※この作品はR-18です。

君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち   作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ

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07

 

 

 

 13.

 

 

 

 本物そっくりな天体(たいよう)はまだ空を明るく照らし、君の性なる孕ませツアー学園篇もまだまだ終わらない。

 次は魔法研究部を訪ねるべく実験棟へ向かい、区画全域に安定術式が刻印されている廊下の一室に踏み込むと、扉を開けた君たちの視界には、建物の構造からして本来はありえない高さの天井と奥行きが飛び込んでくる。

 

 魔法によって空間拡張された、屋外と見間違えるほど広い部室では部員たちがテーブルを挟んで和気藹々と意見を交わしており、その視線の先には、ホウキに跨って空を飛行している者たちが何人もいる。

 後方では、ボディラインがはっきり浮き出るタイトなスーツを着こなした≪ハイスクールD×D≫のロスヴァイセや、同じ部の年長者らが年少組を指導しており、最初に君に気が付くと遅れて生徒たちも反応し、ところが飛行中の生徒は集中を乱したがために、操作を誤ってホウキから落ちてしまう。

 それを、若年ながら魔法研究部顧問を務めるロスヴァイセは危うげなく魔法陣を展開して受け止めると、傍らの年長者に対応を任せて、君と視線が合うや慌ててすっ飛んできて、鮮やかな銀髪の頭を深々と下げた。

 

 君は挨拶を返しざま戯れに唇を奪うと、バスト96/ウエスト61/ヒップ89の「ご主人さまに絶対服従のばかめすオナホ穴」であるロスヴァイセに、スカートの上から手マンして即イキめす汁ぴゅっぴゅ❤❤させた。

 びくびくっ❤❤じょろろろ…❤❤とお気に入りの下着を水浸しにした教師のアヘ顔を見て、ぷしゅーっ❤❤とあちらこちらで喘いでいる生徒たちに作業をいったん止めるよう命じると、ロスヴァイセのハート柄の散りばめられたハイウエストタイツをびりびりに引き破り、生徒に良く見えるよう背面駅弁でオチンポ挿入しながら、臨時の特別講師として彼女たちに性魔術の訓練を行う旨を告げる。

 

 媚びったるい黄色い歓声に包まれた君は、ひ”ぎゅ”ぅ”ぅぅぅぅっ❤❤❤とオホ声あげるロスヴァイセの身体を、午前にパコられた感覚がフラッシュバックしてがくがく❤❤震えている≪アサシンズブライド≫のメリダ=アンジェルとエリーゼ=アンジェルに支えさせると、パコられ豊満ボディのメス教師の耳元で優しく囁いた。

 君にお願いされたロスヴァイセは、白くきめ細かい肌をますます朱に染めながらも端末を音声操作し、半透明スクリーンを空中に出現させる。スクリーンには大量の汁で泡立った結合部が最大解像度で表示され、更に透視魔法で、絶賛交尾中の膣内状態が克明に映し出される。

 ぐちんっ❤❤ぐちんっ❤❤どちゅっ❤❤❤とオスマラ様が子宮をド突いたタイミングで、またもやマゾ教師は節操なく雑魚イキしてしまい、君は追い打ちをかけるように慈悲深いモーレツお射精をお恵みした。

 出口をぴっちり塞がれた子宮にザーメン塊をどぴゅるるーっ❤❤と叩きつけ、その断面図が大画面スクリーンに流れるとスクリーンを凝視する生徒たちもマゾイキし、自分たちも種付けぴゅーぴゅーして頂けたと勘違いしたように、マセガキ子宮は絶頂が止まらなくなってしまう。

 

 ロスヴァイセをどかせると、とりあえず君は目についた≪ハイスクールD×D≫の自称天使こと紫藤イリナを呼び寄せた。バスト87/ウエスト59/ヒップ89のオナホ娘であるイリナは、最初に選ばれた喜びで笑顔になりながら教壇に立ち、ミニスカートをたくし上げてムッチリ太ももを晒しながらオナホ自己紹介をする。

 そんなイリナに対して、君は性魔術における最も重要な「ご主人さまに孕ませザーメンたくさん中出しぴゅっぴゅして頂くための肉便器の秘訣」を体感させてあげるべく、水色のグチョ濡れよこしま(・・・・)パンツをずらし、透視魔法で処女膜を貫く瞬間を視覚的にも愉しみながら、あてがった肉竿を根元まで押し込んだ。

 

 ずちゅっ❤❤ぶちぶちぶちぃっ❤❤と処女膜をブチ破ると、イリナは永遠のご主人様である君に処女をハメ散らして頂いた嬉しさのあまり、感極まったように声を震わせて縋りついてくる。君は熟練のそれとは異なる、破瓜直後のキツキツ孕ませ用オナホでぎゅーっ❤❤と愛情おまんこハグされながら、涙と笑顔を浮かべるイリナにむくむくと加虐心を沸き立たされ、思う存分つよつよ孕ませピストンをぶつけ始めた。

 

 どちゅ”っ❤❤どちゅ”っ❤❤どちゅ”っ❤❤どちゅ”っ❤❤❤どちゅ”❤❤❤どちゅ”❤❤❤どちゅ”❤❤❤どちゅ”❤❤❤どちゅ”❤❤❤

 

 とはいえ君は本職の教師ではないので、腰を据えて生徒たちにじっくり付き合う必要はないし、彼女たち自身も君に何らかのかたちで負担が生じることを望んだりはしていない。

 

 びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤

 

 なので今回の実践経験で何を学び取るのかは生徒側の向上心にお任せし、君は痙攣する肉厚まんこ穴にてきとう(・・・・)なところで中出しすると、余韻の抜けきれないイリナにオナホとしての使用感と点数を告げ、そして今後もメス奴隷として精進するよう励ましの意味を込めて、離れ際にディープベロチューで唾液をプレゼントした。

 気絶だけは何とか堪えたイリナが、ご指導ありがとうございました…っ❤❤と内股でよたよた自分の席に下がって行くのと入れ替わりに、次の指導相手として呼ばれた≪グランクレスト戦記≫のシルーカ・メレテスが上ってきて、スクリーンにも映るようにフリルの白ショーツを見せつける。

 

 ひゅ”ぃ”っ❤❤❤ふひゅ”っ❤❤ん”おっ”❤❤❤ほっ”ゅ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”っ❤❤❤❤

 

 シルーカを全裸にひん剥いて乳首にかぶりつきながら合意れいぷセックスしたあとは、≪とある魔術の禁書目録≫の五和と“ヒロイン”なら誰もが憧れる密着ラブラブ交尾えっちをし、その次は≪ふらいんぐうぃっち≫のおっとり天然女子である木幡真琴を騎乗位でポルチオアクメさせると、≪新妹魔王の契約者≫の成瀬澪がツン一割デレ九割の涙目でマンズリへこへこしていたので、君はドスケベGカップおっぱいを澪にセルフ授乳させながらアクメ媚びする最奥に叩き入れ、彼女が立派なじぇーけーママになれるように、丹念にご主人様ザーメンをどっぷり注ぎ入れていった。

 

 一方で、名前を呼ばれて次々とスクリーンに映し出されてゆくオナホ仲間の奮闘を前に、≪賢者の孫≫のシシリー=フォン=クロードやエリザベート=フォン=コーラルなどは、自分の番までに少しでも肉便器(オナホ)の秘訣を得てステップアップできるようにと、びくびくっ❤❤震えながら真剣なアヘ顔で授業の前途を見つめていた。

 “原作”では魔法などの超常現象と接する機会がなかった≪ラブライブ!サンシャイン!!≫の津島善子、≪百錬の覇王と聖約の戦乙女≫の志百家美月、≪やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。≫の一色いろは、≪中二病でも恋がしたい≫の小鳥遊六花や丹生谷森夏といった生産職タイプのフリー“ヒロイン”まんこたちも同様で、必死にこの授業から大事なことを学ぼうと、食い入るようにクリオナし続けている。

 

 そんな少女たちのチンパコ専用穴を、君は心を込めて嬲り潰してゆき――続く≪魔法科高校の劣等生≫の司波深雪とは背面座位で繋がると、母親オナホの司波深夜と叔母オナホの四葉真夜の調子を訊けば「妊娠九か月目でまた(・・)新しい妹が生まれます❤❤」と嬉しそうに教えてくれたので、君はメスオナホ一族がもっともっと増えるようにと、キスハメ密着しながら深雪まんこにびゅるるるっ❤❤と射精した。

 気づけばザーメンを注いでいないのは残り僅かとなっており、君は≪灰と幻想のグリムガル≫のシホルを「ぶも”ぉっ❤❤ぶも”ぉお”っ❤❤」とメス牛にしながらハメ倒すと、最後は≪ウィッチクラフトワークス≫の火々里綾火を挿入と同時にオホイキさせ、普段は表情筋の乏しい高身長美人のデカムチ安産型ヒップを鷲掴み、生徒たちに応援されながら、びゅるるるるるーっ❤❤とお子種様を仕込んでいった。

 

「…魔法研究部をご指導(ハメちらして)いただき…❤❤おまんこに新しい(オナホ)まで授けてくださって、心より感謝いたします❤❤ご主人さまっ❤❤」

 

 汚れたオチンポを【本日中出し済み❤❤】である≪魔法少女まどか☆マギカ≫の鹿目まどかと暁美ほむらに綺麗にしてもらい、各生徒の子宮内部がリアルタイムに反映されたスクリーンを見やると、そこには綾火を含んだ全員が無事に着床したという、必然ながら喜ばしい結果が映し出されている。

 

「もしお気が向くようなことがございましたら…❤❤いつでもまたっ、一〇代で(メスオナホ)孕んだ中古メスまんこ穴をハメハメっ❤❤偉大なオスさまザーメンっ❤❤仕込んでいってくださいませっ❤❤」

 

 ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤

 びくびくびくっ❤❤❤❤

 

 ちょろろろろろ…❤❤❤❤

 

 君は一斉妊娠した生徒たちの土下座に見送られながら、移動用オナホに乗って部屋を後にする。

 

 

 

 14.

 

 

 

 次に足を運んだ錬金術探求部は、ライバル関係(自称)にある魔法研究部と比べるとじゃっかん規模の小さな部屋で、部員数もそこまで多くなく、雰囲気はライバル(自称)よりもほのぼのした感じでありながら実験器具や魔道具がたくさん天井から吊ってあったりし、人が入れそうな大釜には深緑の液体が満たされているなど、独特の様相を呈していた。

 

 そして“原作”でも錬金術を専攻していた≪ルルアのアトリエ≫のエルメルリア・フリクセル、≪ソフィーのアトリエ≫のソフィー・ノイエンミュラー、≪ライザのアトリエ≫のライザリン・シュタウトは、君が部室に入るやお喋りを止めて即座に服従フェロモンを垂れ流し、ライザの友人であるクラウディア・バレンツ、≪Fate/≫のオフェリア・ファムルソローネとマシュ・キリエライト、≪グランブルーファンタジー≫のクラリスや“原作”と違い虚弱体質を克服したミレイユ、≪BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣≫のIQ300を誇る斎木有理なども、君を目にするや直立して似たような反応を示している。

 

 どのような反応にせよ君のヤルことに変わりはないので、とりあえず君は駆け寄ってきた錬金術探求部顧問である≪戦姫絶唱シンフォギア≫のヴァネッサ・ディオダティに立ちバックでおまんこレイプをかます(・・・)と、君たちの来訪の目的を明らかにした。“原作”のような錬金サイボーグではない、ヴァネッサ本人の生身である腕を引っ張って褐色肌の尻にぱちゅっぱちゅっ❤❤腰を打ち付けながら、ずちゅっずちゅっ❤❤ぐちゅっぬぽっ❤❤とえっち過ぎるピストン音を響かせつつ、君専用の赤ちゃん錬金釜の品定めに取り掛かる。

 

 下着姿になった部員たちを円に並べさせると、まずは連続絶頂中のドMヴァネッサまんこにどぷどぷーっ❤❤とドSザーメンを叩きつけ、引き抜いた一物を彼女の鼻先に付きつけた。肉感的な唇でお掃除ねっとりフェラをさせながら、輪の中で早くも雑魚メスアクメを極めている≪デビルサバイバー2≫の新田維緒と≪ペルソナ5≫の奥村春、それに加えてルルアとソフィーとライザを呼び寄せると、君は綺麗にしてくれたヴァネッサに礼を言い、少女たちにこの場でのオナサポを任せることにする。

 

 維緒とライザが君の腕に抱き着いて唇を捧げ、背中側に回ったソフィーは君を支えながら君の乳首をコネコネ弄って弱刺激し、ソフィーの股の下で跪いた春は君のアナルに愛おしげに舌を這わせ始める。正面に座ったルルアはキンタマ置き場として睾丸をはぷっ❤❤ちゅぽっ❤❤と口に含み、君は羨望と恋慕と歓喜の感情に囲まれながら、そそり立つチンポを次に誰にハメるかを決め、手始めに≪トリニティセブン≫の浅見リリスを指名した。

 リリスは鮮やかな赤毛を揺らして喜色満面になるも、すぐに冷静を取り繕うように真面目な表情をして君の前に立とうとし、ちょうどそのとき、横から小さな人影が飛び出した。

 

 背中の羽を動かして滞空し、手のひらサイズのフィギュアのようでありながら知性を持つ容姿端麗な黒髪の妖精、≪ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士≫のアスタロトはいきなり君の前に現れると、「おちんぽハメハメばっかりじゃなくて私たちの活動にも関心をもったらどうなのっ❤❤」と高慢な口調で抗議してくる。

 

 君は維緒のイオっぱいとライザの赤ちゃん錬金釜の入り口を指ほじりしながら、アナル舐めに夢中の春の顔に椅子に乗るように体重を預けると、高慢で毒舌で何より君に忠実な妖精オナホのアスタロトの言い分はもっともだったので、ある冴えたアイデアをライザに提案した。ライザは悪戯な笑みで頷くと、あっという間にアスタロトを素手で掴まえて、彼女の小さく拡張性抜群の身体を男根様の亀頭部分に近づける。

 アスタロトは自分の身に起きることを理解して、ちょろろ…❤❤とお漏らしするも、脚を開かされて付け根がデカチンポ様と触れると、強力なフェロモン効果でぷしゅーっ❤❤とイってしまう。

 待ちなさいっ❤❤と焦ったように叫んだ直後、ライザはせーのっ❤❤と腕を動かし、君のチンポは次の瞬間、ずっぢゅんっ❤❤とアスタロトのキツキツ妖精マンコを貫いた。

 

 間欠泉のようにアクメ潮を撒き散らし、絶叫と共に君の極大ペニスを半分ほど呑み込んだアスタロトは、ボコッ❤❤❤と大きく身体を膨らませて痙攣し、高慢のひとかけらも残らないアヘ顔で完全に伸びてしまっている。もちろん君専用ナマイキ妖精オナホがこれくらいで怪我するわけもないし、むしろ下手に加減してしまうようなことがあればアスタロトは正気に返ったとき、言うべきことは言ったつもりだけどそれはそれとしてご主人様にお気を遣わせてしまったわ! と自責の念で苦しみ続けかねない。

 なので君はアスタロトのためにも当初の方針を変更し、ライザと維緒のすべすべな二人の手で上下にコキコキ❤❤きゅうきゅうに締め付けてくる文字通りチンポケースとなったボコ腹アスタロトをぐっぽぐっぽ❤❤オナホ手コキさせながら、ヴァネッサに錬金術探求部の活動内容を尋ねた。

 妖精オナホコキとメス媚び喘ぎ、乳首弄りとアナル舐めとタマタマおしゃぶりのおかげでオスチンポをビンビンに滾らせる傍ら、ヴァネッサや君から質問を受けた生徒たちの受け答えにも、君は真面目に耳を傾けてゆく。

 

 射精カウントが残り三ピストンの段階に入ると、君は知性が粉々になった表情をしているアスタロトオナホをぐぽっ❤❤と引き抜かせ、手を頭の後ろにやって脇見せしながらガニ股ドスケベおまんこダンスで待機していたリリスを跨らせた。

 びゅるるーっ❤❤ときっちり三ピストンで特濃おザーメンを爆射し、どぷどぷ注がれて連続アクメするリリスの汗濡れおっぱいを揉みこねると、ライザと維緒とソフィーの淫語を交えた賛美の言葉を聞きながら、次のメス汁垂れ流し発情ハメハメ穴を見やる。

 

 錬金術探求部ではそんなふうにして一人目を終え、そのあとも君は妖精オナホコキで射精ゲージを満たしながら、実験の一部の再現を見せてもらうなどして、錬金術への素敵な知見を深めていった。

 二人目としてガニ股ばかめすポーズで待機させていたオフェリアには精液ボテ腹になるまで注ぎ込み、その後ろに続く三人目四人目の若きメスまんこたちにも、彼女たちが聡明な現役学生ボテ腹ガールになれるよう、とんとん拍子で力強くハメ犯してゆく。

 

 全員をパコり終えると、君は一斉妊娠した生徒たちの土下座に見送られながら、親衛隊兼君専用の移動用オナホに腰かけた。ひたすら背景に徹し気配を消していた移動用オナホは、君に思い出してもらい君の重さを背中に感じた瞬間ぶしゅーっ❤❤❤ぷしゅぶしゅぶしゅっ❤❤❤ぶしゅしゅしゅしゅしゅーっ❤❤❤じょぼぼぼぼぼ…❤❤❤と床をびちゃびちゃに汚してしまうも、すぐに君の意思に従って次の生徒たちの元へと向かい始める。

 

 ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤

 びくびくびくっ❤❤❤❤ 

 

 ちょろろろろろ…❤❤❤❤

 

 君の立ち去った錬金術探求部は、親衛隊の姿が最後の一押しになったように、交尾の残り香が完全に消えてしまうまでイキ続ける者が後を絶たなかった。

 

 

 

 15.

 

 

 

 それから君たちは文科系の部ばかりが続いていたので趣向を変え、運動部を中心に巡り始めた。

 

 陸上部では、セパレートユニフォームで練習する彼女たちをサプライズ的に手伝うことになり、その効果は絶大で――

 たとえば腕立て伏せをする≪変態王子と笑わない猫。≫の筒隠つくしの背中に君が乗り、つくしの下に潜り込んだ≪化物語≫の戦場ヶ原ひたぎが腹筋運動を始めると、つくしは自分の上から流れてくるご主人様フェロモンで乳首ピン立ちさせながらも必死に低姿勢と精神が崩れないよう努力し、ひたぎのほうもまた、君がちょうどイイ位置に勃起オチンポ様を突き出しているので、顔を上げるたびにちゅっ❤❤ん”ち”ゅっ❤❤と“腹筋フェラチオ”ご奉仕訓練ができるおかげで、二人とも昨日より確実に成長することができていた。

 

 また≪俺の妹がこんなに可愛いわけがない≫の高坂桐乃や≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の乙倉悠貴といった使用済みじぇーしー肉便器たちから成る肉マットに寝転び、寝転んだ君に跨るようにどちゅっ❤❤と上から腰を下ろす、子宮奥深くに突き刺さるオチンポ様をぬぷぷ…っ❤❤とイキながら抜き差しする“おまんこスクワット”訓練では、≪Tokyo7thシスターズ≫の荒木レナ、≪革命機ヴァルヴレイヴ≫の指南ショーコ、≪弱キャラ友崎くん≫の日南葵や七海みなみといった本日未使用オナホ組が、ひと突きごとにぷしゅっ❤❤と潮を噴きながらも頑張って心身を鍛え――周りからは嬌声と声援が飛び交っていた――他にも君に貫かれながら手だけ使って前に進む“オチンポ手押し車”、“腹筋フェラチオ”の逆バージョンである“背筋フェラチオ”、“無酸素イラマチオ運動”などの厳しい訓練を乗り越えた陸上部オナホ娘たちは、最後は一人ずつ偉大なオチンポ様にキスまでさせてもらったことで大いに士気を上げ、今期の大会では優秀な成績を収めることになる。

 

「…めすオナホ陸上部をご観覧(パコパコ)していただいて…っ❤❤ありがとうございましたっ❤❤ご主人さまっ❤❤」

 

 その次に向かったのはテニス部であり、君はテニスウェア姿でボールを打ち合っていた≪フォトカノ≫の新見遙佳と前田果音を抱き寄せて乳揉みしながらチームメイトをパコハメする手伝いを頼むと、まずは≪夏色キセキ≫の水越紗季をフェンスに押し付けながら犯し、どちゅっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤と中出しぴゅっぴゅした。

 続けて≪ラブプラス≫の高嶺愛花をネット掴みさせながらマゾケツ叩きセックスで孕ませ、≪To LOVEる≫の西連寺春菜を後ろ矢筈の体位でパコパコ❤❤受精イキさせると、その隣に半脱ぎの≪俺を好きなのはお前だけかよ≫の日向葵を立たせて、同じように後ろ矢筈でガチアヘ潮噴き痙攣させたり――

 遙佳と果音の交互と舌を絡め合わせながら、≪フォルト!!≫の佐伯藍と神和住真夜のオチンポ懇願まんこにホットな白濁スペルマを注ぎ込み、そうして他にも媚びアピする生徒たちを並べてたっぷり注ぎ尽くすと、最後は≪インフィニット・ストラトス≫のパツキン肉便器ことセシリア・オルコットの赤ちゃん部屋を精子で満タンにし、何度もハメサポしながらイキ続けていた遙佳と果音の奥ゆかしいメス媚びドスケベ穴に、マジカルご主人様ザーメンを流し込んだ。

 

「…ありがとうございましたっ❤❤ご主人さまっ❤❤」

 

 そんな調子で君は、バスケットボール部やバトミントン部など校庭で活動している女子たちを片端から種付けして行くと、しばらくして野球部やサッカー部といった、定番の部活の生徒たちが見当たらないことに気が付いた。

 ベンチに座って≪はねバド!≫の荒垣なぎさと生パコ背面座位しながらそれを尋ねると、君に陥没乳首と乳輪を舐めしゃぶられてトロ顔になっている石澤望が、君の頭をむにゅっ❤❤と抱きしめて「その二つの部活は…ん”んっ❤❤他校との交流試合で…ふうぅ”っ❤❤今日は学園にい”なぃ”っ❤❤です…❤❤」と教えてくれたので、君はスポーツ少女なぎさの汁だくまんこに固形状ザーメンを植え付けると、望のクリざこチンポ(特濃潮味)をなぎさにクンニさせながら望に立ちバックで射精してやり、不在ならばこれはもう仕方がないので、屋内活動の運動部を回ることにした。

 

 バレーボール部では、体操着で飛び回る≪ガールズ&パンツァー≫の近藤妙子と佐々木あけび、≪はるかなレシーブ≫の大空遥と立花彩紗、≪D.Gray-man HALLOW≫のリナリー・リーといった健康優良パイパンまんこ娘たちへ、直々に“おまんこスクワット”訓練と“キスハメ無酸素運動”を施すことで足腰の強化と士気の向上を促し、最後は総部員五八名+顧問と60Pを繰り広げて年齢差不問の竿姉妹の絆を再確認させると、記念に一同のユニフォームと顔面に白濁ザーメンをぶっかけ、生徒たちに最上位お漏らし土下座されながら見送られ――

 

 次に訪れた新体操部では、都合がいいことにバレエ部も一緒に練習していたので、君はピンクレオタード姿で開脚訓練する≪ガールフレンド(仮)≫の椎名心美を視界に入れると即断即決でフル勃起したおペニスをぶっ刺し込み、Y字バランス中にぶしゅっ❤❤と天然メスローションを分泌した≪LoveR≫の篁莉里愛、≪BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣≫の白井日菜子、≪革命機ヴァルヴレイヴ≫の二宮タカヒといった孕ませ盛りの激マゾチンポケースたちの目の前で、びゅるっ❤❤びゅるるっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤と孕ませザーメンを注ぎ込んだ。

 トレーニングルームには可憐で清楚な性処理オナホ優等生たちがたくさん並んでおり、しかも全身にぴっちり張り付くレオタードは布地が薄いので淫紋が透けている。部員たちはいずれもどの角度から見てもDSKB乳首やハレンチおっぱい、お股の濡れ透けマン筋を主張するハイびっちシコリティのセクシーコスチューム姿なので、そんな恰好の少女たちがへこへこ❤❤ケツ振り求愛アピールをしてくるちょっとレアな光景に、君の種付け欲求はますます昂らされた。

 君は彼女たちに種乞いぴょんぴょんダンスを踊らせながら、心美の次は≪デート・ア・ライブ≫の誘宵美九をどちゅ”っどちゅ”っどちゅ”っ❤❤❤❤こ”ちゅ”っこ”ちゅ”っこ”ちゅ”っ❤❤❤❤とラブパコ嬲りし、その次は里愛の堕ち済み子宮を、その次の次は日菜子のマゾイキ子宮を、高度な柔軟性と技量を要求する、ありとあらゆるチン負け強制体位で膣シコし尽くしてゆき――

 

 例に漏れず新体操部とバレエ部を集団妊娠させると、次は剣道部へ向かうべく廊下に出たところで、これまで君たちの動向をずっと遠巻きに窺っていた少女たちと目が合った。

 

 近づいてみれば、≪To LOVEる≫の古手川唯がわたわたと挙動不審に慌てており、≪はじめてのギャル≫の八女ゆかなと藤ノ木寧音、そして≪宇崎ちゃんは遊びたい!≫の宇崎花が道を塞ぐようにして立っている。

 君は、これ幸いとばかりにチン媚びロリKカップの寧音を立位で貫くと、一児の母でもあるエロギャルゆかなのGカップおっぱいに手を回しながら舌フェラご奉仕をさせ、もう片方の手で花の爆乳Jカップを制服越しにぐにぐに❤❤揉みしだきながら、赤面してへたり込んでしまった唯に対し、オス様にザーメンぴゅっぴゅ❤❤を促すハメ乞い下品オナニーを申し付けた。

 

 ハレンチオナペット風紀委員の唯は、目を潤ませながら校則に則った膝上25cmミニスカートをたくし上げると、触るまでもなく完全勃起していたクリトリスをショーツの上からすりすり❤❤ぷしゅーっ❤❤がくがく❤❤震えながらも、丈長の白ストッキングをアクメ汁でびちょ濡れにしつつ、君に命じられたとおりにガニ股になって、マン弄りオナニーショーを披露する。

 

 君は媚び媚び上手な花とゆかなのチンパコ種付け煽りを堪能し、生真面目な唯の嗜虐心をくすぐる泣き顔も相まって、勢いよくアヘ泣き中の寧音にどぴゅるるーっ❤❤とブチ注ぐと、続いてゆかなの両手を壁に突かせ、経産婦になってからますます色気の増したママギャルおまんこに一気に挿入した。最初から全力の鬼ハメピストンでぱこぱこ❤❤し、いつでも何度でも好きなだけパパラブ実娘(オナホ)を仕込んでいい“ヒロイン”まんこを苛め抜くと、快楽と共にチン竿を駆け上る熱い迸りを、びゅるるるるーっ❤❤とオスの征服欲をイチバン満たせる場所で開放する。

 そのまま流れるように花にも王様チンポ様をハメ入れると、母親譲りのJカップ爆乳をゆっさゆっさっ❤❤ぶるんぶるん揺らしながら、君は射精の瞬間にデカ乳を後ろから強く握りしめて、どろどろの孕ませ液を満遍なく注ぎ込んでいった。

 

 お”っお”お”お”お”お”お”っ❤❤❤❤―――ぉ”❤❤❤…ぉ”っ…❤❤❤

 

 中出しと同時に動かなくなった花をどかし、そして連鎖アクメして立つのもままならなくなっている唯に近づくと、目尻に涙を浮かべてかぶりを振りながら何かを訴えようと口を動かしている彼女の身体を持ち上げて――駅弁の体位になりながら――安心させるために微笑みかける。

 君は笑顔のまま、問答無用で勢いをつけて、ごちゅっ❤❤❤❤と唯まんこを貫いた。

 

 っ”ん”お”ほ”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お””ほ”お”お”お”っ❤❤❤❤

 

 開け放たれた窓から、唯のエゲつない濁点つきオホ声アクメを外まで響かせながら、君は次の目的地である剣道部へと向かう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





















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