※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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番外編:BBちゃんはクソ雑魚オナホAIに堕ちていく-5

 男と女の饐えた淫らな香りと熱気の籠もった部屋、そこでは下品で恥ずかしい音が鳴り響いていた。

 

 

「——ゲプっ♡♡ ん゛ぐッ♡ ん゛っ♡♡ げぷ……っ♡♡ げぇぇぇええぇえぇぇぷっ♡♡♡ げふぅ——っッ♡♡」

 

 

 魔力として吸収し切れる許容量をとうの昔に超え、吸収し切れなかった精液が呼吸をする度に胃の中で『チャポンっ♡♡ チャポンっ♡♡♡』と、飲み過ぎた時と殆ど同じ水音を鳴らしていた。

 

 傍から見てもお腹が膨らむまで注がれた大量の濃厚スペルマからは、炭酸飲料のように胃の中で”ガス”が生み出されており、食道を通って口から漏れ出そうとする。

 

 物理的にも生理的にもおくびを我慢することは不可能であり、目尻に大粒の涙を浮かべるBBは、強い羞恥と屈辱、マゾな快感を味わいながら、開いた口から下品な音を鳴らしてしまう。

 

 

「げぷぅっ♡♡ とっ、止まらないれすぅ゛……っ♡♡ ゲェえぇぇええぇぇプっ♡♡♡ ん゛ぶっ♡♡ ごぇぇええぇえぇぇぷ……ッ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛————っッ゛♡♡」

 

 

 栗の花の香りを何十倍にも濃縮したような濃厚な精液の臭いを口から漏らす彼女は、頬だけでは収まらず首や耳の先端まで熟した林檎のように染め上げている。全身をプルプルと小刻みに震わせているのは、身を焦がすような羞恥心に因るものであった。

 

 息を吸っても吐いても脳や肺を冒し、思考をクラクラとさせるザーメン臭に泥酔する。そんな状態になってもBBは僅かに残った乙女の尊厳を守ろうとして、本当は盛大に吐き出したいおくびを小出しに漏らしていた。

 

 

「ゲプぅ……っ♡♡ きっ、聞かないでぇっ♡ げプっ♡♡ げぇえぇぇぷっ♡♡♡♡ んぶ——っ゛♡♡」

 

 

 傍から見れば滑稽で無様な抵抗が余計に健気でいじらしく、マスターの嗜虐心を更に刺激してしまう。未だに勃起の治らない魔羅を彼女の頭に無遠慮に乗せると、更に羞恥心と被虐心を煽る言葉を投げ掛ける。

 

 

「さっきから蛙の鳴き声みたいだね。顔も髪も溢した精液でぐちゃぐちゃだよ。射精した精液を拭くためのザーメンティッシュの代わりみたい」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ んぶ……っ♡♡ せっ、センパイがお腹タプタプになるまれ……げふぅっ♡♡ のっ、呑ませるからぁ゛っ♡♡ ——げぇぷっ♡ そっ、それにBBちゃんはぁ゛……っ♡♡ ん゛ぅ゛っ♡ ざっ、ザーメンティッシュじゃないれすぅ゛♡♡♡ ——げぇぇえぇプっ♡♡」

 

 

 普段からは考えられない弱々しい口調で、BBはおくびを漏らしながら精一杯の反論をする。彼女の弱々しい態度の原因は、頭の上に乗せられたズッシリと重たく、肌が火傷しそうな程の熱量が篭ったペニスのせいであった。

 

 何度も何度もご奉仕でガロン単位の射精をさせたのに、射精すればするだけ元気になっていく長大な絶倫魔羅に、挿入される前から絶対に勝てないと理解らせられていたのである。

 

 豊満で形の良い乳房や蕩けるような美声を発する口、白魚と見紛うばかりに美しい手をオナホール代わりに、何度も数え切れない位に雄の欲望を吐き出すために使い潰された。

 

 その結果、心の奥底で眠っていた”マゾヒズム”を完全に掘り起こされ、物扱いされることにも背徳的な快感を感じてしまう。

 

 自分のことを人類を虐げて悦ぶ生粋のサディストであると信じて疑って無かったのに、蓋を開けてみれば強い雄の性欲処理に使われて股を濡らしてしまう、どうしようもない”マゾメス”であった。

 

 一番知られてはいけないマスターにもその本質を完全に見抜かれており、高圧的で意地悪な態度を取っているのも、彼女が悦ぶと分かった上での行動である。

 

 

「途中からは命令しなくても自分からチンポに吸い付いて、おっぱいで挟みながら精液じゅるじゅる音を立てて啜ってたんだから、お掃除も出来る全自動オナホールだったね」

「————っっッ゛♡♡♡♡ さっ、最低れすぅ゛♡♡ んぶ……っ♡ BBちゃんのこともっと大切にしないとぉっ♡♡ げぇぷッ♡♡♡ 後で酷いんれすよっ♡♡ ——ひぃっ♡♡♡」

 

 

 勇気を振り絞って彼に凄もうとするBBだったが、頭の上に置かれたズッシリと重たいペニスが脈打っただけで、喉の奥が引き攣ったような悲鳴を漏らしてしまう。

 

 しかし、自分からマスターにもっと激しくイジメるための”口実”を与えてしまった事実が、悲鳴を漏らしただけで消えた訳では無い。

 

 

「へぇ……酷いことするつもりなんだ」

「ぁっ♡♡ ちっ、違いますぅ……っ♡ ことっ、言葉の綾でぇ♡♡ ひぅ……ごめんなさぃ゛っ♡♡♡」

 

 

 従順にしていればもう少し優しくして貰えたかも知れないが、変に勇気を振り絞った所為でマスターのメスを屈服させたいと言う雄の本能に根差した、鬼畜な一面を事更に刺激してしまったのである。

 

 普段から反省もせずに悪戯ばかり繰り返していることもあり、彼女の言葉は信じて貰える筈が無かった。

 

 

「BBはいっつも嘘ばかり吐くから、酷いことする気も起きなくなる位タップリ虐めようか」

「ひぎゅ——っっッ゛♡♡♡♡ ひっ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ひぃ゛……っ♡♡♡」

 

 

 彼の言葉を耳にして脳で理解した瞬間、BBの心臓がドクンドクンと五月蝿い位に跳ね、お臍の下の辺りがキュンキュン、ズキズキと痛いと感じる位に疼いてしまう。

 

 興奮がグツグツと煮詰まっており、肢体の芯まで火照っている。

 

 どんなに激しい自慰行為の後よりも酷いことになっている割れ目からは、下腹部が疼く度に『ぷしゅっ♡♡ ぷしゅっ♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液が勢い良く噴き出していた。

 

 マスターはいつもより低い声を作り、子犬のように震える彼女に命令をする。

 

 

「取り敢えず……ベッドに両手をついてお尻を突き出して」

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ まっ、待って下しゃいっ♡♡ んぅ゛っ♡ もっといっぱいおっぱいとお口でご奉仕っ♡♡♡ げぷっ♡ 頑張りますからぁ゛……っ♡♡」

 

 

 最後の抵抗のように精一杯のセックスアピールで、彼に許しを乞おうとした。しかし、その程度の色仕掛けに屈する筈も無かったマスターは、ほぼ選択肢にもなっていない二択を彼女に迫る。

 

 

「ダメ。押し倒されてオルタ達みたいに犯すのと……どっちが良い?」

「ひぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡ めっ、命令通りにしますぅ゛……っ♡ 言うこと聞きますからぁ゛っ♡♡♡ ——ひんっ♡♡」

 

 

 完全に泣きの入ったBBは抵抗することを諦め、恥ずかしい水溜りが出来上がっている床からお尻や太ももを持ち上げた。そして、彼に言われた通りに両手をベッドの縁に置くと、膝立ちになってお尻をツンと突き出す。

 

 

「お尻でっか……っ」

「————っっッ゛♡♡♡♡ いっ、言わないでぇ……っ♡♡ ん゛ぁ゛っ♡♡♡」

 

 

 マスターの率直な感想が、彼女の羞恥心を刺激した。

 

 小柄な体躯とは思えない柔肉がみっちりと詰まった桃尻が外気に晒され、ムワッとした湿気を含んだ熱気が放たれる。雄を誘惑して赤ちゃんを産むために最適化され、むっちりと肉付いた安産型のお尻は、ぷるぷると突いたプリンのように震えて脂肪を波立たせていた。

 

 眼前いっぱいに広がるお尻は、迫力すら感じる程に大きい。

 

 エロいを超えて下品ですらあるBBのデカ尻に対して、飢えた獣が獲物を見るのにも似た視線を送る彼は、長大なペニスを更に怒張させながらしとどに濡れそぼっていることを指摘する。

 

 

「うわぁ……っ、まだ触っても無いのに濡らし過ぎでしょ。チンポ舐めてパイズリしただけで、こんなにお漏らししてたんだ」

「————ッ゛♡♡♡♡♡ みっ、見ないで下さぃ……っ♡♡ んぁ゛っ♡ しっ、視線が熱いれすぅ゛……っ♡♡♡ まら漏れちゃぅ゛っ♡♡ ぃひ——っ♡♡♡」

 

 

 彼の鋭く突き刺さるような視線を秘所やお尻に感じるBBは、大きく柔らかな乳房やお尻を揺らしながら、羞恥と快感に身悶えてしまう。

 

 レオタードの白い生地は潮や愛液、尿や汗でグチャグチャに濡れて肌に張り付き、肌の色まで透けてしまう状態となっていた。メスのフェロモンが濃縮された体液によって、丸く大きな臀部全体がテラテラと艶かしい光沢を帯びている。

 

 舟型のイヤらしい形がハッキリと浮かび上がっており、中心にある縦の窪んだ割れ目からは『コプっ♡♡ コプ……っ♡♡♡』と、粘っこいローションのような愛液が源泉のように溢れ出し、長い糸を引きながら床へと落ちていく。

 

 大きな水溜まりから移動したばかりなのに、足元には小さな水溜りが作られ始めていた。

 

 

「お漏らしばっかりして、BBは本当にスケベなんだね」

「ん゛ひぃ゛っ♡♡ ちっ、違いますっ♡ 身体が勝手にぃ゛……っ♡♡ ぉ゛——っ♡♡♡」

 

 

 マスターは彼女のお尻の近くに移動すると、両手で包み込むように尻タブの柔肉に触れる。

 

 

「柔らかっ。おっぱいと変わらないんじゃ無いかな?」

「ん゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 絶対に垂れたりしない若さの暴力のようなハリと全ての指に吸い付いてくると錯覚する肌触り、どこまでも沈み込んでいく柔らかさが手の平へと伝わる。いつまでも揉んでいたくなる、常に適温に保たれた搗き立てのお餅に近い感触であった。

 

 少し強く握るだけメス臭い珠のような汗が浮かび、剥きたての卵のように白い尻肉が朱に色付く。

 

 唇の端から唾液が漏れるBBの口からは、濁音混じりの嬌声が漏れてしまう。お尻という快感の弱い場所である筈なのに、火照り肢体が感度を引き上げていた。

 

 

「あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ らめ゛ぇ゛っ♡♡♡ お尻ぃ゛……っ♡♡ ぉ゛っ♡ グニグニしに゛ゃいれぇ゛っ♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡♡ ぃ゛っぢゃぅ゛っ♡♡」

「まだ優しく揉んでるだけなのに、おまんこから汁漏らし過ぎでしょ。レオタードの上からでも”クリ”がぷっくりしてるのも丸見えだよ」

「やぁ゛……っ♡♡♡ そっ、そこ゛はぜっらぃ゛にら゛めれすぅ゛っ♡♡ ん゛ぉ゛っ♡♡♡」

 

 

 両手に収まり切らない尻タブの柔肉を円を描くように優しく揉みしだかれ、その一揉み毎に潮を『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、壊れた水道管のように噴いてしまう。

 

 彼が指摘するよう濡れたレオタードの生地越しに、ぷっくりと膨らんだ豆粒のようなクリトリスが浮かび上がっていた。

 

 性的興奮により大陰唇もふっくらと膨らみ、割れ目の形も鮮明に浮かび上がっている。肉ビラの薄く艶かしいピンク色まで見えており、完全に服を着ている意味が無い程の透け具合であった。

 

 

「後でいっぱい触って擦って潰して上げるけど、今の内にどのくらいクリ弄られると気持ち良いのか覚えておこっか?」

「ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ らめっ♡♡ らめれじゅっ♡♡♡ ぃ゛まさ゛わられたり゛ゃっ♡♡ しんじゃぃ゛まし゛ゅ——」

 

 

 頭を左右にブンブンと振って無理だと叫ぶBBを無視して、マスターは尻タブを揉んでいた右手を離すと、触って欲しそうに膨らむ陰核を中指の腹で優しくなぞった。

 

 ——瞬間、彼女の陰核から脊髄を通って脳を焼き焦がす快感が流れ込む

 

 

「ん゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅう゛う゛ぅぅ゛うう゛うぅ゛ぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡♡」

 

 

 絶叫と混乱が混ざった嬌声が、部屋全体に響き渡る。

 

 口奉仕と乳擦りだけで溜まり続けていた快感が、陰核を撫でられたことが起爆剤となり、本人の想定を遥かに超えて爆発してしまった。弓のように背中や首を限界まで反らせながら、少しでも快感を逃そうとして声を上げてしまう。

 

 目を見開いているのに視界は真っ白な光に包まれ、全身が宙に浮くような高揚感が押し寄せる。脳髄の奥が『ジュゥ……っ♡♡』と、焼け焦げる幻聴が頭の中で聞こえる程であった。

 

 四肢がガクガクと震えて力が入らなくなり、卑猥な割れ目からは尿を漏らすように大量の潮が噴き出る。発汗と共にこれまで以上に濃いメスのフェロモンが溢れ、雄を誘惑する媚香を潮と共に漏らしてしまう。

 

 

「こんなに激しくイクと思わなかったけど……もうちょっと気持ち良くして上げる」

 

 

 絶頂から戻って来れなくなったままビクビクと震えるBBに対して、マスターはぷっくり膨らんだままの肉豆を親指と中指で摘むように挟み込むと、レオタードの生地と陰核を守る包皮の上から優しく上下に擦り上げる。

 

 余りに過剰な快感が送り込まれた結果、脳の処理が追い付かないために絶頂までの”ラグ”が生まれ、彼女は死刑執行の数秒前のような状態となってしまう。逃げ場など何処にも無いまま、意識も飛ぶような快感が迫って来る恐怖に顔を引き攣らせ、赤子のように泣き叫んで快感を拒もうとする。

 

 

「ぉ゛ぎゅッ゛!?♡♡ むりれずっ♡ むり゛む゛りむり゛む゛り゛ぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 普段の何十倍に上がった感度と絶頂中で更に敏感な状態が加わり、今まで味わった快感や絶頂が”生温い”ものであったことを深く刻み付けられてしまう。

 

 

「イ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ィ゛ク゛っ♡♡ イ゛クいく゛ィ゛ク゛ぃ゛クっ゛♡♡ イ゛っぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅぅ゛う゛う゛ぅぅ゛——っっッ♡♡♡♡」

 

 

 防音性のしっかりとした部屋であるのに、外にまで漏れてしまいそうな声量の絶頂報告が木霊する。

 

 男性にとって一番敏感な亀頭に等しいクリトリスを弄られ、先程までの絶頂よりも更に深い絶頂を迎えていた。本人も驚く程に快感に対して貧弱であり、殆ど我慢することも出来ずに直ぐに達してしまう。

 

 それは彼女の処理能力に長けていたことが原因であり、マスターに与えられた快感を余すことなく完全に処理し切ってしまっていた。

 

 その結果——他人よりも遥かに敏感であり、絶頂に達する臨界点を簡単に超えてしまうのだ。

 

 

「ひぐ——っ♡♡ お゛……っ♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜っッ゛♡ ぃ゛っ、ぃ゛っぐぅ゛……っ♡♡♡ ぉ゛——っッ♡♡」

 

 

 完全に絶頂の余韻で意識が甘イキの中を彷徨っているBBだったが、敏感で直ぐイってしまう”クソ雑魚マゾメス”だという事実を、最も知られてはならない”相手”にバレてしまっていた。

 

 

「ふーん、ちょっとクリ弄られただけでこんなになっちゃうんだ……」

「はぁ゛ーーっ♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡ はぁ゛ーーっ♡♡」

 

 

 本来なら床を這ってでも逃げるのが最善なのだが、今の彼女に出来ることなど何もありはしない。また与えられる快感で絶頂と共に意識を強制的に覚醒させられ、絶頂でまた意識を飛ばしてしまうことしか出来ないのだ。

 

 

「BBには何回も射精させて貰ったから。同じ位イかせて上げる……その後は二人で気持ち良くなろうね」

 

 

 意識の飛んだままのBBに囁いたマスターは、両手を用いてまだまだ揉み足りないお尻への愛撫を再開する。先程までの優しい愛撫とは異なり、パン生地を捏ねるような指の動きに直ぐに意識が覚醒する。

 

 

「ん゛ひぃ゛ーーっ?!♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お゛し゛りぃ゛……っ♡♡ い゛ったっ♡ イ゛った゛ばっか゛りぃ゛っ♡ きゅっ、きゅぅ゛けぃ゛……っ♡♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁっ♡ ぁ゛っ、まらィ゛ク゛ぅ——っっッ゛♡♡」

 

 

 目を白黒させながら絶頂を迎える彼女の嬌声は、マスターが愛撫を止めるまで響き続けた。

 

 




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