※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今回から魔界騎士さんが登場します。

更新遅いけど許してください。

でも必ず投稿は続けるので気長に待ってください!

今回でアンケートを終了します。
結果はティア・ハリベルさんでした〜

まだ作れませんが1発目は決まりました。

またいずれアンケートするので投票お願いします!


ふたなり鬼神乙女と魔界騎士
ふたなり鬼神乙女と対魔忍17


 

「………ここは……何処だ?………」ガルルルルルルッ⁉︎

 

ヒルドは1人とんでもない数の魔獣に囲まれていた。

 

 

 

 

 

     〜時間は数時間前まで遡る〜

 

 

 

 

「デートに行きたい?……ふむ……何処に行きたいのだ?」

 

「……う〜〜〜ん……3人でデートだから〜❤️イチャイチャ出来るところ?…かな〜〜〜❤️」

 

「水族館や動物園、桜なども見てみたいな❤️」

 

「…そっか!ヒルドさんはまだこっちに来たばかりだから知らないことばかりだよね?じゃあ色々行きましょう!!」

 

「ありがとう❤️アスカがああ言っているがアサギはどうだ?」

 

アサギは2人の側にいるはずだが会話にも入ってこなかった。

 

 

 

ヒルドは顔を下に向けるとアサギはそこにいた。

2人の会話に参加していなかったアサギは口を限界まで伸ばし顔を上下に振って卑猥な音を立ててヒルドの朝立ちチンポに奉仕をしていた。

 

グポグポッ❤️❤️❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️ブボっ❤️グポグポグポグポッ❤️❤️❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️レロ❤️❤️ブボっブボッ❤️❤️❤️

 

コクッコクッ

 

アサギはチンポを咥えながら2人に了承の意味を込めた頷きをする

 

「アサギさんエッロッ❤️❤️❤️私にも今度してね❤️❤️❤️❤️❤️」

 

ブビュッブビュッ❤️❤️❤️ブビュブビュビュビュル❤️❤️❤️❤️❤️ゴキュッゴキュッ❤️❤️❤️❤️ビュルビュルビュルビュルビュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

ヒルドはアサギの熱烈な奉仕にイキ❤️アサギの口マンコにザーメンを放出したのだった。

 

「ふぅ❤️アサギ気持ちよかったぞ❤️❤️❤️…愛してる❤❤❤」

 

「ふふ❤️私もよ❤️❤️❤️愛してるわ❤️❤️❤️」

 

2人は顔を寄せ合うと自然と抱き合い❤️❤️❤️2人だけでイチャイチャし始めた。

 

しかしそれを頬っぺを膨らませて面白くないと思っている子がいた。

 

「もおォォォォ⁉︎!!!!2人とも今日はデートに行くから!!!!!!早くして〜〜〜❤️❤️❤️」

 

アスカは2人に飛び込み怒るはずがアスカも抱きついたため3人が出掛けたのはしばらく経ってからだった。

 

 

 

3人は準備した後にヒルドの転移の力でまずは都会に向かった。

 

しかし都会に着いたのはアサギとアスカの2名だったのだ。

 

 

        〜冒頭に戻り〜

 

「……ここは……何処だ……?」

 

ヒルドは一斉に向かってきた魔獣を倒す事に考えを即座にシフトし双剣を構えた。

 

「フッ!!ハアッ!……数が多いな…」

 

ヒルドは魔獣の数に困っていると…

 

バァンッ!!ゴオオオオオオオォォォォ!!!!

 

ヒルドの後方から黒炎が上がりそこに居た魔獣は骨すら残らず消えていた。

 

…ザッザッザッ

 

「…ふむ…怪我はなかっ……たか………………」

 

黒炎の中から現れた褐色肌の女はヒルドを見た途端急に固まってしまった。

 

「?????……どうした?」フリフリ

 

ヒルドが顔の前で手を振っても褐色肌の女は反応を見せず固まったままだった。

 

「うぅむ…大丈夫か?……⁉︎させるか…!!」ザシュッ!

 

2人の周りには未だ魔獣が食い殺さんと2人を囲んでおり一斉に飛びかかってきた。

 

ヒルドは未だ動かない褐色肌の女を抱き抱えると大きく跳躍し能力で

モンスターを召喚した。

 

「頼む!!タマミツネ、ライゼクス、ネロミェール、ガルク!」

 

ヒルドが名前を呼ぶとヒルドの周りから雲のように厚い煙が発生しその中から4体の契約モンスターが姿を表し魔獣を制圧し始めた。

 

現在お姫様抱っこされてる褐色肌の魔界騎士イングリッドはブリュンヒルドを見て絶賛今まで生きてた中で1番ときめいていた❤️

 

(何だこの方は❤️❤️❤️この方を見ると胸の奥が体の奥が苦しい❤️❤️❤️)

 

「ううぅんっ!ハアッハアッハアッ❤️❤️❤️」ギュッ❤️

 

「⁉︎大丈夫か?何処か苦しいのか?」顔近づけ

 

突然苦しそうな声をあげる褐色肌の女にヒルドは心配になりアタフタしていた。

 

「ああっ❤️あひっ❤️あひっ❤️❤️❤️」

 

(何だっ❤️この女はエロ過ぎる❤️❤️❤️だが⁉︎今は魔獣もいる!契約したモンスターたちもいる!ダメだ!!それに何よりアサギとアスカが何処にいるのか分からないのに1人でこんな事考えてはいけない〜〜⁉︎)

チュ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

ヒルドが褐色肌の女を見て悶絶していると突然首に腕を回され途端に褐色肌の女がヒルドにキスを始めた❤️❤️❤️

 

チュ〜〜〜❤️❤️❤️❤️レロレロレロ❤️❤️❤️ブチュっブチュッ❤️❤️❤️ジュボッジュボッ❤️❤️❤️

 

ヒルドはいきなりのキスに戸惑うも次第に舌を絡め合うキスや舌を吸うキスに発展していた。

 

「レロ❤️先程は助かった❤️ありがとう❤️❤️チュ〜❤️アナタの姿を見て❤️ジュボッジュボッ❤️❤️❤️ときめいてしまい❤️」

 

「ブチュッジュボッ❤️❤️❤️構わない❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️私もお前の姿に夢中になってしまっていた❤️」

 

「…私は魔界騎士イングリッドです❤️アナタの名前は?❤️」

 

「…私の名前は……鬼神乙女ブリュ…」バチャーーン

 

…タラタラタラビチャビチャッ…

 

「……何をするんだ……タマミツネ、ネロミェール…イングリッドが水浸しではないか?」

 

ヒルドが名乗ろうとすると突然水が2人に掛かり2人は水浸しになってしまった。

 

因みにイングリッドは自分より私の事をまず怒ったヒルドにさらにときめいていた。

 

4体のモンスター達はヒルドをじ〜〜っと見つめていた。

 

「…すまない戦闘を任せた上に私だけいい思いはいけないな。後で沢山美味しいものを持っていくから許してくれ。」

 

4体の契約モンスターたちはヒルドの言葉に機嫌も良くなり出てきた煙から帰っていった。その後ろには数分前までヒルドたちを食い殺さんとしていた魔獣の無残な姿しか残っていなかった。

 

「……済まなかったな。私のせいでお前まで濡れてしまった。いい子達何だが私がお前に夢中になっていたからイタズラしてきたんだ。」

 

「構いません❤️あのモンスター達も最後にはいい顔をしてましたから、優しい子達だと分かりました。」

 

「…ふふ❤️ありがとう❤️改めて私の名前は鬼神乙女ブリュンヒルドだ❤️よろしく頼む❤️イングリッド❤️」

 

ヒルドは途中までしか言えなかった、名前を伝えた。

 

「❤️……ハイッ❤️よろしくお願いします❤️❤️❤️ブリュンヒルド様っ❤️」

 

イングリッドはヒルドの名前を知ると様付けをして呼び始めた。

 

「…❤️イングリッド❤️私はそんな様を付けるようなモノでは無いから呼び捨てで構わない❤️呼びやすくヒルドと呼んでくれ❤️」

 

「…すみませんッ❤️私の家系ではッ…その…添い遂げたい方には様付けをして敬語を使うのが当たり前だったので!…嫌でしたか…?」

 

「イヤ!❤️構わない❤️…イングリッドの好きな呼び方でイイぞッ❤️」

 

ヒルドはイングリッドとキスをした事でイングリッドに夢中になっていた。

 

「濡れたお詫びというわけでは無いが私の家に来ないか?」

 

「イイのですか?…私は何も捧げるものなんてありま⁉︎チュ〜〜ッ❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️ジュボッジュボッ❤️❤️❤️」

 

ヒルドはイングリッドの口を塞ぎキスしたまま転移の能力を使った。

 

 

 

 

 

 

     〜その頃アサギとアスカは〜

 

「アサギさんこのパフェ!美味しいよ❤️ほらっ❤️あ〜んして❤️」

 

「ふふ❤️ありがとう❤️あ〜ん❤️……うん❤️美味しいわね❤️ほら私のもあげる❤️」

 

2人はヒルドなら大丈夫だろうとデートを楽しんでいた。

 

 

 

 

ヒルドが別の女とヨロシクやってることも知らずに

 

 

 

 

 

 

 

         〜おまけ〜

 

(…アサギ、私もパフェ食べたいわ。ちょっと変わってくれない。)

 

(⁉︎…ええ❤️分かったわ。アスカともお話してあげてね❤️)

 

(分かってる❤️これから共にヒルドを愛するからな❤️)

 

パフェを食べていると魔のアサギから変わってた言われアサギはすんなり了承し意識を切り替えた。

 

「…アサギさん?…じゃあなさそうね?……前に聞いた…魔のアサギさんかな……?」

 

アスカは目を閉じたアサギを不思議に思ったが突然アサギの気配が変わった事に瞬時に気付き以前アサギに言われた事を思い出し気配の正体に予想を立てた。

 

「………パクっパクっパクっパク………」

 

「…………ねぇ…………食べてばっかりじゃなくて何か言ってよ〜〜〜〜〜〜」

 

アスカが何も言わない魔のアサギに文句を言っていると目の前にスプーンに乗ったパフェを向けられていた。

 

「……あ、ありがとう❤️あ〜ん……」ヒョイ

 

アスカは目を開けると得意げな顔をした魔のアサギを口を膨らませて文句を言った。

 

「ちょっとッ⁉︎今の私に食べさせてくれるんじゃ無いの!イジワル!イジワル!」

 

「ククッ❤️可愛かったぞ❤️初めましてだな。知ってると思うが魔のアサギだ❤️覚え方は何でもイイぞ❤️ほらあ〜んしろ❤️」

 

「…じゃあ魔のアサギだからマサギさん何てどう?あ〜ん❤️……ちょっ何で食べさせてくれないの⁉︎もうイジワル!マサギさん!」ヒョイ

 

「マサギは嫌だからだ❤️ご馳走様❤️フフっイジワルして済まなかったな❤️またな❤️チュ❤️」

 

魔のアサギはアスカにキスをすると意識を切り替えた。

 

「ふぅ。ただいま❤️どうだった?もう1人の私は?」

 

「Sッ気のあるアサギさんだな〜って思った!イジワル沢山された。……まあキスは嬉しかったけど❤️」

 

アサギはアスカの反応に頷くとパフェを食べようとした。

 

「って!パフェないじゃ無い!全部食べられた。」

 

「…あれ⁉︎私のも無い⁉︎………う〜〜!アサギさんのイジワル!」

 

「私じゃないわよ⁉︎もう1人の私よ!」

 

 

 

(パフェ美味しかったな❤️…また食べたい❤️アスカもそのうち❤️)

 

 

 

 




イングリッドの家系についてはオリジナルです。

イングリッドは秘書感強いからこうしました。

感想や意見待ってるのでこれからも宜しくお願いします。
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