※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お待たせしました。魔界騎士編はこれで一旦終了です。

4Pだけどね❤️キャラ多いと大変!

この後もう1人追加となるとスゴイことになるな❤️


ふたなり鬼神乙女と対魔忍19

 

 

「…それで何故か知らないけど荒野に出て魔獣に囲まれイングリッドと出会いキスされて家で即合体私たちに張り手…」クリクリ❤️

 

「…ンハァ…そうです❤️ごめんなさい…乳首クリクリ好き❤️」

 

「…ハアッ、まあ良いわ❤️ヒルドがイングリッドを好きになったのなら❤️私たちも認めるわ❤️それに叩いてごめんなさい❤️」

 

「イヤッ❤️大丈夫だ❤️心配をかけたな❤️アサギ❤️アスカ❤️」

 

「ふふ❤️まあアサギさんとデート楽しんでただけだし❤️殆ど心配してなかったよね❤️」

 

アサギとアスカは心配してなかったことを伝えた。

 

「……それでイングリッドとは何回か会ったことあるけど軽く自己紹介しましょう❤️」

 

「…ああ。…私も来たばかりだからな。助かる。」

 

イングリッドの許可を得てそれぞれ自己紹介を始めた。

 

「私は井河アサギ…ブリュンヒルドの妻よ❤️宜しくね」

 

「次は私ね♪私は甲河アスカ!♪一応対魔忍かな?私もヒルドさんの2番目の妻かな❤️」

 

「…ふむ…私は鬼神乙女ブリュンヒルドだ❤️アサギを愛し❤️アスカを愛し❤️そしてイングリッドを愛す者だ❤️」

 

「最後に私は魔界騎士イングリッドです❤️ヒルド様に一目惚れしこれから2人と一緒にヒルド様を愛していく事を誓います❤️」

 

イングリッドはヒルドが他の女を愛しているとわかっても気にする事なくハーレムを受け入れた。

 

アサギとアスカも様付けに疑問を持ったが特にかにする事もなくブリュンヒルドが認めたならとイングリッドを迎え入れた。

 

 

 

 

 

 

チュ〜❤️レロレロ❤️レロ❤️レロ❤️チロチュ〜チロチロ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ムニムニ❤️❤️❤️ギュウゥゥ❤️❤️❤️

 

4人は抱き合い舌を伸ばし舌を絡めていた。4人のおっぱいも主張が強く柔らかかった。

 

「…柔らかくて❤️❤️❤️クセになるおっぱいだ❤️キスもイイ❤️❤️❤️❤️❤️ずっとしてたい❤️❤️❤️」

 

ヒルドは3人のおっぱいと舌を感じながら幸福感を味わっていた。

 

「今度は3人で私のデカチンポを舐めてくれ❤️❤️❤️」

 

ギンギンッッッッ❤️❤️❤️ビキビキっ❤️❤️❤️

 

「ふふ❤️分かったわ❤️アスカ、イングリッド横からお願いね❤️」

 

「あ〜⁉︎ズルい!先越された〜!!」

 

「後で変わるとしよう❤️ヒルド様のデカチンポは凄まじいからな❤️」

 

アサギはヒルドの正面に座り、アスカとイングリッドはアサギの両隣に座り3人で奉仕を始めた。

 

「んっ❤️絶景だな❤️愛する女たちが私のチンポを舐めているのを見るのは❤️❤️❤️」

 

レロレロ❤️❤️チロ❤️チロ❤️❤️ジュブジュボ❤️ッッッ❤️❤️❤️チュ〜ッ❤️❤️❤️チュチュチュッッ❤️❤️❤️

 

(ヒルドのデカチンポ❤️やっぱりスゴイ❤️❤️❤️ザーメンの臭いチンポの臭い❤️❤️❤️ヒルドのチンポッ❤️❤️❤️)

 

(ヒルドさんのチンポ❤️❤️❤️チンポ❤️チンポッ❤️❤️❤️好き❤️竿の部分だけでも幸せな気持ちになる❤️)

 

(…❤️❤️❤️最強の対魔忍と風神の対魔忍には驚いたが流石ヒルド様❤️❤️❤️私は何番目でも構いません❤️❤️❤️このデカチンポで愛してください❤️❤️❤️)

 

グポグポ❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️ゲポッゲポッ❤️❤️❤️レロンッ❤️❤️❤️ムチュ❤️❤️❤️ギュポンッ❤️ギュポン❤️❤️❤️

 

「うぉおおおッ❤️クゥゥっ❤️❤️❤️チンポッ❤️気持ちいいぞッ❤️❤️❤️3人のフェラでデカチンポがビンビンに反応してる❤️❤️❤️クルッ❤️❤️❤️ザーメン上がってきたぞ❤️❤️❤️イクッ❤️チンポイッくッッッッっ❤️❤️❤️ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」

 

「キテッ❤️❤️❤️ヒルドさんのザーメンぶっ掛けて❤️❤️❤️アッツアツのザーメンくだゃい❤️❤️❤️」

 

「ヒルド様のザーメン❤️❤️❤️ザーメン❤️❤️❤️イングリッドにください❤️❤️❤️」

 

アスカとイングリッドはヒルドのザーメンを受け止めようと口を開け待ったが2人にザーメンが掛かることはなかった。

 

グィッッッッ❤️❤️❤️グポグポ❤️❤️❤️ギュポン❤️❤️❤️グググッ❤️❤️❤️ゴキュゴキュゴキュッ❤️❤️❤️❤️❤️

 

アサギが2人を押し除けヒルドのチンポを咥え出したのだ❤️

 

「あっ!!アサギさんだけズルい!!」

 

「私にも……!!」

 

「わたしもぉぉぉ……!!」

 

2人も変わりばんこにヒルドのチンポを咥えザーメンを飲んでいった。

 

『ンっ…はぁ❤️❤️❤️すっごい量…❤️❤️❤️3人でも飲みからないわ…❤️❤️❤️』

 

「3人のチンポへの奉仕が気持ち良すぎて…全く収まらない❤️…今度はオマンコだ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「…はぁはぁ❤️スゴイ光景だ…❤️」ビキビキっ❤️

 

ムワァァァァ❤️❤️❤️❤️ムチムチ❤️❤️❤️ムリィ❤️❤️❤️

ヒルドは3人をイングリッド、アサギ、アスカの順番に尻をヒルドに向けるように重ねた。

 

「1つだけでもやばい規格外の巨尻が3つも重なってこんな光景が私の目の前に……」

 

「…さあ❤️ヒルドどのオマンコからでも好きなのから使ってイイわよ❤️好きなオマンコからボテ腹にしちゃいなさい❤️❤️」

 

「ゴクリッ…それでは…❤️」スッ

 

ずっちゅぅん❤️❤️❤️ズンッ❤️ズンッ❤️

 

「あっ❤️❤️❤️ほぉん❤️❤️❤️ぉぉぉ❤️❤️ッッッッッッ❤️❤️❤️」

 

「あっ!!またアサギさんばっかり…!!ズルいわヒルドさん!!」

 

「アスカもだっ❤️❤️❤️!!」ズプんッ❤️❤️

 

「おっ❤️❤️❤️アヒンッ❤️❤️❤️」

 

「そしてイングリッドも❤️❤️❤️!!」

 

「…デカチンポッッッッ❤️❤️❤️」ズンッ❤️❤️ズンッ❤️❤️

 

ヒルドは交互にチンポを挿入し順番に愛していった。

 

「ひゃん…!!ヒルドしゃんお尻舐めちゃ…❤️ら…めっ❤️」

 

「ぉぉぉぉ❤️❤️❤️………ッッッッッッ!!❤️❤️❤️」

 

「うふふ❤️お尻舐められてアスカの顔スゴイ気持ち良さそうね❤️…イングリッドもチンポ入れられて可愛い顔してるわ❤️」

 

「…クッスゴイ締まりだ❤️そろそろ出るぞッ❤️❤️❤️3人に出すからマンコで受け止めろ❤️」

 

ビュルビュルビュルビュルッッッ❤️❤️❤️ボビュビュ❤️❤️❤️

 

「ふぅ❤️3人のマンコにザーメン出した❤️…まだまだするぞ❤️」

 

 

 

 

 

3人はまんぐり返しをすると3人に分身したヒルドが一斉に種付けプレスを始めた。

 

パンパンパンッッ❤️❤️❤️パンパンパン❤️❤️❤️ズップンッ❤️❤️❤️どすんっ❤️❤️❤️ズンッズンッ❤️❤️❤️

 

『ぉっひぃ❤️❤️❤️デカチンポッッッッ❤️❤️❤️はい…った…❤️❤️❤️あは❤️❤️❤️これスゴイ…❤️❤️❤️』

 

「アサギ❤️本気で行くぞ❤️」

 

「ふっ❤️ふっ❤️❤️❤️あぁっ❤️ぉおっ❤️❤️おんっ❤️❤️❤️」

 

(これだわ❤️❤️❤️ヒルドが私を獣ように犯してる❤️❤️❤️こんなの興奮するに…決まってる…❤️発情しないメスなんていない…)

 

「射精る…ッ❤️アサギ❤️射精すぞ…❤️」

 

(くる…ッ❤️ヒルドのザーメンが…発情しきった私の子宮に…ッ)

 

ボビュビュ❤️ブビュブビュビュルばびゅぅぅっっばびゅんっっ❤️❤️❤️❤️ブリュブリュ❤️❤️❤️

 

「お゛っほぉぉぉぉぉぉっっっ❤️❤️❤️❤️❤️ザーメン❤️ザーメン!!ザーメンッッ!!❤️❤️❤️」

 

「うッ…❤️子宮が亀頭に吸い付いて搾り取ってくる…❤️❤️❤️❤️❤️アサギ❤️まだ…」

 

「ふふ❤️分かってるわ❤️キテッ❤️」

 

アサギとヒルドはテラスに移動して何回戦も続けるのであった❤️

 

 

 

 

 

 

「もぉ…そんな所必死に嗅いで…❤️❤️❤️ヒルドさん変態さんね…❤️❤️❤️おっ❤️あっあっあっ❤️❤️…やっ…クリトリス…噛んじゃ…❤️❤️やっ…ら❤️❤️」

 

「ふふ❤️…アスカのクリトリススゴイ大きくなってるぞ…❤️❤️❤️スゴイ量のマン汁…❤️もう準備OKだな…❤️❤️❤️」

 

ヌ゛ルンッ❤️❤️❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️ぬっちゅ❤️ぬっちゅ❤️❤️ずパンッずパン❤️❤️❤️

 

「うっ❤️お゛お゛お゛❤️❤️❤️しゅきッ❤️❤️❤️子宮口に亀頭ぶつかる度に…❤️❤️❤️イキそう…❤️❤️❤️」

 

「なら…下から突き上げてやる❤️❤️❤️」

 

ヒルドは種付けプレスをやめアスカを下から突き上げらように腰を振った❤️

 

「アスカ…愛してるぞ…❤️❤️❤️」

 

「ズルい…デカチンポ入れられながらそんなこと言われたら子宮降りてきちゃう…ッ❤️んぉっ…❤️❤️❤️」

 

ボビュビュ❤️ブビュビュルッッッっッブビュブビュブビュビュル❤️❤️❤️❤️❤️プシャプシャッ〜〜〜〜❤️❤️❤️

 

「ッッッッッッッッ〜〜〜〜❤️❤️❤️んぉお゛お゛ォォォォ❤️❤️❤️おっほお゛お゛ォォ❤️❤️❤️」

 

「ふぅ❤️アスカ…❤️今度は風呂場でやるぞ…❤️❤️❤️」

 

「ハァイ…❤️ちゅれてって〜〜❤️」

 

 

 

 

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

「ヒルド様❤️ヒルド様のデカチンポ…ッッッッ❤️❤️❤️ッッッっッッッッっッ〜❤️❤️❤️❤️」

 

「イングリッド…❤️ザーメン出すぞ❤️❤️❤️特濃なの子宮にぶち込んでやる❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「ヒルド様のが私の中…出たり入ったりしてる…!!キモチイイ゛…っ❤️❤️❤️ムチュ❤️」

 

(キスされながらデカチンポでオマンコ…❤️こんなの頭おかしくなっちゃう…❤️❤️❤️とろけちゃう❤️ヒルド様のデカチンポで…)

 

「イ゛グゥゥゥゥゥゥゥッッッッ❤️❤️❤️〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

ブシャァァァァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️

 

「まだ…私はイッてないぞ…❤️❤️❤️今度は上に来い…❤️突き上げてやる❤️」

 

「フッ❤️フッ❤️フッ❤️フッ❤️ずっとイッてる❤️アクメ止まらなあっ❤️❤️❤️」

 

この行為は十分間続きイングリッドは限界を迎えていた。

 

「イングリッド…そろそろ出すぞ❤️❤️❤️……聞こえてないか……❤️❤️❤️❤️❤️イクッッッぞ!!❤️❤️❤️」

 

ブシャァァァァ〜❤️❤️❤️ブビュブビュブビュビュルビュルビュルッッッっッ❤️ボビュビュ❤️ブビュボビュビュ❤️❤️❤️❤️

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛っっっ❤️❤️❤️〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

「2人は別々の所に行ったが私たちはベッドでイイだろう❤️」

 

「ふぁい…❤️……もっろ❤️❤️…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この行為後イングリッドとアスカは気絶し分身したヒルドは2人をベッドに寝かせると未だ貪欲にセックスし続けるアサギを分身3人で囲み愛し合ったのだった❤️

 

 

 

 

         

 

 





今回はどうでしたか?

自分的には満足のいく話になりましたがごっちゃになってるかな?

次回からふたなり鬼神乙女とふたなりの蛇神始まるよ❤️

感想、コメント、お気に入り、案などたくさん頂けると更なるやる気につながるのでどしどし下さい❤️

ありがとうございました。

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