※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今回はガッツリエロ回です。
てか全部エロです。


ふたなり鬼神乙女と対魔忍8

 

2人は転移をしてホテルに到着すると抱き合い濃厚なキスを始めた❤️

 

「んあ❤️❤️❤️チュ❤️チュ❤️チュ❤️チュ❤️ブチュー❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️ベロチンポおいしぃー❤️❤️❤️肉厚で柔らかくて❤️❤️❤️幾らでも味わっていたい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

「私もだ❤️❤️❤️アサギのベロチンポいつまでも味わっていたい❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️❤️❤️❤️ブチュー❤️ブチュー❤️❤️ううん❤️❤️❤️もっとくれ唾液❤️❤️❤️」

 

ギューーー❤️❤️❤️2人は抱き合いながらもキスを2時間ほど楽しんでいた❤️❤️❤️

 

「柔らかいお尻もサイコーだ❤️❤️❤️」

「ああん❤️❤️❤️お尻モミモミしちゃらめ❤️❤️❤️気持ちいい❤️貴方がお尻なら私はオチンポを触ってあげる❤️あら❤️ふふ❤️軽く撫でただけで❤️一気にバキバキになったわ❤️❤️❤️見て貴方のオチンポ触ってたら私も乳首勃っちゃったわ❤️❤️❤️ねぇ❤️❤️❤️おっぱいも触って❤️❤️❤️」

 

ヒルドはアサギの服の上からおっぱいを鷲掴みし揉みしだいた❤️

 

「あん❤️いきなりわしづかみなんて❤️❤️❤️貴方らしいは❤️好き❤️」

「チンポを忘れてるぞ❤️」

ヒルドはアサギにチンポを押し当てながらほったらかしにしてると主張した。

「大丈夫❤️忘れてないわ❤️ちぁあんと弄ってあげるからぁ❤️お互いの唾液を交換しながらおっぱいとオチンポを弄りあいましょ❤️」

チンポを爪でカリカリと弄りおっぱいは鷲掴みの他に撫でるなど緩急をつけて2人は楽しんでいた。

 

「ねぇ❤️見て貴方に触られて❤️こんなに染み作っちゃったわ❤️」

アサギは股を開くと変色するほどマンコから汁を出していた❤️

「ペロッ❤️可愛いぞ❤️アサギ❤️私もオチンポからガマン汁が流れてるわ❤️一緒ね❤️」

2人の秘部からは透明な汁が出ており部屋の匂いがガラッと変わった気がした❤️

ヒルドはアサギのトロトロのオマンコを見ると手を突っ込み!高速の手マンを開始した❤️

 

「ああん❤️ちょっと❤️ダメよ❤️私も❤️オチンポ触る❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️乳首キュキュされながら手マンダメ❤️❤️❤️すぐイっちゃう❤️」

ヒルドのチンポもしごくがアサギの方が不意をつかれたため誰が先に行くかは一目瞭然だった。

 

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あぁ❤️あっ❤️あっ❤️」

 

ビクビク❤️ビクン❤️❤️❤️ビク❤️ガク❤️ガクガクガク❤️❤️❤️

ブシャァァァァッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

「はぁっ〜〜〜❤️❤️❤️はぁ❤️はぁ❤️ズルいわ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いきなりこんなに気持ちよくするなんて❤️❤️❤️もう❤️❤️❤️❤️❤️今度はオチンポ気持ちよくさせるわね❤️❤️❤️寝て❤️」

アサギはヒルドに文句は言っているもののその表情はベロ出し快楽に満ちた顔をしていた。

 

2人はベッドに来るとヒルドは寝転がりアサギはヒルドと反対向きに上に跨った。お互いがお互いのオチンポとオマンコを楽しめる態勢になりお互いを気持ちよくさせていった。

「グポグポ❤️❤️❤️グポグポ❤️❤️❤️❤️グポグポ❤️❤️❤️ヒルドのオチンポやっぱりデカイわ❤️❤️❤️とっても美味しい❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️亀頭の部分を集中的に舐めたり❤️❤️❤️いっぱいしてあげる❤️」

 

「レロ❤️❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️アサギのオマンコはトロトロしていてしょっぱいな❤️❤️❤️何度でも飲める❤️ゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュ❤️❤️❤️クチュクチュクチュクチュ❤️❤️❤️❤️ほら指を入れたらもっとお汁が出てきたぞ❤️」

 

2人は夢中になって秘部に刺激を加えていき快楽を貪っていた。

「くぅ❤️先にキタ❤️アサギ❤️❤️❤️奥まで咥えろ❤️❤️❤️❤️たっぷり出すぞ❤️❤️❤️イクイクイク〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」

ヒルドのチンポから勢いよく飛び出たザーメンはアサギが口で受け止め飲み込んでいく。

「ゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

「アサギ❤️イっているのか?ザーメンを口の中に溜めて見せろ❤️❤️❤️」

ヒルドはザーメンを溜めて見せろと言うので口いっぱいに溜め込むとアサギはヒルドの方を向くと口を大きく開きヒルドに溜め込んだザーメンを見せるのであった。

「そのまま噛んで飲み込め❤️❤️❤️時間をかけて味わうように❤️❤️」

ゴキュゴキュ❤️❤️❤️アサギがザーメン飲んでるとプシュープシュ❤️❤️❤️とオマンコから汁が噴き出ていた。

 

アサギもヒルドも準備万端となったのでヒルドはバックから突きまくってやろうと考えているとトントンとアサギに肩を叩かれたので振り返るとアサギがこちらを見つめていたので何かと疑問に思っていると

「ゲッェェェプ❤️❤️❤️ゲッェプ❤️❤️❤️」

アサギが目の前でザーメンゲップをヒルドに見せるとアサギの口からザーメンの匂いと唾液の匂いが混ざり甘ったるい口臭となりヒルドに浴びせられた。

その匂いとアサギのエロさにヒルドは一瞬イキかけたが何とか我慢をしアサギとキスをした❤️その味はこれまでしてきたキスの中でより味が濃く❤️そして甘いキスとなった❤️アサギとヒルドは暫くキスを堪能していた。

「ザーメンゲップとは驚いたぞ❤️」

「下品で嫌だった?❤️」

「ああ❤️下品でサイコーだったぞ❤️❤️❤️」

2人は笑いまたキスを味わい始めた❤️

 

 

 

 

 

「アサギ❤️オマンコにオチンポ入れるぞ❤️❤️❤️準備はいいか?」

「とっくに出来てるのなんて知ってるくせに❤️イジワル❤️来て❤️」

アサギは自分でオマンコを開きヒルドのオチンポをお迎えする準備をしヒルドはアサギのオマンコにオチンポを当て一気に挿入した。

「んほ❤️❤️❤️ンハァ❤️❤️❤️ほっ❤️ほっ❤️❤️❤️キタァァ❤️❤️❤️ヒルドのオチンポ❤️❤️❤️チンポ❤️チンポ❤️チンポ❤️チンポ❤️チンポ❤️マンコガンガンついてぇー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

「んひぃ❤️❤️❤️なんて締まりのあるマンコだ❤️❤️❤️私のオチンポを全部飲み込み喰らおうとキュウキュウ締め付けてくる❤️❤️❤️」

「ああん❤️ヒルドのオチンポスゴイビクンビクンしてるイくのね❤️❤️❤️❤️❤️沢山私のオマンコに出して❤️❤️❤️❤️」

「イクぞ❤️❤️❤️アサギのオマンコに出す❤️❤️❤️イクイクイクイクイクイクイク❤️❤️❤️イク〜ぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

ビュルビュルビュルビュルビュルビュル❤️❤️❤️ドブィーー❤️❤️❤️ドクドクドクドク❤️❤️❤️❤️❤️

 

「イク❤️❤️❤️きひゃー❤️❤️❤️ビュルビュルって言ってリュー❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️子宮膨らんでキタ❤️❤️❤️」

 

「ほら❤️次は上の口マンコでオチンポお掃除してくれ❤️❤️❤️」

ヒルドは次にザーメンが沢山ついてるチンポをアサギの口の前に出しお掃除フェラを頼みアサギは喜んで咥え扱き始めた❤️

「んぼ❤️んぼ❤️グポグポ❤️グポグポ❤️❤️❤️ザーメン美味しい❤️亀頭も美味しい❤️オチンポサイコー❤️❤️❤️」

ビュルビュル❤️❤️ドピュドピュドピュ❤️❤️❤️

ヒルドはフェラの気持ちよさに我慢できずアサギの体にぶっかけた❤️

アサギをザーメンでデコレーションするとアサギは

 

「もうせっかくお掃除フェラしたのにこれじゃあまたフェラしないといけないじゃない❤️」

アヘ顔のまま文句を言っていたのであった❤️

「何だ❤️フェラは嫌なのか?なら今度からはしないように「ダメ❤️イジワル言わないでヒルド❤️分かってるくせに❤️」なら言葉にしないと分からないぞ❤️言ってみろ❤️」

 

ヒルドはアサギが何を言うのか期待しながらオチンポで顔を叩いたりして催促していた。

「あん❤️これからも私の体を使ってオチンポ気持ちよくしてくらしゃい❤️❤️❤️キスもおっぱいもフェラもオマンコもいっぱいしてくりゃひゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

2人の愛の時間は陽が登るまで続けられていた。

 

 

 




ザーメンゲップエロいですよね!
種付けプレス、ひょっとこフェラ好きなの沢山入れていきたいです。

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