※この作品はR-18です。

オルタはお嫌いですか?   作:濁り丸

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 FGO11周年を記念した作品です。
 今年は周年鯖が翁リリィだったので、水着が発表されたリリスさんにしました。

 来年もこうしてお祝い作品を出したいです。
 本当におめでとうございます!


【FGO11周年記念作品】水着リリスはマスターを誘惑するが、絶倫デカチンポにハメ潰される

 毎年恒例と化した”夏”という季節を楽しむイベントが目前まで迫っており、夏の魔力に惑わされるように水着霊基にクラスチェンジしている者も多い。例年通りに今年も水着霊基を新たに手に入れたサーヴァントが男女合わせて十名程いるのだが、女悪魔の代表格である”リリス”もその内の一人であった。

 

 

「ジャジャーン! どうどうアテシのおニューの水着。めっちゃ良いでしょっ!!」

「うっ、うんっ。凄く似合ってると思うよ」

 

 

 新しく手に入れた水着姿を絶賛ガチ恋中である青年——”藤丸 立香”に披露するため、リリスはマスターに与えられた私室であるマイルームまで押し掛けていたのである。現役モデルのように一つ一つのポージングまで様になっている彼女は、しっかりと自覚している自分のスタイルの良さを惜しげも無く晒していた。

 

 

「もうちょっと露出多くても良かったけどね。マスターもその方が嬉しいでしょ?」

「いや、現時点でも結構凄いと思うけどね」

 

 

 自信満々なリリスの発言の通り真っ白な砂浜を彷彿とさせる肌に光沢を帯びた真っ黒な水着が非常にマッチしており、しなやかで細っそりとしていながらたわわに実った美巨乳やキュッと持ち上がった美尻が強調されている。まだ性に目覚めていない子どもや年老いた老人でさえ悩殺する”小悪魔”という概念を形にした彼女は、マスターに自分のことをもっと好きになって貰おうとアピールを欠かさない。

 

 

「ふふっ、マスター顔真っ赤で可愛い」

「その格好で近寄られたら無理だよ」

「男の子だね。ほらおっぱい寄せちゃうサービスっ♡♡」

「————っッ」

 

 

 お互いの体温や息遣いまで感じられる程の距離感までリリスはマスターに近付くとあざとい上目遣いをしながら、両腕でおっぱいを『むぎゅぅっ♡♡』と挟み込むことで深い谷間を更に寄せたのである。母乳を求めていた赤ちゃんの頃の名残りや子孫を残そうとする雄としての生殖本能に抗うことが出来ない彼の視線は、自然と彼女の美しい形をしている柔らかそうな巨乳に吸い寄せられてしまう。

 

 

「マスターの息荒くなってる♡♡ アテシのおっぱいに興奮しちゃってるんだっ♡♡♡」

「そっ、それは……っ。そうならない方がおかしいよ」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ 嬉しい♡♡」

 

 

 誠実で優しいマスターが自分のおっぱいに興奮していることを認めたため、リリスのテンションは上がり機嫌は更に良くなっていた。もっと大好きな彼に自分のことを見て貰いたいという欲求が高まる彼女は、自身の水着には金属同士を噛み合わせた開け閉めが可能である”継ぎ目”があることを囁き掛ける。

 

 

「ねぇ、マスター♡♡ アテシの水着……変な場所にジッパーが付いてるの♡♡♡」

「たっ、確かに付いてるね」

 

 

 光沢ポリウレタンやエナメル素材特有のテカテカとした艶めかしい光沢を帯びている黒を基調とした水着には、リリスが口にしている通り一般的な水着ではまず付いていない場所にジッパーが存在していた。ブラトップにはまるで赤ちゃんに母乳を与える授乳服のようにジッパーが乳房のそれぞれに付いており、ボトムスの方にも普通のズボンと同じような股の部分にジッパーが付いていたのである。

 

 

「これ下ろしちゃったら、ナカ見えちゃうんだよ?♡♡」

「〜〜〜〜っッ?!!」

 

 

 引き手の部分を摘んでジッパーを下ろすだけで例え水着を脱がせなかったとしても、乳首や秘所を見せることが出来るドスケベ過ぎる仕様のエロ水着となっていた。リリスの言葉の意味を理解したマスターはナカを想像してゴクリと生唾を飲み込んでしまい、そんな彼の表情や雄としての欲望を隠し切れない視線に興奮する彼女はビキニトップの片方の引き手を人差し指と中指で摘み上げたのである。

 

 

「ちょっとだけ下ろしちゃうね♡♡」

「あ……っ」

 

 

 リリスは固唾を呑んで見詰めているマスターを焦らすようにゆっくりとジッパーを下ろしていくのだが、それに合わせて『ジジジ……』という金属同士が擦れる特有の音が鳴っていた。これまで水着に隠されていた乳房特有のモチモチとした柔肌が露わになっていき、乳輪の端っこが見えてしまいそうな状態になると彼女は手を止めたのである。

 

 

「ねぇ、マスターは見たい?♡♡♡ お願いしたら見せて上げるよ♡♡」

「くぅ……っ。みっ、見たい……です」

「ふふっ♡♡ 男の子はそうでなくっちゃ♡♡♡ 素直なマスター好きだよっ♡♡」

 

 

 理性と欲望が鬩ぎ合うことで一瞬だけ葛藤するマスターであったが、本物の淫魔のようなリリスの誘惑には抗えず素直に見たいと口にしてしまうのであった。元から断られたとしても見せるつもりであった彼女だが、彼の見たいという言葉を受けて内心ではピョンピョンと飛び跳ねたい位に喜んでいる。

 

 

「それじゃあご開帳〜〜っ♡♡♡」

 

 

 ——ジジジィ〜〜っ♡♡♡♡

 

 

「うわっ、エロ過ぎる……っ」

「んぅ……っ♡♡ 乳首にマスターの視線が突き刺さってる♡♡♡ そんなに見詰められたら興奮しちゃう♡♡」

 

 

 最後まで一気にジッパーを下ろしたことでビキニトップの布地に隠されていた艶めかしいピンク色をした可愛らしい乳輪や乳首が露わになり、マスターは血液がグツグツに沸騰しそうな位に興奮した雄の視線を向けながらじっくりと視姦するように見詰めてしまう。

 

 刺激や快感すら感じられるマスターの凝視するような強い視線によってリリスは性的興奮を覚えてしまい、自分のイヤらしい乳輪や乳首がプックリと膨らみながら充血していく一部始終まで見られるのであった。

 

 

「ぁんっ♡♡♡ マスターの視線エッチ過ぎ♡♡ 乳輪も乳首も膨らんじゃう♡♡♡ ジッパー閉じられなくなっちゃった♡♡♡」

「ごっ、ごめんっ。エロ過ぎて見惚れちゃってた」

「そ・れ・な・ら♡♡♡ ベッドの上で責任取って欲しいなぁ♡♡」

「そっ、それって……っ」

 

 

 二人の視線はマスターがいつも寝ている寝台に向かってしまい、そこで年若い男女がすることは一つしか無いため言葉にしなくとも伝わっている。流石に本番まですると思っていなかった彼は断ろうとするのだが、リリスは彼の右手を掴むと”下”の方に移動させながら誘惑の言葉を口にするのであった。

 

 

「オマンコも太ももの内側もヌルヌルだから♡♡ 下のジッパーもマスターに下ろして欲しいなぁ♡♡♡」

「————っっッ?!!」

 

 

 理性を奪うのに十分過ぎるリリスの誘惑にマスターは抗えず、彼女の手に促されるままボトムスに付いてるジッパーも下ろしてしまう。『ムワッ♡♡』とした湿り気を帯びた熱気が解き放たれるのに合わせ、彼女の言葉通りにヌルヌルに濡れそぼっている無毛のオマンコが外気に晒されたのである。

 

 

「ほら♡♡ ヌルヌルでしょ♡♡♡ マスターの勃起しちゃったオチンポ♡♡ ”ここ”に挿れたら絶対気持ち良いよ?♡♡」

「〜〜〜〜っッ。リリスっ!」

「きゃぁッ♡♡ マスター大胆過ぎぃ……っ♡♡♡」

 

 

 ズボン越しでも勃起していることが丸分かりなオチンポを撫でながら誘惑したことでマスターの理性を蒸発させてしまったリリスは、背中と膝裏に両腕を回されてお姫様抱っこされながらベッドまで連れて行かれるのであった。力強くて強引な彼にドキドキしながらも内心で悦んでしまっている彼女は、自分がとんでも無い性の怪物を呼び覚ましてしまったことを知らずにいる。

 

 

(ふふっ♡♡ キリエライトなんかよりも♡ アテシの方がマスターを満足させられるんだから♡♡♡ ラブラブ交尾してる所、見せ付けてやる♡♡)

 

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

 ——むぎゅっ♡♡♡ むぎゅぅ〜〜っッ♡♡ ぐにゅっ♡ クリクリぃ〜〜っ♡♡♡ グチュっ♡♡ ぐっちゅぅ——っッ♡♡♡♡

 

 

「あむっ、れろぉ〜〜っ。リリスのおっぱい美味しいよ。んむぅっ、オマンコもトロトロでキツいっ」

「あっ♡♡♡ マスターだめぇ♡♡ おっ、おっぱいとおまんこ同時に弄るの反則ぅ♡♡♡ んひぃいいぃいぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

 口と両手を用いてマスターにおっぱいとオマンコを弄くり回され、リリスはあっさりと絶頂を迎えてしまい潮をベッドに敷かれたシーツに吹き散らしていた。お姫様抱っこでベッドまで連れ込まれてしまった彼女は興奮し切った彼によって押し倒されてしまい、そのままファスナーを下ろされて剥き出しになっているビンビンの乳首やトロトロのオマンコを愛撫されてしまったのである。

 

 

「イ゛っ♡♡♡ もぅイっちゃったからぁ♡♡ いっ、一回止まってぇ♡♡♡」

「ちゅぅ……っ、ぷはっ! あんなにエッチに誘ってきたんだから。今日はリリスのこと堪能させてよ」

「ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 男らしくて荒々しい手付きなのに弱点を的確にイジメてくるマスターの愛撫により、リリスは先程までの自分が誘惑していた状態が嘘のようにされるがままとなっている。

 

 

「んひゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ さっ、先っぽばっかりぃ♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ♡♡ イジメちゃだめぇ♡♡♡ まっ、マスターに弱点バレちゃってるぅ♡♡♡♡」

 

 

 母乳を求めて吸い付く赤ちゃんとは異なりマスターは乳輪ごと乳首を唾液の溜まった口内に含んでおり、チロチロと舌先で硬くシコった乳首を舐りながら前歯で弾力を楽しむように甘噛みしていた。口でされている愛撫とは別に左手でおっぱいを揉みしだかれながら乳首を指先でグニグニと捏ねられているリリスは、右手でトロトロに濡れそぼったオマンコを掻き混ぜて解すように穿られている。

 

 性感帯の中でも特に快感を感じやすい弱点を重点的に愛撫され、リリスは我慢することも出来ずに再びアクメを迎えてしまう。

 

 

「イク——っッ♡♡♡ イクイクイクッ♡♡ おっぱいもおまんこもイっクぅうぅぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 自分の魅力でマスターのことを骨抜きにしてキリエライトにラブラブ交尾を見せ付けるつもりであったリリスの目論みは大外れであり、セックスが始まる準備段階で何度も自分だけが絶頂に達していた。三十分も掛からず彼女の身体は出来上がってしまい、特にオマンコはびっしょりと濡れそぼらせながらヒクつかせている。

 

 

「ちゅぅっ、ぷはぁーーっ!! リリスのイキ顔も声も凄くエッチだよ」

「はぁーーっッ♡♡♡ はぁ゛っ♡♡ ぃ゛ひッ♡ マスター上手過ぎぃ……っ♡♡♡ んむぅ〜〜っ?!♡♡ ぢゅぷるるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ れろぉ……っ♡♡♡」

 

 

 艶やかで瑞々しい唇も奪われて舌を絡め取られるリリスは、雄として強々なマスターに対する恋心が更に高まっていた。子宮がキュンキュンと疼きっぱなしの状態となっており、早く彼とエッチして精液を注ぎ込んで欲しがっている。

 

 本当は自慢のおっぱいなどで何度も射精させて搾り取ることによって、マスターに沢山褒めて貰おうと思っていたのにおねだりをしてしまう。

 

 

「じゅるるぅっ♡♡♡ んむ……っ♡♡ ぷはぁーーっ♡♡♡♡ まっ、マスター♡♡ エッチしよ?♡♡♡ アテシのオマンコでいっぱい気持ち良くなろ♡♡♡♡」

「うんっ、セックスしようか」

 

 

 リリスはボトムスを脱ぎ捨てることによって大洪水となっているオマンコを含めて下半身を露出させ、同様にマスターも衣服を手早く脱いでいくのだが予想以上に筋肉質で逞しい肉体に彼女は胸を高鳴らせる。厚い胸板やゴツゴツした腹筋、太ましい腕にウットリと見惚れているリリスであったが、下半身を脱いだ瞬間に彼女の視線はある一点に吸い寄せられてしまうのであった。

 

 

 ——ブルンっ!!!♡♡♡♡♡

 

 

「んぇ——っ?!!♡♡♡♡ でっ、デカ過ぎでしょ……っ♡♡」

 

 

 鈍い風切り音と共に文字通り飛び出したのはバットや棍棒のような”肉棒”、常軌を逸した大きさをしているマスターのデカ魔羅に他ならない。想像していたよりも数倍は太くて長過ぎる彼のオチンポはとても人間のものとは思えず、見ただけなのにリリスのオマンコは屈服して潮を吹いてしまう。

 

 

「”これ”でリリスのこと沢山イかせて上げるからね」

「ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ そっ、そんなの挿れられたら壊れちゃうってば……っ♡♡♡」

 

 

 口ではそう言っているがリリスの表情は完全に雌のそれであり、ヒクヒクしっぱなしのオマンコから涎のように愛液が垂れ続けている。こんな凶悪過ぎる形状と大きさをしたオチンポで好き放題にピストンされたら駄目になってしまう確信があるため、彼女は無駄な抵抗であると理解していても何とか快感から逃れようとしてしまう。

 

 

「まっ、マスターは仰向けになって♡♡♡ アテシの騎乗位でタップリ気持ち良くしちゃうからさ♡♡」

「……それじゃあお願いしちゃおうかな」

 

 

 リリスの内心を見透かしているマスターであったが、それに乗ると決めたのか仰向けに寝転ぶのであった。ガチガチに怒張しているオチンポは天井を突き刺すように反り返っており、余計に存在が主張されているため彼女はゴクリと唾を呑み込んでしまう。

 

 

「ほっ、本当に太くて長い♡♡ お尻持ち上げないと無理じゃん♡♡♡♡」

「リリスのエッチな体勢最高だよ。本当に特等席だ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ マスターのエッチ♡♡」

 

 

 陰茎だけで三十センチの物差しよりも長い魔羅と膣口を合わせなければならず、リリスは膝を突いて跨ることが出来ずマスターの凹凸の激しい腹筋に両手を突いてガニ股になりながらお尻を持ち上げている。彼女の蕩け切ったメスの表情や水着を着たままであるのに乳輪や乳首が丸見えなデカパイ、しとどに濡れそぼったオマンコまで見放題である彼は更に興奮してオチンポをいきり勃たせていた。

 

 

 ——ぐちゅっ♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛!??♡♡♡♡♡ オマンコの入り口とオチンポの先っぽがチューしてる♡♡♡♡ まっ、マスターの大き過ぎて入らないかもぉ♡♡♡」

「ふふっ、ゆっくりで良いからね」

「そっ、それじゃあ……っ♡♡♡ アテシのトロトロオマンコでぇ♡♡ マスターのオチンポいっぱい気持ち良くしちゃうから♡♡♡♡ ん゛ぁ゛——ッ♡♡♡」

 

 

 ——ずっぷぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡

 

 

「お゛ほ——っッ゛♡♡♡♡ オチンポデカ過ぎぃ゛……ッ♡♡ お゛っ♡ オマンコ拡がるぅ〜〜っ♡♡♡」

 

 

 言葉とは裏腹にリリスはゆっくりと腰を落としていくのだが、握り拳のような硬くて巨大な亀頭によって膣孔の入り口をミチミチと押し拡げられてしまう。オマンコの敏感な部分まで関係無く全てを容赦無くオチンポでイジメられてしまい、彼女は可愛らしい喘ぎ声を上げることさえ出来ずに下半身を中心にガクガク揺らしている。

 

 

「マスターのオチンポ強過ぎっ♡♡♡ ぃ゛ぎゅッ♡♡ 潮吹きしながらイ゛き゛ゅっッ♡♡♡♡ お゛——っッ゛!?♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅっ♡♡♡ ぷしゅッ♡ ぷっしゅぁああぁあぁ————っッ♡♡♡♡

 

 

 数センチ進む毎に絶頂を迎えて潮を無様に吹き散らしており、外側から見てもお腹が『ボコッ♡♡』と膨らんでいるのが丸分かりであった。リリスのオマンコはマスターのオチンポの形に拡張されてしまい、ガチ恋していた心と同じように身体も快楽に負けてメロついてしまっている。

 

 

 ——じゅぷぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ ぢゅっぷぅ!!♡♡♡

 

 

「はぁ゛〜〜っ♡♡♡ ふぅ゛……ッ♡♡ お゛っ、奥まで入ってきてぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛ひぃ゛ッ!??♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」

「トロトロなのにキツいリリスのオマンコ気持ち良い。でも、まだ半分も挿入ってないよ?」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ うっ、うそぉ゛……っ♡♡ マスターのオチンポ長過ぎぃ゛——っッ♡♡♡♡」

 

 

 人差し指と中指でオマンコを解されたことで仔袋は降りてきていたため、陰茎全体の半分も挿入せずに子宮口と魔羅の先端はディープキスをするように密着してしまう。膣孔全体をオチンポで満たされているのに半分も受け入れられていない事実にリリスは驚き、根元まで挿入されたが最後マスター専用のオチンポケースになってしまうと本能で理解した。

 

 

「とっ、取り敢えず動くから……っ♡♡♡ アテシの騎乗位で搾り取って上げる♡♡ お゛————っッ゛!??♡♡♡♡」

 

 

 ——ヌッチュっ♡♡♡ じゅっぷぅッ♡♡ グチュっ♡♡♡♡ ヂュップっ♡♡♡

 

 

「お゛っ♡♡♡ ちっ、チンポヤバ——ッ♡♡ オマンコゴリゴリ抉れてるぅ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡」

 

 

 下半身に力が入らず中腰のままプルプルと震えているリリスは、ググッと腰に力を込めてお尻を上下に動かし始める。本人は雄から精を搾り取るようなグラインドの激しいピストンをしているつもりであったが、マスターや第三者からは短いストロークで腰をヘコヘコと振っているようにしか見えない。

 

 殆ど腰を動かしていないような無様な騎乗位であるのだが、リリスはオマンコと脳みそが痺れるような快感を感じていた。腰を上下のどちらに動かしても軽いアクメに達してしまっており、膣孔全体がビクビクと痙攣するようにキュンキュンと締め付けている。

 

 

「リリスのオマンコ締め付け強くて気持ち良いよ……っ。直ぐに射精ちゃいそうだ」

「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡ だっ、射精してぇ゛〜〜っッ♡♡ マスターのザーメン奥にいっぱい射精して良いよぉ゛♡♡♡♡ おぎゅぅ゛〜〜ッ♡♡♡」

 

 

 射精という言葉を聞かされたことでリリスは更に興奮を覚えてしまい、中出しを求めるように子宮口が亀頭にチュウチュウと吸い付いてしまう。無様でヘコヘコとした腰振りも少しは激しさを増しており、部屋全体に彼女の蕩け切ったメスの嬌声と粘り気を帯びた水音が断続的に響き渡っていた。

 

 愛液に塗れた膣孔にタップリとご奉仕された魔羅はガチガチに怒張して、巨大な睾丸の内部ではグツグツと特濃ザーメンが作り出されていく。お互い限界が近付いていることが繋がり合った性器を通じて感じており、子宮が切なさを感じる位に疼いてしまっているリリスはオマンコの奥に中出しを求めてしまう。

 

 

 ——グチュっ♡♡♡♡ ぢゅっぷっ♡♡ ヌッチュっ♡♡♡ じゅっぷぅっ♡♡♡♡

 

 

「あっ♡♡ ぁ゛ひッ♡ ナカでオチンポ膨らんでるぅ゛……っ♡♡ マスターのザーメンっ♡♡♡♡ 子宮にいっぱい注ぎ込んでぇ゛〜〜っッ♡♡♡」

「うん、射精すよっ!! リリスの中に沢山射精すから——っッ! 一番奥で受け止めろっ!!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 二人はほぼ同時に限界を迎えることになり、亀頭の先端が子宮口に密着した状態で吐精が始める。

 

 

「射精る——っッ!!」

「ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ 

 

 

「ん゛ひゅぅ゛う゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ しっ、子宮ヤケドすり゛ゅぅ゛っ♡♡ ザーメンドクドク中にいっぱぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ イ゛キ゛ュい゛き゛ゅ——っ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 常人の数百倍から数千倍に達する大量射精によって、リリスは子宮が水風船のように膨らむ覚えてはいけないアクメを覚えてしまう。ほぼ固形のような粘度のドロドロコッテリ特濃ザーメンがオマンコの中で逆流しており、膣襞の隙間まで塗り潰しながら陰茎と膣口の隙間から下品な水音を立てて溢れていた。

 

 

 ——びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡

 

 

「お゛っ♡♡♡ 射精なっがぁ゛ッ♡♡ イ゛ク゛……っ♡♡♡ イ゛っぎゅぅ゛ぅう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

「はぁーーっ、最高だったよ」

 

 

 深過ぎる絶頂によってリリスの意識は飛んで視界は真っ白になり、身体は完全にマスターのオチンポに屈服してしまったのである。意識が飛ぶ寸前に前方へと倒れ込むことでデカ魔羅に串刺しされることは避けられた彼女であったが、彼は一度の吐精だけでは満足するどころか性欲という名のエンジンが本格的に掛かり始めた段階であった。

 

 リリスのムッチリとしたお尻をマスターは鷲掴みにしながら、真っ赤に染まった彼女の耳元で囁き掛けたのである。

 

 

 ——むんに゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ!??♡♡♡♡♡」

「それじゃあ今度は俺が動くからね。リリスのこと気持ち良くするから」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ まっ、まってぇ゛♡♡ まだイ゛ってり゛ゅからぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡ せっ、せめて休憩ぃ゛〜〜ッ♡♡ ぁ゛——っ♡♡♡♡」

 

 

 絶頂の波が未だに引いていない状態であるリリスは、せめて休憩してからと懇願するのだがマスターは止まらない。腹筋の力だけで彼女ごと上体をグイッと起こすとそのまま立ち上がり、所謂”駅弁”などと呼ばれる体位になるのであった。

 

 

「リリスが軽いから持ち上げるのも楽だね。今度は根元まで挿入れちゃうからね」

「————っっッ♡♡♡♡ アテシしんじゃぅ♡♡ マスターのオナホになっちゃうからぁ♡♡

♡」

 

 

 抱き上げられたことでまともに身動きが取れないリリスは、マスターの逞しい首に両腕を回すことでしがみ付くことしか出来ない。身体が密着する体勢によって鼻先同士が触れ合うガチ恋距離となっており、二人は視線をネットリと絡み付かせるように見詰め合いながら本気のケダモノ交尾を始める前に言葉を交わす。

 

 

「愛してるよ、リリス」

「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ アテシも愛してるぅ♡♡ あ——っッ゛♡♡♡」

 

 

 ——ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 一切の容赦無くマスターはお尻を鷲掴みにしながら腰を全力で打ち付け、これまで半分程度しか挿入してこなかったデカ魔羅を根元まで突き挿れる。棍棒のような肉棒によって子宮を打っ叩きながら潰されてしまい、リリスはその一突きだけで先程までと同じかそれ以上のアクメを迎えてしまうのであった。

 

 

「お゛——っッ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ お゛っほぉ゛……っ♡♡♡♡ 子宮つぶれてり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡」

「根元まで挿入ったよ。リリスのオマンコビクビク痙攣してるっ」

 

 

 弱々しいヘコヘコ騎乗位では感じなかった脳天まで突き抜けるような衝撃と他の内臓を掻き分けられるような圧迫感、子宮がペッタンコに押し潰されながらポルチオ性感帯をグリグリと亀頭捏ね潰されてしまう。こうしてリリスは極太長チンポの本当の破壊力を思い知らされることとなるのだが、今度はお尻を持ち上げられながら腰を引かれて肉厚な雁首によって膣襞諸共オマンコをゴリゴリと抉られる。

 

 

 ——ズっり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ おっ、おまんこめく゛れり゛ゅぅうぅぅううぅぅうぅ————っっッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 膣孔が捲れ返ると錯覚してしまう程にマスターの雁首は凶悪であり、膣襞の深くまで一つずつ抉られながらオマンコを耕されてしまう。瞳の奥でバチバチと火花が散るような快感が迸ってしまい、リリスは絶頂を迎えている状態から更に強烈な絶頂によって上書きされてしまうのであった。

 

 

「ぴっ、ぴしゅとん強過ぎぃ゛〜〜っッ♡♡♡ もっとゆっくりぃ゛——っッ゛♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

「リリスのオマンコ気持ち良過ぎて我慢出来ないっ! 俺以外の男に靡いたりしないように今日は全力でエッチするから」

「ひっ、ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 こうしてリリスをオナホールのように扱う激しく力強いピストンが始まり、彼女はマスターのデカ魔羅を突き挿れられても引き抜かれてもアクメに溺れてしまうのであった。ポルチオ特有の深くて重たい絶頂を迎えた直後に膣孔をゴリゴリと掘削するように抉られる鋭く連続した絶頂を迎えてしまい、意識が飛んだり強制的に引き戻される雄にされるがままのアクメループを繰り返したのである。

 

 

 ——バッチュンっ!!♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡ パッチュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

「イ゛っぎゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ずっとイ゛って゛り゛ゅのぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

「締め付け良過ぎるっ。二発目も直ぐ射精すからっ!! 子宮口開いて一番奥で受け止めろっ!!」

 

 

 どんな英霊や神霊、魔性の存在、悪魔の代表格であるリリスであろうとも雌であれば抗うことは不可能であり、マスターの長大なオチンポ無しでは生きていけないドスケベなお嫁さんに調教されていく。何度もアクメに達しながら潮を吹き散らすのに合わせて膣孔をギュウギュウと締め付け、絶倫過ぎる彼の睾丸の内部ではパンパンになって破裂してしまいそうな位に特濃ザーメンが作り出される。

 

 射精が近付くのに合わせてピストンは更に激しくなり、巨大な亀頭でボコボコに殴られた子宮口は開いていった。そして、射精寸前となったマスターはリリスのお尻を力任せに下ろして、真下から腰を突き上げたのである。

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ぐぅ……っ、射精るぅ——っッ!!」

「お゛ひゅぅ゛————っっッ゛!??♡♡♡♡ お゛っ、おちんぽ刺さってり゛ゅッ♡♡ あ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 全力の腰の打ち付けとリリスの体重が全て子宮に伸し掛かることになり、子宮口は亀頭によってこじ開けられて半ばまで突き刺さってしまう。完全に栓をされた状態で二度目となる大量吐精が始まってしまい、再び満タンになっている子宮に追加の精液を注ぎ込まれながら彼女は溺れるような絶頂を迎える。

 

 

 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ ザーメン出し過ぎだってばぁ゛っ♡♡ お゛っほぉ゛————っッ゛♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛破れり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ オマンコバカになり゛ゅっ♡♡♡ ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

 潮や愛液と共に膣口からは一度目に射精された精液が押し出されて溢れ出しており、リリスは妊婦のようなぼってりとしたお腹になってしまう。これまでの人生も味わったことがない前後不覚になる絶頂に呑み込まれ、彼女は両脚を宙空に向かってピンと伸ばしながら全身をビクンビクンと痙攣させる。

 

 完全にメスとしてとどめを刺されてしまったリリスは、マスターのことしかオスとして認識することが出来なくなっていた。

 

 

「はぁ゛ーーっ、はぁ……っ。最高だった」

「お゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ まっ、ますたぁ゛♡ セックスやっばぁ゛♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ふぅ゛〜〜っ♡♡♡」

 

 

 絶頂によって意識が殆ど飛んでしまっているリリスは、天国にいるかのような夢見心地の状態となっている。だが、連続射精した程度ではマスターの無尽蔵な精力が尽きる筈も無いため、彼は再び腰を打ち付け始めるのであった。

 

 

 ——バッチュンっ!!♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛いぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ だ……っ、出したばっかりなのにぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ゛————っッ♡♡♡」

「リリスになら何十回でも射精せるよ。俺の形を覚えるまで沢山エッチしようね」

「あ——っッ♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ あぁ゛……っ♡♡♡♡ しぬぅ♡♡ しんじゃぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」

 

 

 その後もマイルームにはリリスの嬌声と肉同士が打つかる破裂音、卑猥な水音が響き続けたのである。

 

 

 ——ドッチュンっ!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡♡

 

 

『もう無理ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ザーメンでパンパンなのぉ゛〜〜っッ♡♡ ぴし゛ゅと゛んでイ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡』

 

 

 ——ぱッチ゛ュン!!!♡♡♡ ごちゅんっ!!♡♡ ぢゅっチュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

『ん゛ひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ 気絶しちゃったの謝るからぁ゛〜〜っッ♡♡♡ オチンポでしき゛ゅぅ゛殴り゛ゅのむり゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡』

 

 

  ——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡

 

 

『お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ あ゛ち゛ゅぁ゛ち゛ゅざーめんきたぁ゛……っッ♡♡♡♡ おに゛ゃかばかになり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡ ぉ゛っひぃ゛……っ♡♡♡ お゛んき゛ょぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ——っッ♡♡』

 

 

 艶めかしい光沢を帯びている真っ黒な水着は黄ばんだ白濁汁によってドロドロに塗り潰されてしまい、それ以上にリリスのドスケベボディは外側も内側も特濃ザーメンでマーキングされてしまうのであった。

 

 

「ざっ、ざーめんでおぼれり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ お゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 リリスの真夏の思い出は、白濁色で塗り潰される。




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