※この作品はR-18です。

君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち   作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ

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10 いつでも純ナマえちちち日和~拡大版~

 

 

 

 21.

 

 

 

 薄暗がりに馥郁(ふくいく)たる気配が漂っている。あえかに持ち上がった意識で手を伸ばせば、君の指先が、さらさらですべすべ、もちもちであたたかいものに柔らかく沈み込む。

 

「ご主人さま…」

 

 甘い囁き。君が眠気に重い目蓋をぼんやり開くと、君に隷属する聖剣ではなく聖槍を主武装としたアルトリア・ペンドラゴンが、豊満な裸体で添い臥しながら慈愛の眼差しを向けている。

 

「ご主人さま」

 

 反対側からも、糖蜜のような声をかけられる。かつて暗夜王国の第一王女であったカミラが、君に淫魔のように巨大な乳房を触られて吐息をこぼしながら、優艶に微笑んでいる。

 

「起きたの、提督さん」

 

 頭を動かすと、アルトリアやカミラを上回るデカ乳をぶらさげた、艦娘のアトランタが視線を注いでいる。ふくよかでむちむちな太股で君に膝枕していたアトランタは、ツーサイドアップではなくピンク色の髪を下ろした状態でじっと君を見つめながら、普段は不愛想な口元を綻ばせている。

 

 君はくすぐったいような刺激を感じ、おぼろげに辿ってそちらを見やった。

 

 ぢゅるる❤❤…ちゅーっ❤❤…

 れろろろ…❤❤んちゅるっ…❤❤

 

 君の左乳首を望月穂波と冬馬かずさが、右乳首をネイト・ミトツダイラと切姫夜架が湿らせた唇でちろちろと舐めている。君の身体が冷えたりしないように立花・誾と比良平ちさき、艦娘の大和と怪獣優生思想の元メンバーであるムジナが肉布団となって肌に引っ付き、関羽こと愛紗とエルザ・グランヒルテが君の太ももを抱きしめるように包み込んでいて、リヴェリア・リヨス・アールヴと水城不知火が君の足指を口に含み、愛おしそうに丹念に舐めしゃぶっている。

 

 ちゅぷっ…❤❤えれれれ…❤❤

 ちゅ…ぱっ❤❤あぷっ…ちゅぅっ…❤❤

 

 肉竿に鼻先を寄せて王様専属ハーレムフェラをしているのは、姉ヶ崎寧々と磯野上タオと藍羽浅葱とたわわなアイちゃんのじぇーけーメスどれい四人組であり、彼女たちの口淫と玉揉み奉仕は射精を促すためというよりも、ゆるゆるとした程よい快楽を持続させることを目的とした舌遣いなので、君は夢心地のまま甘い空気を吸い、気怠さのままにそろそろと息をついた。

 ご主人様の目覚めに気づいた彼女たちはビクッ❤❤と震え、ぷしゅっ❤❤とシーツをアクメ汁で汚すも、カミラがそのまま続けるよう命じたので、大きくてうるさい音をたてないように気を付けながら、しかし念入りに愛情をこめてご奉仕を続行する。

 

 アトランタにダウナー系の声で「いい子…❤❤いい子…❤❤」と囁かれ、君はうつらうつらとしながらも、寝ている間に弱刺激され続けてきたので、睡眠中に生産していたものを出したくなった。デキる学生オナホの寧々はそれを敏感に感じ取るとデカ亀頭をぐぽっ❤❤と咥え込み、タオたちもあーむっ❤❤と大口でキンタマ袋に吸い付くと、メス国民全員の支配者であるご主人様を愉しませるべく、じゅぽっ❤❤じゅりゅるるる…っ❤❤と舌の動きを強め始める。

 

「ご主人さま、こちらを向いて…❤❤」

 

 ちゅっ❤❤ちゅぷぅっ❤❤ちゅぷぱ…っ❤❤

 

 君はカミラと濃厚ベロチューをしながら陰嚢内のタマタマがせり上がりつつあるのを感じ、アルトリアが「ご主人さま、私とも…❤❤」と耳元でゆーわく媚びしてくるので、反対側の彼女とも糸橋を架けるほど情熱的なねっとりベロキスを交わした。

 他にも視界に入ったギャルちっくオナホ天使のラファエルや、オナホ吸血鬼のイリヤ・オーンスタインといった君を絶対信仰する献身的な“ヒロイン”たちともイチャイチャ舌を絡ませ合い、色とりどりの艶麗な美女たちに見守られながら鈴口を膨らませると、君は我慢せずそのまま、寧々の君専用くちマンコにどぷどぷどぷ…っ❤❤と気持ちよく朝一ザーメンを吐精していった。

 タオと浅葱とアイちゃんが両側から肉竿を唇でしごき、長い長い射精が終わると、寧々は口腔にどっぷり注がれた精液をごくっ…❤❤と喉を鳴らして呑み干し、…ちゅっ❤❤と鈴口に感謝のキスを捧げる。

 

 君は射精し終わったものの、まだ出し足りなかったので、同じく君を見守っていた食蜂操祈と瀬川美里を呼び寄せ、じゃっかん硬度を失っているチンポに吸い付かせた。

 

 …じょぼぼぼぼぼ…❤❤

 

 リラックスした状態で、操祈のあったか口内に濃い味おしっこを注ぎ込んでゆく。こちらも射精同様に長い長い排尿であったため、まだ現役じぇーしーである操祈がお口いっぱいになって溢しそうになるも、途中で経験豊富な美里が素早く代わって亀頭を咥えたので、君は最後の一滴まで彼女たちの胃袋に排泄していった。

 

「…ごくっ❤❤ …ごくっ❤❤ …んく…っ❤❤ …朝一おしっこの排泄、ありがとうございます、ご主人さま❤❤ 美里のべろウォシュレットできれいにさせて頂きます…❤❤ ぐぷっ❤❤ ずじゅるるっ❤❤ ぶぢゅるっじゅぷぶぷ…っ❤❤」

 

 汚れた一物を綺麗に舐め取らせ、濡れた部分を操祈の髪で拭わせていると、ひとまず満足した君は、低刺激も相まって再び淡やかな眠気に誘われる。

 

「えらいね、提督さんは。ちゃんとおせーしも、おしっこも出せて…❤❤ あ、また寝たくなっちゃった…? …いいよ、あたしが見ててあげるから。…あんっ❤❤ おっぱい、吸いながら寝たいの…? はい、どうぞ…提督さん専用のおっぱい…❤❤ よし…よし…❤❤ いい子…いい子…❤❤ ちゅー…ちゅー❤❤ ちゅー…ちゅー❤❤」

 

「女の子のお口べんじょにおしっこ注いであげて、疲れてしまったのね…❤❤ カミラが見守っていますから、私たちのメス肉布団に包まれて、もう少しお眠りしましょうね、ご主人さま…❤❤」

 

「ふふ…❤❤ 愛らしくてお優しい、私たちのあるじさま❤❤ あなたは私たちの誇りです…❤❤ ではいっしょに、二度寝してしまいましょうか…❤❤」

 

 心地よい囁きと口づけを感じながら、君は目蓋を閉じる。

 

 

 次に目覚めたとき、部屋にはメイドたちの姿があり、暖かな陽光が差し込んでいた。

 

 君は眠気を覚ますためにも大浴場へと向かい、メイド部隊に所属する≪ファイアーエムブレムif≫のフェリシアとフローラ姉妹、≪インフィニット・ストラトス≫のチェルシー・ブランケットとエクシア・ブランケット姉妹たちに手伝わせながら汗を流した。洗われながらムクムクと鎌首をもたげたオチンポ様はその場で≪死神坊ちゃんと黒メイド≫のアリス・レンドロットまんこに膣内射精(なかだし)して鎮め、湯船につかりながら≪アズールレーン≫のダイドーとハーマイオニーにお掃除バキュームパイズリフェラさせた後、興が乗って姉妹メイドマンコに種付けし終えた頃には、すっかりムラムラと眠気は解消されていたので、君は全自動快適椅子になった≪かぐや様は告らせたい≫の早坂愛とその母親の早坂奈央に身体を預けながら、清々しい調子で遅い朝食を取りつつ、本日のスケジュール説明を受けることにした。

 

 朝食を済ませると、安定術式が刻印された特殊転移用の部屋に案内され、そこでは≪Fate/≫の後輩系クソザコおまんこデビルことBBと、≪魔弾の王と戦姫≫の戦姫メンバーで随一の痴女コス破廉恥オナホであるヴァレンティナ=グリンカ=エステスが君を待っている。

 

 君は、語尾にハートを点しながら「ご主人さま(せんぱい)っ❤❤」と媚びついてくる“原作”と同じくパンモロ制服ニーハイスタイルのBBと腕を絡めると、四肢の末端までオス様にレイプされる願望丸出しのスケベボディのくせに緊張しているらしいヴァレンティナの腰を抱き寄せ、僅かに開かれた口内に舌を差し込んだ。

 果実のように甘い味のする瑞々しい舌を啜ると、ヴァレンティナも熱い吐息を漏らしながらすぐに絡ませてきて、君はBBが羨ましそうに声を上げるのを聞きながら、ヴァレンティナに唾を飲ませてやる。

 

「んじゅっ❤❤むぢゅるっ❤❤えぷっ❤❤ちゅぱっ❤❤ぢゅるるるる…っ❤❤っぢゅぱっ…❤❤…はあ…❤❤はぁ…❤❤…ご主人さま、失礼いたしました…❤❤はいっ、だいじょうぶです、お気を使って頂いて…はい、改めてキチンとご案内を…っん”むじゅる”るるる”ぅぅっ❤❤❤ むぢゅぶっ❤❤ぢゅぷるるるるる…っ”❤❤❤」

 

「もうっ、せんぱい❤❤? そんなにヴァレンティナさんと仲良しラブラブべろちゅー始めて、ここにはもうひとりBBちゃんがいるってことすっかり忘れてませんかー❤❤? BBちゃんみたいにナマイキでチョーシのったメスガキはどうでもいいって言わんばかりに目の前でイチャラブお口セックス見せつけるなんて、大好きなせんぱいにそんなエロ酷いことされたら…❤❤かしこいマゾ豚BBちゃんは簡単にマゾアクメしてオマンコ媚び泣いちゃう…ん”ぎゅう”うう”い”ぃ”ぃ”っ❤❤❤❤」

 

 小うるさくアピールしてくるBBは凸乳首をつねって(・・・・)雑にチョロイキさせ、君はキスだけでヴァレンティナの身も心も解してゆく。

 

「ぢゅぶる”るっ❤❤ぢゅちゅる”るるるっぁぷっ❤❤❤…まっ❤❤ご主人さま”っ❤❤まってっ❤❤イッちゃ❤❤❤イ”ッちゃいま”っ❤❤❤❤」

 

 ぷしゅっ❤❤❤❤ぷしぷしぷししししーっ❤❤❤❤

 

 派手に足元にフェロモンの水溜りを噴き散らしたヴァレンティナは、小鹿のようにガクガク震えながら君にしがみ付く。君は押し付けられるムッチリ巨乳の温もりを感じながら、彼女が喋れるようになるまでの間、雑な扱いをされて涙目になっているマゾ豚BBちゃんをナデナデして宥めてやり――チョロインなBBはあっさり機嫌を直す――そうこうしているうちに我に返ったヴァレンティナから、おかげで緊張がほぐれましたと極上の感謝を向けられた。

 

 準備はとうに整っていたので、君の腕のなかでヴァレンティナが〈竜具(ヴィラルト)〉である〈大鎌(エザンディス)〉を構え、もう片方の腕にしがみつくBBが同じように〈支配の錫杖〉を振るい、足元に敷かれた魔法陣を励起する。

 

 〈ターミナル〉が起動し、光が君たちを包み込んだ。

 

 光が消失したあとには、水溜りを除いて誰の姿も無くなっている。

 

 

 

 22.

 

 

 

 空間拡張された広大な戦闘訓練場では、規格外の破壊衝が息をつく間もなく激突している。

 

「【サンダガ】」

 

 ≪ファイナルファンタジーⅩⅢ≫のエクレール・ファロン(ライトニング)が、衣裳(ウェア)を変え武器を変え薔薇色の髪を揺らしながら、目まぐるしく戦場を駆け走っている。

 

「【サンダガ】、【デプロテ】、【エアロラ】、【エアロラ】――」

 

 大規模雷撃。対耐性呪詛。破壊的暴風を練り上げ、ライトニングは矢継ぎ早に次々と炸裂させる。

 

「【熱い炎】」

 

 対峙する≪Fate/≫のブリュンヒルデは〈原初のルーン〉でそれらを消し飛ばし、総重量一〇トンの超質量で全長八メートルにも達する魔銀の槍を軽やかに操ると、猛烈な真空波を巻き起こした。

 

「【ブリザガ】」

 

 寸前に、虚空から大樹の如き巨大な氷塊が生み出されるも、真空波がそれを無慈悲に両断する。しかし飛散した氷片の向こう側に、肝心のライトニングの影は見当たらない。

 破壊された氷塊の陰に身を隠し、ブリュンヒルデの一瞬の思考の隙を突いて自らの異名の如く“閃光”のように肉薄したライトニングが、背後から鋭く刀剣を奔らせる。

 ブリュンヒルデは即応して巨刃を横薙ぎに振るうと、回転に〈魔力放出〉の炎を上乗せし、逆にライトニングを凄まじい勢いで弾き飛ばした。

 

「――Dリーグ準々決勝が始まってまだ三分も経っておりませんが、素晴らしい戦いが繰り広げられていますっ、織斑さんっ、ディザイアスさんっ」

 

「ああ。どちらも研ぎ澄まされた殺気の応酬だ。まったく、見ているこちらも震えてくるじゃないか」

 

 実況席では司会進行役である≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の千川ちひろが問い、解説役である≪インフィニット・ストラトス≫の織斑千冬と≪ライザのアトリエ≫のリラ・ディザイアスが口角を吊り上げながら言葉を交わしている。

 

「流石は準々決勝まで勝ち上がって来ただけのことはある。だが、ここまでは小手調べだ。ここから更に、一段二段と上げていくぞ」

 

 リラが言い終わる前に、ブリュンヒルデが着地したライトニングへ向けて追撃を試みる。

 神造兵装――しかも≪ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか≫の鍛冶神ヘファイストスによって鍛え直された一品――に〈魔力放出〉を載せて苛烈に連撃を畳みかけるブリュンヒルデに対し、けれど「ぶっ潰す」と臆することなくライトニングは召喚した盾による〈ヘビーガード〉でいなし続け、〈ムーブスイープ〉でひらりと躱しざま、更に前へ前へと踏み込んだ。

 

「【オーバークロック】」

 

 ライトニングの挙動が、時間流を操作したように加速する。刺突/斬撃/打擲を滝のように叩きつけ、ブリュンヒルデの魔術障壁と槍の結界から成る堅固な防御を、猛撃でこじ開けようとする。

 

「「―――」」

 

 見る側がくらくら(・・・・)するような接近戦を繰り広げていた両者が、不意に、同時にフィールドの両端へと跳躍した。

 

「魂を駆り立てよう」

 

 剣を足元に突き刺し、究極魔法を召喚する魔法陣が天に構築され、門から光が溢れ出す。

 

「――【アルテマ】」

 

 収斂する悽絶なる光輝を見据えたブリュンヒルデは、取り乱すことなく、速やかに迎撃態勢を完了していた。

 

「……好き、好き、好き、好き、」

 

 君への愛情(・・・・・)に比例して出力を増す光輝く巨刃の槍を構え、〈原初のルーン〉による瞬間強化と〈魔力放出〉の炎を纏いながら、ブリュンヒルデが唱えてゆく。

 

「好き、好き、好き好き好き、好き好き好き好き好き好き、好き、……好き❤❤」

 

 真名解放。宝具開帳のための。

 世界に告げる、“ヒロイン”の、深い、〃々――愛の声明。

 

「好き❤❤好き❤❤好き❤❤❤大好き❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 輝けるものが落ちてくる。

 地表に着弾/炸裂し召喚者を除いてすべてを灰燼に帰す〈アルテマ〉の爆発渦に、ブリュンヒルデは躊躇なく飛び込み、槍を突き立てた。

 

「――【死がふたりを分断つまで(ブリュンヒルデ・ロマンシア)】❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!」

 

 破壊と破壊が衝突し、会場が大きく振動する。

 保護シールドが無ければ余波だけで客席もろとも粉々にしてしまいかねない威力ながら、ブリュンヒルデの魔力出力が上回ったことで、光と共に〈アルテマ〉の大熱量が消滅する。

 

「【デスペガ】【ディザスタ】」

 

 破られた〈アルテマ〉の先から、間髪入れずに強化解除魔法と多重呪詛魔法が飛んできて、躱すのが遅れたブリュンヒルデに襲い掛かった。

 しかし〈死がふたりを分断つまで(ブリュンヒルデ・ロマンシア)〉の突撃は止まらず、ライトニングも不敵な笑みをして、回避ではなく剣を構えている。

 

「来るがいい。――【アルテマブロウ】」

 

 かたや半神、かたや神の使いの力が激突し、白熱する光が狂い咲く。

 

 

「ぢゅずずずずっ❤❤ずずーっ❤❤あぷっ❤❤ちゅぷっ…❤❤」

 

 

 会場は歓声で盛り上がっており、そんな迫力満点の乙女たちの勇猛な戦いを、君は君専用のキングサイズベッドのある特別観戦室で、透明な硝子素材と同じ不壊隔壁越しに眺めている。

 

 君の意思に応じて拡大表示されるモニターには、君の隷属者(パコハメオナホ)であるライトニングが“原作”には無い独自設定(オリジナルスキル)でブリュンヒルデと剣戟を交わし、けれど両者とも譲らずに攻防がヒートアップしてゆく映像が流れている。

 

「はぷっ❤❤ちゅるる…❤❤ふーっ❤❤ふーっ❤❤ご主人さま…❤❤」

 

 一方で全力ラブラブ❤❤全裸オナサポ係を総出で務めているワルキューレたちは、抱き着き耳舐め囁きご奉仕やベタ惚れあまあま乳首舐め、ぷるぷるリップでねっとりトリプルパイフェラキスしたり、足の爪先や腕の毛穴をあったか口腔ではむはむ❤❤含んで潤わせるなどして、君に触れさせて頂けているという至上の悦びでココロとカラダを蕩けさせている。

 今は観戦中の君に快適な時間を過ごしてもらうことを最優先任務としているので、彼女たちは尊敬する姉の活躍にも(それどころではないと)それほど反応を見せていなかった。 

 

「ん…❤❤ ご主人ちゃま、またおキンタマちゃまから上ってきておりまちゅね…❤❤ どんなに勇壮な戦士でも腰突き一つでぶざまアヘ顔させてちまう、オチンポちゃまのつよつよお精子ちゃま…❤❤ かっこいいでちゅ❤❤ ちゅーっ❤❤」

 

「あっ❤❤ びくん❤❤っておペニスちゃま震えまちた…❤❤ ブリュンヒルデお姉ちゃまの大好き❤❤宣言で、嬉しくなって頂けたんでちゅね❤❤ 流石はお姉ちゃま❤❤ ご主人ちゃま専属オナホワルキューレの筆頭めすまんこ奴隷とちて❤❤ 私たちも誇らしいでちゅ…❤❤ ちゅーっ❤❤」

 

 赤ん坊のようにちゅっちゅ❤❤と乳首に吸い付くスルーズとオルトリンデは、クール系戦乙女というイメージを一新するデレデレ赤ちゃん言葉で真っ赤になりながらも、きちんとオス様にメス媚びご奉仕して淫紋の照り輝くチンハメ専用穴を濡らしている。

 

「ぢゅゆ”ぅぅぅーっ❤❤ ちゅぱっ❤❤ …えへへ❤❤ご主人さまが気持ちよくなってるのわかる…❤❤ ああ…あたし、しあわせだなあ…❤❤ ご主人さまのオチンポさまにキスするの大好き❤❤ ずっとこうしてたいって思っちゃう…❤❤」

 

「ちゅっ❤❤ ちゅっ❤❤ ちゅっ❤❤ ぢゅ~っ❤❤ ありがとうございます、ご主人さま❤❤ 私たちオナホワルキューレに、じかにご奉仕の機会をお与えくださるなんて…うぅ~❤❤ お優しすぎます…❤❤ うれしすぎて、油断すると鼻血でそう…❤❤」

 

「んぢゅっ❤❤ じゅれれれれっ❤❤ …ボクだってそうだよっ❤❤ こうして舌でオチンポさまに触れさせて頂く前からそうだったけど、さっきから排卵アクメとまんなくて…❤❤ ォ”ッ”❤❤ マン汁プシャる…❤❤ よわまんこヘコるのヤバ…ォ”ッ”❤❤ ォ”ォ”ォ”ッ”❤❤ ォ”ォ”ォ”ォ”ォ”ォ”ッ”❤❤❤」

 

 君の股座に陣取って亀頭を頬張るド淫乱ピンクのヒルド、両サイドから挟んで上下に唇ズリするリンドとゲイルスケグル、そして「ふごっ❤❤ んごっ❤❤ すんすん❤❤ すんすん❤❤ んフーっ❤❤ …んごっ❤❤❤ ~~ちゅぶっ❤❤ んぢゅっ❤❤ じゅっぽ…❤❤ じゅぷっ❤❤ じゅぶ…っ❤❤ はぷっ❤❤ ぢゅぶっ…❤❤」と玉袋から醸される激オス臭をたっぷり吸って昇天しかけながら益々キンタマ様にベロチューするエルルーンといった姉妹たちは、大好き❤❤という君への想いを少しでも多く伝えようと、愛おしげに汚れ無き乙女の唇を使ってラブ媚びご奉仕している。

 

「ちゅぱ…っ❤❤戦いは、お姉ちゃまが押しているように見えまちゅね…❤❤」

 

「れろれろれろっ❤❤このまま順調にいけば…❤❤ちゅっちゅっ❤❤ちゅーっ❤❤」

 

 試合展開から、長姉の勝利を予想するスルーズとオルトリンデ。すると二人の会話に、異を唱える声が上がった。

 

「さて。それは、どうであろうな」

 

 ワルキューレと同じくチンハメ専用穴をぐちょ濡れにさせながらも、ワルキューレではない“ヒロイン”。

 特別観賞室に招かれた大勢のうちの一人であり、氷のように冷たい美貌を持つ歴戦の召喚士≪ファイナルファンタジー零式≫のルシ・セツナが、起伏の少ない透き通るような声で口を挟む。

 

「……と、言いますと?」

 

 スルーズたちに見上げられたセツナは、戦乙女の問いには答えず、大きく膨らんだ(・・・・・・・)下腹部――ルシの烙印の代わりに淫靡な紋様を描かれたボテ腹――をぴとっと君にくっつけ、君が僅かに喉の渇きを覚えたのを察して、濃厚ミルクの詰まった長乳おっぱいをすっと差し出してくる。

 君はセツナ卿の色素沈着した乳頭にしゃぶりつき、歯で突起を軽く噛んだりしながら母性たっぷりまろやかミルクを噴乳させた。口に広がる滑らかで味わい深い乳汁を嚥下し、吸い付きながら潤いとチンチン射精欲を補充しつつ、せっかくなのでスルーズたちの疑問にも応えさせる。

 

「んんっ…❤❤あるじ(・・・)よ。汝に仕えるこの私は、汝専用の年増おちんぽ肉奴隷であり、それはあの場で舞い踊る“閃光”のルシも同様。されどかの者の技量は、甲型のそれに比肩する……いかに戦乙女であろうと、そう容易く超克なしえるものではない…❤❤」

 

 ルシ乳を舐め転がしていると、君はつんつん、と背中を突っつかれたので、そちらを振り返った。膝立ちで佇んでいたのは≪そらのおとしもの≫のオナホロイドことイカロスであり、背中から生えている可変式の翼をぴこぴこ動かしながら、無表情のまま頬を赤らめている。

 

 バスト88のエンジェロイドおっぱいを君に差し出したイカロスは、それ以上は何も言わない。じーっと君を見つめている。ただし何を伝えたいのかは明らかなので、君は今度は、おっぱいサーバーとして自分だって負けていないと無言で張り合ってくるイカロスの桃色乳首を口に含んだ。セツナの乳汁とはまた違う、さらさらしていて飲みやすいイカロス産乳液を味わっていると、同時に「おっぱいじょーず…❤❤おっぱいじょーず…❤❤マスター…❤❤おっぱい…ちゅっちゅじょーず…❤❤」と可憐清楚な声で授乳応援されたので、そろそろまた射精したくなってくる。

 

「セツナさんは、ライトニングさんが勝つと思っているのです…ん”み”ぃぃい”っ❤❤❤」

 

 君はオルトリンデとスルーズの乳首をいきなり引っ張り、餅みたいに伸びた色白おっぱいをグイっグイっ❤❤つまんだ乳首をグリグリっ❤❤と強めに弄んだ。

 

「ひに”ゅ”ぃ”ぃっ”❤❤❤ちくびっ、グニグニっ❤❤つねるのっ”つよ”ぃっ❤❤❤のびちゃいまちゅっ❤❤❤おっぱい伸び伸びぃ”イキゅぅ”う”ううっっ❤❤❤」

 

「ごっ、ごめんなぢゃ”いご主人ちゃま❤❤❤ばかめすスルーズは、今日は一日ずっと赤ちゃん言葉でちた❤❤❤命令して頂いたのに”っ、すぐ忘れるおばかワルキューレに、おちおきの乳首いじめ❤❤❤ありがとうございまちゅ❤❤❤おちおき乳首コリコリでイキまちゅ❤❤❤ぶざま反省アクメちまちゅ❤❤❤お”っ❤❤❤お”っ”ひゅ”ぅぃぃ”い”い”い”い”ぃっ❤❤❤❤」

 

 下手を打った二人がおちおき絶頂すると、情報連結する他のワルキューレも即効ぷしっ❤❤❤❤と連帯潮噴きし、そんな彼女たちを見ながら君は、妊婦であるセツナに四つん這いの姿勢を取らせた。

 

「私の(はら)に出したいのか…❤❤? ふふ❤❤無論よい、それが汝の意思ならば…❤❤」

 

 絶頂しながらも離さなかったヒルドの口まんこからべたべたチンポ様を引き抜くと、掴んだデカ尻に指を沈み込ませながら、セツナの背中に圧し掛かるように、ずぶぶぶ…っ❤❤と奥まで押し込んでゆく。君のかたちに完全フィットする膣道をぞりぞりぞりっ❤❤と擦り上げ、すぐに子宮口にぶちゅんっ❤❤と密着直撃オチンポ挨拶すると、君は相手が熟れ熟れボテ腹おまんこでもお構いなしに、こ”っつん”❤❤こ”っつん”❤❤と軽快にピストンし始める。

 

「ん”ぉおおお”おっっ❤❤…ふっ”ぅうっ❤❤ふぅ”っふぅ❤❤私の使命は…ん”おっ❤❤❤汝を守り…っ❤❤汝を愛し…っ❤❤汝にれいぷされることっ”❤❤汝におまんこハメハメされることっ❤❤汝の()を孕み…っほ”ぉオ”おっ❤❤汝のおちんぽ肉奴隷としてっ、りっぱなザーメンコキ捨て便器に(はぐく)むことぉ…っ❤❤それがル”シのっ、我らの使命ゆえ…っ❤❤オ”ッ❤❤ォ”ォほ”おおおおォオ”っ❤❤なん”どでも…っ❤❤いつでもどこででも”…っ❤❤❤たねづけぴゅっぴゅ…せよ…❤❤❤」

 

 その言葉通りに自重なくデカチンポを打ちつけるたび、四つん這いになった長乳おっぱいは左右前後にぶるんぶるんっ❤❤と嬉しそうに揺れ踊り、汗と涙と唾液と、イキ汁とセツナミルクがシーツにぴゅるるーっ❤❤と盛大に振り撒かれてゆく。

 ドマゾオナニーするワルキューレたちに囲まれながら、君はイカロスにケツ舐めと腰振りサポートを任せ、ばちゅっばちゅっぱちゅっ❤❤とストロークを強めたりしながら、ベッドの周りを見回した。

 

「フレー❤❤フレー❤❤お・ち・ん・ぽ❤❤」

「フレッ❤❤フレッ❤❤オ・チ・ン・ポ❤❤びゅーびゅー❤❤びゅーっ❤❤」

 

 君の視界内で、そんな超絶あたまのわるい声援を発しているのは≪ラブライブ!≫のスクールアイドルグループ「μ's(ミューズ)」であり、高坂穂乃果、園田海未、南ことり、絢瀬絵里、東條希、矢澤にこ、星空凛、小泉花陽、西木野真姫ら九人のメンバーは、チアリーディングの衣裳姿でポンポンを振りながら、この部屋に案内されてかれこれ五分ほど、キングサイズベッドの周りをふりふり❤❤踊り続けていた。

 カラーバリエーション豊かなチアコスは乳輪部分の布地が刳り抜かれているため、個々で大きさは勿論のこと色味もかたちも異なる、しゃぶりつき甲斐のあるブラなし乳首が無節操にぷっくり❤❤勃起しているのが丸わかりとなっている。加えて彼女たちは気合の入ったムラムラ誘発フォーメーションで「おちんぽパンパン❤❤メスハメゴーゴー❤❤おまんこパコパコ❤❤レイプかっこいい❤❤レイプだいすき❤❤レイプがんばれーっ❤❤」と極短スカートを絶妙に振り動かすので、そのたびにアクメお漏らし大洪水中のルーズソックスとびっちょり雌パンツ(しましま模様)がむわっ❤❤と香り、君の鼻先にまでオス媚びフェロモン臭が漂ってきていた。

 

 お”っ…❤❤お”っお”ぉ”っ…❤❤❤

 ぎゅふっ…❤❤ひ”ゅふっ…❤❤❤

 

 武闘大会の最中でも君のオチンポセンサーが飽きたりしないようにと、部屋には他にも、多種多様な属性の生オナホたちが集められている。

 

 たとえばその辺の床では≪シャイニング・ブレイド≫のミストラル・ネレイスと≪Fate/≫のセミラミスが土下座するような恰好で尻肉を突き出し、普段から気位の高い彼女たちの首には「ナマイキメス豚ワカラセ完了❤❤通算■■■回記念❤❤」とピンクの丸文字で書かれたパネルが架けられていて、アヘ顔でビクビク重イキ痙攣しながら、ぐっぽり掘られたデカケツからザーメンをぶぴゅっ❤❤とだらしなく噴きこぼしており――

 その隣では≪ワンパンマン≫のフブキや≪BLEACH≫の涅ネムといった爆シコ黒髪デカ乳オナホ、≪ダンまち≫のリュー・リオンや≪sin 七つの大罪≫のサリエルといった妊娠だいすき❤❤ゆーわく金髪コキ穴ちんちんケースたちが、ザーぼて肉便器と化して床ペロ失神していた。

 

 いずれも君が本気オラオラセックスをブチかますと呆気なくマゾイキ着床アクメし、「ン”ホ”オ”オ”オ”ッ”ッ”❤❤❤❤」と知性もへったくれもないオホ声断末魔を上げた彼女たちは、そこそこタフなためアクメ死こそしていないものの、もう使い物にならなくなっている。

 

「お忙しいところ、しつれいしまーす❤❤BB宅急便、とれたて新鮮生オナホのお届けに参りましたーっ❤❤」

 

 不意に扉が開かれると、にやにやメスガキ顔を浮かべたBBが入ってくる。ヤリ部屋に充溢するえっち粒子に感応してびくっ❤❤と甘イキ汁を漏らし、その後ろからぞろぞろと、≪八月のシンデレラナイン≫の有原翼や東雲龍や野崎夕姫、≪球詠≫の武田詠深や山崎珠姫や中村希、≪MAJOR 2nd≫の茂野いずみといった女子野球部員たちが現れる。

 セツナをパンパン❤❤パンパン❤❤犯している君を目にした途端お股の染みをちょろろ…❤❤と大きくするも、体育会系の意地を見せるべく根性で一列に整列し、ポンポンを振るってヘコヘコ❤❤オチンポ媚び媚び応援ダンスする「μ's」の姿に目を丸くしている。

 

「ふふふ❤❤ではでは、使い物にならなくなった耐久性ゼロのだめだめオナホは、こちらで豚小屋さんに回収してしまいますね❤❤」

 

 BBが〈支配の錫杖〉を向けると使い魔である(シェイプシフター)が出現し、床ペロしている“ヒロイン”を持ち上げて運んでゆく。

 

 どぴゅーっ❤❤

 どぷぷぷ…っ❤❤びちゃっ❤❤びゅぴゅるるるーっ❤❤❤

 

 君はセツナに問答無用で大量膣内射精(なかだし)し、泡立つ結合部からズルル…っ❤❤と引き抜いたマラ様をイカロスにお掃除フェラさせると、ふかふかのベッドから降り、緊張の抜けきれない女子野球部員たちの前に立った。

 

「はっ、初めましてご主人さま❤❤私はご主人さまに絶対服従のばかめすオナホ穴、有原翼です❤❤スリーサイズは、バスト84、ウエスト62、ヒップ83❤❤ポジションはショートですっ❤❤あのっそのっ、私って今もなんでここにいるのかわからないんですけど…っ❤❤でもでもっ、お会いできて光栄ですっ❤❤」

 

 目が合った翼のじぇーけーおっぱいをむんずと鷲掴むと、君は横に列を為している、健康的ですらりとした肢体を舐めるように視姦した。

 全員スパッツを履いてすぐにでも試合が行えるユニフォーム姿であり、実際この場に連れてこられた本人たちの頭の中は、これから他校と試合をするはずが直前になって急にBBに拉致されてしまい、気が付けば王国で最も貴い存在と対面しているという(BBは理由を詳しくは説明しなかったらしい)、混乱の極みのような認識になっていた。

 

 とはいえ、魔法知識に優れているわけではない彼女たちが混乱するのも無理からぬことではある。

 時空魔法で過去の時間軸に干渉し、本来なら君が学園を散策している時間帯に出会えなかった“ヒロイン”を別の並行存在(かのうせい)として現在に抽出/具現化するという、壮大で手間暇のかかる計画の当事者にいつの間にか自分たちがなっていたなどとは専門外の人間に――ましてや説明さえされていないのだから――理解できるはずもない。

 すべては時崎狂三が「どうせなら最後までハメ尽くして、学園の全員を同じ日に受精させて綺麗に〆しめたかった」という君の生オナホ学園孕ませツアーにおける心残りを解消するために、運営委員会を動かして実行させた計画が原因だった。

 

 君の前に連れてこられた女子野球部員たちが偽物というわけではない。君が翼の乳房を揉みこねているこの瞬間、“現在”の王国には“交流試合をして君と出会えなかった現在の”彼女たちと“交流試合をするつもりが拉致されてきた過去の”彼女たちが二通り同時に存在しており、後者の彼女たちは特別観戦室を出たあとは正規時間軸と合流するよう調整が施されていた。

 なので存在統合後は「交流試合をしていたので君と学園で出会うことはできなかったけれど、ちゃんと同じ日に君にザーメン注がれて孕まされていた」という結果(いま)が残るようになっている。

 予選を勝ち上がってきた戦闘種の凄腕同士が競う武闘大会の会場は万が一にも王国に被害が出ないよう次元隔離されているので、その点でも並行存在(かのうせい)の抽出/具現化は都合がよかった。

 

 かくして君は、わざわざ「μ's」や女子野球部員といった先日の生オナホ学園孕ませツアーからあぶれた(・・・・)対象を連れてきてくれている健気なBBを労ってあげるべく、翼っパイを揉みながらBBにショーツを貸すよう命じた。

 BBは君の考えを察すると、上目遣いで泣きそうになりながらも脱ぎ脱ぎし、脱ぎたてホヤホヤおパンツを君に掲げるように両手で広げる。君は広げられたお湿り著しいクロッチ部分に、他のメスの穴を使ってぬちゃねちょ(・・・・・・)に汚れたデカ亀頭を擦りつけると、ぶびゅるるーっ❤❤と相も変わらず少しも薄まらない、分厚いオスチン精液をぶちまけた。

 

「っっぅ❤❤❤せんぱいったら…もうっ❤❤❤…ふふ、わかりました❤❤BBちゃんは、せんぱいのつよつよせーしさんがたーっぷりブッカケられたおパンツ履いて…❤❤身体じゅうからマゾメス服従させる濃厚ザーメン臭ぷんぷんさせたまま…❤❤次の膣コキハメ穴むかえにイってきまーすっ❤❤」

 

 BBは君が手ずからコーティングしたザードロ白濁ショーツを、丁寧に処理されたパイパン・デルタゾーンにびっちゃり(・・・・・)隙間なく履き直すと、瞬間がくがくがくっ❤❤❤と腰ヘコ超痙攣し、立つのも覚束なくなりながら、ぴちゃぴちゃぴちゃっ❤❤と激しい水溜りを作ってしまう。

 パンツにびっしりこびり付いたおザーメン様が粘膜を泳いで膣壁を駆け上がり、子宮で待ち受けるマゾマゾBBちゃん卵子をボコボコに孕ませようとする気配を感じたBBは、それでもなんとかアクメ気絶しないよう懸命に耐えて、ほうほうのていで部屋を出て行った。

 

 BBが消えてしまうと君の興味は再び翼たちに移り、君は彼女たちがスポーツに打ち込むことで鍛え上げた健康優良チンイラボディの仕上がりを確認しようとして、その途中で気が変わって脱がせるのを止めさせた。

 蒸れ蒸れなケツを突き出した状態で一列に並べさせ、そこそこ汗臭や汚れの付着しているユニフォームを敢えて着せたまま、まずは一番端っこでケツを差し出してる翼の後ろにつき、一気にどちゅっ❤❤と大切な処女膜を雑にハメ破ってあげる。

 彼女たち野球部員のユニフォームに染み付いた、今日までの努力や友情や勇気といった青春のかほりを感じ取りながら、君はユニフォーム越しのスポーツじぇーけーおっぱいを服に皴が残るほどモニモニッ❤❤グニグニッ❤❤と揉みしだき、即イキ嬉ション蠕動する翼まんこを抉りながら、彼女たちの記憶にもう一つ素敵な思い出を追加してあげるためにも、チョロ堕ち危険日子宮に狙いを定めていった。

 

「おお”おっ”❤❤❤ん”おぉ”おおお”っ❤❤❤まんこイ”く”ぅ”ぅ”ぅ”っ”❤❤❤❤」

 

 パンパン❤❤パンパン❤❤

 

 びゅるるるっ❤❤どぷぷぷぷぷーっ❤❤

 

 

 

 23.

 

 

 

「――まったく。相変わらずひどい光景だな」

 

 

 天国イキした床ペロ“ヒロイン”が順調に増えてゆくと、いきなり唐突に、何処からともなく新たな声が響いた。

 

 君が振り向くと、そこにはほぼ全裸の身体に黒革のマントを羽織り、右目に眼帯をしているとんがり帽子の小柄な少女が立っている。

 

「大神オーディンっ」

 

 ワルキューレたちが瞠目し、≪とある魔術の禁書目録≫の魔神オティヌスは大きなお腹(・・・・・)を抱えながら、呆れた顔をしてため息をついている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





















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