※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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5月5日の『子どもの日』をテーマに様々な作家達が、エッチな小説を投稿する合同企画の作品です。下記のURLから他作者様の作品も閲覧可能となっております。

https://r18novel-lovers.com/tangonosekku2025

今回の私の作品はマスターのことが大好きなクロエが性欲を煽り続けた結果、本気になった彼にお仕置き種付けセックスで理解らされて反省させられるお話です。

よろしくお願いしますm(_ _)m


【端午の節句小説合同2025】小悪魔褐色娘であるクロエは下品なおねだりで大好きなマスターの性欲を煽り続けた結果、本気になった彼にお仕置きセックスで反省させられる

 ——んむっ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡ じゅぷぅ……っ♡♡♡

 

 

 部屋の中には艶めかしい小さな水音が断続的に響いているのだが、淫音の発生源では魔力供給という名の”口付け”が行われていた。

 

 見た目や醸し出される雰囲気からも好青年であると分かる黒髪の青年——”藤丸 立香”と桃色の髪を靡かせる褐色美少女——”クロエ・フォン・アインツベルン”が唇同士をピッタリと密着させており、その濃厚な粘膜接触によって”魔力”が直に彼女の体内に送り込まれている。また、二人が口付けしている様子や甘ったるい雰囲気からも察せられるのだが、この魔力供給が初めてという訳では無く何度もシている行為なのだと窺い知ることが出来た。

 

 

「じゅぷぷぅっ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ちゅぷるるるぅっ♡♡♡ ふぅ゛っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ん゛ちゅぅ゛ッ♡♡」

 

 

 ある特異点を経てカルデアのマスターのことを気に入ったクロエは、余剰魔力を用いて分身体をカルデアに送り込み、そのまま押し掛け女房のように主人(マスター)と従者(サーヴァント)の契約を結んだという経緯がある。自分の我が儘に付き合ってくれる優しいお兄さんの具現化のような彼と過ごしていく内に絆は深まっていき、家族と同じような安心感を覚えるようになった彼女はからかいと親愛を込めてキスをしたのだが想像以上に相性が良くてド嵌まりしてしまったのだ。

 

 

『あなたキスしましょう♡♡ もう魔力の味も気持ち良いのも忘れられないのっ♡♡♡ ”責任”取って魔力をわたしに注ぎ込んで?♡♡♡♡ キス以外だって良いんだから……っ♡♡♡』

 

 

 気持ち良さが忘れられなくなったクロエは年齢に見合わない色気タップリの誘惑をして、マスターからの口付けやそれ以上を”おねだり”して求めるようになったのである。初めは理性をフル動員することにより彼も誘惑を耐えようとしていたのだが、天性の才能なのか彼女が余りにもオスの性欲を煽るのが上手過ぎたため、本気で”理解(わか)らせ”をされたことで余計に好きなってしまったという経緯があった。

 

 

『本気になっちゃったんだから……っ♡♡♡』

 

 

 

 

 

 

————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

「んちゅぅ……っ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ んぅ゛……っ♡♡♡ じゅぷるるぅっ♡♡」

 

 

 鍛えているマスターの逞しい首に両腕を回して抱き付いているクロエは、四十センチ程もある身長差から踵を浮かせて可愛らしく背伸びをしている。健康優良児な彼と小柄でちんまりとした彼女が抱き合っている光景は、口付けさえしていなければ微笑ましいものであっただろうがネットリとしたキスによりインモラルが溢れていた。

 

 二人のキスは興奮の高まりに合わせて更に濃厚で過激なものとなっていき、クロエは密着させる瑞々しい唇の隙間からトロトロの唾液に塗れている小さく可愛らしい舌を伸ばす。そして、タップリと魔力が籠もったマスターの唾液を下品な水音を立てながら啜り取り、舌先で物理的に絡め取るように嫌らしくも健気に動かしている。

 

 

「ちゅぷぅっ♡♡♡ れろぉ~~っッ♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡ んぐっ♡♡♡ ぷはぁーーっ♡ はぁ……っ♡♡ もっとぉっ♡♡♡ ん゛むぅ゛~~っッ♡♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡」

 

 

 どちらが姉かで常日頃から争っている”イリヤスフィール・フォン・アインツベルン”や最初は敵対に近い関係であったが現在は大事な友達である”美遊・エーデルフェルト”、キャスタークラスの女の子達の魔力をキスによって常習的に奪っているクロエは、その天真爛漫で可愛らしい見た目とは裏腹に口付けのテクニックに非常に長けていた。それは魔力供給の後に顔を真っ赤に染めながら脱力してビクビク震えているイリヤ達を見れば一目瞭然であるのだが、そんな彼女のことを文字通り子ども扱いすることが出来るのがマスターなのである。

 

 チロチロと舌先を動かしているクロエを微笑ましく思っているマスターは自分の長い舌を絡み付かせ、唾液を掻き混ぜるように粘膜同士をニュルニュルと擦り合わせる動きによって彼女は『ビクっ♡♡ ビクンっ♡♡♡』と小柄な肢体を震わせて快楽に溺れていた。流し込まれる魔力を嚥下し切れずに唇の端から唾液を零して顎先にまで伝わせ、ポタポタと唾液の雫を滴らせているのがクロエが快楽に呑まれていることを教えている。

 

 

「ぷはぁーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ じゅるぅっ♡ んぐっ♡♡♡ はぁーーっ♡♡ 本当にあなたの魔力美味し過ぎるわ……っ♡♡♡」

 

 

 テラテラしている二人の唇の間では透明にも銀色にも見える一筋の橋が掛かっており、瞳を潤ませながら口が半開きになっているクロエは完全にメスの表情を浮かべていた。発情という言葉が良く似合う彼女は褐色の肌に汗を浮かべて艶めかしい光沢を放っているのだが、明らかに身体がキス以上の淫らな行為ともっと濃い魔力を求めてしまっている。

 

 まだ未成熟で大人になる前であってもしっかりとメスの肉付きをしているクロエは、膨らみ掛けのおっぱいや下淫紋にも似た呪印が浮かぶお腹をマスターの頼り甲斐のある身体にズリズリと擦り付けながらエッチにおねだりをした。

 

 

「キスもとっても気持ち良くて美味しかったけど……っ♡♡♡ もっと”濃くてドロドロなミルク”も飲ませて欲しいのっ♡♡ はぁ……っ♡♡♡♡ わたしのちっちゃいお口にいっぱいびゅるびゅるして欲しいな?♡♡♡」

「————っ、本当に教えても無いのにエッチなおねだり上手いね。そんなに飲みたいなら自分で搾ったら、好きなだけ飲ませて上げるよ」

「やったっ♡♡♡ 前にお仕事中に机の下で勝手に飲んだらっ♡♡ 死んじゃいそうな位に”お仕置き”されちゃったから許可は取らないとねっ♡♡♡」

「あれはレポートの邪魔したクロエが悪いんだよ。それにお仕置きされて悦んでるドスケベマゾだったの覚えてるから」

「~~~~っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ ”あれ”は女の子なら誰でも悦んじゃうんだから……っ♡♡♡」

 

 

 お仕置きの記憶と快楽を思い出してしまっているクロエは、呪印の奥にある子宮をキュンキュンと疼かせてしまうのである。会話をしている間に彼女は抱き付いていたマスターの前で膝立ちになり、自分の目の前に彼の膨らんでいる股間が眼前に来る位置となるのであった。

 

 ズボン越しにモチモチの頬っぺたで頬ずりと指先でカリカリするクロエは、硬くて熱いオチンポを感じて更に性的興奮を高める。

 

 

「んぅ……っ♡♡♡ もうあなたのオチンポ硬くなってるっ♡♡ わたしとのキスで興奮しちゃったんだっ♡♡♡」

「可愛い女の子とキスしたら興奮するのは当たり前だよ。それにクロエだって我慢出来なくて、自分からおねだりしちゃう位に興奮してるんでしょ?」

「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ むぅ……っ、本当にエッチでも口でも勝てないっ♡♡♡ くっ、苦しそうにテントを張ってるからっ♡♡♡ ズボンもパンツも脱がせちゃうわねっ♡♡」

 

 

 恥ずかしさを誤魔化そうとするクロエはカチャカチャと金属音を鳴らしながら手慣れた様子でベルトを外して、ジッパーも下してズボンを脱ぐことが出来る状態にするのであった。そして、ズボンとパンツの履き口に両手の指先を引っ掛け、内側でバキバキに怒張している魔羅がつっかえ棒のようになっているが力を込めて一気に下げてしまう。

 

 

 ——ブルンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「————っッ?!♡♡♡♡ 本当にカッコ良い……っ♡♡♡ わたしの腕より太くて長くてっ♡♡ すんすんっ♡♡♡ ニオイも凄いんだから……っ♡♡」 

 

 

 鈍い風切り音と共に姿を現したマスターの勃起オチンポは、小柄なクロエの目の前にあるということを考えなくても規格外な大きさをしていた。成人女性の前腕よりも太くて長い逸物は淫水焼けして赤黒いため禍々しく、小指サイズの太い血管が陰茎全体に張り巡らされているのが溢れ出るような生命力を更に強調している。

 

 クロエの小さな両手では指が回り切らない程に陰茎は太ましいのだが、それよりも更に巨大な亀頭と陰茎の段差は親指の幅より肉厚でメスをハメ殺すことに特化されていた。正しくオチンポに魅了されてメロメロとなっている彼女は、鼻先を押し当てるように濃厚なオチンポ臭を嗅ぎながら陰茎に愛おしそうに両手で触れている。

 

 

「ここから熱くてドロドロのミルクがいっぱい出るんだからっ♡♡♡ 沢山気持ち良くするから、好きなだけビュルビュルしてねっ♡♡ んぅ……っ♡♡♡♡」

 

 

 既に大好物となっている魔力の源泉のようなザーメンを恵んで貰うために、発情しているクロエは小さな両手を一生懸命上下に動かして手コキご奉仕を始めるのであった。硬質なゴムのような硬くて火傷してしまいそうな熱を帯びている陰茎、根元から雁首の辺りまでロングストロークで扱き上げる彼女は本当に乳搾りをしているようである。

 

 何度も手淫をしている成果なのかクロエのご奉仕は手慣れており、マスターのオチンポを気持ち良くすることに最適化されていた。

 

 

「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ がっ、我慢しないで好きな時に射精してねっ♡♡ 身体中ミルク塗れにされて、マーキングされるのも大好きだから♡♡♡♡ ぁっ♡♡ 先っぽからヌルヌルのお汁がドクドク溢れてるっ♡♡」

 

 

 ご奉仕をされて快感を感じている魔羅の先端にある割れ目からは、一般人の精液レベルで濃い先走り汁が途切れることなく溢れ続ける。ドロドロしていて粘性を帯びている体液は亀頭から陰茎に向かって垂れていき、当然だがクロエの小さく可愛らしい両手もドロドロに汚すことで手コキに下品で粘っこい水音が鳴るようになった。

 

 

 ——ぐちゅっ♡♡♡♡ ぬっちゅっ♡♡ ぐっちゅぅっ♡♡♡ ぢゅっちゅッ♡♡

 

 

「んぅ゛……っ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ドロドロから美味しそうなニオイが漂ってるっ♡♡♡♡ ……やっぱり敏感な先っぽもご奉仕した方が良いわよねっ♡♡ それじゃあ……っ♡♡♡♡ ——ちゅぷぅっ♡♡」 

 

 

 これか大量に吐き出される特濃コッテリ精液よりは大分薄いのだが、それでも十分過ぎる程に濃いオスの臭いに蕩けるクロエは、自分に言い訳をしながらカウパー液を現在進行形で溢れさせている亀頭の先端に唇を近付けて吸い付いたのである。ガッチガチに怒張させている亀頭に愛情タップリの口付けをする彼女は、唾液よりも濃い先走り汁を下品な水音を立てながら啜り取り、唾液塗れの舌先でおねだりをするようにチロチロと先っぽを舐め回した。

 

 亀頭の先端部分を舐め回すフェラチオをしながら両手で手コキをしており、淫らな水音の二十奏(デュエット)が鳴り響いてザーメンを搾り取ろうとする本気のご奉仕が始まる。

 

 

 ——ぢゅっぷっ♡♡ ぐっちゅっ♡♡♡ ぬっち゛ゅぅ゛っ♡♡♡ じゅっちゅぅっ♡♡♡♡

 

 

「じゅずるるぅ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ れろろぉ~~っッ♡♡♡ じゅずるるぅっ♡♡ んむ……っ♡♡♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ 吸っても吸っても溢れてくるわっ♡♡ んちゅぅっ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ れりゅぅ゛~~~~っ♡♡♡ じゅぷぅ……っ♡♡」

 

 

 ちっちゃく可愛らしいお口で亀頭の先端部分をぐっぽりと咥え込みながら、頬の部分を凹ませているクロエは下品なフェラチオ顔を披露していた。精液をおねだりする上目遣いをしているのがエロさの中に可愛らしさがあり、カウパー液と自身の唾液がローションなどの潤滑液の代わりとなって手淫も更に激しくなる。

 

 

「クロエのご奉仕、本当に気持ち良いよっ。これなら直ぐに射精そうだ……っ」

「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ いっぱい射精してぇ……っ♡♡♡ んぢゅっ♡♡ じゅぷるるるぅっ♡♡♡♡ ちゅぷぅっ♡♡」

 

 

 激しくなるご奉仕にマスターの射精は確実に迫っており、更に膨張しながら脈動する魔羅からもそれを感じているクロエは、大歓迎と言った様子で亀頭を咥え込み口内で亀頭の先端にある割れ目を穿るように舌先を動かす。陰茎を握っていた彼女の淫液塗れの両手は巨大でずっしりと重たい睾丸へと伸ばされることとなり、下から持ち上げるように鷲掴みにしながらコッテリギトギトのザーメンが射精し易いようにグニグニとマッサージをするのであった。

 

 グツグツと煮詰まって濃くなり続けている大量の精液が暴れ始め、長い陰茎の間で何度も根詰まりを起こしながらも放たれようとしている。

 

 

「——射精るっ。クロエの口に注ぎ込むよ……っ」

「————っッ゛?!!♡♡♡♡♡ じゅずる゛るる゛ぅ゛~~っッ♡♡♡ ん゛むぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 先走り汁が薄いカルピスだったと感じる程の特濃ミルクを口内に注いで貰えると分かったクロエは、口内が亀頭で一杯に満たされるように限界までぐっぽりと咥え込むのであった。バキュームのように吸われることで完全に蛇口が開かれ、ガロンかリットルという常人の数千倍から数万倍のザーメンが彼女の口内に解き放たれる。

 

 

「射精すよ——っ!! 好きなだけ飲んでっ」

「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡

 

 

「ん゛ぶぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅぅ゛~~~~~~~~っっッ゛???!!!!♡♡♡♡♡♡ ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡ ごきゅごきゅごきゅ……っ♡♡♡ ん゛ぅ゛——っッ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ ごきゅッ♡♡ ん゛むぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

  

 頬袋にパンパンに木の実を詰め込んだリスのようになるまで、クロエはほぼ固形に近しい粘度をした黄ばんだ白濁液で口内を一杯にする。食道にもドロドロとへばり付いてしまう精液を彼女はゴクゴクと喉を大きく鳴らしながら嚥下しており、体格からして小柄であるクロエのお腹はザーメンだけで満たされてしまう。

 

 

「——っッ♡♡♡ んぅ゛……っ♡♡ ん゛っ♡♡ ~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 クロエは一滴だけでも容易に妊娠してしまいそうな濃さをした精液を体内で魔力に変換していくのだが、数分間にも及ぶ絶え間ない大量射精を処理している最中に魔力酔いを起こしてしまった。それでも氾濫した濁流のようにザーメンを絶え間なく注ぎ込まれ続けることとなり、強制的な絶頂を迎えさせられた彼女は肢体を痙攣させるように震わせ『ぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅ……っ♡♡♡』と弱々しく潮を吹いたのである。

 

 巨大な亀頭と注がれ続ける大量の精液によって気道は完全に塞がれてしまい呼吸すらままならず、酸欠で思考が鈍ったまま絶頂という名の快楽の底なし沼にブクブクと溺れるクロエの足元には、濃密な発情メスフェロモンを含んだ恥ずかしい淫液の水溜りが出来上がっていくのであった。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「————っッ♡♡♡♡♡ ……ッ♡♡♡ んぅ゛——っッ♡♡♡♡」

「はぁ……っ、クロエに射精するの気持ち良いっ」

 

 

 自分のお口をスペルマを吐き出すためのお便所のように扱われるが、数分間に及ぶ射精の間でクロエは完全に精液に酔って理性が蒸発してしまう。口内のザーメンを全て嚥下しながらボテ腹のようになってしまうが、彼女は尿道や睾丸の中に残っている精液を吸い出すように唇や頬を窄めて下品な水音を立てながら啜り取るのである。

 

 

「ごきゅごきゅ……ッ♡♡ じゅずずるぅっ♡♡♡ ん゛ぐ……ッ♡♡ ごきゅぅっ♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

「尿道に残った精液も吸い取ってくるのエロ過ぎる……っ。本当はサキュバスなんじゃないかと疑いそうになるよ」

「————っッ♡♡♡♡ じゅるぅ……ッ♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡♡♡ ぢゅずずぅ~~っ♡♡♡ んむっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 睾丸や尿道に残った精液を全て吸い出したクロエはようやく魔羅から口を離したのだが、唾液と精液が混じり合った糸を亀頭の先端と唇の間に粘っこい糸を引いていた。そして、呼吸することが再び出来るようになった訳だが、お腹の中でチャプチャプと波打っていると体感出来るザーメンから放出され続けた濃厚なオス臭が解放された口から溢れてしまう。

 

 

「はぁ゛ーーっ♡♡ ん゛ぐ……ッ♡♡♡ げぇぷっ♡♡ ぐぷぅ……っ♡♡♡♡ げぇえぇぇぷっ♡♡♡ ごぇ゛ええ゛ぇ゛ぇえ゛ぇ゛ぷぅ゛……ッ♡♡♡♡♡♡ けぷっ♡♡♡ ん゛ふぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 涙目で頬を赤らめながら下品なおくびを漏らしているクロエは、本当の淫魔のようにドスケベで半勃ちになっていた魔羅がガチガチに勃起する。濃過ぎるオス臭が肺や脳まで一杯に埋め尽くされている彼女の目にもそそり立っている逸物が目に入り、ギトギトコッテリザーメンでパンパンになっている胃とは別にペコペコの子宮が切なそうに疼いていた。

 

 既にビチャビチャとなっている膣口から涎のような愛蜜を溢れさせ、大量の精液に酔っているクロエの理性は蕩けている本能に従ってしまう。愛液をタップリと吸って重たくなっている真っ黒な紐ビキニの蝶結びをしゅるりと解き、恥ずかしさと気持ち良さを感じている彼女はしとどに濡れそぼったパイパンの褐色オマンコを露わにしたのである。

 

 

 ——しゅるぅ……ッ♡♡♡ ぱさっ♡♡♡

 

 

「ねぇ……っ、あなたぁ♡♡♡ あんなにいっぱいお射精したのにガチガチの絶倫極太オチンポっ♡♡ はぁ……ッ♡♡♡ わたしのちっちゃいプニプニおまんこで気持ち良くなりたくない?♡♡♡♡ 好きなでけズポスポしてっ♡♡ んぅ゛ッ♡♡♡♡ おまんこの奥に『びゅーっ♡♡ びゅーっ♡♡♡』お射精して欲しいのぉ……っ♡♡♡」

 

 

 ——クパァっ♡♡♡♡

 

 

 好きなだけハメ潰して貰うためクロエは下腹部の辺りで逆ピースをすることでオマンコの入り口を左右に開き、色素の薄い艶めかしいサーモンピンク色の肉花弁と膣口を見せ付けながら淫語タップリのおねだりをした。

 

 

「————っ、本当にエロ過ぎるっ」

 

 

 ——ビキビキィ゛っ♡♡♡♡♡♡

 

 

 小悪魔やサキュバスのような行動と言動をするクロエに対してマスターも興奮を隠し切れず、既に怒張していた魔羅をググっと反り返らせながら限界まで膨張させる。巨大な上にずっしりと重たい睾丸の内部では再び濃厚シチューのような精液が急速に作り出され始め、彼女と種付けセックスをするための準備は万端な状態となるのであった。

 

 全裸では無いのに一番隠すべきオマンコが丸見えとなっているフェチズムな格好をしているクロエは、近くのベッドに両手を突いて発情期を迎えたメス猫のように小振りなお尻を突き出しながら左右に『ふりふりっ♡♡』と可愛らしく淫らなに振ってマスターを誘う。

 

 

「エッチな女の子にお仕置きしてっ♡♡♡ あなたの太くて長いオチンポで理解らせてぇ……ッ♡♡♡ ——ぁっ♡♡」

 

 

 キュッと細く括れたクロエの細腰をマスターはがっしりと拘束するように左右から挟み、味の染みた煮卵のようなお尻の谷間に勃起した逸物が置かれたのである。男性的な大きな両手と硬くて熱い陰茎の感触だけで彼女は、期待感の詰まった甘い声を漏らすのと共に粘性のある交尾用の愛液をトロっ♡♡と垂らしてしまう。

 

 本能のままにハメ潰して種付けすると決めたマスターは、本当にオチンポが挿入るのかと疑問になる小さな膣口に亀頭を押し当てた。

 

 

 ——ぢゅぷぅっ♡♡♡

 

 

「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛~~っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ ぁっ♡♡ くるっ♡♡♡ あなたの大きいオチンポがぁ……っ♡♡♡」 

「チンポも精液も大好きなドスケベクロエが、嫌ってなるまでハメ潰すから覚悟して貰おうか——っ」

 

 

 普段ならばゆっくりと挿入していく優しさのあるマスターだが、散々誘惑してオスの生殖本能を煽ってきたクロエには容赦すること無く、ググっと腰に力を入れながら下腹部を一気に叩き付けたのである。

 

 

 ——ドッチ゛ュンっッ!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ い゛ひ……ッ♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛つぶれり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ い゛き゛ゅっ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「タップリ子宮潰して反省させるからっ。大人を本気にさせたらどうなるか、おまんこと子宮で覚えてもらうよ——っ」

 

 

 既に無様に潮を吹き散らしながら絶頂を迎えているクロエに対して、マスターは腰を引き抜いて膣襞を肉厚な雁首でゴリゴリと掘削するピストンを開始した。ぷにぷにでプリプリの膣襞が硬くて鋭利な雁首に勝てる筈も無く、当然のように即負け即アクメでオマンコと脳みそにビリビリと電流を流されるような快楽に焼き焦がされていく。

 

 

 ——ごり゛ゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡

 

 

「お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ちんぽちゅよしゅぎぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅい゛キ゛ゅい゛ギュっ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ぷにぷにのオマンコ気持ち良過ぎるっ。引き抜こうとすると余計にキュンキュン締め付けてきて、お口と一緒で精液搾り取ろうとしてくるのもドスケベだろっ! そんなにチンポが好きならもう一回奥まで挿入れて子宮で味わえ——っ!!」

 

 

 ——ゴッヂュン゛っッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ン゛ひぃ゛ぃいイ゛ぃ゛いイ゛ィ゛ぃいイ゛ィ゛ぃ~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ しに゛ゅっ♡♡♡ き゛もひよし゛ゅぎへしんじゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~っ♡♡♡ お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛——っッ♡♡♡♡♡♡」

「あんだけ誘惑してまで欲しがってたんだから、もっとピストンしながら味わって貰うよ……っ。それにまだ射精すらしてないんだからっ」

「ひっ♡♡♡ ひぃ゛……ッ♡♡♡ ん゛き゛ュぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛——っッ?!!♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 こうして規格外の長魔羅をフル活用したロングストロークであることに加えて力強いピストン運動が始まることとなり、クロエは絶頂を迎えながら更に強い絶頂を迎えるという普通の女の子が覚えてはいけない快楽を骨の髄まで刻み込まれてしまう。まだ赤ちゃんを産んだことのない子宮は破城槌のような硬くて大きな亀頭に殴打されながら押し潰されてしまい、膣襞が無くなってオマンコが裏返ると錯覚する程に強い衝撃を伴う雁首と陰茎に浮かび上がる血管で抉られた。

 

 余りにもオスとして強過ぎるマスターに敗北し続けるクロエは腰砕けになり、ベッドに突いていた両手さで上半身さえ支えられなくなる。だが、細腰を彼に左右から鷲掴みにされているため倒れ込んで逃げることさえ無理であるため、淫魔の女王でさえ屈服してしまう圧倒的な快楽によって彼女は気絶と覚醒を繰り返すのであった。

 

 

「————っッ゛♡♡♡♡♡ はっ、はんせぃ゛ッ♡♡ ぉ゛ひ——っッ♡♡♡ はんしぇ゛いひまひたぁ゛……っ♡♡♡ い゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛——っッ゛♡♡♡♡♡♡ だからやしゃしくぅ゛——っッ♡♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「駄目だよ。ちゃんと反省出来るように、今日はいっぱいイジメて上げるっ」

「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡ い゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ いっ、イリヤぁ゛……っ♡♡ みゆうたしゅけへぇ゛——っッ゛♡♡♡♡♡♡ ——お゛ッ゛♡♡♡♡」

 

 

 家族のイリヤや親友の美遊に助けを求めるクロエであったが、二人揃って『自業自得っ!』と口にする結果であるため助けが来る訳も無かった。本当の褐色のお尻が真っ赤に腫れ上がるまで腰を何度も叩き付けられることとなり、少しでも快楽を逃がそうとして尿道口は壊れた間欠泉のようにな潮か尿かも判別出来ない淫液を大量に噴き出す。

 

 

 ——バッチュンっ♡♡♡ ズッチュンッ♡♡ パチュンっ♡♡♡ パッチュンッ♡♡♡♡♡

 

 

 拍手よりも迫力があり柔らかい破裂音が、部屋全体に絶え間なく響き続ける。

 

 二人がセックスしている体勢は気付けば立ちバックから、クロエの膝裏を抱え上げる駅弁のような体勢となっていた。完全にマスターの太くて長い魔羅にオマンコをズップリと串刺しにされてしまい、真下からの突き上げと自重の全てで子宮を潰されてしまう。

 

 

「こんなに軽くて持ち上げ易いとか、こうやってオナホにしないと逆に失礼だよねっ。この方がもっと根元までチンポが入るよ——っ」

「お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ?!!♡♡♡♡♡♡ おっ、おにゃかばかになっちゃぅ゛~~ッ♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 奥まで逸物を突き挿れられる度にクロエの褐色お腹は内側から『ボコっ♡♡』と膨らむこととなり、脳天まで突き抜けるような快楽と衝撃を感じながらより深いアクメを迎えたのである。完全にマスターの魔羅を気持ち良くするための肉穴ぷにぷにオナホールとして扱われ、マゾ牝アクメに溺れながら獣のような嬌声を上げながら痙攣させるように膣孔を締めることしか出来ない。

 

 完全に旦那様でありご主人様が誰なのかをオマンコと子宮に覚え込まされた頃、既に怒張していたマスターの逸物は更に膨らみながら、大量に生産されたザーメンによって更に重たくなった巨大な睾丸がググっと持ち上がった。

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛——っッ!!♡♡♡ ゴチュッ゛♡♡♡♡♡ ドチ゛ュンっッ゛♡♡♡♡♡

 

 

「もう直ぐ射精すよ……ッ。子宮に精液タップリ注ぎ込むからっ!」

「~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ いっ、いまだされたらぁ゛——っッ♡♡♡ しっ、しんじゃぅ゛うぅ゛うう゛ぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 命乞いのように種付け射精の快楽に怯えるクロエであったが、ダムの定期放水を彷彿とさせるマスターの射精を止めることなど不可能なのである。彼女の両膝の裏を抱えてのピストンはラストスパートを掛けるように更に力強く激しくなり、彼はプリプリの子宮口を強引に開かせながら最奥で吐き出すために突き上げ続けるのであった。

 

 これまでより激しくて鈍さを感じる破裂音が響き渡ることとなるのだが、硬い亀頭の絶え間ない殴打によって子宮口は完全敗北することとなり、赤ちゃんを産むための大事な小部屋をご主人様に明け渡してしまう。完全に止めを刺す種付け射精するための準備が整ったことを感じ取ったのか、一際オチンポが怒張しながらビクビクと震える。

 

 

「子宮で直にザーメン受け止めろっ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 両目を見開きながら大きく開いた口から舌先を突き出すクロエに対して、亀頭の先端が子宮口を抉じ開けた状態で大量射精が始まった。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「お゛——っッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ い゛っ♡♡ ィ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ イ゛ク゛——っッ♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ イ゛く゛ぃくいく゛——っッ゛♡♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 

 

 

 家系ラーメンが清らかな水に思えてしまうドロドロコッテリ特濃スペルマ、それがクロエの小さな子宮に容赦無く濁流のように注ぎ込まれるのであった。意識を遥か彼方まで飛ばしては暴力的な絶頂で強引に覚醒を繰り返している彼女は、完全防音されている部屋の外にある廊下にまで響き渡ってしまいそうな位に無様な絶頂報告を大きく叫んだのである。

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅっ♡♡♡ ぷっしゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「ぉ゛————っッ♡♡♡♡♡ ぃ゛ひ……ッ♡♡♡ ひぃ゛——っッ♡♡♡♡ ————っ♡♡♡」

 

 

 余りにも快楽が強過ぎてクロエは全身をビクビクと震わせながら悦楽を逃そうとするのだが、それでも足りずにこれまでで最も勢いが良い盛大な潮吹きをするのであった。瞳の奥と頭の奥で絶え間無く火花がバチバチと散り続けており、視界はブラックアウトとホワイトアウトを繰り返しながら彼女の下腹部は妊婦のようなボテ腹となる。

 

 数分間にも及ぶ大量射精の間、クロエは女の子が覚えちゃいけないアクメ沼に溺れ続けた。

 

 

「はぁ……っ、最高に気持ち良い射精だった。これでお仕置きセックスは終わりだね」

「——っ♡♡♡ ……ッ♡ ィ゛——っッ♡♡♡」

 

 

 未だに膨大な快楽を受け止め切れないクロエに対して、射精後特有の爽やかさでマスターはお仕置き種付けセックスが終わったと告げる。だが、彼の絶倫オチンポはガチガチに勃起を続けたままとなっており、ほぼ気絶したままの彼女をベッドの上に運んでお互いに対面する状態になるよう、紳士的で優しく寝かせるのであった。

 

 

「それじゃあ”次”は……優しくエッチしようか」

 

 

 小悪魔で可愛いクロエとのセックスが一度で満足など不可能なため、マスターは再び腰を引き抜くことで動かし始める。

 

 

 ——ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛~~~~っ♡♡♡♡ じゅぷぷぅ……っッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡ にゃっ、にゃんれぇ゛……っ♡♡♡」

「これからタップリ優しくラブラブセックスしようね?」

「~~~~っッ゛♡♡♡♡♡♡ きゅっ、きゅうけいはぁ……っ?♡♡♡」

「”取り合えず”後十回射精してからね」

「————っッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 優しいラブラブセックスがドロドロに蕩ける快楽責めだと気付いたクロエは、トロトロのオマンコを締め付けながら声にならない悲鳴を漏らした。部屋の中には女の子の可愛らしく蕩け切った嬌声と破裂音が響き続け、翌日には艶めかしい褐色肌やオマンコのナカをドロッドロの白濁液塗れにされてイキ潰れている彼女の淫らな姿があったのである。

 

 

『——あなたぁっ♡♡ だいすきぃ゛……っ♡♡♡』

 

 

 それからお仕置き待ちのドスケベ褐色マゾ小悪魔と化したクロエが、マスターの部屋では度々見られるようになった。




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