※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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【NEW】番外編:愛玩の獣は反省させられ、屈服交尾で孕み堕ちる-5

 ——スリスリぃ〜〜っ♡♡♡♡ きゅぅっ♡♡ クリクリっッ♡♡♡ ずりゅぅ゛〜〜っ♡♡♡♡

 

 

 「お゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ クリばっかりぃ゛〜〜っッ゛♡♡ 弄るの反則ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ イクイクイク——ッ゛♡♡♡ い゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡♡♡」

「乳首も敏感で弱々だったけど、クリも同じかそれ以上だね。もう何回イかせたのかも分からないよ」

「分かってるならぁ゛……っ♡♡♡ お゛ひ——っッ゛♡♡ 止めて下さぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 寝台の上で特製の縄によって手首を縛り上げられてしまっている”コヤンスカヤ”は、ビショビショに濡れそぼったTバックの下着越しにプックリと充血した陰核を”藤丸 立香”の指先で愛撫され何度も絶頂を迎えていた。アクメを迎えている最中も彼の指先はクリトリスを刺激するために動き続けており、逃れることが出来ない彼女は脳みそがビリビリと痺れて焼け焦げてしまいそうな快楽を感じている。

 

 

「もう下着もズラしちゃって良いよね。直で触ったらもっと気持ち良いから」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ だめぇ……っ♡♡ だめですぅ゛〜〜っッ♡♡♡ これ以上なんてぇ゛っ♡♡ ぁ゛——っッ♡♡♡♡」

 

 

 ——グイっ♡♡ ムワァ〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「うわっ、本当に大洪水だ。それに熱気も凄い……っ」

「————っっッ♡♡♡♡」

 

 

 濡れ過ぎて下着の意味を成していないTバックをマスターは性的興奮によってふっくらとしたマン肉の脇にズラしてしまい、湿り気を帯びた熱気を放出しているオマンコがライダースーツの内側で露わにしてしまう。彼はそのまま指先を近付けると現在進行形で愛液を溢れさせてしとどに濡れそぼらせた割れ目に直接触れ、粘り気を感じる卑猥な水音を奏でながら割れ目を上から下に向かって撫でたのである。

 

 

 ——ヌチ゛ュっ♡♡♡ ずり゛ゅぅ゛〜〜っっ♡♡♡♡

 

 

「あ゛ひぃ゛————っッ♡♡♡♡ ん゛ひょぉ゛おお゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「愛液でヌルヌルなのにオマンコ熱々だ。ヒクついてるのも指先に伝わってくるよ」

 

 

 淫猥な秘裂に触れている右手の指先を動かすマスターが呟いている通り、コヤンスカヤのオマンコはヌルヌルな上に熱を帯びていた。下着越しでは無く直に粘膜を刺激されたことによって、彼女の割れ目は開閉を繰り返すようにヒクつかせている。

 

 剥き出しになっている性感帯の神経を直に愛撫されているような強過ぎる快感を少しでも逃そうとした結果、コヤンスカヤのオマンコの割れ目からは愛液や潮などの淫液が止めどなく溢れ出していた。

 

 

「コヤンが指一本で簡単にイっちゃう雑魚マンコだと思わなかったよ。普段はあんなに男を手玉に取るような態度してるのに」

「はぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ はぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ぜっ、ぜったいにゆるひませんからぁ〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 目尻に大粒の涙を浮かべているコヤンスカヤは、自分のことを雑魚マンコと口にするマスターを許さないと睨み付けている。だが、デカパイを『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と乱れた息遣いと度重なる絶頂と過剰なまで快感を受け、普段は吊り目がちである彼女の目尻は下がっているため迫力に欠けていた。

 

 虚勢であったとしてもコヤンスカヤはまだまだ反抗的であり、反省し足りない様子であるため次は”ナカ”を愛撫するとマスターは囁き掛ける。

 

 

「それなら次はナカでも気持ち良くなって貰おうか。トロトロだから指を挿入れても大丈夫だろうし」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お……っ、お待ち下さぃ〜〜っ♡♡ それとこれとは話がぁ♡♡♡♡」

 

 

 ——ぬちゅ……っ♡♡♡ ずっぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

 コヤンスカヤの静止を振り切るようにビシャビシャに濡れそばった膣孔の入り口にマスターの指先が押し当てられ、そのままゆっくりとだが確実に埋没していき膣内に異物が挿入されていくのであった。

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

「うおっ、締め付けつよっ。膣襞がニュルニュル指先に絡み付いてる。チンポ欲しがり過ぎでしょっ」

「ち——っッ♡♡♡♡ 違ぃますぅ゛〜〜っ♡♡ はっ、早く抜いてぇ゛♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 右手の指先を挿入しているマスターが感想を口にしている通りコヤンスカヤのオマンコは、無数の膣襞がネットリと捕食するように絡み付きながらキュンキュンと締め付けていた。彼女本人は抜いてと声を上げて彼の言葉を否定しようとしているのだが、何度も絶頂を迎えさせられた膣孔は挿入された指をオチンポと勘違いしており更に奥へと引き摺り込もうとしている。

 

 

「抜く訳ないでしょ。ちゃんと根元まで挿入れて、どこが気持ち良いか確かめなきゃ」

「お゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」

 

 

 人差し指の第一関節までしか挿入していなかったマスターは、もっと快感を与えるために更に膣奥目掛けて突き挿れていく。

 

 

 ——ぬっち゛ゅぅ♡♡♡♡ ぬちゅぷぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡ ゆっ、指が入ってぇ゛♡♡ そんな奥まで入れちゃだめですぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

「俺は余り力入れてないんだけど、コヤンのオマンコが呑み込んでくる。本当に敏感なのに欲しがりなんだね」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ 嘘ですぅ゛〜〜っッ♡♡ ぁ゛ひ——ッ♡♡♡♡ ひぃ゛〜〜ッ♡♡ 欲しがってないですぅ゛〜〜っ♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 蕩け切った嬌声を漏らしながらも否定の言葉を口にしているコヤンスカヤだが、指が僅かに進むだけで全身が痺れるような快楽を感じてしまっていた。そして、膣孔に挿入していた人差し指が根元まで突き入れられたのとほぼ同時に、マスターの指先にはプリプリとしており少し硬い子宮の入り口が当たってしまう。

 

 

 ——ずちゅぷぅ〜〜っ♡♡♡ こりゅっ♡♡

 

 

「お゛っ♡♡ 奥まで入ってぇ゛〜〜っッ♡♡♡ あ゛ひぃ゛——っっッ゛??!!!♡♡♡♡」

「この指先に当たってるの子宮口だよね? 指先で届いちゃう位、子宮降りてきてるよ」

 

 

 ——ずりゅっ♡♡ すりッ♡♡ すりぃ〜〜っ♡♡♡

 

 

「そっ、そんなのぉ゛〜〜っ♡♡♡♡ うそですぅ゛♡♡♡ お゛ッ♡♡ ん゛ぉ゛……っ♡ お゛ひ——ッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 子宮口をマスターの指先でスリスリと撫でられているコヤンスカヤは、喉の奥から出るような濁音に彩られた蕩け切った嬌声を上げている。彼女は自分の子宮がオチンポを欲しがって降りて来ているなどという彼の言葉は有り得ないと否定したいのだが、子宮の入り口を撫でられたことでポルチオ性感帯を刺激されている快感が確実にあった。

 

 

「はぁ……っ、指なのに凄く気持ち良いよ。これが名器ってやつなんだね」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 蚯蚓千匹とも呼ばれる無数の膣襞がビッシリと犇いているコヤンスカヤのオマンコは、挿入された人差し指にネットリと纏わり付くように絡み付いており、膣孔全体がキュンキュンと収縮を繰り返すような動作で締め上げている。

 

 

「本当は一緒に気持ち良くなりたいけど、今回の目的はお仕置きだからね。コヤンのオマンコ指でホジっていくよ」

「ぁ————っッ゛♡♡♡ むりですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 魔羅を挿入して腰を動かせば天国に昇り詰めるような快感が得られると確信が出来る位に極上の名器であり、マスターはズボンの内側で怒張している魔羅を挿入したいというオスの欲望が自然と湧き上がってしまう。だが、今回の目的は飽く迄も常日頃から誘惑と違法契約を結ばせてくる性悪な彼女のお仕置きであるため、物凄く敏感であるオマンコを愛撫するために彼は人差し指を前後に動かしていく。

 

 

 ——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぅ゛……っ♡♡♡

 

 

「お゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ なっ、ナカでゆびがぁ゛〜〜っ♡♡♡ うごいてますぅ゛————っッ゛♡♡♡♡」

「指を抜こうとする余計に絡み付いて、締め付け自体も強くなってるよ。それなのに押し込むと逆に呑み込んでくるのスケベ穴過ぎる……っ」

 

 

 指を引き抜こうとすれば膣孔はそれを許さぬように締め付けは強め、再び突き挿れようとすれば逆に奥へと引き摺り込んでくるのであった。オチンポを気持ち良くすることに特化され過ぎているドスケベな肉壺であり、このオスにとって余りにも都合が良過ぎるエロ穴に一周回って苛立ちすら覚えてしまう。

 

 このまま人差し指をズポズポと抽送しているだけで絶頂を迎えさせること自体は余裕であったが、スケベ穴にお仕置きしたいマスターは指の動きを速くしながら更に快楽を与えるために中指を挿入したのである。

 

 

 ——じゅりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ずぷりゅぅううぅ————っ♡♡ ずぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡

 

 

「ゆっ、ゆびぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ 激し過ぎますぅ゛……っ♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛!??♡♡♡♡」

「指を二本にしても美味しそうに咥え込んでくる。コヤンのオマンコエロ過ぎるよっ」

「違いますぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡ 抜いて下さぃ゛……ッ♡♡ あ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 膣孔に挿入される指が二本に増えたことで快感は二倍以上になっており、オマンコを穿る際に生じる水音は更に激しくなっていた。オマンコの内部で粘性を帯びている愛液は白く泡立ち、挿入している指や膣口の隙間から溢れ出している。

 

 

 ——ぐっち゛ゅっ♡♡ ヂュップっ♡♡♡ ぬっち゛ゅっッ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛♡♡♡♡ ゆび……っ♡♡ 激し過ぎますぅ♡♡♡ こんなのイっちゃいますぅ♡♡♡♡」

「それじゃあ盛大にイかせようか——っ!」

 

 

 快楽に弱過ぎるコヤンスカヤはいつ絶頂に達しても不思議ではない状態となっており、とりあマスターは性感帯を探っている時に反応が良かった場所、入り口付近のお腹側にあるザラザラとした"G-スポット"を挿入している指を折り曲げることで引っ掻く。

 

 

 ——グリぃ゛——っッ♡♡♡♡

 

 

「あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ イ゛ク゛ッ♡♡ いくっ♡♡♡ イ゛っち゛ゃぃ゛ますぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛クイ゛ク゛イク゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅぅうぅぅ————っッ♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ ぷっしゃぁああぁぁあぁ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡

 

 

 敏感な膣孔の中でも特に敏感な場所を強く刺激された結果、コヤンスカヤはオマンコから迸る快楽の奔流によって強烈な絶頂を迎えてしまう。




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