※この作品はR-18です。

君のことが好き好き好き好き超大好きな一〇〇万通りのヒロインたち   作:グリム・グリルグリン・グリーングリップ

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 18.

 

 

 

 料理研究部の活動教室では、胃袋を賑わせる香ばしい匂いが部屋に満ち、制服の上にエプロンをした≪テイルズオブベルセリア≫のベルベット・クラウと≪テイルズオブザレイズ≫のミリーナ・ヴァイス、≪ソードアートオンライン≫の結城明日奈らが生徒たちに料理を教えていた。

 

 君は君が小腹を空かせていると知るとすぐに用意された席に座り、ちょうど完成したばかりの「アップルパイ」を、せっかくなのでミリーナに食べさせてもらう。これからもう一品「クリームパン」を作るということなので、出来上がるまでの間、君はミリーナと明日奈のショーツを没収し、ブラの下から生乳をモミモミ❤❤弄びながら、赤面する二人から簡単な説明を受けた。

 

 部活間交流会ということもあって≪りゅうおうのおしごと!≫の雛鶴あいと夜叉神天衣、≪ペルソナ5≫の東郷一二三らが所属する将棋研究会チームや、≪One Room≫の琴川晶と≪スロウスタート≫の高橋菜々恵、≪神様のメモ帳≫の篠崎彩夏といった園芸部の生徒たちもエプロン姿で料理台に立っていて、それぞれが≪食戟のソーマ≫の田所恵や≪異世界食堂≫のアレッタ、≪終わりのセラフ≫の花依小百合といった料理研究部部員に手ほどきを受けながら、パン生地とカスタードクリーム作りに奮闘している。

 もしかしたら、君に自分たちの料理を食べてもらえるかもしれない。そのことに気づいた彼女たちの意気込みは、瞬く間にうなぎ登りと化していた。

 

 そんな彼女たちにちらちらと盗み見られながら、君は現役じぇーけーにして一児の母でもあるミリーナを、さっそく対面座位で味わうことにする。ずぷぷ…っ❤❤と経産婦まんこに挿入し、こちらも一児のママである明日奈を抱き寄せると、母乳がとろりと滲んだ発情乳首をあてがわれたので、明日奈ミルクを直搾りしながら、ごくっ…❤❤ごくっ…❤❤と喉の渇きを潤してゆく。

 

 頭をやさしく抱かれながら、明日奈に耳元で「ぴゅっぴゅしよ…❤❤? じぇーけーママのドスケベ媚び媚びおまんこに、ご主人さまの…お父さま(・・・・)の種付けパパ精子びゅるるーっ❤❤って着床させて…❤❤ボテ腹メスまんこオナホにしちゃお…❤❤?」とか、「パパのことだーいすきな娘オナホ❤❤生パコ近親ハーレム(ムスメ)オナホ❤❤もっといっぱいつくっちゃお…❤❤?」とメス媚び検定百点満点な媚び媚び語録で応援された君は、ミリーナに二人目の(オナホ)(みなもと)をどぴゅどぴゅどぴゅぴゅーっ❤❤と仕込み終えると、今度はチン煽りが得意なサキュバス系清楚ママじぇーけーである明日奈を組み伏せて、ミリーナに負けじと心のこもった孕ませぴゅぴゅ❤❤応援をさせながら犯し始める。

 

 教室ではかなりの頻度でぷしゅっ❤❤ちょろろ…❤❤という水漏れが起こり、そのたび君はベルベットから言いたげに睨まれたりしつつも、しかし料理自体は漏れなくきちんと進行していた。

 時空魔法の原理を利用したオーブンで生地を発酵させ、適切に発酵が終わると等分した生地にクリームを乗せて成形し再度発酵/オーブンに入れて焼き上がるまで、それほど時間はかからない。

 

 最初に出来あがったのは≪ブラック・ブレット≫の藍原延珠とティナ・スプラウトと≪プリンセスコネクト!Re:Dive≫のキョウカとその他低学年ロリオナホ――初見だと何の集まりだかわからない――グループであり、指導していた≪食戟のソーマ≫の薙切えりなは、額の汗を拭いながらも自信ありげに(ぷしゅっ❤❤とお漏らししながら)クリームパンを提出する。

 君は明日奈の媚び媚びおまんこに新たな(オナホ)を入念に植え付けると、提出されたプレート上のパンを評価しているベルベットに近づき、出来栄えのほどを訊ねた。ベルベットは“業魔”時代の名残を引きずったぶっきらぼうな口調で答えるも、君が彼女のムッツリえっちに育った美尻をもにゅっ❤❤むにむに…❤❤とまさぐると、顔をますます赤らめながらじろっと睨み返してくる。

 

 睨むだけで無抵抗のまま揉み揉みされており、幾つかのパンの内の一つを手に取って小さく千切ると、ベルベットは“業魔”状態から人間のそれへと取り戻した柔らかな左手で、君の唇にパンを押し当てた。君がそれを味わい感想を述べると、口元を――本人は不敵に結んでいるつもりでも、実際は――でれでれに緩ませて、作ったのはクーデリアたちなのに得意そうな笑みを浮かべる。

 ずるいーっと延珠とティナが抗議するも、ベルベットは流し目で見せつけるようにパンをもう一切れ口に含み、テーブルに尻を乗せてお股を大きく開いた。

 スカートとエプロンを持ち上げ、中身が透けるほどトロついた下着を露わにすると、君に挑発的な視線を投げかける。

 

 君はベルベットの誘い受けに乗り、彼女の引き締まった太ももを掴むと、太ももに指が触れた途端にびくっ❤❤としたクーデレおまんこを一気に貫いた。膣道をごりっ❤❤と擦り上げただけでベルベットは即イキし、よわよわおまんこを更にぐりっ❤❤と突き上げると、年少たちの見る前で、外面だけでも取り繕おうとしていたクールさをアヘ顔で投げ捨ててしまう。もちろん止める理由にはならないので、君はグロスを塗ったようにぷるぷるな唇に吸い付くと、上質なメス鳴きベルベットの舌とパンを味わいながら、空腹と性欲の両方を満たしてゆく。

 

 びゅくびゅくびゅるるるるるぅううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…❤❤❤❤

 

 じぇーけーオナペットも、初潮前のロリオナホもパコり終えた頃には、昼空は美しい夕暮れに表情を変えつつあり、学園の生徒たちも部活動を終えて帰宅する時間帯となる。

 

 君は一途びっちな性欲旺盛オナホたちにきっちり中出しお射精すると、料理研究部に散乱するアクメ潰れた“ヒロイン”たちと別れ、第二児を孕んだばかりの明日奈やミリーナと一緒に学園のある一角へと向かった。

 

 途中で同じ目的で同じ場所へと向かう“ヒロイン”たちとも遭遇し、彼女らを引き連れてその施設にお邪魔する。

 そこそこ規模の大きな建物の扉を開けると、≪ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか≫の紐神様ことヘスティアが赤子を背負いながら顔を見せ、君を見るや大声で驚いたあとすぐに声を小さくして、紅潮しながらわたわたと慌て始めた。

 君に柔乳を揉まれながらミリーナが説明すると、ヘスティアはひとまず納得して君たちを糖蜜のように甘ったるい香りの部屋へと先導してくれる。すると幼子特有の甲高い声が聞こえ、まだまだペドペドしい幼女たちが、広間を走り回ったり玩具の家を組み上げたり昼寝したりしながら過ごす景色が飛び込んでくる。

 

 子供らと向き合って遊び相手を務めているのは、制服に名札をつけた≪アイドルマスターシャイニーカラーズ≫の桑山千雪、≪ファイアーエムブレム風花雪月≫のメルセデス=フォン=マルトリッツと≪アリス・ギア・アイギス≫の籠目深沙希、≪通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?≫の大好真々子、≪School Days≫の西園寺踊子といった母性あふれる教諭(せんせい)たちであり、この施設はこの景色を見れば明らかであるように、君にパコられて見事に授かった学園関係者の幼娘を預かるための幼稚園だった。

 

 遊んでいた幼女たちは、ミリーナママたちの姿を見ると駆け出そうとして、それより先に君の存在を認識した瞬間、ママたちそっくりの反応でお洋服をお汚ししている。

 我が子を抱き上げたミリーナたちが君に断りを得てから服を着替えさせる間、君は窓で仕切られた部屋の様子を見回し、子供たちのおままごと(・・・・・)に付き合っていた千雪と深沙希に近づいた。

 

 激しく動揺する二人を子供の目の前ですっぽんぽんにさせ、子供に見られる羞恥心も相まってズブ濡れになったびじょマンコを開脚正常位でパコパコっ❤❤挨拶代わりに上下に揺れ動く豊満な巨峰を弄びながら、ぱんぱんっ❤❤ぱんぱんっ❤❤どぴゅるるるるーっ❤❤

 桁外れの多幸性マジカルザーメンを千雪の交尾穴最奥に注ぎ込み、続いて深沙希に覆い被さりながら後背位でおちんぽハードファックすると、君は話しかけてきたヘスティアを跪かせ、ピストン補助のアナル舐めご奉仕を申し付けた。

 

 じょろろろろろ…❤❤❤

 

 幼女たちはセンセイの生まれたままの姿を初めて目にし、普段は母性あふるる佇まいが一転して、ご主人様のご機嫌を取りながら下品マゾ声アクメぴゅっぴゅ❤❤する真正オチンポ奴隷っぷりを突き付けられたことで、こちらもキャラクターのプリントされたおパンツをお汚ししてしまう。しかし同時に、受精卵であった時代から(パパ)の肉便器オナホとなるべく育ってきた肉体(カラダ)は、強力無比なご主人様フェロモンの作用で成長の過程を数段すっ飛ばし、(アンダー)-7の身でありながらプリップリの未成熟卵子をひり出すべく爆速で変化を遂げ始めてもいる。

 とはいえ、いくらハメる「穴」があり再生魔法が存在するとしても流石にじぇーえすですらない娘に挿れるには、君の王様ペニスはあまりにも巨大でつよつよすぎた。

 

 なので寛大な君は、せめてペド娘たちがこれから立派なエリート肉便器になれるよう、食い入るように魅入っている彼女たちの前で深沙希を嗜虐心のままにハメ倒すことにした。

 やわらかな尻肉に腰を打ち突けるたび玉汗を散らす背中を見下ろしながら、オス様に完全屈服した雌の重要な部分をごつごつごつっ❤❤❤と蹂躙し、深沙希が赤い舌べろを出しっぱなしで仰け反り絶叫アクメするのに合わせて、君も双乳をむぎゅーっ❤❤と鷲掴みながら、強烈お射精をどぷどぷどぷーっ❤❤とお見舞いする。

 背後で貰いアクメしていたヘスティアをデカマラビンタで目覚めさせ、尿道に残っていた縄みたいな太さの一繋がりのザーメンをぢゅぞぞぞぞぞっ❤❤❤とバキュームパイフェラお掃除させたあとは、あたふたするメルセデスのスカートを捲って立ちバックで犯し、アヘ顔ダブルピースでイキ狂うメルセデスの嬌声と共に、ペド娘たちの記憶野に“ご主人様至上主義(ヒロイン)”の何たるかをしっかりと根付かせるためにも、熱い真心を込めて性教育の本質を実演してゆき――

 

 そうこうしていると入口の扉が開かれ、≪プリンセスコネクト!Re:Dive≫のサレン、≪アイドルマスターシャイニーカラーズ≫の櫻木真乃、≪アサルトリリィ≫の白井夢結、≪GANTZ≫の下平玲花(レイカ)、≪ようこそ実力至上主義の教室へ≫の堀北鈴音、≪ニューダンガンロンパV3≫の春川魔姫たちが子供を受け取りに現れたので、君は追加されたじぇーけーママオナホたちを放射状に寝転ばせ、無防備なお腹を見せる服従ワンワンM字大開脚ポーズを取らせると、それぞれの愛娘を順番に紹介させた。

 

 住所やスリーサイズやいつどこで妊娠させて頂いたのかといった情報を赤裸々に語らせながら、一〇代で娘を産んだママ嫁オナホたちの欲しがり搾精穴に、こ”ち”ゅ”っ”っ”❤❤❤と初めから容赦ない抽挿でぶっ込んでゆく。

 交尾ックスしながら、じぇーけーママたちには顔面に娘のつるぷに(おさな)まんこを乗っけてクンニさせ、君自身はむんむんに発情液を垂れ流す真々子と踊子の円熟した肢体を抱き寄せると、あむっ❤❤ぢゅるる…❤❤れろれろえろ❤❤ちゅぷっ❤❤はぷっ…❤❤とねっとりダブルベロチューで奉仕させながら、孕ませピストン運動を手伝わせた。

 

 娘たちも、パパおチンポがママの胎内をずぢゅっ❤❤ぶぢゅっ❤❤と雄々しく出入りする様子を特等席で魅せつけられると、母親に負けじとメスの本能に従って、覚えたばかりのパパ媚び声で君にアピールしてくる。

 ポルチオ小突かれて即堕ちするザコママたちに濡れ湿った酸味ある割れ目をしゃぶられながら、ぱぱっ❤❤おちんちんさん、ふぁいとーっ❤❤だったり、おとうさま❤❤ままのゆるゆるおまんこに、たくさんしーしーしてください…❤❤などと頑張って応援してくれるので、君はその期待に見事に応え、どぷどぷどぷ…っ❤❤と現役じぇーけーママたちの子宮に、めでたく第二児を宿らせていった。

 

 ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤

 びくびくびくっ❤❤❤❤

 

 ぺたん❤❤【ご主人さま専用オナホ❤❤本日中出し済み❤❤】

 

 その後も、サレンと真乃と夢結とレイカと鈴音と魔姫に絶倫おちんぽハーレムらぶらぶフェラさせたり、子供を引き取りに来た≪SchoolDays≫の西園寺世界と友人の桂言葉を世界の母親の踊子と一緒に犯し抜いたり、幼稚園児たちに王国の他の幼女たちよりも一足早いファーストチンポキスを体験させてあげたり、幼稚園児たちのつるぺたおっぱいに吸い付いて頭をよしよし❤❤撫でさせながらもう一度ママの子宮をおレイプするなどして、更に時をかけるほどに増えるママじぇーけーたちとコトを終えた頃には、すっかりと太陽の明るさも沈み切っていた。

 

 

「――ご主人さま」

 

 

 そしてヘスティアのケツマンコに大量のザーメンを流し込み、白目を剥いたヘスティアをどちゃっ❤❤と雑に放り出すと、君は声をかけられた。

 

「わたくしたちの、偉大なる、唯一無二の貴きご主人さま」

 

 午後から一貫して学園生徒一斉孕ませツアーに同行し、可能な限り陰に徹してサポートしながらも途中でアクメ気絶して交代すること何十人目(・・・・)かである狂三が、言い出しにくそうに、上目遣いに窺いながら話を切り出す。

 申し訳ございません、そろそろお時間が。そう狂三に促されて時計を確認すると、君は行為に夢中になっているうちに、ツアーの予定終了時刻を過ぎていたことに気が付いた。

 

 狂三は、機転を利かせられず君のお愉しみに水を差したことを猛烈に気に病んでいる表情をして、盲愛する君の返事を待っている。

 君は狂三に頷き返すと、狂三に怒ったりはせず、散乱しているチン負け肉便器オナホたちに別れを告げた。淫乱センセイもじぇーけーママも娘オナホも、君を見送るためにガクガク❤❤震えながら起き上がって三つ指をつき、びくびくびくっ❤❤ちょろろろろろ…❤❤❤❤と追いアクメしながら挨拶する。

 

「「「「「…ありがとうございました、ごしゅじんさま…っ❤❤❤❤」」」」」

 

 君は三頭の移動用オナホに腰を下ろし、首輪に繋がれたリードを引っ張った。

 

「…ヒ”ヒ”ーン”❤❤」「わ”ん”わ”ん”っ”❤❤」「ふ”ひ”ぃ”…❤❤」

 

 幼稚園を一歩出ると、そこには――何時から待機していたのか――学園従事者と生徒たちが二列になって花道を作っている。外灯で煌びやかに照らされた道の先には、慣れ親しんだ王国のシンボルマークが刻まれた君専用の最高級車と、来園した時と同じように真っ青なスーツを着た学園長のマーガレットが待機していた。

 

 ぷしゅっ❤❤❤ぷしゅーっ❤❤❤❤ぷしぷしっっ❤❤❤❤背後の幼稚園から、ついに耐え切れなくなったアクメ中毒者たちの断末魔じみたオホ声が放たれるのを聞きながら、君は花道を進んでゆく。

 

 列には赤沢泉美や日向ヒナタ、桐ヶ谷直葉や朔月美遊や宇津見エリセといった小中等部、白金燐子や司波深雪や古手川唯や御剣冥夜といった高々等部の【本日中出し済み❤❤】生徒に加えて、“サーヴァント・シンドローム”を治療した井上織姫と新橋のえるの姿もあり、エーデルガルト=フォン=フレスベルグやステラ・ヴァーミリオンといった食堂で君に命令された生徒たちも、命令通りにボロボロの制服で乳とまんこ丸出しにした完全事後スタイルで並んでいた。

 残念ながらタイミングが合わず遭遇できなかった≪見える子ちゃん≫の四谷みこや≪境界の彼方≫の名瀬美月、≪グランブルーファンタジー≫のアルルメイヤや≪暗殺教室≫のイリーナ・イェラビッチといった教師たちも発情マン液たらしながら整列しており、君が攻略を逃していた“ヒロイン”は意外と多かったことがわかる。

 

 君は、君に一心に向けられる尊崇と愛情と感謝を感じながら門まで辿り着くと、運転手である≪テイルズオブアライズ≫のキサラが恭しく車の扉を開けたものの、直ぐには乗らずに学園を見回した。

 

 マーガレットが、膝をついて主人たる君を見上げる。すると五〇〇名を優に超す美女の群れも追随して最上位土下座を示し、君の視線を感極まりながら受け止めた。

 

「ご主人さま❤❤学園メス奴隷一斉ラブラブ凌辱妊娠企画…お愉しみ頂けましたでしょうか❤❤当学園は常に、ご主人さまをご満足させられる質の高いメス奴隷を輩出するべく邁進してまいりましたが……今回、ご主人さまに深い愛情とお声をお掛け頂きましたからには、これからも、いいえこれまで以上に、ご主人さま、ひいては王国のお役に立てますよう、尽力して参ります❤❤❤……そしてもし、ご主人さまさえ宜しければ❤❤❤あなたさまにコキ捨てられるためのドスケベオナホメスしかいない、ボテ腹おまんこ肉便器学園に…❤❤❤またいつでも、お越しくださいませ❤❤❤生徒職員一同、誠心誠意、おもてなしを努めさせて頂きます❤❤❤」

 

 本日は❤❤❤ご利用まことにありがとうございました、ご主人さま❤❤❤❤

 

 狂三と共に車に乗り込むと、マーガレットは三つ指ついて君たちを見送った。

 

 びくびくっ❤❤❤❤がくがくがくっ❤❤❤❤じょろろろろ…❤❤❤❤じょぼぼぼぼぼ…❤❤❤❤

 

 遠のいてゆく背後では、移動用オナホとして任務を全うした巴とヴィーラとヴィルナが、最後の力を振り絞ったように土下座しながらアクメ倒れるのが映っている。

 君は、分身体を含めた五人の狂三を侍らせながら、全身の力を抜いて気を楽にした。

 

「ちゅぷっ❤❤はぷっ❤❤れろれろえろ…❤❤」

 

 股座に潜り込んだダブル狂三が、激闘を制したオチンポにお疲れ様のフェラキスを降らせながらダブルパイズリを始め、左右に侍るダブル狂三が、君の両腕を人肌のあったかおっぱいで柔らかく支えてくれる。本体である狂三も君を背後から優しく抱きしめており、快適に癒されながらしばらく走ると、落ち着いた君を労うように、狂三は静かな声量で言った。

 

「ご主人さま。本日は、わたくしにお手伝いをお許し頂いて心から感謝いたします。王国には無数にいる若者(メスオナホ)たちではありますけれど……有象無象のあれらに対しても、ひとりひとり“孕ませてやる…ぜったい赤ちゃんオナホ孕ませてやる…メスガキ卵子さっさと差し出せぇ…❤❤”ってハメ潰してゆく慈悲深いお姿、とっても…とーっても、たまらなくお素敵でしたわ❤❤わたくしの残機などは、今日だけで何十人もアクメ死してしまいましたし…❤❤あっ、そんな、謝らないでくださいまし。わたくしごときの残機、ご主人さまに気持ちよくお射精して頂くためなら、あと何百人アクメ死してもぜんぜん構いませんもの…❤❤きひひひひひ❤❤」

 

 狂三は。

 ですが……、と君の肌を撫でながら囁いた。

 

「今回のツアー。ご主人さまは、まだご満足なさっておりませんわよね?」

 

 赤信号に捕まる。

 黒ネクタイで黒スーツを着込んでいるキサラが、ちらと後ろを確認すると、ミラー越しに君と目が合った。

 君が微笑むと、キサラはじわ…っ❤❤と股を湿らせながらも、青になるや、加速を感じさせない丁寧な走行技術で発進する。

 

「ええ、ええ。どうせなら最後までハメ尽くして、学園の全員を同じ日に受精させて綺麗に(しめ)たかった……というお考え、よくわかりますわ。今のままでは、喉に小骨が引っかかったまま一日を終えることになってしまいますものね。ですから、ご主人さまさえお許し頂けるなら――」

 

 こしょこしょこしょ、と耳元で囁かれる。君は狂三の甘い声で耳朶を震わせながら、左右のダブル狂三の乳を指で弄びつつ、その提案を聞いた。

 君が仮にその提案を受け入れた場合、王国の各方面に大きな負担が強いられることは想像に容易かったものの、負担を強いられる側の一人である狂三に君が確認すると、彼女たちはにっこりと、心の底から嬉しそうに頷いた。

 

「「「「「愛するご主人さまのためですもの❤❤❤」」」」」

 

 

 君が提案に乗ったことが伝わると、王国の運営を務める“ヒロイン”たちはあらゆる手段を用いて君の願いを叶えるべく、迅速に行動を開始する。

 

 

 

 19.

 

 

 

 王宮に帰宅した君は、君の好みに合わせて君が飽きないよう毎度工夫された豪勢な夕食を取ったのち、湯浴みを終えて寝室へと向かった。

 

 寝室に通じる幅広の廊下には、“お見送り役”――夜伽枠を除いて一日の最後に君の姿を一目見ることが出来る、超々高倍率権――を勝ち取った女たちが両脇に揃っており、≪グランブルーファンタジー≫のアテナやロゼッタやオリヴィエ、≪アズールレーン≫の赤城や加賀や樫野、≪とある魔術の禁書目録≫の神裂火織、≪シャイニング・ブレイド≫のアイラ・ブランネージュ・ガルディニアス、≪魔弾の王と戦姫≫のソフィーヤ=オベルタスといった多士済々な錚々たる顔ぶれが、ランジェリー姿で列を為している。

 

 これから夜の宴を愉しむ君のズリネタに少しでも貢献できるなら喜ばしい、あわよくば君の目に留まってチンコキまんこケースに選ばれたいという“ヒロイン”なら当然の欲求が、濃密なオス媚びメス臭となって液化するほど廊下に垂れ流されているので、廊下は浴場に引けを取らない局所的熱帯雨林と化している。その中には、幸運にも一般応募枠で当選した≪ド級編隊エグゼロス≫の白雪舞姫や≪ようこそ実力至上主義の教室へ≫の一之瀬帆波、≪ストライク・ザ・ブラッド≫の藍羽浅葱たちも姿もあった。

 “お見送り役”は基本的には親衛隊から選ばれるので、一般枠で権利を手に入れた彼女たちは、他の面々と比較して格落ち感が否めないと己を卑下したりしていたものの、君が≪ゼノブレイド2≫の天の聖杯であるプネウマの背に乗って現れると、たとえ格落ちでもそれまで培ってきた経験を出し尽くそうと振り切れ、脇見せ中腰ガニ股ヘコヘコ❤❤お下品ダンスで、せいいっぱいの媚び媚びじぇーけーおまんこアピールを始める。

 

 ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤ごしゅじんさまっ❤❤❤❤

 ごしゅじんさまっ❤❤❤❤

 ごしゅじんさまーっ❤❤❤❤

 

 ぷしぷしぷしぷしぷしぷしぷしぷしぷしーっっ❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 プネウマはデニール数高めの穴あきボディストッキング衣裳で四つん這いになり、美しい双眸にハートマークを浮かべながら、剥き出しに刳り貫かれた乳房とまんこ部分から母乳と発情液を床に噴き散らしつつ、マン汁と嬌声の飛び交う廊下を這い進んでゆく。プネウマに騎乗する君の背後には≪ゼノブレイド2≫のホムラとヒカリが付き従っており、こちらは外征するときと同じように戦闘服(コンバットドレス)で、“お見送り役”たちの理性が暴発してしまった時に備えて目を光らせている。

 

 君は、君に向かってヘッコヘッコ❤❤ぶざま媚びアクメしながら健気にアピールする“ヒロイン”チンポケースたちから目に留まった何人かのうち、≪sin 七つの大罪≫のラファエル、≪ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか≫のリヴェリア・リヨス・アールヴ、そして一般枠である浅葱にも声をかけた。

 浅葱は瞬間ぶしっ❤❤と失神アクメしてしまいそうになり、直後に左右正面の他の“お見送り役”――女神や悪魔、超人や魔人たち――から激しい嫉妬や羨望を向けられるも、こんな幸運の連続は滅多に訪れないだろうからと気を強く保ち、せめて君に別のチンパコ穴を選んだほうがよかったと後悔させないためにも、ぶざまだけは晒すまいと凛々しく心に誓って、一歩前に出た。

 

 背に視線を感じながら、扉の前につくと、ホムラとヒカリが両開きの扉を開ける。君はプネウマに乗ったまま寝室に入り、ラファエルやリヴェリアがその後に続き、浅葱もつばを飲み込むと、初めてその部屋に足を踏み入れた。

 

 …むわ…っっ❤❤❤❤

 

 (こう)の焚かれた室内は暖色の落ち着きある明かりで照らされていて、豪奢を極めた装飾が施されている。そして何より鼻腔を刺激する、香に混じって漂う芳醇過ぎるほどのメスフェロモンは、今か今かとご主人様を待ち焦がれていた今宵のおまんこ奴隷たちから発せられており、彼女たちは膝上40cmの無垢な花嫁パンモロ衣装に身を包んで、ひれ伏していた頭をゆっくりと持ち上げた。

 

「「「「「「「「「「お待ちしておりました、ご主人さま❤❤❤」」」」」」」」」」

 

 学園から“お持ち帰り”した≪月曜日のたわわ≫のアイちゃん、≪プロジェクトセカイ≫の望月穂波、≪ホワイトアルバム2≫の冬馬かずさ、≪とある魔術の禁書目録≫の食蜂操祈、≪境界線上のホライゾン≫のネイト・ミトツダイラ、≪最弱無敗の神装機竜≫の切姫夜架、≪真・女神転生Ⅴ≫の磯野上タオといった学生“ヒロイン”たちに加えて――

 ≪恋姫†無双≫の関羽こと愛紗、≪Re:ゼロから始める異世界生活≫のエルザ・グランヒルテ、≪境界線上のホライゾン≫の立花・(ぎん)、≪プリンセスコネクト!Re:Dive≫のイリヤ・オーンスタイン、≪SSSS.DYNAZENON≫のムジナ、≪対魔忍RPG≫の水城不知火、≪ファイアーエムブレムif≫のカミラ、≪ラブプラス≫の姉ヶ崎寧々、≪凪のあすから≫の比良平ちさき、≪SHIROBAKO≫の瀬川美里、≪Fate/≫の聖剣ではなく聖槍を主武装としたアルトリア・ペンドラゴン、≪艦隊これくしょん≫の大和とアトランタ……、といった総勢二〇名の日替わり肉布団選抜メンバーが、声を揃え、身も心も蕩けきった至福の表情をして、プネウマから降り立った最愛の君臨者である君を出迎えた。

 

「それではご主人さま❤❤ごゆっくり、お愉しみくださいませ…❤❤」

 

 君は、存在そのものが君の神チンポに媚びるためでしかないドスケベ“ヒロイン”たちを見回し、オスの象徴である超越的カリ高オチンポ様を、これ以上ないくらいビキビキビキぃ…っ❤❤とイキり立たせる。

 そしてホムラとヒカリは、寝室メスたちが悦イキしている間に恭しく下がり扉を閉めると、ふーっ”❤❤ふーっ”❤❤と獣のように息を荒げて扉を見つめ続ける、“お見送り役”たちの情欲に塗れた双眸と向き直った。

 

 お”お”おおっ”❤❤❤おあ”おお”おっ”❤❤❤オ”っひい”いいいい”っ❤❤❤ほひゅ”っ❤❤❤ひゅ”ぎいいいい”い”いいいいっっ❤❤❤❤オ”オっ”んん”んんっ❤❤❤ん”ぅ”ぅほ”おおお”❤❤❤ぃいい”いい”いい”いい”っ”❤❤❤❤

 

 閉ざされた扉の向こう側からは、さっそくエゲつないラブ媚び声と、お高く留まったメスの人格が神ピストンでごちゅごちゅごちゅっ❤❤❤とぶっ潰されてゆく環境音が漏れ聞こえている。油断するとその場に跪いて本気マゾオナニーしたくなる衝動を何とか抑え込みながら、二人は仰せつかった門番の役割を果たすべく、決して折れることのない輝ける剣を手元に呼び出した。

 

 王宮の寝室で、君が君専用ドスケベ花嫁“ヒロイン”たちを踊り食いしている同時刻――

 

「まったく、アルトリアめ。重要な会議を欠席するとは」

 

 “軍”の実験施設と同等のアクセスレベルを要する、さる建物の地下会議場では、王国の方針を決定する運営委員会のメンバーである≪コードギアス 反逆のルルーシュ≫のC.C.と≪チェンソーマン≫のマキマが言葉を交わしている。

 

「夜伽をご指名されましたからね。ご主人さまに」

 

 つい先ほどまで親衛隊の時崎狂三から上げられた報告を発端とする「計画」の最終調整が行われていた地下会議場には、二人以外には誰も残っていない。

 

「ふん。清廉な顔して、ケツパコお馬さんごっこしながら露出お漏らしアクメするのが大好きなド淫乱パツキン騎士サマのくせにな」

 

「そうですね。アルトリアさんのことだから、今ごろ後ろからぎゅーっ❤❤って押し潰されながらケツマンコされて、クソザコ失神お漏らしキメてるかも。あのひと、オルタのほうもそうだけど、そうやってハメて頂くのが大好きみたいですし」

 

 事実、この瞬間キングサイズベッドの上でリリィならざる花嫁コスの槍王(アルトリア)は、君に()し掛かられ、ケツ穴を巨チンでズボズボされてエロ乳ぶるんぶるんっ❤❤揺らしながら「ぶもぉお”お”っっ❤❤❤も”お”ぉ”お”おおおおおっ❤❤❤」とマゾメス牛さながらに仰け反り号泣し、その様子を全方位から花嫁たちに視姦されることで、夜の宴が始まって早々に重症ドM無様アクメを晒していた。

 

 そんな寝室の外側では、実は正座してその場を動かずにいる“お見送り役”たちが、扉一枚を隔てて繰り広げられる狂騒に、必死に我慢していたりする。

 

 君に忠誠を誓う“ヒロイン”であることに疑いはない。けれど強力な力を有するが故に、やがては忠誠心と嫉妬心が激突して辛抱たまらんくなり、ついには理性蒸発し我を失って、各々の“原作”に由来する能力を武器に、扉に突撃敢行する者たちが出始めてしまう。

 “お見送り役”は役目が終われば解散を許可されているにもかかわらず、どうしても君の存在をもっと感じ続けたいという“ヒロイン”たちの哀願が多数あったため、希望者の居残りをなし崩し的に認めたという経緯があり、ところが結局我慢できずに暴走する者が続出したので、今では毎度〃々門番が対応するのが恒例となっている。

 

 かくしてホムラとヒカリは、ご主人さまに飢えた暴走“ヒロイン”たちと熾烈な屋内戦闘を繰り広げる運びとなり――王宮は特別頑丈に建造されているので、どれだけ暴れようと崩壊の危険性はない――そんな騒動が毎度起きるようになってからは、君は君で、君に選ばれなかったけれど君に愛焦がれ続ける一騎当千の“ヒロイン”たちのいじらしい反応を、ちょっとした余興として愉しむようになっていた。

 

「まあ私も好きですけどね、ご主人さまにケツマンコ掘られるの。後ろから動けないようぎゅーっ❤❤って覆い被さられて、しかも両手を重ねて頂きながら密着ザーメン中出しどぴゅどぴゅどぴゅっ❤❤ってお射精されるあの感覚……死ぬほどアクメして、しばらく戻れなかったですし」

 

 二人しかいない会議場で、そう平時と変わらない表情と声音でマキマが呟くと、C.C.も「それは、私もそうだが」と小さく頷き返す。

 

「ですよね。私たちがまじめに会議をしている間に、あのひとはご主人さまからご寵愛を賜っている。ほんと、会議なんてどうでもよくなるくらいに……羨ましい」

 

「………、」

 

 微妙な質の、沈黙。

 静寂。

 

 互いに視線が合う。

 

 ふっ、と微かな笑みがこぼれる。

 

「でも、これもあれもそれも、ご主人さまのためですから」

 

「そうだな」

 

「どうでもよくなる、というのは言い過ぎました。確かに面倒ではあるけど」

 

「まったくだ」

 

「行きましょうか」

 

「ああ」

 

 部屋を出ると、二人は廊下を歩きながら会議でも取り上げられていた〈エルドラド〉の侵攻状況や王国の新たな商業施設に関する所感を話し合い、やがて話題は別のことにも及んだ。

 

「王妃は?」

 

新入り(・・・)のところです」

 

「難航しているのか?」

 

「いえ。ただ、あの聖女は王妃に近しい“ブレス”の持ち主ですから」

 

「そうか。和香(わか)――ちはやふる水の女神の時のような事態は、あってはならないことだからな」

 

「ええ。何か起きた時のために、私たちも備えておかないと」

 

 二人は設置されている〈ターミナル〉を起動し、認証をパスすると、別の場所へと転移する。

 

 “軍”の実験施設と同等のアクセスレベルを要する、さる建物には、誰の姿も残っていない。

 

 

 

 20.

 

 

 

 ホムラとヒカリは、暴走した“お見送り役”たちを苦戦しながらも何とか捌き切ると、背後の寝室が静かになっていることに気が付いて、端正な顔を見合わせた。

 

「ヒカリちゃん、無事ですか?」

 

「当然。そっちこそ」

 

 壁面や窓には防衛開始前と変わらず傷一つ付いていない一方で、お互いの服装はぼろぼろになっており、床には気絶した“お見送り役”たちが死屍累々とばかりに、夥しい淫臭を醸しながらアクメ転がっている。

 

 ふと気配を感じ、ホムラが目を向けた廊下の先には、グレイフィア・ルキフグス率いるメイド部隊が足音を立てずに集結していた。

 グレイフィアは労いの言葉もそこそこにメイドらに指示を出し、のびて(・・・)いる“お見送り役”たちを手際よく回収してゆくと、きちんと守り切った門番の体力を魔法で回復させる。

 去り際に名残惜しそうに扉を見やり、ホムラとヒカリにもその眼差しを向けるも、メイドとして職務に忠実な彼女たちはスカートを翻し、てきぱきと撤収していった。

 

 グレイフィアの眼差しの意味を十分に理解している二人は、いざ二人だけになると、緊張から無意識に喉を鳴らしてしまう。門番は、コトが終わったあとはおこぼれ(・・・・)に預かることを許されているので、戦闘の火照りとはまた別種の、淫靡な発情フェロモンで紐パンツを滴らせたホムラたちは、間違っても君を起こしてしまわないよう一瞬だけ躊躇してから、閉ざされていた扉を解錠した。

 静かな、衝動を抑え込んだ声で言う。

 

「「ご主人さま…❤❤失礼いたします…❤❤❤」」

 

 途端にぶわっ❤❤と広がる交合臭が全身を駆け巡り、ぷしゅっ❤❤とチョロアクメしてしまったホムラたちの視界に、“ヒロイン”総勢二四名の裸体が映り込む。

 

 愛紗、エルザ、誾、イリヤ、ムジナ、不知火、カミラ、寧々、ちさき、美里、アルトリア、大和、アトランタ、アイちゃん、穂波、かずさ、操祈、ネイト、夜架、タオ、ラファエル、リヴェリア、浅葱、プネウマ。

 その一人ひとりが良質の嫁マンコである彼女たちは、巨大ベッドで眠る君を中心に包み込むように添い臥しており、ホムラたちは安らかな君の表情を目にすると、それだけできゅん…っ❤❤と尊い感情で胸いっぱいになり、温かな涙が滲んでしまう。

 

 びくっ❤❤びく…っ❤❤と震えながら、一歩ずつ、ゆっくりと君に吸い寄せられてゆくホムラたち。しかし君は途中で気配に勘付いてしまい、心地よい気怠さに任せていた身体を、ゆったりと彼女たちのほうへ向けた。

 

「…もっ、申し訳ありませんっ❤❤」

 

 ホムラは肩をビクつかせ、安眠を邪魔してしまった自己嫌悪で毒沼に身を投げてしまいそうな顔になるも、当事者である君は鷹揚に二人の名前を呼び、むしろベッドの上まで手招きする。

 ご主人様だいすきツンちょろブレイドのヒカリ共々、ぷしゅっ❤❤と喜色満面でアクメ汁を噴いたホムラは「っ”❤❤❤…ではっ、お傍に…しつれいさせていただきます…っ❤❤」と断り一糸まとわぬ姿になると、君が二四人の“ヒロイン”と一緒に眠るベッドに、おずおずと脚を乗せた。

 

 君は、ふーりふーり❤❤へっこへっこ❤❤淫らにケツ振ってご主人様をチンイラさせる、わるーいばかメス花嫁マゾオナホたちを最強オチンポ様でたっぷりこらしめたのち、抱きマンコ枕のムジナが完全失神したあともオチンポを突っ込んだままにしていたので、さんざん子宮れいぷして遊んだムジナの受精済みメス肉こーび穴からヌポ…ッ❤❤と引き抜くと、ホムラに上に跨るよう命じ、君の左側に陣取ったヒカリのドチャシコ淫乱ボディに腕を回した。

 

「んっ❤❤んん”っ❤❤っんはぁぁ”っ❤❤❤イっ”く…っ❤❤❤…ふぅぅぅ…❤❤おくまで、入りました…❤❤ふふっ…❤❤ご主人さま…❤❤ホムラの肉オナホ枕、ご存分に堪能してくださいね…❤❤」

 

「んん”っ…❤❤もし、出したくなったら…❤❤いつでも私たちのお便所子宮に、おせーしさまも…おしっこさまも…❤❤たぁっくさん、注いでいいんだからね…❤❤」

 

「遠慮なんてしないでくださいね…❤❤私たち天の聖杯のカラダは…ご主人さまを楽しませるための道具なんですから…❤❤おっきくてやわらかいおっぱいも…ぷるぷるであまーいおくちも…ご主人さまのオチンポさまを受け入れるためにある、オマンコも…❤❤ぜーんぶ、好きにしてくださいね…❤❤ふふ…❤❤」

 

 赤らんだ二人の瑞々しい唇が近づけられ、君の耳元で甘く囁く。

 

「愛しています、ご主人さま❤❤ …大好き❤❤」

 

「おやすみなさい、私のご主人さま❤❤ …大好きよ❤❤」

 

 

 

 …ちゅっ❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 























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