※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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【NEW】番外編:愛玩の獣は反省させられ、屈服交尾で孕み堕ちる-11

「——コヤン、このままタマゴ出せっ!!」

 

 

 ——ドチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡

 

 

 ”藤丸 立香”に排卵することを命じられながら腰を力強く打ち付けられた結果、”コヤンスカヤ”は獣の咆哮のような嬌声を上げながら卵巣から卵子をプリュンとひり出してしまう。本人もマスターの命令に従い排卵してしまったことを本能で感じ取っており、強烈過ぎる衝撃と驚きから猫科の動物や猛禽類を彷彿とさせる金色の瞳を限界まで見開いていた。

 

 

「あ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——プリュンっ♡♡♡

 

 

 コヤンスカヤは後頭部を枕に押し付けるように首を限界まで反らしながら、口を大きく開けてトロトロの唾液に塗れた舌先をピンと突き出している。

 

 

「うっ、うそぉ゛……っッ♡♡♡♡ ほんとぅにぃ゛〜〜っ♡♡ でちゃぃ゛まひらぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡ お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ?!!♡♡♡♡♡」

 

 

 既に子宮口という最後の砦を硬くて巨大な亀頭によって強引に突破されてしまっており、女性にとって最も大事で弱点でもある仔袋を内側からオチンポでズンズンと突き上げられていた。雄と雌という生物としての絶対的な上下関係を文字通り叩き込まれ、遂には排卵してしまい許しを乞うように大事な”タマゴ”まで差し出してしまっている。

 

 このまま膣内射精ならぬ子宮内射精をされれば孕んでしまうは確実であるため、コヤンスカヤはこれまで以上に本気で許しを乞う。

 

 

「お——ッ♡♡ おちんぽぉ゛♡♡♡ ぬいへぇ゛……っ♡♡ ぬいへくらひゃぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛————っッ゛?!!♡♡♡ ほんり゛ょにはり゛ゃんじゃぃ゛ましゅからぁ゛〜〜っっッ♡♡♡♡」

「反省しないコヤンが悪いんだよ。このまま孕ませるから……っ!!」

 

 

 ——ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 再び子宮の一番奥を突き上げられてしまったコヤンスカヤは、意識が飛んでしまいそうな深過ぎるアクメを迎え、言葉やピストンからも絶対に孕ませるつもりであるマスターに対して悲鳴混じりの嬌声を上げたのである。力と身動きを封じる拘束具により抵抗することは物理的に不可能な状態であり、彼女自身の悪辣さで許される機会を踏み躙っているため彼を説得することも出来ない。

 

 それどころか更なる快感を与えて”種付け”をするためにマスターはデカ魔羅を抽送するために腰を前後に動かして、コヤンスカヤの膣孔は更にゴリゴリと掘削されたり子宮口を抉じ開けられながら押し上げられてしまう。

 

 

 ——バッチ゛ュンッ!!!♡♡♡♡ じゅっズンっ!!♡♡♡ パチ゛ュン゛っ!♡♡ ヌッヂュンっッ!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ おまんこもぉ゛……っ♡♡ しきゅぅも好きにされちゃってるのにぃ゛〜〜ッ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 弱者を虐げて破滅していく姿に愉悦を感じる性分のコヤンスカヤであったが、現在は雄に組み敷かれながら膣孔だけで無く子宮までデカ魔羅に征服されてしまっている。そして、自分のことを生粋のサディストであると思っていた彼女は、体力や精力に優れており逸物も長大なマスターにハメ潰されるマゾメスの悦びを確かに感じていた。

 

 野生を重んじているコヤンスカヤだからこそ、野生的な交尾の快楽に抗えないのである。

 

 子宮の奥を内側からドチュドチュと突き上げられる度、コヤンスカヤは雌が知ったら忘れられなくなる本物のポルチオアクメを迎えてしいた。陰茎が根元まで挿入されるとお腹が亀頭の形に合わせてボコッと膨らんでしまっており、まるでスイッチを押しているかのような手軽さで潮を吹き散らしている。

 

 

「俺はコヤンのマスターだから、もう悪いこと出来ないように孕ませるっ!! 産んだら次の赤ちゃんまた孕ませて、子育てと交尾だけで一日終わるようにするからっ!!!」

「ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ そっ、そんなのおかしくなってしまいますぅ゛……っ♡♡♡♡ おゆるひぃ゛〜〜っ♡♡ ゆるひへくらさぃいいぃいぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ————っッ♡♡♡♡」

「許す訳ないですしょっ! もっとオマンコ締めて孕む準備しろっ!!」

 

 

 ——ゴッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おおお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————————っっっっッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ひぃ゛い゛ぃ゛〜〜っッ♡♡ お゛ちんぽでしつけ゛られり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ あ゛————っッ゛♡♡♡」

 

 

 悪事を働けないように沢山赤ちゃんを産まされそうになっているコヤンスカヤは必死に許しを乞おうとするのだが、マスターは腰を強く打ち付けることで既に堕ちている子宮を更に躾けるのであった。口答えすら許さないと肉体言語で伝えるような頭の天辺にまで衝撃が到達する力強過ぎるピストンにより、彼女は彼に言われた通りアクメによって痙攣し続けているオマンコを更に締め付けてしまう。

 

 

「ふぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡ まらぃ゛き゛ゅ——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ もぅ゛きもちよくなりたくなぃ゛のにぃ゛〜〜っ♡♡ お゛まんこしまっち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 コヤンスカヤ本人の意思とは真逆である既に屈服して孕みたがっている淫乱なムチムチボディは、膣孔だけで無く子宮口もマスターの肉厚なカリ首を締め付けることで扱き上げながら精液を搾り取ろうとしている。お互いの性器がドロドロに溶け合ってしまいそうな程にネットリと絡ませるように密着したまま、弱点同士をズリュズリュと擦り合わせながら快感を貪り合って性感を物凄い勢いで高めていた。

 

 

 ——ズッチ゛ュン゛っ!!!♡♡♡♡ ぱっちゅんっッ゛!♡♡♡ バッチ゛ュンッ!!♡♡ ぬっち゛ゅん゛っッ!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「せっくしゅはげしすぎますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ イ゛って゛り゛ゅぅ゛——ッ♡♡ ずっとイ゛って゛り゛ゅぅ゛……っ♡♡♡♡ お゛っ、お゛まんこばかになっち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛♡♡♡ お゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡」

「コヤンのナカ気持ち良過ぎるっ! ずっと我慢してたけどもう限界だ……っ。排卵済みの子宮に精液注ぎ込む——っ!!」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だめぇ゛〜〜っ♡♡ はらむぅ゛……ッ♡♡♡ はりゃんじゃぃますぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 重たくて巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰まったギトギトコッテリ特濃ザーメンが溜まり過ぎて爆発しそうになっており、遂に射精が直ぐそこまで迫っているマスターはラストスパートのように腰を激しく動かす。蝋燭は消える瞬間が最も燃え盛るのと同じように彼のピストンは力強さを増しているのだが、それはオスの生殖本能が絶対にメスを孕ませるために最奥で射精しようとしているからに他ならない。

 

 出口を求めて高粘度スペルマは何度も根詰まりを起こしながら物量によって押し上げられながら尿道の中を迫り上がっており、亀頭先端にある割れ目から解き放たれそうになるとマスターは全力で腰を打ち付ける。

 

 

「コヤンっ!! 孕め——っッ!!!」

「あ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「ふぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 子宮口を簡単に抉じ開けられなが子宮奥を全力で貫くような勢いで突き挿れられ、亀頭全体が子宮内に入った状態で長い吐精が始まるのであった。決壊しないためにダムが定期放水を行うと同じ様に一度でも吐精が始まってしまえば止まらず、コヤンスカヤの子宮に直接ドプンドプンと注ぎ込まれていく。

 

 

  ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶぶぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ 

 

 

 氾濫を起こした河川の濁流を思わせる強烈な勢いと無限のようにさえ感じられる圧倒的な吐精量、それを仔袋で直に受け止めることとなったコヤンスカヤはこれまでで最も大きく部屋の外にまで木霊する絶頂を上げてしまう。

 

 

「ほぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ やけ゛り゛ゅっ♡♡ お゛まんこ゛やけり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ しき゛ゅぅ゛にドプドプそそぎこまれてます゛ぅ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡」

 

 

 底無し沼のように深くて漬物石のように重たいアクメを迎えているコヤンスカヤは、巨大な睾丸でグツグツに煮詰まった精液で子宮を焼かれるような錯覚をしている。仔袋は数秒もしない内にザーメンで満たされることになり、それでもマスターの吐精は終わる気配さえ無く無尽蔵にポンプから汲み上げられるように吐き出されていた。

 

 

 ——どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡

 

 

「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ッひぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡ せいえきぃ゛〜〜っ♡♡ とまらなぃれすぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 精液でパンパンに満たされた子宮が逃げ場を求めるのだが、パンパンの亀頭と太い陰茎によって栓をされている。コヤンスカヤの仔袋はブクブクと水風船のように膨らんでいき、数分も掛からずに赤子を宿しているようなボデ腹となってしまう。

 

 亀頭と精液で子宮内はミチミチに満たされてしまい、排卵済みの卵子に逃げ場は無かった。

 

 

 ——ぶちゅちゅちゅぅ——っ♡♡ ブッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡

 

 

「あ゛びゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ ふひぃ゛〜〜っッ゛♡♡ ひぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ あかちゃん……っ♡♡ はらんじゃぃまひたぁ゛っ♡♡♡ あ゛————っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 呆気無い位に簡単に受精してしまったコヤンスカヤは、もうマスターの番になるしか無いのだと本能で理解らされてしまう。




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