君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち 作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ
■とびだせ! イキヌキ☆パラダイス~アルトリア編~ 02
3.
締め切られたカーテンの隙間から、陽光が照らし込んでいる。
力あるもののために、親愛と恭敬の念を込めて豪奢に
中央の空間を大きく占める寝台では、一糸まとわぬ格好の男が、安らかに胸を上下させている。
男に腕枕されながら、美しいブロンドと魅惑的な肢体を誇る≪テイルズオブエクシリア≫のミラ=マクスウェルが、生まれたままの姿で寝息を立てている。ミラの反対側では濡烏のような黒髪と豊かな乳房を持つ≪テイルズオブベルセリア≫のベルベット・クラウが、肘枕で半身を起こしながら、無防備に横たわる男の横顔を穏やかに眺めている。
男の周りには他にも≪テイルズオブハーツR≫のコハク・ハーツ、≪テイルズオブジアビス≫のティア・グランツ、≪テイルズオブヴェスペリア≫のエステルことエステリーゼ・シデス・ヒュラッセイン、≪テイルズオブクレストリア≫のミゼラ、≪テイルズオブアライズ≫のシオン――などといった見目麗しき女たちが添い伏しており、ベッドの近くに穴あきエロ下着を脱ぎ散らかしながら、いずれも昨晩の疲れからか深い眠りについている。
極上の女体に囲まれながら、しばらくすると男が身動ぎし、ゆるゆると眠気に引きずられるように薄目を開いた。
ベルベットは、普段は冷然とした印象の目尻を尊いものを見るように緩ませ、静かに微笑みかける。
「おはよう。よく眠れた?」
ベルベットへ答える代わりに、男は彼女の張りのある乳房へ手を伸ばし、昨晩もそうしたように指先でフニフニ❤❤と弄ぶ。かつては災禍の顕主と恐れられたベルベットは「ん…っ❤❤」と男に為されるがままに吐息をこぼし、男の好きなように胸を揉み遊ばせていると、ふと視線を男の下腹部へと移動させる。
当然の如く、そこではオスおちんぽ様が見事に朝勃ちお元気おっきしており、ベルベットは早くもクーデレちょろ媚びハメでれ女の顔になりながら、窺うように男を見た。
「どうする? あたしが、してもいいけど。…そう。それじゃあ…あたしの精液便所おまんこで、ご主人さまの朝チン勃ち、ハメ鎮めてあげるわね…❤❤」
ベルベットは相好を崩し、ハートマークに切り揃えられた陰毛と淫紋の描かれた経産婦まんこを見せつけながら男に跨ると、ぬぷぷぷぷ…❤❤と騎乗位で挿入してゆく。とろとろの膣壁を搔き分けられる感覚にぴくぴく甘イキしながら、ごつんっ❤❤とカリ高オチンポが子宮口を小突いた瞬間、ぴしゅっ❤❤と
…ずちゅっ❤❤ずちゅっ❤❤にちゅっ❤❤にゅちゅっ…❤❤
「ん”ぉ”っ❤❤まんこ深っ…これっ…しゅご…❤❤んぁっ”❤❤…そ、そうよ…昨日のぶん…まだ残ってて…たぽたぽ…❤❤ふふっ❤❤あんなに…出すんだから…ん”っ❤❤あたし、四人も産んで…もうすぐ孫だって、産まれそうなのに…❤❤また、孕んじゃったわよ…あんたの
…ぱちゅっ❤❤ぱちゅっ❤❤…ぐちゅっ❤❤ぱちゅっ❤❤
「あと何人…産ませるつもりか知らないけどっ❤❤はぁっ❤❤はぁあ”…❤❤あたしは…ご主人さま専用の、オチンポ肉奴隷おんな…❤❤呼び出されたら…いつでもどこででも❤❤ん”っ❤❤尻尾を振って駆け付ける…性処理懇願マゾめすオナホなんだから…❤❤あんたが望んでくれるなら、っお”ォ❤❤な、何人だって…産んであげる…っィ”く❤❤イ”クイクっ❤❤イ”っ…❤❤❤」
ぎゅーっ❤❤とマン膣を締め付けながら、男より先にベルベットが達してしまうと、がくがくっ❤❤と寝台の揺れが激しくなったことで、眠れる大精霊のミラが目を覚ます。
「ご主人さま? ……む、ベルベットっ」
「~~っ”❤❤❤❤……ぁ”…なに、起きたの…ミラ❤❤?」
「ずるいぞ!」
「出遅れた、そっちが悪いんでしょう…ん”っ❤❤ふ…ぅっ❤❤…」
朝一ご奉仕権を先んじられたミラが、対抗意識からベルベットに食ってかかろうとするが。ベルベットは得意げに言い返すと、ぱちゅっ❤❤ぱちゅっ❤❤と汗玉を浮かべながらザーメン催促ピストンを続けてゆく。
「私も…っひゃ”っ❤❤すっ、すまないご主人さま。大きな声を出したりして」
男に尻肉を撫でられたミラは、我に返ったように謝罪すると、チャームポイントであるアホ毛を揺らし、改めて凛々しいメス声で挨拶をした。
「…ではまず、目覚めのベロキスからだな❤❤ご主人さま…ちゅっ❤❤ちゅぱっ❤❤んちゅるっ❤❤ちゅっ❤❤ちゅっ❤❤ちゅむっ…❤❤…」
覆い被さるようにぷるぷるの唇を落とし、ミラは男の空いている片手を、ベルベットとも遜色ない柔らかしっとり乳房へと誘う。甘い舌と唾液を濃厚に絡ませ合い、むにゅむにゅ…❤❤と男がミラおっぱいを楽しんでいる間にも、ベルベットは腰使いを休めず、今度こそ男を気持ちイイお射精へと導いてゆく。
「いつでも”っ出していいから…❤❤ぱんぱん…ぱんぱん…するから…っ❤❤ぶびゅるるるるる…って、昨日みたいに…❤❤あたしで…きもちよくなりなさい…っ❤❤」
ぢゅぷっ❤❤ぬっぷ❤❤ぬちゅっ❤❤ぱちゅっ❤❤
ずぷっ❤❤ぱちゅんっ❤❤ぱんっ❤❤くちゅっ❤❤
卑猥な交尾密度が上昇し、そうすると眠っていた他の女たちも目を覚まし始め、一様に陶然と頬を赤らめながら、男にデレ媚びたメス顔を向けた。
「あんたばっかりずるいわよっ❤❤」
ミラと瓜二つながら、しかしアホ毛の生えていない≪テイルズオブエクシリア2≫の言葉遣いも来歴も違うミラ=マクスウェルが男に抱き着き、左右からダブルミラで競うように「れちゅっ❤❤ぢゅぱっ❤❤えろれろれろ~っ❤❤」と口腔を犯すトリプルベロちゅーを始めたり。
「ちゅっ❤❤あぷっ❤❤ぢゅるるぅ…っ❤❤」
「じゅるるっ❤❤じゅずるるる~っ❤❤はぷっ❤❤あむっ❤❤ぢゅ…ぱぁっ❤❤」
男の興奮を盛り上げるために≪テイルズオブゼスティリア≫のライラがベルベットのたわわなデカ乳にチュパ付き、同じく天族であるサイモンが背後からベルベットの唇を奪って水音たっぷりのディープレズキスを繰り広げてみせたり。
「ザコまんこイク…っ❤❤」
「妊娠おなほイキまひゅ…っ❤❤」
男の足指で戯れに足マン愛撫されたボテ腹コハクと≪テイルズオブベルセリア≫のボテ腹テレサ・リナレスが、同時にぷしーっ❤❤とイキ潮アクメしながら母乳の慈雨を泣き散らかしたり。
「「んぢゅるるるるっ❤❤ぢゅぱっちゅっ❤❤じゅぞろろろぉぉ~~っ❤❤❤」」
男が生み出すマゾメス特攻成分によって脳を洗われたシオンと≪テイルズオブゼスティリア≫のアリーシャ・ディフダが、男の胸に顔を寄せて恥丘からエチ汁お漏らししながらドスケベ媚びチュパ乳首舐めアピールをしていたり。
「あむ…❤❤れちゅ…❤❤ちゅっ❤❤ちゅる…❤❤ご主人ひゃま…❤❤」
「ちゅぱっ❤❤ご主人さま…❤❤この世で一番尊くて…強くて正しくて…すてきな私のご主人さま…❤❤あぁ…❤❤しゅき…ちゅき…っ❤❤かっこいい❤❤ちゅっ❤❤ちゅっ❤❤ちゅぅぅぅぅっ❤❤」
指フェラご奉仕するティアとミゼラに蕩けた眼差しを向けられながら、男はそれらのえちえち多幸フェロモンが横溢する光景を、あまあま全肯定おっぱい背もたれであるエステルと≪テイルズオブザレイズ≫のミリーナ・ヴァイスに支えられつつ、気楽に堪能している。
「タマタマ上がってきましたか…❤❤? 朝勃ちオチンポさま、ベルベットさんのおまんこでナマハメして…❤❤ご主人さまが直々に躾けたマゾメスオナホに、
「だしちゃお…❤❤だしちゃお…❤❤? ご主人さまのハーレム言いなりまんこ嫁に…媚び媚びお射精応援されながら…❤❤ちゅっ❤❤ちゅっ❤❤…イッちゃお…❤❤?」
「出しなさいっ❤❤業魔だけど…災禍の顕主だけどっ❤❤あんたのザーメン欲しくて媚び泣いちゃうあたしに…あんた専用の孕ませ便所穴…ベルベット・クラウまんこに…❤❤いっぱいぴゅっぴゅ…してください…っ❤❤❤」
「「ぴゅっ❤❤ぴゅっ❤❤ぴゅるるるー…っ❤❤」」
エステルとミリーナに甘く囁かれ、ベルベットに懇願された男は、ぶるるっと腰を震わせた。
びゅっ❤❤びゅっ❤❤びゅるるるるー…っ❤❤
「――ん”お”ぉぉおおっ”❤❤❤❤せーえき…❤❤❤れ”てる…っ❤❤❤イ”っ…ぐ……っっ❤❤❤❤………ぉ”…❤❤…❤❤”……」
デカつよペニスをゼロ距離密着させた状態で、男は寝ている間に量産されたスペルマを、昨夜また着床したばかりのポルチオに吐き出してゆく。
「ふふ…❤❤ベルベットのママメス子宮に…オスチンポさま
「ぉ”っ❤❤わたしも”っ❤❤…ご、ごしゅじんさま…❤❤こんなに素敵な幸せを分け与えて下さって…感謝いたします…ぉ”っ❤❤ぉ”っ❤❤」
方々でピンク色の声が上がるなか、びくびくびくっ❤❤❤❤と仰け反り絶頂したベルベットは、長い〃々射精が収まると、喘ぎ喘ぎになりながら男にしなだれかかった。くたりと力が抜け、目を潤ませながらしがみ付いてくるベルベットを受け止めると、男はザーコキ専用まんこにご主人様ペニスで蓋をしたまま、余韻を味わうように唇を重ねる。
「…んちゅ❤❤ちゅう❤❤ちゅるる…❤❤ちゅっ❤❤……れろ…❤❤んれろ…れろ…❤❤ちゅぱ…っ❤❤……ん…はあ…❤❤…ふふ…❤❤」
お互いの口に唾液の橋を架け、ベロチューに満足したように顔を離したベルベットは、照れ混じりの顔で言った。
「双子じゃなくて……三つ子になっちゃったわね…❤❤」
すると、砂糖過積載の甘ったるいシチュエーションを羨ましがる女たちが「…次は私がっ❤❤」と言い始め、一方では「お目覚めになられたのだから湯浴みをして頂くべきでは」という提案が上がったりし始める。
そんな超ド下品ハッピーシュガーラッシュな女たちのやり取りを、アルトリア・ペンドラゴンは
「――夢だ…これは夢…っ❤❤はやく…早く目覚めなくては…❤❤」
アルトリアが必死に正気を保とうとしている間も関係なしに、≪テイルズオブヴェスペリア≫のジュディスと≪テイルズオブレジェンディア≫のクロエ・ヴァレンス、そしてミゼラとシオンとコハクがベルベットから引き抜かれたドロドロ汚ちんぽに舌を這わせ、我先にと隙間ない五方向からクインテットお掃除バキュームフェラを施してゆく。
ぴちゃちゅぱっ❤❤ずじゅるるるっ❤❤れろろろろ~~っ❤❤×5、竿やカリは勿論カリ裏も鈴口も陰嚢も、隅々まで丹精にたっぷり愛情を込めて清め終えると、湯浴みを決めた男が立ち上がり、下着をつけた女たちも一緒に部屋から出ていった。
アルトリアも慌てて廊下まで追いかけると、日が差す路の両端には、あられもない格好をしたメイドたちが立ち並んでいた。
おはようございます、偉大なるご主人さま❤❤
一〇代から三〇代ほどの、それぞれ最上級雌奴隷のベルベットたちに劣りこそすれ美貌を満たす女たちが、ずらりと列を為して最敬礼で男を出迎えている。
白と黒を基調としたメイド服ながら、背中も肩も胸元も剥き出しの肌面積広すぎ痴女デザインであり、膝上まである白ストッキングはガーターベルトで留められていて、スカートが激短であるために紐ショーツが完全にハミ出している。その極小ショーツの内側がもっこりと膨らみ上がっているのは、膣内に装着された消音回転式電動バイブが絶賛うぃんうぃん稼働しているからで、淫紋こそ
「なにっ…なにをして…っ❤❤!」
男の登場によって
ネグリジェ姿であっても騎士王たる者の怒りに対し、反応を示した者は、当然の如く一人もいなかった。
「――なぜ…っ❤❤」
歯噛みするアルトリアをよそに、男が不意に、一組の
天然ローションでネトつくバイブを雑に引き抜かれると、母親は娘の前であることを忘れてオホ声フライングぴゅっぴゅ❤❤してしまうが、誇り高き血筋に宿るメスオナホ精神を総動員すると、ガニ股になりながらも何とか気品を保った自己紹介を始めた。
どち”ゅんっ❤❤
男はしかし挨拶など心底どうでもよさそうに、熟れ熟れしいトロトロ交尾穴へ、偉大で猛々しいおペニス様をブチ込んでしまう。
びくびくびく~っ❤❤❤と直後に全身アクメする高温多湿な経産婦まんこを、男はえっぐい鬼ピストンでほじくり返しながら、パンパンっパンパンっ❤❤❤催したばかりのチンイラを思うが儘に叩きつけてゆく。
対するアルトリアは、唐突に始まった雑魚オナホメイドお手軽チンハメえっちを前にして、身動きできなくなってしまっていた。無論それは、後世に誕生するメイド服の概念がアルトリアの生きているこの時代に存在するはずがないという不可解な矛盾が原因などではなく、突如として雑魚オナホメイドお手軽チンハメえっちが始まる前に母親が名乗った名前に、聞き覚えがあったのが理由だった。
まさか、と驚愕しながら母娘の容姿を見直し――母親のほうはとんでもないオホ声とアヘ顔になっているが――アルトリアは否応なしに理解させられる。社交界で顔を合わせたことがあり、決して見間違いではなかった。母娘は、ブリテンに仕える侯爵の妻とその愛娘に他ならない。
どうして二人が此処にいるのか。何故こんなにも低俗な恰好をしてオス様だいちゅき完全降伏こーび❤❤を繰り広げているのか。疑問の答えを得るよりも先に、アルトリアは更なる事実に気が付いた。
他のメイドたちも
諸侯の妻子であるはずのメイドたちは、彼女たちが暮らす都市の地理的ばらつきからしてブリテンのあらゆる地域から“此処”に集められてきたのだと、短い時間でアルトリアは確信を抱いた。
どびゅっ❤❤ぶびゅるるるるーっ❤❤どぷどぷどぷ…っ❤❤
むちむちしいデカケツに腰を打ち据え、オホイキ母親メイドの赤ちゃん製造用タンクにどっぷり吐精した男は、直後に隣の娘の頭を押さえつけると、若々しい口まんこにブボッ❤❤と亀頭を突っ込んだ。
すかさずテレサが娘の後ろに立ち、男の動きのサポートに回る。射精したてのチンポ様で喉奥を
娘をアクメ絶頂沼に沈めたテレサは、喉奥お掃除イマラを手伝いながらも男とラブラブちゅっちゅなベロちゅーをして幸せそうに蕩けており、男はついでにオナホ
「ふふっ❤❤わかったわ、この人は……72点ねっ❤❤」
〈魔鏡術〉を用いて油性ペンを作り出したミリーナは、ほかほかのスペルマが伝う母親の蒸れ蒸れ太ももに「
書き込まれた母親は、オナホ採点ありがとうございますっ❤❤と法悦に震えながらも、奇跡的に卒倒せずに耐えていた。娘がじょろろろ…❤❤とイラマ追加お漏らしし、男が用を終えて娘を放り出すと、母親は失神アクメした娘を抱き支え、口内に残ったザー汁や陰毛にむしゃぶりつくようなベロキスを始める。
「っ…❤❤ぅぅぅ…っ❤❤」
アルトリアはそれらの野卑で悪辣な凌辱行為を前にしても、ただ無力さを噛み締めながら、指をくわえて眺めていることしかできなかった。
何故なら“此処”では誰もがアルトリアの存在を認識していないからだ。いくら声を張り上げても誰の耳にも届かないし、自分と地面以外の誰かやモノに触れようとすると身体が透り抜けてしまう。
これは誰かの“夢”だ。アルトリアの知る世界に酷似しているが現実ではない、“幻”だ。視覚も触覚も聴覚も嗅覚も
この“夢”の中心が誰なのか、聡明叡知なアルトリアには見当がついている。
「ぃ”っ❤❤またっ…く”ぅ…っ❤❤」
常軌を逸する空気に当てられたアルトリアは、弱々しく壁に寄りかかり、ピクピク❤❤ぷし…っ❤❤とオルガスムスの波が収まるまで耐えようとした。そのすぐ目と鼻の先では、男がテレサの妊婦おっぱいに吸い付き、コクの強いテレサミルクを直飲みしている。ぷっくりデカ乳輪を舌で舐め回し、勇猛果敢なハメっぷりをテレサたちに褒め称えられた男は、小休止を終えると早くも別の、気弱清楚な貧乳安産型一〇代メイドに覆い被さり、小さなお口と小さな舌に吸い付きながらどちゅっ❤❤立ちバックでズコパコし始める。
途中でクロエやジュディスにケツ舐めだったりお掃除フェラ役を任せつつ、気弱清楚な貧乳安産型一〇代メイドを使い終えたあとは、ツンデレと不遜を履き違えたキンキン声の金髪クソガキを全裸に剥いて、ツインテールを手綱のように引っ張ったりしながら超過敏まんこをつよつよワカラせレイプ❤❤で人格ごとイキ潰したり――
自身を軍師顔負けの知力を持つ上流メスまんこだと勘違いしていたクール系伯爵令嬢を跪かせ、底なしバイタリティのマラチンポでペチペチ❤❤自慢の頭脳がぶっ壊れてアヘイキが止まらなくなるまでチンポビンタを続けた末に、全身ザーメンぶっかけと鼻穴射精で窒息アクメの悦びを教え込んでやったりし――
他にも続々と、メイドたちの露出した太ももや染み一つない臀部やだらしない腹部や端正な顔にオナホ採点が書き込まれていき、やがてメイドで嬲り遊ぶのに男が飽きてしまうと、お漏らしお見送り土下座するメイドたちに見送られながら、男は恋人オナホである女らと共に風呂場へと消えて行った。
「不甲斐ない連中ね」「同じオナホメスとして認めたくない」「もっと精進しなさい」
去り際にベルベットやミゼラやシオンらが棘交じりの語気で言い残し、男からは見えない角度でメイドたちに冷ややかな侮蔑の視線を向けていたが、アルトリアは否定する言葉を持たなかった。
事実、土下座する余裕すら残らなかった女たちは、淑女らしからぬ品性の欠片もないケツマンもろ出し無様アクメを晒しており、廊下は彼女たちの愛液で屍山血河の如く汚れ切っている。
アルトリアに至っては「ぷしっ❤❤ぷしっ❤❤」と絶頂の谷を登り続けているせいで、既に立っていることさえもままならない。
それでも気力を引き絞り、アルトリアは男と女たちを追おうとした。ちょろ…❤❤ちょろ…❤❤と廊下にお漏らし目印を垂らしながら。この“夢”の中心である男を見失うわけにはいかないから。
そもそも、と屈辱に耐えながら考える。“此処”はどこなのか。華美に装飾された幅広の廊下。神殿の如く見上げるほどに高い白亜の天井。ただの屋敷ではない、あるいは王族の居城のような。
窓一つをとっても透明度が極めて高く外の様子を見ることさえ出来る。こんな技術はブリテンのどこにも、
「……え、」
足取りが覚束ず、たまらず窓にもたれかかった時だった。
窓の外の光景。今までは男やメイドたちの印象が強すぎて、意識が向かなかったが。
眼下に、
ありえない。そんなはずはない。
だが。
まさか“此処”は。
「キャメロット?」
「――否だアルトリア。“此処”は貴様の国ではない」
“私の国だ”
誰かの声がして。
世界が眩んだ。
気が付くと。
アルトリアの前では、隻腕騎士が怪訝そうな顔をしている。
4.
執務室だった。アルトリアにとっては見慣れた光景。
椅子に座っているアルトリアを、隻腕騎士が窺っている。
「………、」
これは、“どちら”なのか。
手元の羊皮紙に、インクが滲んでいる。ブリテンの財政深刻化を示す報告に対する指示書。文字が書きかけであり、作業の途中であったことを思い出した。アルトリアが急に動かなくなったため、側近である騎士は心配するように見ている。
「…………なんでもありません」
つまり、手を止めてからそれほど時間は経っていないということになる。
「少し休憩にしましょう。私は席を外します」
戸惑う事務方を残し、アルトリアは執務室から飛び出した。平然を装いながら廊下を早歩きし、庭園の、人気の少ない木陰の場所に駆け込む。
服の下が、ぐっちょり❤❤濡れていた。
発火しそうなほど
外なのに。真昼間なのに❤❤
「んっ❤❤ん”っ❤❤ふーっ”❤❤ふーっ❤❤ふっ…ぅ”~っ❤❤❤」
白昼夢で見たメイドたちのように、膝をかくかく❤❤させて、アルトリアは浅ましく露出オナニーに没頭する。
「ん”ほっ❤❤おっ❤❤ほぉ”~っ❤❤ほっ❤❤ひ”っ❤❤ぃ”ふっ❤❤ふっ❤❤ふーっ❤❤」
せめて声が漏れないよう、自分の指をしゃぶりつきながら。大勢のメスをよがり狂わせていたオス様の、たくましくてかっこいいデカチンポさまに従属フェラ奉仕する様子を想像しながら。
ぐちゅぐちゅ❤❤かき回す。へこへこ❤❤振り乱す。ぷしゅぷしゅ❤❤噴き散らす。
「じゅぶるっ❤❤じゅぶぢゅっ❤❤ぢゅちゅっ❤❤れぷっ❤❤んむ”っ❤❤んんっ❤❤んぶぅぅ~っ❤❤❤❤」
ぷしーっ❤❤ぷしっ❤❤ぷしっ❤❤ぷしし~っ❤❤
「おっ❤❤ふっ❤❤ふっ❤❤ふっ❤❤ふーっ❤❤ふーっ❤❤…おっ❤❤!? お…おしっこ❤❤おしっこ…でりゅっ❤❤!?」
…じょぼっ❤❤じょぼぼぼぼぼぼぼぼ…❤❤
アルトリアの意思を無視し、アクメ汁に次いで〈魔力放出〉したように勢いよくション便が放水されると、足元で小さく咲いていた花たちに降り注いでゆく。
「おしっこ…ぅぅっ…とまっ…とまらない…❤❤やだっ❤❤おしっこ…とまって…っ❤❤おしっこ❤❤おしっこ❤❤ふーっ❤❤ふーっ❤❤ぅぅぅぅぅぅぅ…❤❤ぅぅぅぅぅぅぅぅ…………はっ❤❤!?」
思考と行動を支配するほどの発情がやっと収まり、賢者タイムを迎えたアルトリアは、息を荒げながら自分が仕出かしたことに愕然とした。
壁や地面に広範囲に飛び散った、アクメ汁とション便エキスの痕跡。それらを浴びた花弁が水滴にまみれてゆらゆら揺れている。地面は黒く滲んでおり、欲求不満メスの残り香がぷ~ん❤❤と染み込んでいて、たちまち赤面し目を覆いたくなった。
「なっ❤❤なんだこれはっ❤❤これはっ…私がっ…私は…っ❤❤!?」
騎士王なのに。ブリテンの王様なのに。
自慰行為に没頭するあまり、外で、この年齢になってション便お漏らしまでしてしまって…❤❤
はっと、弾かれたように顔を上げた。誰かの気配が近づいて来ている。
巡回兵か。もしこの現場を見られでもしたらどうなるのか、想像するだけで恐ろしい❤❤円卓の面々に、王都の騎士たちに、諸侯たちに、市民たちに知られるようなことがあれば…❤❤
軽蔑されるだろう。罵倒もされるだろう。騙されたと怒り狂うかもしれない。失望し、この国を去ってしまうかもしれない。こんな恥知らずのバカメスの下につくなんてやってられるかと反乱が起きるかもしれない。これまで築き上げてきたものすべてが無価値に成り下がってしまうかもしれない。そして元凶である
巡回兵の足音。もはや考える暇も、証拠を隠滅する時間も残っていなかった。アルトリアは一目散に、足音とは逆方向に走り出すと、細心の注意を払いながらその場を離れた。
城内に戻り、誰にも見つからないようにしながら、服と下着だけは風の魔術で乾かし、臭いを飛ばしてしまう。これで気づく者はいないはずだ。しかしアクメ汁とション便エキスがある。あの痕跡を目にした巡回兵は何を思うのか。それが誰かの排泄物だと一目見て気付ける者はいないだろう。ましてや排泄したのが、キャメロットの頂点に立つ騎士王であるなどと考えるはずがない。けれど、万が一。
アルトリアは恐怖や羞恥と同時に、認めがたい興奮を覚えている。元々が聡明叡知なアルトリアは、それによって己に起きている
今日は〈新月〉でも〈満月〉でもない。だが白昼夢――“立ち鏡”を通した
あれが
寝室の扉を開け放った。
部屋の隅を見やる。
部屋の隅には、布を被された“立ち鏡”が置かれてい――
「……ない」
絶句してしまう。
アルトリアは、部屋を見回した。
どこにもない。あの“立ち鏡”は。
「そんなはずは。朝は、……朝はあったはずだっ。消えるはずがない!」
カーペットも書棚も引っ繰り返し、部屋中のあらゆる場所を探したが。やはり、消えていた。誰かが持ち去ったのか。いいや王の寝室に忍び込む輩などキャメロットにはいない。誰かの悪戯か。ぴんと閃いた。
「マーリンっ。どこにいるのです、マーリン!」
花の魔術師の名前を叫ぶ。悪戯好きな宮廷魔術師。夢魔。自らの師匠の名を。
事ここに至って“立ち鏡”は間違いなく魔術に関係していると断言できる。そして既に
だが、いくら待てども返事は訪れない。
「いない? そんな馬鹿な」
そういえば最近は姿を見かけていない。最後に会話したのはいつだった? アルトリアは自問する。一週間、ひと月、半年……、
「馬鹿な」
半年も顔を合わせていないなど、
アルトリアは、何者かによる謀略を直感した。これは“罠”だ。自分は気づかないうちに“深み”に嵌ってしまったのだ。
「
その理解は正しかった。
ただし、判断が遅過ぎた。
5.
世界が眩む。
アルトリアは気が付くと、寝室ではなく、屋外に立っていた。
見慣れた街並み。燦々たる太陽の降り注ぐ、華やかなりし
街中の道路に全裸で立ち尽くすアルトリアを気に留める者は誰もいない。
民衆の話し声が聞こえる。“救世主さま”。どこもかしこもその話題で持ちきりであり、賑やかな人だかりの向こう側、アルトリアの正面からは、オスご主人様である男と≪テイルズオブハーツR≫のフローラ・スポデューンとリチア・スポデューン姉妹が腕組みしながら歩いて来ている。
男の背後には、意識を失ったデカ尻メス(美女)だったり幼げな巨乳メス(美少女)だったりが山のように突っ伏しており、お腹はボテっ❤❤と膨れて、開き切った陰唇からは、注ぎ込まれた白濁液が道路にどぼどぼ…❤❤溢れ出している。
男はアルトリアには気づかず、市民のなかに目ぼしい子供連れの夫婦を見つけると、さっそく近くに呼び寄せてガールズハントの続きを始めた。未開通ロリまんこ穴をぶちっ❤❤と貫き、優れた知性を誇るフローラとリチアに巧みな淫語実況をさせつつ、その場で母親に娘を支えさせながらゴツゴツ❤❤デカマラでキツキツな膣道を耕してゆく。
父親は愛娘の処女が食い散らかされるのを止めるどころか
それを見ていたすべての市民は、自分の妻(美女)や知り合いの妻(美女)、自分の娘(美少女)や他人の孫娘(美幼女)、あるいは兄弟姉妹(美人)間で“救世主”である男に率先してオナホ献上しようとする。
太陽が高いうちから、街中では次々と幸運なザコメスの嬌声と幸運なモブオスたちの尊崇の念が飛び交い、祭りのようにますます盛り上がりを見せてゆく。
「……っ❤❤」
狂っている。
「…っ❤❤❤」
狂っていると判っているにも関わらず、アルトリアの
キャメロットの守るべき市民が目の前で凌辱されてゆくのを見たことで、卵巣は勝手にオス様の孕ませ子種を求めて“タマゴ”をぽこぽこ❤❤つくり始めてしまい、もはや肉体すらも自分の意思を裏切っていることをアルトリアは理解する。
「~~っ❤❤❤❤」
脳を破壊されるような絶望と幸福感が同時にせめぎ合い、アルトリアを裏切った肉体が、雌が生まれつき
びくっ❤❤
ぷしっ❤❤ぷししーっ❤❤
ぷしぷしぷしっ❤❤びくびくびくびくっ❤❤❤❤
へこっ❤❤へこっ❤❤へっこっ❤❤へっこっ❤❤
びくびくびくびくびく…っ❤❤❤❤
「ぅ”ぅ”ぅぅぅ❤❤ぅぅぅぅ”ぅ”ぅ❤❤ひぅ”っ❤❤ぅぅぅ❤❤う”ぅ”ぅぅぅぅ”ぅぅぅ…❤❤❤」
アルトリアのケダモノ染みた泣きオナり声は、やがて“夢”が覚めるその瞬間まで、いつまでも止むことはなかった。