今回から実は以前に一度だけチラッと出ていたカリヤが登場します❤️
今回はアサギ、アスカ、イングリッドとは違う絡み方です。
難しかった。
ふたなり鬼神乙女と対魔忍20
「食事の招待…?誰からだ?」
ヒルドが料理をしているとアサギが手紙を持ってきた。
「差出人は……………⁉︎分からないわ…」ビリビリっ
アサギは差出人を確認すると一瞬固まったが直ぐに手紙を破き捨てた。
「……?どうしたアサギ?❤️……そんなに慌てて」
「何でもないわ…間違いだったみたい^_^」
「ふふ❤️そうかでは朝食にしよう❤️
今日は味噌汁、白米、焼き鮭、漬物だ❤️和食も面白いな❤️」
ヒルドは特に気にした様子もなく今日の朝食をテーブルに並べた。
「…ありがとう❤️ヒルド❤️…また上手になったんじゃない?」チュ❤️
「いつも一緒に料理をしてるし好きな女に料理を作るとなるとやる気も出る❤️」チュ❤️
2人はテーブルにご飯を並べ終わるとキスをし隣同士に座り挨拶をした。
『ふふ❤️頂きま「あら、私も食べてみたいのだけど、私の分は無いの?」す……』
突然2人以外の声が聞こえヒルドとアサギは固まった。
アスカは任務があり、イングリッドも用事が出来てしまったため出掛けているので2人以外の声が聞こえるはずもなかった。
「…何者だ?探りづらい気配だな…」「…はぁ…」
ヒルドは突然の声に警戒したがアサギは誰か分かったのかこめかみを抑えていた。
すると突然白蛇が現れアサギとヒルドの目の前に来た。
「初めまして❤️私はカリヤよろしくね❤️」シュルルっ
ヒルドが白蛇を見ていると白蛇が突然全裸の女の姿に変わりヒルドに抱きついた。ヒルドは突然の変化に驚いたが受け止めることができた。
「ふふ❤️受け止めてくれてありがとう❤️ヒルドちゃん!❤️それと久しぶりねアサギちゃん❤️…会いたかったわ❤️」
「私は…お前となんか会いたくなどなかった。ハア…~_~;それと服を着なさい。」
「も〜〜いいじゃない全裸で❤️私の魅惑のボディでヒルドちゃんを悩殺させるんだから❤️…ねぇどう…?私の体❤️」ムニュ❤️
カリヤと名乗った女はアサギの言葉を軽く流すと自分の胸を押し付けヒルドに感想を書いていた。
「〜〜〜〜ッッッ⁉︎ノーコメントだ!…私は流されんぞ。」
ヒルドは顔を背けながら固い意志を見せるが
「あら❤️じゃあ私の股で動いてるモノは何かしら?❤️」
「⁉︎…もうヒルドのバカ!!」
「…すまない。アサギ…ちょっと我慢できなかった。」
そんな2人の会話をカリヤはニコニコしながら聞いていたが今回の目的を切り出した。
「…ねぇ❤️2人とも私のモノにならない?❤️」
『ならない』
「もう❤️イジワルなんだから❤️…あ、後服頂戴❤️服持ってこなかったの〜。」
断られたにもかかわらずカリヤは気にした様子もなく今度は服を要求するなど2人はカリヤの自由さに振り回されることになる。
カリヤの毒に侵されてることも知らず
「じゃあ❤️次はご飯を食べましょう❤️私お腹ぺこぺこなの!」
「全く仕方ない(T_T)アサギ手伝ってくれ❤️」
「…はあ…分かったわ。作ってあげるわ。」
2人は面倒くさがりながらもカリヤの分を作り始めた。
※※※
「あ〜んっ❤️んん〜〜〜〜❤️美味しいわ❤️」
「ふふ❤️喜んでもらえて何よりだ。」
「…ハイ!今度は私の食べていいわよ♪」スッ
3人は遅めの朝食を取ってあり2人はカリヤにあ〜んをして手料理を食べてもらっていた。
しかし知らずのうちに2人は面倒と思っていたことが幸福に変わっていることに気づかないでいた。
「…じゃあ…今度は私をギュッと抱きしめてちょーだい❤️あっ…もちろんおっぱいもちゃんと押し付けるのよ❤️」
「…はっハイっ❤️わかりました。」「…了解した❤️」
アサギとヒルドはあまり疑問に思う事なくカリヤを挟みおっぱいマッサージを行った。
モミモミ❤️❤️❤️パフパフっ❤️❤️❤️ギュッ〜❤️
『…「どう?」どうだ?❤️私たちのおっぱいマッサージは…?』
「……うみゅっ❤️❤️❤️いいわ〜〜〜❤️今迄の疲れが吹っ飛ぶわ❤️」
カリヤは顔やお腹、お尻、足を全体をおっぱいでマッサージされ極楽な気分味わっていた。
※※※
クチュクチュ❤️❤️❤️タラ〜〜❤️❤️❤️タラタラ❤️❤️❤️プシュッ❤️❤️❤️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ❤️❤️❤️❤️❤️
『…あっ❤️んっ❤️んっ❤️んっんひぃ❤️❤️❤️マンコッ❤️❤️❤️クチュクチュされてりゅ〜❤️❤️❤️』
カリヤがお邪魔してから数時間が経ちヒルドとアサギは何も疑問に思うことなくカリヤにされるがままにされていた。
ヒルドとアサギは両手を頭の後ろに組み、足はガニ股で腰をグッと落としカリヤにマンコイジられていた。
「…ほら❤️ほら❤️…我慢よ〜まだイッちゃダメよ❤️」
「ふぎぃっ!❤️❤️❤️クチュクチュらめ〜❤️ゆっくりしにゃいでっ!❤️❤️❤️もっろ早くッ!!イキたいッッッ❤️❤️❤️」
「んっ❤️カリヤっ!❤️指入れて❤️❤️❤️なぞるだけじゃイケないッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
「もうっ!❤️わがままなんだから❤️…こうっ?❤️」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
『んほッ❤️んひぃ❤️❤️❤️カリヤ様っ!!❤️❤️❤️〜〜〜〜ッイクッ❤️イキます❤️❤️❤️マンコッ❤️マンコッ❤️マンコッ❤️マンコマンコマンコッ❤️マンコッ❤️マンコ❤️❤️❤️イッ⁉︎〜〜〜〜あっああ〜⁉︎何でやめりゅの⁉︎クチュクチュして〜ッ❤️』
2人はカリヤの手マンに歓喜の声をあげていたがいきなりカリヤの手マンが止まり困惑の声をあげた。
カリヤは2人の驚いた表情を見て身を震わせていた。
「ダメよ❤️まずは私の屋敷に行きましょう。そこでイカせまくってあげるっ❤️❤️❤️
部下が転移魔法を使えるからそれで行きましょう」
カリヤは2人を部下が作り出した。魔法陣に通し屋敷に招待した。
※※※
『イクッ❤️イクッ❤️〜〜ッ❤️今度こそイクッ❤️〜〜〜〜……⁉︎何で⁉︎イカせてッッッ❤️んほッ⁉︎止めないで〜〜〜ッッ❤️』
カリヤは2人を招待してから数時間の間2人を寸前まで責め、手を止める繰り返し2人を限界まで追い込んだ。
「カリヤ様❤️早く早くっ❤️…もう我慢出来ません❤️」
「アサギったら❤️はしたないわね❤️」
「カリヤ❤️私ももう限界だ❤️」
「ヒルドまで❤️しょうがない娘たちね❤️」
「たっぷり可愛がってあげるわ❤️」
ふー❤️ふー❤️グポッ❤️グポッ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️じゅるるッッ❤️❤️❤️レロレロ❤️ふー❤️グポッ❤️レロ❤️ずゾゾゾっ❤️❤️❤️
「さて…どっちのオマンコから始めようかしら❤️」
ヒルドとアサギはカリヤのスネークポイズンとマンコを何時間も責められ最早カリヤの虜になっていた。
2人はカリヤの極太チンポとザーメンを作る大きな玉も舐めていた。
『⁉︎っっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️』
2人はカリヤの言葉を聞くとすぐにカリヤにケツを向けカリヤを誘い出した。
「カリヤ❤️私からッ❤️マ、マンコもケツ穴もチンポ迎える準備できてるぞ❤️❤️❤️」
ぶるんッ❤️❤️❤️ぶるんっっ❤️❤️❤️ムワァァァァ❤️
「あぁん❤️だめぇぇぇ❤️❤️カリヤ様❤️チンポ下さい❤️チンポ❤️チンポチンポチンポぉぉ❤️❤️❤️」
ぶりん❤️❤️ブリリン❤️❤️むわあっ…❤️❤️
カリヤを誘うために2人は下品にお尻を振り誘惑し始めた。
カリヤは2人の踊りに舌舐めずりをしてマンコに狙いをすまし奥まで挿入した。
「もう❤️アサギったら❤️❤️❤️そんな下品にお願いされたら貴方を選ぶしかないじゃない❤️❤️❤️」
ずぷぷぅぅぅ❤️❤️❤️ドチュ❤️ドチュ❤️❤️❤️パンパンパンッッッ❤️❤️❤️パンパンパンパンパンパンパンパンパンッパン❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あはっぁぁ❤️デカチンポキタァー❤️❤️❤️んおぉぉぉぉッ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️おっほ❤️んひぃ❤️んひぃ❤️」
「ズルいぞアサギ❤️そんなにも気持ち良さそうな顔をして❤️」
シコシコシコッ❤️❤️❤️
「あっ❤️ダメッ❤️チンポとマンコ❤️同時にイクッッ❤️❤️❤️あ〜〜〜〜イクッ❤️イクッ❤️イックイクイクイクッ❤️」
「出すわよ❤️アサギの奥に…おらッ❤️ザーメン喰えッ❤️❤️❤️」
ブビュッブビュッブビュッブ❤️❤️❤️ビュッブビュブビュブビョ❤️❤️❤️❤️ドビュュュュッッッ❤️❤️❤️
「んおぉぉぉぉぉ……❤️❤️❤️」
「アサギ…⁉︎すごい蕩けて❤️そんなにも良かったのか?❤️」
アサギはヒルドにもたれ掛かり余韻に浸っていた。
「ふふ❤️アサギちゃんは休んでてね❤️…さぁて次はヒルドちゃんと楽しもうかしら❤️」
「あ、ああ❤️来てくれ!!❤️カリヤ❤️」
「んぉぉぉ…❤️深い所…来てるぅ❤️」ずぷっ❤️ずぷっ❤️
「チンポと子宮口がキスしてるのが分かる?❤️」
カリヤはヒルドにコツコツと突きながら聞いた。
「あ、ああぁ❤️じゅぽじゅぽ❤️キスしてるぅ❤️」
(ヒルド❤️可愛い❤️可愛いっっ❤️)レロレロ❤️
「んおおぉぉぉぉ❤️❤️❤️イクぅ❤️イクッ❤️マンコイクッイックうぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ブビュっ❤️❤️❤️❤️ブビュビュービュービューっっっ❤️❤️❤️ブビュボビュ❤️❤️❤️
「ほら❤️2人ともまだまだやるわよ❤️本気でパコってあげる❤️」
パンパンパンパンッ❤️❤️❤️パコンッバコンッ❤️❤️❤️ずぷっ❤️ずぷっ❤️
「ほっ❤️ほぉっ❤️おっ❤️おっ❤️❤️❤️❤️おぉう❤️❤️❤️ッッッッッッ〜〜〜〜!!❤️❤️❤️おっほぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
「んっ❤️❤️❤️んむ❤️んひぃ❤️❤️❤️んむ❤️❤️んっ❤️んんっ❤️」
ぬちっにゅち❤️❤️❤️ちゅ❤️ちゅ❤️レロレロ❤️❤️
2人はカリヤの責めに快感を感じ最高の気分になっていた。
『おおおっ❤️❤️❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️イクイクイクっ❤️来るぅっ!!❤️❤️❤️❤️❤️マンコもチンポも両方イクゥゥゥゥ〜〜〜ッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️』
『はーぁぁぁ❤️はぁぁはぁぁ❤️………』ガクッ
「あら2人とも❤️…気絶しちゃったわ❤️ちょっとスネークポイズンの量多かったかしら?❤️私も楽しくなってやり過ぎちゃったわ❤️私も寝ましょう❤️」
カリヤは気絶した2人の間に横になり眠りについた。
翌日逆に2人の虜になる事も知らずに❤️
今回はスネークポイズンでヒルドとアサギがめちゃくちゃ犯されるという話にしました。
全員ヒルドに犯されて堕ちるのもいいけど1人ぐらいこんなのも良いよね❤️
次回は最後の言葉通り逆転してカリヤ堕とします❤️
早過ぎかもだけど3話完結目指してるから❤️
感想 コメント 何か案があれば意見を下さい。
宜しくお願いします❤️ ありがとうございました。