※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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番外編:BBちゃんはクソ雑魚オナホAIに堕ちていく-6

 

 

 黒のロングコートやタイトなミニスカート、真っ赤なリボン、甘酸っぱい香りの汗や淫液を吸った白いレオタードなど、クイーンサイズはありそうな大きさのベッドの周りに衣服が散乱している。

 

 広々としたベッドの上にはそれぞれ魅力の異なる四人の美少女達が、一糸纏わぬ美しい裸体を惜しげも無く晒していた。正しく酒池肉林という言葉が完璧に当て嵌まっており、男ならば誰もが興奮を隠すことの出来ない絶景であるだろう。

 

 

『『はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛っ♡ はぁ゛ーーッ♡♡♡』』

 

 

 男と女の性臭が充満して煮詰まっている部屋に、少女達の色っぽい呼吸の音色が響き渡っている。

 

 四人中三人は濃厚で激しい交尾によって意識を失っているが、腰まで伸びる長い紫髪の少女——”BB”だけは、未だ絶頂の余韻に呑まれたままであった。

 

 血色の良いルージュを引いたかのような艶やかな上唇と下唇の隙間から、快感の滲んだ甘ったるい呼吸を漏らし続けている。

 

 

「——ん゛ぉ゛っ♡♡ ふぅ゛ッ♡ ふぅーーっ゛♡♡♡ ぉ゛ひ……っ♡ ひぃ゛っ♡♡ ひぃ゛ーーッ♡♡♡」

 

 

 普段の人を小馬鹿にするような小悪魔的な態度からは想像もつかない、柔らかくむっちりとした長い脚を大胆に開き、一番恥ずかしい秘所が露出した無様な姿を晒していた。

 

 うつ伏せとなっているためベッドに豊満な乳房が潰れており、脇から溢れる搗き立てのお餅にも似た柔らかそうな横乳が覗いている。庇護欲を刺激される華奢な肩や抱き締めれば折れてしまいそうな細腰、シミ一つない綺麗な背中や柔肉がタップリと詰まった揉みしだきたくなる桃尻が丸見えとなっていた。

 

 完全に伸びてしまっている彼女を見詰める”マスターは、きゅうきゅうと甘えるように締め付けてくる孔に挿入し続け、ふやけてしまった人差し指と中指に付いた淫液を舌先で舐め取る。

 

 濃厚な牝の味に脳が痺れる感覚を覚えながら、うつ伏せのBBに覆い被さりながら耳元で囁く。

 

 

「じゅる……はぁっ。BBの感じてる反応が可愛くて、少しだけイかせ過ぎちゃった」

「〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ひぅ゛っ♡♡ ん゛っ♡ ん゛ぅ゛——っ♡♡♡」

 

 

 彼の男性らしいゴツゴツした太指によって、レオタード越しに陰核を愛撫されて絶頂。それから彼女は陰核や膣孔などの敏感な性感帯を執拗に弄られ続け、数え切れない程に絶頂を迎えることとなった。

 

 重たいアクメを更に重いアクメで何度も上書きされ、肢体を『ビクっ♡♡ ビクンっ♡♡♡』と、痙攣させるように震わせながら大量の潮を噴き、理性を失った獣のような嬌声を上げ続けてしまう。

 

 その結果——度重なる絶頂の余韻から今でも抜け出すことが出来ず、ムッチリと肉付いた桃尻だけベッドから浮かせた状態で『カクっ♡♡ カク……っ♡♡♡』と、快感の波が高まるのに合わせて上下にお尻を揺らしていた。

 

 擬音にするならば『ぷるんっ♡♡ ぷるんっ♡♡♡』が似合う、尻タブの柔肉がイヤらしく波打つ光景は、牡の生殖本能を根幹から刺激する淫靡さに他ならない。

 

 

「ひぃーーっ゛♡♡♡ ふぅ゛っ♡♡ ぃっ、ィク……っ♡♡ んぉ゛っ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ィ゛ひゅぅ゛ーーっ゛♡♡♡」

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡ プシっ♡ プシュ……っ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ——っッ゛♡♡♡

 

 

 白濁と泡立った愛蜜が溢れる卑猥な桜色の割れ目から、アクメし続ける快感を逃すために『ぷしっ♡♡ ぷしゅぅッ♡♡♡』と、牝のフェロモンを多分に含んだ潮を水音を立てて噴いている。

 

 彼女の股下のシーツには卑猥な牝の香りを放ち続ける、大きな水溜まりが作り出されていた。それらは汗や潮、愛液や尿などの尿道口や膣孔から噴き出した体液のみで構成されており、それだけ多くの絶頂を迎えた証である。

 

 

「二人共、沢山気持ち良くなったから……これからはお互いが一番感じる場所同士を擦り合わせて、いっぱい気持ち良くなろうね」

「ん゛ひぃ゛——っッ゛?!♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ッ♡♡ ぃ゛ひッ♡♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡♡」

 

 

 淫液で濡れそぼった割れ目と汗ばむ太ももの間に出来上がった隙間に、前戯で更に太く長くなった魔羅を挿入すると、腰を前後に動かしてズリズリと擦り始めた。割れ目や陰核を擦り上げられ、BBの意識は快感によって覚醒する。

 

 

「たっぷり解したトロトロのおまんこに、ガチガチに勃起したチンポ挿入れるよ。こうやって腰動かしてナカ擦りまくって、子宮もぺちゃんこになるまで押し潰すからっ」

 

 

 ——パンっ♡♡♡ パンッ♡♡ パッチュンっ♡♡♡

 

 

「せんっ、せんぱぃ゛——っッ゛♡♡ ま゛っへ、まっへぇ゛っ♡ おまめぇ゛っ♡♡♡ こすっ、こすれりゅぅ゛っ♡♡ ぃひッ♡ ひぎゅぅ゛ぅうう゛ぅう゛ぅ゛ぅ——っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 彼女の大きなお尻の柔らかな尻タブにマスターの恥骨がぶつけられる度に、部屋の中には『パンっ♡♡ パンっ♡♡♡』と、拍手とは少し違う空気を含んだ柔らかい破裂音が響き渡る。

 

 処女雪のように真っ白な尻タブが朱に色付いていく様は淫らであり、彼が腰を前後に動かすストロークは長くなり、速度や力強さも自然と上がっていく。BBの尻肉が波打つ程に腰を強く打ち付けながら、マスターは独占欲を剥き出しにした宣言をする。

 

 

「男の好きなデカくてエロい尻っ! これから毎日揉みしだいてっ、腰叩き付けて尻たぶ真っ赤に腫らすっ!! もっとデカいお尻になるの覚悟しろっ!!」

 

 

 ——パンっ!♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡ パンッ゛♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡

 

 

「ィ゛ぎゅっ゛♡♡♡ ひぐぅ゛——っっッ゛♡♡ おひぃ〜〜〜っ゛♡♡♡ ン゛ぎゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ——っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 卑猥な割れ目とプックリ膨らんだ陰核を硬質なゴムのように硬く火傷してしまいそうな熱を秘めたペニスで擦り上げられ、BBは元から大きな紫色の瞳を限界まで見開きながら嬌声を上げながら絶頂してしまう。

 

 快感の洪水に意識も思考も押し流されながらも、僅かに残った冷静な部分が、自分がどうなってしまうのかを容易に想像させる。

 

(せっ、センパイっ♡♡ 私のことアルトリアさん達と同じ”オンナ”にする気ですっ♡♡♡ びっ、BBちゃんのことぉ゛っ♡♡♡ センパイ専用のオチンポケースにして、赤ちゃん産ませる気ですっ♡♡ ん゛ひぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡)

 

 この状況になった彼女が思い出してしまうのは、アルトリア・オルタとマスターの濃厚なまぐわいであった。自分も彼女達と同じく彼と愛し合いセックスすることしか考えられない、スケベな”牝”へと堕ちる姿を想像しただけで、何故か全身に幸福感と快感が押し寄せてしまう。

 

 

「これからセックスするんだから、お尻もっと持ち上げろ。チンポ挿入れ易い体勢になって、自分でおまんこ広げながらおねだりしろっ!」

「ん゛ぉ゛——っ♡♡ ぉ゛ぎゅっ♡ ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 馬のペニスと遜色ない規格外に長大な魔羅に下半身をゆっくりと持ち上げられ、うつ伏せのままお尻だけ天井に向かって突き出すイヤらしい体勢にさせられていた。

 

 豊満な乳房とお尻をしているのに驚く程に細い腰を両手で鷲掴みにされ、彼女は本格的に身動きが取れなくなる。膣孔からはローションのように粘っこい淫液が溢れ、尿道口からは潮が噴出してペニスを濡らす。

 

 

「ん゛ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ひ——っ♡ ますっ゛、いいますぅ゛っ♡♡ んぎゅっ♡ おねだりし゛ましゅぅ゛……ッ♡♡♡ ォ゛っ♡ だからゆるひへぇ゛——っ♡♡」

 

 

 全身を使ったご奉仕と何度も絶頂させられた愛撫によりマスターに逆らえないBBは、彼に言われた通りに震える両手でふっくらとした大陰唇を左右に広げる。擬音にするならば『くぱぁ——っ♡♡♡』と、淫液塗れの桜色の花弁が満開に花開くと共に、ヒクヒクする膣穴からトロットロに甘い蜜がコプコプと溢れていた。

 

 身を焦がすような羞恥と興奮に悶えながら、甘く蕩けた声を震わせながら彼女はおねだりをする。

 

 

「びっ、BBちゃんのトロトロおまんこぉ゛ッ♡♡ ぅ゛ひぃ——っ♡ ひぃ゛ーーっ゛♡♡ センパイの逞しいオチンポでぇ……っ♡♡♡ お好きならけズポズポしてくらさい゛っ♡♡ ドロドロせいえきいっぱい『びゅーーっ♡♡ びゅーーっ♡♡♡』て、おまんこに出してぇ゛——ふき゛ゅぅ゛っッ゛?!♡♡♡♡」

 

 

 BBがおねだりを言い切る前に、我慢し切れなくなったマスターが膣穴にペニスの一部を挿入した。拳程の大きさをした亀頭に膣の入り口がミチミチと強引に押し広げられ、彼女口端から唾液が垂れる口からは、混乱と快感の混ざり合った嬌声が漏れる。

 

 肉厚で包み込みながら吸い付いてくる膣孔の気持ち良さに、彼のペニスは脈打ちながら精液の混ざった先走り汁を吐き出す。ともすれば射精してしまいそうな、フェラチオをされているかのような極上の快感である。

 

 

「肉厚でフェラチオするみたいに、吸い付いてくるのエロ過ぎだろっ! そんなにチンポが欲しいなら……子宮で奥まで咥え込めぇ——っ!!」

 

 

 ——ズっチ゛ュン゛っッ゛!!!♡♡♡♡♡

 

 

「かひュ——っっッ゛??!♡♡♡」

 

 

 物理的に肺にあった空気が一気に吐き出され、余りの衝撃にBBは白目を剥く。

 

 剛槍による全力の刺突のようにマスターが強引に腰を押し込んだことにより、長いペニスが根元まで一気に突き刺さる。肉厚な膣肉や無数の襞を硬い亀頭が抵抗を許すこと無く掻き分け、か弱い子宮がぺちゃんこになるまで押し潰した。

 

 股下から鳩尾付近にまでペニスが到達しており、彼女のお腹に巨大なペニスの形が完全に浮き上がっている。今もグリグリと亀頭の先端に押し潰される子宮は、助けを呼ぶように快感という名の絶叫を上げていた。

 

 途方も無い快感のデータにBBの超ハイスペックな脳は、DDOS攻撃をされた時のように一時的に処理落ちしてしまう。しかし、時間の経過と共に濁流の如く押し寄せる膨大な快感を脳が処理し始めると、脳の奥深くまで焼き尽くす程のオーバーフローを引き起こす。

 

 即ちこれまでとは比較にならない絶頂を迎え、彼女の身体は少し遅れる形で反応を始めた。視界全体が眩いばかりの閃光に包まれ、目を見開いているのに何も見えなくなってしまう。

 

 

「あ゛っ??!♡♡ あ゛ァ゛——ッ!♡ あ゛ぁぁ嗚呼ぁ゛ぁあ゛ぁ゛っ、ぁああ゛ぁ゛ァああ゛ア゛ぁ゛ぁあア゛ぁ゛あ゛ァ゛ぁ————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 BBは獣でももう少し品を感じるであろう理性の消えた絶叫を上げ、許しを乞うように尿道口から黄金色の体液を勢い良く噴き出す。淫液で出来た水溜まりにびちゃびちゃと恥ずかしい水音が立ち、彼女は全身をビクビクと緊張と弛緩を繰り返してしまう。

 

 部屋の中にアンモニア特有のツンと鼻の奥を刺激する、敗北の証である恥ずかしい臭いが加わる。

 

 だがこの程度でマスターが許してくれる筈も無く、親指の横幅はあろうかという肉厚で硬い雁首を用いて、膣肉を抉り、ゴリゴリと膣襞を掘削し、そのまま裏返してしまいそうな勢いで極太で長い魔羅を引き抜いていく。

 

 

 ——ずリ゛ゅッ♡♡♡ ぢゅリュりゅっ♡♡ じゅリ゛ュりゅり゛ゅリ゛ュり゛ゅゥ゛——っッ゛♡♡♡♡

 

 

「ひぎゅ——っッ゛?!♡♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡♡ イク゛ィ゛クいク゛ぅ゛——っ♡♡♡♡ ぉぎゅっ♡♡ ひぃ゛——っ?!♡♡♡ む゛リ゛っ、無理ムリ゛むり゛ぃ゛イい゛ィ゛ぃい゛ぃ゛ぃイい゛ぃぃ゛ぃイ゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」 

 

 

 部屋全体に反響する程の絶叫は、快感を少しでも逃がそうとして自然に発せられたものである。

 

 恐ろしい程に敏感になっていた膣肉や膣襞を刺激される快感は凄まじく、BBの意識は短い時間の間に気絶と覚醒を何度も繰り返す。脳みそが快感という名の膨大な熱量に焼かれ、それは魂や霊基にも深々と刻み付けられる。

 

 マスターは彼女を自分専用のオンナへと完全に堕とすために、どう足掻いても弱点を虐める反則のような魔羅。主神クラスの女神すら壊してしまう逸物により、人外へと足を踏み出しつつある筋力にモノを言わせた、容赦の無いピストン運動を繰り返す。

 

 

「チンポの形をまんこが覚えるまで、これから毎日へばるまで犯すからっ! 子宮も精液でパンパンにして、お腹妊婦みたいに膨らませてっ! 卵子いっぱいレイプしまくって、赤ちゃん産ませるからなっ!!」

 

 

 ——ドっチュンっ!!♡♡♡♡ ずりゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡ ズっチュン゛っ!!!♡♡♡ じゅリ゛ュりゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡ じゅっチュンっッ゛!!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぎゅ——っ゛!?♡♡♡ ん゛お゛ォぉ゛おオ゛ぉ゛ォお゛ぉ゛ぉっっッ゛♡♡♡♡ ひゅぎゅ——っッ゛?!♡♡ お゛ぎゅぅウ゛ぅ゛ぅウう゛ぅ゛ゥっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 何度も何度も肉厚な返しの付いた巨大な剛槍に防御力の皆無な子宮が捏ね潰され、膣孔の襞が無くなってしまうのでは無いかと思う程に掘削される。三十センチを優に超える長さを活かしたストロークの長い抽送は、弓を限界までゆっくりと限界まで引き絞り、最大威力で瞬く間の内に放つのに似ていた。

 

 何十回と繰り返される激しいピストンに、BBは三桁近い絶頂を迎える。もう二度とマスターとのセックス以外では”本当の絶頂”を迎えられなくさせられ、完全に牝へと落とされてしまった。

 

 そして、弱り切った獲物に最大の威力で留めを刺すように、限界まで射精に耐えた彼は吐精を開始しようとする。全力のピストンで尻タブが真っ赤に腫れるまで叩き付けながら、意識があるかもどうかも怪しい彼女に射精することを告げた。

 

 

「————っ゛、射精すっ!! 子宮に直接射精すぞっ! 元気な赤ちゃん産め——っッ゛!!!」

 

 

 ——ドっチュンっ♡♡!! バっチュンっ♡! ドッチュン——っッ゛♡♡♡!!!

 

 

「——っッ゛♡♡♡ ん゛ォ゛——っ♡ ィ゛ぎゅぅ゛う゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛?!♡♡♡♡」 

 

 

 散々嬲られて閉じる力が弱まった子宮口に、全力で叩きつけられた亀頭の先端が半ば咥え込まれる。完全に子宮内に精液が直接注ぎ込まれる体勢のまま、巨大な睾丸の中にパンパンに詰まった精液が吐き出され始めた。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ぃ゛き゛ュっ、ん゛ぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ

お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛っっ♡♡♡♡ お゛っ、お゛ぉっ♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ィくいく゛ぃク゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 殆ど固形に近い黄ばんだ濃厚白濁液がリットル単位で大量射精され、BBのペニスの形が浮かび上がるお腹は妊婦の如く膨らむ。子宮のナカに赤子がいるような程に膨張していき、こびり付いて離れない粘度の精液が卵管まで隙間無く犯し尽くす。

 

 

 ——ぶちゅっ♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅッ♡♡♡

 

 

「ん゛き゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 危険日など関係無い強制排卵により、彼女の卵巣から吐き出された卵子に龍や鬼、女神すら問答無用で孕ませる屈強な精子たちが群がり、集団レイプの様相で陵辱の限りを尽くした。

 

 この時点で強引に入ってきた精子達の存在により五つ子妊娠という、マスターとの間で大家族が確定事項となってしまう。

 

(でっ、デキちゃいましたぁ゛……っ♡♡♡ もうセンパイのお嫁さんになりゅぅ゛——っッ゛♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡)

 

 完全に彼専用のドスケベおなほAIに堕ちてしまったBBだが、三人を犯しても余力のある絶倫で鬼畜なマスターが追撃の手を止める筈も無かった。

 

 

 ——ズンっ!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

「まだまだセックス漬けにするから、いっぱい排卵して赤ちゃん作ろうね」

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 最早、声にもならない悲鳴を上げながら、彼女は身体だけじゃなく魂まで調教されて犯され続ける。何度も卵子を強制的に排出させられ続け、無数の精子達が泳ぎ回るザーメンプールで受精卵達が溺れる地獄のような快感に呑まれた。

 

 途中でアルトリア・オルタ達が起きてまぐわいに参加するが、余計に魔羅を含めて元気になったマスターにより順番でハメ潰される享楽の宴は、日付が変わっても続くこととなった。

 

 マスターが任務に向かった後の部屋には、五つの魅力的なお尻が横一列に並べられ、膣穴と尻穴から濃厚な白濁液が無限に溢れ続ける。

 

 

 それから暫くの間、BBが彼の部屋から出てくることは無かった。

 

 

 

『——センパイ専用のオナホAI、BBちゃんを末永く可愛がって下さいっ♡♡♡ ん゛ォ————っっッ゛♡♡』




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