君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち 作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ
6.
学園の門を通り抜けると、正面に巨大な校舎が立ち聳えている。
清純な微風がそっと君の肌を撫で、通路両端いっぱいに植えられた、レンガ花壇に咲き誇る花々がそよそよと揺れ動く。色とりどりで瑞々しく、かおり高い花々は丁寧に手入れされていることがわかり、管理する人間の心を込めた仕事ぶりが見て取れる。
君は、なかでも特に目を引かれる一輪の花を見据えた。
「あんっ❤❤ご主人さま、さっそく見つけましたね…❤❤パコられ大好き孕ませ適齢期なチン媚びメス犬ぴゅっぴゅ穴…❤❤」
井上織姫と新橋のえるの、オス様ゆうわくナマイキおっぱいをムギュムギュ❤❤揉みしだく指に力を入れながら、君は花を世話している一人目のターゲットへ近づいてゆく。
「んぅっ❤❤乳首にぎるちから、つよ…❤❤ん”あっ❤❤つねられただけなのにっ、のえる、またイっちゃいます❤❤っはあっ❤❤はあっ❤❤はあー…❤❤ご主人さまのおチンポさま、ぱんぱんになってる…❤❤いつでも種付けできちゃうオチンポさまカッコいいです…❤❤」
相手は君に気が付くと、水をやっていた
「おめでとうございます❤❤生ハメ学園めすぱこツアーの栄えある一人目は…❤❤」
「――あっ❤❤あっ❤❤ご、ご主人さま…❤❤」
君が目の前に立つと≪すのはら荘の管理人さん≫の春原彩花は、ガーデンエプロンの上からでもわかるメスミルクたっぷりたくわえた豊満ボディをブルンっ❤❤と揺らし、全身からメスフェロモンを放ちながら君を見上げた。
「えっ❤❤えっ❤❤どうしてご主人さまが…❤❤?」
「はあ……いけませんよ、彩花さん❤❤おまんこ奴隷が学校でご主人さまとお会いしたら、まず最初に何をするべきか❤❤校則にも書いてあるはずでしょう❤❤?」
「あっ❤❤はい❤❤ごっ、ごめんなさい…❤❤」
のえるに指摘された彩花は慌ててホックを外し、ぱさりとスカートを地面に落とすと、前垂れエプロンの裾をつまんで胸の高さにたくし上げる。現れた水色のショーツはメス臭が染み付きトロトロに濡れていて、誇らしげに淫紋が輝いており、君が視線を向けた瞬間にぷしゅっ❤❤と嬉しアクメし、ますます君のデカマラをイキり立たせる。
「……私はご主人さまに絶対服従のばかめすオナホ穴、春原彩花です❤❤今日のブラとパンツは水色のフリルの付いたカワイイ系で私のお気に入りです❤❤スリーサイズは上から…お”っ”ぉ”お”お”おおっ”っっ❤❤❤」
君は、オナホ自己紹介の途中にも構わず捻じ込んだ。彩花マンコは素晴らしい順応性でニュプニュプニュプっ❤❤と君のカリ高チンポを受け入れ、お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤と耳元でトドみたいなオホ声をあげながらぎゅーっ❤❤と君を抱きしめる。
すかさず織姫とのえるが両脇について腰振りパンパンをサポートし、君は服の中で窮屈そうにしている彩花のデカパイを服の上からむぎゅっ❤❤と握りしめ、下から抉るように抽送を繰り返す。
「ん”ひ”っ❤❤はひ”っ❤❤ふひゅ”っ❤❤ん”おっ❤❤ん”おおっ❤❤ん”おっ❤❤ん”おお”おっ❤❤」
「つよつよレイプ、かっこいいねご主人さま…❤❤」
「よわよわマンコに乱暴れいぷするの、すてきです…❤❤ご主人さま…❤❤」
両耳で熱い媚び声ききながら君が荒々しくピストンを強めると、お射精カウントダウンが始まったのを感じ取った彩花は、君の舌にじゅぞぞぞっ❤❤と吸い付いた。尊崇する君に少しでも気持ちよくなって頂けるように懸命にちゅーちゅー❤❤ベロチューと種乞い膣コキご奉仕を行い、ご主人様である君を潤んだ双眸で上目遣いに見つめる。
「じゅるるっ❤❤…んぱっ❤❤…そそいでくださいっご主人さま❤❤私のおまんこ❤❤ざーめんタンクに❤❤孕ませぴゅっぴゅ❤❤してくださいっ…❤❤」
どぴゅーっ❤❤
どぷぷぷ…っ❤❤びちゃっ❤❤びゅぴゅーっ❤❤
「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”…❤❤❤❤」
膣奥に元気な溌剌ザーメン叩きつけると、君はぬぷぷっ❤❤とほぐれきった蜜壺から引き抜いた。すぐに彩花のぷるぷる唇をこじ開けて喉奥お掃除イラマさせると、ビクビクビクッ❤❤と痙攣した彩花の全身から力が抜け、どちゃっ…❤❤と青空の下で股おっぴろげながら、失神お漏らしアクメしてしまう。
「はーい❤❤これで一人目、攻略完了ですね…❤❤」
のえるは言いながら懐からシールのような紙を取り出すと、彩花の敗北マンコ穴を塞ぐようにぺたんと張り付ける。すると淫紋部分が発光変化し、丸々とした書体の文字がぽわんと浮かび上がる――【ご主人さま専用オナホ❤❤本日中出し済み❤❤】。
君はオナサポ貢献した織姫の艶やかな髪を撫でてやり、逆側からのえるがすりすり❤❤と乳肉を押し付けてくるのでそちらの頭も撫でる。気絶する彩花のまくれ上がったエプロンで汚チンポを拭うと、君の見事な種付けっぷりを目の当たりにして感動中のメスオナホ二人に、さわさわ❤❤ナデナデ❤❤敬愛手コキさせながら、いよいよメス盛りだくさんの校舎へと踏み入った。
君が来校することは一部を除いて教師陣にも知らされておらず、しかも時間帯は授業中であるため廊下に生徒が出ているということもない。しかし建物に染み付いた上質なメスの残り香はぷんぷん君の鼻腔を刺激しており、チン先からドロッ…❤❤としたカウパー液を分泌させる。
「それではご主人さま❤❤
この学園では生産職と戦闘職が一緒に在籍し、生徒たちは大まかに小学生および中学生の低年齢層をまとめた
かたや、まだ未成熟で青さの残るロリおまんこ。
かたや、メスとして甘く熟しつつある肉オナホ。
君は、学園に集められた様々な年齢の粒揃いの“ヒロイン”たちにどんなことをしてもいいので、絶倫ちんちんレーダーの赴くままに動くと、ある教室で足を止めた。
「まずは、ここからですね…❤❤ふふっ❤❤失礼しまーす❤❤」
そうして気まぐれに選んだ扉を、いきなりノックもせずに開けると、びっくりしたような視線が一か所に集中した。
「……っ❤❤❤」
前置きなく現れた君を目にした途端、ぷしゅっ❤❤と床を濡らす音が階段教室の至るところで起こり、濃密な匂いがムワッ…❤❤と部屋に立ち籠める。
「――ご、ご主人さま…っ❤❤?」
教壇に立っていた≪To LOVEる≫のティアーユ・ルナティークと副担任である≪インフィニット・ストラトス≫の山田真耶も、ストッキングで隠したムチムチ太ももをメス汁で透けさせながら、生理的反応として必然の甘イキに喘いでいる。
「おはようございますっ、ドスケベめすがきオナホ小中等部の皆さん❤❤私は井上織姫、こっちの黒髪デカけつオナホは新橋のえるちゃんです❤❤そしてっ❤❤こちらの御方が……紹介するまでもないみたいだねっ❤❤私たちすべてのメスどれいの永久所有者にして数多の“ヒロイン”の最愛の旦那さま…❤❤幾多の実娘オナホたちの誇り高きお父さまであり、ゆいつぜったいの君臨者❤❤未来永劫の尊き御方❤❤ご主人さまだよーっ❤❤❤」
ぷしゅーっ❤❤
「今日はご主人さまの、私たちメス奴隷をお気遣い頂いた素晴らしい提案により…❤❤突然ですが、皆さんの授業に参加させてもらうことになりました❤❤そういうわけで――」
「ひゅ”ぎゅう”う”う”う”う”ぅ”ぅ”っっ❤❤❤」
君を褒め称える口上を聞く間もびくびくっ❤❤ぷしゅぷしゅっ❤❤と総勢四〇名のロリメスたちが悦イキしている一方で、君はその天才的頭脳によって早くも事情を呑み込み始めていたティアーユに近づき、えっ❤❤あのっ❤❤と抵抗むなしい彼女のストッキングをびりびりに破くと、問答無用で穴ぼこにデカチンポを突っ込んだ。
「ん”お”っ❤❤ほ”ぼぉ”っ❤❤ごっ、ごしゅじんさまオチンポ入ってますっ❤❤子宮まんことキスしてますっ❤❤ぼお”っ”❤❤お”ぉっ”❤❤イッ…ちゃ”うっ❤❤お”っ❤❤お”っ…❤❤❤ひゅぅ”っ❤❤…ひゃ、ひゃい❤❤もうしわけございませんっ❤❤…オナホマナー❤❤パコって頂いてるメス犬の義務❤❤ほぉ”っ”❤❤まんこ自己しょうかい❤❤…させていただきまひ”ゅっ❤❤」
即イキしてぎゅうぎゅう❤❤締め付けてくるティアーユを片足立ちさせると、君は太ももをがっちり掴み、後ろ矢筈の体位でバコバコ❤❤腰を打ち付ける。すぐ背後では織姫とのえるが説明を続けているものの、二人を含めた全員がティアーユの乱れっぷりに肉穴をぐちょ濡れさせている。
「…私はティアーユ・ルナティークっ❤❤ご主人さまに絶対服従のばかめすオナホ穴❤❤今日のブラとパンツはっ❤❤ほぉ”っ”❤❤…ぃ、イヴとお揃いのピンク色です❤❤スリーサイズは…お”ん”ん”っ”❤❤ばっ、バストが96、ウエストが56、ヒップが90の…お”ぉ”お”っ”っ❤❤チンポさまおっきくな”ってるっ❤❤びくびくイ”キそうにな”ってま”すっ❤❤お”お”っ❤❤お”お”お”おおおおおっっ❤❤❤❤」
ずちゅんっ❤❤と勢いよくぶっ刺すと、君はコッテリ精液を最奥でびゅるるーっ❤❤と撃ち放った。ティアーユは子宮内に新鮮なドロッドロ白濁液を存分に塗りたくられ、大人の威厳に満ち溢れた下品アクメをキメながら、ちゅうちゅう❤❤おチンポ様を抱擁し媚び吸い付く。
君はひしっ❤❤と縋りついてくるティアーユまんこから男らしく引き抜くと、お”お”っ”…❤❤とオホ声あげてしゃがみ込んでしまった女教師ではなく、最前列の席に座っていた≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の橘ありすに、ザーメンまみれのメス特攻オチンポ様を近づけた。
「ふあ…っ❤❤」
ありすは真っ赤になりながら目をまん丸にし、隣に座る≪アイドルマスターミリオンライブ!≫の中谷育と≪ひなこのーと≫の黒柳ルリ子に視線をやると、机の下で隠すようにしながら濡れマンを
「あつい…❤❤ぴくぴくしてる…っ❤❤」
「がんばってっ、ありすちゃん❤❤」
「せんざいいちぐうのチャンスですわ❤❤がんばってください、ありすさんっ❤❤」
「うっ、うん❤❤…ご、ご主人さまに絶対服従のばかめすオナホ穴…橘ありす、です…❤❤おパンツは、いちごの柄で…ブラはまだつけてません…❤❤スリーサイズは、バスト68、ウエスト52、ヒップ67…まだちいさいですけど、でも成長期なので、すぐに大きくなると思います…❤❤」
意を決したように、ありすの小さなお口が黒テカ亀頭に吸い寄せられ、ちゅっ…❤❤とキスが捧げられる。
「…っぁ”❤❤ふひゅっ❤❤ん”ひゅぅ”う”っ❤❤❤」
するとありすは、オスフェロモンを経口摂取したことで即行ぶざまアクメしてしまい、びくっ❤❤じょろろ…❤❤と床に池を作ってしまう。必死に舌を動かそうとするも、そのたび「ひひゅ”っ❤❤」と潮を噴くので遅々として掃除が進まず、君は隣席からありすに声援を送っていた育とルリ子にも手伝わせることにした。
「中谷育です❤❤バストは72、ウエストは52、ヒップは73…❤❤」
「黒柳ルリ子ですわ❤❤今日の下着はじゅんすい無垢の白…❤❤スリーサイズは上から順に…❤❤」
礼儀正しくオナホ挨拶をした仲良し三人組が、顔ほどの大きさがあるおペニス様に果敢にちゅっ❤❤ちゅぷっ❤❤ちろちろ…❤❤と三つの舌を這わせてゆく。ミルク臭の抜けきらないオナホとして未熟なロリガキなりに、イキ過ぎて気を失わないよう互いに励まし合いながら、三人はべっとり汚れのついた肉棒をぺろぺろ❤❤綺麗にし、この瞬間にもメスの本能に従って排卵の準備を整えてゆく。
「井上さん、新橋さん。事情は分かりました。ご主人さまには、是非とも授業中もご自由にガチパコ種付けレイプえっちして頂くとして…❤❤ティアーユ先生❤❤?」
「だ、だいじょうぶ、です…❤❤じゅぎょうを、続けましょう…❤❤」
“ヒロイン”のデータはサーバー上で共有されているため、のえると織姫の説明を受けた真耶は君に授業を見てもらえるという予期せぬ幸福で嬉しイキしながら納得し、立ち直りつつあったティアーユも、ぷるぷる…❤❤震えながらなんとか許可を出した。
それから君は綺麗にしてくれた三人組を引き連れて階段教室の一番上の机まで移動し、お礼がわりに最初にハメてあげることにした。
「ぎ”にゅ”ぁあっ❤❤❤お”ほ”っ”❤❤お”ほ”っ”❤❤ほっ”お”お”おおおおおっ❤❤❤」
手始めに背面座位でありすのじぇーえすマンコにぶちゅっ❤❤と突き刺し、ごちゅんっ❤❤と処女膜ぶちぬいて未使用の子宮とご主人様チンポをゼロ距離お見合いさせると、君は幼いメスの初体験への甘ったるい憧れを強制イキハメ鬼畜ピストンで丹念に塗り替えてあげて、大人に憧れる彼女を彼女が望む立派な大人のメスオナホ扱いしながら、びゅるるーっ❤❤と欲望ノー配慮の中出し孕ませ精液を叩きつけた。
ありすは当然ながら耐性など皆無なため、あっさりオ”ホ”っ”ォ””ォ…❤❤とオホ声あげて気を失ってしまう。のえるがありすを邪魔にならないよう動かし、シールを取り出して漏れ出さないようプニ穴に張り付けると、先ほども見たように文字が浮かび上がる――【ご主人さま専用オナホ❤❤本日中出し済み❤❤】。
ちっちゃな子宮のなかをお精子さまが跳梁跋扈し、生まれたばっかりのチョロザコ卵子たちがお精子さまに掴まってボコボコ❤❤集団レイプされるのを感じているのか、ありすはまだ断続的によだれを垂らしながらお漏らしアクメしている。
「これで二人目…❤❤」
のえるは恍惚としながら、喘ぎ声たっぷりに君に囁く。反対側からは、織姫も唇を近づけて。
「さあ、ご主人さま❤❤この調子で…❤❤」
「たーっぷり❤❤きつきつオマンコ、食べ散らかしちゃいましょうね…❤❤」
君は続けてティーンアイドルである、育の身体を持ち上げた。
「ひっ…❤❤」
バキバキのペニスがロリオナホの入り口にくちゅっ❤❤と触れると、育が嗜虐心をそそる声を漏らす。
君はいっさい躊躇うことなく、どちゅんっ❤❤と君自身を育にぶっこみ、メスの聖域である赤ちゃん部屋を自由気ままに犯し始めた。
お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤
お”っ――❤❤お”っ――❤❤お”っ❤❤――お”っ――❤❤
「……Cum sociis natoque penatibus et magnis dis parturient montes, nascetur ridiculus mus.……」
ティアーユと真耶が授業を進める教室に、見かけはロリロリしくともアヘ声だけは立派なメスたちの歓喜大合唱を響かせながら、君はどんどんお気に召すまま、とっかえひっかえにマゾ小中等部の面々を完全合意の上でハメ潰してゆく。
「んお”お”おおおお”おおお”おお”お”っ”っ❤❤❤❤」
育にびゅるるーっ❤❤と出すと、お次は肉便器ルリ子の巨乳ロリまんこに後背位で挿入し、ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんばちゅんぱちゅんっ❤❤ぷにぷにお腹を掴んで突きまくり、最後は揺れまくるデカむちお乳を握りしめてぱんぱんぱんぱんっ❤❤ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん❤❤❤
びゅるるるるるーっ❤❤
ぺたん❤❤【本日中出し済み❤❤】。
「…… Integer tincidunt. Cras dapibus. Vivamus elementum semper nisi.Aenean vulputate eleifend tellus. Aenean leo ligula, porttitor eu, consequat vitae, eleifend ac, enim.……」
「ワタクシは千導院楓と申します❤❤スリーサイズはバスト78、ウエスト55、ヒップ76…❤❤ワタクシ、ご主人さまに一目でもいいからお会いしたいとずっと思っていましたの❤❤今日はご主人さまに気持ちよく孕ませお射精して頂けるようっ、せいいっぱいマンコ絞りしてみせますわねっ❤❤」
お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤❤
≪バトルガールハイスクール≫千導院楓の、堂々たるロイヤルじぇーしーチン媚びマンコを遠慮なく堪能し、我慢なんてせずにびゅるるるるーっ❤❤
お”お”お”お”お”っっ”…❤❤❤❤じょろろろ…❤❤
ぺたん❤❤【本日中出し済み❤❤】。
「私、朝比奈心美と言います…❤❤バスト89、ウエスト62、ヒップ87…❤❤あっ、あのっ❤❤私、ご主人さまにパコハメされるの、すごく嬉しくて…❤❤おっ、お好きにつかっていただけたらっ、私っ、それだけで幸せです…❤❤」
≪バトルガールハイスクール≫朝比奈心美の、気弱ながらも本番には強い巫女オナホをキスハメで貪り尽くし、どくどくっ❤❤どぴゅーっ❤❤どぷぷぷぷ…❤❤
ぺたん❤❤【本日中出し済み❤❤】。
「腰振りすごーい❤❤パンパンつよいね❤❤おんなの子パンパンするの楽しいね❤❤おんなの子のしきゅーは、みーんなご主人さまのお遊び部屋だもんね…❤❤カッコいいよ、ご主人さま❤❤ちゅっ❤❤もっとカッコいいご主人さま、見てみたいなあ…❤❤ふふっ❤❤もっとベロチューするから、もっとメスおなほパンパンして、はらませちゃおうね…❤❤ちゅぷっ❤❤あむっ❤❤はぷっ…❤❤」
「ハメたくなったらいつでもパコれるお手軽まんこ穴…❤❤オス様にぜったい逆らえないって、生まれる前からワカラされてるオナホ肉どれい…❤❤ぜーんぶ、ご主人さまにれいぷされるために生まれてきたんですよ…❤❤ちゅっ❤❤れろ…❤❤…だからぁ…好きなだけパンパン…❤❤おまんこして…❤❤はらませてあげてください、ご主人さま…❤❤…れろっ❤❤れろれろっ❤❤ぇれろろろぉ…❤❤」
織姫が君にいっぱい媚びキスし、のえるが逆側から耳舐めする。君は代わる代わるに変わる膣コキの感触と嬌声を味わい比べながら、チンポを乾かすことなく無邪気に屈服させてゆく。
とはいえ四〇名全員に孕ませ射精するには単純計算しても一時間では足りないし、かといって一人当たりの時間を効率的時短し過ぎると純粋に君が乱パコパーティを楽しめなくなってしまうので、織姫の提案で途中から君たちは方法を変えることにした。
「ごひゅじんひゃまぁ…❤❤❤❤」
君は≪アクセル・ワールド≫倉嶋千百合のちゅー学生ホールにちっとも薄まらない固形状ザーメンを注いでアヘ気絶させると、着席しながらも君にパコられて幸せ絶頂しているメスオナホたちのチン媚びを聞きながら自分の順番を今か今かと待ち望んでケツ濡らしている妊娠希望の未使用おまんこケースたちに呼びかけ、隣同士で二人組のペアを作らせた。
そしてペアを三組同時に呼び寄せ、制服を脱がせて下着姿にさせると、横一列に並べさせる。
「赤沢泉美です…っ❤❤」
「日向ヒナタ…です…❤❤」
「一条蛍です❤❤」
「五月田根美香子よ❤❤」
「水波レナ…❤❤」
「巴マミです❤❤」
折り畳んだ制服を尻に敷き、年齢に対して育ち気味のジューシーお乳をブラで支えながら、じぇーしーたちが大きくはしたなく開脚し、ぐしょ濡れショーツを君に見せつける。
マゾ素質著しいメスたちにとっては君の視線だけでも最高峰の愛撫であるため、もはや受け入れ用意は万端であり、君はまずは≪Another≫のツインテオナホである赤沢泉美におペニスを突っ込んだ。
「お”ッッ”ほ”…❤❤❤❤ひふっ❤❤ん”お”お”ぉ…❤❤…ご、ご主人さまっ❤❤おまんこ使っていただいてっ、ありっ❤❤ありがっ❤❤…お”っ❤❤おお”ぼおおお”おお”おっっ❤❤」
君に処女マン食べてもらえたことで絶頂し、しかも至近距離で君の顔を見ながら君におまんこ(動詞)されているという最上級の幸福が泉美の脳を合法
君は君にモノ扱いされて興奮している泉美のあったか膣内で射精ゲージを高めると、出そうになった直前で、何度もイキ続けている元新品マン穴から引っこ抜き、「――え”っ❤❤…ほ”お”っ”❤❤❤」羨ましそうにおっぴろげ続けていた、≪NARUTO≫の引っ込み思案な巨乳ロリオナホの日向ヒナタに一気に挿入した。
びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤
「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”…❤❤❤❤」
ご主人さまにお射精されたら即イキするのがメスの誇らしき宿命であるため、ヒナタはどぷどぷーっ❤❤とされるや処女喪失と同時に中出し妊娠アクメし、君は将来有望なヒナタの唇を奪ってぢゅるっ❤❤れちゅっ❤❤とラブキスしながら念入りにポルチオにザーメン馴染ませると、ゆっくりチンポを引き抜いた。
「…っ❤❤ごしゅじんさま…❤❤ヒナタのおまんこ…れいぷしてくれて…❤❤ありがとう…ございます…❤❤❤」
一生わすれられないステキな思い出をプレゼントしてもらったヒナタは、そのまま意識を多幸感あふれる夢の世界へと飛び立たせる。
ちょろろろ…❤❤と漏れ出したヒナタの特製ホカホカおしっこが、膣からあふれ出す君の精液と混じって彼女の制服に染み込んでゆく。
「…っ❤❤❤❤」
君は、次の“射精感を高める為だけに使うつもり”の順番待ちオナホたちを見やる。
≪のんのんびより≫の清楚派じぇーえす巨乳オナホである一条蛍。
≪そらのおとしもの≫のドS悪女のフリしたドMオナホである五月田根美香子。
≪マギアレコード≫のツンデレチョロインナマイキオナホである水波レナ。
≪魔法少女まどか☆マギカ≫のクソザコメンタルオナホである巴マミ。
君にパコられた瞬間に潮ふいてびくびくっ❤❤とアヘること確定の永久契約済み肉奴隷たちは、君の視線だけで案の定マゾイキお漏らししてしまっている。
なお、泉美は引っこ抜かれた際の衝撃でしめやかに気絶していた。