※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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【NEW】番外編:愛玩の獣は反省させられ、屈服交尾で孕み堕ちる-12

「——はり゛ゃんだぁ゛……っ♡♡♡ ん゛ほぉ゛————っッ゛♡♡ はり゛ゃみまひたからぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 注ぎ込まれたギトギトコッテリ特濃ザーメンだけで妊娠してから半年以上が経過したようなボテ腹と化している”コヤンスカヤ”は、深過ぎる快楽によって呂律の回らない口を動かして孕んだことを”藤丸 立香”に伝えている。子宮口を強引に抉じ開けられながら巨大な亀頭が仔袋内に侵入した状態のまま、数分間にも及ぶ大量吐精をされるという適齢期のメスなら強制排卵されて絶対に孕んでしまう種付けであった。

 

 受精卵はしっかりと定着しているため十月十日後にはマスターとの間にデキた可愛らしい赤ちゃんを産むことが決まっており、コヤンスカヤの身体や本能はオスとして強くて逞し過ぎる彼のことを番(つがい)として認めてしまっている。

 

 

「はぁーーっ、ふぅ……ッ。俺がコヤンのこと孕ませたんだねっ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 射精後特有の心地良さすら感じられる倦怠感に身を委ねているマスターは、絶世の美女を孕ませたという事実を認識して背中がゾクゾクとするような達成感を覚えていた。反省した振りをして拘束が解かれたら自分が悪くとも即座に仕返ししようとする根っからの性悪であるコヤンスカヤであったが、傾国の雌狐に並ぶ芸術品の如き美貌と抜群のプロポーションの持ち主であることは間違いないのである。

 

 生ハメお仕置きセックスで種付けされて孕まされたコヤンスカヤは、これでお仕置きが終わったと思い込んでいた。

 

 

「ひぃ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ♡♡♡♡♡ はっ、はり゛ゃみまひたからぁ゛〜〜っ♡♡ 抜いへくらひゃぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛————っッ♡♡♡」

「…………」

 

 

 現在進行形で子宮と膣孔を満たしているデカ魔羅を抜いてとコヤンスカヤは口にしているのだが、無言で少し考えるような素振りを見せたマスターは口端を僅かに上げることで悪い笑みを浮かべたのである。

 

 

「ふふっ、誰も孕んだだけでお仕置きが終わりだなんて言ってないよね?」

「んぇ——っッ?!!♡♡♡♡ なっ、なにをおっしゃっているのですか……っ♡♡♡」

 

 

 快楽に溺れているコヤンスカヤの頭では言葉の意味を理解することが出来なかったのか、それとも理解することをそもそも拒んでいるのかは定かでは無いが、彼女は確かに嫌な予感がしているため背中や頬には冷や汗がツーっと伝っていた。ピストンをする際にハンドルのように握っていたコヤンスカヤのたわわに実ったデカパイをマスターは揉みしだきながら、先程の言葉の意味を丁寧に教えていくのである。

 

 

 ——むんに゛ゅぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ むぎゅぅ〜〜っ♡♡ むぎゅぎゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛い゛ぃ゛——っッ゛♡♡♡♡ 揉んじゃ駄目ですぅ゛〜〜っッ♡♡ まだイ゛ってるのにぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」

「コヤンが孕んだだけで反省する訳ないよね? おっぱいもオマンコも……もっとお仕置きしなきゃ。それにまだ全然シ足りないから」

「ひぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ そっ、そんなのぉ゛〜〜ッ♡♡♡ むりですぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 コヤンスカヤは未だに膣内射精を超えた子宮内射精による重た過ぎるアクメを受け止めている真っ最中であり、絶頂によって感度が更に上がっている乳房を揉みしだかれるだけで強烈な快感が迸っている。そんな状態でお仕置きエッチがまだまだ始まったばかりであるとマスターから死刑宣告をされてしまい、彼女は喉の奥から引き攣った悲鳴を漏らしながら怯えるようにグラマラスな肢体をブルブルと震わせた。

 

 

 ——く゛り゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡ グリグリぃ゛〜〜っっッ♡♡♡♡

 

 

「お゛ッぎゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ いっ、いちばん奥ぅ゛っ♡♡♡ グリグリすり゛ゅのだめですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

「コヤンの中でまだまだ射精し足りないって、俺のチンポは硬くなったまま脈打ってるよ」

「まり゛ゃイ゛ク゛——っッ゛♡♡♡ イ゛っち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っ♡♡ お゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 コヤンスカヤの膣孔と子宮のナカで射精した直後と同じ所か、更に怒張しているマスターのデカ魔羅はドクンドクンと力強く脈を打っている。硬く張り詰めている亀頭で子宮の最奥をグリグリと捏ね潰すように圧迫されており、完全に開発されてしまい最も感じ易くて一番弱い性感帯(弱点)を刺激される彼女は更に絶頂を重ねていた。

 

 

「コヤンが悪いことしたいって思わなくなるまで、何十回でも何百回でもハメ潰して上げるからね」

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 耳元でマスターからこれから自分がどうなるかを囁かれたコヤンスカヤは、想像だけでオマンコを締め付けてアクメを迎えながら悲鳴混じりの嬌声を上げてしまう。こうして比喩抜きで三桁に及ぶであろうお仕置きセックスが始まり、彼女は既に堕ちてしまっている身体だと同じように心をオチンポで堕とされていく。

 

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

 四回目——

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡ ズッチュンッ!!♡♡ パッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡

 

 

「ほぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ ぬいへぇ゛……ッ♡♡♡ いっかいぬいへくらひゃぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛なかこわれち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛ッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」

「まだ五回も射精してないよっ。このまま十回は抜かずに射精すから……ッ!!」

「ふひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜っっッ♡♡♡♡ そっ、そんなのむりですぅ゛〜〜っッ゛♡♡ お゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぎょぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 二十三回目——

 

 

 ——ぬっぽぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ にゅっちゅぅっ♡♡ ずっぽぉ〜〜っっッ゛♡♡♡

 

 

「お゛——っ♡♡♡ ぉ゛っほぉ゛〜〜っッ゛♡♡ そっちのアナはダメですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「お仕置きなんだからこっちもハメ潰すに決まってるでしょっ」

「お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 癖になっち゛ゃぃ゛まし゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 七十八回目——

 

 

 

 ——ズッヂュンっッ!!!!♡♡♡♡ ヌッヂュン゛っ!!♡♡ じゅっチュンっッ゛!!!♡♡♡

 

 

「イ゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ お゛まんこもしき゛ゅぅ゛もぉ゛……ッ♡♡♡ バカになっち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っ♡♡ ずっどイ゛っでるんです゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」

「コヤンが反省した振りしたのが悪いんだよ……ッ。ちゃんと反省するまで、まだまだスるからねっ!!」

「お゛ひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ もっ、もぅ゛〜〜っ♡♡ はんせぃ゛してまし゛ゅからぁ゛♡♡♡♡ ゆるひへぇ゛……ッ♡♡」

 

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っッ゛!!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「コヤンは嘘吐きだからねっ。取り敢えずもう一発っ!!」

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡  ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡

 

 

「ふんぎぃ゛いいい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっッッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ほッ♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ まり゛ゃザーメンいっぱぃ゛くり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ おぼれり゛ゅッ♡♡♡ しき゛ゅぅ゛おぼれり゛ゅぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ???回目——

 

 

 

「全然治まらないっ。気絶してゆるゆるになってるのに、ネットリ絡み付いてくるのエロ過ぎる……っ!!」

 

 

 ——ズチュンっ♡♡♡ ぬちゅッ♡♡ じゅっぷっ♡♡♡♡ ずちゅッ♡♡♡

 

 

「————っッ♡♡ ぉ゛——っ♡ …………っ♡♡♡ ん゛ぉッ♡♡ ————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ライオンの交尾のような回数の多さと蛇の交尾のように長時間、馬の交尾のように激しさを兼ね備えたドスケベセックスにより、コヤンスカヤはマスターに逆らうことが出来ない絶対的な上下関係を刻み込まれていくのであった。

 




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