※この作品はR-18です。

君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち   作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ

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 16.

 

 

 

 君たちが剣道部を訪れると、剣道部員たちがよく使う木造風の戦闘訓練場では、ちょうど生徒たちが武具を用いてけたたましい鍔迫り合いを繰り広げている。

 外部からは透明に見える不壊隔壁で囲まれたフィールドには≪ワルキューレロマンツェ≫の龍造寺茜と≪閃乱カグラ≫の飛鳥が躍動する姿が見え、戦闘の真っ只中であったため、君はせっかくの機会だからと、別室のモニタールームに用意させた大型ソファーで休憩し、迫力ある剣道部と忍道部の実践的合同試合をモニターで見学することにした。

 

 むろん、君の本命である種付けれいぷえっちも並行しながらの観戦なので、君は剣道部への道程オチンポケースとして膣コキらぶらぶハグさせていた唯に特盛大量お射精でトドメを刺すと、精液ボテ腹で五つ子くらいは孕んだに違いないアクメ失神中の彼女を親衛隊に任せて、栄えある一人目として≪最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。≫の桐谷雪那を呼び出し、道着をはだけさせてペニスに跨らせた。

 ずちゅんっ❤❤とぬるぬるコキ穴に咥え込んだら、即行でヘコヘコ❤❤一心不乱にアヘ泣き顔で杭打ちパコパコし始める雪那のドマゾ子宮をピストン苛めしてあげながら、両脇に≪対魔忍RPG≫の爆乳くノ一である鬼崎きららと心願寺紅を侍らせて、試合の流れを実況解説してもらう。

 

 脇差と小太刀の二刀流で攻め立てる飛鳥に対し、茜は一寸の見切りでいなし(・・・)ながら鋭く太刀で斬り返しており、お互いの立ち位置は目まぐるしい速度で入れ替わってゆく。不意に飛鳥の足元が隆起し、棺ほどの土塊が茜に向かって射出されると、〈土遁忍法〉によるそれを見るや瞬時に茜も刀剣に赤い炎のような“オーラ”を纏わせ、薙ぎ払いざまに一気に踏み込んで袈裟懸けを放つ。

 受け止めきれずに飛鳥が吹き飛び、両者の距離が少し開ける。ゆらりと立ち上がって向き直り、揺るぎない戦意を笑みに変えて肉薄し、衝突し、激しい剣戟を再開する。

 

 二人とも簡易な道着姿で防具を身に(よろ)っておらず、しかし今の攻防でも怪我を負った様子はない。

 腕に嵌めている小型シールド発生装置のおかげだと、君の胸板に愛おしげにちゅっ❤❤ちゅっ❤❤とキスを降らせながら紅が説明する。服の上から全身を包むように薄膜状の防御力場を展開しており、直接的なダメージを無効化しているのだと、君に乳房をこねくり回されながら、喘ぎ喘ぎにきららが解説してくれる。今回は個人戦のため「シールド残量が先に一定値以下になったほうが負け」というルール設定であり、ちなみに幾らダメージを無効化していても、痛み自体は普通に感じているという。

 “原作”では異能を持たなかったはずの茜が“異能”を行使してみせた点に関しては、君にとっては既知のことなので、特に驚きのようなものはない。“ヒロイン”が魔法や異能を研究するうちに素質を開花させるケースは魔法研究部の飛行する生徒がそうであったように剣道部にも当てはまり、これは多少の個人差こそあるものの、王国すべての隷属者に当てはまる事象でもある。

 

 君は玉汗を散らしてオ”ホ❤❤鳴く雪那の乳首を引っ張ったり弾いたりしながら、ヒートアップする戦いを見守った。唐突にブザーが鳴り響き、シールド残量が下回ったことが告げられると、飛鳥が項垂れ、茜が拳を突き上げる。二人は握手を交わして不壊隔壁の外に出ると、待機していた仲間に抱き着かれたり慰められたりし、このときになってようやく君が来訪していることを知らされて驚愕の表情を浮かべる。

 

 びくびくびくっ❤❤と弓なりになった雪那の膣収縮に合わせて、君もきららと紅のダブルベロチューを味わいながら、煮えたぎる精子をびゅるるーっ❤❤と送り込んだ。どぽっ…❤❤と汚れた一物を引き抜かせ、余韻の引かない雪那に自分の愛液とザーメンに塗れたオチンポ様を丁寧にパイフェラお掃除させながら、激闘を繰り広げたばかりの飛鳥と茜を、さっそくモニタールームに呼び出す。

 二人はすぐに道着姿のまま君の元までやって来て、君にデカパイを揉まれながら雌の悦びを満面に浮かべて媚びキスする紅ときらら、夢中で男根を頬張る雪那を目の当たりにすると、あっけなくチョロイキしてしまう。粗相を謝罪してオナホ自己紹介を始める二人の恵体を視姦し、ちらとモニターを見やると、フィールドでは≪魔法科高校の劣等生≫の壬生紗耶香と≪マケン姫っ!≫の天谷春恋が共に正眼で対峙していた。

 対戦相手はランダムで決められるので、同じ部員同士が戦うことも普通に起こり得る。君が観戦していることは紗耶香も春恋も知っているので、戦いの火蓋が切られると、序盤から激しいぶつかり合いが巻き起こった。

 

 君は雪那を下がらせると、勝者である茜に近づき、ご褒美として茜の頭をナデナデしてあげた。道着の下に何もつけていないカラダは君に褒められただけで感極まって嬉ションし、ぷっくり桃色乳首を摘まむようにコリコリ❤❤ズル剥けクリトリスを爪先でカリカリ❤❤弄ってあげると、茜は黒髪を振り乱してぷしゅーっ❤❤とザコイキ屈服アクメを遂げる。

 

 凛々しい顔立ちで武士さながらの刀使いの少女は、君の前では全身性感帯のよわよわトロ顔メス処女オナホでしかなく、彼女のカラダを守っていたシールドは既に解除されているので、これから君にどんなふうに扱われようとも絶対に逆らったり抵抗することはできない。

 そんなわけで君は、蕩けている彼女の顔を上げさせて唇を重ねると、身体をやさしくソファーに押し倒し、蜜でネトつくお股を大きく広げさせた。誉め言葉と乳愛撫と豆愛撫のハッピー三点セットでこれ以上ないくらいほぐれきったヴァギナを、どちゅ”っ❤❤ごりゅ”っ❤❤と一息で子宮部屋まで貫くと、破瓜の痛みなど一瞬でイキ忘れて引き締まったえちちちボディを震わせる茜に、更にラブラブベロチューで追い打ちをかけながら、ご主人様にしかできない極上メス殺しピストンを行ってゆく。

 

 甘イキを含めればとっくに通算二ケタは達している茜は、ハートマークどちゃ盛りの思考すらままならないアヘ顔を晒してしまうも、ぱちゅっぱちゅっ❤❤ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅんっ❤❤❤君が茜の舌に吸い付いて抽挿を速めると、吐精の気配を感じ取ったことで最後のメス(ぢから)を振り絞り、恋人のように指を絡め合いながら、ぎゅーっ❤❤❤とせいいっぱいのだいしゅきホールドでしがみ付いた。

 こ”ちゅ”ん”っ❤❤と腰と腰を密着させ、ぢゅるるるるっ❤❤と茜の舌に吸い付きながら、君はどぷどぷどぷーっ❤❤と濃ゆい精を解き放つ。茜の君専用子作り穴に、どくっ…❤❤どくっ…❤❤とポンプのように長い時間を掛けて、無尽蔵のつよつよオス様ザーメンを送り込み、膣内を完全占拠してゆく。

 

 溢れるくらいに注ぎ切ったところで、…ぬ”ぽっ❤❤と気絶しながらキツく締め付けてくる茜から引き抜くと、貰いアクメしていた紅たちに茜を運ばせて、君はへたり込んでしまっていた飛鳥を見下ろした。

 四つん這いを取らせ、俊敏に動けるのが不思議なほど肉付きの好い安産型のムチケツをぱちんっ❤❤とスパンキングし、愛撫するまでもなく受精準備完了していたグズトロ失禁まんこ穴へ、こじ開けるようにデカマラ挿入する。茜に施したラブハメセックスと比べるとだいぶ雑なチンパコピストンで、雑な扱いなのに秒速オホ鳴き潮噴きぴゅっぴゅ❤❤してしまうマゾメス牛乳(うしちち)くノ一のザコ穴をごつんっ❤❤ごつんっ❤❤苛めてやりながら、君は赤く腫れたデカ尻をばちんっぱちんっ❤❤と叩き揺らし、ぱんぱん❤❤ぱんぱん❤❤手加減無用の極マラ様で好きなように突きまくった。

 

 飛鳥は、伝統と誇りあるパコられオナホくノ一として懸命にオチンポ攻撃に耐えていたものの、びゅるるるるーっ❤❤と雑ピストンでテキトーに作った熱々ザーメンを子宮に叩きつけられると、ん”ひゅ”お”お”お”お”お”お”お”お”っ❤❤❤❤と野太い着床アクメで意識を手放す。みっともないアヘ顔でバスト90越えの爆乳を枕にぶっ倒れ、ネバドロこってりザーメンが卵管を通り卵巣の隅々まで白濁に染め上げるのを感じながら、君と娘に両方のおっぱいを同時にちゅぱちゅぱ❤❤授乳させられるという、ハッピーな夢の未来予想図へと旅立ってしまう。

 

 紗耶香と春恋が決着するまで飛鳥をマン肉ティッシュ感覚で使い潰す君の予定は、かくして戦闘職なのに予想以上の敏感ザコっぷりを見せた飛鳥のドジが原因で、まさかの途中変更を余儀なくされた。幸せそうに気絶している飛鳥を起こすのは忍びないという君の温情に部屋全員のメスが感動イキし、とはいえ君のオチンポ様は満足していないままなので、オス様のスムーズなパコハメを妨げた罰と責任は、同じ忍道部の先輩である紅ときららに引き受けさせることとなる。

 

 程なくして、健闘を終えた春恋と紗耶香は君に呼び出され、緊張を隠せない様子で閉ざされた扉を開けた。二人は部屋に立ち籠める猛烈な淫臭で早々にぷしゅっ❤❤とメスじる大量分泌し、続いて尻を突き出すように床に突っ伏している紅が、ガバガバになって閉じなくなったアナルからホカホカザーメンを垂れ流しているのに気が付くと、じょろろろ…❤❤と発情ずぶ濡れ排卵お漏らしをしてしまう。

 新たな性処理お便女(じぇーけーおなほ)の登場を受けて、君はハードな喉奥イラマで窒息しているきららを解放すると、“おちんぽ中毒(サーヴァント・シンドローム)”を発症した紅を跨ぎ越え、春恋と紗耶香を道着姿のまま組み伏せた。上から押し潰すようにまずは春恋の無抵抗なメス穴を突き貫き、紗耶香を手マンでチョロイキぴゅっぴゅ❤❤させてやりながら、次の対戦カードである≪刀使ノ巫女≫の柳瀬舞衣と≪ToLOVEる≫の九条凛の試合の行方を眺める。

 

 ん”おおっ❤❤ん”おっ❤❤ん”おお”おっ❤❤ん”ひ”っ❤❤❤はひ”っ❤❤❤ひゅ”ひっ❤❤ひゅ”ぎゅう”う”う”う”う”ぅ”ぅ”っっ❤❤❤❤

 

 試合終わりには舞衣と凛を呼び出し、目の前で春恋と紗耶香を着床ガチイキ失神させると、舞衣と凛の永久チン負け服従オナホをパコパコ❤❤ハメ耕しながら≪魔法科高校の劣等生≫の千葉エリカと≪閃乱カグラ≫の雪泉の試合を観戦し、そのあとも君は≪ソードアート・オンライン≫のユウキこと紺野木綿季VS≪RELEASE THE SPYCE≫の半蔵門雪、≪グランブルーファンタジー≫のシオンVS≪対魔忍RPG≫の水城ゆきかぜ、≪百花繚乱SAMURAI GIRLS≫の柳生十兵衛VS≪アリス・ギア・アイギス≫の吾妻楓、時系列が違うため姉のヒナタよりも五歳年上の妹である≪BORUTO≫の日向ハナビVS≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の浜口あやめ、《BanG Dream!》の若宮イヴVS≪棺姫のチャイカ≫のアカリ・アキュラ……、といった意外な好試合の模様を楽しんだ。

 君は、君と出会う前から君にぞっこん(・・・・)でツゴウのいい一途な“ヒロイン”たちの精強さを確認し、そのうえで君というご主人様にはぜったいに敵わない彼女たちをヤリ部屋(モニタールーム)に呼び出すと、最後は顧問である≪グランブルーファンタジー≫のロリ巨乳ドラフことナルメアと≪クイーンズブレイド≫のシズカらも含めた君専用お嫁さんオナホ(おちんぽケース)を全員並べさせて、

 

 ぱちゅんっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤❤❤

 ぱちゅんっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤❤❤

 ぱちゅんっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤❤❤

 ぱちゅんっ❤❤びゅるるるるーっ❤❤❤❤

 びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…❤❤❤❤

 

 と、孕ませ固形おちんぽミルク(二巡目)をふんだんに注ぎ込んでいった。

 

「っ❤❤…ご主人さま❤❤❤私たち一同は、これからも…❤❤決して(おご)らず、(おこた)らず…ご主人さまのチンハメばかめす肉奴隷として、いつでもお気軽にオチンポさまパコパコ❤❤孕ませぴゅっぴゅして頂けるように…❤❤せいいっぱい、オナホ精進して参ります…❤❤❤」

 

 ありがとうございましたっ、ご主人さま❤❤❤❤

 ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅしゅしゅーっ❤❤❤❤

 

 君は雪那、紅、きらら、茜、飛鳥、紗耶香、春恋、舞衣、凛、エリカ、雪泉、木綿季、雪、シオン、ゆきかぜ、十兵衛、楓、ハナビ、あやめ、イヴ、アカリ、ナルメア、シズカといった大勢の剣道部忍道部の生徒たちに見送られながら移動用オナホに跨ると、抜群にフィットする背もたれおっぱいに頭を預け、剣道部を後にする。

 

 

 

 17.

 

 

 

 その後も様々な部を巡ってぶっ通しでハメまくり、何人かを追加で“お持ち帰り”した君は、超人的な体力で疲れこそ感じない一方、度重なる運動で流石に身体がベタつくようになっていた。

 魔法で浄化するのは簡単ではあるものの、同じ汗を流すという目的なら、よりご主人様のご希望に沿うほうが好ましい。そんな親衛隊の提案もあって君たちが次に訪れたのは、屋内に飛び込み用プールや五〇メートルプールを擁する水泳部だった。

 

 魔法で拡張されたプールでは≪ラブライブ!サンシャイン!!≫の松浦果南、≪アマガミ≫の七咲逢らが自由形競技の記録を測っており、プールサイドからは≪艦隊これくしょん≫の鈴谷と≪アズールレーン≫の愛宕が、背中の大きく開いたハイレグ競泳水着姿で生徒たちに声をかけている。

 

 君は鈴谷と愛宕のムチ尻を撫でながらベロちゅー挨拶をし、そのままビーチベッドに腰を下ろした。外部講師として週に一度、特別に指導しているのだと言う二人の艦娘とKAN-SENに手コキ乳首舐めご奉仕をさせていると、おずおずと水泳部顧問である≪落第騎士の英雄譚≫の折木有里が近づいてくる。“原作”のような病弱ゆえの目の下の隈はなく、ほっそりとした色白の足を覗かせた水着パーカー姿の有里に上目遣いでオチンポキスさせながら、訪問の理由を説明していたところプールから上がろうとしていた≪花咲くいろは≫の押水菜子と≪アイドルマスターシンデレラガールズ≫の新田美波が目に入ったので、君は二人を招き寄せ、瑞々しく濡れている身体をベッドに押し倒した。

 

 菜子と美波は(グレイト)スポットを刺激されると乙女回路をきゅんきゅん❤❤ショートさせて絶頂し、君がカリ高おマラ様をずっぽし挿入すると、タガが外れたように感謝のアクメをキメる。ビーチベッドがぎっしぎっし揺れ、下品オホ声が連発されるたびに、吸い寄せられるように集まって来た無乳/微乳/美乳/巨乳/超乳の水着少女たちも中腰でビクっ❤❤ビクビクビクっ❤❤とIQの下がったトロ顔を晒しており、君は鈴谷と愛宕に両サイドから耳舐めオチンポ応援されながら、菜子と美波の孕ませ懇願まんこにびゅるるるーっ❤❤と気持ちよく射精すると、ザー汁が一滴もこぼれてしまわないように、防水性抜群な【本日中出し済み❤❤】シールを貼りつけさせた。

 

 周りをぐるりと見回すと、君は君の雄姿を最高のオナネタとして脳に焼き付けるべく、乳弄りや豆弄りに勤しんでいる少女たちと視線が合う。少女たちの間で誰が先んじて君に話しかけるかの牽制が数瞬交わされ、その牽制に素で気づかずに≪ゴッドイーター2≫の香月ナナが、人懐っこい笑みで君にオナホ挨拶を告げた。青髪のスレンダー娘である≪最弱無敗の神装機竜≫のクルルシファー・エインフォルクも、ナナに遅れて張りぼての余裕を見せながら君に侍り、すると他のメスたちも続々と媚び挨拶をし始める。

 

 君はナナとクルルシファーに手を引かれながら、温水プールへと飛び込んだ。心地よい水温で身体がほぐれ、目の前には≪Free!≫の松岡江、≪革命機ヴァルヴレイヴ≫の野火マリエ、≪落第騎士の英雄譚≫の黒鉄珠雫、≪ぼくたちは勉強ができない≫の唯我水希、≪とある科学の超電磁砲≫の湾内絹保といった使用済み未使用済みを含めたハイレグ水着娘たちがずらりと揃っているので、股ぐらは否応なく滾り奮い勃っている。きゃーっ❤❤と黄色い声が上がり、ナナの水着をずらして雄チンポを押し当てると、君はクルルシファーとディープキスしながら一気に貫いた。ついでに並んだ少女たちの胸も露出させ、乳首の色や乳輪のサイズ、おっぱいのかたちや恥じ入る表情などをズリネタにしつつ、きゅーっ❤❤とあたたかくヌメりながらイキ抱きしめてくるマン襞オナホをズプズプ❤❤ちゃぷちゃぷっ❤❤とリズムよく掻き回してゆく。

 

 地面に足が付くとはいえ王宮の浴場よりも水深があり、ベッドや風呂での行為とはそこそこ勝手が違うものの、君にとって水中は不自由なものではない。すぐに要領をつかむと、水中えっち特有の浮遊感と抵抗感を愉しみながら、ぱっこぱっこ❤❤ちゃっぽちゃっぽ❤❤ハイレグの隙間からこぼれているナナの尻肉をむにっ❤❤と鷲掴み、ガン攻め深堀りピストンでびゅるるるーっ❤❤と中出しし、続いて別の危険日まんこ穴に後ろから生パコ挿入すると、クルルシファーと珠雫のチン媚び煽りキスを味わいながら、君は出したくなったら我慢なんて一切せずにレイプ射精していい、むしろそうして欲しがっている健気なマゾメスたちを本気ストロークで妊娠させていった。

 

 びゅるっ❤❤びゅるるっ❤❤❤びゅくびゅくびゅるるるぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤

 

 プールを上がったあとはシャワー付き更衣室に場所を移し、君は特に気に入った娘や後回しにしていた女子たちと一緒に、汗や諸々の体液を流すことにした。

 競泳水着ではなく局部がハート型のスリングエロ水着に早着替えした少女たちが三つ指ついて土下座挨拶し、ウォーターベッドに寝転んだ君は≪sin 七つの大罪≫の十束真莉亜に膝枕されると、まず足指を≪神田川JET GIRLS≫のエロギャルコンビこと白石マナツと緑川ゆずに舐めしゃぶられ、手指のほうも、一本ずつ果南と逢の唾液たっぷりな口腔にぢゅぽっ❤❤と含まれる。ちゅうちゅう❤❤愛おしげに吸い取られながら、両脇には≪ギルティクラウン≫の校条祭と篠宮綾瀬が添い、“やさしいおうさま”が退屈しないようメス乳あてながら胸板にリップを落とすと、≪マブラヴオルタネイティヴ≫の御剣冥夜が口まんこに亀頭の先っぽを咥えたままレロレロ❤❤とベロを絡ませ、≪マブラヴオルタネイティヴ トータル・イクリプス≫の篁唯依と山城上総が、左右から肉竿と睾丸をはむはむ❤❤口内で揉み解しながら、慌てず急がない、ゆったりとした快楽を奉上してゆく。

 

 前を洗い終わった君が立ち上がると、メンバーの位置取りも素早く変わり、後ろに回った≪アクセル・ワールド≫の倉崎楓子と≪結城友奈は勇者である≫の東郷美森が、石鹸を泡立てた乳房で背中をすり❤❤すり❤❤と洗い始める。膝立ちになった≪ToLOVEる≫のモモ・ベリア・デビルークが、君の肛門に鼻梁が見えなくなるほど舌を(うず)めてぢゅるるるっ❤❤と啜り付き、股下に潜り込んだ≪アリス・ギア・アイギス≫の新居目安里が汗蒸れ度の高い脚の付け根部分を舌腹で丁寧に擦り洗いするのを感じながら、君は両耳を≪ゴッドイーター2≫のシエル・アランソンと≪甘城ブリリアントパーク≫の千斗いすずたちにあむあむ❤❤舐め吸われ、本日の活躍ぶりをあまあまメス声で褒め讃えられた。

 

 “ご主人様至上主義(ヒロイン)”たるもの、王国では君が民家にアポ無し突撃訪問したくなったら何時でもオマンコ差し出してお遊びれいぷセックスして頂けるようにするのは勿論のこと、そのまま民家に一泊して母娘(おやこ)丼を召し上がることもまま(・・)あるので――如何なる場面でも“ヒロイン”はご主人様を煩わせないよう、教育機関において洗体スキルの習得は、おまんこえっち技術と並ぶ必修科目に定められていたりする。

 その特訓の成果を発揮する機会に恵まれた少女たちは、ご主人様由来のマジカル天然媚薬(たいえき)で脳汁アクメ汁をぷしゅっ❤❤ぷしゅっ❤❤と噴きながらも、誠心誠意全身全霊、君に弛まなき感謝と海よりも深い信仰心を伝えるために、洗体ぬらぬらハーレムご奉仕をし続ける。

 君はトリプルフェラ中の冥夜と唯依と上総の頭を撫でてやったり、まだ母乳の出ない祭や綾瀬のぷっくり勃ち乳首を吸い比べたりしながら、そうやってまったり過ごすうちに全身が洗い終わると、丹精なもてなしをしてくれた生徒らを改めて見回した。

 

 濡れた髪と濡れた眼差し、上気した肌と子宮を象るピンク色の淫紋、エロ水着では隠せない濡れそぼった性器とピン勃ちデカ乳輪。

 それらは、君という規格外のオス様へと向けられたパコ待ちメスオナホのご主人様ちゅきちゅき❤❤だいちゅき❤❤アピールであり、君の底知れぬ孕ませ欲求を刺激するのに十分過ぎるほどの効果があった。

 

 ぎゅ”ぅ”ぅぅぅぅっ❤❤❤ぃ”い”い”いいいいっ”っ”っ❤❤❤ほ”おお”おっ”❤❤❤お”お”おおほ”ぅ”ぅ”っ”❤❤❤❤お”お”おおお”お”おおほ”ぅ”ぅ”っ””ぅ”ぅ”っ”❤❤❤❤

 

 君は汗を流してさっぱりしたばかりであったものの、心地よい洗体のお返しも兼ねて、生徒たちに公開オナニーさせながらベンチの上でキスハメ種付けプレスしたり、ガラス窓にデカパイ押し付けて尻を引っ叩きながらナマ中どぴゅどぴゅ❤❤セックスしたり、アヘ泣くつゆだく蜜壺に避妊なんて考えない純愛れいぷでタプタプになるまで、びゅるるるるーっ❤❤と濃密お子種を注ぎ込んだ。

 そうして今度こそ身体を乾かすと、びくびくびくっ❤❤❤❤ちょろろろろろ…❤❤❤❤とメス奴隷たちがアクメ倒れる、壁一面に性交臭がぎとぎと(・・・・)にへばりついたヤリ部屋(こういしつ)に別れを告げた。

 

 …ありがとうございました❤❤❤❤ごしゅじんさまぁ❤❤❤❤

 

 

 そろそろ君は小腹が空きつつあったので、一行は次は料理研究部へと足を運ぶ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



















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