アルトリアオルタは汗で濡れたネグリジェの裾を、クロスさせた両手で掴んでゆっくりと捲り上げていく。
最初に見えたのは処女雪のように白い肌の腹部だった。
産まれてから今日に至るまで、日に当たることが一度も無かったと言われれば、そう素直に信じてしまえる程に穢れが無い。小さな傷や少しのシミすら見付けられない、きめ細かい肌は触れることすら戸惑われる。
無駄な贅肉は欠片も無い。細く締まったウエストは美しい括れを描いている。
ただ脂肪と筋肉を削ぎ落した、骨と皮だけの身窄らしい細さでは無い。骨の上に細身だがしっかりとした筋肉があり、その更に上に女性らしい柔らかさを成立させる脂肪が乗っていた。
それは健康的な細さとしか表現しようが無い。
アルトリアオルタのお腹には、お臍から鳩尾に向かって薄いラインが入っている。その美しい縦のラインは腹筋の縦線に沿って出来ていた。
思わずその縦のラインに沿って、人差し指でツーっとなぞりたい誘惑に駆られてしまう。
華奢な細さと健康的な美しさ、女性らしい丸みの全てを兼ね備えたアルトリアオルタの腹部は、バロック時代の彫刻家が心血を注いで作り上げた傑作に勝るとも劣らない美しさがあった。
マスターも思わず生唾を飲み込んでしまう。だが、本当のお楽しみはここからだ。
アルトリアオルタはネグリジェの裾を掴んだまま、鎖骨辺りまで捲り上げる。そうして服の中から見えてくるのは、女性らしさの象徴の一つと言われる乳房だった。
マスターからの熱い視線を感じているのだろう。首筋まで真っ赤に染まったアルトリアオルタは顔を背けながら、少しだけ申し訳なさそうに告げる。
「あまり色気の無いカラダだろう……だが、お尻などは結構自信があるのだぞっ? 聖剣を握ったせいで少女までしか育たなかったが、マスターに好いて貰えるように……これからオシャレなども学ぶつもりだ――っ♡」
もじもじと太ももを擦り合わせながらマスターからの言葉を待つが、一向に返事は返ってこない。不安になって背けていた顔を戻すと、口から小さな悲鳴が反射的に漏れてしまった。
「――――ひぃっ♡♡」
その悲鳴の理由は、マスターが自分の慎ましやかな胸を極限まで飢えた獣が獲物を見付けた時のような眼で見ていたからだ。普段のマスターからは想像もつかない捕食者の相貌に、アルトリアオルタの中の牝が怯えてしまう。
雄のギラギラとした欲望に当てられて、彼女の下腹部がキュッと疼いてしまう。
一方、マスターの方は、この一瞬を永遠に記憶することに全神経を集中させていた。彼がこれまで見てきた何よりも美しいモノが視線の先にはある。
確かに巨乳と呼ぶほど、大きく豊かな乳房では無い。しかし、そんな胸の大きさなど些事であると吐き捨ててしまえる程の魅力が、アルトリアオルタのおっぱいには有った。
お椀型とお皿型の丁度中間にあるような膨らみ。それは少女の幼さと大人の女性の良さを兼ね備えた、ある種の理想形である。瑞々しい何の穢れも知らない可愛らしさと、目が覚めるような妖艶さが共存している。
引き締まったウエストと形の良い小ぶりなバストは、人が最も美しいと感じる黄金比によって作りあげられている。大量の汗を掻いて乳房全体がテカっているからか、正しく磨き抜かれた真珠のような美しさであった。
真っ白な肌に映える、桜の花弁のように色素の薄い小さな乳輪。性的な興奮を覚えているからか、控えめながらもぷっくりと乳輪が膨らんでいる。
その膨らんだ乳輪の中心には、ショートケーキの上に乗ったイチゴのように、小さく可愛らしい乳首がちょこんと乗っている。見ているだけで指で摘まみ上げたり、甘嚙みをして、弄繰り回したくなる衝動に駆られてしまう。男のスケベ心を常に挑発しているような、淫猥さがアルトリアオルタの乳首にはある。
呼吸をすることすら忘れてマスターは、アルトリアオルタの上半身を視姦していた。
おっぱいが火傷してしまいそうな程、熱量が籠ったマスターの視線に耐え切れず、アルトリアオルタはネグリジェを鳩尾辺りまで下げてしまう。露骨にガッカリした表情をするマスターを、男ならば誰もが責められないだろう。
自分の貧相な身体に欲情して貰えた嬉しさと雄に身体を見られる恥ずかしさがせめぎ合い、感情がぐちゃぐちゃになってしまう。
「まっ、マスター♡♡ 今はシャワーを浴びるだけだぞっ♡♡ 後でっ、後でなら好きなだけ見て良いから……っ♡」
「うん、後でだよね。……後で」
「~~~~~~っ♡♡♡ 早くシャワーを浴びてしまおうっ♡」
マスターの含みを持たせたような言葉に、今日の夜のことを想像しただけで腰が砕けそうになったアルトリアオルタ。あの獣ような顔をしたマスターに、乳房をどのようにイジメられるのかが想像出来てしまったからである。
何とか思考を切り替えようと、ネグリジェを勢い良く脱いだ。続けざまに愛液と潮、汗でびちゃびちゃになったショートパンツとショーツも脱いでしまう。湯気の立つような熱気を発する蒸れた桃尻や、ほど良く脂肪の乗った汗ばむ太もも、そしてトロトロと愛液を垂らすピタリと閉じた"割れ目"が外気に晒された。
無毛の恥丘は青い果実のような背徳感を与え、取れたての桃のように瑞々しい美尻は雄の征服欲を奮い起こす。
ショーツと股の間と内腿の間には、何本もの糸が引いている。明らかに汗以外の体液で濡れていたことがマスターにも分かってしまう。
処女の生娘であるにも関わらず、殆どキスだけの愛撫でドロドロに濡れてしまう事実。マスターは自身のペニスに、ドクドクと大量の血流が送られていることを感じていた。送り込まれた血液によって、海綿体が更に膨張する。
馬のイチモツのように大きく禍々しいペニスは重力に反逆して反り返り、睾丸の中で牝を孕ませるための精液が貯蔵されていく。
両足からショーツとショートパンツを引き抜いたアルトリアオルタは、洗濯用の籠にネグリジェと合わせて衣類を放り込んだ。『べちゃっ』と汁気を大量に含んだ音が室内に響き、更なる羞恥が襲ってくる。
自分にあれは汗だと言い聞かせながら、マスターの視線から逃げるようにシャワー室へと入っていく。クルリと振り返ってドアから顔だけを出すと、太ももをもじもじと擦り合わせながらアルトリアオルタは小さく呟いた。
「……背中を流そう♡」
近い未来に必ず、目の前のメスをガラスに押し付け、立ちバックで種付けすると心の中で誓いながら、マスターもアルトリアオルタが居る"一人用"のシャワー室に入っていった。
――――――――――――――――
繰り返しになるがカルデアの私室に備え付けられたシャワー室は、一人で使用することを前提に作られている。それを二人で使用しようとすれば、お互いの身体が密着することは仕方の無いことだ。マスターもアルトリアオルタもそれは百も承知で、一緒にシャワーを浴びようとしていた。
――――しかし、アルトリアオルタは現在進行形で、別々にシャワーを浴びれば良かったと後悔していた。
その理由は……
「――あっ♡♡ まっ、マスター♡♡ お腹に当たってますっ♡ ひぃ♡♡」
――グニぃ
「ぃひっ――――っ♡♡♡」
プシゅっ♡♡♡
アルトリアオルタは腰と膝をガクガクと震わせながら、尿道口から透明な液体を間欠泉のように吹いた。
二人はお互いに向かい合うように立っているのだが、つま先立ちをするアルトリアの鳩尾には、マスターのペニスの先端がグイグイと押し付けられていた。
身長154 cmとアルトリアオルタが小柄であることを考慮しても、やはりマスターのペニスが長く太すぎる。彼女のお腹の筋肉を押し返すように、陰茎に太い血管の走るイチモツがそそり立ち脈動していた。
鳩尾を亀頭でグ二っと押される度に、オマンコが白旗を振るように潮をぷしゅっ♡♡ ぷしゅっ♡♡と、無様に吹いているのだ。一回潮を吹く毎に、雌犬根性を躾けられてしまい、生娘のまま弱々オマンコであることを教え込まされていた。
彼女の中で騎士王として生きてきた誇りや、女として無くしてはいけない"何か"が、ゴリゴリと削れていく喪失感が確かにあったが、それも次の潮吹き快楽で忘れ去られてしまう。
「あっ♡♡ あっ♡♡ ますっ、マスター♡♡ 押し付けるの――――ダメっ♡♡♡ だめっ♡♡ だめぇぇぇえ゛えぇえぇ゛ぇっ゛♡♡♡」
ぷしゅっ♡♡ ぷしゅ♡ ぷしゃぁぁあああぁぁぁっ♡♡♡♡
――――実際にはマスターは何もしていない。
アルトリアオルタは内股の体勢で膝をガクガクと震わせているのだが、足に全く力が入れられず、マスターの肩に掴まって何とか立っている状況だ。しかし、彼の肩に掴まるという事は、今まで以上に身体を密着させることと同義であるため、より鳩尾に亀頭が押し付けられていく事となる。結果的に更なるオマンコの敗北に繋がり、強いチンポに負けるのが大好きなマゾメスに躾けられているのだが――――全てが自爆である。
要するにマスターのペニスを使って、自分で勝手にドスケベ潮吹きを繰り返しているだけなのだ。傍から見たアルトリアオルタは、マスターのペニスでオナニーを繰り返す淫乱痴女である。
一人相撲のように滑稽な今の痴態を、正気のアルトリアオルタが第三者視点で見たのならば、暫く部屋に籠ってしまうだろう。しかし、今の彼女にそれを理解することは出来ない。
(シャワーだけと約束したのにっ♡♡ マスターは私のことをイかせてくるっ♡ あっ♡♡ ――いぐっ♡ 狭いシャワー室では、どこにも逃げ場が無いっ♡ あひっ♡♡)
マゾアクメを繰り返すアルトリアオルタは、色欲に染まった思考でマスターに許して貰える方法を考える。
(男性は一度射精せば性欲が治まると聞いたことがあるっ♡♡ 今は性行為までは出来ないが、手を使って射精して貰えれば、マスターもきっと許してくれるはずっ♡♡)
「まっ、ましゅたー♡♡ ぁんっ♡ 手でっ♡ んぁっ♡♡ 手でスるので、これ以上お腹ズンズンするのは止めてくれっ♡♡ ぃひ――っ♡ マスターが気持ち良くなれるように、ごっ、ご奉仕するからっ♡♡ お腹イジメないでくれっ♡ ヒィっ――――大きくなってっ♡♡♡」
思考がマスターのオチンポに許して貰うことに囚われているアルトリアオルタ。猫撫で声を上げてマスターに媚びる。
その声を聞いたイチモツがビクンと大きく震えたのに更に怯えて、直ぐさま奉仕を始めようと動きだす。
マスターの肩を掴んでいた手を離して、そのまま崩れ落ちるように床に尻もちをつく。女の子座りのまま顔を上げて、目の前で怒張する禍々しいイチモツを両手で優しく握り込む。太すぎる陰茎に、アルトリアオルタの指が回りきっていない。少なくとも親指と中指の間が2 cmは空いていた。
彼女の手の中でビクビクと脈動するペニスは、早く奉仕しろと主張しているようだった。
本人は別に狙っていないのだが、完璧な上目遣いをしながら媚びるように声を掛ける。素でこれが出来るのは、天然の魔性なのかもしれない。
「どうすれば気持ち良いかを教えてくれっ♡♡ 拙いかもしれないが、マスターのことを思いながらご奉仕するっ♡♡♡」
おっかなびっくりと言った様子でアルトリアオルタは両手を動かす。どの位の力で握れば良いのか分かっておらず、快感を焦らすような手淫になっていた。
言いたいことは沢山あったがマスターは、手淫の指示だけをする。きっと頭の中では今夜の"お仕置き"のことを考えているのだろう。
勝手に自分のペニスを使って腹部圧迫オナニーを始めて、勝手に手淫のご奉仕を始める変態なアルトリアオルタに、グツグツとマグマのような劣情を貯め込んでいた。
――今夜のアルトリアオルタは、昨日のように甘く切ない夜は過ごせないだろう。
「もう少し強く握って欲しいな。後、竿の部分だけじゃなくて、先っぽも掌で撫でるみたいに出来る?」
「――はいっ♡♡ あっ!? わっ、分かった♡ ……こうで良いのか?」
アルトリアオルタは言われた通りに、陰茎を握る右手の力を強めて扱き、左手の掌で亀頭部分を撫で回す。するとペニスの脈動がこれまでよりも強くなり、掌や指先に伝わる熱が上がったことを感じられた。
左手の掌からクチュクチュと卑猥な水音がし始めた。
「気持ち良いよっ、上手だね」
「ほっ、本当か! もっと気持ち良くなってくれっ♡ あっ、ビクビクしているっ♡♡ マスター先っぽから何か汁がっ♡♡ これが精液なのか? 凄いニオイだっ♡」
左手に付着する液体の臭いを嗅ぎながら、これが精液だと勘違いしているアルトリアオルタ。本当に性知識が乏しいのだと再確認しつつ、マスターはその液体の正体を教える。
「違うよ。それは"先走り"って言う、気持ち良くなると出てくる液体かな」
「なっ、なるほどっ♡ マスターは私の手が気持ち良くてっ♡ 先走りを出してくれたのだなっ♡ もっと先走りが出るように頑張るからなっ♡♡♡」
お世辞では無く、本当に気持ち良くなって貰えたことが分かり、アルトリアオルタは気分を良くする。もっと先走りを出して貰えるように、手淫に集中する。
「――あぁっ♡♡ また先走りがっ♡ ドクドク脈を打つのに合わせてっ♡♡ はぁ……っ♡ どぷっ♡ どぷっ♡って出てます。先走りで滑りが良くなって、先ほどよりもスムーズに動かせますっ♡ くんくんっ――――ニオイが濃いっ♡」
「あぐっ、本当に気持ち良いよっ。後はっ、先っぽに傘みたいになってる所があるでしょ? そこも気持ち良いんだ――っ」
「分かったっ♡♡♡ ココだな? 掌で先っぽクリクリしながら、指先の腹で撫でてみるぞっ♡♡♡ ――――あはっ♡ 凄いっ♡♡ 今までよりもビクッ♡ ビクッ♡♡と脈打っている♡♡ もっと♡ もっと♡ 感じてくれ♡♡」
ボールでも掴むように五本先の指先が、雁首を撫で回す。亀頭部分も先走りでヌルヌルになった掌で刺激されているので、気が遠くなるような快感がマスターを襲う。
一人で虚しく行う自慰行為など、この快感を味わった後では正しく"独り遊び"でしかない。
脳が焼け付くような快感に睾丸がキュッと持ち上がった。一層、ペニスが膨張して、先走りに白濁とした液体が混じり始める。
「――――アルトリアオルタっ、射精そうだ。もうすぐ射精るっ」
「まっ、マスター♡♡ わたっ、私はどうすれば良い?」
「掛けたいっ、アルトリアオルタに精液掛けたいっ……だめっ?」
「~~~~~っ♡♡♡ ……掛けてくれ♡♡ マスターの精液一杯掛けてっ♡♡」
アルトリアオルタは亀頭から手を離して、両手で陰茎部分を握って扱く。ずちゅっ♡ ずちゅ♡♡と一往復ごとに卑猥な水音を響かせながら、これまで以上に速く動かした。
そして、遂に……
「射精るっ! だっ射精すよっ!」
「――――射精してっ♡♡♡」
どびゅっ♡ びゅぷっ♡♡ びゅるるっ♡ びゅるるるるっ♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ びゅるる♡♡
「きゃっ――――♡♡」
可愛らしい悲鳴を上げながら、アルトリアオルタはマスターの精液を全身で受け止める。
亀頭の先端から少し黄ばんだ白濁液が大量に吐き出されていく。ペニスの脈動に合わせて精液が吐き出される様子は、手動式の井戸ポンプのようだ。睾丸から大量に製造された精液が汲み上げられ、陰茎のホースを通って外に出る。
びゅぷっ♡♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅっぷっ♡♡ びゅっぷっ♡♡ びゅるるっ♡
「精液熱いっ♡♡ あっ♡ 先走りよりも、ニオイが濃いぃ♡ はぁっ♡ 一杯射精てるっ♡♡ 全身掛けられて――っ♡」
アルトリアオルタのホワイトブロンドの髪や端正な顔、鎖骨の窪み、慎ましい胸や引き締まったお腹、太ももに精液が掛けられる。
殆ど固形物に近いゼリーやジャムのような粘度の精液は、重力に従って下に落ちることが無い。もしも、衣服に掛かっていれば、洗濯が大変になっていただろう。
白濁液の液溜まりが、鎖骨の窪みと股と太ももの三角形のスペースに出来ている。股間部分の三角形のザーメンプールのせいで、遠くから見れば白色のショーツやビキニを履いているように見えた。
マスターが暫く性欲処理をしていなかったせいか、射精はなかなか止まらない。アルトリアオルタが何十人もの男性に精液をぶっ掛けられた後のような姿に変わっていく。
栗の花に似た精液の臭いが、狭いシャワー室の中に充満する。この中に居るだけで妊娠してしまいそうな程に、ニオイが強い。
――――時間にして一分近い射精がようやく終わった。
びゅぷっ♡♡ びゅる……びゅ
「ぁぅ……っ♡♡ 凄い沢山射精たな♡♡ 本当に凄かったっ♡♡ …………はぁっ♡」
自分が想像していた数十倍の吐精量にただただ脱帽していた。雄の精のニオイにクラクラと酩酊している。
アルトリアオルタは唇に付いた精液が気になり、舌で掬うようにペロリと舐め取る。口内に雄の濃いニオイと濃厚で複雑な味わいが広がった。
苦みやえぐみも確かに感じるのだが、アルトリアオルタの口から出た言葉は――
「んぅっ……マスターの精液、とっても美味しいぞっ♡♡ 濃厚でっ♡♡ ニオイも癖になるっ♡♡ 精液を飲むとお腹がカッと熱くなるっ♡♡ えろぉ――っ♡♡」
頬や額に掛かった精液を指で掬い、口に運ぶアルトリアオルタ。その姿は精を啜る淫魔のようだった。
創作活動を継続していくため、FantiaとpixivFANBOXを開設しております。
月額300円で支援サイト限定作品(500作品以上)の閲覧が可能。
週に一回以上の作品投稿があります。
【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/245259
【pixivFANBOX】
https://nigorimaru77.fanbox.cc/
応援の程、よろしくお願いします!
祝!!! 評価者300人記念 番外編アンケート
-
上乳上 ハメ撮り 噴乳羞恥プレイ
-
イシュタル 淫乱だけどセックスクソザコ
-
エレシュキガル イチャラブ交尾
-
バーゲスト 弱々アナルで屈服
-
バーヴァンシー 壊れた心を愛で満たす
-
酒吞童子 味見のつもりが屈服交尾
-
カイニス 甘々セックスで女の幸せ
-
アタランテ 発情子作りエッチ
-
メイヴ セックス勝負で惨敗ラブエッチ
-
マルタ 神に懺悔しながらドスケベエッチ
-
マリー&黒マリー ドスケベ3P
-
コヤンスカヤ 調教 屈服交尾
-
ブラダマンテ ドスケベアナルセックス
-
清姫 大好きなマスターとハメ乞いセックス
-
メドゥーサ 食べるつもりが食べられる
-
キアラ マスターとの愛情エッチに堕ちる
-
男の娘キャラアンケート
-
プリヤ ロリキャラアンケート予定
-
番外編の後日談アンケート予定
-
本編優先!(五話程度)