※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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私のTwitterで千利休さんに似合う水着のアンケートを実施しております。

それに合わせてタイトル通りに利休さんに金色マイクロビキニを着せて、イチャラブ子作りに励んで最終的にはザーメン抹茶ラテを点てて貰うお話を書いてみました。

今後もこういったアンケート企画をしたいと思っているので、フォローして参加して頂ければ幸いです!!

https://x.com/nigori77maru


Twitter連動作品
【Twitterアンケート連動作品】金色マイクロビキニを着た千利休は、茶の間でイチャラブ子作りに励みザーメン抹茶ラテを点てる♡♡


 全世界のマスターをガチャへと狂わせてしまう”夏”が到来してしまった結果、茹だるような暑さが続いているカルデアでは施設内でも水着で過ごすサーヴァントが日に日に増えていた。夏の魔力がそうさせるのかほぼ下着のような格好で歩き回っている女性達は、男性陣にとっては目のやり場に困ってしまう部分もあるが大変に目の保養になっている。

 

 だが、鎧や毛皮などの暑そうな格好をしているのに未だ水着になっていない英霊がいることに気付いた"藤丸 立花"は、流石に水着霊器は成れないがその人に似合っている水着をプレゼントすることで過ごしやすい夏を送って貰おうと思い立って動き出したのだ。

 

 そして、一人一人に似合いそうな水着を渡していき、遂に最後の一人に渡す所まで来ていたのである。

 

 

「——何故っ。何故、私がこのような辱めを……っ。利休、憤慨」

「えっとごめんね」

 

 

 現代では国宝となっている『待庵』を模して造られた、二畳程の狭い空間で”千利休”は屈辱に打ち震えていた。マスターからのプレゼントに内心では喜んでいたからこそ、渡された水着の”色”を見た瞬間にテンションは急転直下してしまったのである。

 

 

 それもその筈——

 

 

 神聖な茶室では自分自身が最も嫌いな『金』色のマイクロビキニを着せられており、このような衣装を持ってきたマスターは自信満々にこれが似合うと言ってきたからだ。

 

 余計な装飾などが一切無い非常にシンプルな造り、明る過ぎず暗過ぎない計算され尽くした仄かな暗さ、茶室の基礎となった空間で阿呆のようにキラキラした金色のマイクロビキニを着させられ、病的なまでに白くて美しい肌の殆どを晒してしまっている。

 

 華奢な身体であり膨らみを感じられるちっぱい、脇腹には肋骨が浮き上がっていた。全体的に細い癖にお尻は貧相ながらも女性らしい柔肉を付けているのがアンバランスなエロさを感じさせ、体型と合わせて白い肌とのコントラストで金色のマイクロビキニが非常に似合っている。

 

 

「とっても似合ってるよっ! それに凄いエッチだし……っ」

「————っッ゛♡♡♡♡ せっ、せめて鶯色や黒でも良かったでしょうっ♡♡ 金は”彼奴奴”を思い出しまする……っ」

 

 

 因縁と恨みしか無い日本で初めて天下人となった奴のイメージカラーである金、それに加えて利休は豪華絢爛を嫌っているがために余計にド派手な金色を受け入れられ無かったのだ。

 

 

「でも、本当に利休さんにはこの水着が似合ってると思ったんだっ! 俺が適当に選んだ訳じゃないってことを証明するよ」

「なっ、何故脱ぐのですかっ!? ぁっ♡♡ 大きい……っ♡♡♡ こっ、こんなにも硬く熱を持ってっ♡♡ んぅ……っ♡♡♡」

 

 

 そんな彼女に対して何かを思い至ったマスターは、覚悟を決めてベルトを外してズボンとパンツをまとめて脱ぎ始めのである。そして、利休の金色マイクロビキニ姿で興奮したことにより、勃起した魔羅を晒して彼女の鳩尾辺りにグイッと押し付けた。

 

 ガチガチに勃起している逸物は彼女の腕のサイズを余裕で超えていた、股下から考えても胸辺りまで届いてしまいそうであり、利休が華奢であることを加味しても化け物のような大きさをしている。規格外のデカチンポを前にメスの身体が問答無用で反応してしまっているため、彼女の頬は傍目から見ても朱に色付いていることが見て取れた。

 

 マスターは鳩尾に勃起した逸物の先端をズリズリと擦り付け、膣穴に一滴でも垂らされたら孕んでしまいそうな濃さの先走り汁を亀頭で塗り込みながら利休で興奮していることを告白する。

 

 

「ほらっ、利休さんの金色のマイクロビキニがドスケベだから、俺のチンポこんなにも勃起してるんですよ。今もお腹に擦り付けてるだけなのに、先走りがドクドク溢れて利休さんに射精したいってなってますっ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡ それを伝えるためだけに態々このような真似を?♡♡♡ この利休に種付けしたいと怒張した魔羅を擦り付けているのですか♡♡♡♡」

「そうだよっ! ドスケベな格好してる利休さんに種付けしたいっ。子宮にザーメン注いでお腹でっぷり膨らませて、全身ザーメン漬けしてマーキングしたいよっ」

「————っっッ゛♡♡♡♡ ほっ、本当に仕方が無いお方ですねっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ マスター様の前でだけ”特別”にこの水着を着て差し上げますっ♡♡♡」

「利休さん、大好きっ。もう我慢、出来ないですよっ」

 

 

 結局は規格外のオチンポとマスターに根負けしてしまい、彼女は屈辱的なこの格好も二人の前だけという条件付きで受け入れてしまう。喜びの余り彼は利休のことを抱き締め、彼女の深淵のように真っ暗な瞳を少しの間だけ見詰めた後に唇を貪った。

 

 

「んむぅ〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡ ちゅぅっ♡♡ ちゅぷぅっ♡♡♡ れろぉ゛っ♡♡ じゅぷぅ……っ♡♡ ぢゅるっ♡ れろろぉーーっッ♡♡♡♡」

 

 

 利休の口内に唾液塗れの舌先を挿入して蹂躙するように舐め回し、唾液を水音を立てて啜り逆に唾液を流し込まれる。それと同時にほぼ乳首と乳輪だけを覆っているマイクロビキニの上から、指先で乳首を捏ねるように弄くり回して性感帯を刺激していた。

 

 口同士でする交尾のように濃厚なキスと感じやすい乳首だけを重点的に弄られる愛撫により、利休は内股になってガクガクと下半身を震わせており太ももの内側を汗以外の体液で濡らしている。その間も抱き合っている二人の間で勃起したペニスが挟まれて擦り付けられ、本能がこのオスと交尾して赤ちゃんを産むと準備をさせられてしまった。

 

 口元は唾液でベトベトになるがそんなことを気にする余裕すら無く、執拗な乳首責めによって利休はマスターと舌をネットリと絡ませ合いながら絶頂を迎えてしまう。

 

 

「ぢゅぷっ♡♡♡♡ れろぉ゛……っ♡♡ ぶちゅぅ゛っ♡♡♡ んっ♡♡ ん゛っ♡♡♡♡ ん゛むぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 おしっこを漏らすように金色のマイクロビキニの内側で潮を噴き、瞳の奥ではバチバチと火花が散っている。彼と愛し合うことが全てに勝ると確信してしまうような深イキであり、もうマスターと気が済むまで生ハメ種付け交尾をしないと身体の火照りが治ることは無くなってしまった。

 

 絶頂後も愛情を伝え合うように触れ合っていた舌と唇はゆっくりと離れ、二人の唇と唇の間には混ざり合った唾液の橋が掛かっている。もう言葉にしなくとも”次”にすることは分かっているが、彼はより気持ちが通じ合う気持ち良いセックスをするために確認を取るのだ。

 

 

「はぁーーっ、はぁ……っ。もう我慢出来ませんっ、利休さんと種付けセックスしたいですっ。俺との赤ちゃん孕んで下さいっ。勿論、一人だけとかじゃなくて百人位産んで欲しいですっ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ほっ、本当にあなた様は強欲ですねっ♡♡♡♡ 分かりましたっ♡♡ この利休の身体も子宮もマスター様の物ですっ♡♡♡ 飽きるまで種を付けてみっとも無いお腹にすればよろしいっ♡♡ 利休、妊娠っ♡♡♡♡」

「絶対に飽きませんっ。もう産みたくないって言われても種付けしますからっ」

 

 

 種付け許可と幾らでも赤ちゃんを産むことを承諾した利休は、本当に百人どころか数百人、千人と産むことになる中で初めての種付けセックスを始めようとする。男女が愛し合う定番の正常位であり、畳の上で彼女は仰向けになって下品な程に大きく脚を開いた。

 

 マイクロビキニは恥丘の傍へとズラして無毛でツルツルしており、グッショグショに濡れているのにピッタリと閉じている割れ目を外気に晒す。そして、下側に向かってピースをするように大陰唇をクパァ……っ♡♡♡と開き、色素の薄い桃色の肉花弁と物欲しそうにしている膣穴を見せ付ける。

 

 

「ふふふっ♡♡ この利休の狭い穴に存分に種付けを……っ♡♡♡」

「エロ過ぎでしょっ。絶対孕ませるっ。オマンコがばがばにして、俺のチンポじゃないと満足出来ないメスしてやるっ」

 

 

 ドスケベ過ぎる誘惑に頭の中の太い血管がブチっと切れてしまいそうな位に興奮しながら、利休の膣穴に亀頭を押し付けて細い腰をガシッと鷲掴みにして絶対に逃げられないようにした。そのまま腰に力を込めて濡れそぼった膣孔をずぷぷぅ……っ♡♡♡♡と、押し拡げながら征服していき旦那様のオチンポの形を狭い孔に覚え込ませていく。

 

 

「お゛っ♡♡ ふっ、太ぃ゛っ♡♡♡ 利休の肉孔がぁ……っ♡♡ 拡がっていきますぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

「くそっ、キツキツな癖にチンポ飲み込もうと絡み付いてくるっ。ザーメン搾り取るためだけのエロ孔過ぎる……っ。そんなに欲しがりなら一気に上げるよっ」

 

 

 ——ドッヂュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛——っッ゛♡♡♡♡ ん゛き゛ゅッ♡♡ ほき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 外側からでもお腹がボコっと膨らんでいる程に魔羅を挿入され、利休の子宮はぺったんこに潰されてしまった。間抜けな絶叫を上げながら許しを乞うように潮吹きをするが、下腹部に潮を掛けられるマスターの興奮が余計に煽られるだけである。

 

 彼は絡み付いて吸い付いてくる淫乱なメス孔にお仕置きするために、力任せの無慈悲で最も彼女が快楽とマゾメスの悦びに溺れる杭打ちピストンを開始した。下腹部に恥骨が当たる拍手のような破裂音と共に、利休の大きく開いた口からは完全に堕ちたメスの嬌声が響き続ける。

 

 

 ——パッチュンっ♡♡♡ ぬっち゛ゅんっ♡♡ バッチ゛ュンっ♡♡♡ ドっチ゛ュンっっッ゛♡♡♡♡

 

 

「ん゛お゛————っっッ゛♡♡♡ ふ゛き゛ぃ゛っ♡♡ お゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ い゛っき゛ゅう゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅぅうう゛ぅ゛っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 子宮を城門を壊す破壊搥のような亀頭で殴打され続け、膣肉と膣襞は肉厚の雁首でゴリゴリと掘削されて愛液を泡立つまで掻き混ぜられた。腰を鷲掴みにされているせいで逃げることすら許されず、ピストンアクメで気絶と覚醒を無限ループのように繰り返される。

 

 一生このオチンポから離れられないメスにされながら、子宮は赤ちゃん産むので許して下さいと卵子をプリュンっ♡♡♡とひり出してしまう。後は睾丸の中でグツグツに煮詰まった特濃ザーメンを注ぐだけであり、射精が迫っているマスターはピストンにラストスパートを掛けた。

 

 

「射精すっ、射精すよっ。利休さん孕んでっ、孕め——っ」

 

 

 ——ドっチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡

 

 

「ぁ゛————っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ゛お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ィ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ いく゛ィくいく゛ぃク゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡ イ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ぶちゅんッ♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅぅっッ゛♡♡♡

 

 

「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡」

 

 

 子宮がコッテリとしたザーメンで満たされて膨らんでいき、それでも入り切らなかったのが膣襞や膣肉の隅々まで汚しながら膣口から溢れ出る。当然、排卵したか弱い卵子は屈強な精子達に囲まれて殺到、一番初めに到着した精子と受精したのにも関わらず、後続の精子達が押し寄せて強制的に双子や三つ子にしてしまうのだ。

 

 一度に沢山の赤ちゃんを産むことが決定して、利休はママになることが決定してしまったのである。

 

 もう赤ちゃんを産むと早とちりしてしまった彼女の体には変化が起こり、いっぱい弄られた乳首からはじわぁ……っ♡♡♡と母乳が滲み始めた。深過ぎる絶頂によって幸せそうなメス顔を浮かべたまま完全に意識を失っているのだが、問題はマスターが絶倫過ぎて何十回や何百回と射精することが出来てしまうケルトの勇士が恐れ慄く性豪だったことである。

 

 

 ——ずり゛ゅぅ♡♡ ごりゅっ♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っっッ゛♡♡♡♡

 

 

「ふき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!!??♡♡♡♡♡♡」

「利休さん、まだまだ種付けするからねっ。俺とのセックスとチンポ刻み付けて、誰の赤ちゃん産むのか覚え込ませる。お尻の穴も交尾するための穴にして、二倍セックス楽しめるように開発するからっ。利休さん大好きっ」

「あっ♡♡ あぁ゛……っ♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 彼女が少し休ませてと言葉にする間も無く、精液によって滑りの良くなったメス穴は再び掘削されることになった。

 

 

『イキ゛ュイ゛き゛ゅイ゛キ゛ュゥ゛ぅうぅぅううぅぅ——っっッ゛♡♡♡♡ はぃ゛り゛ませ゛ぬぅ゛……っ♡♡♡ もぅ゛しきゅうに入りませぬぅ゛っ♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』

 

 

『も゛っ♡♡ もち゛あげないれぇ゛っっッ゛♡♡♡♡ し゛き゛ゅぅ゛にたいじゅうガぁ゛っ♡♡♡♡ ん゛ごぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛——っっッ゛♡♡ じにゅっ♡ し゛に゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』

 

 

『お゛……っ♡♡ …………ぃ゛っッ゛♡♡♡♡ ————ぉ゛ひっ♡♡♡』

 

 

『けち゛ゅまんこぉ゛……っ♡♡♡♡ お゛ほぉ゛ッ♡♡ おひりき゛もひぃ゛れぢゅぅ゛っ♡♡♡ けち゛ゅあく゛め゛っ♡♡ けち゛ゅあく゛めしまし゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』

 

 

『ぐっぽっ♡♡ じゅっぽッ゛♡♡♡♡ ぐっぽぉ゛っ♡♡ ぢゅぶぅ゛っ♡♡ じゅぶぶぅ゛っ♡♡ れろぉ゛……っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁーーッ゛♡♡ おちんぽさまおいひぃれすぅ゛♡♡♡♡ じゅるぅっ♡ ぢゅぽっ♡♡ じゅぽぽぽぉ゛……っっッ゛♡♡♡♡』

 

 

『”だんなさまぁ゛”っ♡♡♡ イ゛き゛ますぅ゛……っ♡♡ ぉ゛っ、おまんこにぃ゛♡♡♡♡ ざーめんそ゛そ゛いれくらはぃ゛ませぇ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ッ゛♡♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛っ♡♡♡♡』

 

 

 

 その後も体位を変えながら何度も何度も膣孔には大量射精が行われ、茶室が精液とメスの淫液塗れになって二人の交尾部屋へと変わっていった。きっと掃除しても臭いが染み付いて取れないせいでお茶など楽しめる筈も無く、これからは二人っ切りでこの狭い空間に閉じ籠もって獣のようなセックスと快楽に溺れることだろう。

 

 宣言通りにお尻の穴までセックスして愛し合うためのドスケベエロ穴へとじっくり開発され、サーヴァントであるため排泄が必要が無いせいで本当の第二の性器になり、現在は拡がったまま戻らなくなりそこからザーメンをひり出し続けている。

 

 

「お゛っ♡♡♡ ん゛き゛ゅっっッ゛♡♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ こっ、このようなお願いっ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ 旦那様の頼みでなければ絶対にぃ゛っ♡♡ ん゛ぉ゛……っ♡♡♡」

 

 

 すっかりマスター好みのマゾメスへと調教されてしまった利休は、彼からのお願いに応えるためにオマンコの中にタップリと詰まっているザーメンを茶碗に出していた。粘性が高過ぎるせいで力んでも殆ど垂れてこないため、物理的にお腹を押すことで子宮にミチミチと詰まっているザーメンを無理矢理に膣口から溢れさせている。

 

 

「ふぅ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ それではご所望のざーめん抹茶ラテを点ててっ♡♡ んぅ゛……っ♡♡♡ のっ、飲み干す所を見せましょう……っ♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡」

 

 

 茶碗になみなみにスペルマが溜まったのを確認した彼女は、湯気が立っているザーメンに最高級の抹茶の粉を掬って入れ、竹製の茶筅で精液と抹茶の粉をカシャカシャと音を立てながら混ぜ合わせる。当然のようにザーメンは泡立っていき、色味も少しずつ本当の抹茶ラテのように緑色へと変わっていった。

 

 

「この利休にざーめん抹茶ラテを点てろとなど……っ♡♡♡♡ 茶人としても女としても終わらせるつもりっ♡♡ ん゛ふぅ゛……っ♡♡♡ メスに堕ちたところを特等席で見るつもりなのですねっ♡♡♡♡ 利休、ドン引き……っ♡♡」

 

 

 茶人としても女としても終わってしまう行為をしている筈なのに、旦那様に喜んで貰えるのならばと考えるだけで手が動いてしまうのである。完全にメスへと堕ちたことを証明するように、彼女はザーメン抹茶ラテを完成させて一度も嗅いだことのない臭気が漂う飲み物へと口を付けてしまう。

 

 

「すぅ゛ーーっ♡♡ はぁ゛……っっッ゛♡♡♡ ほっ、本当に酷い臭いでございますっ♡♡♡ それでは……っ♡♡ んぐっ♡♡ んぐぅっ♡♡♡♡ ん゛ぅ……っ♡♡ ごきゅっ♡♡♡♡」

 

 

 喉を鳴らしならば本当ならば飲めた物ではない液体を飲み込んでいくが、タップリとフェラチオとザーメンを啜った影響か吐き気や不快感は全くない。寧ろ、癖になってしまう味や匂いにであると感じており、茶碗一杯のザーメン抹茶ラテを飲み干してしまったのである。

 

 

「ごき゛ゅっ♡♡♡♡ ん゛ぐっ♡♡ ん゛ぅ゛っ、ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ゲプっ♡♡ ゲェぷっ♡♡♡ ごぇ゛ぇえプっ♡♡ げぇ゛エぇ゛ええ゛ェ゛え゛ぇ゛ぇエ゛ェ゛ぇぷぅ゛っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ゛……っ♡♡ たっ、大変美味しゅうございましたぁっ♡♡ ケプっ♡♡」

 

 

 普段ならば絶対に聞くことの出来ない下品なおくびにマスターは更に興奮してしまい、利休はその後も三つの穴をオチンポで塞がれてしまう。茶室の中には獣のようなメスの嬌声と肉を打ち付ける破裂音だけが響き続け、二人がそこを出たのは二度も日付が変わってからであった。

 

 その後も利休とマスターの二人だけの茶会は毎日のように開催され、そこでは下品なゲップの音色が何度も響き渡ったのである。

 

 

「——利休、幸せ……っ♡♡」

 

 

  




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