君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち 作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ
10.
「い”ひゅ”っ❤❤い”きゅ”ま”ひゅ”ぅっ❤❤❤❤」
君はご主人様専用まんこをハメ耕し、ぬるぬる赤ちゃん部屋で今か今かと待機するザコメス卵子たちにびゅるるるーっ❤❤とせーし様ブッカケると、ついに意識を失った幸のメイド膣肉からぬ…ぽっ❤❤とオチンポ様を引き抜く。
開き切ったトロ穴からホカホカの白濁が伝い落ち、すかさずシエスタが幸のマン穴に顔を突っ込んでじゅるるーっ❤❤と吸い付くのを見やりながら、君は率先してお掃除手コキフェラに勤しむリリィの頭をぽんぽん撫で、愛おしげに肉竿に這いまぶされる舌ベロご奉仕の感覚と、彼女のブロンドシニヨンのほどけたセミロングのさらさらな指触りを楽しんだ。
「…っ”❤❤❤…っぉ”…❤❤❤」
うつ伏せに倒れている千夜とちとせ、悠里と有子と直斗も完全にハメ潰れており、おまけ扱いで再度種付けした雪乃やちづる、沙優と阿良々木姉妹も全裸アヘ顔で床に伸びている。
部員全員に必中受精ザーメンを仕込み終わった以上、もはや奉仕探偵部にいる理由もないので、君は尿道に残ったものもすっかり吸い出してくれたリリィをお礼
指が沈むほどムチムチな燐子の柔尻を軽々と抱え、ついでにオナサポ役の狂三に、テーブルに突っ伏しながらIカップ超えデカ乳輪おっぱいを乗っけてピクピクっ❤❤しているアイちゃんを“お持ち帰り”するよう指示すると、とろけきった笑みが返ってくる。
「かしこまりましたわ❤❤今夜の抱きマンコ枕の特別候補として…❤❤のちほど肉布団選抜メンバーと共に、居城のほうに送らせていただきますわね❤❤」
君は、必死に首に手を回してしがみ付こうとする燐子をズッコン❤❤バッコン❤❤歩くたび絶頂オナホケースにして狂アクメさせながら、意気揚々と次の目的地である機械軽音楽部の活動場所へと向かう。
巴たち親衛隊の首輪についたリードを狂三に引かせ、シエスタとリリィの心のこもった土下座に見送られながら。
「…またのご利用を…お待ちしております…❤❤」
ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤
びくびくびくっ❤❤❤❤
ちょろろろろろ…❤❤❤❤
11.
「――あこ、ですか…っ❤❤? あの子、今日はまだ、来てないです…けど…❤❤」
機械軽音部と吹奏楽部に解放されている、むせ返るほど濃ゆい桃色空間にオホ声が木霊している。
ライブ会場のようにステージがある広々とした空間で駄弁っていた生徒の一人、≪BanG Dream!≫の今井リサがそう答えたすぐ隣で、君は≪BanG Dream!≫の氷川紗夜を羽交い締めにし、これからママになる予定(確実)のオナホ子宮にぱんぱん❤❤オチンポねじりこむ強姦ノックに勤しんでいる。
両側からは≪D4DJ≫の明石真秀と渡月麗が君の腕をムッチリおっぱいで挟んで媚び媚び喘ぎし、その周りでは君の訪問に気づいた小中等部や高々等部の部員たちが、奥にある
お”ぉ”ほ”っ❤❤ほ”おお”おっ”❤❤❤おお”おっ”❤❤❤お”お”おおほ”ぅ”ぅ”っ”❤❤❤❤
君の射精気配を感じ取った紗夜が、ほぐれきった子宮口でぢゅーっ❤❤と泣きながらディープチンポキスをすると、君は君に媚びることが大好きなキラキラ青春一〇代オナホたちに見守られ、汁っ気たっぷりなマゾイキ紗夜マンコにびゅるるるーっ❤❤とホットな熱をぶちまけた。
無事に着床させられた紗夜は舌を出しながら悦び震え、竿姉妹の絆で結ばれている「
「ほお”おぉ”お”っ❤❤❤…ご、ご主人さっま”っ”❤❤❤」
宇田川あこを探しに行くよう狂三たちに命じ、片手間にリサの子作りえっち穴をこじ開けてファーストイキさせると、最初から手加減はせず――君にコキ捨てられることを切望する“ヒロイン”はまだまだたくさんいるので――存分に使い潰すべく、どちゅっ❤❤ごりゅっ❤❤とコリコリな子宮を追い込んでゆく。
「…すっごい喘ぎごえ❤❤おちんぽさまのピストンも、すっごいえっちな音してるし…❤❤あっ、リサのやつまたイッちゃってる❤❤ふぅっ”❤❤あたしっ、見てるだけなのに、あたしもぉ…っ❤❤」
「んふぅ”っ❤❤私も、おちんぽピストンの音きくだけでイッちゃいます…❤❤ご主人さまにおまんこ使って頂けるなんてっ❤❤ん”んっ❤❤想像しただけでっ、イクのとまんないれす…っ❤❤」
ぷしゅっ❤❤ぷしゅーっ❤❤とクロッチをマゾ媚びアクメ汁で汚しているのは、戦闘職に分類される“ヒロイン”ながら生産職向けの吹奏楽部の部員として励んでいる≪戦姫絶唱シンフォギア≫の雪音クリスと≪アサルトリリィ≫の土岐紅巴で、その傍には≪響け!ユーフォニアム≫の鎧塚みぞれと高坂麗奈、≪マクロスΔ≫のマキナ・中島と≪冴えない彼女の育てかた≫の加藤恵が、競うように下品お漏らしを披露している。
「はぅぅっ❤❤クリスさん、ご主人さまが…っ❤❤」
君はお手軽な盛り上げ役としてクリスたちを手招きし、頭の後ろで手を組む見事なド下品ガニ股ポーズでへっこへっこ❤❤メス乳をぷるんぷるん踊らせながら、ずぷっ❤❤ぬちゅっ❤❤と「ロゼリア」内でも甲乙つけがたい繁殖大歓迎ヴァギナを堪能する。
すると舞台に動きがあり、君は舞台裏で準備を終えた“ヒロイン”らがステージに登壇したのを見やった。
「ご主人さま専用の肉便器ガールズバンド❤❤
ほぼ
「…ふーっ❤❤すーっ…❤❤…ご主人さまっ、私たちのうたを聞きながら…❤❤たっくさん、発情メスガキおまんこにお子種ぴゅーぴゅー❤❤してイってくださいっ❤❤❤イクよーっ❤❤❤」
たえの指がギターを走り、沙綾のスティックがドラムを跳ねると、香澄が高らかに歌い始める。ドスケベ衣装の女学生たちが奏でる孕ませツアー応援BGMのおかげで、君の底知れぬ射精欲はますますムクムクと盛り上がり、絶頂を繰り返すキツキツまんこのなかで更にデカマラは膨張する。
既に「あ”ー❤❤」とか「う”ぅー❤❤」とかしか紡げず余力も残っていないリサが、それでもザーメンちょうだいっ❤❤とひときわ締め付けてきたのに合わせて、間もなく君も昇ってきたものを解き放った。
んお”お”おおおお”おおお”おお”お”っ”っ❤❤❤❤全身から玉の汗を流し、部屋の隅々にまで届く声量で本日最大のアヘ声を放つリサ。もちろん君の射精欲求はこの程度で収まるわけもないので、搾り取ろうとウネウネ蠢動する媚び膣から引き抜くと、君は真秀と麗を並べてまんぐり返しポーズを取らせ、高速ピストンでハメハメタイムを続行する。
君にとっては日常茶飯事の、“ヒロイン”たちにとっては純粋不変の愛の告白をうたわせながら、君は「ポッピンパーティ」の演奏が終わるまでに、クリスたちの巨峰を揉みしゃぶり、麗奈たちとラブラブなディープキスで唾液を交換し、恵たちの赤ちゃん部屋に気持ちよくどぷどぷどぷーっ❤❤と孕ませ遺伝子を植え付けてゆく。
「お待たせいたしましたわ、ご主人さま」
狂三が探し人を伴って現れたのは、君が焦らしに焦らして後回しにしていた友希那と、ちょうど対面座位でキスハメしている最中のことだった。狂三の後ろに立つあこは、いつもはクール然としている「ロゼリア」のリーダーが目にハートマークを浮かべながら君に甘えているのを見ると、桃色空間に横溢するフェロモンも相まってザコマン秒速オルガスムスを決めてしまい、手間をかけさせられた狂三から殺気の滲んだ目を向けられている。
「……あなたもですわ、燐子さん。いつまで寝ているんですの? ご主人さまはあなたの依頼を受けてここまでいらっしゃったというのに、肝心のあなたが話せないのでは意味がないでしょうっ」
ねぼすけ燐子が、狂三にとんがりピンク乳首を抓られてエビ反り覚醒アクメし、連れてこられた友人を見てへにゃりと笑いかける。君はヴォーカルを務めているだけあってちんちんに響くえちえち声が特徴の友希那にゼロ距離お射精してトドメを差し、気絶した彼女をそっと横たえると、とんでもなく緊張しているあこに近づいた。
「ごっ、ごしゅじんさまっ❤❤おまたせしてしまって、そのっ、…たいへんごめんなさいです…っ❤❤」
中二病的な普段の言葉遣いは流石に鳴りを潜めているものの、上の口で謝りながら視線は剛直デカチンポ様に釘付けであり、下の口は先ほどからぷしっ❤❤ちょろろ…っ❤❤とメス汁が止められていない。君はあこの汗濡れアナルを指ホジして潮噴きさせると、仲直りのための話し合いをするよう二人に促し、巴号とヴィーラ号とヴィルナ号を呼んで移動椅子に腰かけた。
「あこちゃん…❤❤」「…りんりん❤❤」
「ポッピンパーティ」が壇上から降りてくると、入れ替わりに大学生でプロ活動もしている≪D4DJ≫の「
公私ともに君に身も心も捧げたチン媚びオナペットグループの一つである「マーメイド」は、けれど視姦されてチョロイキするも致命的なミスはせずに、プロフェッショナルの根性を見せつけるように会場を盛り上げてゆく。
ひとまず君は「ポッピンパーティ」にペニスケースとして指名される誉れを与え、沙綾、たえ、有咲、りみたちエロ水着少女を侍らせると、「ご主人さまを気持ちよくするためのオナホまんこ…❤❤失礼します…っ❤❤」とはにかんだ香澄の、潤滑油不要のつゆだくマンコを一息でオホイキ痙攣させながら、種付けえっちを優先することにした。
「ぉん”お”おっ❤❤お”おっ❤❤あたっ…て…っ❤❤❤るぅお”おっ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”っ❤❤お”お”お”ぉほお”おおおっ❤❤❤」
「ちゅっ❤❤えろれろ❤❤…いきなりガチパコれいぷピストンとか❤❤ご主人さまってば、香澄のこと…友希那先輩みたいに、こわしちゃうつもりなんだ…❤❤」
「こわしちゃって…ちゅっ❤❤いいですからねっ❤❤私たちにまんこがついているのは…❤❤ちゅぷっ❤❤ご主人さまに、オチンポさまハメハメして頂くためだから…❤❤れろっ❤❤あぷっ❤❤」
「んーっ❤❤ちゅぱっ❤❤ちゅっ❤❤ちゅーっ❤❤…おたえの言うとーりっ❤❤私たち女の子は、ご主人さまにきもちよーく❤❤ぴゅっぴゅっ❤❤してもらうために生きてるんだし…❤❤」
「ちゅぷっ❤❤ご主人さま好き…❤❤好きぃ…❤❤はむ❤❤ちゅっ❤❤ちゅぅっ❤❤」
背中や胸板、腿や脚に止めどなくキスの雨を降らせる「ポッピンパーティ」は、仲間の即イキまんこにご主人様ちんぽが出たり入ったりするだけで、メスフェロモンを際限なく垂れ流している。
びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤
受精用意完了した激よわオナホにザーメン叩きつけると、何処に出しても恥ずかしくないアヘ顔ケイレン中の香澄を放り出し、次なるハメ穴である有咲を後ろからブッ刺して、連鎖アクメしている肉壺にパンパンパンパン❤❤❤
れいぷがんばれっ❤❤れいぷがんばれーっ❤❤かっこいいれいぷ❤❤おまんこれいぷ❤❤きもちよくなるためのメスおまんこ、おくまでパンパン❤❤ぱんぱんぱんぱん❤❤
ご主人さまだーい好きなじぇーけーまんこに、たねづけこうび❤❤ざーめんぴゅっぴゅっ❤❤
オナホあかちゃん…はらませちゃえ…❤❤❤
「「「ぴゅっ❤❤ぴゅっ❤❤びゅるるるーっ❤❤❤」」」
淫語盛りだくさんのトロ媚びボイスで応援されながら、君は特大
「――ご主人さま…❤❤」
それから少しして、君の乳首に幼い顔でちゅーちゅー吸い付いているりみをヴィーラの背中の上で種付けプレスしながら犯していると、君は燐子の弾んだ声で振り返った。
あこと手を繋ぎながら二人が並んでいて、和解したことが告げられると、りみの甲斐甲斐しく締め付ける貞淑どすけべロリまんこに白濁を吐き出し、あこたちを呼び寄せる。
聞けば発端となる
魔法研究部の力を借りてスランプを抜け出そうとしていたものの、あこを心配するバンドメンバーと、そのぶん意固地になってしまったあことの擦れ違いによる悪循環が改善できなかったため、特に案じていた燐子が奉仕探偵部に相談を持ち掛けることにしたのだった。
王国では重犯罪の類は絶対に発生し得ない一方、燐子たちのような“ヒロイン”間の
「ご主人さまのおかげで、あこちゃんと仲直りできました❤❤お気を使って頂いて、…本当にありがとうございます…❤❤」
今後は素直になって「ロゼリア」の仲間と一緒に問題をクリアしていくと言うあこと、鮮やかに依頼を解決してもらった燐子は、魂の芯まで心酔しきったメス顔で君の股座に跪くと、塔のように巨大な肉棒の両側に位置取り、「ポッピンパーティ」を孕ませたザーメン臭のこびりつくオスマラ様に嬉々として顔を寄せる。
鼻先が触れそうなほど近づき、熟成された臭いをくんくん嗅ぐと、れろお❤❤ちゅっ❤❤とぷるぷるな瑞々しい唇を落とす。果実のように赤い舌をぢゅるるるるっ❤❤えれれれれ❤❤と吸い付くように這わせ、亀頭を挟んで仲直りのレズベロキスを交わしながら、貴い君にマゾ深い感謝を伝えてゆく。
「ぜったい孕んだ…❤❤ご主人さまの赤ちゃん…❤❤」
「赤ちゃんの名前、どうしよっかな…❤❤」
「気が早すぎるだろっ❤❤…まあ私も、同じこと思ったけどっ❤❤」
「えへへ…❤❤ステージの上で、みんなで一緒にボテ腹ライブしてみたいね…❤❤」
「…あっ❤❤それエロすぎぃ…❤❤」
「考えるだけで…っ❤❤ぃ…っク…っ❤❤」
喋れるようになった「ポッピンパーティ」が、【本日中出し済み❤❤】シールの貼られたお腹を擦りながら明るい未来を話していると、壇上には別の五人組ユニットが登場していた。
ぷりんとしたケツが露わなミニホットパンツと、ブラ透けヘソ出しシースルーブラウスの恰好でマイクの前に立ったのは≪とある魔術の禁書目録≫の鳴護アリサであり、同じ衣裳の≪ホワイトアルバム2≫の冬馬かずさはキーボードを確認し、反対側では≪風夏≫の石見沙羅がエレキギターのピックを握っていて、一同が視線を合わせたタイミングで≪プロジェクトセカイ≫の望月穂波がドラムを叩くと、≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の涼宮星花がヴァイオリンを流麗に奏で始める。
“原作”では歌姫と称されたアリサの歌声によって情感深い音楽が生み出され、非常に完成度の高いメロディに包まれながら、君はそんなことより君の前に並んだ「マーメイド」の期待にびちょ濡れた肢体を見回し、燐子たちにお掃除をさせ終わると、まだまだ種付け足りないオチンポ様を勇ましくピキらせた。
リカが左手を、茉莉花が右手を取って「ちゅきちゅき❤❤だーいちゅき❤❤」とベタ惚れ耳舐め愛撫をし、ダリアが自らの指でテラテラと粘液を引くピンク色の陰唇を広げてみせる。君は短い休憩で全快し、凶悪チンポをびきびきっ❤❤と押っ立てると、目の前のメスにも手ずから
「それでは、いきますよーっ❤❤」
そうして長いようで短い
生徒たちは全員が(嬉しそうだったり恥ずかしそうだったりの差はあれど)ダブルピースを掲げ、君を中心として壇上に並んでいる。口には名前と住所とスリーサイズの書かれた学生証を咥えていて、しかも全裸おまんこには使用済みシールが貼ってあるため、誰がどう見ても「ご主人さまに中出しえっちして頂いたんだ…❤❤❤」と一瞬で判る絶好のハレンチスタイルになっている。
ちなみに君の腕のなかには“お持ち帰り”が決定した冬馬かずさと望月穂波が抱き着いており、夢心地の表情でさすさす❤❤手コキしながら、おちょぼ口で指フェラご奉仕をしていた。
「はいっ、ふぁーっく・みーっ❤❤」
撮影機器を構える狂三が合図した瞬間、君が不意打ちのように皆に絶頂するよう命じると、生徒らは反射的にぷしゅーっ❤❤と強制潮噴きガチオホアクメし、カメラの前で美しくも微笑ましいガチオホアクメ液のキラキラした虹を描いた。
このとき狂三たち親衛隊も巻き添え的にガクガク❤❤腰ヘコしながらガチイキアクメしてしまったものの、高性能撮影機器はきちんと作動し、かくして撮られた集団アヘ顔ダブルピースの記念写真は、その後の部員たちにとって栄誉ある記憶として色褪せることなく、次世代まで連綿と受け継がれてゆくこととなる。
「…それ”っではっ❤❤ぉ”っ❤❤ぃっ”❤❤…つ、次の部活に向かいましょう…❤❤❤」
ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤
びくびくびくっ❤❤❤❤
ちょろろろろろ…❤❤❤❤
12.
続いて訪問したのは文学芸能部であり、機械軽音部のそれと比べると地味で天井が低いながらも書庫さながらに書架が列していて、またそこに集まっているのはご多分に漏れず君の“ヒロイン”であるため、やはり負けず劣らずハメ甲斐のあるドスケベな逸材が君を出迎えてくれる。
「お越し頂き、ありがとうございます、ご主人さま…❤❤」
君は≪冴えない彼女の育てかた≫の霞ヶ丘詩羽から椅子を勧められたので、目についた≪俺を好きなのはお前だけかよ≫の三色院菫子を挨拶もそこそこに跪かせると、眼鏡をさせたまま一輪車に乗るような感覚で菫子の顔に体重を乗せた。その際さっそく喉オナホにイキリマラをレイプ挿入し、≪ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?≫の玉置亜子にたわわっぱいで背中を支えさせると、ガチガチに緊張している詩羽と≪ガールフレンド(仮)≫の村上文緒から簡単な部活動の説明を受ける。
ごお”っ❤❤❤ごぽっ”❤❤ぉ”ぷ…❤❤ぼっ❤❤ぽぼっ❤❤
文学芸能部は、主に本が好きだったり、あるいは自分で一次小説や二次小説を書いたりするのが好きな少女たちの集まりであり、王国で出版される文学作品や最近の流行を分析して発表する活動も行っているという。部員の中には学生をしながら小説家として連載している者もおり、加えて部室の近い漫画研究部とは交流が深く、ネームや作画などで協力して作品を作り上げることもある。
ぶぷっ❤❤ぶぽっ”❤❤んぼっ❤❤んんん”んぅ”っ❤❤❤❤ぽぼっ”❤❤ぽぼっ”❤❤ぽぽぽぉ”ぉっ❤❤
よだれと涙を溢れさせ、白目を剥きかけている菫子の頭を掴むと、君はぐりんぐりん腰を動かして喉オナホの締め付けを味わいつつ、
テーブルには≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の鷺沢文香や≪新サクラ大戦≫のクラリッサ・スノーフレイク、≪ラブライブ!サンシャイン!!≫の国木田花丸や≪ラブプラス≫の小早川凛といった文学少女の他に、≪バクマン。≫の蒼樹紅や≪俺の妹がこんなに可愛いわけがない≫の沙織・バジーナこと槙島沙織、≪異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術≫のシェラ・L・グリーンウッドや≪魔法科高校の劣等生≫の柴田美月といったイロドリ豊かな漫画研究部の面々が揃っていて、それぞれが手元の端末に製作途中らしい原稿を表示している。
しかしページをめくる指もキーボードを叩く音も止まっており、文香たちはお口を完全にふさがれてオチンポ様に窒息させられそうになっている菫子を助けるでもなく、むしろそれをオカズにデカクリ弄りや乳首弄りをして、トイレでもないのに椅子を水浸しにしてしまっていた。
君はびゅるーっ❤❤と菫子の胃にたっぷり精液を流し込むと、菫子便器の顔からゆっくり降り、ずぞぞぞっ❤❤と極長おペニス様を引き抜く。射精と同時に亜子もガクガク❤❤震え、懸命に耐えようとする亜子の甘いイキ声が君の耳朶を震わせると、ぶしーっ❤❤と耐え切れなくなった肉オナホたちが一斉に絶頂し、まるで水合戦のように空中でアクメ汁を交差させる。君は説明してくれていた現役じぇーけー小説家である詩羽を仰向けに押し倒し、湯気立つようなオスオスオーラを発するペニスを見せつけると、黒ストッキングの蒸れた脚を掴み、ぐちょ濡れ真っ白おパンツに亀頭をあてがってすりすり❤❤あっさり挿入するのではなく、白パンティの上からこすり付けるように動いて、膣とはまた違った感触を愉しむことにした。
「どうぞ❤❤詩羽のこーびだいすきハメハメ穴に…❤❤…ぇっ❤❤あのっ、ご主人さま❤❤? …えっ❤❤? えっ❤❤? どうっ、…なんっ…でぇ❤❤? えっ、どうしてぇっ❤❤? おちんぽさまぁっ❤❤うたはのおまんこ…❤❤ハメハメぇっ❤❤ハメハメえっちぃっ❤❤パコパコれいぷぅっ❤❤びゅるるるーって…しない…の…❤❤? ほん…とに…❤❤? …うっ❤❤うぅっ❤❤うぅ”ぅ”ぅぅぅ”ぅ…❤❤」
入れてもらえると先走って勘違いした詩羽は、へっこへっこ❤❤ぶざま即堕ち敗北まんこの入り口を何度もチンポ様に押し付けようとするものの、君にその気がないことが分かると、いきなりIQの下がった泣き顔になりながら、いっしょうけんめい媚び媚び❤❤布一枚越しのマラ様に下着ズリでご奉仕を始める。
すすり泣くような媚び声を聞きつつ、君がスリスリ❤❤こすり付けて最近のおススメの本について尋ねると、文緒は君のサディスティックな仕打ちにマゾ感動しながら、このあいだ映画化もされたSFアクション映画の原作を挙げた。
二人の女主人公が架空国家の陰謀を巡って活躍するストーリーで、それは君も読んだことのある話であり、それどころか君はその映画の撮影スタジオにも足を運んだことがあった。
映画の撮影が終わった際には主役の女優二人――≪グリザイアの果実≫の日下部麻子、≪蒼き革命のヴァルキュリア ≫のバイオレット・サンド――と気に入ったスタッフをホテルに連れ込んでお祝いの乱交パーティをし、彼女たちが“サーヴァント・シンドローム”を発症するほど抱きまくった末に、完成披露試写会では関係者席の多くが妊婦で埋まったという、胸を打つような温かいエピソードもある。
そんな、掛け値なしに素晴らしい出来事を張本人の口から聞かされた部員一同はもれなく感動の追加イキをし、またもや部室の室内温度と湿度が急上昇することになる。相変わらずぶしっ❤❤ぶしっ❤❤とイキ続けている詩羽は、勃起したクリと亀頭がこすれ合うたびに命乞いするような哭き声を上げ、それでも君は挿れてはあげず、今度は作成途中の漫画を見せてもらうことにした。
原稿はペン入れの段階に入っており、まだ完成していないにもかかわらず、キレのあるアクション漫画であることが判る。戦っているのは女の子と異形の怪物で、他の子の漫画も見せてもらうと、女の子同士の恋愛模様を描いた作品や、女の子が山でソロキャンプの楽しみを知ってゆくというような話もある。
ただしボーイッシュな性格や服装の女の子が登場することはあっても、本物の「男」が作中に登場することはない。これは漫画だけに限らず、王国全体の、あらゆる生活空間に浸透した“ヒロイン”の常識でもあるので、“軍”関係者のように特殊な訓練を受けた者以外が君以外の「男」に意識を向ける機会は、永遠に訪れない。
「う”ぅ❤❤ご主人さまぁ…❤❤ご主人さまぁ…❤❤うぅ”❤❤うぅうううう…❤❤❤」
君は、ともあれ幼児退行化しつつある詩羽でパンツコキするのを止めると、漫画を読ませてくれた生徒たちの手を壁に突かせ、汗だくのプリケツを向けさせた。
脱がせるのはパンツだけで、横一列になった少女たちは片足にパンツを引っ掛けたまま、君がハメやすいように尻を突き出してぴくぴく震えている。差し当たって君は、物静かそうな黒髪ショートヘアのびしょ濡れマンコの背後に立ち、低身長黒髪まんこがオナホ自己紹介をする途中で一気に貫くと、これから孕ませる子宮に亀頭でぐちゅんっ❤❤と丁寧に挨拶をした。そのまま腰を突き動かし、見た目よりも豊かなメス乳をブレザー越しに捏ね繰り回しながら、勇猛たる着衣えっちでぱんぱんぱんっ❤❤びゅるるーっ❤❤と欲望の塊を吐き出してゆく。
文学芸能部における盛大な子作りセックスの一人目を終え、続く隣のぬるぬるマンコにハメ移ると、汗に混じってぶわりと漏れ出すメスのセックスフェロモンを吸い込みながら、ブラウス越しにデカ乳を揉みしだきつつ、ずぽっ❤❤ぱんぱんぱんぱんっ❤❤
隣のハーレムオナホを手マンでチョロアクメさせると、次はそっちへ、素早くどちゅん❤❤
どちゅん❤❤
どちゅん❤❤
どちゅん❤❤
ごちゅん❤❤
上から押さえつけながら、イキ過ぎて泣き喚くメス奴隷の膣内に孕ませ液をびゅるるるーっ❤❤
びゅるるるーっ❤❤
どぴゅるるるるるるるるーっ❤❤
さんざん焦らされた末に放置されてしまった詩羽は、次々種付けされて幸せアクメしてゆく仲間たちを眺めながら自分の番が最後になる可能性に気が付き、絶望しながら悲愴なメス汁をぴゅっぴゅ❤❤させている。
しかし直ぐにこの状況が君から賜ったお預けプレイであることを理解した途端、身体は重度のマゾイキ状態に反転し、間欠泉のように潮水を撒き散らし始めた。
流石に脱水症状が危ぶまれる段階になると、邪魔にならないよう気配を隠していた狂三が量子空間から取り出した水分を補給させていたものの、実際に詩羽の予想は当たり、君が詩羽を待望のオチンポプレスでイキ狂わせるのは、文学芸能部と漫画研究部の部員が孕み終わったあとのことだった。
「…ぐずっ❤❤ご主人さまぁ…❤❤❤ちゅーう❤❤ちゅーしてぇ❤❤うたはの泣き虫まんこ、ちゅっちゅしながらナデナデしてぇ…❤❤❤」
幾人ものアクメ娘たちが倒れた中心で、ヤンデレ気質ながら君の為に我慢していた赤ちゃん言葉の詩羽と正常位で繋がると、君は要望通りキスハメしながら子宮をヨシヨシしてあげ、ゆったりした恋人らぶらぶえっちでびゅるる…っ❤❤とザーメンを送り込む。
両手を繋ぎ、脚をがっしり固めてだいしゅきホールドする詩羽に、赤ちゃん部屋がたぽたぽになるまで注ぎ込むと、“ヒロイン”がオナニーで妄想する理想のイキ方ランキング上位三つ「キスイキ」「ご主人様と同時イキ」「受精イキ」のトリプルアクメをキメた詩羽は、悔いのない晴れやかな顔で意識を手放した。
「お疲れ様ですわ、ご主人さま…❤❤」
君は狂三に頷き、全身に夥しいまでの性交臭をまとわりつかせながら、次なるハメ穴を求めて文学芸能部を後にする。
余談ながら後日、正気に戻った詩羽は己のあまりの醜態に恥ずかしアクメしてしまい、その体験を衝動の赴くままに小説内でぶちまけるとデビュー作に次ぐ大ヒットを飛ばす結果になるものの、今のX時間軸上にいる君たちにとっては、そんな顛末はまったく知る由もないことだった。
あぁ^~! IQの溶ける音ォ^~~!