※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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9月16日の敬老の日から『ひよこババア』をテーマに色んな作家様が順次、小説を投稿しております!下記のURLにて特設ページに飛んで頂ければ、他の作品に飛ぶことも可能です。

私の方ではふーやーちゃんとダ・ヴィンチちゃんのWヒロインで執筆させて頂きました!

よろしくお願いしますm(_ _)m

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【ひよこババア小説合同】ふーやーとダ・ヴィンチはマスター専用の○リオナホ兼お嫁さんになる

 緩いウェーブが掛かっている膝裏まで伸ばされた紫髪を黄色いシュシュでツインテールに纏めており、身長が百三十センチ前後のちんまりサイズの童女はカルデアの食堂の机に突っ伏しながら、駄々を捏ねるように短い手足をバタバタさせている。

 

 

「——最近、マスターが構ってくれないのじゃぁ。むぅ……っ、妾は偉いのじゃぞっ! 本当なら拷問に値するのじゃぞぉ……っ」

 

 

 子ども特有の舌っ足らずな発音で”拷問”という恐ろしい単語を口にしている彼女は、その可愛らしい見た目からは想像も付かないが酷吏を召喚した拷問が攻撃手段や宝具になる程、拷問や尋問の逸話に事欠かない長き中国の歴史に於いても唯一の女性皇帝——”武則天”であった。当時の民草からすれば彼女の存在は恐怖の権化でしか無く、中国三大悪女にも数えられてしまう密告を是とする政治を敷いた生粋の統治者に他ならない。

 

 真名看破される前の武則天は”不夜城のアサシン”を名乗っていたことから、周囲からは”ふーやーちゃん”という愛称で呼ばれている。

 

 国を手に入れ正しく導くことを誓った子ども時代を自分の全盛期であると定義した結果、カルデアに召喚されているふーやーの姿は皇帝としての全盛期であった妖艶な美女としての姿とは異なる、ほぼ○学校三年生位のミニマムサイズな○リボディとなっていた。未成熟な身体に精神年齢も少なからず引っ張られてしまっている訳だが、ボンキュッボンなナイスバディな美女であった頃の記憶もキチンと保持した立派な淑女なのである。

 

 子どものように幼い容姿と生きた年月に大きな差がある俗に○リババアであり、恋愛や結婚しても問題が生じないタイプの童女であった。

 

 生前は自分以外の人間を信用することが無かったふーやーであったが、カルデアのマスターの分け隔ての無い優しさに心をトロトロに蕩かされてしまい、純粋に彼のことを異性として好意を抱き好きになってしまっている。新たな国家を築いた暁には”共同統治者”になって欲しいと口にしており、それは遠回しにではあるが伴侶になって欲しいというプロポーズに他ならない。

 

 

「折角、妾と永遠に生きられるキョンシーになることも拒んでおるし……っ。むぅっ、寂しいのじゃぁ」

 

 

 最近は特異点の攻略で忙しそうなマスターに会ったり甘えられる機会がめっきりと減って、特異点に出現する敵との相性が悪いため戦闘面での出番も無いため、仕事で忙しい彼氏がいる彼女のように寂しいという気持ちが溢れていた。

 

 

「もう、酷吏よ酒じゃっ。酒を持って参れっ! 今日は焼け酒するのじゃぁっ!!」

 

 

 精神が幼いせいか涙目になりながら飲酒をして焼けを起こそうとしている彼女に助け舟を出そうとして、ふーやーよりもほんのちょっとだけお姉さんに見える”茶髪の美少女”が車輪付きの滑走靴を滑らせながら颯爽と現れたのである。

 

 

「そういうことならまっかせてっ! 絵面的にも完全にアウトな飲酒をするより、優しくて素敵なマスターくんに構って貰える方法があるよっ♡♡」

「んぇっ!? おっ、お主は”ダ・ヴィンチ”であったか……。本当にそのような方法があるのかのぅ? それに忙しいマスターの邪魔になるなら、妾は構って貰えなくとも我慢するつもりじゃぞ……」

 

 

 大好きなマスターに構って貰える方法があるなら是非とも知りたいという感情と邪魔をしたくないという健気な気持ちが鬩ぎ合っているふーやーであったが、とある事情により包容力のある絶世の美女から○学生位の姿になっている”レオナルド・ダ・ヴィンチ”は、腰に手を当てて慎ましい大きさの胸を張りながら自信満々に答えたのである。

 

 

「大丈夫、成功確率はほぼ百パーセントと言っても良いよ! それに疲れてるマスターくんのリフレッシュにもなるから、迷惑を掛けてしまうことも無いので安心して欲しいな」

「それなら教えて欲しいのぅっ! いっぱいマスターに構って貰いたいのじゃ」

「それなら——」

 

 

 完全に乗り気になって身を乗り出しながら聞いているふーやーの耳元に、ダ・ヴィンチは両手と唇を寄せながらこしょこしょと内緒話するのだ。

 

 

「ちょっとだけエッチな格好をして貰う必要はあるけど、君が大好きなマスターくんに愛されちゃうことを保証するよ……っ♡♡♡ 恥ずかしい格好をしながらベッドの上でエッチにおねだりしたら、ケダモノみたいに興奮しながら犯してくれるんだっ♡♡♡♡」

「なっ、なるほどのぉっ♡♡♡♡ くふふ……っ♡♡ そういうことなら妾も吝かでは無いぞっ♡♡♡」

「それじゃあ衣装を選びに行こうかっ! ミス・クレーンが色々と用意してるからね……っ♡♡」

 

 

 彼を興奮させて誘惑するためのエッチな衣装を選ぶために、二人は騒いでいた食堂を後にしたのである。

 

 鼻血を垂らしているミス・クレーンの視線を感じながらチャイナ服やナース服などの様々なコスプレ衣装に袖を通しながら、ああでもないこうでもないとダ・ヴィンチとふーやーは相談を行い、最終的にはお揃いのドスケベ衣装を身に纏ったのであった。

 

 

「ふふっ♡♡♡ この格好ならバッチリだねっ♡♡」

「くっふっふっ♡♡ 妾達の”どすけべぼでぃ”で悩殺するのじゃっ♡♡♡」

 

 

 疲れた彼が帰ってくるマイルームへと忍び込み、ベッドの上で”ご主人様”の帰りを心待ちにしている。

 

 

 

 

 

 

 

————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

「——ふぅっ、今日も疲れたなぁ」

 

 

 筋肉を解すように身体を伸ばしながら独り言を呟いているマスターは、身体を休めるためにも私室であるマイルームを目指してゆっくりと歩いていた。最近は俗にイベント特異点の攻略の追い込み期間に入っていたため忙しい日々を過ごしていたのだが、遂に特異点を攻略したため張り詰めていた緊張感が解けたことにより肩の力が抜けて表情も柔らかい。

 

 蓄積された疲労を抜くために一週間は休みが与えられているため、今日はぐっすり眠ろうなどと考えながら彼は自室の扉を開け、ドスケベな幼い女の子達が息を殺しながら待っているのを知らないまま中へと入ったのだ。自動で扉が閉まって廊下からの光も完全に遮られることで真っ暗闇になり、部屋の明かりを点けるために手の感覚を頼りに照明のスイッチをカチッと押した瞬間、いつも寝ているベッドの上で裸よりもエッチな格好をしているふーやーとダ・ヴィンチの二人が女の子座りをしている姿が照らし出されたのである。

 

 

「やぁ、遅かったねっ♡♡ マスターくんっ♡♡♡」

「本当じゃぞっ♡♡♡ 妾達がマスターの疲れを癒すために待っておったのにのぉ♡♡」

 

 

 まだ未成熟であるが故の子ども特有の可愛らしさと背徳的な妖しい色気を両立したドスケベな○リボディが、白いレースで彩られたほぼ紐である黒色のマイクロビキニやフリル付きのカチューシャ、秘所やお尻すら隠せていない極上ミニ丈のスカートや黒いニーハイソックスによりエッチに飾り立てられていた。

 

 ご主人様のことを性的な意味でご奉仕することに特化した、全ての面積が極小で破廉恥なタイプのメイド服を身に纏っている。

 

 

「ふーやーちゃんにダ・ヴィンチちゃん、どうしてこんな格好を……?」

 

 

 彼女達のエロ過ぎる格好に視線が釘付けとなってしまっているマスターは、理性をフル動員させて何とか理由を聞き出す言葉を絞り出した。提案者であるダ・ヴィンチは膝立ちになりながら上げる必要すらないスカートをエッチに摘み上げ、ふーやーと自分の二人を可愛がって貰いセックスして貰うための異性を誘惑する衣装を着ている理由を告げる。

 

 

「ふふっ♡♡ 忙しくて私達に構ってくれなかったから、その分の埋め合わせをタップリとオチンポとザーメンでして貰おうと思ってねっ♡♡♡ 後は日頃から頑張ってるマスターくんの慰安のために、私達がご奉仕しようと思ってメイド服を選んでみたんだよっ♡♡」

「本来なら下女や女中がする格好など絶対にせぬが、大好きなマスターのために特別じゃぞっ♡♡♡ 妾達が誠心誠意ごほーしするのじゃ♡♡ ○リコンマスターに妾達のぷに穴おまんこ、好きなだけズポズポして精液を注いで孕み穴にして良いぞっ♡♡♡♡」

「————っッ?!!」

 

 

 ダ・ヴィンチと同じく膝立ちになりながらオチンポをレロレロと舐め回して手コキする下品なジェスチャーをするふーやーの挑発を見せられ、彼は血液がブクブクと沸騰するような興奮と共に魔羅を膨らませる海綿体に大量の血液がドクドクと送り込まれた。魔術礼装であり頑丈なズボンをギチギチと突き破ってしまいそうな程に巨大なテントを立てており、先程までは大切な仲間として見ていたのに好きなだけハメ潰すことが出来る○リオナホにしか見えなくなっている。

 

 

「「〜〜〜〜っッ♡♡」」

 

 

 ズボンの上からでも勃起していることが丸分かりであるデカ魔羅と飢えた獣のようにギラ付いた雄の視線を触覚と視覚で感じて、興奮してしまう彼女達はお尻の方は完全に紐である黒いビキニの奥でツルツルの割れ目を『じわぁ……っ♡♡』と濡らしてしまう。

 

 もうスケベなダ・ヴィンチとふーやーの○リ穴をハメ潰して種付けすることしか考えられなくなっているマスターは、魔術礼装を乱雑に脱ぎ捨てていきながら二人が待っているベッドを目指してゆっくりと歩みを進めていく。微小特異点も含めれば三桁に及ぶであろう特異点を駆け抜けてきた常人とは比べ物にならない鍛え上げられた逞しい肉体が露わになっていき、カチャカチャと金属音を鳴らしてベルトを外してズボンとパンツを勢いに任せて下ろせば、彼女達の腕よりも遥かに太くて長い長大な魔羅がブルンと鈍い風切り音を響かせながら露出した。

 

 

 ——ブルンっッ!!!!

 

 

「わぁ、おっきぃ……っ♡♡♡ 凶器みたいなマスターくんの太くて長いオチンポでぇ♡♡ おまんこガバガバの専用オナホにされちゃうっ♡♡♡」

「妾達の○リ穴、ハメ潰す気満々じゃ♡♡ そんなに”めいど”の格好と妾達の幼いからだに、おちんぽ硬くさせて興奮したのかのぉ……っ♡♡♡ 責任を持って全身で誠心誠意、”ごほーし”するのじゃっ♡♡」

 

 

 逞しい彼の逞しい肉体と勃起した逸物に釘付けであるダ・ヴィンチとふーやーは、本当の○学生位に幼い女の子には出来ない蕩け切ったメスの表情を浮かべている。少しでもマスターに興奮して貰うために生地が極薄のものを敢えて選んでいるからか、性的な興奮により硬くシコった乳首が黒ビキニの上から浮かび上がらせていた。

 

 犯されたがっているドスケベな○リ達が待っているベッドの上に彼が乗ったら、彼女達はズリズリと這い寄るように左右からマスターのことを挟み込むように近寄り、誘惑するように柔らかいふわぷにボディとミルクのような甘ったるい匂いをズリズリと擦り付ける。当然のように勃起しているオチンポにもダ・ヴィンチとふーやーは両手を伸ばしながら、左右から挟むように陰茎を同じタイミングで扱いて亀頭を優しく撫でるようにご奉仕をした。

 

 

「二人ともエロ過ぎ……っ。ちっちゃい手で竿と先っぽ同時に扱かれるの気持ち良いよっ」

「今日の妾達はマスターのことが大好きなご奉仕”めいど”じゃからな……っ♡♡♡ 後でタップリと○リおまんこズポズポして良いからのっ♡♡ 妾達のこと孕み袋にする前にぃ♡♡♡ ご奉仕で疲れと一緒に精液もぬきぬきするのじゃ……っ♡♡♡♡」

「マスターくんの太くて硬くてあつーいおちんぽっ♡♡ はぁ……っ♡ かっこよ過ぎておまんこ濡れちゃぅ♡♡♡ 私達の手もお口もおっぱいもお尻もぜーんぶっ♡♡ マスターくん専用だよ……っ♡♡♡ オマンコもお尻の穴も好きなだけハメてねっ♡♡♡♡ ちっちゃいプリップリの子宮にザーメン注ぎ込み放題っ♡♡ ○リおまんこ種付けして孕ませてねっ♡♡♡」

 

 

 ゴツゴツとした筋肉の段差が出来ている脇腹にふにふにのちっぱいやイカ腹とも呼ばれるお腹をズリズリと上下に擦り付けながら、両側から耳元で自分達のことをハメ潰して孕ませ放題であると彼女達に囁かれた結果、脳みその太い血管が千切れてしまいそうな位に興奮するマスターは小振りであるが女の子らしいお尻を揉み潰してしまう。

 

 

「ふぅーーっ、ふぅーーっッ!! ダ・ヴィンチもふーやーもエロ過ぎだろっ!!!」

 

 

 ——むぎゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡

 

 

「「ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!!???」」

 

 

 突然の反撃にダ・ヴィンチとふーやーは蕩け切った嬌声を上げてしまい、オマンコから潮を吹いて軽く達してしまった。

 

 

「んぁ゛——っッ゛♡♡ ぁひっ♡ ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ マスターくんダメェっ♡♡ 私達がご奉仕する番なのぉ゛……っ♡♡♡ ぉ゛ッき゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡ だめじゃぞぉっ♡♡ オチンポのごほーしに集中、出来ぬからぁっ♡♡♡♡ イ゛っクぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 お尻であるのに揉みやすいサイズ感のお尻を鷲掴みにされて揉みしだかれ、彼女達はご奉仕することで何とか理性を保っていたのに、彼の耳元で甘ったるいドロドロに蕩け切った嬌声を漏らしている。直ぐにビキニと太ももの内側は淫液塗れになっており、ぴっちりと閉じた縦の割れ目としか表現することが出来ないオマンコの形が丸分かりとなっていた。

 

 男性らしい大きくてゴツゴツした手から逃れようとお尻を振っているのだが、完全に鷲掴みにされてしまっているせいで誘惑しているようにしか見えない。快楽に呑まれながらもダ・ヴィンチもふーやーもオチンポをご奉仕する手は止めておらず、両手がほぼ一般人の精液レベルの濃さをした先走り汁塗れでドロドロにしながら一生懸命にオチンポを扱き上げている。

 

 

「ダ・ヴィンチもふーやーもお尻の揉み心地最高っ。四つのちっちゃい手で扱かれるの気持ち良過ぎて射精そう……っ!」

「ぁ゛ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡ いつでもぉっ♡♡ 出して良いからのぉ……っ♡♡♡♡」

「出してぇ゛っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡ かっこいいお射精する所、私達に見せてぇっ♡♡♡ ふぎゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡」

 

 

 グチュグチュやネチョネチョと粘っこい水音をマイルームに響かせながら、手コキは更に激しくなりマスターの睾丸の中でグツグツと煮詰まったザーメンが解き放たれようとしていた。彼女達の尻タブの柔肉を『むぎゅぅ……っ♡♡♡』と揉み潰しながら、彼は魂まで抜けてしまいそうな極上の快楽を齎すであろう射精することを力強く叫ぶ。

 

 

「射精るぅ——っッ」

「「ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡

 

 

「「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」」

 

 

 特異点攻略の忙しさから満足に性欲処理も出来ていなかったマスターは、濃厚過ぎてほぼ固形に近い粘度の黄ばんだコッテリザーメンをマイルームの床や天井に向けて解き放った。蛇口を勢い良く捻ったホースからの放水のような勢いと膨大な量の大量射精、オスとして余りにも強過ぎる異次元の吐精にダ・ヴィンチもふーやーもオマンコをぐっしょりと濡らしながら見惚れてしまっている。

 

 数分間にも及ぶ長い射精の間、ご主人様のことが大好きな○リメイド二人は尿道に残ったザーメンまで扱き出す手コキを続けた。

 

 

「はぁ゛……っ♡♡♡ お射精かっこ良過ぎるのじゃぁ♡♡ これが妾達のオマンコの奥で……っ♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛ーーっッ♡♡ 本当にマスター専用の孕み穴にされてしまうのぉ♡♡♡」

「うんっ♡♡ 本当に凄いお射精……っ♡♡♡ 私達のお腹っ♡♡ マスターくんの精液でタプタプにされちゃうんだねっ♡♡♡♡ かっこ良過ぎてもっと好きなっちゃぅ♡♡♡」

 

 

 まだ未成熟である子宮をキュンキュンと疼かせながら、身体が魔羅を求めているのか子宮を膣の入り口近くまで下りてしまっている。全身から汗を掻いている肢体から甘ったるいミルクのような匂いを振り撒いている彼女達に更に興奮したマスターは、唇の端から唾液を垂らしている艶やかで瑞々しい唇を貪りたいという欲望を湧き上がらせてしまう。

 

 

「ふーやーとダ・ヴィンチとキスしたいっ」

「「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」

「妾もマスターと口付けしたいぞ……っ♡♡ 恋人キスいっぱいしたいのじゃ♡ ちゅぷぅっ♡♡♡」

「ぁっ、私もキスしたいっ♡♡♡ 三人で仲良くキスしようね……っ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡」

 

 

 ダ・ヴィンチとふーやーは頬をピッタリと密着させながら、彼の唇に自分達の唇を近付けて三人でキスをした。当然のように唇を触れ合わせるだけのキスだけでは満足が出来ないため、示し合わせたかのように唾液塗れの舌を伸ばしてより深いディープキスをする。

 

 子ども特有の小さい舌を必死に伸ばしながらマスターの長い舌に絡み付かせており、三人は口元が唾液塗れになるのも気にせず深い口付けに溺れてしまう。

 

 

「ちゅぷぅ……っ♡♡ れろろぉっ♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ 恋人キス気持ちいいっ♡ れりゅぅっ♡♡ じゅぷぷぅ゛……っッ♡♡♡♡」

「れろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ んちゅぅっ♡♡ はぁ゛……っ♡ むぅ……っ、もっと唾液を寄越すのじゃぁっ♡♡ ん゛むぅ゛っ♡ おいひぃ……っ♡♡ ぢゅるぅ゛っ♡♡♡ れろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡」

 

 

 愛していることを伝え合うようなキスをする間も彼女達のお尻を撫で回して揉みしだいており、マスターは一度目の射精前よりも魔羅を怒張させながら興奮を高めていた。口でする交尾のようなネットリとしたディープキスの快楽に溺れてしまい、ダ・ヴィンチとふーやーがお尻への愛撫も含めて達してしまった頃にようやく長いキスが終わった。

 

 

「「ん゛むぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡」」

「ぷはぁーーっ、はぁ……っ。二人の口、美味しい。これからは毎日したいっ」

「はぁ゛ーーっ♡♡ うんっ♡ これからはいつでもどこでもキスしてねっ♡♡♡」

「ふぅ゛ーーっッ♡♡♡ 妾達のお口はいつでも口付けし放題じゃっ♡♡ 勿論、妾達からもおねだりするからのぉ……っ♡♡♡」

 

 

 下半身をビチョビチョに濡れしてしまっている二人は、絶頂を迎えたことも相俟って完全に甘えるモードに入ってしまっている。膝を広げた正座をしているマスターの太ももにそれぞれ小さなお尻を乗せながら、下半身を前後に動かしながら濡れそぼったオマンコと愛液塗れになっているお尻をズリズリと擦り付けていた。

 

 

「二人ともオマンコ濡らし過ぎ。太ももびちゃびちゃだよ」

「大好きなマスターくんとキスしてるんだから、オマンコ濡れちゃうのも仕方ないよねっ♡♡♡ んぅっ♡♡ それに……っ♡♡♡ これから沢山、交尾するんだから濡れてた方が気持ち良いでしょ♡♡♡♡」

「そうじゃぞっ♡♡♡ 妾達はマスターの孕み袋になりに来たのじゃからのぉ♡♡ ぉ゛ひぃ゛……っ♡ いっぱい濡らしたおまんこにぃ♡♡♡ 太くて長いオチンポを突っ込んでズポズポ穿って欲しいのじゃからなぁ♡♡♡♡」

 

 

 完全にオスに媚びを売るメスの声色をしているダ・ヴィンチとふーやーは、慎ましいおっぱいを彼の厚い胸板やゴツゴツしている腹筋に擦り付けていたせいでビキニがズレてしまっており、ビンビンに硬くなっている薄い桜色のイヤらしい乳首や小さくともぷっくり膨らんだ乳輪を含めた全てが丸見えになってしまっている。

 

 おっぱいとオマンコを擦り付けて性感を高めている彼女達は、マスターの身体を用いて自慰行為に溺れているようにしか見えない。

 

 

「我慢出来ない、二人のオマンコに挿入れたい。エッチなお尻並べながら、おねだりして欲しいな」

「「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡♡」」

 

 

 待ち望んでいた言葉を掛けられたふーやーとダ・ヴィンチは元気良く返事をして、ベッドの上に立つことでしとど濡れそぼった黒ビキニが彼の眼前に来る位置にした。そして、ほぼ着ている意味の無いビキニの両脇を留めている紐をしゅるりと解いて、トロッとした粘っこい糸を引いているツルツルの○リマンコを露出させたのである。

 

 

「ん゛ぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ マスターが妾達のびちゃびちゃオマンコ見ておるのじゃ……っ♡♡」

「はぅ゛……っ♡♡ 視線だけでイっちゃいそぅ……♡♡♡ でもぉ、マスターくんにちゃんと入れる穴まで観察して貰わなくちゃねっ♡♡」

「そっ、そうじゃの……っ♡♡♡ 狭くてトロトロのオマンコっ♡♡ 奥までしっかり見て貰うのじゃっ♡♡♡♡」

 

 

 オマンコを広げやすいように脚を大きく開いた彼女達は両手を用いて、ピッタリと閉じている大陰唇を『クパァ……っ♡♡』と広げて淫らな桜色の淫肉を見せ付けた。小指が入るのかもギリギリに見える狭い膣穴はヒクヒクしており、粘っこいトロトロのガムシロップのような愛蜜を『トロぉ……っ♡♡♡』と垂らしている。

 

 

「二人とも綺麗でエッチだよ……っ。見てるだけで射精しそう」

「「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」

 

 

 ヒクヒクしている尿道口からぷしゅぷしゅと潮を噴き出しているふーやーとダ・ヴィンチは、最も恥ずかしい部分であるおまんこをマスターに見られることに蕩けるような快感と羞恥を感じてしまっていた。

 

 

「それじゃぁ……四つん這いになってお尻並べてくれる?」

「「はーいっ♡♡♡」」

 

 

 お願いをされた彼女達は元気一杯な返事をして彼に滑らかな白い背中を向けながら、両手と膝を突いて四つん這いになって魅力的なお尻を突き出したのである。しとどに濡れそぼったオマンコの割れ目が完全に露わになっており、後はどちらから挿入するかを完全にオスに委ねるドスケベな交尾待ちの体勢となっていた。

 

 ダ・ヴィンチもふーやーもお尻をフリフリと左右に振りながら、隣の女の子よりも先にハメて貰おうとドスケベなおねだりをする。

 

 

「マスターくん♡♡ 私のとろとろなドスケベオマンコっ♡♡♡ いっぱい締め付けるから先に入れて欲しいなぁ♡♡」

「妾の方が先じゃっ♡♡♡ いっぱいオマンコも締めるぞっ♡♡ 絶対にマスターの赤ちゃん孕むからっ♡♡ お願いなのじゃぁ♡♡♡♡」

 

 

 二人のドスケベな○リメス達のおねだりという究極の選択を迫られる彼は、どちらに挿入するべきか迷ってしまう。隣の女の子が余りにも必死であるため四つん這いの体勢を辞めたダ・ヴィンチは、ふーやーの可愛らしいお尻の柔肉を『むにゅぅ……っ♡♡』と左右に広げることで濡れそぼったオマンコを見せ付けることに協力する。

 

 

「マスターくん、ふーやーちゃんからハメて上げてっ♡♡♡ こんなに切なそうにオマンコヒクヒクさせてるんだもんっ♡♡」

「あ……っ♡♡ よっ、良いのかダ・ヴィンチ?♡♡♡」

「うんっ♡♡♡ 後でいっぱいご褒美を貰うからねっ♡♡」

「ありがとうなのじゃぁ……っ♡♡ マスターっ♡ 沢山、ズポズポしてぇ゛っ♡♡♡」

 

 

 女の子同士の美しい友情を見せられながら尻タブの柔肉を左右に広げられて桜色の艶めかしい花弁と膣穴を見せ付けられ、辛抱することが出来なくなったマスターは腰を鷲掴みにしながら狭い膣口に勃起した亀頭を押し当ててしまう。

 

 

 ——グチュっ♡♡♡

 

 

「ほぎゅぅ゛〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡ きっ、きたのじゃぁっ♡♡ マスターの硬くて熱いのがぁ……っ♡♡」

「ゆっくり挿入れるからね」

 

 

 彼は後ろに引いていた腰をゆっくりと前に突き出していき、ミニマムボディに見合った狭い膣孔をミチミチと押し拡げながら○リマンコを征服していく。入り口の近くまで降りてきていた子宮は亀頭とピッタリと密着しながら最奥を目指して押し込まれながら、ふーやーのイカ腹にはぽっこりと亀頭の形まで丸分かりな魔羅の形が浮かび上がっていた。

 

 狭い膣孔だけでも極上の快楽を齎してくれるのだが、ナカは襞々や粒々がご奉仕する極上の名器をしている。

 

 

「わっ、妾のおまんこひろがってお゛り゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡ マスター専用になっておるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ イクぃ゛クイ゛ク゛ぅ゛——っ♡♡」

「わぁ……っ♡♡ 第三者視点で見ると凄いねっ♡♡♡ んぅ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡♡♡」

 

 

 自分もこんなにエッチなことになってたのかと感心しているダ・ヴィンチは、興奮した様子で二人が繋がっている結合部をジッと見詰めていた。彼女はマスターの極太の長魔羅で膣孔を征服されてしまう気持ち良さを知っているからこそ、自分の膣孔をミチミチと押し拡げられる感覚を思い出しながら秘所をクチュクチュと弄る自慰行為をしている。

 

 

「ふーやーのちっちゃいおまんこ、狭くて絡み付いてくるっ。でも、根本までは挿入らないね?」

「しょうがないよっ♡♡♡♡ んぅ゛っ♡♡ 私達のオマンコは狭くて短いんだからねっ♡♡♡」

「ぉ゛っ♡♡♡ ぉ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ し゛き゛ゅぅ゛つぶれと゛り゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ おっひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡」

 

 

 最奥まで挿入した時には鳩尾の近くまで子宮を押し潰されてしまうのだが、それでもマスターの長大な魔羅の三分の一は挿入し切れずに露出していた。赤ちゃんを産むための小部屋を完全に潰されることによりポルチオマゾアクメを迎えてしまっており、快楽に呑まれてしまっているふーやーは挿入出来なかった陰茎に潮を無様に許しを乞うように吹き掛けている。

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡ ぷしっ♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

 挿入しているだけでも十分に射精してしまいそうな快楽が押し寄せているが、彼はもっと快楽を刻み込むために腰を引いて肉厚な雁首で膣孔をゴリゴリと掘削してしまう。内臓を押し潰されるような呼吸することさえままならないポルチオアクメから、膣孔が捲り上げられてしまうかのような強烈な快楽が腰の僅かな動きで濁流のように押し寄せた。

 

 

 ——ごりゅっ♡♡ ずり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

「ぉ゛キ゛ュぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ めく゛れり゛ゅっ♡♡ お゛まんこ゛めく゛れり゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「んぅ゛っ♡♡ やっぱりうらやましぃよぉっ♡♡♡ 私も早くマスターくんのオチンポでぇ……っ♡♡ オマンコ抉って欲しい♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っッ♡♡♡♡」

 

 

 完全にオチンポのことしか考えられなくなっているふーやーは絶叫を上げ、自分もハメて欲しいという感情が抑えられないダ・ヴィンチは自慰行為を激しくする。

 

 興奮を隠し切れないマスターは本能のままに腰を前後に振ることでふーやーの○リ膣を何度も何度もハメ潰しながら、自慰行為により濡れそぼっているダ・ヴィンチの膣穴に二本の指をズッポリと根本まで挿入してG-スポットをカリカリと引っ掻いた。

 

 

「ぁっ♡♡♡ ぁ゛ひっ♡♡ ひぃ゛っ♡ まっ、マスターくんのゆびオチンポきたぁ゛っッ♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 彼女達は気持ち良過ぎて簡単にアクメを迎えて何度も腰を震わせる度に潮を吹き、膣孔全体をビクビクと痙攣させるように締め付けてしまう。挿入している逸物に与えられる快感は更に高まることになり、射精欲求が直ぐそこまで迫っている。

 

 

「射精すっ、射精すよっ! ふーやーの○りまんこに、精液注ぎ込むから……っ」

「だひへぇ゛っ♡♡ わらわをはらませへぇ゛っ♡ おっひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 生殖本能のままに全力で腰を打ち付けるような激しいピストンをしながら、ふーやーはおまんこを締めることで子宮の奥にある子宮でザーメンを受け止めようとした。

 

 

 そして——

 

 

「孕めぇ゛ッ!!」

 

 

 ——ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡

 

 

「ぷぎゅぅ゛〜〜っッ゛!?♡♡♡♡」

 

 

 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 固形としか思えないコッテリ特濃スペルマを物凄い勢いで注ぎ込まれることになり、まだ未成熟な子宮内に容赦無くドプドプと注ぎ込まれてしまう。水風船と同じような原理で子宮がブクブクと膨らんでいき、子宮の許容量を超えてしまったザーメンの一部が膣口と魔羅の隙間から下品な水音と共に溢れ出していく。

 

 卵管まで屈強な精子達が泳ぎ回る精液が埋め尽くした結果、ほぼ強制的に排卵が誘発されてしまった。

 

 

 ——ぷりゅんっ♡♡ ぶっちゅん……っッ゛♡♡♡♡

 

 

「ぁ゛ッひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はりゃんだぁ゛っ♡♡ ますたぁ゛のあかちゃんはり゛ゃんむぅ゛〜〜っッ♡♡♡ イ゛ック゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「はぁ……っ、孕ませた征服感すっごい。ふーやーは俺の女にしたんだ……っ」

 

 

 長い尿道に残ったザーメンまで余すこと無くふーやーの○リ穴の奥に注ぎ込んだマスターは、身体だけじゃなく心まで満たされる吐精の余韻をタップリと堪能してから、勃起したままの魔羅をずるずると引き抜いていく。深イキにより痙攣しっぱなしになっている膣穴から『ぬっぽぉ……っ♡♡♡』と巨大な亀頭が完全に抜け切った瞬間、彼女は四つん這いから完全に崩れ落ちて全身を脱力させながら膣口から黄ばんだザーメンが吐き出された。

 

 

「ぉ゛っひゅぅ゛……っ♡♡ ひぁわせぇ゛♡ ぃ゛ッき゛ゅぅ゛……っ♡♡♡」

 

 

 お尻だけを天井に向かって突き出すような体勢で気絶しているふーやーは、大好きな彼との赤ちゃんを孕んだ幸福感と蕩けるような快楽にブクブクと溺れてしまう。意識を完全に飛ばしている彼女のことをもう一度ハメ潰すことにより、更に排卵させて双子や三つ子を孕ませたいという欲望がフツフツと湧き上がってくるのだが——

 

 

「ねぇ、マスターくん♡♡♡ 良い子に我慢してた私のこともハメて欲しいな♡♡」

 

 

 間近で気持ち良さそうな生ハメ種付け交尾を見せ付けられたことにより、完全にムラムラしながら発情し切っているダ・ヴィンチがいた。仰向けでM字開脚をしながらしとどに濡れそぼったオマンコを両手で『クパァっ♡♡』と広げながら、ヒクヒクする膣穴を見せ付けながら自分もハメ潰して欲しいとドスケベなおねだりをする。

 

 

「もう我慢出来ないからぁ……っ♡♡♡♡ トロットロのドスケベおまんこにぃ♡♡ 太くて長いオチンポ欲しいのぉ゛♡♡♡」

「————っッ。うん、次はダ・ヴィンチのこと孕ませるよっ!!」

「ぁ゛——っッ゛♡♡♡ これぇ゛っ♡♡ 絶対すごいよぉ……っ♡♡♡♡」

 

 

 興奮したマスターはダ・ヴィンチの足首を掴んで頭の横に押し付けながら、俗にまんぐり返しなどと呼ばれる恥ずかしい体勢をさせた。濡れそぼっている膣口にパンパンに張り詰めたザーメンと愛液塗れの亀頭を押し当て、後は重力に従って真下に腰を動かせば子宮を捉えて押し潰す杭打ちピストンが始まる体位になる。

 

 

「いくよ……っ」

「きっ、きてぇ゛——っッ♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡」

 

 

 ゆっくりと腰を落とされて膣孔に魔羅を挿入されることになり、ダ・ヴィンチは首を仰け反らせながら濁音に塗れた嬌声を上げた。筋力と体重を掛けたピストンにより子宮は簡単に捉えられて奥へ奥へと押し込まれ、濡れそぼっている愛蜜に満たされている膣孔をミチミチと押し拡げられながら子宮を『ぐにゅぅ♡♡』と潰される。

 

 ふーやーとマスターのセックスを見せ付けられことにより焦らされて感度が上がっていたため、ガチガチに勃起した魔羅を挿入されるだけで絶頂を迎えてしまった。尿道口からプシュプシュとメスのフェロモンをタップリと含んだ潮を吹き、まんぐり返しのような体勢から自然と自分の顔に掛かってびちゃびちゃに濡らしてしまう。

 

 

 ——ぷしっ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅ————っッ♡♡♡♡

 

 

 絶頂に溺れているダ・ヴィンチは彼の逞しい首に両腕を回して抱き付きながら、膣孔をゴリゴリと掘削しては子宮を押し潰すピストンを懇願する。

 

 

「ぴしゅとんっ♡♡♡ ぴしゅとんしてぇ゛……っ♡♡ まっ、マスターくんのおなほにしてぇ゛ッ♡♡♡♡」

「自分からオナホにしてとかエロ過ぎだる……っ。ダ・ヴィンチのことオナホにするからなっ!!」

「おっひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」

 

 

 鍛え上げられた筋力と体重に任せたマスターのピストンにより、ダ・ヴィンチの意識は飛んでは戻るのを何度も繰り返してしまう。子宮をゴチュゴチュと押し潰されては膣孔を掘削される、腰を押し込まれても引き抜かれても絶頂を迎える杭打ちのようなピストンにより、オナホになりたいと懇願した彼女の○リ膣と子宮は彼の巨根にイジメ抜かれた。

 

 

 ——ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ どっち゛ゅんっ♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ごっち゛ゅんっッ♡♡♡♡

 

 

「お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛クぃ゛ク゛イ゛っク゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡ ぴッ、ピストンしゅごぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ますたぁくん、だいしゅきぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 膣孔の奥にある仔袋にザーメンを注ぎ込んで孕ませることしか考えていない、本能を全開にした全力のピストンによりダ・ヴィンチは組み敷かれながらオスに屈服するマゾアクメに溺れている。膣孔の中でガチガチに怒張した逸物が膨らみ、睾丸の中で大量生産された特濃コッテリザーメンが暴れ回って吐き出されそうになっていた。

 

 

「射精すぞっ! ダ・ヴィンチの中に射精すからなっ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だしてぇ゛ッ♡♡ お゛く゛にらし゛て゛ぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ぷき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 強引に根本まで魔羅を押し込む力強いピストンにより、閉じていた子宮口を強引に抉じ開けられる。子宮口と亀頭がピッタリと密着した状態のまま、ふーやーに射精した時と変わらない量と濃さのスペルマが大量に吐き出された。

 

 

「射精すぞぉ——っ!!」

「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡

 

 

「きたぁ゛っ♡♡ ますたぁ゛のざーめんきたぁ゛っッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛うぅ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛————っっ゛ッ゛♡♡♡♡ イ゛き゛ゅイ゛きゅい゛っき゛ゅぅ゛っッ゛♡♡♡ イ゛っひぃ゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ~~~~~~~~~~っっっ゛ッ゛♡♡♡♡」

 

 

 部屋の外にまで響いてしまいそうな絶叫を上げ、ダ・ヴィンチは絶頂に蕩けてしまう。

 

 亀頭が密着しているせいで子宮内に直にザーメンがドプドプと注ぎ込まれ、卵子が飛び出して無数にいる精子達が一斉に群がった。精液に満たされている子宮内に逃げ場など存在していないため、女神や魔性の存在さえ孕ませる屈強な精子達が彼女の卵子を蹂躙する。

 

 

 ——ぶちゅん……っ♡♡♡

 

 

「ぁ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡ きしゅぅっ♡♡ キスしれぇ゛……っッ♡♡♡ んむぅっ♡♡ ちゅぷぷぅ……っ♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡」

 

 

 孕んだことを直感で理解したダ・ヴィンチはキスをおねだりして、そのお願いに応えたマスターは唇を重ねながら最後の一滴まで残らずスペルマを子宮内に注ぎ込む。可愛い二人の○リをハメ潰して孕ませた征服欲を心行くまで堪能しながら、絶頂を迎えたことによりビクビクと痙攣している膣孔の中で魔羅を膨らませて硬くさせていた。

 

 巨根である上に絶倫である彼のオチンポを満足させるために、ふーやーとダ・ヴィンチは数え切れない位にハメ潰され続ける。

 

 

 

 

 

 

 

————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

『ぷぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ まっ、ますたぁ゛……っ♡♡ ぉ゛ッひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡ わらわのおまんこもぅいっぱいなのじゃぁ゛……っ♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡』

 

『ぉ゛ッほぉ゛……っ♡♡♡ まっ、ますたぁくん♡♡ おまんこにざーめんぬりこんれぇ゛……っ♡♡♡♡ もっとまーきんぐしてぇ゛ッ♡♡ ぃ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡』

 

『ずる゛るる゛ぅ゛♡♡♡♡ れろろ゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ おちんぽおそうじぃ♡♡♡♡ れろぉ゛……っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ おいひぃのじゃぁ……っ♡♡ れろぉ゛っ♡♡ じゅぶるるぅ゛っ♡♡♡♡』

 

『れろろぉ゛っ♡♡♡ ますたぁくんはぁ……っ♡♡ れりゅぅ゛っ♡♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡ んふぅ゛ーーっッ♡ さきっぽとぉ♡♡♡ かりくびがじゃくてんらよぉ……っッ♡♡ ちゅぷぅ♡ れろろろぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』

 

『おっ♡♡ ォ゛ッ♡ お゛っほぉ゛——っッ♡♡♡♡ まらはいらんすりゅぅ゛っ♡♡ ますたぁの赤ちゃんはらむのじゃぁ゛ああ゛ぁ゛あぁ゛ぁあ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ————っッ♡♡♡♡』

 

『あにゃるぅ゛っ♡♡ お゛ッほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ますたぁ゛くんにぃ゛……っ♡♡ けつまんこごりゅごりゅぅ゛♡♡♡ きもちぃ゛のぉ゛……っ♡♡ くせになっち゛ゃぅ゛よぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』

 

 

 

 

 

 

 

————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

「ぁひっ♡♡ ……ぃ゛ひぃ♡♡ ますたぁ……っ♡♡ あいひておるぅ゛♡♡♡♡」

「ぃ゛ひっ♡♡ …………ぁっ♡♡♡ ますたぁ゛……くん♡♡ らぃ…………すきぃ゛♡♡♡」

 

 

 特異点攻略を終えたマスターに与えられた七日間の休暇の間、ふーやーとダ・ヴィンチは数え切れない位に種付けされて可愛がられてしまう。強制的に何度も排卵させられて五つ子以上の赤ちゃんを孕んでしまった彼女達は、いつでもどこでもハメ放題である彼専用の○リオナホ兼お嫁さんとして愛され続けたのである。

 

 

「妾達を孕ませた責任を取ってもらうからのぉ♡♡♡」

「マスターくんの赤ちゃん産むの楽しみだよ♡♡」

 




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