌をガブッと血が出るまで強く噛むことで止めようとする。だが、彼女がそれを実行する前にいつの間にかズボンやパンツを脱いでいた彼が、滑らかなお腹にガチガチに怒張したデカ魔羅をグイグイと押し当てたのである。

 

 

 ——グイっ!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「おっ、大きい♡♡♡ 大き過ぎるぞ……っ♡ 本当に人か♡♡」

 

 

 口内でくぐもった悲鳴を上げてしまう程に酒呑のお腹越しに子宮を強く押し込んでいるマスターの魔羅は硬いことに加えて長大であり、間近で規格外の逸物を見詰めている茨木は彼がただの人間であるのかを疑うレベルであった。処女の生娘でさえ子宮がキュンキュンと疼いて膣孔を全体を濡らしてしまう凶悪な魔性のオチンポ、二匹の鬼娘達はこれから自分の身に起こることを想像してしまっている。

 

 

「ぢゅずるるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ れろぉ゛……っ♡♡ じゅぷり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛むぅ゛ぅ゛ううぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」

 

 

 酒呑の酒精を感じる唾液を貪り尽くしているマスターは、後頭部を押さえ付けている右手とは逆の左手を動かして、控えめだが形が良い乳房や秘所を覆い隠していた前貼りのような上下一体の下着を破り捨てるように剥ぎ取ってしまう。プックリと充血した淡い桜色の乳首やしとどに濡れそぼった一本筋のような割れ目が露わになり、それを見て興奮した彼の規格外に長大であった魔羅を更にビキビキと怒張させた。

 

 

「ん゛むぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ぷはぁ゛ーーっ!!♡♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ はっ、激し過ぎぃ♡♡♡ だっ、旦那はん落ち着いてぇ——っ♡♡」

 

 

 色気があり妖艶だが小柄である酒呑のことをマスターは軽々と両手で持ち上げてしまい、押さえ付けられていた後頭部が解放された彼女は乱れた呼気を漏らしながら何とか言葉で彼のことを正気に戻そうとする。

 

 

 だが——

 

 

 ——ぢゅぷッ♡♡♡

 

 

「お゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡」

 

 

 言葉だけで正気に戻る筈が無いマスターは持ち上げたままの酒呑を動かして、天井を向くように反り返っている魔羅の先端とぐっしょりと濡れそぼった膣口を触れ合わせた。粘り気を帯びた水音の直後に彼女は野太い嬌声を上げ、後は身体を下ろすだけで生ハメ交尾が始まってしまう状態になったのである。

 

 

「ふぅ゛〜〜っッ゛!! ふぅ゛〜〜ッ!」

「ひっ、ひぃ゛……っ♡♡♡」

 

 

 完全に理性が飛んでしまっているマスターの極悪な魔羅でおめこを犯されて子宮を叩き潰される最悪の事態を避けるため、酒呑は媚びるような猫撫で声で上げながら何とか交尾を避けようとするのであった。

 

 

「だっ、旦那はん♡♡ いっ、いきなり交尾はあかんよぉ♡♡♡ うちが手とお口でいっぱい気持ち良ぉくするから……堪忍してぇ♡♡♡ ぁ——っッ♡♡」

「許すかぁ——っッ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっっっッッッ???!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 酒呑の猫撫で声は更にマスターの性欲を煽っただけであり、一気に根元までデカ魔羅を狭っこい膣孔に挿入されてしまった。ミチミチと膣孔を押し拡げられながら鳩尾よりも更に奥まで子宮を潰されながら押し込まれた彼女は、部屋全体に響き渡るような絶叫を上げながら四肢をピンと伸ばしてしまう。

 

 

「お゛っ♡♡ おめこ壊れり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ 仔袋潰しゅの反則ぅ゛ッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅううぅうぅ————っっッ゛♡♡♡♡ プシっ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅううぅ〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

 酒呑の滑らかなお腹には長大な魔羅の形がボコッと浮かび上がっており、余りにも容赦が無さ過ぎる挿入によって強制絶頂を迎えてしまい潮を吹き散らしている。それを見ていることしか出来ずまともな言葉すら上げられない茨木は、奔放で強い鬼として憧れている彼女がただのか弱い人間であるマスターにハメ潰されている衝撃は凄まじかった。

 

 

「お゛ひ——っッ゛♡♡♡ ひぃ゛〜〜ッ♡♡ 堪忍っ♡♡♡ 堪忍してぇ゛……っ♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 酒呑はずっぷりと根元まで挿入されたデカ魔羅に半分以上敗北してしまっているのだが、マスターは満足するどころキツキツな膣孔と亀頭にチュウチュウと吸い付いてくるド助平な子宮口に興奮している。脇腹を左右から挟み込むように鷲掴みにしながら彼女のことを持ち上げている彼は、そのままオナホールを扱うような乱暴さで小柄な肢体を上下に動かすことでデカ魔羅の抽送を開始するのであった。

 

 肉厚な上に反り返った凶悪な雁首で膣肉や膣襞をゴリゴリと掘削するように抉りながら引き抜き、次の瞬間には脳天まで突き抜けるような衝撃と共に自身の体重の全てが仔袋の伸し掛かり叩き潰されてしまう。

 

 

 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ほき゛ゅぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡ お゛……っ、お゛めこ抉れり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 物のように扱われる乱暴で力強過ぎるピストンを受け止めるしかない酒呑は、脳味噌に直に快楽という名の強烈な電流を流し込まれているかのような感覚に陥っている。一往復の間に軽い絶頂を何度も迎えてしまっており、膣孔全体をビクビクと痙攣させながらデカ魔羅を強く締め上げていた。

 

 

「ふん——っ!!」

 

 

 ——バッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡

 

 

「ふき゛ぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 気を抜いたら腰が抜けてしまいそうな程に酒呑は名器であり、それが余計にマスターを興奮させてオナホールを扱うようなピストンは更に激しさを増す。例え強くて残忍な鬼であろうとも強い雄には敵わないことを刻み付けるような力強い抽送、彼女は天国に昇ってしまいそうな地獄の快楽を味わうことになる。

 

 

 ——ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ドッチ゛ュンッ!!♡♡ ごぢゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡

 

 

「お゛めこひっくり返り゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡ 堪忍っ♡♡ 堪忍してぇ゛〜〜っっッ゛♡♡ ほん゛ぎょぉ゛おお゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っッ゛♡♡♡♡♡」

「しゅっ、酒呑……っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ はぁ゛……っ♡♡ アレが出たり入ったりを繰り返しておる♡♡♡ んぅ゛——ッ♡♡」

 

 

 性行為というよりも交尾という表現の方が適切である二人のまぐわい、それを間近で見詰めている茨木は本人も無意識に自分の秘所を指先でクチュクチュと弄っていた。処女の生娘が拙い自慰行為をしてしまう程に淫靡な光景が生み出されており、膣孔をゴリゴリと耕している卑猥な水音や肉同士の打つかり合う破裂音、快楽に染まり切っており濁音に彩られたメスの嬌声が部屋全体に木霊している。

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛っッ゛♡♡♡♡ お゛————っッ♡♡♡ おめこばかになり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛……っッ♡♡♡♡♡♡ い゛ぎゅぃ゛ぎゅい゛ぎゅ——ッ♡♡ ずっとい゛って゛るのぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ お゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 三十センチの物差し超えの長魔羅が膣孔から抜け切る寸前までズルズルと引き抜かれてしまい、次の瞬間には赤子を産み育てる仔袋をペッタンコになるまで餅搗きのような力強さで叩き潰された。休むことなく抽送が繰り返されている様子はまるで工事現場の機械のようであり、酒呑は子宮を押し潰されると意識が完全に飛んで膣孔を深く抉られると意識を強制的に引き戻されている。

 

 

「お゛っ、おめこの中で魔羅が膨らんでるぅ゛♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛——っッ♡♡ はり゛ゃむぅ゛……っ♡♡♡ 旦那はんの赤ちゃん孕んでまぅ゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

「孕めっ!! 孕んで反省しろ——っ!!!」

「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 酒呑のことを孕ませて理解らせることで思考が埋め尽くされているマスターは、これまで以上に全身を動かして抽送の激しさを増すのであった。膣襞の一つ一つを耕されている膣孔の中で射精寸前の魔羅は更に怒張して、吐精が近付いていることをナカで感じ取る彼女は命乞いをするように雑魚と煽ったことを謝罪する。

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡ だっ、旦那はん許しへぇ゛……っ♡♡♡ ほんまの雑魚はうち等やからぁ゛♡♡♡♡ 堪忍してぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「許す訳ないだろっ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 突き上げるような深々としたピストンによって巨大な亀頭が子宮口に突き刺さり、酒呑はチカチカと火花が頭で散るような快感を味わいながら最奥で火山の噴火のような弩級の大量射精を文字通りの子宮で味わう。巨大で重たい睾丸の内部でグツグツに煮詰まった粥のような大量の精液が、彼女の排卵済みとなっている卵子目掛けて一斉に解き放たれたのである。

 

 

「孕めぇ——っッ゛!!!」

「ぁ————っっッ♡♡♡♡」

 

 

  ——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ あ゛っつぅ゛っ♡♡ 仔袋やけり゛ゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜っッ゛♡♡ あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ああ゛ぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 人間から逸脱した大量吐精によって酒呑の子宮は水風船のように膨らんでいき、無様でエロいボデ腹姿となりながら雌が覚えてはいけない快感を文字通り子宮に刻み込まれてしまう。ほぼ固形のような粘度の精液でタプタプになるまで仔袋を満たされ、卵子に逃げ場など物理的に存在していないため簡単に孕まされてしまった。

 

 

 ——ぶちゅんっ!!♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅんっ!♡♡ ぶっちゅんっ!!!♡♡♡

 

 

「あ゛——っッ゛?!!♡♡♡ ぁ゛————っ♡♡ あぁ……っ♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛♡♡♡」

 

 

 一瞬だけ全身をグッと緊張させた次の瞬間に酒呑はグッタリと脱力させてしまい、これまでの鬼生で味わったことが無い天に昇り詰めてそのまま帰って来られなくなってしまうアクメに呑み込まれる。もう二度とマスター以外に抱かれても満足出来ない身体に調教され、鬼としての誇りも全て粉砕されてしまうのであった。

 

 

「お゛っ♡♡♡ お゛ほ——ッ♡♡ あへぇ゛……っ♡♡♡♡」

 

 

 怒張したままの魔羅をズルズルと引き抜かれてそのまま床に潰れた蛙のような体勢で転がされてしまった酒呑は、膨らんだ子宮からゴポゴポと溢れながら膣孔を塗り潰していく精液の感触だけでアクメに溺れてしまう。

 

 

「はぁーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ 交尾とはあんなにも激しいのか♡♡ んぅ……っ♡ あっ、あの酒呑が道具のように扱われてぇ♡♡ ぉひッ♡ 簡単に孕まされてしもうた♡♡♡」

 

 

 絶対に雌は雄に勝てないと思わされるマスターと酒呑の生々し過ぎる交尾の一部始終を瞳に焼き付けていた茨木は、発情期を迎えてしまったかのように自分の秘所をクチュクチュと卑猥な水音を奏でながら弄っている。性行為の経験など一度も無い生娘である彼女が性的興奮を覚えて拙いながらも自慰行為に耽っており、それ程までに衝撃的で淫靡な光景を間近で見続けた結果に他ならない。

 

 まだまだ未熟でありながらも助平な茨木のことをマスターが見逃す筈も無く、彼女の方を振り向くと四つん這いになるよう強い口調で命令するのであった。

 

 

「茨木……こっちにお尻を向けて四つん這いになれ」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ わっ、我は恐ろしい鬼じゃぞ♡♡ 汝など簡単に八つ裂きに——っ♡♡♡♡」

「早くしないと酒呑より激しくするよ」

「ひっ、ひぃ゛〜〜っ♡♡♡ わっ、分かったからぁ♡♡ 落ち着くのじゃぁ♡♡♡」

 

 

 自身が恐ろしい鬼であると口にすることで虚勢を張り四つん這いになることを拒もうとする茨木であったが、射精する前よりも勃起している絶倫過ぎるデカ魔羅をマスターが突き付けながら脅せば簡単に屈してしまう。元より”へたれ”である彼女が鬼として尊敬している酒呑をメスとして屈服させた彼に逆らえる筈も無く、小振りだがしっかりとメスであるお尻を突き出す四つん這いとなる。

 

 

「こっ、これで良いんじゃろ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡ だから約束は守って貰うぞ♡♡♡」

 

 

 酒呑と同じように無毛のツルツルである一本の筋のようなおめこは自慰行為によってしとどに濡れそぼっており、緊張や恐怖によるものなのか小柄な肢体が産まれたての小動物のようにビクビクと震わせていた。茨木の背後にマスターはゆっくりと近付いていき、彼女の羞恥心を煽るような言葉を口にする。

 

 

「おまんこビチャビチャだ。俺と酒呑のエッチに興奮してたんだ……茨木はエッチだね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、言うなぁ♡♡ ぁ゛——っッ゛♡♡♡」

 

 

 ——グチュっ♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ いっ、いきなり押し当てるなぁ……っ♡♡♡♡」

 

 

 恥ずかしい位にぐっしょりと濡れそぼった割れ目に精液と愛液などの淫液で汚れた魔羅の先端を押し当てられ、茨木は硬くて長大であることに加えて火傷しそうな熱を帯びた亀頭の感触に驚き混じりの嬌声を上げてしまう。彼女のおめこは許しを乞うようにヒクつかせており、粘り気を帯びた交尾用の愛液をトプトプと溢れさせていた。

 

 精一杯強がっている茨木であったが凶悪な逸物に勝てないと理解しているため、何とか自分が処女であることを伝えて優しくして貰おうとする。

 

 

「わっ、吾はこのようなこと……♡♡ はっ、初めてじゃから♡♡♡ わっ、分かっておるなっ!!♡♡ やっ、優しくするのじゃ♡♡」

「うんうん、優しく……する訳ないだろっ!!」

 

 

 ——ガシっ!!

 

 

「な————っッ゛?!!」

 

 

 優しい性行為を求めた茨木の言葉は完全なる逆効果であり、マスターは細い腰を逃げられないように左右から挟み込むように両手で掴み、そのまま腰を前に突き出して規格外のデカ魔羅を挿入していったのだ。酒呑以上に狭っこい彼女の膣孔はオチンポの刺入を拒もうとしていたのだが、規格外の大きさに加えて人体と思えない程の硬さもある肉の剛槍に勝てる筈も無かったのである。

 

 

 ——ずぷり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ぶちッ!♡♡ ズン……っ♡♡♡ ドッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡ ぴぎゅ——ッ!?♡♡ お゛——っッ゛♡♡♡ ふぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 膣孔をミチミチと押し拡げられながら処女膜を破かれてしまい、そのまま子宮を潰されて押し上げられるのであった。破瓜の痛みはほんの一瞬でそれ以上に内臓を押し退けられる強烈な圧迫感と重たい快感を感じることになり、茨木はこれまでの人生で一度も出したことがない獣のような嬌声を上げたのである。

 

 

「お゛っッ♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ う゛っ、うそつぎぃ……っ♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 自分の全てをマスターのデカ魔羅で満たされるような感覚に溺れ、茨木はお腹の奥で逸物の形や動きをダイレクトに感じている。膣口からほんの僅かに鮮血が垂れてしまうが溢れ続ける愛液により洗い流されてしまい、それと同じように彼女は快楽が高まってそのことしか感じられなくなってしまう。

 

 ギチギチに締め上げていた茨木の狭っこいオマンコは、マスターのオチンポに媚びるように絡み付き始める。

 

 

「動くよ——っ!」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ まっ、待てっ♡♡ 待つのじゃぁ♡♡♡ ぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 抽送を始めようとするマスターを茨木は止めようとするが、言葉で止まる筈も無く肉厚で鋭利な雁首で膣孔をゴリゴリと掘削されてしまった。膣孔の裏表がひっくり返ると錯覚する程の強烈な感覚が押し寄せ、彼女は背中や首を可動域の限界まで反らせながら絶叫を上げてしまうのである。

 

 

 ——ごり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「ほき゛ゅぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ めぐれり゛ゅっ♡♡ なかがめぐれかえり゛ゅぅ゛ううう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 快楽が強過ぎてヘタレな茨木は上半身を突っ伏させ、少しでも長くて太い魔羅から逃れようとするのであった。だが、興奮状態にあるマスターが散々煽ってきた彼女を逃してくれる筈も無いため、後背位でセックスする際の”ハンドル”にピッタリである赤黒い二本角を両手で鷲掴みにしてしまう。

 

 

「逃げるなっ!!」

 

 

 ——ガシっ!! ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛ん゛き゛ょぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 角ハンドルによって逃げられないようにしながらお腹が内側からボコっと膨らむ程の強烈な腰の打ち付けにより、茨木は視界全体がチカチカと点滅を繰り返す程に強烈な衝撃と快感に呑まれてしまうのである。反応が良過ぎる彼女に煮え滾るような性欲を漲らせるマスターは、腰にグッと力を込めると激しい抽送を本格的に開始した。

 

 

「大人を舐めるなっ! 反省して孕め——っ!!」

 

 

 ——ごっチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡ バッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っ♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ はげし過ぎてぇ゛——っッ゛♡♡♡♡ し゛っ、死に゛ゅ……っ♡♡ ん゛ぎゅ——ッ♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 何度も腰を力強く叩き付けられた結果、茨木の小振りなお尻は真っ赤に腫れ上がっていく。

 

 発情期を迎えた動物のような激し過ぎる交尾の快楽を絶え間なく与えられ、茨木は絶対にマスターのデカ魔羅に逆らえなくなるように霊基に刻み込まれた。酒呑と同じように腰を叩き付けられれば深いアクメで意識が飛んでしまい、腰を引き抜かれれば鋭いアクメで意識が強制的に覚醒させられる。

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っ!!!♡♡♡♡♡ パッチ゛ュンッ!!♡♡♡ ズッチ゛ュンっ!!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛っ、おめこ゛もあたまもばかになり゛ゅ——っッ♡♡♡♡ い゛っく゛ぅ゛♡♡ い゛き゛ゅい゛き゛ゅい゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「茨木のおまんこ気持ち良過ぎるっ。射精すっ、射精すぞ——っッ!!」

「〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!???♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 既にイキ潰れて快楽に屈服している茨木に止めを刺して孕ませるため、マスターはラストスパートを掛けるように抽送を更に激しくした。二本角をギリギリと両手で握り締めながら絶対に逃げられないように拘束して、最奥で射精するために彼は本能に身を任せるように全力で腰を叩き付けたのである。

 

 

「孕めぇ————っッ!!!!」

 

 

 ——ゴッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 巨大な亀頭が小さな仔袋の入り口を強引に抉じ開け、酒呑と同様に子宮内に直に大量のマグマのような吐精が注ぎ込まれた。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ん゛き゛ょぉ゛ッ?!♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~~~っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ、ぉ゛ひっ♡ はりゃがぁ゛っ♡♡ やぶれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ ほん゛ぎょぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ————っっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 一回と同等どこかそれ以上に濃くて量の多い精液が放出され、茨木は本当にお腹が破裂するのでは無いかと思ってしまう。酒呑と同じくザーメンボテ腹となりながら数分前まで生娘であった少女が覚えてはいけない快感を覚え、二度と戻って来られなくなると感じてしまう強烈過ぎる絶頂に呑まれる。

 

 

 ——ブッチュンっ!!♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅんッ♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 酒呑と同様に鬼でさえ簡単に孕ませてしまう屈強な無数の精子達に突撃され、茨木の卵子は抗うことさえ出来ずに簡単に受精させられてしまうのであった。ハンドルにされていた角を離された彼女はそのまま前に倒れ込み、お尻だけを突き出しているような体勢となりながら気を失ってしまう。

 

 

「お゛——っッ゛♡♡♡♡ い゛く゛……っ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡」

「かんにんっ♡♡ かんにんしてぇ゛……っ♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡」

 

 

 こうして二匹の鬼達は強過ぎる人間の雄に孕まされてしまうことになり、自分達が絶対に煽ってはいけない相手を煽ったのだと身体で思い知らされたのである。だが、マスターはまだまだ悪い鬼娘達を懲らしめ足りない様子であり、酒呑に再びガチガチに怒張した魔羅を突き挿れるのであった。

 

 

 ——ズッチュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ にゃっ、にゃんれぇ゛……っ♡♡♡♡」

「孕んだだけで許す訳ないでしょ。このまま二度と悪いこと出来ないように、徹底的にハメ潰して上げるからね」

「あっ♡♡ ぁ゛ッ♡ あぁ……っ♡♡♡ ひぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 その後に酒呑と茨木は数日間に渡ってハメ潰され続け、マスター専用のお嫁さんに堕とされたのである。

 

 

『旦那はん、好きぃ♡♡ うち等のことまた孕ませてぇ♡♡♡』

『吾等の胎に胤を好きだけ仕込むのじゃ♡♡♡♡』

 

 

 すっかり孕みたがりになってしまった淫乱鬼娘達の誘惑により、沢山の鬼と人間の合いの仔が生まれることになった。




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