『――――ク゛っ♡♡ イ゛ク゛っ♡♡♡ 肛門性交でイ゛っク゛ぅぅ゛う゛うぅぅ゛うう゛ぅうう゛ぅぅ゛っっ♡♡♡♡ ぉ゛ほ――――――っ♡♡♡』
マスターの長大なペニスを菊門で咥え込むナイチンゲールは、濁音混じりの嬌声を上げている。部屋中に響き渡る程の大きな声量であり、彼女が絶頂しているのは間違いなかった。
背中と首を限界まで反らせながら、男が悦ぶ女の嬌声を上げ続けている。
部屋中に男と女の性の臭いが充満しており、何も知らずにここに入れば噎せてしまいそうな程に臭いが濃かった。
本来、ナイチンゲールは清潔を重んじる医療に準じた女性である。
彼女がサーヴァントとなって排泄行為をしなくなったため、病気になる可能性が無い綺麗な尻孔であろうと、肛門で男性器を咥え込むことを良しとはしない筈だった。
しかし、マスターと愛し合いながらセックスをするようになって、膣や子宮、口だけでは彼の性欲を受け止め切れなくなり、よりマスターに気持ち良くなって貰うために自分からアナルセックスを"おねだり"するようになっていた。
今ではマスターのペニスを咥え込み、精を出して貰う専用の"交尾孔"に開発されており、S字結腸や子宮を後ろ側から突かれて刺激されるのが大好きなスケベな女になっている。彼限定の性処理オナホを自称している程であった。
バチュっ!! バチュンっ!!! バチュっ!! バっチュンっっ!!!
『マスターっ♡♡ イ゛ってっ♡♡♡ イ゛ってま゛すぅ♡♡ つよぃ゛ぃい゛い゛ぃぃ゛いいぃ゛ぃ゛――――――っっ♡♡♡♡』
思わず撫で回したくなるナイチンゲールの桃尻に、マスターの腰が勢い良く叩き付けられる。その度に肉同士がぶつかり合う小気味良い破裂音がする。
真っ白だったナイチンゲールの尻タブは真っ赤に腫れ上がっており、膣口からはボトっ♡♡♡ ボトっ♡♡♡とお粥のような白濁としたザーメンが零れ落ちていた。
マスターの太いペニスを受け入れるために、ナイチンゲールの両脚は大きく開かれている。彼女の足元には、男と女の淫臭が匂い立つ水溜りが出来上がっていた。今も彼女の膣口や尿道口から零れ落ちる体液で、その卑猥なニオイのする水溜まりは徐々に大きなっていく。
因みにアルトリアオルタやモードレッド、スカサハは全身をマスターの精液で汚されており、潰れたカエルのような体勢でイキ潰されていた。お腹を妊婦のように膨らませながら、膣口や尻孔から大量の精液をゴポ……っ♡♡ ゴプ……っ♡♡と垂れ流している。
幸せそうな顔をしながらアルトリアオルタ達は、完全に意識を失っていた。
時折、死に掛けた虫のようにピクピクと全身を震わせているので、未だに快感が抜けきっていないようだ。
ナイチンゲールも彼女達の例に漏れず、妊娠してから四か月以上は経ったようなお腹の膨らませている。サーヴァントでなければとっくに孕んでいたであろう濃厚な精液を、子宮内に大量に注ぎ込まれていた。
百近い破裂音が鳴り響いた頃、マスターの睾丸がぐぐぐっと持ち上がり、ナイチンゲールのナカで亀頭が膨らむ。射精してしまいそうな彼は、これまでよりもピストンのペースを速めながら、彼女にそれを伝える。
『――くっ。ナイチンゲール……射精すっ、射精すよ! ナイチンゲールのナカに、射精すっ!!』
『~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡ おっ、お好きなだけ射精して下さぃっ♡♡ 私のっ♡♡ マスター専用の孔に……っ♡♡♡ 射精ぃ♡♡ あぁ゛っ――――』
――――ドっチュンっっ!!!!
『ぉ゛ひ――――っ♡♡♡♡』
思いっ切り腰を叩きつけられたナイチンゲールは、肺から空気が全て抜けてしまったかのような声を上げて全身をビクっ♡♡と震わせる。既にこの状態で深い深い絶頂に誘われている。
しかし、ここからが本番と言っても良いだろう。マスターの大きくずっしりと重たい睾丸の中で大量に生産された精液が長い陰茎を通って、亀頭の先端から大量に吐き出されていく。
――びゅっ♡♡ びゅぶぶっ♡ びゅぶるるるるるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅぷっ♡♡
びゅぷぷ……びゅっ♡♡
『ぉ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ イ゛っグぅぅ゛う゛うぅ゛ぅう゛う゛ぅうう゛ぅぅ゛ぅ゛うぅう゛うう゛ぅ゛ぅぅ゛ぅ゛うう゛う゛ぅぅ゛ぅ゛――――――っっっ♡♡♡♡♡♡』
ナイチンゲールは日頃の無表情や落ち着いた声が欠片も感じられない、娼婦でさえ恥じらうようなメスの顔をしながら、部屋の外の通路にまで響き渡ってしまいそうな絶叫を上げた。
ドロドロに煮え滾ったお粥のような精液で満遍なく腸壁をコーティングされ、火傷してしまいそうな熱さと共に全身の駆け巡る稲妻のような快感に、脳髄をジュっと焼かれる。
アナルセックスでのG-スポットに当て嵌まる性感帯であるS字結腸を、マスターの長いペニスで突かれて刺激され、ナイチンゲールの全身を快感と幸福感が包み込んでしまう。尿道口からこれまで以上に、大量の潮を間欠泉のように噴き出す。
快感を逃がすためなのかつま先立ちになって、両膝を左右にガクガクと震わせている。遂にはベッドの縁に着いていた両腕が力を失って、ベッドの方に上半身が倒れ込んでしまう。
『ぉ゛――――っ♡♡ ぉ゛……ぉ゛っ♡ ぉ゛ひ…………ぃっ♡♡♡』
ズルズルと肛門からペニス抜けていき、ナイチンゲールが完全に座り込んでしまった時には、亀頭の先端まで露出してしまった。彼の精液と彼女の腸液でドロドロに塗れたペニスは、未だに勃起した状態のままである。
アルトリアオルタ達と同じように、ナイチンゲールも快楽で失神してしまっていた。絶頂の余韻でびくびくと、お尻が震えている。
最初にモードレッドがマスターとまぐわい始めてから既に四時間が経過しており、一人が約一時間程度でイキ潰されてしまっていた。
サーヴァントとして常人とは比較にならない体力をしている筈だが、彼の手で性感帯を十分に開発され、本人も知らない弱点も完全に把握されている状態では、どれだけHPが高くとも直ぐに力尽きてしまうようだ。
その証拠に半神にも近しいスカサハや竜の心臓を持つアルトリアオルタが、未だに荒い呼気をして倒れている。彼女達の意識が回復するまで、最低でも三時間程度は必要であろう。
まだまだ余力を残して平気そうに立っているマスターを、未だに意識を残して見ている少女が部屋の中に一人だけいた。その少女――マシュ・キリエライトは狭いクローゼットの中で、黒タイツとショーツを膝下まで下している。
スカートが捲り上げられてお腹の所で纏められているせいで、肉付きの良いむっちりとした太ももや淫毛も生えていないツルリとした恥丘が、余すことなく見えてしまっていた。愛液がトロトロと膣口から溢れており、秘所全体がしとどに濡れている。
快楽で濁った目をしているマシュは、食い入るようにマスターのペニスを見詰めながら、自身の膣孔を右手で弄っていた。左手の袖を自分の口元に当てて、喘ぎ声が出そうになるのを物理的に止めながら、数時間前に覚えた自慰行為の快感に耽溺している。
くちゅくちゅとイヤらしい水音がクローゼットの中で響き、その狭い空間には女の甘酸っぱい汗と愛液の濃い臭いが籠っている。一度も換気をしていないせいで、温度も高くマシュの全身は汗ばんでいた。
今のマシュはマスターの情事を覗き、それをおかずにオナニーをする変態である。
先程まで彼とまぐわっていたナイチンゲールを始めとしたアルトリアオルタやモードレッド、スカサハを自分に当て嵌めながら、マスターと妄想の中でセックスをしていた。
数時間前まで初心だったマシュ・キリエライト。
今では処女のままマスターに子宮や口、お尻の穴まで精を注がれる妄想で何度も絶頂に達している。クローゼットの隙間から入って来る雄の精臭を、鼻腔から肺が一杯になるまで取り込んでいた。
(あぁ……っ♡♡♡ 先輩の精液とおちんぽの匂いが凄いですっ♡♡ オマンコもお尻の穴も精液でいっぱいなの、とっても気持ち良さそうです♡♡♡ 自分の細くて短い指で弄るより、先輩の長くて太いおちんぽでズポズポ穿られる方が、気持ち良いに決まってますぅ♡♡ んぁ――っ♡)
マスターとセックスしていた女性達の使っていた淫語を学習したせいか、脳内でスケベな言葉を何度も繰り返しながら自慰行為を続けている。
自慰行為自体はとっても気持ちが良い筈なのに、目の前でその何倍も気持ち良さそうに哭いていたアルトリアオルタ達がいるせいで、羨ましいという気持ちが快感を邪魔してしまう。
(私も先輩のおちんぽ欲しいですっ♡♡ あぅっ♡♡ ドロドロのシチューみたいな精液で、お腹が膨らむまで射精して貰いたぃ……っ♡ お口でご奉仕したいですっ♡♡♡♡ あっ♡ あっ♡♡ あぁ――――っ)
多少のノイズがあっても快感は少しずつ高まっていき、マシュは真上を向きながら何度目かの絶頂に達してしまう。背中や腰をビクビクと震わせながら、膣口から愛液をぴゅっ♡♡ ぴゅっ♡♡と噴き出す。
目の前が真っ白な光で見えなくなり、背中から頭に向かって電流のような快感がビリビリと流れる。
マシュは自分の意思に反して、足を動かしてしまった。
――ガタッ
『えっ……誰かいる?』
(――――――ッ!?)
自分がやらかしてしまったことにマシュは気が付く。
一瞬で冷静になった彼女はマスターが気が付いていないことを願うが、彼はゆっくりとクローゼットの方へと近付いてきていた。
(だっ、ダメですっ♡♡ 先輩のエッチを覗いて、オナニーしてたのがバレちゃいます……っ♡♡♡ 先輩に変態だって思われちゃうっ♡♡)
マシュがパニックになっている間に、マスターはクローゼットの前まで辿り着いてしまう。クローゼットの取っ手に、その両手を掛けている。
(どっ、どうすればっ♡♡♡ 衣服を直さなきゅいけないのに……っ♡♡ あ――――っ)
――――ギィ……バタッ
「……マシュ」
「せっ、先輩っ♡♡♡ こっ、これは違うんです……っ♡♡ ダ・ヴィンチさんに鍵を渡されてっ♡♡♡ ここでっ♡♡ ここで――」
何か言い訳をしようとマシュは言葉を紡いでいるが、その内容は支離滅裂である。
今の彼女の格好はスカートをお腹の辺りで纏めており、黒タイツとショーツを膝下まで下していた。愛液で濡れた卑猥な肉の割れ目がマスターからも丸見えであり、お尻の下には愛液の水溜まりが出来ている。
クローゼットの中はマシュの濃い淫臭で満たされており、誰が見ても自慰行為をしていたのは明白であった。
そんなマシュの痴態をマスターが見ていると、自然と血流が下腹部に集まってしまう。元々、勃起していたペニスが更に大きくなって反り返る。
「――――こっ、これは不可抗力だ……た…………んっ♡ おっ、おおきぃ♡♡」
勃起したペニスを至近距離で、マシュは見てしまった。
彼女の言い訳が途中で止まり、間近でその雄の濃い臭いを鼻を鳴らしてクンクンと嗅ぎながら、自慰行為のおかずになっていたペニスに熱い視線を送ってしまう。
本人も無意識の内にスケベな雌の顔をしてしまうマシュに対して、マスターはペニスを近付ける。
彼女の鼻先まで握り拳と同じ位に大きそうな亀頭が近付き、まだ精液などでドロドロに汚れているペニスの熱気を肌で感じるマシュ。はしたないことだと分かっていても、深呼吸でもするかのように臭いを嗅いでしまう。
「すぅ――――っ♡♡♡ はぁーーーーっ♡♡ すぅ――――っ♡♡♡♡ はぁーーっ♡♡ 濃い臭いで頭がクラクラしますっ♡♡ こんな大きくて長いのが、おまんこにズポズポってっ♡♡♡ すぅ――――っ」
一嗅ぎ毎にマシュの膣口から、粘性の強い愛液が溢れてくる。
マスターのペニスとの交尾を彼女の肉体が想定してしまい、少しでも挿入がスムーズになるように膣や子宮が準備を始めてしまっているのだ。
ペニスの臭いを嗅ぐことに夢中になっているマシュに、マスターは次のステップに進ませるための許可を出した。
「マシュが良かったら、触っても良いよ」
「~~~~~~っ♡♡♡ せっ、先輩のおちんぽにっ♡♡」
顔を林檎のように真っ赤にさせるマシュは、欲望に抗い切れずにおずおずと両手を伸ばしてしまう。彼女の両手がペニスに触れると、ぐちゅっ♡♡と粘っこい水音が鳴った。
「あっ、熱いですっ♡♡ 手が火傷してしまいそうっ♡♡ ふっ、太すぎて指が回りきらなぃ♡♡♡ 先輩のおちんぽ凄いです……っ♡♡」
口から独り言のようにペニスを触った感想を呟きながら、アルトリアオルタがやっていたように陰茎をゆっくりと扱いてしまう。ぐちゅぐちゅと卑猥な音が鳴り、湿った温かい息をペニスに吹きかけながら、手コキを始めていた。
四時間以上ずっとマスターの情事を覗いていただけあって、初めてとは思えない程にマシュの手淫は上手であった。上目遣いで彼が気持ち良くなっているかを確認しながら、両手を使ってマスターにご奉仕をしている。
「あぁっ♡♡ 先輩のおちんぽがビクビクって震えてますっ♡♡♡ アルトリアオルタさんみたいに先っぽも弄った方が気持ち良いですよね?♡♡ んっ――――♡♡♡ こうやって唾液をおちんぽの先っぽに垂らしてっ♡♡♡ 良い子良い子って撫でれば良いんですよねっ♡♡♡」
完全にこのエッチな雰囲気に酔ってしまったマシュは、右手で陰茎を粘っこい水音をさせてながら扱き、左手で唾液を垂らして滑りの良くなった亀頭をグリグリと撫で回している。
亀頭の先端から先走りの汁がトプトプと溢れて、陰茎全体を満遍なく覆っていく。それがローションの代わりとなって、マシュの手淫のスピードは更に速まっていった。
暫くしてマスターにも限界が訪れた。
マシュの手の中で一際大きく脈打ち始め、大きな亀頭が更に膨らむ。
「――っ。もう射精そうっ。マシュの手が気持ち良くて射精るっ」
「ぁはっ♡♡♡ いっぱい射精して下さいっ♡♡ 先輩の精液を掛けて欲しいですっ♡♡」
――びゅぶっ♡♡
亀頭の先端から白濁とした精液が飛び出す。
本日だけで軽く二十回は射精しているが、未だに全く衰える様子の無い大量射精が始まった。
びゅぶっ♡♡ びゅっ♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶぶっ♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡♡ びゅぶるるるるるっ♡♡♡
びゅぶ……びゅっ♡♡
「――きゃっ♡♡ あぁっ……凄いですっ♡♡♡」
マシュの桃色の髪や黒縁の眼鏡のレンズ、パーカーなどの服にも、大量の精液が掛かっていく。彼女は嬉しそうな表情をしながら、マスターの射精を受け止めている。これまでとは比べ物にならない濃密な精液の臭いに、マシュは更に酔ってしまう。
(先輩の精液の臭い、好きな臭いですっ♡♡ 嗅いでるだけで頭がフワフワしてきて、お腹がキュンキュンしますっ♡♡♡)
口の周りにも粘性の高いお粥のような精液が付着しており、マシュはモードレッドがしていたように精液をペロリと舐め取ってしまう。口の中には精臭と共に濃厚なコクと僅かにえぐみを感じる。
(精液が濃い……っ♡♡ のどに絡みついて、少し変な味ですけど……嫌いじゃないですっ♡♡♡ もっと欲しぃ♡♡)
マシュは自分の眼鏡を外すと、レンズにこびり付いている精液をじゅるじゅると音を立てて啜り始めた。口の中でプチプチと粘っこい精液を噛んで、自分の唾液と混ぜ合わせながらじっくりと味わう。
「じゅるっ♡♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるっ♡♡ んぐっ……ん゛…………ん゛っ♡♡ ――――んぐっ♡ ぷはっ♡♡ 先輩の精液とっても濃くて、美味しいですっ♡♡♡ あぁ……まだまだいっぱいっ♡ …………あ~んっ♡♡」
顔に付いた精液を指でこそぎ落として、それを指ごとおしゃぶりするマシュは、誰がどう見ても淫魔の類であった。彼女のお尻からは、先端がハート型の尻尾が生えているのをマスターは幻視してしまう。
淫靡な表情をしているマシュを見ているだけで、マスターのペニスにはまた血流が集まっていく。八割程度から十割まで怒張する。
自分の体に掛かった精液を舐め取るのに集中していたマシュだったが、再び怒張したペニスを目にして、彼女のアメジストに良く似た瞳が妖しく光る。じゅるじゅると水音を立てながらおしゃぶりしていた自分の指を口から引き抜いて、マスターのペニスに愛おしそうに頬擦りをした。
「はぁ……っ♡♡ 先輩のおちんぽっ♡♡♡ まだまだ元気ですね……っ♡♡ 私で良ければ、おちんぽ扱かせて頂きますっ♡♡♡♡ …………どうでしょうか?♡♡」
「……お願いしても良い?」
マスターの返事を聞いたマシュは、妖艶な笑みを浮かべながら嬉しそうに頷いた。
「我慢せずに沢山、射精して下さいっ♡♡♡ 先輩の性欲を処理させて頂きます……っ♡♡♡♡」
亀頭の先端から垂れる精液を開いた口で受け止めながら、マシュは両手を使った手コキを再開する。ぬちゃぬちゃと卑猥な水音と彼女の荒い息遣いが、部屋には響いていた。
場の空気に酔ってしまったマシュが正気に戻るのは、まだまだ先になりそうだ。
創作活動を継続していくため、FantiaとpixivFANBOXを開設しております。
月額300円で支援サイト限定作品(500作品以上)の閲覧が可能。
週に一回以上の作品投稿があります。
【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/245259
【pixivFANBOX】
https://nigorimaru77.fanbox.cc/
応援の程、よろしくお願いします!
祝!!! 評価者300人記念 番外編アンケート
-
上乳上 ハメ撮り 噴乳羞恥プレイ
-
イシュタル 淫乱だけどセックスクソザコ
-
エレシュキガル イチャラブ交尾
-
バーゲスト 弱々アナルで屈服
-
バーヴァンシー 壊れた心を愛で満たす
-
酒吞童子 味見のつもりが屈服交尾
-
カイニス 甘々セックスで女の幸せ
-
アタランテ 発情子作りエッチ
-
メイヴ セックス勝負で惨敗ラブエッチ
-
マルタ 神に懺悔しながらドスケベエッチ
-
マリー&黒マリー ドスケベ3P
-
コヤンスカヤ 調教 屈服交尾
-
ブラダマンテ ドスケベアナルセックス
-
清姫 大好きなマスターとハメ乞いセックス
-
メドゥーサ 食べるつもりが食べられる
-
キアラ マスターとの愛情エッチに堕ちる
-
男の娘キャラアンケート
-
プリヤ ロリキャラアンケート予定
-
番外編の後日談アンケート予定
-
本編優先!(五話程度)