※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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番外編:BBちゃんはクソ雑魚オナホAIに堕ちていく-4

「ひぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ じっ、自分でしますっ♡♡ おくちでご奉仕しますからぁ……っ♡♡♡♡」

 

 

 恐怖に引き攣った少女の弱々しい悲鳴が、震える上唇と下唇の隙間から漏れる。普段の人を小馬鹿にしたような態度が今は嘘のようであり、弱気になっていると直感で分かる声色で従順を示す言葉を紡いでいた。

 

 反抗すればイラマチオで無理矢理に喉奥を犯され、オナホールのように乱暴に扱われてしまうのだから、BBが従順になってしまうのも仕方の無いことである。

 

 未だアルトリア・オルタ達とマスターの本能を剥き出しにした濃厚な交尾の光景や顔面に大量に射精されたことが忘れられず、脳がパニックを起こしたままなことも原因だろう。

 

 腰を前に突き出すように仁王立ちするマスターの正面に、両膝を着いて跪く未だ湯気が立つ程の熱を帯びた白濁液に塗れた彼女は、眼前に迫る禍々しくも雄々しい巨大なペニスの先端に自分から口付けを落とす。

 

 

 ——ちゅっ♡♡

 

 

「んぅ゛……っ♡ ちゅぅ゛っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡」

 

 

 普段の彼女の性格や言動を知る者であればある程、現実かどうかを疑いたくなってしまう淫靡な光景。

 

 人間の身体の一部であるとは思えない通常の規格を遥かに逸脱した凶悪な魔羅に対して、童顔の美少女が目尻に大粒の涙を浮かべながら瑞々しく艶やかな唇を僅かに尖らせる。そして、可愛らしいリップ音を亀頭の先端と唇の間で響かせながら、付き合い立ての恋人同士がするような口付けのご奉仕を行っていた。

 

 技術面ではマシュ達には全く及ばないが、辿々しいのが逆に優越感を与える奉仕を受けるマスターは、亀頭の先端から伝わる彼女の柔らかな唇の感触を堪能する。そこから更にBBの羞恥心を煽るような言葉を囁き、彼が普段とは違う乙女な反応を引き出して更に楽しむ。

 

 

「BBのキス顔エッチで可愛いね」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 羞恥に震えて口内で嬌声を上げる彼女だが、精一杯の抵抗をするように涙目のまま上目遣いでマスターのことを睨み付ける。しかし、その行為が余計に雄の征服欲や加虐心を刺激しており、BBはオスの性欲を無意識の内に煽り続けていた。

 

 

「……これから毎日、フェラで抜いてもらおうかな」

「————っッ゛♡♡ んぅ゛……っ♡」

 

 

 そう呟く彼の眼下には倒錯的且つ犯罪的な光景が広がっており、クラリと眩暈すら覚えてしまう程の破壊力を秘めている。背徳感と征服欲をそのまま形にしたような光景、それを主観視点で楽しめる男のことを血涙を流しながら、強く羨望してしまうことだろう。

 

(こっ、これは仕方なくですぅ……っ♡♡ センパイに酷いことされないために、ご奉仕で満足させるだけ——っ♡♡)

 

 鍛え上げられた成人男性の剛腕と見紛うばかりのペニスを眼前に突き付けられ、銃や槍を突き付けられるよりも凶悪で恐怖を覚えてしまう逸物に脅されたが故のご奉仕である。今も心の中では言い訳を考え続け、自分は仕方なくご奉仕をしているのだと言い聞かせていた。

 

 しかし、自分からマスターの亀頭に口付けをして自ら奉仕したという事実は、彼女の心の奥底にまで深々と刻み付けられてしまう。

 

 身を焦がすような羞恥と肢体が震える程の屈辱、奉仕の甘美が心を冒していき、ブクブクと溺れるように意識が曖昧な状態へと陥っていく。

 

 BBは頬を熟した林檎のように紅潮させるだけでは無く、耳の先端まで真っ赤に染め上げ、艶やかな唇を亀頭の先端に触れ合わせた状態のまま固まっている。小鼻を膨らませながら『ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡』と、熱っぽく興奮による荒い息を吐き、喉の奥で押し殺した悩まし気な喘ぎ声を漏らす。

 

 

「ち゛ゅぅ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡ ん゛……っ゛、ん゛ぅ゛っ♡ ふぅ゛……っ♡♡ ——ふぁ゛っ♡♡♡」

 

 

 唇同士のキスとは違う亀頭の硬いゴムのような感触と唇を『ジュゥ……っ♡♡』と、焼き焦がしてしまいそうな高熱のペニスによって、彼女の高速演算を可能とする筈のハイスペックな脳はオーバーヒートを起こす寸前であった。

 

 半ば記憶力に優れているが故に一生忘れられない記憶となってしまい、BBはもうまともにマスターの顔を見ることが出来ない。頬を染めて涙目になりながらも、熱っぽい視線を送ってしまう。

 

 亀頭と触れ合う唇から伝わる痺れるような快感を逃すために、身体が寒気を感じた時のように震え、熟した果実のようにむっちりと実った乳房とお尻の柔肉が『ブルンっ♡♡』と、弾むように大きく揺れる。

 

 屈強な牡の前に跪き奉仕する悦びを少しずつ覚え込まされ、彼女は自分でさえも知らなかった心の奥底に秘められていた、強く逞しい男に隷属したいという”マゾ願望”を掘り起こされてしまう。

 

(ぉ゛っ、おちんぽが熱くて……唇が火傷しちゃいそうですっ♡♡♡ んぁ゛……っ、なっ、何でこんなことが気持ち良いんですかぁ……っ♡♡)

 

 隷属欲求を掻き立てるペニスへのキスに蕩けるBBは、下腹部にじんわりと”甘く切ない熱”が篭っていき、秘所を覆う白いレオタードの生地は徐々に湿り気を帯びていく。

 

 吸収し切れなかった生温かい体液が布地からトプトプと源泉のように溢れ、淫らな水滴が脚や床へと滴り落ちる。足元には恥ずかしい水溜まりが出来上がっており、本能を揺さぶるような淫らな匂いが漂っていた。

 

 全身からも年若いメスの甘酸っぱい汗の匂いが放たれ、特に下半身からは濃い淫臭と汗が混ざり合い濃密なフェロモンが淫らな匂いと共に漏れている。

 

 柔らかな唇から伝わる硬質なゴムのような亀頭の感触、それは全力で歯を立ててもビクともしないであろう硬度と弾性を秘めており、このような質感の巨大なモノに柔らかな子袋を押し潰されてしまえば、排卵して許しを乞うことしか出来ない。

 

 彼女の悩ましげな声は次第に大きくなり、無意識の内にペニスへの口付けも情熱的なものになってしまう。亀頭の割れ目から溢れてくる精液の混じった先走りの汁を音を立てながら吸い、自分の唾液を口内で舌を用いてぐちゅぐちゅと混ぜ合わせて喉を鳴らしながら嚥下する。

 

 

「ん゛ぅ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡ ふぅ゛……ッ゛♡♡♡ ちゅっ……ちゅぅ゛♡♡ ん゛く゛っ♡ ん゛っ♡♡ ——ち゛ゅぅ゛♡♡♡」

 

 

 雄の濃い味に酔い痴れるBBは鼻息を荒くしながらペニスの臭いを嗅ぎ、一呼吸毎にお酒を飲んだ時のような思考が鈍化していく。冷静な思考や理性の替わりに表出するのは原始的な本能であり、少しずつ淫らな本能への抵抗が弱まってしまう。

 

 性的興奮によって全身が火照り体温が上がったことで汗ばみ、大量に吐き出されたザーメンに濡れた衣服が乙女の穢れない柔肌へと張り付く。

 

 ただでさえボディラインが分かり易い白いレオタード風の制服であるのに、服が濡れて肌に張り付くことで更にハッキリと浮き上がらせていた。ぷっくりと膨らんだ乳首の輪郭さえ浮き彫りとなり、目を凝らせば”薄い桜色”まで透けている。

 

 服の上から硬くシコった乳首を抓れば、その直後に潮を噴きながら無様なアクメを迎えてしまうことだろう。

 

 雄の情欲を煮え滾らせるメスの痴態と柔らかな唇の感触を感じ、怒張したペニスの海綿体には更に血流が送り込まれ、大きさと硬度を更に増しながらビクっと脈打っていた。その度にBBの肢体も連動するかのようにビクビクと震え、悩まし気な声が同時に漏れる。

 

 

「ふぅ゛——っ♡♡ ん゛っ♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡ ぢゅぅ゛っ♡♡♡ ——ん゛ぁ゛ッ♡♡」

 

 

 涙により視界が滲んでいても分かる規格外のペニスを見詰め、彼女の心は魅了の魔法に掛けられたように理性をドロドロに溶かされてしまう。

 

 メスならばどう足掻いても克服することの出来ない弱点である子宮を容易に押し潰し、子孫を残すために大事な卵を無理矢理ひり出させることに特化した、槍や棍棒にも似た凶器のようなペニスの形状。異常な程に発達したエグイ角度と厚さを持った雁首は、男性経験があればある程に恐怖心を与える恐ろしい段差がある。

 

 多淫で知られるケルトの女王やメソポタミア神話の美と愛を司る女神が、哭いて許しを乞う程の逸物であり、地球で性を貪ろうとした頭のおかしい快楽天の獣ですらハメ潰した剛直であった。ある意味で世界を破壊するビースト達を屈服させ、飼い慣らすことに成功しているのは偉業と評しても問題はないだろう。

 

 女性の手では指が周り切らない程に太い陰茎には、大量の血流を送り込むために発達した太い血管が浮き出ており、葉っぱの葉脈のように張り巡らされている。それが鍛えた男性の逞しい腕を連想させ、メスの本能が服従を自主的に選ばせてしまうのだ。

 

 赤銅色をした正しく重金属のような、触れなくとも分かる硬そうな質感。健康的な肌の色と比較すると魔羅の色味だけが違っているのは、女達との交尾で淫液をタップリと塗り込められ、無数の膣襞や子宮口による奉仕で丹念に磨かれた証である。

 

 数多くの女達との交尾に耽溺し続け、屈強な精子で有無を言わせず孕ませた結果であった。

 

 幾つかある神話の中でも最上位に近しい位にある女神や人間との和解などあり得ない悪辣な魔に属する者、災害と変わらない神秘の塊である龍、新たな”亜種ビースト”とまで呼ばれたBBでさえも例外は無く、一目見ただけで自分も犯し尽くされ孕まされると理解させられる威容。種族の違いを匙であると投げ捨て容易に超越するだけの迫力が、異常な程に発達したマスターの魔羅にはある。

 

(こっ、こんなので犯されたらっ♡♡ これからずっとセンパイの赤ちゃん産むだけのメス穴にされちゃいますぅ……っ♡♡♡ アルトリア・オルタさん達みたいに、他の女の子とお尻並べられながら順番に犯される性奴隷に——っ♡♡)

 

 容易に想像することの出来るマスターに堕ちてしまった自分は、アルトリア・オルタ達と同じ幸せそうなメスの表情をしている。堕ちた自分に嫌悪感を感じることは出来ず、寧ろ羨ましいと思ってしまうのが、何よりもBBが堕ちつつある証拠であった。

 

 恐ろしい程に怒張したペニスには、つい先程までの堕とされた雌達との濃密な交尾の残滓が未だに残っており、女達の愛蜜や本気汁によって根元から先端までベッタリと濡れている。

 

 

「ふぅ゛ーーッ゛♡♡ すぅ゛ーーっ♡♡ ん゛ぅ゛っ♡ ふっ、ふぅ゛……っ♡♡ ——すぅ゛っ♡♡♡」

 

 

 否が応でもBBの鼻腔に入り込んで来る咽せ返るような牡の精臭、その濃い性の臭いの中には愛する雄への三人分のメスの愛液や本気汁の匂いも混じっていた。男と女の淫らな性臭を嗅ぐことに夢中になる彼女に対して、マスターのことをもっと堕とそうとする。

 

 

「ずっとチンポにキスして、匂い嗅いでるだけじゃ射精出来ないよ。もっと舌でペロペロ舐めたり、おっぱいで挟んで気持ち良くして」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡♡ ちゅぅ゛……ち゛ゅるっ♡♡ れろぉ——っ♡♡♡」

 

 

 BBは口を開いて唾液に濡れた舌先を伸ばし、ずっと口付けをした亀頭を舐め上げる。舌をピリピリと刺激して塩味を感じながら、舌先を上下左右に艶かしく動かして亀頭を唾液塗れにしていく。

 

 

「もっと先っぽだけじゃ無くて、雁首の所とかも舌先で舐めてよ。そう……裏筋とかも気持ち良いから、いっぱい舌動かして」

「れるぅ……っ♡♡ ぢゅるっ♡ ち゛ゅるる゛ぅ゛——っ♡♡♡ れろぉ゛ーーっ♡♡」

 

 

 マスターに教えられるままに舌や唇を動かし、ペニスが感じる場所と奉仕の仕方を覚えていく。彼女の奉仕が上手くなればなる程、先っぽの割れ目からも精液の混じった先走り汁が溢れていった。

 

 

「——気持ち良いよ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ぢゅるる゛ぅ゛っ♡♡ ——ちゅっ♡♡♡」

 

 

 頭を撫でられる羞恥と喜びを誤魔化す為に、BBはより一層ペニスへと吸い付き舐めしゃぶることに没頭する。

 

 

 

 

 

 

 

—————————————————————

 

 

 

 

 

 

「——ぢゅぷっ♡♡ ち゛ゅずずずずぅ゛……っ♡♡♡ れるぅ——っ♡♡ じゅぶぶっ♡♡ ぢゅるぅ……っ♡♡♡」

 

 

 あれからBBはマスターに言われるがまま奉仕を続け、ペニスを舐めて口に含むことへの嫌悪感が一切なくなっていた。

 

 先走り汁を啜りながらペニスをネットリと舐めしゃぶり、気付けば言われるままにレオタード越しに豊満な乳房で極太の陰茎を挟み込んで『ずちゅっ♡♡ ず……ちゅぅ゛ッ♡♡』と、卑猥な音を響かせながら俗にパイズリや乳ずりと呼ばれる行為に耽溺している。

 

 両手で彼女の頭を押さえ込むマスターは、温泉に浸かっている時に似た心地良さと快感を堪能していた。従順に教えた通りに奉仕をするBBは、彼の気持ち良い所を把握している。

 

 

「BBはパイズリもフェラも上手で才能あるよ」

「ちゅぅ゛……っ♡♡ ち゛ゅるるぅっ♡ ぷはぁ——っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ ぃっ、言われた通りにしてるだけれふっ♡♡ ——ち゛ゅぷっ♡」

 

 

 むっちりと実った乳房がペニスの形と動きに合わせて形を変え『だぱっ♡♡ だぱんっ♡♡♡』と、柔らかい乳房の肉が下腹部や太ももに当たる間の抜けた破裂音が響いている。

 

 唾液や汗、カウパー汁などで、服は酷いことになっていた。服越しに陰茎が乳輪や乳首を擦り、腰が震える程の快感が走ってしまう。

 

 既にグショグショに濡れた秘所からは、乳首が擦れるたびに『ぴゅっ♡♡ ぷしゅっ♡♡♡』と、愛液が噴き出していた。

 

 

「ぢゅぷっ♡♡ れろぉっ♡ ぢゅっ、ずるる゛る゛ぅ゛♡♡♡ じゅぶっ♡♡ ぢゅぷぷぷ——っッ゛♡♡♡」

 

 

 亀頭の半分を口を窄めてじゅるじゅると水音を立てて吸い、口内では先っぽにある割れ目を尖らせた舌先で抉じ開けるようにチロチロと動かす。

 

 ひょっとこにも似た下品なフェラ顔をしながら、亀頭を気持ち良くし、大きな乳房を用いて陰茎から精液を吐き出し易くする為に上下に扱く。

 

 徐々にマスターの射精欲も高まっていき、BBの頭を押さえ付ける両手にも自然と力が籠る。歯を食いしばり射精感に耐えながら、彼女の口内に射精することを告げた。

 

 

「ぅぐ——っ。もう直ぐ射精るっ! 射精するからBBの口で受け止めてっ」 

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅずっ♡♡ じゅるる゛っ♡ ぢゅちゅぅ゛——っ♡♡♡」

 

 

 BBは大きく口を開いて亀頭を咥え込み、彼にされるがままに射精を受け止める準備をする。勿論、舌や乳房を動かして奉仕も忘れず、射精しやすいように快感を与え続けた。

 

 そして——

 

 

「射精す。一滴残さず全部飲め——っ」

「————っッ゛♡♡」

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ん゛ぶぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛っ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡ ぅ゛っ♡♡ …………っ゛♡♡♡」

 

 

 一分を余裕で超える大量吐精

 

 常人ならば完全に致死レベルの射精量であるが、マスターはただ射精の心地良さを感じるだけであった。逆にBBの方は口の端や鼻の孔から精液を噴き出し、それでも食道や胃に精が注ぎ込まれ続ける。

 

 呼吸も出来ずにペニスにより窒息死する寸前であり、お腹が見る見る内に膨らんでいく。ザーメンで胃がパンパンになり、妊娠しているかのような見た目となる。

 

 長大なペニスとドロドロの精液により窒息するBBは、微睡に呑まれて意識を失いながら、マゾメスとしての本能を完全に覚醒させられてしまう。

 

(あぁ……っ♡♡ ざーめんすきぃ……っ♡ もっ、もっとぉ゛——っ♡♡ ぉ゛……っ♡♡♡)

 

 

 ——彼女のむっちりと実ったお尻の下から、じょろじょろと水音が鳴る。




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