めっちゃアサギは出るしエッチするけど一応終わり。
今回の内容はついにアサギがブリュンヒルドの全てを貰います。
アサギとブリュンヒルドの愛は永遠❤️
「私……オチンポ欲しいわ❤️」
「……唐突だな❤️だが…シンプルでサイコーの誘い文句だ❤️もちろん直ぐにお前のオマンコに入れてやる❤️」
アサギの誘いにヒルドはチンポを勃起させながら近づいたが…
「違うの…そうじゃなくて…」
まさかの否定!!!!
「なっ⁉︎⁉︎私以外のチンポが良いのか⁉︎誰だ⁉︎今すぐそいつを殺して私のチンポが1番だとわからせてやる!…⁉︎チュッ❤️❤️❤️」
まさかのアサギの断りに最大のショックを隠せないヒルドであったがアサギにキスされる事で落ち着いた。
「焦らないで❤️……私が言いたいのはヒルドの肉体変化で私にチンポを生やして欲しいの❤️❤️❤️そして貴方のオマンコに入れて愛し合いたいの❤️」
アサギの言いたいことを理解し自分がアサギのことを疑ってしまったことにショックをするもアサギの言葉を聞きヒルドはアサギを抱きしめ歓喜に震えていた。
「…………❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ヒルドは無言でアサギにキスをしまくっていた❤️
「んっ❤️チュッッッ❤️……ヒルド私にチンポくれるの?❤️」
「…⁉︎ああ!❤️すまない❤️嬉しすぎて❤️夢中になっていた」
「今生やしてやる❤️ベッドに行こう❤️」
ヒルドはアサギをお姫様抱っこをしてベッドに向かった。
今からアサギに自分の全てを捧げることができると考えると気分は上がりまくっていた。
ベッドに到着するとヒルドの足の間にアサギを座らせ後ろから抱きしめた。
「アサギ❤️準備はいいか?今までに感じたことのない快感が来るはずだ❤️辛くなったら私に言え❤️私がお前を助ける❤️」
「うん❤️よろしくね❤️ヒルド❤️お願い❤️」
ヒルドは最後にアサギに確認しチンポをアサギに生やした。
「んんっ❤️何かクル❤️これがそうなのね❤️あぐぅ❤️❤️クル❤️クル❤️クル❤️チンポくりゅー❤️」
ズルズルッッッ!!!!❤️
勢いよくアサギから生えたのはヒルド同様とても長く極太のチンポだった。
「とても大きいな❤️私と同じぐらいか?触ってみてもイイか?」
ヒルドはアサギのチンポを見て触ってイイか聞いた。
「スゴイ❤️ヒルドと同じチンポ❤️……ええ❤️優しく触ってね❤️」
アサギは少し怯えながらもヒルドに触ってもらった。
「とても熱いチンポだ❤️ビクビク❤️震えていて❤️可愛いぞ❤️少し手マンもしていくから❤️イキそうになったら言ってくれ❤️」
シュッ!❤️シュッ!シュッ❤️とヒルドはアサギのチンポを擦り始めた。
アサギは初めてのチンポの快感に戸惑いながらも早くもチンポの快感を愉しみ始めた。
「ああん❤️シュッシュッってヒルドの手マン気持ちイイ❤️これがオチンポの気持ち良さなのね❤️やっば❤️これ❤️ザーメン出したらどうなるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「アサギ❤️可愛い❤️❤️❤️可愛い❤️❤️❤️こっち向いて❤️キスしよう❤️キスしながらザーメン出せ❤️❤️❤️」
「ンチュ❤️レロレロ❤️❤️❤️んんんっっっ!!❤️❤️❤️ヒルド❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️見てて❤️❤️❤️」
ぶゅびびびゅゅゅゅびゅゅゅゅっっっ!!!!!
「イク❤️❤️❤️❤️イッキュュュュュッッッ❤️❤️❤️❤️❤️ビュルビュルビュルでてりゅっっっ!!!!❤️❤️❤️ヒリュド❤️❤️❤️いつもこんにゃに❤️❤️❤️かんじりゅのっっっ⁉︎⁉︎❤️❤️❤️」
「スゴイ❤️量だな❤️…可愛い❤️」
「口マンコやマンコは恐らくこれとはレベルが違うと思うぞ❤️私もとても楽しみだ❤️❤️❤️」
「ハアッ❤️ハアッ❤️こんりょはヒリュドの口でしてちょーらい❤️」
アサギはもっとスゴイと教えられ期待を寄せた顔をしながらヒルドのフェラを要求した。
「私もこれからやる事は初めてだ❤️初めてを共有出来て私は嬉しい❤️❤️❤️私の口を口マンコにしてくれ❤️❤️❤️」
ヒルドは大きく開けた口をアサギに見せるとアサギのチンポに奉仕を始めた。
チュ❤️チュ❤️チュ❤️レロ❤️❤️レロ❤️レロレロレロ❤️❤️レロ❤️
「どうら?アサギのを真似ていりゅのだが❤️気持ちイイか?❤️❤️❤️❤️」
「んひぃっっっ❤️❤️❤️しゅごいっっっ❤️❤️❤️こんにゃに❤️気持ちイイの❤️❤️❤️ヒリュド❤️可愛い❤️❤️❤️」
ヒルドはアサギの動きを思い出しアサギに奉仕を行っていた。
アサギはヒルドの姿により快感を受けていた。
「ヒルド❤️❤️❤️我慢できないわ❤️❤️❤️ごめんね❤️❤️」
アサギはヒルドの顔を掴むとイマラチオを始めた。
「んぼぉぉぉっっっ!!!!❤️❤️❤️んぶうぅぅぅっっっ❤️❤️❤️❤️じゅぞぞぞぞぞーっっっ❤️❤️❤️」
ヒルドはアサギが強引に頭を掴んでも嫌な顔せず奉仕を続けていた。
ヒルドもアサギのチンポに奉仕していく中でよりアサギが気持ちよくなれるように唇や舌を使ってアサギのチンポを全て飲み込み奉仕を続けた。
「イイッッッ!!❤️ヒルド❤️サイコー❤️❤️❤️ヒルドのフェラ顔❤️❤️❤️ずっと見てたい❤️❤️❤️出すわっっっ❤️❤️❤️全部呑んで!」
ジュボボボボッッッ❤️❤️ズチュッッッ❤️ドォビビュュュュュュ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んぶうぅぅぅっっっ❤️❤️❤️ゴキュ❤️ゴキュッッッ❤️ゴキュッッッ❤️❤️❤️んぐっ⁉︎ジュゾゾゾッッッ❤️❤️❤️むりゅ❤️」 ぷはぁ⁉︎
「ああん❤️❤️無理しなくてイイのよ❤️❤️体にぶっかけるわ❤️❤️❤️どう?初めてのフェラは?❤️」
アサギはヒルドの頬に手を添えてヒルドの顔を覗き込みながら聞いた。
「んひぃ❤️すまない❤️……じぇんぶのめにゃくて❤️❤️❤️」
「ううん❤️とっても良かったわ❤️……オチンポもヒルドのフェラ顔も❤️❤️❤️ハマっちゃう❤️❤️❤️」
「ハアッ❤️ハアッ❤️フゥゥー❤️フゥゥ❤️」 ガバッ
「アサギ❤️❤️❤️来て❤️❤️❤️」
ヒルドは自分の両足を持ちマングリ返しの態勢になりアサギを誘ったが不思議とアサギからの反応無かった。
すると
「フゥゥ!!フゥゥ!!フゥゥ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️マンコ❤️マンコ❤️マンコ❤️マンコ❤️マンコ❤️マンコ❤️」
アサギはヒルドの姿を見てもはや周りが見えていないのか同じことを繰り返し言いながらヒルドの上に跨りヒルドの処女マンコに童貞チンポを当てた。
(アサギ❤️❤️❤️私の事が見えていないのか⁉︎⁉︎……初めてのオチンポの快感に呑まれたか?……力加減は期待できそうにないか……?❤️)
ヒルドはアサギの様子にいち早く気づいたが本能がアサギに屈服したのかマングリ返しの状態から動けずにいた。
しかしアサギはそんな事気にした様子もなく一気にヒルドの処女マンコに童貞チンポを突っ込んだ。
クチュ❤️クチュッッッ!!!!❤️ズンッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
「クゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イタゃい!!アシャギ!!くりゅしい!!」
ヒルドは痛みからアサギにしがみ付き声にならない声を出していた。
「フゥゥ!!フゥゥ!!…………⁉︎⁉︎ヒルド⁉︎⁉︎…………私何して?………ああっっっ⁉︎⁉︎ごめ!!ごめんなさい!!!!!!!!!…ヒルド私…………今オチンポ抜くから!!!!」
しかしヒルドの声が届いたのかアサギは正気を取り戻しヒルドの様子を見て自分が何をしたのか理解してチンポを抜こうとした。
「だ……め………はな……れ…ないで…ギュッてして❤️キ…シュして❤️今はな…れたら…アサギが悲し…む❤️わた…しはだいじょ…ぶだから❤️ぬか…ないでっっっ❤️ゆっく…り…なれて❤️」
ヒルドは痛みから声は途切れ途切れだったがアサギが悲しまないためにアサギのことを想う気持ちで耐えていた。
アサギは自分がヒルドに酷い事をしたのに自分のことより私のことを心配するヒルドの優しさにやられヒルドの言う通りにした。
「うんっっっ!!ごめんなさい!!ヒルド❤️私!!⁉︎」
「いいんだ❤️アサギがかな…しむことはない❤️ゆっくり2人で愛し合おう❤️❤️❤️私も落ち着いて来た❤️❤️❤️動かして…大丈夫だ❤️」
ヒルドはアサギに落ち着いてきたので動いて平気と伝える。
アサギはヒルドを心配になりながらもゆっくりと動き始めた。
ヌチュ!!ヌチャッッ!!ヌチェ!!
「クゥゥゥ❤️アサギ❤️ちょっとずつキテ❤️る❤️」
ヒルドはアサギにしがみ付き痛みから快感に変わっていく感覚を味わっていた。
「ヒルドッッッ❤️少しずつ❤️オマンコがキュッ❤️キュッ❤️って締め付けてきてるわ❤️」
アサギはヒルドを労りながらもオチンポから来る快感を感じていた。
「あひっ❤️しょーか?まら❤️ぜんぶぅ…わかりゃない❤️」
ヒルドは痛みなのか快感なのか分からなくなり……頭の中はフワフワしていた。
「なら❤️これならどう❤️チュ❤️ムチュッッッ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️チューッ❤️分かる?❤️」
アサギはヒルドにキスしながらゆっくりと動き続けた。
「レロ❤️レロ❤️レロ❤️アシャギの唇❤️ベロ❤️しゅごい❤️ああんっっっ❤️上の口だけじゃなく❤️下にもありゅ❤️スゴイ❤️アサギのオチンポがわたしにょのオマンコに入ってるのわかりゅ❤️」
アサギはヒルドが快感を強く得られていると分かると強く動いていいのか聞いてみる。
「ああっ❤️キテくれ❤️❤️❤️もうらいじょうぶ❤️❤️❤️アサギと愛し合いたい❤️❤️❤️」
「ええっ❤️行くわよ❤️ヒルド❤️私のオチンポ感じて〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
チュ❤️ドンッッッ❤️ドチュン❤️ドチュンッッッ❤️ドチュンッッッ❤️ドチュン❤️ドチュンッッッッッッ❤️
「ヒイィ❤️アサギのオチンポ❤️つよ❤️つよつよチンポに❤️私のヨワヨワマンコ❤️かてにゃいのー❤️❤️❤️アヒンッッッ❤️おっっっ!!❤️❤️❤️❤️」
「ヒルドのオマンコ❤️❤️❤️スゴイわ❤️私のチンポにピッタリよ❤️アヒンッッッ❤️気持ちイイわ!!!!❤️」
最早互いに初めてだということを忘れて互いの体を感じ合っていた。
パンッッッ❤️パンッッッ❤️パンッッッ❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パンパン❤️❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️
『ああんっっっ❤️❤️❤️ヒルド(アサギ)のオマンコ(オチンポ)サイコー❤️スキ❤️❤️❤️スキ❤️❤️❤️』
ヒルドとアサギはお互いのチンポとマンコを感じ愛し合っていた。
そしてついにその時が訪れた。
「ヒルド❤️❤️❤️キタわっっ❤️❤️アナタのオマンコの奥にオチンポ入れてそのままザーメン出すわねっ❤️❤️❤️もう我慢出来ないわ!!❤️❤️❤️イク!!❤️イク❤️イク❤️イク❤️イックーー!!❤️❤️」
「アサギ❤️❤️❤️私もキタッ❤️❤️❤️来てっ❤️アサギのオチンポで私のオマンコ❤️ううん❤️全部イカせてくれ❤️私もイク❤️❤️❤️イク❤️イク❤️イク❤️イク❤️イックーー!!❤️❤️❤️❤️」
ブビュビュビュル❤️❤️❤️❤️❤️ドビュュュュ❤️❤️❤️
アサギの射精はヒルドの射精と同様とんでもなく長く2人はイキ終わるまで抱き合いキスをしていた。
「ヒルド?❤️大丈夫?❤️」
「ああ❤️大丈夫だ❤️しかし……初めてがあんなにスゴイことになるとはな…」
「ごめんなさい……何だかあの時はアナタしか見えなくなって…」
「チュ❤️気にするな❤️ちゃんと❤️気づいてくれたんだ❤️謝ることは無い❤️」
アサギはヒルドに謝罪するがヒルドに気にするなと言われこれ以上の謝罪は無意味だと思った。
「これからはもっと沢山エッチな事ができるな❤️今度は私がお前をイカせまくってやる❤️覚悟しておけ❤️」
ヒルドはゆっくりとアサギを寝かせ第二回戦を始めた。
おまけ
「フゥゥゥゥゥゥゥゥ!!よーーーし!!そろそろ!かーえろ!!
あーーアサギさんに久しぶりに会える❤️❤️❤️❤️❤️」
ピンク色のスーツを着ていた女性は体を伸ばすと超高速で空を飛び何処かに消えていった。
彼女が立っていた場所は大小様々な魔獣の死骸が寝ておりスーツの女性の異常さが垣間見得ていた。
彼女との出会いはすぐそこまで来ている。
ラストに出てきた子は勿論あの子❤️
今作では原作と全然違います。
しかし原作より早く即堕ちします❤️
いい意味で❤️