※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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番外編:愛玩の獣は反省させられ、屈服交尾で孕み堕ちる-4

 ——ぐにぃ〜〜っ♡♡♡ クリクリッ♡♡ ぐに゛ゅに゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ ちっ、乳首ばっかりぃ゛〜〜っ♡♡♡ 弄るの駄目ですぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」

「俺の下手な愛撫じゃイかないって言ったのはコヤンなんだから。ちゃんとイクって言うまでいじり続けるからね」

「ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っッ!?♡♡」

 

 

 両の乳首をグニグニと指先で捏ね潰されている”コヤンスカヤ”は、肢体を反らせてビクビクと痙攣させながら明らかに絶頂を迎えた嬌声を上げている。性的興奮と刺激によって充血して硬くシコった弾力のあるプリプリな乳首は弄り甲斐があり、”藤丸 立香”は両手合わせて合計十本もある指先で捏ねくり回して遊んでいた。

 

 

「こうやって乳輪ごと乳首捏ねながら、先っぽグリグリされる好きでしょ?」

 

 

 ——ぎゅぅ゛〜〜ッ♡♡♡♡ グリグリぃっ♡♡ むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡ すっ、好きじゃないですぅ゛……っ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 プックリと膨らんで段差となっている乳輪ごとドスケベ乳首をグニグニと指の腹で『ぎゅうっ♡♡』と押し潰すように捏ねながら、特に敏感である乳首の先端をグリグリとホジるように指先を動かしている。コヤンスカヤの反応や嬌声から完全に弱点や気持ち良くなる弄り方をマスターは覚えており、何度も絶頂を迎えているのを把握していながら彼女が根を上げてしまうまでタップリと弄り続けていた。

 

 

「好きじゃないのにこんなにビクビク震えてエッチな声出ちゃうんだ? 嫌な弄り方されて気持ち良くなってるの本当にコヤンはマゾメスだね」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ ちっ、違いますぅ゛……ッ♡♡ ぅひぃ゛——っッ♡ かっ、勝手なこと言わないで下さいませんっ♡♡♡ お゛————っッ゛♡♡♡♡」

「まだ否定する元気があるんだ。それならもっと乳首イジメちゃおうか」

「ひっ、ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ これ以上なんて無理に決まってますぅ゛♡♡ お゛ぎゅぅうぅ————っッ♡♡♡ 乳首引っ張っておっぱい持ち上げるの反則ぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ 乳首伸びちゃいますぅ♡♡♡」

 

 

 たわわに実った美巨乳を愛撫されてコヤンスカヤは何度も絶頂を迎え、自分がイったことを認めるまでマスターの両手の動きは止まらない。ずっしりとした重量があるおっぱいの重みが上に引っ張られる乳首に全て掛かってしまっており、何度もアクメに達したことで感度が更に上がっている彼女は僅かに痛みが伴う快感に呑まれている。

 

 

 ——ぷっしゅぅ——っッ♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡

 

 

「くぅ゛——っ♡♡♡ ん゛ぁッ♡♡ あっ♡♡♡ まっ、まらイ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 光沢を帯びたライダースーツ風の内側で股間の辺りはビショビショに濡れそぼって、お漏らしでもしてしまったような大惨事となっていた。歯を食い縛りながら耐えようとしていたコヤンスカヤだが、絶頂を迎えている最中でも問答無用で乳輪ごと乳首を捏ねくり回されたことで彼女は遂に限界を迎えてしまう。

 

 

「いっ、イキましたぁ゛♡♡ マスターにおっぱいでイかされちゃいましたぁ♡♡♡♡ だから指止めて下さぃ〜〜っッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

「あれ? イったの認めちゃうんだ。俺の下手くそなテクニックじゃイかないって、あんなに自信満々だったのに」

「はぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ふぅ゛〜〜っ♡♡♡ もう何回もイってましたぁ゛————っッ♡♡♡♡」

 

 

 目尻に大粒の涙を浮かべながら快楽に溺れ切った表情を浮かべているコヤンスカヤは、マスターが行なった乳房への愛撫で何度も絶頂を迎えていたことを白状したのである。まだまだお仕置きの第一歩であるが達成することが出来た彼は、強気なメスを屈服させたことに対してゾクゾクとした快感を覚えていた。

 

 

「ちゃんと宣言して貰おうか。マゾで雑魚乳首だからイっちゃったって」

「————っっッ♡♡♡♡♡ くぅ……ッ♡♡ 私がマゾで雑魚乳首だったのでっ♡♡♡ マスターに何度もイかされてしまいましたぁ♡♡♡♡ これでよろしいですかっ?!♡♡」

「うん、ちゃんとコヤンが認めてくれて満足だよ」

「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ ほっ、本当に後で覚えておいて下さい……っ♡♡♡♡」

 

 

 普段は弄び破滅する姿を見て愉悦している人間に肢体を弄ばれてしまい、自分の乳首がクソ雑魚でありマゾであると宣言させられたことでコヤンスカヤは屈辱を感じてしまっている。自分の力を封じる特別性の縄が解かれた際には、絶対に仕返しをするという決意を彼女はしながら快楽によって眉尻が下がったままマスターを弱々しく睨み付けていた。

 

 

「まだまだ反省が足りないみたいだね」

 

 

 そんなコヤンスカヤの反抗心などが手に取るように分かるマスターは、もっと彼女を快楽漬けにして反抗心が湧かなくなるまでお仕置きが必要だと判断する。彼女の巨乳特有の蕩けてしまいそうな柔らかさやずっしりとしている重み、乳首や乳輪の瑞々しくてコリコリとした弾力を堪能した彼の次なる標的は”下”であった。

 

 右手を伸ばしたマスターはコヤンスカヤのお腹に手を置き、ゆっくりと下に向かって手を滑らせていく。

 

 

「あっ♡♡♡ ぁっ♡♡ まっ、マスターっ?!!♡♡♡♡ まさか……っ♡♡」

「おっぱいを反省させたんだから、次はオマンコに決まってるよね」

「〜〜〜〜っっッ?!!♡♡♡♡ さっ、流石にこれ以上の行為は私も怒りますよ♡♡ おイタも程々にして下さいっ♡♡♡」

 

 

 何度も絶頂を迎えたことで間違いなく敏感になっている秘所に触れられることに怯えているコヤンスカヤは、何とか凄むことでマスターの行為を止めようとするのだがおっぱいが丸出しになっている彼女では怖さが無かった。

 

 

「怒られるのはコヤンの方だよ」

「ま——っッ♡♡♡」

 

 

 何よりもコヤンスカヤのこれまでの悪行と自分以外にも迷惑をしっかりと掛けているため、マスターは臆すること無く右手を動かしてライダースーツの内側に滑り込ませ、Tバックという非常に布面積が小さい下着越しにオマンコに触れたのである。

 

 

 ——グチュッ♡♡

 

 

「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 大量に溢れた愛液や何度も噴き出した潮などの淫液によって濡れてピッタリと張り付いた割れ目に指先が触れた瞬間、コヤンスカヤは電流が迸るような快感に喉を見せ付けるように反らしながら嬌声を上げてしまう。

 

 

「うわっ。内側の熱気も凄かったけど、オマンコもうびしょ濡れだ。お漏らししたのかと勘違いしちゃいそうな位だよ」

「〜〜〜〜〜っっっッ゛♡♡♡♡ ぜっ、絶対にぃ〜〜っ♡♡ 許しませんよぉ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ 拘束が解けたら直接手を下しますぅ……っ♡♡♡♡」

 

 

 想像以上の濡れ具合に思わず声を漏らしてしまうマスターだが、自分のおっぱいへの愛撫でコヤンスカヤがこれだけ濡らしていることに興奮していた。一方、触られた彼女の方はその身を焦がすような羞恥と屈辱から、封印が解かれたら自分の理念には反するが彼のことを自らの手で報復すると口にしている。

 

 だが、マスターの秘所に触れている指先が僅かに動いた瞬間、コヤンスカヤの思考は快楽で埋め尽くされてしまう。

 

 

 ——ずちゅッ♡♡♡

 

 

「ぃ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ゆっ、ゆびぃ♡♡ 動かしちゃだめですぅ♡♡♡♡」

「おっぱいを弄ってた時と一緒だよ。ちゃんと反省出来るまで、タップリ弄って上げるから」

 

 

 そう口にしたマスターは割れ目を上下に撫でるように指先を曲げては伸ばすを繰り返し、クチュクチュと卑猥な音色を奏でながら秘所への愛撫を開始した。粘性を帯びて指先に纏わり付くような淫液が潤滑液となっており、何も引っ掛かることが無く薄い布越しに敏感なオマンコを撫でられてコヤンスカヤは快感に溺れる。

 

 

 ——クチュっ♡♡♡ ずり゛ゅぅ〜〜っ♡♡ グチュッ♡♡♡♡ ぬっちゅぅ♡♡♡

 

 

「お゛ぎゅぅ゛——っッ♡♡♡♡ わっ、割れ目ぇ♡♡ 擦るのダメですぅ゛♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っ!??♡♡♡」

「ヌルヌルほかほかのエッチな割れ目、下着越しなのにヒクついてるのを感じるよ。愛液が止めどなく溢れてて、乳首と一緒で”ココ”もぷっくり膨らんでるね」

 

 

 割れ目を擦り上げていたマスターは割れ目の上部、充血してぷっくりと膨らんだ陰核に指先で触れるのであった。

 

 

 ——ヌチュッ♡♡

 

 

「ふぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しょっ、しょこぉ゛♡♡ イジるのダメですぅ゛〜〜ッ♡♡ お゛————っッ♡♡♡♡」

「乳首と同じかそれよりも感度良さそうだ。もっと弄ってお仕置きしないとね」

 

 

 必死に頭を左右にブンブンと振り乱しているコヤンスカヤに対して、マスターはクリトリスを指の腹でスリスリと撫で回すように重点的に弄ったのである。痺れるような強烈な快感が絶え間無く与えられ続けることになり、彼女は脳味噌がジュウっと焼き焦げてしまいそうな感覚に呑み込まれてしまう。

 

 

 ——ずりぃ……っ♡♡♡ ぬちゅ♡ ぬりゅぅ゛ッ♡♡ ズチュっ♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡ くっ、クリばっかりぃ♡♡ イジるの反則ぅ゛うう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡ くりゅぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 乳房への愛撫で既に敏感な状態となっているコヤンスカヤには、この強過ぎる快感を耐える術など存在している筈が無かった。直ぐにでも視界が真っ白になってしまいそうな絶頂が迫っており、マスターは更に深いアクメへと導くためにショーツ越しに陰核を摘むように指先で挟み込んだのである。

 

 

「これでイっちゃえっ」

 

 

 ——きゅっ♡♡

 

 

「う゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ??!!!♡♡♡♡♡♡ イク——ッ♡♡ イ゛っちゃぃ゛ますぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ イクイクイク——っッ♡♡ イ゛っクぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 深い絶頂を強制的に迎えてしまったコヤンスカヤは、マイルームに響き渡るような絶叫を上げた。




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