「――――あむっ♡♡♡ じゅるるっ♡ んぐっ…………はぁっ♡ おいひぃ♡♡ ――んぐっ」
アルトリアオルタは雄の濃厚な精液に酔っていた。
お酒にとても強い彼女が、顔に掛けられたザーメンを数ミリリットル嚥下しただけで、熱が出た時のように頭が呆けていた。今まで騎士王であるために封印していた"女"と"牝"が、雄の精を口にする度に少しずつ目覚めていく。
「はぁっ♡ すぅ――――っ♡♡♡ はぁ♡ マスターの精液の臭いでいっぱいっ♡♡ 鼻が壊れてしまいそうだっ♡♡ すぅ――っ♡♡」
密閉空間に近いシャワー室の中で、自分の全身から漂う磯臭いような栗の花にも似た臭い。
鼻が壊れてしまいそうと言葉にするだけで、決してアルトリアオルタは鼻呼吸を止めない。寧ろ深呼吸でもするかのように、肺がザーメン臭で一杯になるまで空気を吸っている。
口に含んだ精液からの臭いと、鼻腔から入ってくる精液の臭い。口と鼻から同時に入ってくる雄の性臭が、脳を犯してトロトロに蕩けさせる。弱火で温められていくシチューのように、グツグツと興奮が煮詰まっていく。
「んむっ♡ まだまだこんなにっ♡♡ んぐっ――♡♡ はぅ♡♡ 残すのはマスターにわるいからっ♡♡ はぁっ……ふぅ♡ 私で気持ち良くなって掛けてくれた精液っ♡♡♡ あーんっ♡♡ んぐっ……んぐっ♡ ぷはっ♡ プルプルでネバついてっ♡ 全部、舐め取らないと――――んぐっ♡ しつれいだ♡♡」
自分が精液を味わいたいだけなのに、アルトリアオルタはマスターに悪いからと言い訳をしている。
顔に掛かったザーメンを指で掬い、舐め取り終わったアルトリアオルタ。
流れ作業のように次は、鎖骨の窪みや乳房に掛かったザーメンを嬉しそうに口に含んでいた。ぶっ掛けられた精液の量が多かっただけに、両手の中指を使って何度も掬っては口に運ぶ行為を繰り返している。
ホワイトブロンドの髪に付いた白濁液すらこそぎ落としながら、身体中に付着した精を集めていく。
集めた精液と自分の唾液を、舌と歯を使ってぐちゅぐちゅと混ぜ合わせる。その間もずっとワインのテイスティングでもするかのように、舌全体でザーメンを味わっていた。
(マスターの精液美味しい♡♡ こんなに美味しいモノを知らなかったなんて、私はもったいない人生を送ってきた…………でも、マスター以外のは飲みたくないっ♡ これからはきっと毎日精液を飲むのが、私のお仕事になるっ♡♡♡ マスターの性欲を処理しないとっ♡ マスターから直接、魔力供給っ♡♡)
アルトリアオルタの味覚が、精液をより美味しいと感じられるように作り変えられていく。脳が好きだと強く思うと、味覚は本当に変わってしまうのだ。
精液と唾液が十分に混ざり合った混合液を、ゴクリと喉を大きく鳴らしながら飲み下す。食道を通って胃の中に精液が落ちると、胃がカッと熱くなり、下腹部がキュン♡♡ キュン♡♡と疼いていく。
桜色の小さな乳首が痛いくらいに勃っている。
マスターからは見えないが、お尻の下の床にはヌルヌル愛液の水溜りが出来ていた。
そうしてマスターに掛けられた濃厚精液に夢中になっていたアルトリアオルタだったが、ふとした瞬間に自分の頭の上に熱気のようなものを感じた。
何気なくアルトリアオルタが視線と首を上に向けると、勃起したペニスがそそり立っていた。
マスターは自分の精液を美味しそうに啜るアルトリアオルタの痴態に興奮して、射精後の半勃ち状態だったペニスを射精前よりも大きくしていた。
彼の性欲の強さも多分に影響しているだろう。しかし、目の前で全裸の美少女が自分の精液を愛しそうに飲んでくれている状況で、勃起しない方が男としてどうかしているだろう。
「――――あれ?」
間の抜けた声を上げながら、目の前の事実を受け止めようと思考する。
(あんなに射精したのに……何でまた大きくなってるんだっ♡♡ あっ♡ マスターがまた怖い顔をしているっ♡♡ 私が男性器を苛立たせてしまったから、怒っているのだな♡)
大地に深く根を下ろした巨木のように逞しい男根に、アルトリアオルタは熱っぽい視線を送る。何故か彼女の口内には、ガムシロップのような唾液が溜まっていた。
口端から唾液が垂れて、形の良い顎先に伝い、雫となって落ちる。
彼女の口内に唾液が溜まった理由は、精液を美味しいモノだと認識してしまっているからだ。美味しい精液を射精してくれるペニスを見ただけで、大好物を前にした時のように唾液が分泌されてしまう。
アルトリアオルタの大好物であるハンバーガーと同じか、それ以上にマスターのザーメンが好きになってしまった事の証明である。
恐る恐る目上の人のご機嫌を窺うように、アルトリアオルタはマスターに声を掛けた。
「あ、あのマスター♡ まだ大きいままだが…………どうする?」
明らかに追加のご奉仕をさせて貰うことを狙った問い掛けである。
期待に染まった金色の瞳で、マスターの目を見詰めていた。
「……アルトリアオルタはどうしたいかな?」
「わっ、私はマスターの望むことを……お腹をイジメないでくれるならっ、それで良いっ♡♡」
マスターは少し考えてから、少し意地悪なことを思い付いた。
「なら、シャワー浴びて、続きは夜にしようか。もう、七時まであんまり時間も無いから」
「えっ――はぃ……」
アルトリアオルタは蚊の無くような気の抜けた声で、流れに沿って同意してしまった。予想していた答えと完全に違っていたため、生返事を返したものの女の子座りから立てないままでいる。
シャワーヘッドを掴んだマスターは、少し冷たいと感じる程度の水温に調整する。
「お湯だと精液が固まっちゃうから、ちょっと冷たいけど我慢してね?」
「はい……大丈夫だ。あの……何でもなぃ」
マスターの気遣いを嬉しく思いながら、溜まっていた興奮の行き場が無くなってしまったアルトリアオルタは不満気である。自分から改めてご奉仕をさせて下さいとは、まだ言い出せないらしい。
喉元まではおねだりの言葉が出掛かっているのだが、最後の一線を越えてしまえば、取り返しのつかないことになってしまうと漠然とだが理解しているから躊躇していた。
その後、アルトリアオルタは体に付着したザーメンと汗を洗い流した。
火照った体に冷たいシャワーは心地よかったが、下腹部に溜まった熱はジクジクといつまでも熱を持っている。まるでマグマのような熱は、冷たいシャワー程度では冷めなかったようだ。
マスターもシャワーを浴びて汗を全て流し終え、後は二人共ボディーソープで体を洗うだけになった。ここで我慢が出来なくなったアルトリアオルタは、ボディーソープのボトルとネットボールを手に取る。
「マスター……体は私が洗いますっ♡ 元々、背中を流すと約束していましたから♡♡」
「それじゃあお願いするね」
「ああ、任せてくれっ♡♡」
アルトリアオルタはお湯で濡らしたネットボールに、ボディーソープを何度かプッシュして泡立て始める。十分に泡立ったことを確認して、後ろを向いているマスターに声を掛ける。
「――――それでは洗いますね?」
マスターの広い背中に泡塗れのネットボールを押し当てて、泡を擦り付けるように手を動かしていく。狭いシャワー室では、大きく体は動かせないので必然的に密着するような体勢になってしまう。
マスターの身体を洗っていく中で、アルトリアオルタの身体も泡塗れになっていく。背中に慎ましい胸や引き締まったお腹が何度も当たり、脚同士が触れ合う。
「んっ♡ 痒い所はないかマスター? はぅ♡♡」
「大丈夫だよ。気持ち良い位だ」
「それは良かったっ♡♡ んぁっ♡ これからは私がマスターの身体を洗ってやろう♡♡ あっ♡♡ これからはマスターがスポンジを持つことは許しませんっ♡♡ んっ……はぁっ♡」
自然と当たっていた体が意図的に押し付けられていく。マスターの背中に自分の胸を押し付けて動くと、敏感な乳首が擦れて快感が生じてしまう。甘い声を上げながら自分自身に、これはマスターの背中を洗っているだけと言い聞かせる。
「あっ♡ 沢山汗を掻いたのでっ♡♡ んあっ♡♡ ちゃんと洗わなくてわっ♡ マシュ……キリエライトも、マスターを汗臭いと思ってしまうからっ♡ あぁっ♡♡ ぁひっ♡ 」
円を描くように動かしてみたり上下左右に体を動かすことで、違った快感が乳房に駆け巡る。気付けばネットボールを持つ彼女の手は止まっており、内腿に付いていた泡が水では無い液体で洗い流されていた。
軟体動物のようにマスターの体に密着して、体を擦り付けるアルトリアオルタ。自慰を覚えたての中学生や発情したお猿さんのように自制が出来ていない。今までブリテンや秩序を守るために、自己や性に関する部分を抑圧していたからこそ、歯止めの掛け方が分からないのだ。
初めて知る胸への快感に溺れながら、最後まで致してしまう。
「――――んぁ♡♡ マスターの背中は逞しい♡♡ んっ♡ 素敵だっ♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁ♡♡ ましゅたぁ♡♡ んひぃ――っ♡♡♡ はぁ…………はぁ……っ♡♡♡」
マスターの太ももに愛液や潮をびちゃびちゃ掛けながら、アルトリアオルタは腰を震わせて絶頂した。目の前が真っ白な光で覆いつくされ、背中が弓のように反ってしまう。身体中に電気が走ったような甘い痺れに酔いしれる。
これまで観察して分かったことだが、アルトリアオルタは非常に敏感な体質であり、唾液や潮、愛液などの"汁気"が多いようだ。特に潮を吹きやすいようで、余韻イキで腰が震える度に尿道口からぷしっ♡ ぷしっ♡♡と、潮を吹いていた。
鳩尾にペニスを押し付ける行為で潮吹きアクメを何度も繰り返し、今は相手の背中に自分の胸を擦り付けて絶頂する。ある意味、ケルト神話の女王メイブよりも淫らで、大江山の酒吞童子よりも欲望に忠実だ。このことをアルトリアオルタが聞けば、鬼気迫る表情で訂正を求めるだろうが、これまでの行動を見ていたら訂正する気にはなれない。
――――当然、いくら我慢強いマスターにだって、限界は確かに存在する。
確かに少し意地悪をして、エッチなことはしないように誘導していた。しかし、乳房を擦り付けるオナニーをし始める方がスケベに過ぎる。耳元で甘い吐息と嬌声を聞かされ、太ももに女の汁を掛けられれば、男の我慢など簡単に限界を迎えてしまう。
マスターの中で嗜虐心が沸々と湧き上がり、理性の糸がギチギチと悲鳴を上げる。
自分の背中に頬と上半身を密着させたまま、甘い吐息を漏らすアルトリアオルタに声を掛ける。
「――――おっぱい背中で擦るの気持ち良かった?」
「~~~~~っ♡♡ ちっ、違うんだっ♡♡♡ そ、その――――っ」
羞恥から顔をサクランボのように真っ赤に染めるアルトリアオルタが、否定の言葉を探そうとするがもう遅い。マスターは有無を言わせぬままガラスの壁まで彼女を追い込む。先程までとは逆で、アルトリアオルタがマスターに背中を向けることになっていた。
より詳しくアルトリアオルタの状態を説明すると、ガラスに両手を突き、背中を反らしながらお尻を突き出しているような体勢である。
ガラスの壁とマスターに挟まれたアルトリアオルタが状況をよく呑み込めずに驚いていると、内股になっていた太ももと股の間に馬のようなペニスが入り込んできた。
俗に言う、立ちバックの素股である。
疑似的なセックスであり、生理状態のパートナーと快感を楽しむために行うことが多い行為である。今回は立ちバックの体勢だが、他にも正常位や騎乗位、対面座位で行う素股も存在している。
「まっ、マスター♡♡ これぇっ♡♡ あんっ♡ 股に擦れてぇ♡ んぁ――――っ♡♡♡」
「スケベなアルトリアオルタなら好きだよね?」
「すけっ、スケベじゃありませっ――んぁ♡♡ お豆がっ♡♡♡ あっ♡ あひっ♡ 入口ぃ♡♡」
「こんなにヌルヌルに濡らしておいて、スケベじゃないは無理があるんだよ――っ!」
――――バチュンっ!!
「あひ――――っ♡♡♡♡」
今の破裂音はマスターがアルトリアオルタのお尻に腰を叩きつけた音だ。
これまでとは違う、急に肺の空気が押し出されたような甲高い嬌声がシャワー室に響き渡る。
「お腹にチンポ押し付けられただけで潮吹きしてっ! おっぱい背中に押し付けて擦れただけでイってっ!! 精液美味しいって飲むっ! アルトリアオルタはスケベだよっ!!!」
バチュンっ!! バチュンっ!! バチュっ!! バッチュンっっっ!!!!
「こしゅれっ、こしゅれてっ♡♡ ごめんなしゃいっ♡♡♡ すっ、スケベですっ♡♡♡ わたしはスケベな女ですっ♡♡♡ んひぃ゛ぃいい゛ぃぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛――――――――っっっ♡♡♡♡♡」
大きな破裂音と共にブルブルと尻肉が波打ち、アルトリアオルタの口からは謝罪の言葉と嬌声が混じった声が叫ばれる。特に最後のイキ声は獣の遠吠えのようであった。
本来ならばローションなどを使用しなければ素股など痛いだけであるが、汁気の多いアルトリアオルタの股間部分は、ヌルヌルの本気汁とサラサラの愛液、潮でびちゃびちゃである。マスターの巨大な男根も直ぐに女の汁塗れになり、ズリズリと擦り上げられるクリトリスと小陰唇が受け取るのは快感だけであった。
マスターの30 cm越えの長大なペニスでは、一回のストロークがとても長い。お尻を叩きつけられる時も、ズルズルと引き抜かれる時にも、長い時間クリトリスや小陰唇を擦り上げられてしまう。
お尻を叩きつけられる時には短く強い快感が走り、引き抜かれる時にはネットリと全身に広がるような快感が襲ってくる。それが交互に押し寄せてくるせいで、アルトリアオルタの頭は二種類の快感に耐えられず、ショート寸前である。
膝から崩れ落ちてしまいたいが、マスターの頼りがいのあり過ぎるペニスにお尻を持ち上げられ、上半身も壁とマスターにサンドイッチされている。今の身動きの取れないアルトリアオルタに出来ることは、快感を逃がそうと背を反らせたり、喘ぐことしか出来ない。
アルトリアオルタは謝っているが、マスターはまだ許すつもりは無かった。彼女の細腰を掴んでいた両手を離して、代わりにイヤらしい桜色の乳首を勃たせた、慎ましやかな乳房を左右でそれぞれ掴んだ。
流石にマスターの意図を理解したのか、半狂乱になりながらアルトリアオルタが止めようとする。
「ましゅっ、ましゅたぁ♡♡ んひぃ♡♡ らめっ♡ らめれすっ♡♡ おっ、お股イジメながらっ♡♡♡ 乳首イジメられたらぁ♡♡♡♡ こわれちゃいましゅ♡♡ 両方ろうじはこわれるっ♡♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あっ――イグ゛っ、いくいくいくっ♡♡ ぁ~~~~~っ♡♡♡ ――――――――ゆるひへぇ♡」
「想像しただけでイク。変態なアルトリアオルタの言うことは聞きません」
マスターは敢えてゆっくりと腰をペニスが太ももから抜けてしまうギリギリまで引き抜き、アルトリアオルタの小さな乳首を親指と中指の指先で優しく摘まむ。
「らめっ♡♡♡ あたまこわれちゃいしゅ♡♡ やぁ――――」
「うん……いっぱいイっちゃえ――――――――っ!!!!」
きゅぅぅぅっ♡♡♡
ドッチュンンンっっ゛っ゛っ!!!!!!
「ふんぎぃぃい゛いぃぃい゛いい゛ぃ゛ぃっっっっ♡♡♡♡ ――――ぃひッ♡♡♡♡ はへッ♡♡ あっ♡ あ゛っ♡ あっ゛♡ あ゛ぁ゛っ♡ ぅる……くるッ♡♡ くる゛ッ♡ きち゛ゃう゛っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ぁぁあ゛あ゛ああ゛あぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁああ゛ぁ゛あ゛っっっ♡♡♡♡♡」
獣でももう少し恥じらいを持つだろう"ケダモノ"のような啼き声。
今日一番の絶叫がバスルームの中で反響して、大変なことになっている。部屋の防音がしっかりとしたもので無かったら、バスルームの壁と部屋の壁を突き抜けて、通路にも響いていただろう。
両方の乳首を摘まみ上げられ、クリトリスをペニスで擦り上げられた快感がアルトリアオルタには、寸分の狂いもなく同時に襲ってくる。一つだけでも脳が処理しきれない特大の快感が、同時に二つ襲い掛かってきた。
絶頂が一度で収まり切らず二度、三度と連続で絶頂を迎えてしまう。
絶え間なく迫り来る快感に耐え切れず、辛うじて立っていた足の力も完全に無くなった。マスターの腰とペニスに乗っかるような状態だ。摘まみ上げられた乳首の快感を少しでも減らすためなのか、摘ままれた方向に思いっ切り背を反らしている。
潮なのか愛液なのか判別のつかない体液が腰の震えと同時に何度も吹き出し、何度目かの絶頂を迎えた最後には全身の脱力と共に、黄金色の液体が尿道口からチョロチョロと流れ始めた。黄金の液体はマスターのペニスに掛かり、それからシャワー室の壁であるガラスへと掛かる。
ボディーソープの匂いと精液の臭いに加えて、オシッコ特有のツンと鼻を突くようなアンモニア臭がシャワー室には立ち込める。
本来、サーヴァントは全てを魔力に還元することで排泄を必要としていないのだが、今回の場合はアルトリアオルタが魔力の還元さえ出来ない、前後不覚の状態であったために起こった稀有な例である。
初めての連続絶頂とお漏らしの気持ち良さに、殆ど意識を失いかけているアルトリアオルタだった。マスターはやり過ぎてしまったと後悔しながら、彼女の耳元で声を掛ける。
「少しやりすぎた……大丈夫?」
「はぁ…………はぁ……ましゅたぁ♡♡♡ きもひ……よかっられす♡♡」
マスターは今後もアルトリアオルタには、エッチなことでは容赦しないと決めた。
創作活動を継続していくため、FantiaとpixivFANBOXを開設しております。
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