※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

79 / 145
番外編:愛玩の獣は反省させられ、屈服交尾で孕み堕ちる-9

 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛♡♡ ずぢゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡

 

 

「——お゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ いっ、いきなりぬくのはんし゛ょく゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

「抜こうとすると絡み付いてくる。コヤンのオマンコエロ過ぎだろっ!!」

 

 

 雌の淫臭がムワッとした熱気と共に充満している部屋の中には、濁音に彩られているドロドロに蕩け切った嬌声が響き渡っていた。

 

 膣孔全体を捕鯨槍の返しのような鋭利な形状をしており親指の横幅程も肉厚というメスを殺すためにある雁首によって、”コヤンスカヤ”のトロトロに濡れそぼっているオマンコはゴリゴリと膣襞の深くまで抉られながら耕されてしまっている。余りにも強烈過ぎる快感が絶え間ない濁流のように押し寄せており、快楽を処理する脳味噌がオーバーフローを起こして『ジュウっ♡♡』と焼け焦げてしまいそうになっていた。

 

 

「はぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひ——っ♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛まんこ゛めぐれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ お゛ッほぉ゛おお゛ぉ゛お゛おお゛ぉ゛————っッ゛♡♡♡♡♡」

「コヤンのオマンコ、これからイジメるから」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ むっ、むりですぅ゛〜〜っ♡♡ おまんここわれちゃぃますぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 腕のように太ましく長過ぎるオチンポで一往復されただけで快楽に屈してしまっているコヤンスカヤは、桃色の髪を振り乱すように頭を左右にブンブンと振裏ながら呂律が回らない口を動かして主張している。だが、完全にお仕置きモードに入っているマスターのことを言葉だけで止められる筈も無く、再び全力で腰を打ち付けて無骨な肉槍で串刺しにするような勢いで彼女の子宮を叩き潰してしまう。

 

 

「コヤンが反省しないのが悪いでしょっ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎょぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 陰茎だけで物差しよりも長いオチンポにより内側からお腹が『ボコッ!♡♡』と膨らむまで力強く突き上げられた結果、コヤンスカヤは少しでも逸物や快感から逃れようと腰を浮かながら枕に後頭部を押し付け、大きく開いた口からトロトロの唾液に塗れている舌先をピンと突き出しながら絶叫を上げていた。

 

 

 ——ミチミチぃ〜〜っ♡♡♡♡ ぎゅぅ゛ッ♡♡ ぐに゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛♡♡♡♡ お゛まんこぉ゛……っ♡♡  まり゛ゃいっぱいにぃ゛〜〜っッ♡♡♡ しっ、しぎゅうつぶれり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 規格外のデカ魔羅によって一瞬にしてオマンコの入り口から最奥まで余すこと無く再び征服されてしまい、凶悪な形状をしているマスターのオチンポの形にピッタリと合うようにミチミチと押し拡げられている。鳩尾付近まで子宮は胴上げするように持ち上げられたままズンズンと突き上げられ、巨大な亀頭によって膣奥や子宮口の辺りにあるポルチオ性感帯ごと押し潰すように圧迫されていた。

 

 

「お゛っ、おちんぽながしゅぎへぇ゛……っ♡♡♡♡ きもちいぃの逃がせなぃ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛ッぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 内臓を物理的に押し退けられているコヤンスカヤはお腹全てをオチンポで埋め尽くされていると錯覚しており、潰されたまま腰の動きに合わせてグリグリとイジメられている子宮から発生する快感に溺れている。ずっぷり根元まで挿入された長魔羅から逃れることが出来ず、ポルチオ特有の深いアクメを迎えてしまう。

 

 

「ふぅ゛ーーっ、ふぅ゛ーーッ!! やっぱりコヤンのオマンコ、気持ち良いよっ。挿れてるだけなのに中がウネってて、精液搾り取ろうとチンポ扱いてくるのエロ過ぎるだろっ!」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ そっ、そんなのぉ゛……っ♡♡ 知らなぃ゛れす゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡」

 

 

 コヤンスカヤ本人は否定しようとしているのだが、マスターが口にしている通り彼女のオマンコは精液を搾り取ろうとウネっていた。

 

 ガチガチのオチンポを蕩けそうな膣肉やびっしりと犇めくよう膣襞、無数の突起でヌチュヌチュと扱き上げており、そこに絶頂を迎えたことによるビクビクと痙攣するような締め付けも加わって、挿入しているだけで無数の小さな舌のある口内でバキュームフェラチオされているような吸い付きと快感を与えている。

 

 

「くぅ……っ、本当にエロ過ぎるっ。スケベ過ぎてイライラしてきたっ」

 

 

 弱いオスなら挿入している途中で無様に吐精する程の名器であるが、マスターのオチンポはそれ以上に強くて逞しい。強引にザーメンを吸い出そうとチンポを苛立たせてくるオマンコに対して、彼はそれを全てぶつけるかの如く腰に力を入れると機械のように容赦が無く力強いピストンを開始するのであった。

 

 

「お仕置きも兼ねて全部、コヤンに打つけるからっ!!」

「ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ おゆるひぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ぉ゛——ッ♡♡♡♡」

 

 

 ——ずぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ バッチ゛ュン゛っッ゛!!!!!♡♡♡♡♡

 

 

 膣襞や肉の突起を子削ぎ落とすかのように雁首や太い血管などで深く抉り、子宮を棍棒や槌のような亀頭で叩き潰すという単調にさえ感じられる抽送。だが、それが凶悪な形状と規格外の大きさをした魔羅を用いて行われているため、コヤンスカヤは他のオスとの交尾では満足することが出来なくなってしまう快感を刻み込まれる。

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ えく゛れり゛ゅぅ゛……っ♡♡♡ お゛っ、おちんぽつよしゅぎましゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛——————っっっっッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 長過ぎるオチンポを用いたロングストロークのピストンによって、コヤンスカヤは肺の空気が無くなってしまいそうな位に叫び続けた。彼女のオマンコから魔羅を引き抜こうとするとマン肉が伸びるように吸い付いてくるのだが、マスターが強引に腰を後ろに引いて粘っこい愛蜜を掻き出すように鋭利な雁首でゴリゴリと抉っていく。

 

 

 ——ごずり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っっッ♡♡♡♡♡ ズッヂュンっッ!!!♡♡♡♡ じゅぢゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡ バッチ゛ュンっっッ!!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛まんこ゛なくなり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡ お゛ゆるひぃ゛〜〜っ♡♡♡ お゛ゆるひぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ほぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡」

 

 

 お仕置きの一つであった手マンも相俟ってトロトロに濡れそぼった膣孔を長大な肉棒で擦り上げる淫猥な水音が結合部から漏れており、その直後には下腹部同士が勢い良く打つかり合うことで生じる拍手にも似た破裂音が響いている。セックス特有の淫らな音が室内全体に断続的に木霊しているのだが、それ以上に大きなコヤンスカヤの喉が裂けんばかりの喘ぎ声で他の淫音が上書きされていた。

 

 力強く激しいピストンによってコヤンスカヤのタップリと揉み解されたフワフワもちもちな爆乳は、腰の打ち付けにワンテンポ遅れるように『バルンっ!♡♡ ブルンッ!!♡♡♡』と前後に暴れ回っている。大質量のデカパイが迫力すら感じられる程に大きく揺れており、マスターは我慢することが出来ずに両手を伸ばして鷲掴みにしてしまう。

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ほぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ、お゛っぱい握っちゃだめです゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛——っッ♡♡ ぴし゛ゅと゛んつよしゅぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

「コヤンのおっぱいハンドルにしながら、腰打ち付けの気持ち良過ぎる……っ。オマンコももっと締まってるし、こんなのピストンもっと強くなっちゃうよっ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っっッ!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ふぎゅぅ゛うう゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ムチムチでフワフワな爆乳の幸せ過ぎる感触を両手で感じており、揉みしだかれたことで更に締まるコヤンスカヤのオマンコにマスターは興奮してしまう。既に全力だと思われた腰の打ち付けのギアがもう一段階上がってしまい、とっくの昔に降伏してしまっている哀れな仔袋を『ドッチュンっ!♡♡ ドッチュンッ!!♡♡♡』と、餅搗きされてしまう彼女はもっと深く溺れるような絶頂を迎えている。

 

 

 ——ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡ バチュンっ!!♡♡ ヌッヂュンッ!!!♡♡♡ ドチュンっッ!!♡♡♡♡

 

 

「お゛っ、おまんこズンズンはんし゛ょく゛ぅ゛……っ♡♡♡♡♡♡ もぅ゛むりぃ゛〜〜っッ♡♡♡ あ゛く゛めす゛り゛ゅぅ゛う゛ぅ゛——っッ♡♡♡♡♡ ずっとイ゛っでます゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ はんしぇ゛いすり゛ゅからゆるひへぇ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」

「もう遅いに決まってるでしょっ!! 徹底的にハメ潰すからっ!!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛ッぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 更に抽送は激しくなって二人の性感は見る見るうちに高まっていき、マスターのピストンもロングストロークから子宮をズンズンと突き上げ続けるような奥突きに変わっていく。常にポルチオ性感帯を潰すように圧迫され続け、コヤンスカヤは深く重たいアクメを迎えた状態から更に沈み込んでいった。

 

 二人のお仕置き交尾は始まったばかりであり、性悪なメス兎は懲らしめられる。




 創作活動を継続していくため、FantiaとpixivFANBOXを開設しております。

 月額300円で支援サイト限定の作品(500作品以上)の閲覧が可能。
 週に二回以上の作品投稿があります。

 小説やイラストなどありますので、是非ともご加入頂ければ幸いです!


【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/245259

【pixivFANBOX】
https://nigorimaru77.fanbox.cc/


 応援の程、よろしくお願いします!

祝!!! 評価者300人記念 番外編アンケート

  • 上乳上 ハメ撮り 噴乳羞恥プレイ
  • イシュタル 淫乱だけどセックスクソザコ
  • エレシュキガル イチャラブ交尾
  • バーゲスト 弱々アナルで屈服
  • バーヴァンシー 壊れた心を愛で満たす
  • 酒吞童子 味見のつもりが屈服交尾
  • カイニス 甘々セックスで女の幸せ
  • アタランテ 発情子作りエッチ
  • メイヴ セックス勝負で惨敗ラブエッチ
  • マルタ 神に懺悔しながらドスケベエッチ
  • マリー&黒マリー ドスケベ3P
  • コヤンスカヤ 調教 屈服交尾
  • ブラダマンテ ドスケベアナルセックス
  • 清姫 大好きなマスターとハメ乞いセックス
  • メドゥーサ 食べるつもりが食べられる
  • キアラ マスターとの愛情エッチに堕ちる
  • 男の娘キャラアンケート
  • プリヤ ロリキャラアンケート予定
  • 番外編の後日談アンケート予定
  • 本編優先!(五話程度)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。