※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今回は2人の鍛錬の軽い様子から始まりました。

軽い様子って言って数行だけどね。

2人の鍛錬はとんでもなくハードです。


ふたなり鬼神乙女と対魔忍12

 

 

 

キィィィンッ! スパンッ! ガッ!!

ガギギギギィィィィ!!!!!

 

とある山の奥で何かがぶつかる音が響いていた。

 

「はあっっっ!!!」 ギィィィンッ!!!

「ふっ!」  カッキィィィッ!!!

しかしその姿は誰にも捉える事が出来ず普通の人は愚か対魔忍たちでさえ何か居るぐらいでしか認識出来ない速さで動いていた。

 

『はあっっっっ!!!!』 キッィィィンッッ!

 

2人の気合いの掛け声と甲高い音が響くと2人の影が動きを止めようやく誰が戦闘をしていたのか分かることが出来た。

 

「ッッッッッッッッッ!クゥゥ!」ギギギギィィィ

「……………………⁉︎何⁉︎」 ガクッッッ⁉︎

「はあっっっ!」 シッッッッッ!

「くっ⁉︎」 サッッ!

鍔迫り合いを行なっていた双方は片方が後ろに下がる事で態勢を崩した相手に回し蹴りを放ったが態勢を崩した者も瞬時に立て直す事で事なきを得ていた。

2人の距離は離れ2人の周囲は誰も立ち入る事を許されない場となっていたがお互いにニヤリっと笑うと2人の空気は一気に霧散した。

 

「ふぅ〜。今日はこのぐらいにしておこう。」

「そうね。汗もかいたしシャワーを浴びましょう♪」

ブリュンヒルドと井河アサギは大量の汗をかいていた。当然のことである対魔忍でも認識出来ない動きを2時間も維持しながら戦っているのだ。

 

しかし2人は汗かいてるにも関わらず密着しながら歩いているため

2人の汗の臭いが混ざり2人の気分は高揚し始めていた。

 

「見てヒルド❤️私のワキ!汗のせいでワキマンコにみたいになってるわ❤️」ムワァァァァァァァ

アサギは両手を後頭部に当てヒルドにワキマンコを見せつけるようにしていた。

「このままでは蒸れてしまうな❤️今舐めとってやる❤️」

ヒルドはそう言うとアサギのワキマンコに顔を埋めベロでペロペロと舐め回した。

「あんっ❤️❤️❤️ダメッ❤️臭っちゃう❤️❤️❤️恥ずかしいわ❤️❤️」

「そう言いながらお前の顔は喜んでいる顔だぞ❤️本当はどうなんだ❤️」

ヒルドはアサギの顔を見ながらアサギの本心を聞こうとしていた。

「やんっ❤️❤️❤️やっぱり分かる?❤️我慢なんて出来ないわ❤️❤️❤️もっと舐めてっ❤️❤️❤️❤️❤️」

アサギはヒルドに押し付けながらヒルドのベロでワキマンコを感じていた。

「アサギの汗もワキマンコも美味しいぞ❤️スーツは邪魔だな❤️」

ビリッビリビリッ!!!!!

ヒルドは我慢できずアサギのハイグレスーツを破き全裸にさせた。

 

「あんっ❤️もう強引なんだから❤️でもそんなヒルドがスキ❤️❤️❤️❤️❤️そんなヒルドだからスキ❤️❤️❤️」

アサギは全裸になると両手を後頭部に当てたまま今度はガニ股になってみせた。その姿にヒルドは興奮しワキマンコを舐めながら手をアサギのトロトロマンコに当て手マンを始めた。

 

「あん❤️❤️❤️やっばワキマンコとオマンコイッちゃう❤️❤️❤️❤️❤️私外で盛大にイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ブシャァァァァァァァァァァッ

アサギは体全体がビクビクと痙攣し出し潮を吹き出した。

「あひぃ❤️❤️❤️つぎゅは❤️ヒルドのムレムレデカチンポ舐めたい❤️私のクチマンコにぶち込んで❤️❤️❤️❤️❤️」

アサギがぐっと腰を落とし口を大きく開くとヒルドのデカチンポを要求した。無論そんなアサギを見たヒルドのチンポはギンギンに勃起していた。

「クサッ❤️クサッ❤️ヒルドのデカチンポ汗ですごい匂いになってるわ❤️❤️❤️それにチンカスも沢山あって臭いだけでイッちゃいそうになるわ❤️❤️❤️❤️」

ヒルドのデカチンポは汗とチンカスが溜まりとんでもない臭いとなっていた。しかしアサギはその臭いに嫌がるどころかむしろ大喜びにしていた。

 

 

「クゥゥ❤️❤️❤️なんてエロさだ❤️❤️❤️アサギの顔エロッ❤️❤️❤️❤️❤️ひょっとこフェラサイコーだ!❤️❤️❤️イクゥゥゥゥゥゥ❤️」

グポグポ❤️❤️❤️ズチュッッッ❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️

「ヒルドのデカチンポもサイコー❤️❤️❤️こんなの毎日でも味わいたいわ❤️❤️❤️❤️出してぇ❤️❤️❤️私のクチマンコにちょーらい❤️❤️❤️んんんっっ!ゴキュゴキュゴキュ❤️❤️❤️」

 

 

ヒルドとアサギはシャワーに行くことも忘れ野外セックスを始めるのであった。

 

 

「木に手をついてお尻を見せろ❤️」

「んふっ❤️❤️❤️キテ❤️キテ❤️後ろからブッ刺して❤️」

誘惑するアサギのお尻を掴むと一気に捩じ込んだ!

「アヒィィィィッ❤️ヒルドのデカチンポキターー❤️❤️❤️うんんんん❤️❤️❤️脳に刺激が一直線にキテ❤️❤️❤️フワフワしちゃう❤️❤️」

「クゥゥ❤️❤️❤️スゴイ締まりだ❤️❤️❤️アサギのマンコはいつもサイコーだ❤️❤️❤️❤️❤️すぐに出てしまう❤️❤️❤️」

 

「出してぇぇぇ❤️❤️❤️❤️❤️アサギのオマンコに❤️❤️❤️ヒルドのアツアツザーメン出して❤️❤️❤️❤️❤️ヒルドを感じさせて❤️❤️あぐぅ❤️❤️❤️スキ〜〜〜❤️❤️❤️」

「ああ❤️❤️❤️イクゾ❤️❤️❤️アサギのオマンコの奥に出すぞ❤️❤️❤️子宮とキスだ❤️❤️❤️受け取れ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」

 

ヒルドのザーメンがアサギの子宮に出されアサギのお腹はみるみるうちに大きくなり妊娠してるかと思うほど大きくなっていた。

 

「おひぃ❤️❤️❤️ヒリュドのザーメン❤️❤️❤️❤️❤️あっついわぁー❤️❤️❤️❤️❤️オマンコと子宮❤️火傷しちゃう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もっと❤️ちょーらいあなたをもっと❤️感じていたいの❤️❤️❤️」

 

アサギはヒルドのザーメンを受けてなお、収まるのではなくよりイヤらしく誘惑していた。

しかしヒルドはオマンコではなくアナルを舐め出した。

ヒルドの舌が突然アナルに刺激を加え始めたのでアサギは驚いた。

 

「キャッッッ❤️❤️❤️もうヒルドのエッチ❤️❤️❤️オマンコだけじゃ❤️❤️❤️我慢できないのね❤️❤️❤️ヒルド❤️初めてだから❤️❤️❤️優しくしてね❤️❤️❤️」

アサギは驚きつつもヒルドの舌を受け入れ喘ぎ声を溢している。

「ふふ❤️ピクピク動いているぞ❤️中に舌を入れるぞ❤️❤️❤️苦しかったら言ってくれ❤️❤️❤️無理はさせない❤️」

 

ヒルドはアサギのアナルに興味はあるがアサギに無理はさせないと誓っているのでゆっくりと慣らしていった❤️

 

「んふっ❤️❤️❤️ありがとう❤️❤️❤️んっ❤️んっ❤️あん❤️❤️❤️でも平気❤️❤️❤️ヒルドには全部捧げるって決めてるの❤️❤️」

「ありがとう❤️❤️❤️アサギ❤️ならアサギのアナルをケツマンコにするまで突きまくってやるから❤️覚悟しろ❤️❤️❤️」

ヒルドはそう言うと舌で舐めるのをやめギンギンにそそり立っているデカチンポをアサギのアナルに当てた。

 

「❤️❤️❤️緊張しちゃう❤️❤️❤️ひぐっ❤️ヒルドのデカチンポがゆっくり入ってくりゅ❤️❤️❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んぅ❤️あぐぅ❤️❤️あっあぐぅ❤️❤️❤️」

ミチッ❤️❤️❤️ミチッ❤️

「クゥゥ❤️❤️❤️何て締まりだ❤️❤️❤️だがここがお前の1番奥だな❤️❤️❤️アサギこっちを向いてくれ❤️❤️❤️」

「んひぃィィ❤️❤️❤️ヒルドのデカチンポキターー❤️❤️あぐぅ❤️❤️❤️あぐぅ❤️❤️ヤバいこれ❤️❤️❤️?なあにヒルド?❤️❤️❤️」

 

アサギが首だけこっちに向けたのでアナルに入れながらアサギの唇を奪った。

 

んちゅ!?ぢゅば❤️ぢゅるるるる!

 

「んーーっ!んんー⁉︎ちゅぱ❤️❤️レロ❤️レロ❤️」

 

唇をくっつけるや否や、舌を能力で伸ばしアサギの口内を犯すヒルド。

当然だがアナルにもゆっくりと出し入れをしている。

 

「ぷはぁっ❤️アサギそろそろ強くイクぞ❤️準備はいいか?❤️」

「ぷはぁっ❤️ええ❤️アナルをケツマンコにして❤️❤️」

 

「ふんっっっっっっっ!!❤️❤️❤️」

 

ずぶぶぶぷぷぷぷぷ!!!!!ドチュン!!!!!!

 

「んんんーーーーーーっっ!❤️❤️❤️」

 

ヒルドは腰を一気に、突き出した。その気持ち良さにアサギは快楽の声を漏らしてしまう。

 

パンッッッ!パンッッッ❤️パンッッッ!

 

「ケツマンコ良いぞ❤️❤️❤️アサギのデカ尻掴みながらのバックはサイコーだ❤️❤️❤️もう出そうだ❤️❤️❤️」

 

「ああん❤️❤️❤️激しすぎっ❤️きもちいいーーー❤️」

 

「もっと❤️声を出せ喘がせてやる❤️❤️❤️」

 

ヒルドはアサギの弱い部分を探し徹底的に突きまくった❤️

 

「ケツマンコから子宮の辺りに突き上げるのが❤️❤️❤️気持ちいいか?❤️声が出てるぞ❤️❤️❤️」

 

「ひぃぃーー❤️❤️❤️❤️❤️声出ちゃう❤️❤️❤️❤️❤️私の弱点すぎゅにバレちゃった❤️❤️❤️❤️❤️太っと!ヒルドのデカチンポやっぱりシャイコー❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「アサギ❤️❤️❤️そろそろお前の中に出すぞ❤️❤️❤️今日は体全体にぶっ掛けてやる❤️❤️❤️」

 

「ええ❤️❤️❤️キテ❤️❤️❤️私もイク❤️❤️私の体にぶっ掛けて〜〜〜❤️❤️❤️❤️お潮でりゅーーーー❤️❤️❤️」

 

プシャァァァァァァ!ブシュ!シャァァァァ❤️

 

ぶびゅゔ!!!!ぼぶりゅびゅびゅぶぶぶぶぶぶぶ!!!!!!!!!

ドビュュュュッッッ!!ひゅびゅびゅびゅぶりゅぶりゅ!!!!!!!

 

2人は同時に果てヒルドにはアサギの潮がアサギにはヒルドのザーメンが掛かっていた。

 

『ふふ❤️いっぱいぶっ掛けて気持ちイイ❤️』

2人の感想は偶然にも一致し2人は一致したことに嬉しくなり自然と笑みが溢れていた。

 

「さあ❤️少し遅くなったがシャワーを浴びに行こう❤️もうお昼も回ってしまった❤️」

「そうね❤️だけどヒルド❤️私腰が抜けて立てないの❤️抱っこして連れて行って❤️❤️❤️」

シャワーを浴びるのはすっかり遅くなったがヒルドはアサギをお姫様抱っこをしてシャワールームに向かった。

 

キスを楽しみながら❤️

 

 

 

 

 

 

 

 




あと一話アサギとの話を書いたら

アスカやカリヤやイングリッドと絡ませます。

順番はどうするか未定です。

因みにrpgでは無事にイングリッドのバニーを手に入れる事が出来ました。皆さんはどうでした?

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