とりあえず甲河アスカ編は一旦終わりになります。
アスカ イングリッド カリヤは3話ぐらいで完結にして
他のキャラは1話で完結にします。
やはりアサギが正妻なので❤️許してください
パンッ❤️❤️パンッ❤️パンパンパンパンッ❤️ドチュンッ❤️ドチュンッ❤️ドチュンドチュンドチュン❤️❤️❤️
アスカがヒルドとアサギの家に来てから3日が経ち3人は寝ることなく毎日愛し合っていた。
アスカはアサギのことが好きで家に押しかけたがヒルドに犯されてからはヒルドのことも好きになり2人の家に住み着いていた。
2人も気にするどころか大歓迎と言った様子でアスカを迎えていた。
現在3人は何をしているのかと言うとヒルドがアスカの口を❤️
アサギはアスカのマンコを犯していた。
んぼぉぉぉッ❤️ドチュンッ❤️ドチュンッ❤️ジュボボッ❤️ジュボボッ❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️
「ふふ❤️アスカのマンコ❤️キュウキュウ締まって気持ちいいわ❤️ヒルド❤️口マンコはどう?❤️」
「…無論サイコーだ❤️唾液や舌が私のチンポに絡みついて❤️夢中になってしまう❤️アスカはどうだ?❤️」
2人はチンポを動かしながらアスカに聞くと。
「❤️❤️❤️❤️もっろッ❤️❤️❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️んぼぉぉぉ❤️❤️❤️ジュボッジュボッジュボッジュボッ❤️❤️❤️❤️」
アスカは2人のチンポに夢中になっていてまるで聞いていなかった。
「❤️ふふ❤️チンポに夢中で聞いてないわね❤️んッ❤️チンポ❤️気持ちいいッ❤️出ちゃうわッ❤️イクッ❤️イクイクイクッ!!❤️」
「んほっ❤️私も出るっ❤️イクッイクイクイクイクッ❤️アスカッ❤️受け取れ〜〜〜❤️❤️❤️❤️!!」
ブビュッブビュッ❤️❤️❤️❤️❤️ドピュビュビュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️ボビュルルルッ❤️❤️❤️❤️
「イクイクッ❤️イッキュ〜〜〜❤️❤️❤️んぼぉぉぉっ❤️じゃーめんッ❤️ジュボッジュボッ❤️❤️❤️くらしゃいっ❤️❤️❤️❤️❤️ゴボッゴボッ❤️❤️❤️」
2人の精液が上と下に溢れんばかり出されアスカは全身をザーメンで埋め尽くされながらイッていた
「ふふ❤️ヒルド❤️今度は❤️よいしょっ!❤️こっちに入れてあげて❤️アスカを挟んじゃいましょう❤️❤️」
アサギはアスカを持ち上げると3日間の間に開発したアスカのケツマンコを広げヒルドを誘った。
「ああ❤️アスカをもっと愛してあげよう❤️❤️❤️」
ズプッ❤️ズプッズプッ❤️ミチッミチッミチッ❤️
「んひぃ❤️オマンコとケツマンコに2人の極太チンポッ❤️❤️❤️❤️やっばッ❤️❤️2人に挟まれて❤️しあわしぇ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しゅき〜〜❤️❤️❤️❤️」
アスカは2人の極太チンポに挟まれ幸せを噛み締めるかのようにキスもしていた。
ブチャブチュッ❤️レロレロ❤️❤️❤️レロレロレロ❤️❤️ジュボボッ❤️❤️❤️❤️パンッ❤️パンパンパンパンッ❤️❤️❤️❤️
「おっ❤️おっ❤️スゴッ!!❤️キシュッ❤️もいいけどお尻とマンコもっと❤️突いて2本のデカチンポ❤️❤️❤️奥まれ❤️❤️❤️」
「奥まで出してやる❤️❤️❤️もっとケツマンコを締めろ❤️❤️出すぞっ❤️❤️❤️クゥゥ❤️イクッ❤️イクイクイクイック〜〜〜❤️❤️❤️」
「私もイクわッ❤️❤️❤️おほっ❤️ヒルドのチンポが膨らんでるのが膣越しから感じるわ❤️❤️❤️イクイクイクイクイック〜〜〜❤️❤️❤️」
「キタ〜〜〜〜〜ッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️2人のザーメンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️私もイクイクイクッ❤️❤️❤️❤️イックゥゥゥゥゥゥッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
3人はお互いを感じながら果てイキまくっていた。
「あ〜〜〜〜ん❤️モグモグ❤️う〜〜〜〜ん❤️美味しいッ❤️2人ともありがとう❤️❤️❤️お菓子パーティーとっても楽しい❤️」
アスカは2人が歓迎パーティーとして作ってくれたマカロンやケーキやドーナッツなどのお菓子を食べていた。
「…ふふ❤️喜んでもらえて良かったわ❤️アスカはお菓子大好きだからね❤️沢山作ったの❤️」
「まだアスカが来てからセックスしかしてなかったからな❤️それもいいがそれだけだとアスカの事も知らないからな❤️」
「っっっっ❤️❤️❤️…ねえ2人とも今度は❤️あ〜んして❤️❤️❤️❤️アサギさんがマカロンでヒルドさんはケーキ!!❤️❤️❤️」
アサギとヒルドは顔を見合わせると笑顔になり今日の主役のお願いを聞くのであった。
(う〜〜〜ん❤️美味しいッ❤️アサギさんが盗られてショックだったけど❤️ヒルドさんとアサギさんがいるんならサイコーッ❤️❤️❤️)
アスカは当初の予定とは全く違う結果になったが結果的にアサギとも恋仲さらにヒルドという恋仲も出来大満足なのであった。
「ふふ❤️今度は私が食べさせてあげるっ❤️❤️❤️❤️2人とも何がいい?」
アスカは幸せを噛み締めながら2人に問うのであった。
「ハアァァァァァァっっっっ!!」ブワァァァァ
気合一閃!!で放たれた剣からは黒い炎が吹き出し周囲にいた魔物はなす術もなくその命を焼き尽くされてしまった。
「………ふぅ……こんなものか?もっと骨のあるやつを期待したのだがやはり無駄だったか。」
「…早く会いたいものだ♪生涯を誓い合う伴侶に❤️」
3人も絡めるとセリフの量とかも気にしちゃうから難しいですね!
次第に増えてくるからもっと頑張らないと。
次回からはrpgでも大活躍のバニー騎士です❤️
感想など待ってまーす❤️