※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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更新が遅くなりすみませんでした。

やっぱり仕事もあると大変ですね!

それでも出来てる人は素直にすごいと思いました。

今回はアスカがメインです❤️

それではどうぞ❤️


ふたなり鬼神乙女と対魔忍15

 

 

「…ほら!アンタのオチンポ見せなさい!私が奉仕してあげる。」

 

2人はアスカのセリフを聞き笑い合うと2人でアスカの手を引きベッドまで連れてくるとキス始めた。

 

「ちょつ⁉︎チュッ❤️なっ❤️に⁉︎チュッ❤️チュッ❤️やめっ❤️チュッ❤️チュッ❤️チュッ❤️」

 

アスカはチンポに奉仕する事しか頭になかったためキスに戸惑っていた

 

ヒルドとアサギは戸惑うアスカと交互に優しくキスをしていった。

 

アスカはヒルドとアサギのキスに戸惑いつつも初めてのキスに知らずに気持ちよさを感じていた。

 

優しいキスを始めて10分が経ち次第にキスは激しさを増し3人の舌が絡むキスが始まった。

 

レロ❤️チュッ❤️レロ❤️レロ❤️ブチュー❤️レロレロレロ❤️❤️チュッ❤️チュッ❤️レロ❤️❤️❤️

 

「…焦ってわダメよアスカ、物事には順序があるの❤️ただヤレばいいと考えるのはダメ。まずはじっくりとお互いを感じ合うの❤️そこから高め合うのよ❤️」

 

「チュッ❤️チュッ❤️ふぁい❤️ごめんらさい❤️」

 

「ふふ❤️2人のキス❤️可愛いぞ❤️❤️❤️ほらっ❤️今度は2人で私の舌を楽しませろ❤️❤️❤️」

 

ヒルドはアサギとアスカに舌を見せると2人は左右でヒルドを挟み舌にキスを始めた。

 

チュゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️ブチュ❤️ジュボボゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️

ムチュ❤️ムチュ❤️ジュボボ❤️レロ❤️レロ❤️レロ

 

「ああん❤️んひぃ❤️しゅごい❤️しゅごい❤️ナニコレ❤️しあわせなきもちりになりゅーー❤️❤️」

 

アスカは感じたことのない快感に夢中になりながらヒルドとアサギにキスをしていた。

 

「❤️❤️❤️2人のキスとっても気持ち良かったぞ❤️…今度は3人でおっぱいを押し付けあうぞ❤️❤️」

 

ヒルドはアサギとアスカに自分のおっぱいを見せつけるように突き出すとアサギは早速ヒルドのおっぱいと自分のおっぱいを当てていた。

 

「ふふ❤️❤️❤️ヒルドのおっぱい柔らかい❤️」

 

「アサギのだって柔らかくて気持ちいいぞ❤️」

 

2人のエロさにアスカは夢中になって見ていたが自分もおっぱいを出し2人の間に入った。

 

「私も入れて❤️2人のおっぱいスゴイエロい❤️おっぱいも柔らかい。」

 

ムニュ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️ムニュ❤️ムニュ❤️ボイン❤️ボイン❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️クリ❤️クリ❤️クリ

 

3人はおっぱいや乳首を押し付けながらキスもして感度を高め合っていった。

 

 

 

 

ヒルドはベッドに寝転ぶと今まで触っていなかった。極太チンポを出すと2人に手招きをし誘っていった。

 

2人はヒルドのチンポを挟むように座るとアサギが始めにヒルドのチンポを舐め始めた。

アスカは改めて見るヒルドのチンポに戸惑ったがアサギの姿を見てアスカも舌でヒルドのチンポを舐め始めた。

 

「ふふ❤️2人で私のチンポに夢中になっていて❤️❤️❤️興奮してしまうぞ❤️❤️❤️」

 

レロ❤️❤️❤️❤️レロレロレロレロ❤️❤️レロレロ❤️シュッ❤️シュッ❤️シュッシュッシュッ❤️ゴシッ❤️ゴシッゴシッ❤️

 

「んんっ❤️もうダメ❤️我慢出来ないわ❤️」

 

ジュボボ❤️ジョバッ❤️ジュボボッ❤️❤️❤️んむうぅぅぅ❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️ジュボボ❤️

 

アサギは我慢出来ず一気にヒルドのチンポを咥え込み快感を与えていった。

 

「くうぅぅ❤️❤️❤️出すぞ!❤️アサギのクチマンコに出すぞ❤️受け取れーーー❤️」

 

ブビュルルルゥゥゥゥゥゥ❤️ドビュュュューー❤️❤️ドビュュュュ❤️

 

アサギはヒルドのチンポから出るザーメンを必死に呑んでいたがついには呑みきれず溢してしまう。

しかしヒルドはアサギからチンポを抜くと今度はアスカの口に突っ込みザーメンを飲ませた。

 

「んんんっっ⁉︎⁉︎ちょっ⁉︎くりゅしいぃ⁉︎」

 

アスカは突然な事に戸惑い苦しそうにするがヒルドのザーメンを飲み続けていくとアスカの戸惑いは徐々に薄れザーメンを呑み続けた。

 

1分以上も続く射精を終えるとアサギとアスカはザーメンまみれになってビクビクと痙攣していた。

 

ヒルドは2人の姿を見てさらにチンポを固くしアスカの足を開きアスカのピンク色のマンコを舐め始めた。

 

「んひぃっ❤️ダメ⁉︎❤️マンコダメ❤️なめりゅの!!❤️おひぃ❤️マンコ気持ちいい!! 」

 

アスカはヒルドに止めるよう言うが当然ヒルドは止まる事なくアスカのマンコをほぐしていった。

 

「マン汁が沢山出てくるぞ❤️ゴキュゴキュッ❤️濃厚で美味いな❤️……そろそろ❤️良さそうだな❤️」

 

ヒルドはアスカのマンコから離れるとアスカの両足を持ち正常位の態勢になるとチンポをアスカのマンコに当てながら聞いた。

 

「…アスカそろそろ❤️我慢出来なくなってしまった❤️初めてを貰っていいか?❤️」 クチュクチュクチュクチュ

 

「おひぃ❤️……聞きながら❤️マンコに当てないでっ!❤️堕ちちゃう❤️私のマンコがチンポッ❤️欲しいって言ってりゃ❤️…キテ〜❤️」

 

ヒルドはアスカが辛くならないようにゆっくりとマンコがチンポに馴染むように挿入を始めた。

 

「おひぃ❤️…はいってきいた❤️…おっきぃ❤️…いひゃいよ〜❤️くりゅひぃ〜❤️」

 

「アスカ❤️こっち向きなさい!大丈夫よ❤️」チュ❤️レロ❤️レロ❤️チュゥゥゥゥゥゥ❤️

 

苦しそうなアスカを見てアサギはすかさず意識が別のことに向くようキスを始めた。

 

「んんっ⁉︎❤️アサギさん❤️ありがとっ❤️」レロ❤️チュ❤️チュゥゥゥゥゥゥ❤️

 

「…アスカゆっくりで良い❤️慣らしていくぞ❤️」

 

ヒルドはアスカのおっぱいを揉みながら伝えた。

 

「…うんっ❤️ありがと2人とも❤️」

 

アスカの意識は痛みよりも2人の優しさに喜んでいた。

 

 

          10分後

 

 

 

 

アサギとヒルドがアスカの事を愛してから10分が経ちアスカも徐々に痛みより快感が強くなっていた。

 

 

 

「…んっ❤️アサギしゃん❤️ヒルドしゃん❤️しょろしょろ❤️イイよっ❤️ちょっとじゅつ❤️痛く無くなってきた〜〜❤️」

 

アンタ呼ばわりがいきなり変わりヒルドはキュンキュンしていた。

 

「ああ❤️…わかった❤️なら加減はしなくていいな!❤️これからは一気に快感が押し寄せてくるからな❤️…イクゾ!❤️」

 

「あひ❤️あひ❤️んんっ❤️んひぃ❤️すごっ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️」

 

アスカは最早痛みなど感じる事なくヒルドのチンポだけに集中していた。

 

「ふふ❤️どう?ヒルド❤️アスカのオマンコは?❤️」

 

レロ❤️レロ❤️チュゥゥッ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️

 

ヒルドがアスカのマンコを楽しんでいる間アサギがヒルドの後ろに回りキスをしながらヒルドの大きな胸を弄っていた。

 

「クゥゥ❤️サイコーだ❤️2人目に❤️チュ❤️チュ❤️決定だな❤️レロ❤️レロ❤️乳首イイぞ❤️気持ちいい!❤️」

 

「んひぃ❤️ヒルドしゃんのオチンポまたおっきくなりゅ❤️❤️❤️チンポッ❤️チンポッ❤️チンポッ❤️デカッ⁉︎ああぁぁぁっ❤️キタッ❤️キタッ❤️キタッ❤️ヒルドしゃん❤️アサギしゃん❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️ごめらしゃい❤️」

 

「❤️謝らなくていい!❤️アスカ❤️思いっきりイケッ!!❤️アサギと一緒に見てやる❤️イケッ❤️イケッ❤️」

 

ヒルドとアサギはアスカのイク瞬間を見逃さないと見ていた。

 

ビクッ❤️ビクッ❤️ビクン❤️

 

「❤️んぼぉぉぉォォオオオオォォォォ❤️❤️❤️あひィィィ❤️まだくりゅっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクッ❤️イクッ❤️イッキュュュュッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

アスカのマンコの締まりが強くなりヒルドのチンポも限界を迎えた。

 

「クゥゥゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️私もキタぞ❤️❤️❤️アスカのオマンコに出すぞ❤️❤️❤️アスカ❤️アスカ❤️アスカ❤️アスカ❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッッッ!!❤️」

 

ヒルドのチンポが膨らみザーメンが一気にアスカのマンコに吐き出された。

 

ボビュュュュュュュュュ❤️❤️❤️ブビュュュュュ❤️❤️❤️ドッピュ❤️ドッピュ❤️❤️❤️ドッピュ❤️ドッピュ❤️ドッピュ❤️ドッピュ❤️

 

「キタッ❤️キタッ❤️ヒルドしゃんのザーメン❤️❤️❤️あっちゅい❤️❤️❤️またッイクッイクッ❤️❤️❤️オマンコイクッ〜〜〜❤️❤️❤️」

 

ヒルドはアスカを抱きしめると子宮口にチンポをキスさせながら一分以上ザーメンを出し続けた。アスカもその間は何度もイキまくり幸せな表情を浮かべていた。

 

「アヘッ❤️アヘッ❤️アヘッ❤️ヒルドしゃん❤️しゅき〜❤️」ガクッ

 

「…私もアサギ以外をこんなにも愛したいと思ったのは初めてだ❤️アスカ❤️愛してるぞ❤️」

 

しかしアスカからの返答は無かった。ヒルドが顔を見たときにはすでに気を失っていた。

 

 

「…ふふ❤️可愛い奴め❤️今はゆっくり休んでくれ❤️」チュ❤️

 

ヒルドはアスカを労うとまだまだそそり立っているチンポを掴むと後ろで発情しまくっているまんぐり返しの女の方を見た。

 

 

「…ヒルド❤️今度はド淫乱な妻のオマンコにぶち込んでください❤️

 

ずっとヒルドとアスカのセックスを見ていて我慢出来ないわ❤️」

 

「ふふ❤️ド淫乱な妻は我慢も出来ない❤️変態とな❤️

アスカや他の対魔忍が見たら何て言うかな?❤️」

 

「ああん❤️言わないで❤️だって私のヒルドが他の女に腰振ってるのよ❤️ヤキモチ妬いちゃうわ❤️」

 

アサギは妬いてると言うがアサギはヒルドと約束した。ヒルドの1番は私だと確信しているので顔は気にした様子もなかった。

 

ヒルドもアサギが自分の1番だと確信しているため焦る事なくゆっくりとアサギの上に跨りアサギのマンコにチンポを挿入した。

 

 




次回からアスカは2人の愛の巣に加入です❤️

幸せにします❤️

でももしかしたらifストーリーも進めていくから

更新は遅くなってしまいます。ごめんなさい

感想お待ちしてます。
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