無理矢理かもしれないけど幸せを掴んでもらいたい❤️
「アサギ以外の恋人を作るのだ❤️娘よ❤️」
「いきなりアサギの前で何を言うのですか⁉︎」
朝アサギのマンコにザーメンを出していると突然天帝から連絡があり無視を決めようと思った瞬間に勝手に繋がり無視出来なかった。
「今無視しようとしたな( ̄^ ̄)娘よ❤️」
「してません(~_~;)」
ヒルドは見破られたのでアサギが変わりに応答をした。
「お久しぶりです♪お母様❤️」
「おお!アサギよ久しいな❤️ふふ❤️仲がよろしくて良い事だ❤️」
「2人のおかげで対魔忍の長の那月校長とも話し同盟を結ぶ事ができた❤️感謝するぞ❤️しかしあの那月校長は良い女だな❤️話していると楽しくなってくる❤️」
本来は同盟の話はアサギとヒルドが那月校長と話を進めていくはずがルージュ自らが話をしなければと考え2人の仕事を奪い同盟の話を勧めている。
そのため2人は本当にやる事もなく幸せな生活をしていた。
「そんな事より!何故!アサギ以外の女を作る必要があるのですか?」
「おお⁉︎そうだった!うっかり忘れそうになっていた。」
「簡単だ。天帝としての力で夢を見てな!お主の力が強まりアサギ1人ではお主の事を支えきれぬ事が起きるからじゃ」
ガツンッ!!!!
頭を鈍器か何かで殴られたようにふらつきアサギに支えられるヒルド。
「そのようにアサギが支えるのが難しくなるのだ!日に日にお主の力は強まりつつある。能力もさらに進化し出来ることも増えるが他者を壊す力となる。それを制御できるようにすることそしてアサギはより力をつけねばならぬが中々どうすれば良いのか分からなくてな。」
3人は新たなる悩みに頭を抱えている中、新たなる声が寝室に響くのであった。
「なら私がこの子の力になればどうかしら?天帝とやら?」
どこからともなく声が響き声の主を知っているヒルドは直ぐに気づきアサギの異変に気付いた。
「アサギ左目が⁉︎」
「左目?何かしたの?」その左目は魔のアサギの目に変わっていた。
「ほう⁉︎これはアサギの中に眠る魔の存在か!」
「正解よ❤️初めましてが多いから挨拶するわね。私は井河アサギの中に眠る魔と呼ばれる存在よ!宜しくね。」
「貴方がヒルドが言っていた。私の中にいる存在なのね」
「ふふ❤️こうして私と話せるのは出来なかったからなヒルドに感謝せねばな❤️」
ヒルドは見当もつかないので何故自分のおかげか聞くと
「ふふ❤️貴方と絡み合いザーメンを大量に出されてそのザーメンのお陰でこうして表にも出れるようになったの❤️貴方が私に出してくれたザーメンで❤️」
大事なことのように2回言ってきた。
ピキッ!
「なんだ!私に言われずとも、やる事はやっていたのだな!他の女がいるじゃないか!」
ピキッ!ピキッ!
「ち、違⁉︎同じ体だからアレはノーカンだ!」
ピキッ!ピキッ!ピキッ!ピキーンッ!!!!!
「そもそもアレは致し方なくヤッただけで私はわるくぅぅぅ❤️」
ギュッ❤️ギュッ❤️ギュッ❤️ギュッ❤️ギュッ❤️ギュッ❤️
「悪く?何?言ってみて?ヒルド❤️ノーカンならいいの?仕方ないならいいの?」
アサギがヒルドの乳首を2つ同時に引っ張り、潰し扱きヒルドは悶絶してしまった。
「アシャギ❤️いみゃ❤️ダメ❤️いきにゃり❤️激し❤️止めてゃ❤️」
いきなりの快感にヒルドはアサギに止めるよう言うがアサギは聞く耳を持たず。乳首に刺激を与え続けていた。
「ごめんなさい❤️これは私の醜い嫉妬❤️少ししたら元に戻るから❤️待って❤️ヒルドをイカせたら戻るから❤️」
「んっ❤️んっ❤️待って❤️これ❤️すご❤️クル❤️イクッ❤️」
ビクビク❤️❤️❤️ヒルドは乳首だけで体をイカされビクビクと痙攣するほどの快感を受けていた。
「それで私はどうやって私の力になるの?」
アサギは痙攣してるヒルドを放ったらかしにして話を進めた。
「あ、ああ!まずはより力をつけ私の力をいつでも引き出し扱えるようになる事が大事だ❤️その為には鍛錬とセックスが大事だ❤️」
「ふふ❤️分かったわ❤️なら天帝そう言う事なのでこれで失礼します。一刻も早く体得致しますので❤️」
「う、うむ。無理をするなよー。」 退散〜
「ふふ❤️なら私も退散するとしよう❤️ヒルドの事は頼むぞ❤️」
連絡が終わり2人だけの時間に戻りアサギはベッドで横になってるヒルドの元に戻っていた。
ヒルドはアサギがベッドに来た瞬間に抱きしめ謝罪していた。
「すまない!アサギの気持ちを考えず軽率な発言をしてしまった。」
ヒルドはアサギの気持ちを考えていなかったと謝罪をしアサギはそれを首を振って許した。
「いいの❤️私もごめんなさい❤️貴方にイジワルして❤️」
アサギもヒルドに謝罪をしお互いを抱きしめていた。
「ねぇ❤️ヒルド❤️お母さまに言われた通り他の女を作りましょう❤️」
「なっ⁉︎だが私はお前のモノだ❤️今更他の女なんて!」
「なら❤️私が貴方の1番になり続ければいいんでしょ❤️簡単よ❤️貴方の1番の想いは誰にも渡さない自信があるわ❤️」
ヒルドは断ろうと思ったがアサギの真剣な眼差しに負け、受け入れる事を決め、アサギにこれからの事を告げるのであった!
「………分かった!なら❤️アサギ❤️私は誓うこの先例えどんな女とヤろうと私の心はお前だけのものだ❤️」
「うん❤️信じてる❤️私のブリュンヒルド❤️」
ヒルドとアサギは見つめ合い誓いのキスをした❤️
「来て❤️まだ途中だったでしょ❤️貴方のデカチンポで私のトロトロオマンコ貫いて❤️」
アサギはヒルドにトロトロオマンコを見せながら誘惑した。
ヒルドはアサギの上に跨り一気に子宮を貫く勢いで挿入し抱き合い❤️
愛を確かめるようにセックスを始めた。
「キターー❤️ヒルドのデカチンポーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️私のオマンコの奥の奥まできてりゅ❤️❤️❤️しゅご❤️❤️❤️❤️❤️スキーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「いつも以上に締め付けて❤️搾り取られる❤️❤️❤️❤️❤️もう出そうだ❤️アサギの子宮とキスしながらイクぞ❤️」
「キテーーー❤️❤️❤️❤️❤️私の全てを貰って❤️❤️❤️だから貴方の全てをちょーらい❤️❤️❤️❤️❤️」
『イクイクイクイクイクイクイクイクイクイク❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イッくゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️』
「おひっ❤️❤️❤️❤️❤️もっとキテ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️これヤバ❤️❤️❤️❤️❤️あぐぅ❤️❤️おは❤️おひぃ❤️ヒルドに征服されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️私の全部❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「アサギまた出すぞ❤️❤️❤️受け取れ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
今度は羽交い締め交尾をしアサギを後ろからガンガン突きまくり
2人のセックスは次の日のお昼まで続けられた。
2人はベッドの上で言葉を交わさず抱き合い愛を確かめ合っていた。
「アサギ❤️お前と出会いもうすぐ2ヶ月となるな❤️」
「ええ❤️そうね❤️初めて会った時はまさかこんな風になるとは全く思わなかったわ❤️」
「私もだ❤️あの日お前を受け止めた時から……イヤお前を一眼見た時からお前に夢中だった!」
「アサギ❤️私と結婚してくれ❤️」
ヒルドはアサギへの想いを❤️
「ハイ❤️私をヒルドの妻にしてください❤️」
アサギはヒルドへの想いを❤️
2人は抱き合い❤️見つめ合い❤️
己の気持ちを伝えた❤️
互いの気持ちが通じれば後は一つ❤️
2人は幸せを噛み締め熱烈なキスをした。
ハイ❤️という事で2人は永遠を誓い結婚しました❤️
原作でアサギが掴めなかった幸せ❤️
ブリュンヒルドが欲しかった幸せ❤️
この2人でまずはゴールインします❤️
この後は残りの3人と出会っていきます。
お楽しみに!
仕事あるのでペースは落ちるけどね!
感想何かあれば何でもいいので書いてみてください!