君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち 作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ
01 みんな君専用の生ハメお手軽メスまんこ
1.
燃え盛る街の曇天の下では、ブリュンヒルデとその妹たちであるオルトリンデとヒルドとスルーズ、リンドとエルルーンとゲイルスケグルやその他“原作”の≪Fate/≫では個体名を与えられていなかったワルキューレたちが宙を飛行し、太古の攻性魔術を発動している。
放たれた〈原初のルーン〉が視界一帯に凄まじい魔力の炎や雷を呼び起こし、平和を積み上げることで維持されていた活気ある景色に炸裂すると、容赦なく街や人々を焼き払ってゆく。
戦火に揺れる地上では、≪戦場のヴァルキュリア≫からの隷属者であるアリシア・メルキオットとセルベリア・ブレスとエリちゃんことエイリアスとリエラ・マルセリスとクライマリア・レヴィンらヴァルキュリアたちが、それぞれの部隊を率いながら青く輝くラグナイト製の槍と盾を用いて街を蹂躙している。
助けを乞う声を虫のさざめき程度にしか感じていない彼女たちは、戦利品である“めぼしいもの”たちに拘束具をつけて回収すると、部隊間で合図を交わす。
空中部隊を率いるブリュンヒルデは、補助目的の〈原初のルーン〉をワルキューレたちに重ねてゆく。お姉さまからの補助を万遍なく受けたワルキューレたちは、今度は彼女たちの霊基に際限なく供給される魔力によって各々が手にしている礼装「
一斉に地上へ彗星のように投げ放たれた槍は、標的を選別して味方をすり抜けると、敵性存在だけを認識して容赦なく爆撃し尽くしてゆく。
破壊と清浄なる光輝が降り注ぎ、地上は瓦礫の山へと様変わりしたものの、もちろん誰一人としてその光景に心を痛めている者はいない。
「現地における残党勢力の殲滅を確認。世界名〈エルドラド〉の目標崩壊計数を達成しました」
「よしっ。これで今回の遠征はおしまいかな?」
スルーズが冷静に報告すると、表情豊かなヒルドはオルトリンデに飛びついて笑う。
「お姉さま」
オルトリンデが飛びつかれながらお姉さまを窺うと、自らの想いの結晶であるミスリルの大槍を片手に遠くを見据えるブリュンヒルデは、気品ある挙措で微笑む。「そうですね――」
一方で地上組のヴァルキュリアたちも、大量虐殺の後らしからぬ和やかさで言葉を交わしている。
「エイリアス、いっぱい殺した。リストにあった女たち、いっぱい捕まえた。ご主人さま、褒めてくれるかな。いっぱい愛してくれるかな」
わくわくと今から頬を上気させているエイリアスの肩に、リエラが手を置いて笑いかける。
「そうね。エリちゃんすっごく頑張ったねって、ご主人さまもきっと褒めてくれるわ」
「ほんと?」
「そうよ、もちろん。でもね。その前に、私たちがいーっぱい褒めてあげるんだからっ。エリちゃん偉いねー、凄いねー。よしよし、いい子いい子っ」
アリシアも駆け寄ってきて頭を撫でると、エイリアスはにこにこ笑いながら歯を見せる。そんな三人を見つめるセルベリアは、僅かに口元を綻ばせながらクライマリアを一瞥する。
「クライマリア。お前は
「私は」
問われたクライマリアの口調は、他の四人と比べて最も戦果が低いこともあって、じゃっかん悔し気なものになっている。
「帰ったら再訓練だな。いくらご主人さまが私たちに慈悲深く寛容とはいえ、ヴァルキュリア人として、何よりあの御方の槍として懈怠は許されん」
「わかってるわ」
クライマリアが拳を固く握りしめていると、ブリュンヒルデを筆頭に
「どうして……っ」
その魔法陣が時を置かずして「門」を映し出すまでの間に、首輪をはめられ無力化された“めぼしいもの”の一人である神官ホリー・バルバーニーが意識を取り戻し、侵略者たちを睨みつける。
「あなたたちは、なぜっ、こんなことを――!」
「なぜ我々が〈神郷〉〈魔郷〉〈精霊郷〉の三つから成る世界〈エルドラド〉を侵略し、征服ではなく蹂躙したのかをお前たちが知る必要は、ない。今のお前たちは我々の戦利品だからだ。お前たちの意思は関係ないしお前たちの身体は指一本はおろか髪の毛一本までもが、もはやお前たちのものではないからだ。だが塵芥どもと違い生存を許されたお前たちは、自らの容貌が優れていた幸福とあの御方の慈悲深さに感謝するのだな。そしてもう一つ、幸福なお前たちに教えておこう。お前たちはこれから……至高の御方がお気に召すことがあれば……あの御方の所有物に加えて頂くことになる。そして魂の秘奥の気づきを得て、お前たちは真の姿に生まれ変わることになるだろう――今の我々と同じように」
映し出された「門」はブリュンヒルデたちの「家」が存在する異次元へと接続され、一時的に〈ターミナル〉としての機能を発揮するようになる。
「帰還いたしましょう。皆さん、よろしいですね」
お姉さまの言葉に「はいっ」と声を揃えてワルキューレが頷き、アリシアたちも頷く。
そうして
君を至高の君臨者として尊崇してやまない、高潔な臣下たちによって運営される君の為だけの千年王国へと。
役目を終えた〈ターミナル〉が空間に溶け消えると、あとには蹂躙され滅ぼし尽くされた、異世界〈エルドラド〉の灰だけが残されている。
2.
ばちゅん❤❤どちゅん❤❤どちゅっ❤❤ごちゅっっ❤❤
「お”お”っ”❤❤お”お”お”お”っ”っ”❤❤ほ”ほ”ほ”ほ”お”っ”っ”っ”❤❤❤」
暗い天蓋の下、〈大結界〉に守護された王宮の豪奢な寝室では、品性を疑うようなオホ声が大合唱している。
「んゅぐっ❤まっ❤❤イっ❤❤ひゅぐっ❤❤ひ”ゅひっ❤❤ごっ❤❤ごっ、ご主人しゃま❤❤いぎゅゅっ❤❤も”うっ、お”っ”❤❤お”お”お”っ”っ❤❤❤」
ばちゅん❤❤とセルベリアのむっちりデカケツを叩いたのは、先ほどから後背位の鬼ピストンでグリっ❤❤ゴリっ❤❤と子宮を抉っている
「んちゅるる❤❤じゅるるる…❤❤れろれろっ❤❤んちゅ❤❤…イキそうなのっ、ご主人さま❤❤ちゅぷっ❤❤……ぷはっ❤❤がんばれっ❤❤がんばれっ❤❤セルベリアさんのよわよわメスまんこに❤❤パコパコパンパン❤❤生ハメぴゅぴゅ❤❤」
「アリシアさんばっかりずるいっ❤❤私ももっとご主人さまとベロキスしたいです❤❤ちゅうううううっ❤❤ずぢゅっ❤❤ちゅーっ❤❤……ねえご主人さま❤❤私たちとベロチューしながらっ、セルベリアさんのキツキツザコマンコに❤❤ぴゅーって❤❤種付けしちゃいましょ❤❤」
「い”ぎゅっ”っ”❤❤い”ぎゅっ”っ”い”ぎゅっ”う”っ”っ”❤❤」
ドスケベボディをびくびく震わせるセルベリアは、無慈悲に腰を打ち付ける君の射精予告を感じ取ると、ご主人さまのキモチイイ特濃孕ませぴゅっぴゅっ❤❤を促進するべく、奴隷屈服攻略済みオナホ穴でぎゅーっ❤❤とおちんぽ様を抱きしめる。
君はセルベリアに抱き着いてぶるんぶるん動くデカ乳を思いっ切り鷲づかみすると、平時のキリッとした面構えを返上して完全イキ顔さらしている彼女に、つよつよオス様ザーメンを奥まで流し込んだ。
びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤
「お”お”お”お”お”お”っ”……❤❤❤❤」
極上まんこへの長い射精を終え、ずるりとチンポが引き抜かれると、セルベリアは潮噴き塗れのシーツを更におしっこでじょろろろろ…❤❤と汚し、「お”っ”…❤❤」と鳴くのを最後に失神する。
「ご主人さま偉いね❤❤ハーレムえっち、かっこいい❤❤」
「ご主人さま素敵❤❤ご主人さま大好き❤❤ちゅーっ❤❤」
愛液とザーメンでコーティングされた一物を、素早くお掃除フェラで綺麗にしてゆくアリシアとリエラ。二人の膣穴からは白濁が伝っていて、君が自分たちの身体で絶頂してくれたという事実だけで嬉しイキし、そしてじかにスペルマを吸い込んだことで追加アクメしてビクビク❤❤しながらも、もう何時間も強烈射精しているにもかかわらず固さを維持しているおちんぽ様を労わるように、れろれろ❤❤ちゅっ❤❤ちゅっ❤❤と舐め取っている。
「ふぅ…っ❤❤うう……❤❤❤」
部屋の隅では、君の愛情たっぷりご褒美セックスを間近で見せつけられていたクライマリアが、泣きそうな目で我慢しながらガニ股ポーズで爪先立ちし、両手を頭の後ろに組んで脇を晒し、子宮のかたちをなぞるように浮かび上がったピンク色の淫紋が目を引く腹部をへこへこ❤❤ぶざまに震わせながら、蒸れ蒸れのムチムチ太腿を汗と愛液で濡らしている。
今回の遠征で最も戦果が低かった罰として、クライマリアはここまで行われてきた人類垂涎ものの5Pハーレムエッチを前に、参加どころかマンコ弄りすら許されておらず、なのにメスたちの嬌声とオチンポ様のフェロモンに当てられて正気を失いそうになりながらも、必死に絶頂を我慢していた。
「アリシアさん❤❤顔にお精子さま、ついてますよ…❤❤はぷっ❤❤」
「リエラだって❤❤ご主人さまのチン毛、ついてるじゃない❤❤私がたべちゃおっと…❤❤」
いつの間にか二人のヴァルキュリアは、マゾおっぱいでおちんぽ様をズリズリ❤❤挟みながら、見せつけるようにレズキスを始めている。そんなハメ媚び著しい性処理便器たちにバックで二回、正常位で雑に三回お射精してコキ捨てると、君はオナホ扱いでレイプされたあとのように真性ロリマンコから子種汁を溢れさせて気絶している、エイリアスのほうを向いた。
もちろん君にオナホ扱いでコキ捨ててほしいと頼んだのはエイリアス自身であり、遠征で君の役に立てたことを無邪気に喜んでいた彼女は、君が慰労会を始めるや真っ先に相手に指名され(その時点でデレイキし)、密着対面座位からのキスパコ❤❤らぶらぶエッチの最中に君に礼を言われたことで絶頂沼に嵌り、そこから他のメンツに比べれば貧乳ではあるものの、ぷっくりと存在を主張する勃起乳首やツルツル腋マンコに吸い付かれながら子宮に亀頭おしこんでどぷどぷどぷーっ❤❤と膣内射精されたことで、人語を喋れなくなるほど幸せアクメに染まっていた。
君はそれだけで終わらせずマングリ返しや種付けプレス、セルベリアたちにおっぱいクッションや腰振りを補佐させながら、お嫁さんマンコを騎乗位でゴンゴン❤❤彼女の希望通り意識を失うまでハメ耕した。それから自分の順番を切望していた他のメンバーのクライマリアを除く全員にバコバコ❤❤中出しすると、君は辛抱ならない様子のクライマリアを一瞥してから、無防備M字開脚でまだ意識を失ったままのエイリアスに、ぬぷぬぷぬぷっ❤❤と剛直オチンポを差し込んでいった。
「ん”あ”っ”…❤❤あっ、ご主人さま…❤❤ご、ごめんなさい…❤❤わたし、おまんこ、してもらってたのに…❤❤」
君は激しくせず、蒼空の色の髪を優しく梳くと、よしよし❤❤と正常位でヴァルキュリアマンコを突き、目覚めたエイリアスと舌を絡める。
「ん”む”っ❤❤ご主人さま、大好き…❤❤ちゅっ❤❤あむっ…❤❤私で、気持ちよくなってほしい❤❤私、いつでも種付けできる、ご主人さまのおマンコ便器だから…❤❤キモチイイお射精して、
君はエイリアスの
クライマリアはムワッ❤❤と鼻が曲がるほどの淫臭を立ち昇らせ、君に注目されているというだけで歓喜にプルプル❤❤股を震わせながらも、イクことだけは健気に我慢し続けている。
しかし君がテカテカにそそり立つペニスをクライマリアの鼻先に近づけると、一騎当千のヴァルキュリアである彼女は無意識のようにすんすん❤❤と鼻の穴をひくつかせ、君が鼻先にぺちっ❤❤と鈴口を押し付けた次の瞬間、「…ひゅ”っ”❤❤❤❤」とクライマリアは今まで頑張ってきたのに、あっけなく潮を噴いてしまった。
「ひ”っ”❤❤ひ”ゅ”っ”❤❤ごっ”、ご”め”ん”な”さ”い”❤❤❤ご”め”ん”な”さ”い”ぃ”っ”っ”❤❤❤ごめ”っ”❤❤これ”っ❤❤イ”っ❤❤とま”んに”ゃ”い”っ❤❤オ”オ”ッ”❤❤イ”グの”っ”、イ”ク”の”っ”お”お”おおおおっ”❤❤❤❤」
最後まで我慢できなかったメスマンコは、城門を閉じる機能がバカになったようにびゅーっ❤❤とアヘ潮でカーペットを汚し、ヘッコヘッコ❤❤みっともない腰振りしながら、ご”め”ん”な”さ”い”ぃ”❤❤❤❤と絶叫して君の足をびちょびちょにしてしまう。
溜めて溜めて、溜めに溜めた末に爆発した核弾頭級大絶頂と、君へ罪悪感と自らの至らなさと羞恥心で「ごめんに”ゃ”さい❤❤ごめんに”ゃ”さい…❤❤」と舌っ足らずに繰り返すクライマリアは、汗と涙と唾とその他諸々でぐちゃぐちゃのとんでもないイキイキ顔になっている。
君はそんな、いっそ惨状でさえある彼女を覗き込むと、そっと唇を重ねた。
「……っ”❤❤❤❤んじゅるっ❤❤ずじゅるるるるっっ❤❤❤ぶちゅるっ❤❤づじゅっ❤❤ぷはっ…❤❤は…❤❤ご、ご主人さま…❤❤❤」
激しく舌を吸われ、溺れかけの存在が藁にしがみ付こうとするような自分勝手なベロ交尾を押し付けられても、君はクライマリアを見つめるだけで、声を荒げたりはしない。
君の命令を守れなかったとはいえ、クライマリアは君の“ヒロイン”の一人には違いなく、君の“ヒロイン”として努力し役立とうとしていることを君は知っていた。
だから君が感謝していることを告げると、クライマリアは感極まって滂沱の涙を溢れさせ、「うう…❤❤」とデカケツを床につきながら股ぐらおっぴろげる、服従懇願わんわんポーズを取った。
「ううう…❤❤わたし、出来損ないなのにっ、ご主人さまに捨てられても仕方ないバカメスオナホなのにっ…❤❤ご主人さまぁ…❤❤お優しいご主人さまぁ…❤❤あい…してます❤❤愛してます❤❤❤愛してます❤❤❤❤クライマリアは❤❤クライマリア・レヴィンは…あなたさまのものです❤❤未来永劫❤❤身も…心も…魂も…すべて❤❤❤好きにつかってください❤❤気軽に孕ませられるクライマリアの肉便器マンコ❤❤飽きたらポイって捨てられるオモチャでいい❤❤ヒト扱いなんか必要ないコキ捨て便器でいいですっ❤❤あなたさまにおまんこして頂けたって事実だけで、私っ❤❤――お”お”お”お”ぉ”ぉ”っ”っ”っ”❤❤❤❤」
自己評価の低い泣き虫オナホがぐだぐだ言い終わる前にオチンポ様をぶち込むと、君は君の専用性処理マンコとして自覚の足りないチンポ穴を躾けるべくゴチ”ュ”ッ❤❤とぶん殴り、存分にハメ潰すことにした。
愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤愛してます❤❤出して❤❤出して❤❤出してください❤❤孕ませてください❤❤ご主人さま❤❤お”っ”❤❤ご主人さまのザーメンしこまれてイ”ぐっ”❤❤ご主人さまのオナホしこまれるっ❤❤産ませてくださいっ❤❤ご主人さまのオナホ孕ませてください”っ”❤❤ぜんぶ捧げますからっ❤❤生まれる前の娘マンコっ❤❤生まれる前からメスオナホにしつけてください❤❤ご主人様ぁ❤❤
びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤
「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”…❤❤❤❤」
部屋ではクライマリアの切ないまでの淫語絶叫が反響し、復帰したセルベリアたちを加えたヴァルキュリアメスオナホたちの君への求愛行為は、全員が気絶し夜が明けるまで続いた。
「受精したあ…❤❤❤ぜったい、孕んだあ…❤❤❤…ああ、ご主人さま❤❤❤」
チンポ差し込んだまま淫乱肉布団を押し潰すようにして眠った君は、眠りながらも無意識の抽挿で女たちを悦び喘がせつつ、ノックされる音で目を覚ました。
「失礼いたします」
扉が開かれると、服の上からでもはっきりと判る爆乳銀髪メイドが入ってきて、深々と一礼する。
「ご主人さま。おはようございます。朝でございます」
君の“ヒロイン”であるその女、≪ハイスクールD×D≫のグレイフィア・ルキフグスは君がベッドの端に腰かけると、さっとロングスカートを折って膝をつき、ヴァルキュリアマンコから引き抜かれた強烈なチンポ臭を放つそれに、艶やかなリップを寄せた。
「おチンポさまのお掃除、失礼いたします……じゅぞっ❤❤じゅずずず❤❤ぢゅるるるる❤❤はぷっ❤❤れろろろろ…❤❤」
亀頭、竿、玉々にこびりつく汗や愛液やおしっこや熟成ザーメンを愛おしそうに舐め取ってゆくと、メイド長は最後に「ちゅっ❤❤」と鈴口にキスをして、立ち上がる。
「昨夜のチンパコ慰労会は、ご満足いただけたようで何よりでございます。朝食の準備は整っておりますが、先に湯浴みになさいますか?」
君が頷くと、グレイフィアは死屍累々といった絵図のセルベリアたちを見やり、平静な表情を維持しながらも色欲に頬を赤らめながら、外へと促した。
「ご主人さまを差し置いて眠り続けているハメ穴たちは、私どもの方で処理させて頂きます。お車を用意してありますので、どうぞそちらへ」
すると入れ違いに≪アズールレーン≫のKAN-SENであるサフォーク、シリアス、ニューカッスル、ベルファストが入って来て、交尾の残り香を吸うやたちどころに甘イキし、ビクンッ❤❤と震える。
ただひとり澄まし顔だったメイド隊副長のベルファストも、しかし君が挨拶代わりにはち切れそうな“ヒロイン”おっぱいを鷲づかむと「ん”お”っ❤❤」とオホ声で発情態勢に入り、君はシリアスたちにも同じように挨拶して、一様に「ん”お”っ❤❤」と軽イキで鳴かせた。
君は(残酷にも)それ以上は手を出さず部屋から出ると、その直前、幸せな夢を見ているらしいクライマリアが、リエラの乳房に埋まりながら寝言のように呟くのを聞いた。
「あいしています、ごしゅじんさま……」
外は、既に明るくなっている。
■登場するヒロインたちの出典目録:順不同(随時追加/修正予定)。
■Fate/・シリーズ
■テイルズオブ・シリーズ
■ゴットイーター・シリーズ
■戦場のヴァルキュリア・シリーズ
■ペルソナ・シリーズ
■アイドルマスター・シリーズ
■ラブライブ・シリーズ
■アトリエ・シリーズ
■ファイアーエムブレム・シリーズ
■ファイナルファンタジー・シリーズ
■恋姫†無双・シリーズ
■グランブルーファンタジー
■シャイニング・シリーズ
■ゼノブレイド2
■BLUE REFLECTION
■新サクラ大戦
■真・女神転生Ⅴ
■デビルサバイバー2
■八月のシンデレラナイン
■アサルトリリィ
■閃乱カグラ
■対魔忍RPG
■Tokyo7thシスターズ
■BanG Dream!
■D4DJ
■プロジェクトセカイ
■ガールフレンド(仮)
■ラブプラス
■フォトカノ
■LoveR
■アマガミ
■School Days
■バトルガールハイスクール
■ニューダンガンロンパV3
■かんぱにガールズ
■艦隊これくしょん
■アズールレーン
■アリス・ギア・アイギス
■マギアレコード
■魔法少女まどか☆マギカ
■刀使ノ巫女
■プリンセスコネクト!Re:Dive
■グリザイアの果実
■ワルキューレロマンツェ
■ホワイトアルバム2
■LOVELY×CATION2
■和香様の座する世界
■ビビッドレッド・オペレーション
■クイーンズブレイド
■戦姫絶唱シンフォギア
■ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
■グランクレスト戦記
■とある魔術の禁書目録
■とある科学の超電磁砲
■最弱無敗の神装機竜
■ハイスクールD×D
■ソードアート・オンライン
■アクセル・ワールド
■デート・ア・ライブ
■SSSS.GRIDMAN
■SSSS.DYNAZENON
■コードギアス・シリーズ
■マクロスΔ
■マブラヴオルタネイティヴ
■マブラヴオルタネイティヴ トータル・イクリプス
■革命機ヴァルヴレイヴ
■Re:ゼロから始める異世界生活
■やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
■冴えない彼女の育てかた
■Free!
■境界の彼方
■境界線上のホライゾン
■弱キャラ友崎くん
■灰と幻想のグリムガル
■俺を好きなのはお前だけかよ
■俺の妹がこんなに可愛いわけがない
■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。
■ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?
■変態王子と笑わない猫。
■ひげを剃る。そして女子高生を拾う。
■異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
■賢者の孫
■百錬の覇王と聖約の戦乙女
■棺姫のチャイカ
■インフィニット・ストラトス
■アサシンズブライド
■ようこそ実力至上主義の教室へ
■魔法科高校の劣等生
■落第騎士の英雄譚
■新妹魔王の契約者
■魔弾の王と戦姫
■カンピオーネ!
■ストライク・ザ・ブラッド
■ふらいんぐうぃっち
■ウィッチクラフトワークス
■トリニティセブン
■ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士
■終わりのセラフ
■探偵はもう、死んでいる。
■ロウきゅーぶ!
■ブラック・ブレット
■甘城ブリリアントパーク
■通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?
■化物語
■神様のメモ帳
■中二病でも恋がしたい
■Another
■百花繚乱SAMURAI GIRLS
■sin 七つの大罪
■神田川JET GIRLS
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■RELEASE THE SPYCE
■結城友奈は勇者である
■BLEACH
■BURN THE WITCH
■D.Gray-man HALLOW
■GANTZ
■NARUTO
■BORUTO
■To LOVEる
■One Room
■マケン姫っ!
■ワンパンマン
■暗殺教室
■ド級編隊エグゼロス
■のんのんびより
■ぼくたちは勉強ができない
■彼女、お借りします
■りゅうおうのおしごと!
■咲-Saki-
■食戟のソーマ
■異世界食堂
■死神坊ちゃんと黒メイド
■バクマン。
■風夏
■スロウスタート
■響け!ユーフォニアム
■ハルチカ
■アニマエール!
■球詠
■MAJOR 2nd
■はねバド!
■フォルト!!
■はるかなレシーブ
■ガールズ&パンツァー
■月曜日のたわわ
■がっこうぐらし!
■見える子ちゃん
■そらのおとしもの
■すのはら荘の管理人さん
■はじめてのギャル
■宇崎ちゃんは遊びたい!
■かぐや様は告らせたい
■ひなこのーと
■凪のあすから
■花咲くいろは
■SHIROBAKO
■夏色キセキ
■チェンソーマン
■君と彼女と彼女の恋。