今回はアサギであってアサギじゃないキャラとエッチします。
後今後の話をより広げるためにヒルドはある事を知ります!
2人の朝はとても早い。
どちらかが早起きすればどちらかを襲い2人の朝が始まる。
今日はヒルドが早く目覚めアサギのマンコを舐めていた。
「クチュ❤️クチュ❤️クチュ❤️レロレロレロ❤️❤️❤️ふふ❤️流石私の妻となる女だ❤️少し触れただけでオマンコがトロトロだ❤️❤️❤️」
アサギは未だ目覚めないがその口から声が漏れていた。
「んっ❤️ん❤️ん❤️んっ❤️❤️❤️ヒリュドしゃま❤️❤️❤️もっろ❤️」
「夢を見ているのか?❤️可愛い子だ❤️」
ヒルドはより強く吸いつこうとするといきなり足を閉じられ動けなくなってしまった。
ヒルドはアサギが無意識にやっていると思ったが普段のアサギとは違った声が聞こえ違うと判断した。
「何やら最近は私がお前に夢中になっているから。出てきてみればただの変態鬼神乙女ではないか?」
アサギから異様な気配が感じられアサギが体を起こすとその体は普段とは違っていた。
髪は白っぽい紫色になり目も魔族特有の目、唇と肌は紫色に変わっていて全てを威圧するような目をしてヒルドを見ていた。
「何を辞めている❤️さっさと私のオマンコを舐めろ変態め❤️」
アサギは止まっているヒルドに声を掛け再開する様に促した。
ヒルドはアサギの変化に戸惑いながらもアサギのオマンコを舐める。
「んっ❤️そうよ❤️上手よ❤️もっと舌を伸ばして入れなさい❤️」
ヒルドはアサギに言われた通り肉体変化の能力を使い舌を伸ばし蛇のように長くなった舌でアサギのオマンコの奥まで舐めまくった❤️
「あっ❤️こんな事も出来るのか❤️子宮まで届かせるとは❤️クゥゥゥ❤️イク❤️イクーーー❤️」
アサギは気持ちよくなり気分が良くなったのかヒルドを解放した。
「さあ❤️今度は貴様のチンポを寄越せ❤️お前の聞きたいことも答えてやろう❤️」
ヒルドのチンポはもはや限界までギンギンになっていたのでアサギの口に捩じ込んだ❤️
「んばッ❤️ボッボッ❤️❤️❤️レロレロレロ❤️❤️❤️」
「んっ❤️んッ❤️まずはお前はアサギなのか?クゥゥ❤️」
「ええ❤️ボッボッ❤️私はアサギの内に眠る魔よ❤️ズチュッッ❤️ズチュッッ❤️ズチュッッ❤️最近アサギがお前に夢中になっているから寝てる時に体を借りて出てきたのだ❤️」
ヒルドとアサギはフェラをする、フェラをさせるの状態でありながら落ち着いて質疑応答を繰り返していた。
「次にアサギに害はあるのか?一旦出すぞ❤️クゥゥ❤️」
「害はない❤️ザーメン寄越せ❤️ズチュッッ❤️ゴキュゴキュ❤️」
「なるほど❤️ならこれで最後だ❤️貴様欲求不満だな❤️」
「⁉︎⁉︎⁉︎………そうよ、おまえたちのを見てたら我慢できなくなってきて今回出てきたのよ。文句あるの⁉︎」
ヒルドの予想が的中しアサギは紫色の肌が赤くなるほど真っ赤になって恥ずかしそうにしていた。
「イヤ❤️文句はない❤️むしろ嬉しいよ、私の前に出てきてくれて❤️」
ヒルドはアサギを抱き寄せ抱きしめた❤️
「後どのぐらいそのままなのだ?」
「ふふ❤️本来のアサギは夢の中で貴方と毎日やりまくってるわ❤️だから暫くは戻ってこないわ❤️」
「ほう?なら今日はお前に夢中になって良いのだな❤️」
「あら?私に夢中になっていいの?アサギが悲しむわよ❤️」
ヒルドはアサギを優しくベッドに寝かせるとトロトロの紫色になったマンコにチンポを挿入した。
「んひぃ❤️いきなり❤️奥らめ❤️ほひぃぃぃ❤️きもちよすぎ❤️」
「心配は要らない❤️お前もアサギなんだろう❤️なら私の妻となる女に変わりはない❤️寧ろより興奮するぞ❤️別のアサギとは❤️」
ヒルドはアサギが悲しむと伝えられたが寧ろ逆でお前もアサギだと答え魔のアサギを愛し始めた❤️
「おひっ❤️ヤバ❤️久しぶりだから❤️マンコに❤️子宮にひびきゅ❤️デカ過ぎ❤️何このデカチンポ❤️あの子こんなの毎日❤️咥えまくってるの⁉︎❤️❤️❤️ずりゅいっ❤️❤️❤️」
「クゥゥ❤️アサギと変わらない❤️締まり❤️きもちいいぞ❤️アサギ❤️」
アサギはあまりのヒルドのチンポのデカさに驚愕しアサギの顔は気持ち良さからだらしなくベロを出しアヘっていた。
「可愛い顔だ❤️そろそろ出すぞ❤️アサギ❤️お前のオマンコに沢山出してやる❤️」
「ジュボ❤️ジュボ❤️ジュボ❤️ジュボ❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️出すぞ❤️受け取れアサギ❤️」
ビュル❤️ビュル❤️ビュル❤️ビュル❤️ビュル❤️ビュル❤️ビュル❤️
「私もイク❤️イッくうぅぅぅぅぅぅぅ❤️あ❤️とまんりゃい❤️ずっとアクメしてりゅのーーーーーー❤️」
2人は抱き合いながら盛大にイキまくりザーメンと潮を吹き出した。
「アヘ❤️アヘ❤️アヘ❤️きもちぃよかったゃ❤️ありがとう❤️」
「まだまだやるぞ❤️さあ❤️今度は上になれ❤️」
2人はイったにも関わらず2回戦に移り夜まで行われたのであった❤️
「あん❤️あん❤️キテ❤️ザーメンまたゃ出して❤️キタ❤️キタ❤️」
「イクぞ❤️でりゅ❤️❤️❤️」
『イク❤️イクゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️』
「ありがとう❤️今日は気持ちよかったわ❤️そろそろ戻るわ❤️」
「そうか❤️また来てくれ❤️アサギにもお前のことを伝えておく❤️」
ヒルドはアサギにいつでも来て良いと告げる。
「ふふ❤️ならあの子からお前を寝取ってやるとするかな❤️」
「悪いが同じアサギでも私にとっての唯一のアサギはアイツだけだ❤️」
「良く言った!なら一つ面白い事を教えてやるこの世界は一つではなく複数の次元に分かれている❤️お前ならいずれ行けるようになるだろう❤️」
「???分からんが?ふむ。頭の片隅に入れておこう!」
「では、またな❤️ヒルドよ❤️」
「ああ❤️またな❤️アサギ❤️」
2人は別れを告げアサギが倒れそうになるがヒルドが抱き抱え事なきを得たがヒルドはアサギに言われた複数の次元について考えていた。
「う〜ん❤️あら?ヒルド様❤️おはようございます❤️今日も私の奴隷オマンコ沢山使ってください❤️」
目覚めたアサギはまだ夢だと思っているのか奴隷など普段使わない言葉を使っていた。
「戻ってこい❤️アサギ❤️お前は奴隷ではないぞ❤️」
「あら?ゆ、夢?私ヒルドの奴隷妻になってない?」
「ああ❤️まだ私たちは結婚してないからまだ妻にはなってないぞ❤️いずれ❤️最高の結婚式を挙げるがな❤️一体どんな夢を見ていたんだ?」
「ふふ❤️楽しみにしてる❤️聞いて❤️スゴイ夢だったわ❤️」
「ああ❤️私も今日は面白い事が起きたんだ❤️」
2人は今日の出来事を肩を寄せ合いながら語っていった。
おまけ
「何だかその時は本当に私がそこにいるような感じがしてヒルドの催眠術を喰らったらヒルドの奴隷妻になってそこから鬼神乙女たちみんなで対魔忍を肉便器にして子供作りまくってたわ❤️」
「私はお前の内に眠る魔の力を持ったアサギとやりまくっていた❤️最高だったぞ!………アサギ❤️何故つねる痛いぞ❤️」
「ふーん❤️気持ちよかったの?私とどっちがよかった?」
「もちろんお前だ❤️おまえ「本当は⁉︎」………どっちも比べられない❤️どっちもサイコーだった!」
「バカ❤️知らない❤️」
(可愛い❤️そっぽむかれた❤️)
この後何とか機嫌を直してもらい、アサギが「私の方がサイコーの女だって分からせてあげる❤️」と言われエッチしました。
今回はアサギの魔を覚醒した姿とエッチしました。
rpgだとまだガチャで出てないから早く出てきて欲しい。
明日からイングリットのガチャが始まります。早く欲しい!
そろそろアサギ以外とも出会いヤリまくってもらおうと思ってます!
今回アサギが見ていた夢は今日挙げたIFストーリーの話なので短いけど見てみてね!