この子の可愛さは半端ないですよね。
めっちゃ好きです❤️今作ではアサギの事が好きになってます。
ふたなり鬼神乙女と対魔忍14
「ヒルド❤️❤️❤️もうむり❤️❤️❤️きもちよすぎ〜〜❤️❤️」
「アサギ❤️❤️❤️大丈夫か?❤️❤️❤️……あれから止まらなくなったな❤️私たちは❤️❤️❤️……私も少し気だるい❤️……」
「ええ❤️……大丈夫よ❤️…少し寝ましょう❤️」
アサギがヒルドを犯してから3日が経ち2人は寝ずに愛し合っていた。
そのため遂に2人共体力の限界が訪れ2人はベッドに向おうとした。
「アサギさーーーん❤️会いにきたよーーー❤️」
「イヤー❤️アサギさんの気配がいつもと違う場所にあるし何か感じ取りづらかったけど何かあったの?❤️」
あり得ない無い事が起きて2人は唖然としてしまった。
ヒルドは結界が張られているにも関わらず入って来れた女の異常さに唖然とし。
アサギはいきなり入ってきた事にも驚いたが何よりも入ってきた女性に驚愕していた。
そして入ってきた、女性も驚愕で固まっていた。アサギの隣にいる異様な存在の気配に驚愕していた。
(何なの⁉︎アサギさんの隣にいるアイツ⁉︎ものすごく強い⁉︎)
女性はヒルドの強さに気付き驚愕していたが何よりも驚いていたのは
「何でアサギさんが全裸でその変なヤツと抱き合ってるのーーーーーーーー⁉︎⁉︎⁉︎」
女性の悲鳴にも似た声がヒルドとアサギの愛の巣に響いた。
「私の名前は甲河アスカ!!訳あって武者修行をしていて久しぶりにアサギさんに会いたいから戻ってきたの!!」
「私は鬼神乙女ブリュンヒルドだ……今は対魔忍との同盟の為にここに来ているがその仕事も天帝が受け持っているから実質アサギとラブラブ交尾をしまくってる❤️」
「久しぶりね♪アスカ、私も今は対魔忍の仕事も全くやってないから私もヒルドとラブラブ交尾を楽しんでいるわ❤️」
(何よーー⁉︎この2人のラブラブっぷり❤️……私のアサギさんなのに⁉︎)
アスカは2人のラブラブっぷりに驚愕しているが何より言いたい事があった。
「何で服着ないのよ⁉︎……早く着てきて⁉︎」 プイッ!!
アスカは単純な疑問を吐露し2人は体を拭き着替えに向かった。
「元気な子だな❤️いきなりで戸惑ったが強いな…」
「ええ❤️私もびっくりしたわ⁉︎ッッッキャッ❤️ダメよ❤️バレちゃうわ❤️あの子が帰ってから❤️」
「ふふ❤️お前の着替えを見ていたら❤️触りたくなってな❤️我慢出来ない❤️撫でるだけでイイから❤️撫でさせろ❤️」
ヒルドはアサギの生着替えを見て興奮しアサギの太ももを後ろから撫でていた。しかしその撫で方はイヤラしく時折アサギのマンコにも当たるのでアサギは少しずつアスカがいる事を忘れかけていた。
「んひぃ❤️んひぃ❤️そこ違う❤️そこはオマンコ❤️あぐぅ❤️❤️オマンコだけじゃダメ❤️キスもして❤️」
「ふふ❤️お前も我慢出来なくなったか?❤️イク時は言葉にしろ❤️大きな声で叫べ❤️」 クチュ❤️クチュ
アサギは顔だけヒルドの方に向けキスを楽しんだ。
「ヒルド❤️クチュ❤️クチュ❤️するからオマンコ❤️キタわ❤️盛大にぶちまけるわ❤️イク❤️イッ⁉︎❤️❤️❤️ああんっっっ⁉︎❤️何でやめりゅのー⁉︎❤️❤️❤️❤️とめらいぇ❤️」
「イカせるのは私のオチンポだ❤️今イかせてやる❤️」
アサギは手が止められた事に抗議をするがヒルドはアサギの後ろから太ももを持ち上げ駅弁ファックを始め一気に奥まで突っ込んだ。
その時!!
「ちょっとーーーー⁉︎⁉︎⁉︎声こっちまで届いて落ち着かないでしょ!!アサギさんは私のアサギさんなのよー!!❤️」
ドアが勢いよく開かれアスカが入ってきた。
「イッキュュュュューーーーーーーッッッ❤️❤️❤️❤️❤️ヒルドのデカチンポキターーーー❤️❤️❤️お潮でちゃうーッッッ❤️」
ビクビクッッッ❤️ビクビクッッッ❤️プシュッッッ❤️プシャーーーーーーーーッッッ❤️❤️❤️❤️
アサギが噴出したお潮はドアを開けたアスカに全て掛かった。
「……ナニコレ⁉︎⁉︎あったかい……」
アスカは何がどうなっているのか分からず浴び続けてしまった。
「ああん❤️…私のお潮じぇんぶアスカに掛かっちゃったわ❤️」
「ふふ❤️可愛いじゃないか❤️…さあ今度は私の番だ!!❤️」
アサギはアスカに潮を掛けたにも関わらずその顔は甘美に震えていた。
ヒルドはアサギにピストンを開始した。
「クウウゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️…アスカに見られて興奮しているのか?❤️…オマンコの締まりがスゴイぞ!❤️❤️❤️子宮口も私のオチンポとキスして❤️サイコーだ!❤️❤️❤️」
「うん❤️……してるアスカに見られて興奮してりゅ❤️❤️❤️……でもやっぱりヒルドのデカチンポが私をこんなにしてりゅの❤️❤️❤️私もシャイコー❤️イかせてっっっ❤️❤️」
2人は夢中になって愛し合っていた。
目の前にいるアスカの異変にも気づかず。
「ヒルド❤️もっと突いて❤️突きまくって❤️イかせまくってっっっ❤️❤️❤️⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎んひぃっっっ⁉︎❤️❤️❤️じゃめ!!アスカなんれ⁉︎」
ぶじゅじゅじゅっっっ!!❤️❤️❤️チュゥゥゥゥゥゥ❤️
「アヘッッッ!!❤️アヘ❤️アヘ❤️イクッッッ!!イク❤️イク!❤️イク!!❤️イク!!!❤️」
アスカが虚ろな目になりながらアサギのマンコとクリトリスを舐め出しアサギは戸惑いながらも快感は一気に高まり果てた!!
しかし果てたにも関わらずアスカはアサギのマンコとクリトリスを舐め続けていた。
「じゃめ!!アスカとめてゃ❤️ああんっっっ❤️ヒルドもとまってゃ❤️またすぐにイっちゃう❤️」
しかしアスカも止まらず無論ヒルドも止まる気は無かった。
「ふふ❤️❤️❤️可愛いぞアサギ❤️このまま出してやる❤️❤️❤️もっと絞めろ❤️おっ!!❤️イクッッッ❤️イクイクイク❤️❤️❤️」
「もうダメっっっ❤️❤️❤️私もイクッッッ!!❤️イクイクイクイクイクイクイクイクッッッ❤️おほっ❤️イッキュューーーーッッッ❤️」
2人は果てアスカはアサギのマンコに入りきらないザーメンが顔に掛かっていたが気にした素振りも見せず顔についたザーメンを手で掬い取り
口に運んでいた。
「…ふふ❤️アサギもイヤらしいがアスカも変態だな❤️……見ろ❤️ザーメンをあんなに一生懸命飲んでるぞ❤️」
「…フゥゥ❤️びっくりしたわ❤️急に吸われちゃて❤️我慢出来なかったわ❤️」
「…恐らくアサギの潮が掛かってしまい❤️❤️❤️タガが外れてしまったのだろう。」
ヒルドはアスカが豹変した理由を予想しながらアスカを舐め回すように見ていた❤️❤️❤️
その視線にアサギも気付いていたのでアスカを2人目の女にする事を提案した。
「…しかし本当にいいのか?お前以外を愛する事になるのだぞ⁉︎……⁉︎⁉︎⁉︎チュゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️アサギ❤️私は真剣に悩んでいるんだぞ❤️」
ヒルドが悩んでいるのを見てアサギはヒルドに顔を向けるとキスを始めた❤️
「チュゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️ピチャ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️私だって同じよ❤️…悩んでこの決断をしたの❤️でもお母様が言っていたでしょ…いずれ私1人じゃヒルドを抑えられなくなる…私だって本当はイヤよ!…でもアナタが苦しくなるのはもっとイヤなの!」
アサギは震えながらヒルドに自分の気持ちを伝え手を繋いでいた手は痛いほど握られていた。
アサギの本音を聞きヒルドはこれ以上悩むことはしなかった。
「…分かった…すまない…アサギ❤️だがこれからも私を1番に支えてくれ❤️私もお前を1番近くで支える❤️」
「ええ❤️…支えるわ❤️何があっても❤️❤️❤️」
2人はもう一度誓い合いキスを始めようとしたがもう1人の存在をいたのを忘れていた。
「………ねえ…私の事忘れてるでしょ…」
2人の前から声がして2人はビクッと跳ね顔を前に向けた目の前には拗ねた顔をしているアスカがいた。どうやらいつの間にか元に戻っていたようで空気を読んで黙っていたみたいだ。
「…まあいいわ…それで私が2人目の女ってどういう意味?」
アスカは2人が話していた事を聞いてきた。
2人は顔を見合わせアサギがアスカに全てを話した。
「…ふーん…なるほどね!つまり私はアサギさんと一緒にアナタとやりまくればいいって事?」
「…簡単に言うとそう言うことね…飲み込みが早いわね?」
「…分かったわ!その話受けてあげる!あっ!!でも勘違いしないでね私はアサギさんに頼まれたからアナタとエッチするだけなんだからね!別に好きとかじゃないから!!!」
アスカはあまり悩むこともせずあっさりと承諾したが勘違いしないようヒルドには念入りに伝えていた。
「…ああ…ありがとう❤️アスカ❤️私の事はこれからヒルドと呼んでくれ❤️頼むぞ❤️」
ヒルドはアスカに礼を言いながら微笑んでいた。
(…ふふ❤️これでアサギさんとも合法的にイチャイチャできるわ❤️私ってば天才❤️)
2人はアスカの心の中までは分からず快く了承してくれたと思っていたがアスカの心の中はアサギと何をするのかでいっぱいであった。
しかしこの後ヒルドのチンポに即堕ちするとは今のアスカは思いもしなかったのである。
2人目の女性は甲河アスカになりました。
次の話でアスカは即堕ちします❤️(ぐひひひ)
でもちゃんと愛し合えるようにするけどね。
では新章開始!